* submodules

* 7.45 p1

* 7.45 p2
This commit is contained in:
xiashtra
2026-03-02 23:57:13 -06:00
committed by GitHub
parent 0f8a1d3fc3
commit ac666f0f6d
20466 changed files with 2114776 additions and 13938 deletions
+91
View File
@@ -0,0 +1,91 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_CLSCUL451_00269_SEQ_00","調理師ギルドのリングサスは、冒険者にメルウィブ提督からの仕事を受けてほしいようだ。"
1,"TEXT_CLSCUL451_00269_SEQ_01","リングサスから依頼を受けた。リムサ・ロミンサの調理師ギルドにいる「ラティシャ」と話そう。"
2,"TEXT_CLSCUL451_00269_SEQ_02","ラティシャと話した。リムサ・ロミンサの調理師ギルドにいる「ラティシャ」に「<Sheet(ItemHQ, 4679,0)/>」を1皿納品しよう。"
3,"TEXT_CLSCUL451_00269_SEQ_03","ラティシャに<Sheet(ItemHQ, 4679,0)/>を納品した。ラティシャはこの料理ならば、かならずやメルウィブ提督の目的も果たされるだろうと、大いに褒めてくれた。彼女の言葉を励みとして、さらに調理師の修行を積もう。
※調理師のレベルが50以上になると、リングサスから次の調理師クエストを受注することができます。"
4,"TEXT_CLSCUL451_00269_SEQ_04",""
5,"TEXT_CLSCUL451_00269_SEQ_05",""
6,"TEXT_CLSCUL451_00269_SEQ_06",""
7,"TEXT_CLSCUL451_00269_SEQ_07",""
8,"TEXT_CLSCUL451_00269_SEQ_08",""
9,"TEXT_CLSCUL451_00269_SEQ_09",""
10,"TEXT_CLSCUL451_00269_SEQ_10",""
11,"TEXT_CLSCUL451_00269_SEQ_11",""
12,"TEXT_CLSCUL451_00269_SEQ_12",""
13,"TEXT_CLSCUL451_00269_SEQ_13",""
14,"TEXT_CLSCUL451_00269_SEQ_14",""
15,"TEXT_CLSCUL451_00269_SEQ_15",""
16,"TEXT_CLSCUL451_00269_SEQ_16",""
17,"TEXT_CLSCUL451_00269_SEQ_17",""
18,"TEXT_CLSCUL451_00269_SEQ_18",""
19,"TEXT_CLSCUL451_00269_SEQ_19",""
20,"TEXT_CLSCUL451_00269_SEQ_20",""
21,"TEXT_CLSCUL451_00269_SEQ_21",""
22,"TEXT_CLSCUL451_00269_SEQ_22",""
23,"TEXT_CLSCUL451_00269_SEQ_23",""
24,"TEXT_CLSCUL451_00269_TODO_00","ラティシャと話す"
25,"TEXT_CLSCUL451_00269_TODO_01","ラティシャに<Sheet(ItemHQ, 4679,0)/>を納品"
26,"TEXT_CLSCUL451_00269_TODO_02",""
27,"TEXT_CLSCUL451_00269_TODO_03",""
28,"TEXT_CLSCUL451_00269_TODO_04",""
29,"TEXT_CLSCUL451_00269_TODO_05",""
30,"TEXT_CLSCUL451_00269_TODO_06",""
31,"TEXT_CLSCUL451_00269_TODO_07",""
32,"TEXT_CLSCUL451_00269_TODO_08",""
33,"TEXT_CLSCUL451_00269_TODO_09",""
34,"TEXT_CLSCUL451_00269_TODO_10",""
35,"TEXT_CLSCUL451_00269_TODO_11",""
36,"TEXT_CLSCUL451_00269_TODO_12",""
37,"TEXT_CLSCUL451_00269_TODO_13",""
38,"TEXT_CLSCUL451_00269_TODO_14",""
39,"TEXT_CLSCUL451_00269_TODO_15",""
40,"TEXT_CLSCUL451_00269_TODO_16",""
41,"TEXT_CLSCUL451_00269_TODO_17",""
42,"TEXT_CLSCUL451_00269_TODO_18",""
43,"TEXT_CLSCUL451_00269_TODO_19",""
44,"TEXT_CLSCUL451_00269_TODO_20",""
45,"TEXT_CLSCUL451_00269_TODO_21",""
46,"TEXT_CLSCUL451_00269_TODO_22",""
47,"TEXT_CLSCUL451_00269_TODO_23",""
48,"TEXT_CLSCUL451_00269_LYNGSATH_000_000","おっ、待ってたぞ。
お前さんが、メルウィブ提督の外交の切り札として
国賓に料理をふるまうことは、もちろん聞いてるぞ。"
49,"TEXT_CLSCUL451_00269_LYNGSATH_000_001","さっそく提督から、依頼が届いてるそうだ。
詳しい話は、「ラティシャ」から聞くんだな。"
50,"TEXT_CLSCUL451_00269_LYNGSATH_000_002","後のことは、お前さんとラティシャに任せた。
調理の腕を存分にふるって、提督の外交を支援してやれ!"
51,"TEXT_CLSCUL451_00269_LATISHA_000_010","お待ちしてました、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。
今回は、イシュガルド教皇庁の大使を
おもてなしする料理をお願いします。"
52,"TEXT_CLSCUL451_00269_LATISHA_000_011","献立の検討の結果、「<Sheet(ItemHQ, 4679,0)/>」となりました。
<Sheet(Item,4769,0)/>や<Sheet(Item,4787,0)/>を、器ごと窯で焼き上げ
体の芯から温まる、極寒のイシュガルドらしい料理です。"
53,"TEXT_CLSCUL451_00269_LATISHA_000_012","提督は、クルザスの郷土料理を振る舞うことで、
イシュガルドへの敬意と友好を表すおつもりです。
このご意向を、あなたの料理でサポートしてください。"
54,"TEXT_CLSCUL451_00269_LATISHA_000_020","「<Sheet(ItemHQ, 4679,0)/>」を1皿です。
イシュガルドの国賓にお出しして、喜ばれる料理をお願いします。"
55,"TEXT_CLSCUL451_00269_LATISHA_000_021","重要な依頼ですので、政庁へ届ける前に
いったん味見をさせていただきますね。"
56,"TEXT_CLSCUL451_00269_LATISHA_000_022","大変おいしゅうございました。
「クリーム」の焦げた香ばしいにおいがたまらず、
熱いのに、かきこんでしまいたくなるほどです。"
57,"TEXT_CLSCUL451_00269_LATISHA_000_023","料理とは、その都市の風土と歴史、文化の結晶……。
山岳地で育った<Sheet(Item,4769,0)/>はやや筋っぽいですが、
小口に刻むことで食べやすく工夫されています。"
58,"TEXT_CLSCUL451_00269_LATISHA_000_014","また、その名が冠する「ゼーメル家」とは、
彼の国の四大名家のひとつであり、
築城技術に長けた家柄……。"
59,"TEXT_CLSCUL451_00269_LATISHA_000_024","寒冷地で要塞建築にあたる大工たちのため、
器ごと焼き上げたのが「グラタン」の始まりとされます。
まさに風土と歴史が生んだ料理と言えましょう。"
60,"TEXT_CLSCUL451_00269_LATISHA_000_025","厳格な宗教国家イシュガルドと、わが都市の間に
ゼーメル家よろしく国交という名の橋を築き、
熱い関係を保ちたいという提督の願いが伝わります。"
61,"TEXT_CLSCUL451_00269_LATISHA_000_026","この一品ならば、必ずやイシュガルドと
リムサ・ロミンサとの懸け橋となれるでしょう。
ごくろうさまでした。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_CLSCUL451_00269_SEQ_00 調理師ギルドのリングサスは、冒険者にメルウィブ提督からの仕事を受けてほしいようだ。
5 1 TEXT_CLSCUL451_00269_SEQ_01 リングサスから依頼を受けた。リムサ・ロミンサの調理師ギルドにいる「ラティシャ」と話そう。
6 2 TEXT_CLSCUL451_00269_SEQ_02 ラティシャと話した。リムサ・ロミンサの調理師ギルドにいる「ラティシャ」に「<Sheet(ItemHQ, 4679,0)/>」を1皿納品しよう。
7 3 TEXT_CLSCUL451_00269_SEQ_03 ラティシャに<Sheet(ItemHQ, 4679,0)/>を納品した。ラティシャはこの料理ならば、かならずやメルウィブ提督の目的も果たされるだろうと、大いに褒めてくれた。彼女の言葉を励みとして、さらに調理師の修行を積もう。 ※調理師のレベルが50以上になると、リングサスから次の調理師クエストを受注することができます。
8 4 TEXT_CLSCUL451_00269_SEQ_04
9 5 TEXT_CLSCUL451_00269_SEQ_05
10 6 TEXT_CLSCUL451_00269_SEQ_06
11 7 TEXT_CLSCUL451_00269_SEQ_07
12 8 TEXT_CLSCUL451_00269_SEQ_08
13 9 TEXT_CLSCUL451_00269_SEQ_09
14 10 TEXT_CLSCUL451_00269_SEQ_10
15 11 TEXT_CLSCUL451_00269_SEQ_11
16 12 TEXT_CLSCUL451_00269_SEQ_12
17 13 TEXT_CLSCUL451_00269_SEQ_13
18 14 TEXT_CLSCUL451_00269_SEQ_14
19 15 TEXT_CLSCUL451_00269_SEQ_15
20 16 TEXT_CLSCUL451_00269_SEQ_16
21 17 TEXT_CLSCUL451_00269_SEQ_17
22 18 TEXT_CLSCUL451_00269_SEQ_18
23 19 TEXT_CLSCUL451_00269_SEQ_19
24 20 TEXT_CLSCUL451_00269_SEQ_20
25 21 TEXT_CLSCUL451_00269_SEQ_21
26 22 TEXT_CLSCUL451_00269_SEQ_22
27 23 TEXT_CLSCUL451_00269_SEQ_23
28 24 TEXT_CLSCUL451_00269_TODO_00 ラティシャと話す
29 25 TEXT_CLSCUL451_00269_TODO_01 ラティシャに<Sheet(ItemHQ, 4679,0)/>を納品
30 26 TEXT_CLSCUL451_00269_TODO_02
31 27 TEXT_CLSCUL451_00269_TODO_03
32 28 TEXT_CLSCUL451_00269_TODO_04
33 29 TEXT_CLSCUL451_00269_TODO_05
34 30 TEXT_CLSCUL451_00269_TODO_06
35 31 TEXT_CLSCUL451_00269_TODO_07
36 32 TEXT_CLSCUL451_00269_TODO_08
37 33 TEXT_CLSCUL451_00269_TODO_09
38 34 TEXT_CLSCUL451_00269_TODO_10
39 35 TEXT_CLSCUL451_00269_TODO_11
40 36 TEXT_CLSCUL451_00269_TODO_12
41 37 TEXT_CLSCUL451_00269_TODO_13
42 38 TEXT_CLSCUL451_00269_TODO_14
43 39 TEXT_CLSCUL451_00269_TODO_15
44 40 TEXT_CLSCUL451_00269_TODO_16
45 41 TEXT_CLSCUL451_00269_TODO_17
46 42 TEXT_CLSCUL451_00269_TODO_18
47 43 TEXT_CLSCUL451_00269_TODO_19
48 44 TEXT_CLSCUL451_00269_TODO_20
49 45 TEXT_CLSCUL451_00269_TODO_21
50 46 TEXT_CLSCUL451_00269_TODO_22
51 47 TEXT_CLSCUL451_00269_TODO_23
52 48 TEXT_CLSCUL451_00269_LYNGSATH_000_000 おっ、待ってたぞ。 お前さんが、メルウィブ提督の外交の切り札として 国賓に料理をふるまうことは、もちろん聞いてるぞ。
53 49 TEXT_CLSCUL451_00269_LYNGSATH_000_001 さっそく提督から、依頼が届いてるそうだ。 詳しい話は、「ラティシャ」から聞くんだな。
54 50 TEXT_CLSCUL451_00269_LYNGSATH_000_002 後のことは、お前さんとラティシャに任せた。 調理の腕を存分にふるって、提督の外交を支援してやれ!
55 51 TEXT_CLSCUL451_00269_LATISHA_000_010 お待ちしてました、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。 今回は、イシュガルド教皇庁の大使を おもてなしする料理をお願いします。
56 52 TEXT_CLSCUL451_00269_LATISHA_000_011 献立の検討の結果、「<Sheet(ItemHQ, 4679,0)/>」となりました。 <Sheet(Item,4769,0)/>や<Sheet(Item,4787,0)/>を、器ごと窯で焼き上げ 体の芯から温まる、極寒のイシュガルドらしい料理です。
57 53 TEXT_CLSCUL451_00269_LATISHA_000_012 提督は、クルザスの郷土料理を振る舞うことで、 イシュガルドへの敬意と友好を表すおつもりです。 このご意向を、あなたの料理でサポートしてください。
58 54 TEXT_CLSCUL451_00269_LATISHA_000_020 「<Sheet(ItemHQ, 4679,0)/>」を1皿です。 イシュガルドの国賓にお出しして、喜ばれる料理をお願いします。
59 55 TEXT_CLSCUL451_00269_LATISHA_000_021 重要な依頼ですので、政庁へ届ける前に いったん味見をさせていただきますね。
60 56 TEXT_CLSCUL451_00269_LATISHA_000_022 大変おいしゅうございました。 「クリーム」の焦げた香ばしいにおいがたまらず、 熱いのに、かきこんでしまいたくなるほどです。
61 57 TEXT_CLSCUL451_00269_LATISHA_000_023 料理とは、その都市の風土と歴史、文化の結晶……。 山岳地で育った<Sheet(Item,4769,0)/>はやや筋っぽいですが、 小口に刻むことで食べやすく工夫されています。
62 58 TEXT_CLSCUL451_00269_LATISHA_000_014 また、その名が冠する「ゼーメル家」とは、 彼の国の四大名家のひとつであり、 築城技術に長けた家柄……。
63 59 TEXT_CLSCUL451_00269_LATISHA_000_024 寒冷地で要塞建築にあたる大工たちのため、 器ごと焼き上げたのが「グラタン」の始まりとされます。 まさに風土と歴史が生んだ料理と言えましょう。
64 60 TEXT_CLSCUL451_00269_LATISHA_000_025 厳格な宗教国家イシュガルドと、わが都市の間に ゼーメル家よろしく国交という名の橋を築き、 熱い関係を保ちたいという提督の願いが伝わります。
65 61 TEXT_CLSCUL451_00269_LATISHA_000_026 この一品ならば、必ずやイシュガルドと リムサ・ロミンサとの懸け橋となれるでしょう。 ごくろうさまでした。