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0,"TEXT_JOBNIN351_00215_SEQ_00","オボロは冒険者に新たな印の説明をしてくれるようだ。"
1,"TEXT_JOBNIN351_00215_SEQ_01","「天の印」から「地の印」を結んだ後「忍術」を発動すれば、「雷遁の術」を使うことができるらしい。さっそく、船着場の平屋の外にある「<Sheet(EObj,2004928,0)/>」に「雷遁の術」を使ってみよう。"
2,"TEXT_JOBNIN351_00215_SEQ_02","<Sheet(EObj,2004928,0)/>に「雷遁の術」を使うことができた。船着場の平屋の前にいる「オボロ」に報告をしよう。"
3,"TEXT_JOBNIN351_00215_SEQ_03","「地の印」から「天の印」を結んだ後「忍術」を発動すれば、「火遁の術」を使うことができるらしい。今度は、船着場の平屋の前の「<Sheet(EObj,2004928,0)/>」に「火遁の術」を使ってみよう。"
4,"TEXT_JOBNIN351_00215_SEQ_04","<Sheet(EObj,2004928,0)/>に「火遁の術」を使うことができた。船着場の平屋の前にいる「オボロ」に報告をしよう。"
5,"TEXT_JOBNIN351_00215_SEQ_05","オボロによると、次は滝のもとで修行を行うようだ。高地ラノシアの愚か者の滝にいる「オボロ」と話そう。"
6,"TEXT_JOBNIN351_00215_SEQ_06","修行を開始しようとしたところ、カラスが襲いかかってきた。しかし、なんとかカラスたちを退けることができた。愚か者の滝の「オボロ」と話そう。"
7,"TEXT_JOBNIN351_00215_SEQ_07","オボロは冒険者に、カラスの襲撃は自分の計算ミスであったと詫びた。船着場の平屋に戻り、「オボロ」と話そう。"
8,"TEXT_JOBNIN351_00215_SEQ_08","オボロによると、カラスの繰り出す刃に、自分たちを試すような心が垣間見えるという。冒険者が強くなることで、カラスの隙をつくことができるかもしれない。次の修行に備え、鍛錬に励もう。
※忍者のレベルが40以上になると、オボロから次の忍者クエストを受注することができます。"
9,"TEXT_JOBNIN351_00215_SEQ_09",""
10,"TEXT_JOBNIN351_00215_SEQ_10",""
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24,"TEXT_JOBNIN351_00215_TODO_00","<Sheet(EObj,2004928,0)/>に雷遁の術を使う"
25,"TEXT_JOBNIN351_00215_TODO_01","オボロと話す"
26,"TEXT_JOBNIN351_00215_TODO_02","<Sheet(EObj,2004928,0)/>に火遁の術を使う"
27,"TEXT_JOBNIN351_00215_TODO_03","オボロと話す"
28,"TEXT_JOBNIN351_00215_TODO_04","愚か者の滝のオボロと話す"
29,"TEXT_JOBNIN351_00215_TODO_05","オボロと話す"
30,"TEXT_JOBNIN351_00215_TODO_06","船着場の平屋のオボロと話す"
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48,"TEXT_JOBNIN351_00215_OBORO_000_000","……さて、新たに「地の印」を会得したことにより、
お主が使える「印」の種類は、ふたつとなった。"
49,"TEXT_JOBNIN351_00215_OBORO_000_001","「忍術」は、結ぶ「印」の順番によって、発動する効果が変わる。
まずは木人相手に「雷遁の術」を試してみるとよかろう。"
50,"TEXT_JOBNIN351_00215_OBORO_000_002","先に教えた「風魔手裏剣」は、ひとつの「印」で発動ができたが、
「雷遁の術」は「二ツ印」を結ぶ必要がある。"
51,"TEXT_JOBNIN351_00215_OBORO_000_003","「天より地を結びし時、雷鳴轟く」……
つまり「天の印」から「地の印」を結び、「忍術」を発動する。
焦らず、心を落ち着かせて臨むのだぞ。"
52,"TEXT_JOBNIN351_00215_OBORO_000_005","今回も、平屋の外に「<Sheet(EObj,2004928,0)/>」を用意した。
これに「雷遁の術」を使ってみせよ。"
53,"TEXT_JOBNIN351_00215_OBORO_000_010","「天の印」から「地の印」を結び、「忍術」を発動する。
すると「雷遁の術」が使えるようになるゆえ、
それを「<Sheet(EObj,2004928,0)/>」に叩き込め。"
54,"TEXT_JOBNIN351_00215_TSUBAME_000_015","「地の印」を学んだのですね!
「二ツ印」を完全に使いこなせるようになれば、
もう、立派な中忍ですよ!"
55,"TEXT_JOBNIN351_00215_SYSTEM_000_000","東方風の木人が設置してある……。"
56,"TEXT_JOBNIN351_00215_OBORO_000_050","うむ、「雷遁の術」を体得したようだな……見事。
では、次に「火遁の術」を試すがよい。
これも先に同様、「二ツ印」の術だ。"
57,"TEXT_JOBNIN351_00215_OBORO_000_051","「地より天を結びし時、業火立ち上る」……
つまり「火遁の術」は、先ほどの「雷遁の術」の「印」の逆、
「地の印」から「天の印」を結び、「忍術」を発動すればよい。"
58,"TEXT_JOBNIN351_00215_OBORO_000_052","……ただし「忍術」は、体内のエーテルを瞬間的に使う。
術を行った後、すぐに次の術は放てぬから気をつけるのだ。
さあ「<Sheet(EObj,2004928,0)/>」に「火遁の術」を使ってみせよ。"
59,"TEXT_JOBNIN351_00215_OBORO_000_060","今回は「雷遁の術」の逆だ。
地より天を結びし時、業火立ち上る「火遁の術」が発動する。
これを「<Sheet(EObj,2004928,0)/>」に叩き込んでみせよ。"
60,"TEXT_JOBNIN351_00215_OBORO_000_080","うむ、素晴らしい!
「雷遁の術」と「火遁の術」のコツを掴んだようだな。
それでは、さらなる修行に移るといたそう。"
61,"TEXT_JOBNIN351_00215_OBORO_000_081","我々は「二ツ印」を完全に使いこなせるようになった者を、
中忍と呼んでいてな……。
その候補が修行を積むのは、滝だと相場が決まっているのだ。"
62,"TEXT_JOBNIN351_00215_OBORO_000_082","高地ラノシアの北西に、大きな滝がござろう?
たしか……「愚か者の滝」といったか。
その地で、お主の修行をするといたそう。"
63,"TEXT_JOBNIN351_00215_OBORO_000_100","この地は、地図でしか知らなかったのだが、
想像よりも大きな滝、だな……。
うむ、修行にはちょうどよい。"
64,"TEXT_JOBNIN351_00215_OBORO_000_101","我らの里の民は、大いなる自然の神々を信仰している……。
滝の激しい音には、惑う心から、
雑念を流し切る効果があると伝えられているのだ。"
65,"TEXT_JOBNIN351_00215_OBORO_000_102","「二ツ印」を覚えたとて、正しき順序で「印」を結ばねば、
思いどおりの「忍術」は放てず、敗北の憂き目に遭いかねん。
……支える「心」に雑念あれば、刃は倒れるのみということ。"
66,"TEXT_JOBNIN351_00215_OBORO_000_103","ゆえに里では、ふたつ目の「印」を覚えた後、
滝に赴き、「印」の使い分けの修行をするのが習わしなのだ。"
67,"TEXT_JOBNIN351_00215_KARASU_000_104","(-????-)プ、プ、プププププ~!
オボロくん、来ちゃった……マジで、ププププ~!!
ヒ、ヒヒ、ボクの筋書きどおりィ……!"
68,"TEXT_JOBNIN351_00215_OBORO_000_105","……なっ、カラスッ!?"
69,"TEXT_JOBNIN351_00215_KARASU_000_106","この間、ボクが殺した連中の欠員補充にィ、
この「双剣使い」ちゃんを使うんじゃないかと思ったんだァ~!
だってほら、気に入ってそうだったし、プププ。"
70,"TEXT_JOBNIN351_00215_KARASU_000_107","ヤダヤダ、一生懸命殺気を抑えちゃってェ~。
帝国のお仕事で忙しいなか、わざわざ出向いてあげたのヨォ?
もっとニコヤカに、お茶菓子でも出してよネェ~。"
71,"TEXT_JOBNIN351_00215_KARASU_000_108","……ププ、なんでこの場所がわかったのかって顔だねェ?
優等生のオボロくんが新人を鍛えるとしたら、
伝統を重んじて、滝を使うに決まってるじゃなァイ。"
72,"TEXT_JOBNIN351_00215_KARASU_000_109","ほんっと考え方が古ッ、ダサッ!
これからの忍びは、こうして敵の意表をつけるくらい、
派手で、華やかで、目立つべきだよネ~ェ!"
73,"TEXT_JOBNIN351_00215_KARASU_000_110","そういう変化を受け入れないとォ……
また「あの時」みたいに、味方に出し抜かれて、
帝国にボロ負けしちゃうんだっヨォ~?"
74,"TEXT_JOBNIN351_00215_OBORO_000_111","……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、構えろ。
修行は、実戦に変更だ!"
75,"TEXT_JOBNIN351_00215_KARASU_000_112","ンンン~、威勢いいネェ。
忍びの<If(PlayerParameter(4))>ヒヨコちゃん<Else/>ヒヨコ君</If>が、どこまでヤレるか楽しみだなァ!
そうだ、ボクも先輩として「お稽古」をつけたげるヨ~ォ!"
76,"TEXT_JOBNIN351_00215_KARASU_000_113","いいかぁい、<If(PlayerParameter(4))>ヒヨコちゃん<Else/>ヒヨコ君</If>
「雷遁の術」は単体、「火遁の術」は複数の標的に効果がある。
もし使い方間違えたらぁ、一気に崩して殺しちゃ~うゾ~!?"
77,"TEXT_JOBNIN351_00215_KARASU_000_114","さぁさ、君の「刃」を見てあげようじゃないか?
でも、ボクはお仕事でとっても忙しいからネェ。
つまらないと思ったら……サヨナラだヨ!"
78,"TEXT_JOBNIN351_00215_OBORO_000_150","まさか、奴からこちらに仕掛けてくるとは……。
なんとか迎撃できたとはいえ、これは私の過ちだ、すまぬ。"
79,"TEXT_JOBNIN351_00215_OBORO_000_151","それに、お主も、奴に目をつけられてしまったようだ……。
船着場の平屋に戻ろう。
……お主には、話しておかねばならぬことがある。"
80,"TEXT_JOBNIN351_00215_OBORO_000_152","(★未使用/削除予定★)"
81,"TEXT_JOBNIN351_00215_TSUBAME_000_160","カラスの奇襲にあったと伺いました……。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様が、ご無事で何よりです。"
82,"TEXT_JOBNIN351_00215_OBORO_000_200","……少し、昔話をいたそう。
我々が殺さなければならない、カラスという男についてだ。"
83,"TEXT_JOBNIN351_00215_OBORO_000_201","……私とカラスは、同じ里に生まれた仲であり、
ともに「ゲッカイ師匠」の元で修行を続けていた、兄弟弟子……。"
84,"TEXT_JOBNIN351_00215_OBORO_000_202","カラスは、「忍術」については天賦の才を持っていてな。
私は奴に勝つことを目標に、努力を続けていた。"
85,"TEXT_JOBNIN351_00215_OBORO_000_203","奴は流れる雲のように掴み所がなく、
「正義」も「悪意」も持たぬ男でござった。"
86,"TEXT_JOBNIN351_00215_OBORO_000_204","ドマが敵の手に堕ちたあの日……
内部の何者かに、里の機密が持ち出された。"
87,"TEXT_JOBNIN351_00215_OBORO_000_205","現場に居合わせ、犯人に立ち向かった忍びはすべて惨殺……。
我が師「ゲッカイ」も、その内のひとりでな。
……その亡骸は、顔の判別がつかぬほど傷ついていた。"
88,"TEXT_JOBNIN351_00215_OBORO_000_206","犯人探しをするまでもなかった……。
里から逃げ出すカラスを、目撃していた者がいたからだ。"
89,"TEXT_JOBNIN351_00215_OBORO_000_207","あの時、どんな「心」が奴の刃を凶刃とさせたのか……。
実際にカラスと戦えば、その心も見えると思ったが、
戦えば戦うほどわからなくなっている。"
90,"TEXT_JOBNIN351_00215_OBORO_000_208","今のカラスが繰り出す刃には、
何か、我々を試すような……うわつく心が見えるのだ。
少なくとも奴はまだ、本気を出していない……。"
91,"TEXT_JOBNIN351_00215_OBORO_000_209","しかし、カラスの誅殺という任務の上では、勝機と言えよう。
私やツバメの戦法は、奴の知るところだが、
双剣士でもあるお主の戦い方は、奴にとっても未知数……。"
92,"TEXT_JOBNIN351_00215_OBORO_000_210","お主という協力者……いや、新たな仲間ならば、
奴の心に、付け入る隙もできるはずだ。"
93,"TEXT_JOBNIN351_00215_OBORO_000_211","任務遂行のためにも、
お主には、強くなってもらわねばな。"
94,"TEXT_JOBNIN351_00215_QIB_001_TODO001","カラスを倒せ!"
95,"TEXT_JOBNIN351_00215_QIB_001_TODO002","カラスの部下を倒せ!"
96,"TEXT_JOBNIN351_00215_QIB_001_TODO003","カラスの部下を倒せ!"
97,"TEXT_JOBNIN351_00215_QIB_001_KARASU_BATTLETALK_01","それじゃあ、楽しいお稽古の時間だ!
ンン~、あまりガッカリさせないでおくれヨォ~?"
98,"TEXT_JOBNIN351_00215_QIB_001_KARASU_BATTLETALK_02","アハハハ、こっちこっち~!"
99,"TEXT_JOBNIN351_00215_QIB_001_KARASU_BATTLETALK_03","さ~ぁ、もっともっと、派手に舞ってヨォ~!?"
100,"TEXT_JOBNIN351_00215_QIB_001_KARASU_BATTLETALK_04","どこ見てるのさァ、早く仕留めないと逃げちゃうゾォ~?"
101,"TEXT_JOBNIN351_00215_QIB_001_KARASU_BATTLETALK_05","ンン~残念……時・間・切・れェ~。
あとは、捨て駒ちゃんたちに任せるネェ~!"
102,"TEXT_JOBNIN351_00215_QIB_001_OBORO_BATTLETALK_01","チッ、逃げ足が速い奴め……!"
103,"TEXT_JOBNIN351_00215_QIB_001_OBORO_BATTLETALK_02","数は多いが、大したことはない!
心を落ち着かせ、「火遁の術」で一掃してやれ!"
104,"TEXT_JOBNIN351_00215_QIB_001_OBORO_BATTLETALK_03","今度の奴は、一筋縄ではいかないようだ……。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、威力に勝る「雷遁の術」を結べ!"
105,"TEXT_JOBNIN351_00215_QIB_001_OBORO_BATTLETALK_10","ゴホッ……不覚……!"
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4 0 TEXT_JOBNIN351_00215_SEQ_00 オボロは冒険者に新たな印の説明をしてくれるようだ。
5 1 TEXT_JOBNIN351_00215_SEQ_01 「天の印」から「地の印」を結んだ後「忍術」を発動すれば、「雷遁の術」を使うことができるらしい。さっそく、船着場の平屋の外にある「<Sheet(EObj,2004928,0)/>」に「雷遁の術」を使ってみよう。
6 2 TEXT_JOBNIN351_00215_SEQ_02 <Sheet(EObj,2004928,0)/>に「雷遁の術」を使うことができた。船着場の平屋の前にいる「オボロ」に報告をしよう。
7 3 TEXT_JOBNIN351_00215_SEQ_03 「地の印」から「天の印」を結んだ後「忍術」を発動すれば、「火遁の術」を使うことができるらしい。今度は、船着場の平屋の前の「<Sheet(EObj,2004928,0)/>」に「火遁の術」を使ってみよう。
8 4 TEXT_JOBNIN351_00215_SEQ_04 <Sheet(EObj,2004928,0)/>に「火遁の術」を使うことができた。船着場の平屋の前にいる「オボロ」に報告をしよう。
9 5 TEXT_JOBNIN351_00215_SEQ_05 オボロによると、次は滝のもとで修行を行うようだ。高地ラノシアの愚か者の滝にいる「オボロ」と話そう。
10 6 TEXT_JOBNIN351_00215_SEQ_06 修行を開始しようとしたところ、カラスが襲いかかってきた。しかし、なんとかカラスたちを退けることができた。愚か者の滝の「オボロ」と話そう。
11 7 TEXT_JOBNIN351_00215_SEQ_07 オボロは冒険者に、カラスの襲撃は自分の計算ミスであったと詫びた。船着場の平屋に戻り、「オボロ」と話そう。
12 8 TEXT_JOBNIN351_00215_SEQ_08 オボロによると、カラスの繰り出す刃に、自分たちを試すような心が垣間見えるという。冒険者が強くなることで、カラスの隙をつくことができるかもしれない。次の修行に備え、鍛錬に励もう。 ※忍者のレベルが40以上になると、オボロから次の忍者クエストを受注することができます。
13 9 TEXT_JOBNIN351_00215_SEQ_09
14 10 TEXT_JOBNIN351_00215_SEQ_10
15 11 TEXT_JOBNIN351_00215_SEQ_11
16 12 TEXT_JOBNIN351_00215_SEQ_12
17 13 TEXT_JOBNIN351_00215_SEQ_13
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19 15 TEXT_JOBNIN351_00215_SEQ_15
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21 17 TEXT_JOBNIN351_00215_SEQ_17
22 18 TEXT_JOBNIN351_00215_SEQ_18
23 19 TEXT_JOBNIN351_00215_SEQ_19
24 20 TEXT_JOBNIN351_00215_SEQ_20
25 21 TEXT_JOBNIN351_00215_SEQ_21
26 22 TEXT_JOBNIN351_00215_SEQ_22
27 23 TEXT_JOBNIN351_00215_SEQ_23
28 24 TEXT_JOBNIN351_00215_TODO_00 <Sheet(EObj,2004928,0)/>に雷遁の術を使う
29 25 TEXT_JOBNIN351_00215_TODO_01 オボロと話す
30 26 TEXT_JOBNIN351_00215_TODO_02 <Sheet(EObj,2004928,0)/>に火遁の術を使う
31 27 TEXT_JOBNIN351_00215_TODO_03 オボロと話す
32 28 TEXT_JOBNIN351_00215_TODO_04 愚か者の滝のオボロと話す
33 29 TEXT_JOBNIN351_00215_TODO_05 オボロと話す
34 30 TEXT_JOBNIN351_00215_TODO_06 船着場の平屋のオボロと話す
35 31 TEXT_JOBNIN351_00215_TODO_07
36 32 TEXT_JOBNIN351_00215_TODO_08
37 33 TEXT_JOBNIN351_00215_TODO_09
38 34 TEXT_JOBNIN351_00215_TODO_10
39 35 TEXT_JOBNIN351_00215_TODO_11
40 36 TEXT_JOBNIN351_00215_TODO_12
41 37 TEXT_JOBNIN351_00215_TODO_13
42 38 TEXT_JOBNIN351_00215_TODO_14
43 39 TEXT_JOBNIN351_00215_TODO_15
44 40 TEXT_JOBNIN351_00215_TODO_16
45 41 TEXT_JOBNIN351_00215_TODO_17
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47 43 TEXT_JOBNIN351_00215_TODO_19
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50 46 TEXT_JOBNIN351_00215_TODO_22
51 47 TEXT_JOBNIN351_00215_TODO_23
52 48 TEXT_JOBNIN351_00215_OBORO_000_000 ……さて、新たに「地の印」を会得したことにより、 お主が使える「印」の種類は、ふたつとなった。
53 49 TEXT_JOBNIN351_00215_OBORO_000_001 「忍術」は、結ぶ「印」の順番によって、発動する効果が変わる。 まずは木人相手に「雷遁の術」を試してみるとよかろう。
54 50 TEXT_JOBNIN351_00215_OBORO_000_002 先に教えた「風魔手裏剣」は、ひとつの「印」で発動ができたが、 「雷遁の術」は「二ツ印」を結ぶ必要がある。
55 51 TEXT_JOBNIN351_00215_OBORO_000_003 「天より地を結びし時、雷鳴轟く」…… つまり「天の印」から「地の印」を結び、「忍術」を発動する。 焦らず、心を落ち着かせて臨むのだぞ。
56 52 TEXT_JOBNIN351_00215_OBORO_000_005 今回も、平屋の外に「<Sheet(EObj,2004928,0)/>」を用意した。 これに「雷遁の術」を使ってみせよ。
57 53 TEXT_JOBNIN351_00215_OBORO_000_010 「天の印」から「地の印」を結び、「忍術」を発動する。 すると「雷遁の術」が使えるようになるゆえ、 それを「<Sheet(EObj,2004928,0)/>」に叩き込め。
58 54 TEXT_JOBNIN351_00215_TSUBAME_000_015 「地の印」を学んだのですね! 「二ツ印」を完全に使いこなせるようになれば、 もう、立派な中忍ですよ!
59 55 TEXT_JOBNIN351_00215_SYSTEM_000_000 東方風の木人が設置してある……。
60 56 TEXT_JOBNIN351_00215_OBORO_000_050 うむ、「雷遁の術」を体得したようだな……見事。 では、次に「火遁の術」を試すがよい。 これも先に同様、「二ツ印」の術だ。
61 57 TEXT_JOBNIN351_00215_OBORO_000_051 「地より天を結びし時、業火立ち上る」…… つまり「火遁の術」は、先ほどの「雷遁の術」の「印」の逆、 「地の印」から「天の印」を結び、「忍術」を発動すればよい。
62 58 TEXT_JOBNIN351_00215_OBORO_000_052 ……ただし「忍術」は、体内のエーテルを瞬間的に使う。 術を行った後、すぐに次の術は放てぬから気をつけるのだ。 さあ「<Sheet(EObj,2004928,0)/>」に「火遁の術」を使ってみせよ。
63 59 TEXT_JOBNIN351_00215_OBORO_000_060 今回は「雷遁の術」の逆だ。 地より天を結びし時、業火立ち上る「火遁の術」が発動する。 これを「<Sheet(EObj,2004928,0)/>」に叩き込んでみせよ。
64 60 TEXT_JOBNIN351_00215_OBORO_000_080 うむ、素晴らしい! 「雷遁の術」と「火遁の術」のコツを掴んだようだな。 それでは、さらなる修行に移るといたそう。
65 61 TEXT_JOBNIN351_00215_OBORO_000_081 我々は「二ツ印」を完全に使いこなせるようになった者を、 中忍と呼んでいてな……。 その候補が修行を積むのは、滝だと相場が決まっているのだ。
66 62 TEXT_JOBNIN351_00215_OBORO_000_082 高地ラノシアの北西に、大きな滝がござろう? たしか……「愚か者の滝」といったか。 その地で、お主の修行をするといたそう。
67 63 TEXT_JOBNIN351_00215_OBORO_000_100 この地は、地図でしか知らなかったのだが、 想像よりも大きな滝、だな……。 うむ、修行にはちょうどよい。
68 64 TEXT_JOBNIN351_00215_OBORO_000_101 我らの里の民は、大いなる自然の神々を信仰している……。 滝の激しい音には、惑う心から、 雑念を流し切る効果があると伝えられているのだ。
69 65 TEXT_JOBNIN351_00215_OBORO_000_102 「二ツ印」を覚えたとて、正しき順序で「印」を結ばねば、 思いどおりの「忍術」は放てず、敗北の憂き目に遭いかねん。 ……支える「心」に雑念あれば、刃は倒れるのみということ。
70 66 TEXT_JOBNIN351_00215_OBORO_000_103 ゆえに里では、ふたつ目の「印」を覚えた後、 滝に赴き、「印」の使い分けの修行をするのが習わしなのだ。
71 67 TEXT_JOBNIN351_00215_KARASU_000_104 (-????-)プ、プ、プププププ~! オボロくん、来ちゃった……マジで、ププププ~!! ヒ、ヒヒ、ボクの筋書きどおりィ……!
72 68 TEXT_JOBNIN351_00215_OBORO_000_105 ……なっ、カラスッ!?
73 69 TEXT_JOBNIN351_00215_KARASU_000_106 この間、ボクが殺した連中の欠員補充にィ、 この「双剣使い」ちゃんを使うんじゃないかと思ったんだァ~! だってほら、気に入ってそうだったし、プププ。
74 70 TEXT_JOBNIN351_00215_KARASU_000_107 ヤダヤダ、一生懸命殺気を抑えちゃってェ~。 帝国のお仕事で忙しいなか、わざわざ出向いてあげたのヨォ? もっとニコヤカに、お茶菓子でも出してよネェ~。
75 71 TEXT_JOBNIN351_00215_KARASU_000_108 ……ププ、なんでこの場所がわかったのかって顔だねェ? 優等生のオボロくんが新人を鍛えるとしたら、 伝統を重んじて、滝を使うに決まってるじゃなァイ。
76 72 TEXT_JOBNIN351_00215_KARASU_000_109 ほんっと考え方が古ッ、ダサッ! これからの忍びは、こうして敵の意表をつけるくらい、 派手で、華やかで、目立つべきだよネ~ェ!
77 73 TEXT_JOBNIN351_00215_KARASU_000_110 そういう変化を受け入れないとォ…… また「あの時」みたいに、味方に出し抜かれて、 帝国にボロ負けしちゃうんだっヨォ~?
78 74 TEXT_JOBNIN351_00215_OBORO_000_111 ……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、構えろ。 修行は、実戦に変更だ!
79 75 TEXT_JOBNIN351_00215_KARASU_000_112 ンンン~、威勢いいネェ。 忍びの<If(PlayerParameter(4))>ヒヨコちゃん<Else/>ヒヨコ君</If>が、どこまでヤレるか楽しみだなァ! そうだ、ボクも先輩として「お稽古」をつけたげるヨ~ォ!
80 76 TEXT_JOBNIN351_00215_KARASU_000_113 いいかぁい、<If(PlayerParameter(4))>ヒヨコちゃん<Else/>ヒヨコ君</If>! 「雷遁の術」は単体、「火遁の術」は複数の標的に効果がある。 もし使い方間違えたらぁ、一気に崩して殺しちゃ~うゾ~!?
81 77 TEXT_JOBNIN351_00215_KARASU_000_114 さぁさ、君の「刃」を見てあげようじゃないか? でも、ボクはお仕事でとっても忙しいからネェ。 つまらないと思ったら……サヨナラだヨ!
82 78 TEXT_JOBNIN351_00215_OBORO_000_150 まさか、奴からこちらに仕掛けてくるとは……。 なんとか迎撃できたとはいえ、これは私の過ちだ、すまぬ。
83 79 TEXT_JOBNIN351_00215_OBORO_000_151 それに、お主も、奴に目をつけられてしまったようだ……。 船着場の平屋に戻ろう。 ……お主には、話しておかねばならぬことがある。
84 80 TEXT_JOBNIN351_00215_OBORO_000_152 (★未使用/削除予定★)
85 81 TEXT_JOBNIN351_00215_TSUBAME_000_160 カラスの奇襲にあったと伺いました……。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様が、ご無事で何よりです。
86 82 TEXT_JOBNIN351_00215_OBORO_000_200 ……少し、昔話をいたそう。 我々が殺さなければならない、カラスという男についてだ。
87 83 TEXT_JOBNIN351_00215_OBORO_000_201 ……私とカラスは、同じ里に生まれた仲であり、 ともに「ゲッカイ師匠」の元で修行を続けていた、兄弟弟子……。
88 84 TEXT_JOBNIN351_00215_OBORO_000_202 カラスは、「忍術」については天賦の才を持っていてな。 私は奴に勝つことを目標に、努力を続けていた。
89 85 TEXT_JOBNIN351_00215_OBORO_000_203 奴は流れる雲のように掴み所がなく、 「正義」も「悪意」も持たぬ男でござった。
90 86 TEXT_JOBNIN351_00215_OBORO_000_204 ドマが敵の手に堕ちたあの日…… 内部の何者かに、里の機密が持ち出された。
91 87 TEXT_JOBNIN351_00215_OBORO_000_205 現場に居合わせ、犯人に立ち向かった忍びはすべて惨殺……。 我が師「ゲッカイ」も、その内のひとりでな。 ……その亡骸は、顔の判別がつかぬほど傷ついていた。
92 88 TEXT_JOBNIN351_00215_OBORO_000_206 犯人探しをするまでもなかった……。 里から逃げ出すカラスを、目撃していた者がいたからだ。
93 89 TEXT_JOBNIN351_00215_OBORO_000_207 あの時、どんな「心」が奴の刃を凶刃とさせたのか……。 実際にカラスと戦えば、その心も見えると思ったが、 戦えば戦うほどわからなくなっている。
94 90 TEXT_JOBNIN351_00215_OBORO_000_208 今のカラスが繰り出す刃には、 何か、我々を試すような……うわつく心が見えるのだ。 少なくとも奴はまだ、本気を出していない……。
95 91 TEXT_JOBNIN351_00215_OBORO_000_209 しかし、カラスの誅殺という任務の上では、勝機と言えよう。 私やツバメの戦法は、奴の知るところだが、 双剣士でもあるお主の戦い方は、奴にとっても未知数……。
96 92 TEXT_JOBNIN351_00215_OBORO_000_210 お主という協力者……いや、新たな仲間ならば、 奴の心に、付け入る隙もできるはずだ。
97 93 TEXT_JOBNIN351_00215_OBORO_000_211 任務遂行のためにも、 お主には、強くなってもらわねばな。
98 94 TEXT_JOBNIN351_00215_QIB_001_TODO001 カラスを倒せ!
99 95 TEXT_JOBNIN351_00215_QIB_001_TODO002 カラスの部下を倒せ!
100 96 TEXT_JOBNIN351_00215_QIB_001_TODO003 カラスの部下を倒せ!
101 97 TEXT_JOBNIN351_00215_QIB_001_KARASU_BATTLETALK_01 それじゃあ、楽しいお稽古の時間だ! ンン~、あまりガッカリさせないでおくれヨォ~?
102 98 TEXT_JOBNIN351_00215_QIB_001_KARASU_BATTLETALK_02 アハハハ、こっちこっち~!
103 99 TEXT_JOBNIN351_00215_QIB_001_KARASU_BATTLETALK_03 さ~ぁ、もっともっと、派手に舞ってヨォ~!?
104 100 TEXT_JOBNIN351_00215_QIB_001_KARASU_BATTLETALK_04 どこ見てるのさァ、早く仕留めないと逃げちゃうゾォ~?
105 101 TEXT_JOBNIN351_00215_QIB_001_KARASU_BATTLETALK_05 ンン~残念……時・間・切・れェ~。 あとは、捨て駒ちゃんたちに任せるネェ~!
106 102 TEXT_JOBNIN351_00215_QIB_001_OBORO_BATTLETALK_01 チッ、逃げ足が速い奴め……!
107 103 TEXT_JOBNIN351_00215_QIB_001_OBORO_BATTLETALK_02 数は多いが、大したことはない! 心を落ち着かせ、「火遁の術」で一掃してやれ!
108 104 TEXT_JOBNIN351_00215_QIB_001_OBORO_BATTLETALK_03 今度の奴は、一筋縄ではいかないようだ……。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、威力に勝る「雷遁の術」を結べ!
109 105 TEXT_JOBNIN351_00215_QIB_001_OBORO_BATTLETALK_10 ゴホッ……不覚……!