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0,"TEXT_JOBNIN501_00235_SEQ_00","船着場の平屋のオボロは、冒険者の伸びしろについて考えているようだ。"
1,"TEXT_JOBNIN501_00235_SEQ_01","前回までの冒険録:
里の裏切り者カラスの誅殺のため、ドマの隠れ里からやってきた忍者オボロ。しかし、実際の裏切り者は、カラスとオボロの師ゲッカイだった。真実を知ったオボロは、配下のツバメ、冒険者と共に、帝国の隠密諜報部隊を率いるゲッカイを倒し、里の任務を達成したのだった。
            * * *
オボロと話し、冒険者のさらなる成長を促すために、双剣士ギルドへ赴くことになった。リムサ・ロミンサの双剣士ギルドにいる「ジャック」と話そう。"
2,"TEXT_JOBNIN501_00235_SEQ_02","ジャックと話し、東方からやってきた忍術を使う盗人の捜査を手伝うことになった。まずは、被害者から話を聞こう。中央ラノシアのサマーフォード庄にいる「ムルファ・ケルファ」と話そう。"
3,"TEXT_JOBNIN501_00235_SEQ_03","ムルファ・ケルファによると、東方風の二人組に千紫万紅という宝珠を奪われたそうだ。千紫万紅を奪った盗人を追いかけよう。サマーフォード庄西にある「<Sheet(EObj,2005921,0)/>」で見渡そう。"
4,"TEXT_JOBNIN501_00235_SEQ_04","北西へ向かう怪しい人影を見かけた。中央ラノシアのデセント断崖付近にある「<Sheet(EObj,2005922,0)/>」で見渡そう。"
5,"TEXT_JOBNIN501_00235_SEQ_05","再び北西へ向かう怪しい人影を見かけた。デセント断崖にある「<Sheet(EObj,2005923,0)/>」で見渡そう。"
6,"TEXT_JOBNIN501_00235_SEQ_06","北東へ向かう怪しい人影を見かけた。中央ラノシアのささやきの谷にいる「風変わりな容疑者」と話そう。"
7,"TEXT_JOBNIN501_00235_SEQ_07","容疑者と話した。しかし、彼女は盗人ではなく、家宝を盗まれた被害者であり、ひんがしの国にある井ノ国からお供のアカギとともにやってきた、ユキ姫だった。冒険者の鍛錬のために、協力を約束して別れた。船着場の平屋の「オボロ」と話そう。"
8,"TEXT_JOBNIN501_00235_SEQ_08","オボロと話した。アカギからの連絡が来るまで、己の技を磨いておこう。
※忍者のレベルが52以上になると、船着場の平屋のオボロから次の忍者クエストを受注することができます。"
9,"TEXT_JOBNIN501_00235_SEQ_09",""
10,"TEXT_JOBNIN501_00235_SEQ_10",""
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24,"TEXT_JOBNIN501_00235_TODO_00","双剣士ギルドのジャックと話す"
25,"TEXT_JOBNIN501_00235_TODO_01","サマーフォード庄のムルファ・ケルファと話す"
26,"TEXT_JOBNIN501_00235_TODO_02","<Sheet(EObj,2005921,0)/>で見渡す"
27,"TEXT_JOBNIN501_00235_TODO_03","<Sheet(EObj,2005922,0)/>で見渡す"
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29,"TEXT_JOBNIN501_00235_TODO_05","風変わりな容疑者と話す"
30,"TEXT_JOBNIN501_00235_TODO_06","船着場の平屋のオボロと話す"
31,"TEXT_JOBNIN501_00235_TODO_07",""
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48,"TEXT_JOBNIN501_00235_OBORO_000_000","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>ではないか。
身に帯びた気配から察するに、精進を続けているようだな。
やはり、お主には、まだ忍びとしての伸びしろがござる。"
49,"TEXT_JOBNIN501_00235_OBORO_000_001","しかし、これから先の新たな術は、私が教えることはできぬ。
自らの力で開眼せねば、その術は、お主の血肉とならぬのだ。"
50,"TEXT_JOBNIN501_00235_OBORO_000_002","私は、ドマの国の忍びとしての任務中に開眼をしていったが、
お主は「誰かの忍び」としての「任務」を持ってはおらぬ。
何か、いいきっかけがあればいいのだが……。"
51,"TEXT_JOBNIN501_00235_OBORO_000_003","……きっかけといえば、双剣士ギルドのジャック殿から、
急ぎリムサ・ロミンサまで来るよう、連絡がござったな。"
52,"TEXT_JOBNIN501_00235_OBORO_000_004","お主も、ジャック殿に世話になった縁があろう。
古巣に帰れば、何か成長の秘訣が見いだせるかもしれぬ。
ともに「双剣士ギルド」に赴かないか?"
53,"TEXT_JOBNIN501_00235_OBORO_000_015","何か、お主の成長の秘訣が見いだせればいいのだが……。"
54,"TEXT_JOBNIN501_00235_OBORO_000_050","ジャック殿、久しぶりでござるな。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の忍装束の手配に関する力添え……
あの時は、世話になり申した。"
55,"TEXT_JOBNIN501_00235_JACKE_000_051","……よう、待ってたぜ。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>も来たのか、元気でやってるか?"
56,"TEXT_JOBNIN501_00235_JACKE_000_052","オボロに連絡をしたのは、ちょっと深刻な事情があってな……。
ラノシアに、逃げ足の早い厄介な盗人が現れたんだ。"
57,"TEXT_JOBNIN501_00235_OBORO_000_053","ふむ……。
それで、なにゆえ私に連絡を?"
58,"TEXT_JOBNIN501_00235_JACKE_000_054","いや、それがな……
どうもその盗人は、最近東方からきたらしくてな。"
59,"TEXT_JOBNIN501_00235_OBORO_000_055","ほう、珍しい。
よほどの事情があったのだろう。"
60,"TEXT_JOBNIN501_00235_JACKE_000_056","そう、そんで……忍術を扱うようだ。"
61,"TEXT_JOBNIN501_00235_OBORO_000_057","忍術を扱う、事情を抱えた東洋人……。
ははは、私に瓜二つだな。"
62,"TEXT_JOBNIN501_00235_JACKE_000_058","……というわけで、お前両手あげろ。"
63,"TEXT_JOBNIN501_00235_JACKE_000_059","ははは、怪しい物は持ってねぇようだな。
お前が容疑者から外れて、安心したよ。
捜索は、別途進めておこう。"
64,"TEXT_JOBNIN501_00235_OBORO_000_060","まさか、私が疑われていたとは……。
しかし、犯人が東方の忍びならば、同胞の可能性もござる。
よければ、その人物の捜索を手伝わせてもらえるか?"
65,"TEXT_JOBNIN501_00235_JACKE_000_061","願ったりかなったりだぜ。
忍術の専門家がいてくれりゃ、捜査もはかどるってもんだ。
これから被害者に聞き取りに行くんで、一緒に来てくれよ。"
66,"TEXT_JOBNIN501_00235_JACKE_000_062","サマーフォード庄にいる、「ムルファ・ケルファ」って人だ。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>も、ひさびさの仕事といこうぜ?
それじゃ、現地で落ち合おう。"
67,"TEXT_JOBNIN501_00235_JACKE_000_070","最新の被害者は、「ムルファ・ケルファ」って人だ。
お前との仕事は腕が鳴るな!
サマーフォード庄で落ち合おうぜ。"
68,"TEXT_JOBNIN501_00235_JACKE_000_075","彼が被害者のようだ、話を聞いてみようぜ。"
69,"TEXT_JOBNIN501_00235_MULFAKELFA_000_100","双剣士ギルドのジャックは知っているが……。
あんたと、そっちの薄幸顔も双剣士なのか?"
70,"TEXT_JOBNIN501_00235_JACKE_000_101","(-ジャック-)<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>は、うちの若手さ。
横の薄幸顔は……まあ、最近入った新人、かな。"
71,"TEXT_JOBNIN501_00235_MULFAKELFA_000_102","被害というのは、ほかでもない。
「千紫万紅」という宝珠を、東方風のふたり組に奪われたのだ。
大枚はたいて買った品だってのに!"
72,"TEXT_JOBNIN501_00235_MULFAKELFA_000_103","ゼファー陸門の出口で襲われ、犯人は北西へと逃げ去った。
とにかく逃げ足の早い連中だが、
なんとかして捕まえて、必ず取り返してくれ!"
73,"TEXT_JOBNIN501_00235_JACKE_000_104","(-ジャック-)それじゃ、手分けして犯人を追うとしようぜ。
ささやきの谷まで追い詰めれば、逃げ道がなくなるはずだ。
目標地点にうまく誘導するよう、気をつけろよ。"
74,"TEXT_JOBNIN501_00235_JACKE_000_105","(-ジャック-)……戦闘になったら、各自応戦して構わない。
ただし、事情を聞く必要があるからトドメは刺すなよ?"
75,"TEXT_JOBNIN501_00235_MULFAKELFA_000_110","「千紫万紅」を、取り返してくれたまえ!"
76,"TEXT_JOBNIN501_00235_GILPIN_000_115","俺のことは気にするな……。
フフフフフ……。"
77,"TEXT_JOBNIN501_00235_SYSETM_000_130","怪しい人影が、北西方面に向かうのが見えた……。"
78,"TEXT_JOBNIN501_00235_SYSETM_000_131","怪しい人影が、北東方面に向かうのが見えた……。"
79,"TEXT_JOBNIN501_00235_OBORO_000_200","死んではござらぬ……。
飛び降りてきたと思ったら、頭をうって失神したようだ。
……さぁ、奥の女子に話を聞いてみよう。"
80,"TEXT_JOBNIN501_00235_JACKE_000_200","おいおい……。
まさかお前が、「千紫万紅」を盗んだ犯人なのか?
大人しそうなツラして、手癖が悪いぜ。"
81,"TEXT_JOBNIN501_00235_JACKE_000_201","って……無視かよ!
面倒な女は、もう勘弁してほしいんだがな……。"
82,"TEXT_JOBNIN501_00235_MULFAKELFA_000_202","そうだ、その女が犯人です!
さすが双剣士ギルドの方々ですね、
私たちでは、捕まえられませんでしたよ。"
83,"TEXT_JOBNIN501_00235_MULFAKELFA_000_203","さて……これで、双剣士の皆さんは用済みです。
その宝珠の入手方法を詮索されたら、厄介ですからね。
……用心棒さん、頼みましたよ?"
84,"TEXT_JOBNIN501_00235_GILPIN_000_204","ウフフ……双剣士ギルドのジャックは手強いが……
新米双剣士をふたり連れているなら……その力も半減……。
「宵闇の死神」の異名を持つ、この私の敵では、ない……。"
85,"TEXT_JOBNIN501_00235_JACKE_000_205","まいったな、被害者が悪者って奴か……?
っつーか、お前らみくびられてるぞ。
新米双剣士、だってさ。"
86,"TEXT_JOBNIN501_00235_OBORO_000_206","任務を遂行する上では、都合がよい……。
それに、喋らぬ女子を捕らえるよりは、
むさ苦しい悪漢を倒すほうが、気が楽でござろう。"
87,"TEXT_JOBNIN501_00235_GILPIN_000_207","ウフフフ……遺言はもう書き終わったか……?
私が相手であったのが運のつき……。
貴様の首を……宵闇の彼方へ葬ってやろう!"
88,"TEXT_JOBNIN501_00235_JACKE_000_208","ま、確かに相手が悪かったな……お前の。"
89,"TEXT_JOBNIN501_00235_YUKI_000_208","(-風変わりな少女-)一応、礼は言っとくよ……。
その程度の奴なんて、俺ひとりでも倒せるけどさ。"
90,"TEXT_JOBNIN501_00235_OBORO_000_209","ほう、その礼の仕方は……。
東方から来たという情報は、真実であるようだ。
……それにその顔、どこかで見覚えがあるような?"
91,"TEXT_JOBNIN501_00235_YUKI_000_300","(-風変わりな少女-)その訛り、お前はドマに仕えていた隠れ里の忍びか。
……後の説明はお前がしろ、アカギ。"
92,"TEXT_JOBNIN501_00235_AKAGI_000_301","イテテ……
はぁ、追い詰められた時は肝が冷えましたよ……。
ええと、どっから説明したもんかな……。"
93,"TEXT_JOBNIN501_00235_AKAGI_000_302","こ、こちらの御方は、ヤツルギ家のご息女……ユキ姫様だ。
賊によって奪われた家宝「千紫万紅」を取り戻さんと、
遙々、エオルゼアの地にやってきた。"
94,"TEXT_JOBNIN501_00235_OBORO_000_303","ヤツルギ家といえば、「ひんがしの国」は白帝江のほとり、
「井ノ国」を治める豪族ではないか!
その姫君ともあろう御方が、なぜ直々に!?"
95,"TEXT_JOBNIN501_00235_YUKI_000_304","(-ユキ-)……悠長におしゃべりをしている暇はない。
なにせ盗んだ賊の正体さえ、つかみきれてはおらぬのだ。
取り戻せた家宝もようやく3つ……まだ2つも行方がわからぬ。"
96,"TEXT_JOBNIN501_00235_OBORO_000_305","……事情は話せぬということか。
とはいえ、由緒ある家柄に連なる貴人を、
異郷の地で放置しておくわけにはいかぬ……。"
97,"TEXT_JOBNIN501_00235_OBORO_000_307","ふむ……いいことを思いついたぞ。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、お主が「忍び」として、
ユキ姫の目的を手伝うのだ。"
98,"TEXT_JOBNIN501_00235_OBORO_000_308","「忍び」とは、仕えることで使命を知るもの……。
使命とは、刃を支える心を磨く、最良の砥石でござる。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の忍道には、必要な試練となろう。"
99,"TEXT_JOBNIN501_00235_OBORO_000_309","……何より、異郷の地ゆえ、ユキ姫には頼れる者が少ない。
彼女の帰りを待つ民のためにも、守り手が必要であろう。
そうは思わぬか……?"
100,"TEXT_JOBNIN501_00235_YUKI_000_310","(-ユキ-)ドマは配下の忍びに裏切られ、滅びたのだろう?
忍びなど信用できん、頼るつもりはない。
……いくぞ、アカギ!"
101,"TEXT_JOBNIN501_00235_AKAGI_000_311","……姫様は、ここにきてからずっとあんな感じさ。
俺にも、身辺の世話しかさせてくれねぇ。"
102,"TEXT_JOBNIN501_00235_AKAGI_000_312","確かに姫様は、ビビリの俺なんかよりよっぽど強い。
だけど、ひとりの力じゃ限界がある。
……正直、あんたたちの力を貸してほしいよ。"
103,"TEXT_JOBNIN501_00235_OBORO_000_313","ならば、こうしよう。
危険が差し迫ったら、船着場の平屋に手紙をくれぬか。
私はオボロ、<If(PlayerParameter(4))>彼女<Else/>彼</If>は<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>だ。"
104,"TEXT_JOBNIN501_00235_AKAGI_000_314","オボロ殿、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿……恩に着るよ。
……おっと、無駄話してると姫様にどやされちまう。
そんじゃあ、必ず手紙を出すよ。"
105,"TEXT_JOBNIN501_00235_JACKE_000_315","「ひんがしの国」で盗まれた家宝……か。"
106,"TEXT_JOBNIN501_00235_JACKE_000_316","そこで伸びてるふたり組から、聞き出せる情報もあるはずだ。
盗み出した連中の情報は、こっちで調べておいてやるよ。"
107,"TEXT_JOBNIN501_00235_OBORO_000_317","ジャック殿、恩に着る。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、一度船着場の平屋に戻るとしよう。"
108,"TEXT_JOBNIN501_00235_OBORO_000_500","戻ったか、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
……ヤツルギ家に武才輝くユキ姫あり。
彼女は、東方でそう噂に聞こえるほどの人物でな。"
109,"TEXT_JOBNIN501_00235_OBORO_000_501","ゆえに自分ひとりで、事をなそうとしておられるのでござろう。
「忍び」は、主の信頼を得なければならぬ。
お主もいずれ、主の心を預けてもらえるようにならねばな。"
110,"TEXT_JOBNIN501_00235_OBORO_000_502","忍びの道はまだまだ続く、努力を絶やすでないぞ。
お主が強くならねば、誰もユキ姫を守れぬのだから。
私も、できるかぎりの援助はしよう!"
111,"TEXT_JOBNIN501_00235_SYSTEM_000_550","「忍者」の新たなジョブクエストが開始されました。
次のクエストは「レベル52」以上で、
船着場の平屋のオボロから受注可能です。"
112,"TEXT_JOBNIN501_00235_SYSTEM_000_551","今後の「忍者」のジョブクエスト受注条件は、
コンプリート後のジャーナルで確認できます。"
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3 int32 str str
4 0 TEXT_JOBNIN501_00235_SEQ_00 船着場の平屋のオボロは、冒険者の伸びしろについて考えているようだ。
5 1 TEXT_JOBNIN501_00235_SEQ_01 前回までの冒険録: 里の裏切り者カラスの誅殺のため、ドマの隠れ里からやってきた忍者オボロ。しかし、実際の裏切り者は、カラスとオボロの師ゲッカイだった。真実を知ったオボロは、配下のツバメ、冒険者と共に、帝国の隠密諜報部隊を率いるゲッカイを倒し、里の任務を達成したのだった。             * * * オボロと話し、冒険者のさらなる成長を促すために、双剣士ギルドへ赴くことになった。リムサ・ロミンサの双剣士ギルドにいる「ジャック」と話そう。
6 2 TEXT_JOBNIN501_00235_SEQ_02 ジャックと話し、東方からやってきた忍術を使う盗人の捜査を手伝うことになった。まずは、被害者から話を聞こう。中央ラノシアのサマーフォード庄にいる「ムルファ・ケルファ」と話そう。
7 3 TEXT_JOBNIN501_00235_SEQ_03 ムルファ・ケルファによると、東方風の二人組に千紫万紅という宝珠を奪われたそうだ。千紫万紅を奪った盗人を追いかけよう。サマーフォード庄西にある「<Sheet(EObj,2005921,0)/>」で見渡そう。
8 4 TEXT_JOBNIN501_00235_SEQ_04 北西へ向かう怪しい人影を見かけた。中央ラノシアのデセント断崖付近にある「<Sheet(EObj,2005922,0)/>」で見渡そう。
9 5 TEXT_JOBNIN501_00235_SEQ_05 再び北西へ向かう怪しい人影を見かけた。デセント断崖にある「<Sheet(EObj,2005923,0)/>」で見渡そう。
10 6 TEXT_JOBNIN501_00235_SEQ_06 北東へ向かう怪しい人影を見かけた。中央ラノシアのささやきの谷にいる「風変わりな容疑者」と話そう。
11 7 TEXT_JOBNIN501_00235_SEQ_07 容疑者と話した。しかし、彼女は盗人ではなく、家宝を盗まれた被害者であり、ひんがしの国にある井ノ国からお供のアカギとともにやってきた、ユキ姫だった。冒険者の鍛錬のために、協力を約束して別れた。船着場の平屋の「オボロ」と話そう。
12 8 TEXT_JOBNIN501_00235_SEQ_08 オボロと話した。アカギからの連絡が来るまで、己の技を磨いておこう。 ※忍者のレベルが52以上になると、船着場の平屋のオボロから次の忍者クエストを受注することができます。
13 9 TEXT_JOBNIN501_00235_SEQ_09
14 10 TEXT_JOBNIN501_00235_SEQ_10
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26 22 TEXT_JOBNIN501_00235_SEQ_22
27 23 TEXT_JOBNIN501_00235_SEQ_23
28 24 TEXT_JOBNIN501_00235_TODO_00 双剣士ギルドのジャックと話す
29 25 TEXT_JOBNIN501_00235_TODO_01 サマーフォード庄のムルファ・ケルファと話す
30 26 TEXT_JOBNIN501_00235_TODO_02 <Sheet(EObj,2005921,0)/>で見渡す
31 27 TEXT_JOBNIN501_00235_TODO_03 <Sheet(EObj,2005922,0)/>で見渡す
32 28 TEXT_JOBNIN501_00235_TODO_04 <Sheet(EObj,2005923,0)/>で見渡す
33 29 TEXT_JOBNIN501_00235_TODO_05 風変わりな容疑者と話す
34 30 TEXT_JOBNIN501_00235_TODO_06 船着場の平屋のオボロと話す
35 31 TEXT_JOBNIN501_00235_TODO_07
36 32 TEXT_JOBNIN501_00235_TODO_08
37 33 TEXT_JOBNIN501_00235_TODO_09
38 34 TEXT_JOBNIN501_00235_TODO_10
39 35 TEXT_JOBNIN501_00235_TODO_11
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52 48 TEXT_JOBNIN501_00235_OBORO_000_000 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>ではないか。 身に帯びた気配から察するに、精進を続けているようだな。 やはり、お主には、まだ忍びとしての伸びしろがござる。
53 49 TEXT_JOBNIN501_00235_OBORO_000_001 しかし、これから先の新たな術は、私が教えることはできぬ。 自らの力で開眼せねば、その術は、お主の血肉とならぬのだ。
54 50 TEXT_JOBNIN501_00235_OBORO_000_002 私は、ドマの国の忍びとしての任務中に開眼をしていったが、 お主は「誰かの忍び」としての「任務」を持ってはおらぬ。 何か、いいきっかけがあればいいのだが……。
55 51 TEXT_JOBNIN501_00235_OBORO_000_003 ……きっかけといえば、双剣士ギルドのジャック殿から、 急ぎリムサ・ロミンサまで来るよう、連絡がござったな。
56 52 TEXT_JOBNIN501_00235_OBORO_000_004 お主も、ジャック殿に世話になった縁があろう。 古巣に帰れば、何か成長の秘訣が見いだせるかもしれぬ。 ともに「双剣士ギルド」に赴かないか?
57 53 TEXT_JOBNIN501_00235_OBORO_000_015 何か、お主の成長の秘訣が見いだせればいいのだが……。
58 54 TEXT_JOBNIN501_00235_OBORO_000_050 ジャック殿、久しぶりでござるな。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の忍装束の手配に関する力添え…… あの時は、世話になり申した。
59 55 TEXT_JOBNIN501_00235_JACKE_000_051 ……よう、待ってたぜ。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>も来たのか、元気でやってるか?
60 56 TEXT_JOBNIN501_00235_JACKE_000_052 オボロに連絡をしたのは、ちょっと深刻な事情があってな……。 ラノシアに、逃げ足の早い厄介な盗人が現れたんだ。
61 57 TEXT_JOBNIN501_00235_OBORO_000_053 ふむ……。 それで、なにゆえ私に連絡を?
62 58 TEXT_JOBNIN501_00235_JACKE_000_054 いや、それがな…… どうもその盗人は、最近東方からきたらしくてな。
63 59 TEXT_JOBNIN501_00235_OBORO_000_055 ほう、珍しい。 よほどの事情があったのだろう。
64 60 TEXT_JOBNIN501_00235_JACKE_000_056 そう、そんで……忍術を扱うようだ。
65 61 TEXT_JOBNIN501_00235_OBORO_000_057 忍術を扱う、事情を抱えた東洋人……。 ははは、私に瓜二つだな。
66 62 TEXT_JOBNIN501_00235_JACKE_000_058 ……というわけで、お前両手あげろ。
67 63 TEXT_JOBNIN501_00235_JACKE_000_059 ははは、怪しい物は持ってねぇようだな。 お前が容疑者から外れて、安心したよ。 捜索は、別途進めておこう。
68 64 TEXT_JOBNIN501_00235_OBORO_000_060 まさか、私が疑われていたとは……。 しかし、犯人が東方の忍びならば、同胞の可能性もござる。 よければ、その人物の捜索を手伝わせてもらえるか?
69 65 TEXT_JOBNIN501_00235_JACKE_000_061 願ったりかなったりだぜ。 忍術の専門家がいてくれりゃ、捜査もはかどるってもんだ。 これから被害者に聞き取りに行くんで、一緒に来てくれよ。
70 66 TEXT_JOBNIN501_00235_JACKE_000_062 サマーフォード庄にいる、「ムルファ・ケルファ」って人だ。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>も、ひさびさの仕事といこうぜ? それじゃ、現地で落ち合おう。
71 67 TEXT_JOBNIN501_00235_JACKE_000_070 最新の被害者は、「ムルファ・ケルファ」って人だ。 お前との仕事は腕が鳴るな! サマーフォード庄で落ち合おうぜ。
72 68 TEXT_JOBNIN501_00235_JACKE_000_075 彼が被害者のようだ、話を聞いてみようぜ。
73 69 TEXT_JOBNIN501_00235_MULFAKELFA_000_100 双剣士ギルドのジャックは知っているが……。 あんたと、そっちの薄幸顔も双剣士なのか?
74 70 TEXT_JOBNIN501_00235_JACKE_000_101 (-ジャック-)<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>は、うちの若手さ。 横の薄幸顔は……まあ、最近入った新人、かな。
75 71 TEXT_JOBNIN501_00235_MULFAKELFA_000_102 被害というのは、ほかでもない。 「千紫万紅」という宝珠を、東方風のふたり組に奪われたのだ。 大枚はたいて買った品だってのに!
76 72 TEXT_JOBNIN501_00235_MULFAKELFA_000_103 ゼファー陸門の出口で襲われ、犯人は北西へと逃げ去った。 とにかく逃げ足の早い連中だが、 なんとかして捕まえて、必ず取り返してくれ!
77 73 TEXT_JOBNIN501_00235_JACKE_000_104 (-ジャック-)それじゃ、手分けして犯人を追うとしようぜ。 ささやきの谷まで追い詰めれば、逃げ道がなくなるはずだ。 目標地点にうまく誘導するよう、気をつけろよ。
78 74 TEXT_JOBNIN501_00235_JACKE_000_105 (-ジャック-)……戦闘になったら、各自応戦して構わない。 ただし、事情を聞く必要があるからトドメは刺すなよ?
79 75 TEXT_JOBNIN501_00235_MULFAKELFA_000_110 「千紫万紅」を、取り返してくれたまえ!
80 76 TEXT_JOBNIN501_00235_GILPIN_000_115 俺のことは気にするな……。 フフフフフ……。
81 77 TEXT_JOBNIN501_00235_SYSETM_000_130 怪しい人影が、北西方面に向かうのが見えた……。
82 78 TEXT_JOBNIN501_00235_SYSETM_000_131 怪しい人影が、北東方面に向かうのが見えた……。
83 79 TEXT_JOBNIN501_00235_OBORO_000_200 死んではござらぬ……。 飛び降りてきたと思ったら、頭をうって失神したようだ。 ……さぁ、奥の女子に話を聞いてみよう。
84 80 TEXT_JOBNIN501_00235_JACKE_000_200 おいおい……。 まさかお前が、「千紫万紅」を盗んだ犯人なのか? 大人しそうなツラして、手癖が悪いぜ。
85 81 TEXT_JOBNIN501_00235_JACKE_000_201 って……無視かよ! 面倒な女は、もう勘弁してほしいんだがな……。
86 82 TEXT_JOBNIN501_00235_MULFAKELFA_000_202 そうだ、その女が犯人です! さすが双剣士ギルドの方々ですね、 私たちでは、捕まえられませんでしたよ。
87 83 TEXT_JOBNIN501_00235_MULFAKELFA_000_203 さて……これで、双剣士の皆さんは用済みです。 その宝珠の入手方法を詮索されたら、厄介ですからね。 ……用心棒さん、頼みましたよ?
88 84 TEXT_JOBNIN501_00235_GILPIN_000_204 ウフフ……双剣士ギルドのジャックは手強いが…… 新米双剣士をふたり連れているなら……その力も半減……。 「宵闇の死神」の異名を持つ、この私の敵では、ない……。
89 85 TEXT_JOBNIN501_00235_JACKE_000_205 まいったな、被害者が悪者って奴か……? っつーか、お前らみくびられてるぞ。 新米双剣士、だってさ。
90 86 TEXT_JOBNIN501_00235_OBORO_000_206 任務を遂行する上では、都合がよい……。 それに、喋らぬ女子を捕らえるよりは、 むさ苦しい悪漢を倒すほうが、気が楽でござろう。
91 87 TEXT_JOBNIN501_00235_GILPIN_000_207 ウフフフ……遺言はもう書き終わったか……? 私が相手であったのが運のつき……。 貴様の首を……宵闇の彼方へ葬ってやろう!
92 88 TEXT_JOBNIN501_00235_JACKE_000_208 ま、確かに相手が悪かったな……お前の。
93 89 TEXT_JOBNIN501_00235_YUKI_000_208 (-風変わりな少女-)一応、礼は言っとくよ……。 その程度の奴なんて、俺ひとりでも倒せるけどさ。
94 90 TEXT_JOBNIN501_00235_OBORO_000_209 ほう、その礼の仕方は……。 東方から来たという情報は、真実であるようだ。 ……それにその顔、どこかで見覚えがあるような?
95 91 TEXT_JOBNIN501_00235_YUKI_000_300 (-風変わりな少女-)その訛り、お前はドマに仕えていた隠れ里の忍びか。 ……後の説明はお前がしろ、アカギ。
96 92 TEXT_JOBNIN501_00235_AKAGI_000_301 イテテ…… はぁ、追い詰められた時は肝が冷えましたよ……。 ええと、どっから説明したもんかな……。
97 93 TEXT_JOBNIN501_00235_AKAGI_000_302 こ、こちらの御方は、ヤツルギ家のご息女……ユキ姫様だ。 賊によって奪われた家宝「千紫万紅」を取り戻さんと、 遙々、エオルゼアの地にやってきた。
98 94 TEXT_JOBNIN501_00235_OBORO_000_303 ヤツルギ家といえば、「ひんがしの国」は白帝江のほとり、 「井ノ国」を治める豪族ではないか! その姫君ともあろう御方が、なぜ直々に!?
99 95 TEXT_JOBNIN501_00235_YUKI_000_304 (-ユキ-)……悠長におしゃべりをしている暇はない。 なにせ盗んだ賊の正体さえ、つかみきれてはおらぬのだ。 取り戻せた家宝もようやく3つ……まだ2つも行方がわからぬ。
100 96 TEXT_JOBNIN501_00235_OBORO_000_305 ……事情は話せぬということか。 とはいえ、由緒ある家柄に連なる貴人を、 異郷の地で放置しておくわけにはいかぬ……。
101 97 TEXT_JOBNIN501_00235_OBORO_000_307 ふむ……いいことを思いついたぞ。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、お主が「忍び」として、 ユキ姫の目的を手伝うのだ。
102 98 TEXT_JOBNIN501_00235_OBORO_000_308 「忍び」とは、仕えることで使命を知るもの……。 使命とは、刃を支える心を磨く、最良の砥石でござる。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の忍道には、必要な試練となろう。
103 99 TEXT_JOBNIN501_00235_OBORO_000_309 ……何より、異郷の地ゆえ、ユキ姫には頼れる者が少ない。 彼女の帰りを待つ民のためにも、守り手が必要であろう。 そうは思わぬか……?
104 100 TEXT_JOBNIN501_00235_YUKI_000_310 (-ユキ-)ドマは配下の忍びに裏切られ、滅びたのだろう? 忍びなど信用できん、頼るつもりはない。 ……いくぞ、アカギ!
105 101 TEXT_JOBNIN501_00235_AKAGI_000_311 ……姫様は、ここにきてからずっとあんな感じさ。 俺にも、身辺の世話しかさせてくれねぇ。
106 102 TEXT_JOBNIN501_00235_AKAGI_000_312 確かに姫様は、ビビリの俺なんかよりよっぽど強い。 だけど、ひとりの力じゃ限界がある。 ……正直、あんたたちの力を貸してほしいよ。
107 103 TEXT_JOBNIN501_00235_OBORO_000_313 ならば、こうしよう。 危険が差し迫ったら、船着場の平屋に手紙をくれぬか。 私はオボロ、<If(PlayerParameter(4))>彼女<Else/>彼</If>は<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>だ。
108 104 TEXT_JOBNIN501_00235_AKAGI_000_314 オボロ殿、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿……恩に着るよ。 ……おっと、無駄話してると姫様にどやされちまう。 そんじゃあ、必ず手紙を出すよ。
109 105 TEXT_JOBNIN501_00235_JACKE_000_315 「ひんがしの国」で盗まれた家宝……か。
110 106 TEXT_JOBNIN501_00235_JACKE_000_316 そこで伸びてるふたり組から、聞き出せる情報もあるはずだ。 盗み出した連中の情報は、こっちで調べておいてやるよ。
111 107 TEXT_JOBNIN501_00235_OBORO_000_317 ジャック殿、恩に着る。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、一度船着場の平屋に戻るとしよう。
112 108 TEXT_JOBNIN501_00235_OBORO_000_500 戻ったか、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 ……ヤツルギ家に武才輝くユキ姫あり。 彼女は、東方でそう噂に聞こえるほどの人物でな。
113 109 TEXT_JOBNIN501_00235_OBORO_000_501 ゆえに自分ひとりで、事をなそうとしておられるのでござろう。 「忍び」は、主の信頼を得なければならぬ。 お主もいずれ、主の心を預けてもらえるようにならねばな。
114 110 TEXT_JOBNIN501_00235_OBORO_000_502 忍びの道はまだまだ続く、努力を絶やすでないぞ。 お主が強くならねば、誰もユキ姫を守れぬのだから。 私も、できるかぎりの援助はしよう!
115 111 TEXT_JOBNIN501_00235_SYSTEM_000_550 「忍者」の新たなジョブクエストが開始されました。 次のクエストは「レベル52」以上で、 船着場の平屋のオボロから受注可能です。
116 112 TEXT_JOBNIN501_00235_SYSTEM_000_551 今後の「忍者」のジョブクエスト受注条件は、 コンプリート後のジャーナルで確認できます。