* submodules

* 7.45 p1

* 7.45 p2
This commit is contained in:
xiashtra
2026-03-02 23:57:13 -06:00
committed by GitHub
parent 0f8a1d3fc3
commit ac666f0f6d
20466 changed files with 2114776 additions and 13938 deletions
+183
View File
@@ -0,0 +1,183 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_SUBPST021_00241_SEQ_00","先輩レターモーグリは、冒険者に切られた革紐亭への手紙を託したいようだ。"
1,"TEXT_SUBPST021_00241_SEQ_01","先輩レターモーグリから、配達を依頼された。東ラノシアの切られた革紐亭にいる「ドレスト」に手紙を配達しよう。"
2,"TEXT_SUBPST021_00241_SEQ_02","ドレストに手紙を配達した。差出人不明の手紙には『お久しぶりです、「疾風のドレスト」さま。あの日の雨を覚えていますか? あなたに殺された者です』と書かれていた。手紙を読んだドレストは、切られた革紐亭を逃げ出す決意をした。レインキャッチャー樹林の水辺から、ドレストの全財産が入った「<Sheet(EventItem,2001492,0)/>」を回収しよう。"
3,"TEXT_SUBPST021_00241_SEQ_03","<Sheet(EventItem,2001492,0)/>を回収した。切られた革紐亭の「ドレスト」に渡そう。"
4,"TEXT_SUBPST021_00241_SEQ_04","革袋の中身は、血まみれの兜にすり替えられていた。怯えたドレストから、逃走の際の護衛を頼まれた。低地ラノシアの見捨てられた廃屋付近で「ドレスト」と合流しよう。"
5,"TEXT_SUBPST021_00241_SEQ_05","待ち合わせ場所の街道へ着くと、帝国兵にドレストが襲われていた。見捨てられた廃屋付近の「ドレスト」を救助しよう。"
6,"TEXT_SUBPST021_00241_SEQ_06","ドレストを救助した。他人のために戦う冒険者の姿に、ドレストは奮い立ったようだ。家族の待つ故郷に帰るという、強い意志があるかぎり、彼は過去の悪夢にも負けないだろう。"
7,"TEXT_SUBPST021_00241_SEQ_07",""
8,"TEXT_SUBPST021_00241_SEQ_08",""
9,"TEXT_SUBPST021_00241_SEQ_09",""
10,"TEXT_SUBPST021_00241_SEQ_10",""
11,"TEXT_SUBPST021_00241_SEQ_11",""
12,"TEXT_SUBPST021_00241_SEQ_12",""
13,"TEXT_SUBPST021_00241_SEQ_13",""
14,"TEXT_SUBPST021_00241_SEQ_14",""
15,"TEXT_SUBPST021_00241_SEQ_15",""
16,"TEXT_SUBPST021_00241_SEQ_16",""
17,"TEXT_SUBPST021_00241_SEQ_17",""
18,"TEXT_SUBPST021_00241_SEQ_18",""
19,"TEXT_SUBPST021_00241_SEQ_19",""
20,"TEXT_SUBPST021_00241_SEQ_20",""
21,"TEXT_SUBPST021_00241_SEQ_21",""
22,"TEXT_SUBPST021_00241_SEQ_22",""
23,"TEXT_SUBPST021_00241_SEQ_23",""
24,"TEXT_SUBPST021_00241_TODO_00","切られた革紐亭のドレストに<Sheet(EventItem,2001491,0)/>を配達"
25,"TEXT_SUBPST021_00241_TODO_01","レインキャッチャー樹林で<Sheet(EventItem,2001492,0)/>を探す"
26,"TEXT_SUBPST021_00241_TODO_02","ドレストに<Sheet(EventItem,2001492,0)/>を渡す"
27,"TEXT_SUBPST021_00241_TODO_03","見捨てられた廃屋付近でドレストと合流"
28,"TEXT_SUBPST021_00241_TODO_04","ドレストを救助する"
29,"TEXT_SUBPST021_00241_TODO_05",""
30,"TEXT_SUBPST021_00241_TODO_06",""
31,"TEXT_SUBPST021_00241_TODO_07",""
32,"TEXT_SUBPST021_00241_TODO_08",""
33,"TEXT_SUBPST021_00241_TODO_09",""
34,"TEXT_SUBPST021_00241_TODO_10",""
35,"TEXT_SUBPST021_00241_TODO_11",""
36,"TEXT_SUBPST021_00241_TODO_12",""
37,"TEXT_SUBPST021_00241_TODO_13",""
38,"TEXT_SUBPST021_00241_TODO_14",""
39,"TEXT_SUBPST021_00241_TODO_15",""
40,"TEXT_SUBPST021_00241_TODO_16",""
41,"TEXT_SUBPST021_00241_TODO_17",""
42,"TEXT_SUBPST021_00241_TODO_18",""
43,"TEXT_SUBPST021_00241_TODO_19",""
44,"TEXT_SUBPST021_00241_TODO_20",""
45,"TEXT_SUBPST021_00241_TODO_21",""
46,"TEXT_SUBPST021_00241_TODO_22",""
47,"TEXT_SUBPST021_00241_TODO_23",""
48,"TEXT_SUBPST021_00241_LETTERMOOGLE_000_000","今回の配達は、レインキャッチャー樹林の、
切られた革紐亭に住んでる「ドレスト」さん宛てクポ!
でも……このお手紙、ちょっと不穏クポ……。"
49,"TEXT_SUBPST021_00241_LETTERMOOGLE_000_001","……モグが配達で、ワインポートへ向かっていたときクポ。
手紙を持ってウロウロしてる、奇妙な人に出会ったクポ。
配達かどうか尋ねたら、ずいぶん、ビックリしてたクポ。"
50,"TEXT_SUBPST021_00241_LETTERMOOGLE_000_002","モグは、きっちりばっちり自己紹介したクポ!
そしたら、このお手紙の配達を頼まれたクポ。"
51,"TEXT_SUBPST021_00241_LETTERMOOGLE_000_003","しかも「すぐじゃなくて、数日後に届けてくれ」って、
不思議な注文付きクポ……。
かな~り怪しいお手紙クポ……ここは半人前君の出番クポ!"
52,"TEXT_SUBPST021_00241_LETTERMOOGLE_000_004","今回の配達は、レインキャッチャー樹林の、
切られた革紐亭に住んでる「ドレスト」さん宛てクポ。
かな~り怪しいお手紙クポ……ここは半人前君の出番クポ!"
53,"TEXT_SUBPST021_00241_DREST_000_010","あんたか、久しぶりだな……。
……なに、手紙だと?
俺に手紙を出すような奴なんて……とにかく見せてくれ……。"
54,"TEXT_SUBPST021_00241_DREST_000_011","……どれ。
『お久しぶりです、「疾風のドレスト」さま。
 あの日の雨を覚えていますか? あなたに殺された者です』"
55,"TEXT_SUBPST021_00241_DREST_000_012","……な、なんだよ、この手紙。
だ、誰なんだよ、差出人は……。
そ、それにどうして……どうして、その名を知ってるんだ!?"
56,"TEXT_SUBPST021_00241_DREST_000_013","殺される…………。
い、嫌だ……死ぬのは、嫌だ……。
…………逃げるんだ……そうだ、ここを離れるんだ!"
57,"TEXT_SUBPST021_00241_DREST_000_014","な、なあ、あんた……力を貸してくれ!
ここから少し行った辺りの水辺に、
「<Sheet(EventItem,2001492,0)/>」が隠してある……岩と木に囲まれたところだ!"
58,"TEXT_SUBPST021_00241_DREST_000_015","ダルマスカに帰るために貯めてきた、
俺の全財産が入っている……。
あれは俺の全てなんだ……頼む、取ってきてくれないか!"
59,"TEXT_SUBPST021_00241_DREST_000_016","ここから少し行った辺りの水辺に、
「<Sheet(EventItem,2001492,0)/>」が隠してある……岩と木に囲まれたところだ!
俺の全財産が入ってるんだ……頼む、取ってきてくれないか!"
60,"TEXT_SUBPST021_00241_DREST_000_020","も、もどってきたか……。
「<Sheet(EventItem,2001492,0)/>」はあったか……?"
61,"TEXT_SUBPST021_00241_DREST_000_021","ああ、これだ、ありがとうよ!
この中には俺の全財産が……。"
62,"TEXT_SUBPST021_00241_DREST_100_021","ん……?
な、なんだこれは……?"
63,"TEXT_SUBPST021_00241_DREST_000_022","……ひ、ひぎゃあああああ!"
64,"TEXT_SUBPST021_00241_DREST_000_023","ち、ちちちちちち……血まみれの兜……!?
これは……帝国軍の制式装備じゃねえか。"
65,"TEXT_SUBPST021_00241_DREST_000_024","なんで、こんなものが入ってるんだよ……!
まさか……血も兜もあの日の……三年前の……。
……もう嫌だ……俺は、いつになったら解放されるんだ……!"
66,"TEXT_SUBPST021_00241_DREST_000_025","あ、あんた……強いんだろ?
お願いだ、少しの間、俺を護衛してくれないか!
もう、ここにはいられねえ……別の土地でやり直さないと……。"
67,"TEXT_SUBPST021_00241_DREST_000_026","低地ラノシアに、コボルド族の住み着いてる廃屋がある。
あそこなら、しばらくは見つからねえはず……。
廃屋近くの街道で落ち合おう……!"
68,"TEXT_SUBPST021_00241_DREST_000_027","あんた、強いんだろ? 少しの間、俺を護衛してくれ!
低地ラノシアに、コボルド族の住み着いてる廃屋がある。
廃屋近くの街道で落ち合おう……!"
69,"TEXT_SUBPST021_00241_COLLEAGUE_000_037","手紙とプレゼント、喜んでもらえたみたいで嬉しいぜ……。
帝国軍の教えを律儀に守ってたのが仇になったな。
袋に入ってた金は、ありがたく、いただいておいたぞ!"
70,"TEXT_SUBPST021_00241_COLLEAGUE_000_038","しかし、手紙におびえて、すぐに逃げ出そうとするとは……。
流石は「疾風のドレスト」……天下一品の逃げ足だぜ!"
71,"TEXT_SUBPST021_00241_DREST_000_040","……お前は…………。
あの時……死んだはずじゃなかったのか……?"
72,"TEXT_SUBPST021_00241_COLLEAGUE_000_041","残念だったなあ……生きてたのさ。
俺も、お前は死んだと思ってたぜ……。
……まさか、生きてこんなところに潜んでるとはなあ!"
73,"TEXT_SUBPST021_00241_COLLEAGUE_000_042","俺たちだけで脱走兵を捉えたとなりゃ、軍内の評価も上がる!
お前には、帝国に戻って処刑されてもらうぜ!"
74,"TEXT_SUBPST021_00241_DREST_100_040","……あんた、来てくれたか!"
75,"TEXT_SUBPST021_00241_COLLEAGUE_100_042","なんだぁ、助っ人だってのか!?
邪魔しようってのなら、容赦しないぜ!"
76,"TEXT_SUBPST021_00241_DREST_000_035","(★未使用/削除予定★)"
77,"TEXT_SUBPST021_00241_DREST_000_036","(★未使用/削除予定★)"
78,"TEXT_SUBPST021_00241_DREST_000_045","(★未使用/削除予定★)"
79,"TEXT_SUBPST021_00241_DREST_000_048","(★未使用/削除予定★)"
80,"TEXT_SUBPST021_00241_DREST_000_049","(★未使用/削除予定★)"
81,"TEXT_SUBPST021_00241_DREST_000_052","(★未使用/削除予定★)"
82,"TEXT_SUBPST021_00241_DREST_000_054","(★未使用/削除予定★)"
83,"TEXT_SUBPST021_00241_DREST_000_056","(★未使用/削除予定★)"
84,"TEXT_SUBPST021_00241_COLLEAGUE_000_039","(★未使用/削除予定★)"
85,"TEXT_SUBPST021_00241_COLLEAGUE_100_039","(★未使用/削除予定★)"
86,"TEXT_SUBPST021_00241_COLLEAGUE_000_043","(★未使用/削除予定★)"
87,"TEXT_SUBPST021_00241_COLLEAGUE_000_044","(★未使用/削除予定★)"
88,"TEXT_SUBPST021_00241_COLLEAGUE_000_046","(★未使用/削除予定★)"
89,"TEXT_SUBPST021_00241_COLLEAGUE_000_047","(★未使用/削除予定★)"
90,"TEXT_SUBPST021_00241_COLLEAGUE_000_050","(★未使用/削除予定★)"
91,"TEXT_SUBPST021_00241_COLLEAGUE_000_051","(★未使用/削除予定★)"
92,"TEXT_SUBPST021_00241_COLLEAGUE_000_053","(★未使用/削除予定★)"
93,"TEXT_SUBPST021_00241_COLLEAGUE_000_055","(★未使用/削除予定★)"
94,"TEXT_SUBPST021_00241_COLLEAGUE_100_056","(★未使用/削除予定★)"
95,"TEXT_SUBPST021_00241_POP_MESSAGE_000_060","敵の気配を感じた!!"
96,"TEXT_SUBPST021_00241_BALLOON_000_061","俺の出世のために死ね!"
97,"TEXT_SUBPST021_00241_DREST_000_062","(★未使用/削除予定★)"
98,"TEXT_SUBPST021_00241_DREST_000_063","(★未使用/削除予定★)"
99,"TEXT_SUBPST021_00241_DREST_000_064","ひ……ひいい、助けてくれ!"
100,"TEXT_SUBPST021_00241_COLLEAGUE_000_065","さあ、覚悟しな……「疾風のドレスト」!"
101,"TEXT_SUBPST021_00241_DREST_000_070","すまねえ……助かった……。
まさか、こんなところで囲まれるとは……。"
102,"TEXT_SUBPST021_00241_DREST_100_070","俺が生きてたことを知ってるのは、
どうやら、あいつらだけみたいだ……
……もう、この地を去らなくても大丈夫だろう。"
103,"TEXT_SUBPST021_00241_DREST_000_071","……俺とあいつらは、帝国軍で同じ偵察部隊にいたんだ。
三年前、黒渦団に襲われ全滅したと思ってたんだが、
生き残りがいたとはな……。"
104,"TEXT_SUBPST021_00241_DREST_000_072","聞いただろ、俺の渾名……「疾風のドレスト」。
すぐ逃げ出しちまって、偵察任務すらこなせない役立たず。
三年前、戦場からもひとり逃げ出した臆病者……。"
105,"TEXT_SUBPST021_00241_DREST_000_073","……なあ、あんたはどうして逃げなかったんだ?
護衛を頼んだとはいえ、俺みたいな奴のために戦ってよ……。
そんな勇気、俺にはない……他人のために戦うなんて。"
106,"TEXT_SUBPST021_00241_DREST_000_074","でも、あんたは助けてくれた……命を懸けて俺のことを。
そのおかげで俺は今……生きてる。
俺は……俺は…………。"
107,"TEXT_SUBPST021_00241_DREST_000_076","……なあ……俺も、強くなれると思うか?
あんたのような……強い意志を持てると思うか?"
108,"TEXT_SUBPST021_00241_Q1_000_000","強い意志を持てると思う?"
109,"TEXT_SUBPST021_00241_A1_000_001","きっと持てる。"
110,"TEXT_SUBPST021_00241_A1_000_002","……。"
111,"TEXT_SUBPST021_00241_DREST_000_077","……ありがとうよ。
ずっと、後悔してたんだ……ひとりで逃げ出したことを……。"
112,"TEXT_SUBPST021_00241_DREST_100_077","……はっ、あんたに聞いたって仕方ないか。
結局、強くなれるかどうかなんて自分次第なんだよな……。"
113,"TEXT_SUBPST021_00241_DREST_000_078","……ふふ、そうだな、こんなことで負けてられるか……
また金を貯めて、飛空艇でも船でも、なんでも使って故郷へ……
何が起きようと必ずダルマスカに帰ってみせる……!"
114,"TEXT_SUBPST021_00241_DREST_000_080","そして、故郷に戻ったら……ガキどもに教えてやらなきゃな。
エオルゼアには、他人のために命を張れる……
そんな正義の馬鹿野郎がいるってことを。"
115,"TEXT_SUBPST021_00241_DREST_000_081","(★未使用/削除予定★)"
116,"TEXT_SUBPST021_00241_DREST_000_082","(★未使用/削除予定★)"
117,"TEXT_SUBPST021_00241_SYSTEM_000_083","先輩レターモーグリから託された手紙の配達に成功したため、
「配達士」として成長しました!"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_SUBPST021_00241_SEQ_00 先輩レターモーグリは、冒険者に切られた革紐亭への手紙を託したいようだ。
5 1 TEXT_SUBPST021_00241_SEQ_01 先輩レターモーグリから、配達を依頼された。東ラノシアの切られた革紐亭にいる「ドレスト」に手紙を配達しよう。
6 2 TEXT_SUBPST021_00241_SEQ_02 ドレストに手紙を配達した。差出人不明の手紙には『お久しぶりです、「疾風のドレスト」さま。あの日の雨を覚えていますか? あなたに殺された者です』と書かれていた。手紙を読んだドレストは、切られた革紐亭を逃げ出す決意をした。レインキャッチャー樹林の水辺から、ドレストの全財産が入った「<Sheet(EventItem,2001492,0)/>」を回収しよう。
7 3 TEXT_SUBPST021_00241_SEQ_03 <Sheet(EventItem,2001492,0)/>を回収した。切られた革紐亭の「ドレスト」に渡そう。
8 4 TEXT_SUBPST021_00241_SEQ_04 革袋の中身は、血まみれの兜にすり替えられていた。怯えたドレストから、逃走の際の護衛を頼まれた。低地ラノシアの見捨てられた廃屋付近で「ドレスト」と合流しよう。
9 5 TEXT_SUBPST021_00241_SEQ_05 待ち合わせ場所の街道へ着くと、帝国兵にドレストが襲われていた。見捨てられた廃屋付近の「ドレスト」を救助しよう。
10 6 TEXT_SUBPST021_00241_SEQ_06 ドレストを救助した。他人のために戦う冒険者の姿に、ドレストは奮い立ったようだ。家族の待つ故郷に帰るという、強い意志があるかぎり、彼は過去の悪夢にも負けないだろう。
11 7 TEXT_SUBPST021_00241_SEQ_07
12 8 TEXT_SUBPST021_00241_SEQ_08
13 9 TEXT_SUBPST021_00241_SEQ_09
14 10 TEXT_SUBPST021_00241_SEQ_10
15 11 TEXT_SUBPST021_00241_SEQ_11
16 12 TEXT_SUBPST021_00241_SEQ_12
17 13 TEXT_SUBPST021_00241_SEQ_13
18 14 TEXT_SUBPST021_00241_SEQ_14
19 15 TEXT_SUBPST021_00241_SEQ_15
20 16 TEXT_SUBPST021_00241_SEQ_16
21 17 TEXT_SUBPST021_00241_SEQ_17
22 18 TEXT_SUBPST021_00241_SEQ_18
23 19 TEXT_SUBPST021_00241_SEQ_19
24 20 TEXT_SUBPST021_00241_SEQ_20
25 21 TEXT_SUBPST021_00241_SEQ_21
26 22 TEXT_SUBPST021_00241_SEQ_22
27 23 TEXT_SUBPST021_00241_SEQ_23
28 24 TEXT_SUBPST021_00241_TODO_00 切られた革紐亭のドレストに<Sheet(EventItem,2001491,0)/>を配達
29 25 TEXT_SUBPST021_00241_TODO_01 レインキャッチャー樹林で<Sheet(EventItem,2001492,0)/>を探す
30 26 TEXT_SUBPST021_00241_TODO_02 ドレストに<Sheet(EventItem,2001492,0)/>を渡す
31 27 TEXT_SUBPST021_00241_TODO_03 見捨てられた廃屋付近でドレストと合流
32 28 TEXT_SUBPST021_00241_TODO_04 ドレストを救助する
33 29 TEXT_SUBPST021_00241_TODO_05
34 30 TEXT_SUBPST021_00241_TODO_06
35 31 TEXT_SUBPST021_00241_TODO_07
36 32 TEXT_SUBPST021_00241_TODO_08
37 33 TEXT_SUBPST021_00241_TODO_09
38 34 TEXT_SUBPST021_00241_TODO_10
39 35 TEXT_SUBPST021_00241_TODO_11
40 36 TEXT_SUBPST021_00241_TODO_12
41 37 TEXT_SUBPST021_00241_TODO_13
42 38 TEXT_SUBPST021_00241_TODO_14
43 39 TEXT_SUBPST021_00241_TODO_15
44 40 TEXT_SUBPST021_00241_TODO_16
45 41 TEXT_SUBPST021_00241_TODO_17
46 42 TEXT_SUBPST021_00241_TODO_18
47 43 TEXT_SUBPST021_00241_TODO_19
48 44 TEXT_SUBPST021_00241_TODO_20
49 45 TEXT_SUBPST021_00241_TODO_21
50 46 TEXT_SUBPST021_00241_TODO_22
51 47 TEXT_SUBPST021_00241_TODO_23
52 48 TEXT_SUBPST021_00241_LETTERMOOGLE_000_000 今回の配達は、レインキャッチャー樹林の、 切られた革紐亭に住んでる「ドレスト」さん宛てクポ! でも……このお手紙、ちょっと不穏クポ……。
53 49 TEXT_SUBPST021_00241_LETTERMOOGLE_000_001 ……モグが配達で、ワインポートへ向かっていたときクポ。 手紙を持ってウロウロしてる、奇妙な人に出会ったクポ。 配達かどうか尋ねたら、ずいぶん、ビックリしてたクポ。
54 50 TEXT_SUBPST021_00241_LETTERMOOGLE_000_002 モグは、きっちりばっちり自己紹介したクポ! そしたら、このお手紙の配達を頼まれたクポ。
55 51 TEXT_SUBPST021_00241_LETTERMOOGLE_000_003 しかも「すぐじゃなくて、数日後に届けてくれ」って、 不思議な注文付きクポ……。 かな~り怪しいお手紙クポ……ここは半人前君の出番クポ!
56 52 TEXT_SUBPST021_00241_LETTERMOOGLE_000_004 今回の配達は、レインキャッチャー樹林の、 切られた革紐亭に住んでる「ドレスト」さん宛てクポ。 かな~り怪しいお手紙クポ……ここは半人前君の出番クポ!
57 53 TEXT_SUBPST021_00241_DREST_000_010 あんたか、久しぶりだな……。 ……なに、手紙だと? 俺に手紙を出すような奴なんて……とにかく見せてくれ……。
58 54 TEXT_SUBPST021_00241_DREST_000_011 ……どれ。 『お久しぶりです、「疾風のドレスト」さま。  あの日の雨を覚えていますか? あなたに殺された者です』
59 55 TEXT_SUBPST021_00241_DREST_000_012 ……な、なんだよ、この手紙。 だ、誰なんだよ、差出人は……。 そ、それにどうして……どうして、その名を知ってるんだ!?
60 56 TEXT_SUBPST021_00241_DREST_000_013 殺される…………。 い、嫌だ……死ぬのは、嫌だ……。 …………逃げるんだ……そうだ、ここを離れるんだ!
61 57 TEXT_SUBPST021_00241_DREST_000_014 な、なあ、あんた……力を貸してくれ! ここから少し行った辺りの水辺に、 「<Sheet(EventItem,2001492,0)/>」が隠してある……岩と木に囲まれたところだ!
62 58 TEXT_SUBPST021_00241_DREST_000_015 ダルマスカに帰るために貯めてきた、 俺の全財産が入っている……。 あれは俺の全てなんだ……頼む、取ってきてくれないか!
63 59 TEXT_SUBPST021_00241_DREST_000_016 ここから少し行った辺りの水辺に、 「<Sheet(EventItem,2001492,0)/>」が隠してある……岩と木に囲まれたところだ! 俺の全財産が入ってるんだ……頼む、取ってきてくれないか!
64 60 TEXT_SUBPST021_00241_DREST_000_020 も、もどってきたか……。 「<Sheet(EventItem,2001492,0)/>」はあったか……?
65 61 TEXT_SUBPST021_00241_DREST_000_021 ああ、これだ、ありがとうよ! この中には俺の全財産が……。
66 62 TEXT_SUBPST021_00241_DREST_100_021 ん……? な、なんだこれは……?
67 63 TEXT_SUBPST021_00241_DREST_000_022 ……ひ、ひぎゃあああああ!
68 64 TEXT_SUBPST021_00241_DREST_000_023 ち、ちちちちちち……血まみれの兜……!? これは……帝国軍の制式装備じゃねえか。
69 65 TEXT_SUBPST021_00241_DREST_000_024 なんで、こんなものが入ってるんだよ……! まさか……血も兜もあの日の……三年前の……。 ……もう嫌だ……俺は、いつになったら解放されるんだ……!
70 66 TEXT_SUBPST021_00241_DREST_000_025 あ、あんた……強いんだろ? お願いだ、少しの間、俺を護衛してくれないか! もう、ここにはいられねえ……別の土地でやり直さないと……。
71 67 TEXT_SUBPST021_00241_DREST_000_026 低地ラノシアに、コボルド族の住み着いてる廃屋がある。 あそこなら、しばらくは見つからねえはず……。 廃屋近くの街道で落ち合おう……!
72 68 TEXT_SUBPST021_00241_DREST_000_027 あんた、強いんだろ? 少しの間、俺を護衛してくれ! 低地ラノシアに、コボルド族の住み着いてる廃屋がある。 廃屋近くの街道で落ち合おう……!
73 69 TEXT_SUBPST021_00241_COLLEAGUE_000_037 手紙とプレゼント、喜んでもらえたみたいで嬉しいぜ……。 帝国軍の教えを律儀に守ってたのが仇になったな。 袋に入ってた金は、ありがたく、いただいておいたぞ!
74 70 TEXT_SUBPST021_00241_COLLEAGUE_000_038 しかし、手紙におびえて、すぐに逃げ出そうとするとは……。 流石は「疾風のドレスト」……天下一品の逃げ足だぜ!
75 71 TEXT_SUBPST021_00241_DREST_000_040 ……お前は…………。 あの時……死んだはずじゃなかったのか……?
76 72 TEXT_SUBPST021_00241_COLLEAGUE_000_041 残念だったなあ……生きてたのさ。 俺も、お前は死んだと思ってたぜ……。 ……まさか、生きてこんなところに潜んでるとはなあ!
77 73 TEXT_SUBPST021_00241_COLLEAGUE_000_042 俺たちだけで脱走兵を捉えたとなりゃ、軍内の評価も上がる! お前には、帝国に戻って処刑されてもらうぜ!
78 74 TEXT_SUBPST021_00241_DREST_100_040 ……あんた、来てくれたか!
79 75 TEXT_SUBPST021_00241_COLLEAGUE_100_042 なんだぁ、助っ人だってのか!? 邪魔しようってのなら、容赦しないぜ!
80 76 TEXT_SUBPST021_00241_DREST_000_035 (★未使用/削除予定★)
81 77 TEXT_SUBPST021_00241_DREST_000_036 (★未使用/削除予定★)
82 78 TEXT_SUBPST021_00241_DREST_000_045 (★未使用/削除予定★)
83 79 TEXT_SUBPST021_00241_DREST_000_048 (★未使用/削除予定★)
84 80 TEXT_SUBPST021_00241_DREST_000_049 (★未使用/削除予定★)
85 81 TEXT_SUBPST021_00241_DREST_000_052 (★未使用/削除予定★)
86 82 TEXT_SUBPST021_00241_DREST_000_054 (★未使用/削除予定★)
87 83 TEXT_SUBPST021_00241_DREST_000_056 (★未使用/削除予定★)
88 84 TEXT_SUBPST021_00241_COLLEAGUE_000_039 (★未使用/削除予定★)
89 85 TEXT_SUBPST021_00241_COLLEAGUE_100_039 (★未使用/削除予定★)
90 86 TEXT_SUBPST021_00241_COLLEAGUE_000_043 (★未使用/削除予定★)
91 87 TEXT_SUBPST021_00241_COLLEAGUE_000_044 (★未使用/削除予定★)
92 88 TEXT_SUBPST021_00241_COLLEAGUE_000_046 (★未使用/削除予定★)
93 89 TEXT_SUBPST021_00241_COLLEAGUE_000_047 (★未使用/削除予定★)
94 90 TEXT_SUBPST021_00241_COLLEAGUE_000_050 (★未使用/削除予定★)
95 91 TEXT_SUBPST021_00241_COLLEAGUE_000_051 (★未使用/削除予定★)
96 92 TEXT_SUBPST021_00241_COLLEAGUE_000_053 (★未使用/削除予定★)
97 93 TEXT_SUBPST021_00241_COLLEAGUE_000_055 (★未使用/削除予定★)
98 94 TEXT_SUBPST021_00241_COLLEAGUE_100_056 (★未使用/削除予定★)
99 95 TEXT_SUBPST021_00241_POP_MESSAGE_000_060 敵の気配を感じた!!
100 96 TEXT_SUBPST021_00241_BALLOON_000_061 俺の出世のために死ね!
101 97 TEXT_SUBPST021_00241_DREST_000_062 (★未使用/削除予定★)
102 98 TEXT_SUBPST021_00241_DREST_000_063 (★未使用/削除予定★)
103 99 TEXT_SUBPST021_00241_DREST_000_064 ひ……ひいい、助けてくれ!
104 100 TEXT_SUBPST021_00241_COLLEAGUE_000_065 さあ、覚悟しな……「疾風のドレスト」!
105 101 TEXT_SUBPST021_00241_DREST_000_070 すまねえ……助かった……。 まさか、こんなところで囲まれるとは……。
106 102 TEXT_SUBPST021_00241_DREST_100_070 俺が生きてたことを知ってるのは、 どうやら、あいつらだけみたいだ…… ……もう、この地を去らなくても大丈夫だろう。
107 103 TEXT_SUBPST021_00241_DREST_000_071 ……俺とあいつらは、帝国軍で同じ偵察部隊にいたんだ。 三年前、黒渦団に襲われ全滅したと思ってたんだが、 生き残りがいたとはな……。
108 104 TEXT_SUBPST021_00241_DREST_000_072 聞いただろ、俺の渾名……「疾風のドレスト」。 すぐ逃げ出しちまって、偵察任務すらこなせない役立たず。 三年前、戦場からもひとり逃げ出した臆病者……。
109 105 TEXT_SUBPST021_00241_DREST_000_073 ……なあ、あんたはどうして逃げなかったんだ? 護衛を頼んだとはいえ、俺みたいな奴のために戦ってよ……。 そんな勇気、俺にはない……他人のために戦うなんて。
110 106 TEXT_SUBPST021_00241_DREST_000_074 でも、あんたは助けてくれた……命を懸けて俺のことを。 そのおかげで俺は今……生きてる。 俺は……俺は…………。
111 107 TEXT_SUBPST021_00241_DREST_000_076 ……なあ……俺も、強くなれると思うか? あんたのような……強い意志を持てると思うか?
112 108 TEXT_SUBPST021_00241_Q1_000_000 強い意志を持てると思う?
113 109 TEXT_SUBPST021_00241_A1_000_001 きっと持てる。
114 110 TEXT_SUBPST021_00241_A1_000_002 ……。
115 111 TEXT_SUBPST021_00241_DREST_000_077 ……ありがとうよ。 ずっと、後悔してたんだ……ひとりで逃げ出したことを……。
116 112 TEXT_SUBPST021_00241_DREST_100_077 ……はっ、あんたに聞いたって仕方ないか。 結局、強くなれるかどうかなんて自分次第なんだよな……。
117 113 TEXT_SUBPST021_00241_DREST_000_078 ……ふふ、そうだな、こんなことで負けてられるか…… また金を貯めて、飛空艇でも船でも、なんでも使って故郷へ…… 何が起きようと必ずダルマスカに帰ってみせる……!
118 114 TEXT_SUBPST021_00241_DREST_000_080 そして、故郷に戻ったら……ガキどもに教えてやらなきゃな。 エオルゼアには、他人のために命を張れる…… そんな正義の馬鹿野郎がいるってことを。
119 115 TEXT_SUBPST021_00241_DREST_000_081 (★未使用/削除予定★)
120 116 TEXT_SUBPST021_00241_DREST_000_082 (★未使用/削除予定★)
121 117 TEXT_SUBPST021_00241_SYSTEM_000_083 先輩レターモーグリから託された手紙の配達に成功したため、 「配達士」として成長しました!