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2026-03-02 23:57:13 -06:00
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0,"TEXT_CLSEXC150_00316_SEQ_00","斧術士ギルドマスターのヴィルンズーンが、冒険者に新たな試練を課そうとしているようだ。"
1,"TEXT_CLSEXC150_00316_SEQ_01","ヴィルンズーンから、試練として新たな魔物の退治を命じられた。西ラノシアの「エールポート」にいる「レインフレッド」から、魔物についての話を聞こう。"
2,"TEXT_CLSEXC150_00316_SEQ_02","西ラノシアのエールポート付近の「指定地点」にて「指笛」を吹き、現れた「パトリパタン」を討伐しよう。"
3,"TEXT_CLSEXC150_00316_SEQ_03","指定の魔物を討伐した。「斧術士ギルド」の「ヴィルンズーン」に報告しよう。"
4,"TEXT_CLSEXC150_00316_SEQ_04","ヴィルンズーンは、見事に試練を達成した<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の実力を認め、さらなる試練を課した。大岩砕きに挑むため、中央ラノシアの「アジェレス川」付近で、修業を監督している「サカフギム」に話しかけよう。"
5,"TEXT_CLSEXC150_00316_SEQ_05","サカフギムより大岩の場所を教わった。中央ラノシアの「アジェレス川」付近にある「重厚な大岩」を「へヴィスウィング」で破壊しよう。"
6,"TEXT_CLSEXC150_00316_SEQ_06","見事に大岩を破壊した。中央ラノシアの「アジェレス川」付近にいる「サカフギム」に報告しよう。"
7,"TEXT_CLSEXC150_00316_SEQ_07","サカフギムは大岩を破壊した冒険者の実力を賞賛した。「斧術士ギルド」の「ヴィルンズーン」に報告しよう。"
8,"TEXT_CLSEXC150_00316_SEQ_08","報告を受けたヴィルンズーンは、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の「力」を誉めたたえ、ギルドに伝わる技を伝授してくれた。この技を自在に使いこなせるよう、さらに斧術の鍛錬に励もう。
※斧術士のレベルが20以上になると、ヴィルンズーンから次の斧術士クエストを受注することができます。"
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24,"TEXT_CLSEXC150_00316_TODO_00","エールポートのレインフレッドと話す"
25,"TEXT_CLSEXC150_00316_TODO_01","指定地点で指笛を吹きパトリパタンを倒す"
26,"TEXT_CLSEXC150_00316_TODO_02","斧術士ギルドのヴィルンズーンに報告"
27,"TEXT_CLSEXC150_00316_TODO_03","サカフギムと話す"
28,"TEXT_CLSEXC150_00316_TODO_04","重厚な大岩をへヴィスウィングで破壊する"
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48,"TEXT_CLSEXC150_00316_WYRNZOEN_000_0","どうやら、しっかりと修行を続けているようだな。
自信、風格、気配……そういうものが、
お前の今の実力を、語らずとも教えてくれる。"
49,"TEXT_CLSEXC150_00316_WYRNZOEN_000_2","そこで次の試練だが……
最近、西ラノシアの「エールポート」周辺にて、
大型の魔物を目撃したという情報が相次いでいる。"
50,"TEXT_CLSEXC150_00316_WYRNZOEN_000_3","情報を総合するに、クジャタではないようだが、
危険な存在ゆえ、放置はできん。
そこで……この魔物の討伐を、お前に任せたい。"
51,"TEXT_CLSEXC150_00316_WYRNZOEN_000_4","幸い、「エールポート」には俺の旧知がいる。
かつて狩猟の名人として名の知られた弓術士で、
名を「レインフレッド」という。"
52,"TEXT_CLSEXC150_00316_WYRNZOEN_000_5","彼に会い、その助力を仰ぐといい。
そして必ずや魔物を探し出し、打ち果たせ!
その斧に誓って、役目を果たすがいい。"
53,"TEXT_CLSEXC150_00316_REYNFRED_000_10","……ほぅ、ヴィルンズーンの弟子じゃと?
斧術士ギルドのギルドマスターになったと聞いていたが、
おヌシのような弟子を育てていたとはのう……。"
54,"TEXT_CLSEXC150_00316_REYNFRED_000_12","その試練として魔物狩りか……。
ならば、北西にあるキャンプ・スカルバレーを目指せ。
そこで「指笛」を吹くのじゃ。"
55,"TEXT_CLSEXC150_00316_REYNFRED_000_13","縄張りを荒らされたと思い、おヌシが標的にする魔物……
「パトリパタン」が、巣から出てくるだろうて。
……おヌシに山神オシュオンの加護があらんことを。"
56,"TEXT_CLSEXC150_00316_WYRNZOEN_000_20","レインフレッドから話は聞いた。
お前をとても褒めていたぞ、俺も嬉しく思う。"
57,"TEXT_CLSEXC150_00316_WYRNZOEN_000_21","今の自分にどれほどの力があるのか、
お前自身がそれを知るため、もうひとつ試練を与えたい。"
58,"TEXT_CLSEXC150_00316_WYRNZOEN_000_24","修行の詳細は、担当の「サカフギム」に聞くがいい。
「アジェレス川」のほとりでお前を待っているだろう。
お前の斧に宿った力を、しかと確かめるのだ!!"
59,"TEXT_CLSEXC150_00316_SKAPFGHIM_000_30","話は聞いている、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……だな?
なあに、話は簡単さ、この大岩を砕くだけだ。
砕けるならば、の話だがね……!"
60,"TEXT_CLSEXC150_00316_SKAPFGHIM_000_31","お前の「へヴィスウィング」を見せてみろ。
あの厳しいギルドマスターが、
実力のない者に、この試練をさせるはずなどないからな。"
61,"TEXT_CLSEXC150_00316_SKAPFGHIM_000_40","どうした、自分と話すのは試練ではないぞ?
さあ、大岩を砕くのだ、「へヴィスウィング」で!!"
62,"TEXT_CLSEXC150_00316_SYSTEM_000_41","「重厚な大岩」を「へヴィスウィング」で破壊しよう。"
63,"TEXT_CLSEXC150_00316_SKAPFGHIM_000_50","ひゅう~っ、さすがだな。
しかと見届けさせてもらった。
さあ、ギルドマスターの元に戻るがよい。"
64,"TEXT_CLSEXC150_00316_WYRNZOEN_000_60","ふっ……はははっ!
俺のところにまで、お前が大岩を砕く音が聞こえてきたぞ。"
65,"TEXT_CLSEXC150_00316_WYRNZOEN_000_61","よし、試練を超えたお前に、新たな技を授けよう。
かつて敵船を襲撃するために海賊たちが編み出し、
ギルドによって磨かれた投擲の技「トマホーク」だ……!"
66,"TEXT_CLSEXC150_00316_WYRNZOEN_000_63","遠距離からの攻撃で敵を怯ませ、その隙に間合いを詰める。
この技によって、お前の斧術はさらに幅を広げるだろう。"
67,"TEXT_CLSEXC150_00316_WYRNZOEN_000_64","クジャタのことは、気にかかろうが……
焦りは斧を滑らせるだけだ。
地道な努力以上の近道など存在しないのだからな。"
68,"TEXT_CLSEXC150_00316_POP_MESSAGE","敵の気配を感じた!!"
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4 0 TEXT_CLSEXC150_00316_SEQ_00 斧術士ギルドマスターのヴィルンズーンが、冒険者に新たな試練を課そうとしているようだ。
5 1 TEXT_CLSEXC150_00316_SEQ_01 ヴィルンズーンから、試練として新たな魔物の退治を命じられた。西ラノシアの「エールポート」にいる「レインフレッド」から、魔物についての話を聞こう。
6 2 TEXT_CLSEXC150_00316_SEQ_02 西ラノシアのエールポート付近の「指定地点」にて「指笛」を吹き、現れた「パトリパタン」を討伐しよう。
7 3 TEXT_CLSEXC150_00316_SEQ_03 指定の魔物を討伐した。「斧術士ギルド」の「ヴィルンズーン」に報告しよう。
8 4 TEXT_CLSEXC150_00316_SEQ_04 ヴィルンズーンは、見事に試練を達成した<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の実力を認め、さらなる試練を課した。大岩砕きに挑むため、中央ラノシアの「アジェレス川」付近で、修業を監督している「サカフギム」に話しかけよう。
9 5 TEXT_CLSEXC150_00316_SEQ_05 サカフギムより大岩の場所を教わった。中央ラノシアの「アジェレス川」付近にある「重厚な大岩」を「へヴィスウィング」で破壊しよう。
10 6 TEXT_CLSEXC150_00316_SEQ_06 見事に大岩を破壊した。中央ラノシアの「アジェレス川」付近にいる「サカフギム」に報告しよう。
11 7 TEXT_CLSEXC150_00316_SEQ_07 サカフギムは大岩を破壊した冒険者の実力を賞賛した。「斧術士ギルド」の「ヴィルンズーン」に報告しよう。
12 8 TEXT_CLSEXC150_00316_SEQ_08 報告を受けたヴィルンズーンは、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の「力」を誉めたたえ、ギルドに伝わる技を伝授してくれた。この技を自在に使いこなせるよう、さらに斧術の鍛錬に励もう。 ※斧術士のレベルが20以上になると、ヴィルンズーンから次の斧術士クエストを受注することができます。
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58 54 TEXT_CLSEXC150_00316_REYNFRED_000_12 その試練として魔物狩りか……。 ならば、北西にあるキャンプ・スカルバレーを目指せ。 そこで「指笛」を吹くのじゃ。
59 55 TEXT_CLSEXC150_00316_REYNFRED_000_13 縄張りを荒らされたと思い、おヌシが標的にする魔物…… 「パトリパタン」が、巣から出てくるだろうて。 ……おヌシに山神オシュオンの加護があらんことを。
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