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key,0,1
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#,,
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int32,str,str
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0,"TEXT_CLSTHM101_00349_SEQ_00","呪術士ギルドマスターのココブキは冒険者に次なる「呪術の深淵」の章を教えようとしている。"
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1,"TEXT_CLSTHM101_00349_SEQ_01","呪術士ギルドマスター、ココバニから呪術の深淵の「枯れ果てし危機」を学ぼう。"
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2,"TEXT_CLSTHM101_00349_SEQ_02","極性の変化を意識しながら、ブラックブラッシュに赴き「エフト」を8体倒そう。"
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3,"TEXT_CLSTHM101_00349_SEQ_03","エフトを討伐した。「呪術士ギルド」の「ココバニ」に報告しよう。"
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4,"TEXT_CLSTHM101_00349_SEQ_04","「エーテル輸送箱」がアマルジャ族に奪われたらしい。まずは「ドライボーン」の南方に赴き、「装甲兵員輸送車」を調べ、「アマルジャ族」を退治して「アマルジャの鮮血」を手に入れよう。"
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5,"TEXT_CLSTHM101_00349_SEQ_05","「装甲兵員輸送車」を調べ、「エーテル輸送箱」を入手しよう。"
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6,"TEXT_CLSTHM101_00349_SEQ_06","「エーテル輸送箱」を入手した。「呪術士ギルド」の「ココバニ」に報告しよう。"
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7,"TEXT_CLSTHM101_00349_SEQ_07","魔力の制御の仕方を学び、命の源泉となるエーテルを取り返した冒険者。ココバニから教わったことを胸に、更なる修行に励もう。
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※呪術士のレベルが15以上になると、ココブキから
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次の呪術士クエストを受注することができます。"
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8,"TEXT_CLSTHM101_00349_SEQ_08",""
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9,"TEXT_CLSTHM101_00349_SEQ_09",""
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10,"TEXT_CLSTHM101_00349_SEQ_10",""
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11,"TEXT_CLSTHM101_00349_SEQ_11",""
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12,"TEXT_CLSTHM101_00349_SEQ_12",""
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13,"TEXT_CLSTHM101_00349_SEQ_13",""
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14,"TEXT_CLSTHM101_00349_SEQ_14",""
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15,"TEXT_CLSTHM101_00349_SEQ_15",""
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16,"TEXT_CLSTHM101_00349_SEQ_16",""
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17,"TEXT_CLSTHM101_00349_SEQ_17",""
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18,"TEXT_CLSTHM101_00349_SEQ_18",""
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19,"TEXT_CLSTHM101_00349_SEQ_19",""
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20,"TEXT_CLSTHM101_00349_SEQ_20",""
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21,"TEXT_CLSTHM101_00349_SEQ_21",""
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22,"TEXT_CLSTHM101_00349_SEQ_22",""
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23,"TEXT_CLSTHM101_00349_SEQ_23",""
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24,"TEXT_CLSTHM101_00349_TODO_00","ココバニと話す"
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25,"TEXT_CLSTHM101_00349_TODO_01","エフトを討伐"
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26,"TEXT_CLSTHM101_00349_TODO_02","ココバニと話す"
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27,"TEXT_CLSTHM101_00349_TODO_03","装甲兵員輸送車を調べ、アマルジャ族からアマルジャの鮮血を入手"
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28,"TEXT_CLSTHM101_00349_TODO_04","装甲兵員輸送車を調べエーテル輸送箱を入手"
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29,"TEXT_CLSTHM101_00349_TODO_05","呪術士ギルドのココバニにエーテル輸送箱とアマルジャの鮮血を渡す"
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30,"TEXT_CLSTHM101_00349_TODO_06",""
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31,"TEXT_CLSTHM101_00349_TODO_07",""
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32,"TEXT_CLSTHM101_00349_TODO_08",""
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33,"TEXT_CLSTHM101_00349_TODO_09",""
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34,"TEXT_CLSTHM101_00349_TODO_10",""
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35,"TEXT_CLSTHM101_00349_TODO_11",""
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36,"TEXT_CLSTHM101_00349_TODO_12",""
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37,"TEXT_CLSTHM101_00349_TODO_13",""
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38,"TEXT_CLSTHM101_00349_TODO_14",""
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39,"TEXT_CLSTHM101_00349_TODO_15",""
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40,"TEXT_CLSTHM101_00349_TODO_16",""
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41,"TEXT_CLSTHM101_00349_TODO_17",""
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42,"TEXT_CLSTHM101_00349_TODO_18",""
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43,"TEXT_CLSTHM101_00349_TODO_19",""
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44,"TEXT_CLSTHM101_00349_TODO_20",""
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45,"TEXT_CLSTHM101_00349_TODO_21",""
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46,"TEXT_CLSTHM101_00349_TODO_22",""
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47,"TEXT_CLSTHM101_00349_TODO_23",""
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48,"TEXT_CLSTHM101_00349_COCOBUKI_000_1","フ……いいですね。
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貴方の魔力が前より輝いているのが、
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私にはよく、わかりますよ……。"
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49,"TEXT_CLSTHM101_00349_COCOBUKI_000_2","それでは、今日は三男のココバニから、
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「枯れ果てし危機」の章を学んでごらんなさい。"
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50,"TEXT_CLSTHM101_00349_COCOBANI_000_10","イヒヒヒィ! <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>じゃねぇか!
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ノコノコやってくるとは、まだまだ恐れ知らずのようだなぁ!?"
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51,"TEXT_CLSTHM101_00349_COCOBANI_000_11","さぁ、「枯れ果てし危機」の章を読み説いてやるぜぇ!?
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覚悟はいいなぁ!? チビるんじゃねぇぞぉ!!"
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52,"TEXT_CLSTHM101_00349_COCOBANI_000_12","「呪術の深淵:枯れ果てし危機」
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嗚呼、我が猛々しき魔力よ、素晴らしきかな。
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豪炎燃え盛り、氷刃凍てつき、雷撃迸り敵を討たん。"
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53,"TEXT_CLSTHM101_00349_COCOBANI_000_13","嗚呼、魔力枯れ果てし時の、恐ろしきかな。
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その豪炎消え失せ、その氷刃溶け去り、
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その雷撃途絶えん。我、危機を覚えるなり。"
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54,"TEXT_CLSTHM101_00349_COCOBANI_000_14","これよぉ……超こえぇだろぉ……?
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魔力を使い果たした呪術士は、何もできねぇってことだ!"
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55,"TEXT_CLSTHM101_00349_COCOBANI_000_15","俺達呪術士にとって、魔力は命と同義だぁ!
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戦いの最中に魔力が尽きりゃ、命も尽きる……
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これが「枯れ果てし危機」だぜぇ!"
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56,"TEXT_CLSTHM101_00349_COCOBANI_000_17","魔力の制御には、「極性」を知っとく必要があるぜぇ!
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魔力の発散方法は「霊極性」と「星極性」っつぅ、
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二つの極性の偏り方によって変わる!"
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57,"TEXT_CLSTHM101_00349_COCOBANI_000_18","魂が霊極性に近い「アンブラルブリザード」状態になりゃ、
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魔法の威力は下がるが、魔力の消費も下がるぜぇ!"
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58,"TEXT_CLSTHM101_00349_COCOBANI_000_19","逆に、魂が星極性の「アストラルファイア」状態になりゃ、
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魔法の威力も、魔力の消費もドカンと上がるからなぁ!"
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59,"TEXT_CLSTHM101_00349_COCOBANI_000_20","極性の変化と魔力の枯渇を意識しながら、
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エフトを8体倒してきてみな!
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くれぐれも、死なねぇようにするんだぜぇ!!"
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60,"TEXT_CLSTHM101_00349_COCOBANI_000_30","イヒヒヒヒィ! よくぞ生きて帰ってきたなぁ!
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さて、魔力を使って敵を破壊してきた、テメェに今問おう!"
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61,"TEXT_CLSTHM101_00349_COCOBANI_000_31","もし、戦いの中で魔力が尽きたら……
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テメェだったらどうすんだぁ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>!"
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62,"TEXT_CLSTHM101_00349_Q_000_1","戦闘中に魔力が尽きた場合、どうする?"
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63,"TEXT_CLSTHM101_00349_A_000_1","逃げる"
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64,"TEXT_CLSTHM101_00349_A_000_3","呪具で殴る"
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65,"TEXT_CLSTHM101_00349_COCOBANI_000_40","おうおう、潔いじゃねぇか!
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逃げて魔力の回復を待つ、それもひとつの解決策だぁ!
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だが、逃げ場がねえ時にゃ「エーテル」を使うんだぜぇ?"
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66,"TEXT_CLSTHM101_00349_COCOBANI_000_50","そうそう……最終兵器の杖でボコっと……
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っておいぃい! 杖で殴るのはやめとけ!!
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敵に近づかなきゃいけねぇし、威力もしょっぺぇ!"
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67,"TEXT_CLSTHM101_00349_COCOBANI_000_51","そんなあぶねぇことしないで、
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自分の魔力を回復させることを考えろぉ!
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例えば「エーテル」を飲む、とかなぁ!?"
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68,"TEXT_CLSTHM101_00349_COCOBANI_000_60","エーテルってのは、俺達にとっては命の雫だぁ!
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だがよぉ、その命の雫であるエーテルを欲するのは、
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俺達だけじゃねぇ……魔力を必要とする者、全てだ!"
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69,"TEXT_CLSTHM101_00349_COCOBANI_000_62","先刻よぉ、エーテルを運送していた隊商の荷車が、
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アマルジャ族に襲われ、積荷を奪われたらしいぜぇ!
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命の水、エーテル泥棒は許せねぇ……そうだろぉ?"
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70,"TEXT_CLSTHM101_00349_COCOBANI_000_64","さぁ、「呪術の深淵:枯れ果てし危機」の復習だ!
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アマルジャ族を倒し「エーテル輸送箱」を取り返しやがれ!
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奴らの装甲兵員輸送車は、ドライボーンの南方らしいぜぇ!"
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71,"TEXT_CLSTHM101_00349_COCOBANI_000_67","おっと、ついでにココブキ兄者からの依頼だぁ!
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アマルジャ族を倒したら、「アマルジャの鮮血」を
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採ってきて欲しいっていってたぜぇ?"
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72,"TEXT_CLSTHM101_00349_POP_MESSAGE","敵の気配を感じた!!"
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73,"TEXT_CLSTHM101_00349_COCOBANI_000_80","テメェ、「エーテル輸送箱」と「アマルジャの鮮血」、
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持ってこれたんだろうなぁ?"
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74,"TEXT_CLSTHM101_00349_COCOBANI_000_81","10、20、30……ウヒヒ、よしよし。
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大量のエーテルを見ると、心が落ち着くぜぇ……。"
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75,"TEXT_CLSTHM101_00349_COCOBUKI_000_83","おやおや……ココバニ。
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<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の修行は順調なようじゃないですか。"
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76,"TEXT_CLSTHM101_00349_COCOBUKI_000_84","ククク……アマルジャの鮮血も十分あるようだ、
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これがあれば、ココブシも……。"
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77,"TEXT_CLSTHM101_00349_COCOBUSI_000_85","ココブキ兄ちゃん!
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僕を呪術士ギルドに呼ぶなんて珍しいじゃん。
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やっと僕に呪術を教えてくれる気になったの?"
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78,"TEXT_CLSTHM101_00349_COCOBUKI_000_87","コッ、ココブシちゅぁ~ん! よく来たねぇ~!
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ほらぁ~<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>が、アマルジャの鮮血を
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持ってきてくれたんだよ?"
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79,"TEXT_CLSTHM101_00349_COCOBUKI_000_88","知人の錬金術師に聞いたんだよぉ~。
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アマルジャの鮮血は、ココブシちゃんが挑んでる
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「魔力増幅薬」研究の実験素材に使えるって。"
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80,"TEXT_CLSTHM101_00349_COCOBUKI_000_89","ほら、こういう風にね、
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錬金術師として呪術士と協力して行けば良いだろう?
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無理に呪術士にならなくたって、仲良くできるんだよ?"
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81,"TEXT_CLSTHM101_00349_COCOBANI_000_90","そうだぜココブシぃ、戦場は危険なんだぁ。
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それに俺達呪術士は、人を守ることが苦手だぁ……。
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だから、協力することも必要だぜぇ?"
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82,"TEXT_CLSTHM101_00349_COCOBUSI_000_92","……はぁ、結局また説得?
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僕はそんな「助け合い」がしたい訳じゃない。
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兄ちゃんたちと一緒に、敵を倒したいんだ!"
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83,"TEXT_CLSTHM101_00349_COCOBUKI_000_95","こ、ココブシちゃぁ~ん!!
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お兄ちゃんは過保護をやめられないけど、
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嫌いにならないでぇ~!!"
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84,"TEXT_CLSTHM101_00349_COCOBUKI_000_96","……ご、ごほん。
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困ったものです、ココブシは我ら兄弟の中で、
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ずば抜けて魔法の才能がないのです。"
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85,"TEXT_CLSTHM101_00349_COCOBUKI_000_97","魔力の総量が、とにかく少ない。
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意欲はあっても、魔法は全く使えない……。
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ムリに魔法を使えば、命の危険さえあるでしょう。"
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86,"TEXT_CLSTHM101_00349_COCOBUKI_000_98","その点貴方には魔力の才能がある……。
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貴方はその力を伸ばすためにも、
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鍛錬を怠らないようにしてくださいねぇ……。"
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