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0,"TEXT_CLSTHM200_00351_SEQ_00","呪術士ギルドマスターのココブキは冒険者に次なる呪術の深淵の章を教えようとしている。"
1,"TEXT_CLSTHM200_00351_SEQ_01","呪術士ギルドマスター、ココボハから呪術の深淵の「取り囲まれる危機」を学ぼう。"
2,"TEXT_CLSTHM200_00351_SEQ_02","呪術士の魔力を奪い、殺してしまう「魔力強盗」が現れているらしい。魔力強盗を仕留めるため「ノフィカの井戸」にいる「ココブシ」に話しかけよう。"
3,"TEXT_CLSTHM200_00351_SEQ_03","「呪術士の亡骸」を調べ、「魔力強盗」の手がかりを見つけよう。"
4,"TEXT_CLSTHM200_00351_SEQ_04","調べた亡骸から見つけた「血濡れのセプター」「引き裂かれた古書」「血濡れの腕輪」をココブシに渡そう。"
5,"TEXT_CLSTHM200_00351_SEQ_05","ココブシの推理によれば、犯人はまだ近くにいる可能性があるらしい。「指定地点」で「魔力強盗」が現れるまで待機しよう。"
6,"TEXT_CLSTHM200_00351_SEQ_06","屈強な剣術士と協力して、インプを全て討伐した。ココブシに報告しに行こう。"
7,"TEXT_CLSTHM200_00351_SEQ_07","ココブシによると、一匹インプが逃げてしまったようだ。南西の方へと逃げた「インプ」を討伐すべく、洞窟内にある怪しい岩陰を調べよう。"
8,"TEXT_CLSTHM200_00351_SEQ_08","試練の終了を「呪術士ギルド」の「ココボハ」に報告しよう。"
9,"TEXT_CLSTHM200_00351_SEQ_09","ココボハによると、今回の試練で「呪術の深淵」は修了らしい。しかし、ココブキの様子がおかしいようだ。「ココブキ」に話をきこう。"
10,"TEXT_CLSTHM200_00351_SEQ_10","ココブキは、ココブシが妖異に憑依されたことに動揺していた。彼はしばらく考える時間が欲しいようだ。
※呪術士のレベルが25以上になると、ココビゴから
 次の呪術士クエストを受注することができます。"
11,"TEXT_CLSTHM200_00351_SEQ_11",""
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24,"TEXT_CLSTHM200_00351_TODO_00","ココボハと話す"
25,"TEXT_CLSTHM200_00351_TODO_01","ノフィカの井戸のココブシと話す"
26,"TEXT_CLSTHM200_00351_TODO_02","呪術士の亡骸を調べて証拠を入手"
27,"TEXT_CLSTHM200_00351_TODO_03","ココブシに呪術士の遺品を渡す"
28,"TEXT_CLSTHM200_00351_TODO_04","指定地点で待機する"
29,"TEXT_CLSTHM200_00351_TODO_05","ココブシと話す"
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31,"TEXT_CLSTHM200_00351_TODO_07","呪術士ギルドのココボハに報告"
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48,"TEXT_CLSTHM200_00351_SCENE00019_INSTANCE_BATTLE_YESNO_TITLE","クエスト「呪術クエスト200」のバトルを開始しますか?"
49,"TEXT_CLSTHM200_00351_SCENE00019_INSTANCE_BATTLE_YESNO_YES","はい"
50,"TEXT_CLSTHM200_00351_SCENE00019_INSTANCE_BATTLE_YESNO_NO","いいえ"
51,"TEXT_CLSTHM200_00351_COCOBUKI_000_001","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>! 無事でしたか!
最近「魔力強盗」による、
奇妙な変死事件が多発していて心配しましたよ。"
52,"TEXT_CLSTHM200_00351_COCOBUKI_000_003","犠牲者は全て呪術士、死因は「魔力の枯渇」とのこと。
どうやら魔力……すなわち命の源たるエーテルを
全て奪われてしまったようです。"
53,"TEXT_CLSTHM200_00351_COCOBUKI_000_005","とにかく無事でなによりでした。
今日は五男のココボハから、「呪術の深淵」最終章……
「取り囲まれる危機」の章を学んできなさい。"
54,"TEXT_CLSTHM200_00351_COCOBOHA_000_010","アハハ! <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
ようやく僕の番が来たみたいだね。
さっさと「取り囲まれる危機」の章を読み進めようか!"
55,"TEXT_CLSTHM200_00351_COCOBOHA_000_011","「呪術の深淵:取り囲まれる危機」
嗚呼、我が華々しき魔力よ、素晴らしきかな。
豪炎広がり、氷刃連なり、雷撃舞い散り敵を滅さん。"
56,"TEXT_CLSTHM200_00351_COCOBOHA_000_012","嗚呼、取り囲まれし時の、恐ろしきかな。
その豪炎燃え盛らず、その氷刃連なることなく、
その雷撃舞い散ることなし。我、危機を覚えるなり。"
57,"TEXT_CLSTHM200_00351_COCOBOHA_000_013","──要はさぁ、大量の敵に囲まれたら超ピンチってこと!
例えばさ、今話題の「魔力強盗」が、
複数犯だったりしたら、呪術士なんてひとたまりもないね!"
58,"TEXT_CLSTHM200_00351_COCOBOHA_000_017","だから今回は~、囮……じゃなくて、
お仲間を一人連れて試練を進めてほしいんだけど……。"
59,"TEXT_CLSTHM200_00351_COCOBUSI_000_018","ココボハ兄さん、その試練僕に手伝わせてください!
僕、前も<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の試練を手伝ったし!"
60,"TEXT_CLSTHM200_00351_COCOBUSI_000_019","「ノフィカの井戸」で、例の魔力強盗の被害者と思われる
呪術士の亡骸が複数見つかったんですよぉ!
早く犯人を倒すためにも、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の力を借りたくて!"
61,"TEXT_CLSTHM200_00351_COCOBOHA_000_020","アハハ! ココブシじゃん。
前回<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の試練に手出しをしたらしいけど、
今回はちょっと、ココブシじゃダメだよ~。"
62,"TEXT_CLSTHM200_00351_COCOBUSI_000_021","大丈夫、僕、腕利きの剣術士と仲良くなったんですよ。
彼を<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>に紹介すればいいんでしょ?"
63,"TEXT_CLSTHM200_00351_COCOBOHA_000_022","アハハ! なにそれ、面白いじゃん。
そいつと<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>を組ませるんなら、
「取り囲まれる危機」の章の試練内容にピッタリだ。"
64,"TEXT_CLSTHM200_00351_COCOBUSI_000_023","さあさあさあ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、
兄の気が変わらないうちに、さっさと行きましょう。
ノフィカの井戸で待ってますねぇ♪"
65,"TEXT_CLSTHM200_00351_COCOBUKI_000_024","ココブシ…………?"
66,"TEXT_CLSTHM200_00351_COCOBUSI_000_030","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、さっすがよく来てくれました!
隣のでかいルガディン族は、僕の友達の剣術士です!"
67,"TEXT_CLSTHM200_00351_COCOBUSI_000_032","ノフィカの井戸の水辺に、無残な呪術士の亡骸があります。
なんだか汚いし、僕は触りたくないんで!
犯人の手がかりを調査してくださいね♪"
68,"TEXT_CLSTHM200_00351_COCOBUSI_000_210","ノフィカの井戸の水辺に、無残な呪術士の亡骸があります。
亡骸を調べて、手がかりになるものを見つけてください!"
69,"TEXT_CLSTHM200_00351_GLADIATOR_000_200","報酬を積まれてな、そこのちっこいのに頼まれたんだ。
盾なら俺に任せろ! よろしくな、相棒!"
70,"TEXT_CLSTHM200_00351_COCOBUSI_000_040","なにか手がかりはありましたかぁー?"
71,"TEXT_CLSTHM200_00351_COCOBUSI_000_041","ウフフ……どの血もまだ乾ききっていない。
まだ襲われて間もないってことですよねー♪"
72,"TEXT_CLSTHM200_00351_COCOBUSI_000_042","きっと犯人は近くにいます!
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、さっきの死体の近くで待ってみてください。
あなたの魔力に誘われて、「魔力強盗」が現れるはずだ!"
73,"TEXT_CLSTHM200_00351_COCOBUSI_000_215","先ほどの死体の近くで待ってみてください。
あなたの魔力に誘われて、「魔力強盗」が現れるはずだ!"
74,"TEXT_CLSTHM200_00351_COCOBUSI_000_050","さすが、剣術士さんと息ぴったりでしたねぇ!
ただ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん気づかなかったと思いますけど、
インプが一匹だけ逃げてたみたいなんです……。"
75,"TEXT_CLSTHM200_00351_COCOBUSI_000_052","これじゃぁ試練を完遂したって、
ココボハ兄さんに報告できないですよね……。
でも、剣術士さんはさっさと帰っちゃったし……。"
76,"TEXT_CLSTHM200_00351_COCOBUSI_000_054","でも<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんなら、ひとりで大丈夫ですよね?
逃げたインプは、洞窟の「怪しい岩陰」に隠れたようです!
あの辺りを調べてみればいいんじゃないですか?"
77,"TEXT_CLSTHM200_00351_COCOBUSI_000_060","逃げたインプは、洞窟の中……
「怪しい岩陰」に隠れたようです!
あの辺りを調べてみてくださいよぉ♪"
78,"TEXT_CLSTHM200_00351_COCOBUKI_000_100","「それ」は、ココブシではありません……。
呪術士から魔力を奪い、殺害したのも、
モルモーの壺から脱し、ココブシに憑依した「妖異」です。"
79,"TEXT_CLSTHM200_00351_SUCCUBUS_000_102","………ウフフフフフ。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の魔力は、美味そうでねぇ。
初めて見た時からずっと、狙っていたのよぉ。"
80,"TEXT_CLSTHM200_00351_SUCCUBUS_000_103","もうちょっと騙せると思ったのに、残念ねぇ……。
アンタには気づかれちまってたってわけぇ?"
81,"TEXT_CLSTHM200_00351_COCOBUKI_000_104","ククク……私はココブシの兄ですからねぇ、当然ですよ。
……今のうちにお前を殺し、被害の拡大を食い止めます。
身内の問題です、長男として責任は持たないと。"
82,"TEXT_CLSTHM200_00351_SUCCUBUS_000_106","ウフフ……アンタみたいな臆病者には無理よぉ。
呪術士なら、一撃目で「私」を直接狙うべきだったのに、
わざわざ「ナイフ」を狙ったんだもんねぇ♪"
83,"TEXT_CLSTHM200_00351_SUCCUBUS_000_107","アンタ、私と一緒に弟を殺すのが怖いんでしょう?"
84,"TEXT_CLSTHM200_00351_SUCCUBUS_000_109","ウフフ、臆病者のお兄さん。
ここは引くけどいいこと教えてあげる♪
魔力を集めているのは、ココブシちゃんの願いでもあるのよぉ?"
85,"TEXT_CLSTHM200_00351_SUCCUBUS_000_110","彼、お兄さんと一緒に戦いたいんですってぇ!
まぁ敵になっちゃったけど、それは仕方ないわよね。
ウフフフフフ♪"
86,"TEXT_CLSTHM200_00351_COCOBUKI_000_111","……決定的な攻撃の機会を逃してしまうとは、
私は呪術士失格ですねぇ……。"
87,"TEXT_CLSTHM200_00351_COCOBUKI_000_112","……ココボハに与えられた試練の報告がまだでしょう?
一度、呪術士ギルドに帰りなさい。
私は少し……頭を冷やします。"
88,"TEXT_CLSTHM200_00351_COCOBOHA_000_120","おっかえり~! <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>!
ココブキ兄ちゃんに聞いたよ。
魔力強盗は逃したけど、剣術士との共闘は完璧だったって!"
89,"TEXT_CLSTHM200_00351_COCOBOHA_000_122","兄ちゃんが言うなら問題ないからね、
これで「呪術の深淵」は修了! 一人前ってことさ!"
90,"TEXT_CLSTHM200_00351_COCOBOHA_000_125","まあ、実は「裏の章」もあるんだけど、
ココブキ兄ちゃんも、別にやらなくていいって言うんだ。
僕だって挑戦してないよ、無駄に死にたくないしね!"
91,"TEXT_CLSTHM200_00351_COCOBUKI_000_140","……まだ、弟達には何も説明していません。
私自身が、どうするべきかまだわからないからです。"
92,"TEXT_CLSTHM200_00351_COCOBUKI_000_141","私はあの場で、ココブシごと殺すべきだった……。
それが最もリスクの低い勝利だったはずだ。
しかし…………。"
93,"TEXT_CLSTHM200_00351_COCOBUKI_000_142","……おそらく、件の妖異「モルモー」が
次の行動に出るまでは、時間がかかるでしょう。
一度見つかった以上、別の場所に移動するはずです。"
94,"TEXT_CLSTHM200_00351_COCOBUKI_000_143","……すみませんがその間、
もう少し考えさせてください。"
95,"TEXT_CLSTHM200_00351_QIB_TODO_001","ソウルサッカーたちを倒せ!"
96,"TEXT_CLSTHM200_00351_FRIEND_BATTLETALK_01","へへっ!犯人のお出ましのようだな……!"
97,"TEXT_CLSTHM200_00351_FRIEND_BATTLETALK_02","俺が敵をひきつける!お前は攻撃魔法をぶっ放せ!"
98,"TEXT_CLSTHM200_00351_FRIEND_BATTLETALK_03","チッ、通常のインプより高位の魔法を使いやがる!
近づくとやばいぜ!"
99,"TEXT_CLSTHM200_00351_FRIEND_BATTLETALK_04","くっ!3匹はきついな。
でかいのを眠らせてくれ!ちっこい方から片付けるぞ!"
100,"TEXT_CLSTHM200_00351_FRIEND_BATTLETALK_05","よぉし、任務完了!お疲れさん!
そんじゃ俺は、報酬もらって帰るぜ!"
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4 0 TEXT_CLSTHM200_00351_SEQ_00 呪術士ギルドマスターのココブキは冒険者に次なる呪術の深淵の章を教えようとしている。
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13 9 TEXT_CLSTHM200_00351_SEQ_09 ココボハによると、今回の試練で「呪術の深淵」は修了らしい。しかし、ココブキの様子がおかしいようだ。「ココブキ」に話をきこう。
14 10 TEXT_CLSTHM200_00351_SEQ_10 ココブキは、ココブシが妖異に憑依されたことに動揺していた。彼はしばらく考える時間が欲しいようだ。 ※呪術士のレベルが25以上になると、ココビゴから  次の呪術士クエストを受注することができます。
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57 53 TEXT_CLSTHM200_00351_COCOBUKI_000_005 とにかく無事でなによりでした。 今日は五男のココボハから、「呪術の深淵」最終章…… 「取り囲まれる危機」の章を学んできなさい。
58 54 TEXT_CLSTHM200_00351_COCOBOHA_000_010 アハハ! <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 ようやく僕の番が来たみたいだね。 さっさと「取り囲まれる危機」の章を読み進めようか!
59 55 TEXT_CLSTHM200_00351_COCOBOHA_000_011 「呪術の深淵:取り囲まれる危機」 嗚呼、我が華々しき魔力よ、素晴らしきかな。 豪炎広がり、氷刃連なり、雷撃舞い散り敵を滅さん。
60 56 TEXT_CLSTHM200_00351_COCOBOHA_000_012 嗚呼、取り囲まれし時の、恐ろしきかな。 その豪炎燃え盛らず、その氷刃連なることなく、 その雷撃舞い散ることなし。我、危機を覚えるなり。
61 57 TEXT_CLSTHM200_00351_COCOBOHA_000_013 ──要はさぁ、大量の敵に囲まれたら超ピンチってこと! 例えばさ、今話題の「魔力強盗」が、 複数犯だったりしたら、呪術士なんてひとたまりもないね!
62 58 TEXT_CLSTHM200_00351_COCOBOHA_000_017 だから今回は~、囮……じゃなくて、 お仲間を一人連れて試練を進めてほしいんだけど……。
63 59 TEXT_CLSTHM200_00351_COCOBUSI_000_018 ココボハ兄さん、その試練僕に手伝わせてください! 僕、前も<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の試練を手伝ったし!
64 60 TEXT_CLSTHM200_00351_COCOBUSI_000_019 「ノフィカの井戸」で、例の魔力強盗の被害者と思われる 呪術士の亡骸が複数見つかったんですよぉ! 早く犯人を倒すためにも、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の力を借りたくて!
65 61 TEXT_CLSTHM200_00351_COCOBOHA_000_020 アハハ! ココブシじゃん。 前回<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の試練に手出しをしたらしいけど、 今回はちょっと、ココブシじゃダメだよ~。
66 62 TEXT_CLSTHM200_00351_COCOBUSI_000_021 大丈夫、僕、腕利きの剣術士と仲良くなったんですよ。 彼を<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>に紹介すればいいんでしょ?
67 63 TEXT_CLSTHM200_00351_COCOBOHA_000_022 アハハ! なにそれ、面白いじゃん。 そいつと<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>を組ませるんなら、 「取り囲まれる危機」の章の試練内容にピッタリだ。
68 64 TEXT_CLSTHM200_00351_COCOBUSI_000_023 さあさあさあ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、 兄の気が変わらないうちに、さっさと行きましょう。 ノフィカの井戸で待ってますねぇ♪
69 65 TEXT_CLSTHM200_00351_COCOBUKI_000_024 ココブシ…………?
70 66 TEXT_CLSTHM200_00351_COCOBUSI_000_030 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、さっすがよく来てくれました! 隣のでかいルガディン族は、僕の友達の剣術士です!
71 67 TEXT_CLSTHM200_00351_COCOBUSI_000_032 ノフィカの井戸の水辺に、無残な呪術士の亡骸があります。 なんだか汚いし、僕は触りたくないんで! 犯人の手がかりを調査してくださいね♪
72 68 TEXT_CLSTHM200_00351_COCOBUSI_000_210 ノフィカの井戸の水辺に、無残な呪術士の亡骸があります。 亡骸を調べて、手がかりになるものを見つけてください!
73 69 TEXT_CLSTHM200_00351_GLADIATOR_000_200 報酬を積まれてな、そこのちっこいのに頼まれたんだ。 盾なら俺に任せろ! よろしくな、相棒!
74 70 TEXT_CLSTHM200_00351_COCOBUSI_000_040 なにか手がかりはありましたかぁー?
75 71 TEXT_CLSTHM200_00351_COCOBUSI_000_041 ウフフ……どの血もまだ乾ききっていない。 まだ襲われて間もないってことですよねー♪
76 72 TEXT_CLSTHM200_00351_COCOBUSI_000_042 きっと犯人は近くにいます! <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、さっきの死体の近くで待ってみてください。 あなたの魔力に誘われて、「魔力強盗」が現れるはずだ!
77 73 TEXT_CLSTHM200_00351_COCOBUSI_000_215 先ほどの死体の近くで待ってみてください。 あなたの魔力に誘われて、「魔力強盗」が現れるはずだ!
78 74 TEXT_CLSTHM200_00351_COCOBUSI_000_050 さすが、剣術士さんと息ぴったりでしたねぇ! ただ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん気づかなかったと思いますけど、 インプが一匹だけ逃げてたみたいなんです……。
79 75 TEXT_CLSTHM200_00351_COCOBUSI_000_052 これじゃぁ試練を完遂したって、 ココボハ兄さんに報告できないですよね……。 でも、剣術士さんはさっさと帰っちゃったし……。
80 76 TEXT_CLSTHM200_00351_COCOBUSI_000_054 でも<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんなら、ひとりで大丈夫ですよね? 逃げたインプは、洞窟の「怪しい岩陰」に隠れたようです! あの辺りを調べてみればいいんじゃないですか?
81 77 TEXT_CLSTHM200_00351_COCOBUSI_000_060 逃げたインプは、洞窟の中…… 「怪しい岩陰」に隠れたようです! あの辺りを調べてみてくださいよぉ♪
82 78 TEXT_CLSTHM200_00351_COCOBUKI_000_100 「それ」は、ココブシではありません……。 呪術士から魔力を奪い、殺害したのも、 モルモーの壺から脱し、ココブシに憑依した「妖異」です。
83 79 TEXT_CLSTHM200_00351_SUCCUBUS_000_102 ………ウフフフフフ。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の魔力は、美味そうでねぇ。 初めて見た時からずっと、狙っていたのよぉ。
84 80 TEXT_CLSTHM200_00351_SUCCUBUS_000_103 もうちょっと騙せると思ったのに、残念ねぇ……。 アンタには気づかれちまってたってわけぇ?
85 81 TEXT_CLSTHM200_00351_COCOBUKI_000_104 ククク……私はココブシの兄ですからねぇ、当然ですよ。 ……今のうちにお前を殺し、被害の拡大を食い止めます。 身内の問題です、長男として責任は持たないと。
86 82 TEXT_CLSTHM200_00351_SUCCUBUS_000_106 ウフフ……アンタみたいな臆病者には無理よぉ。 呪術士なら、一撃目で「私」を直接狙うべきだったのに、 わざわざ「ナイフ」を狙ったんだもんねぇ♪
87 83 TEXT_CLSTHM200_00351_SUCCUBUS_000_107 アンタ、私と一緒に弟を殺すのが怖いんでしょう?
88 84 TEXT_CLSTHM200_00351_SUCCUBUS_000_109 ウフフ、臆病者のお兄さん。 ここは引くけどいいこと教えてあげる♪ 魔力を集めているのは、ココブシちゃんの願いでもあるのよぉ?
89 85 TEXT_CLSTHM200_00351_SUCCUBUS_000_110 彼、お兄さんと一緒に戦いたいんですってぇ! まぁ敵になっちゃったけど、それは仕方ないわよね。 ウフフフフフ♪
90 86 TEXT_CLSTHM200_00351_COCOBUKI_000_111 ……決定的な攻撃の機会を逃してしまうとは、 私は呪術士失格ですねぇ……。
91 87 TEXT_CLSTHM200_00351_COCOBUKI_000_112 ……ココボハに与えられた試練の報告がまだでしょう? 一度、呪術士ギルドに帰りなさい。 私は少し……頭を冷やします。
92 88 TEXT_CLSTHM200_00351_COCOBOHA_000_120 おっかえり~! <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>! ココブキ兄ちゃんに聞いたよ。 魔力強盗は逃したけど、剣術士との共闘は完璧だったって!
93 89 TEXT_CLSTHM200_00351_COCOBOHA_000_122 兄ちゃんが言うなら問題ないからね、 これで「呪術の深淵」は修了! 一人前ってことさ!
94 90 TEXT_CLSTHM200_00351_COCOBOHA_000_125 まあ、実は「裏の章」もあるんだけど、 ココブキ兄ちゃんも、別にやらなくていいって言うんだ。 僕だって挑戦してないよ、無駄に死にたくないしね!
95 91 TEXT_CLSTHM200_00351_COCOBUKI_000_140 ……まだ、弟達には何も説明していません。 私自身が、どうするべきかまだわからないからです。
96 92 TEXT_CLSTHM200_00351_COCOBUKI_000_141 私はあの場で、ココブシごと殺すべきだった……。 それが最もリスクの低い勝利だったはずだ。 しかし…………。
97 93 TEXT_CLSTHM200_00351_COCOBUKI_000_142 ……おそらく、件の妖異「モルモー」が 次の行動に出るまでは、時間がかかるでしょう。 一度見つかった以上、別の場所に移動するはずです。
98 94 TEXT_CLSTHM200_00351_COCOBUKI_000_143 ……すみませんがその間、 もう少し考えさせてください。
99 95 TEXT_CLSTHM200_00351_QIB_TODO_001 ソウルサッカーたちを倒せ!
100 96 TEXT_CLSTHM200_00351_FRIEND_BATTLETALK_01 へへっ!犯人のお出ましのようだな……!
101 97 TEXT_CLSTHM200_00351_FRIEND_BATTLETALK_02 俺が敵をひきつける!お前は攻撃魔法をぶっ放せ!
102 98 TEXT_CLSTHM200_00351_FRIEND_BATTLETALK_03 チッ、通常のインプより高位の魔法を使いやがる! 近づくとやばいぜ!
103 99 TEXT_CLSTHM200_00351_FRIEND_BATTLETALK_04 くっ!3匹はきついな。 でかいのを眠らせてくれ!ちっこい方から片付けるぞ!
104 100 TEXT_CLSTHM200_00351_FRIEND_BATTLETALK_05 よぉし、任務完了!お疲れさん! そんじゃ俺は、報酬もらって帰るぜ!