mirror of
https://github.com/xivapi/ffxiv-datamining.git
synced 2026-07-29 04:59:11 +00:00
@@ -0,0 +1,191 @@
|
||||
key,0,1
|
||||
#,,
|
||||
int32,str,str
|
||||
0,"TEXT_JOBREL010_00356_SEQ_00","ハーストミルのジャルザーンは、「ゾディアックウェポン」の再現について考えているようだ。"
|
||||
1,"TEXT_JOBREL010_00356_SEQ_01","ジャルザーンによると、「古の武器・ネクサス」と「ゾディアックウェポン」では、魂の質が異なるそうだ。「ゾディアックウェポン」を再現するためにはどうすればいいか、ハーストミルの「ゲロルト」に相談してみよう。"
|
||||
2,"TEXT_JOBREL010_00356_SEQ_02","ゲロルトは協力を受け入れてくれた。ハーストミルの「ジャルザーン」に報告しよう。"
|
||||
3,"TEXT_JOBREL010_00356_SEQ_03","ジャルザーンに報告し、ゲロルトを交えて相談をした。ゲロルトによると、「ゾディアックウェポン」を再現するためには、魂の器である武器本体を作り直す必要があるという。そのために、4つの品が必要なようだ。ゾディアックブレイブの扱う武器のことが記述されている「古文書」について、古文書を扱う人物に尋ねてみよう。武器の素材となる「特殊物質」について、製作と採集に詳しい人物に尋ねてみよう。特殊な「スフィアスクロール」について、狼煙の丘にいる人物に尋ねてみよう。特殊な「アレキサンドライト」について尋ねるために、トレジャーハンターを探してみよう。4つすべてを集めることができたら、ハーストミルの「ゲロルト」に渡そう。"
|
||||
4,"TEXT_JOBREL010_00356_SEQ_04",""
|
||||
5,"TEXT_JOBREL010_00356_SEQ_05",""
|
||||
6,"TEXT_JOBREL010_00356_SEQ_06",""
|
||||
7,"TEXT_JOBREL010_00356_SEQ_07",""
|
||||
8,"TEXT_JOBREL010_00356_SEQ_08",""
|
||||
9,"TEXT_JOBREL010_00356_SEQ_09",""
|
||||
10,"TEXT_JOBREL010_00356_SEQ_10",""
|
||||
11,"TEXT_JOBREL010_00356_SEQ_11",""
|
||||
12,"TEXT_JOBREL010_00356_SEQ_12",""
|
||||
13,"TEXT_JOBREL010_00356_SEQ_13",""
|
||||
14,"TEXT_JOBREL010_00356_SEQ_14",""
|
||||
15,"TEXT_JOBREL010_00356_SEQ_15",""
|
||||
16,"TEXT_JOBREL010_00356_SEQ_16",""
|
||||
17,"TEXT_JOBREL010_00356_SEQ_17",""
|
||||
18,"TEXT_JOBREL010_00356_SEQ_18",""
|
||||
19,"TEXT_JOBREL010_00356_SEQ_19",""
|
||||
20,"TEXT_JOBREL010_00356_SEQ_20",""
|
||||
21,"TEXT_JOBREL010_00356_SEQ_21",""
|
||||
22,"TEXT_JOBREL010_00356_SEQ_22",""
|
||||
23,"TEXT_JOBREL010_00356_SEQ_23",""
|
||||
24,"TEXT_JOBREL010_00356_TODO_00","ゲロルトと話す"
|
||||
25,"TEXT_JOBREL010_00356_TODO_01","ジャルザーンと話す"
|
||||
26,"TEXT_JOBREL010_00356_TODO_02",""
|
||||
27,"TEXT_JOBREL010_00356_TODO_03",""
|
||||
28,"TEXT_JOBREL010_00356_TODO_04",""
|
||||
29,"TEXT_JOBREL010_00356_TODO_05",""
|
||||
30,"TEXT_JOBREL010_00356_TODO_06",""
|
||||
31,"TEXT_JOBREL010_00356_TODO_07",""
|
||||
32,"TEXT_JOBREL010_00356_TODO_08",""
|
||||
33,"TEXT_JOBREL010_00356_TODO_09",""
|
||||
34,"TEXT_JOBREL010_00356_TODO_10",""
|
||||
35,"TEXT_JOBREL010_00356_TODO_11",""
|
||||
36,"TEXT_JOBREL010_00356_TODO_12",""
|
||||
37,"TEXT_JOBREL010_00356_TODO_13",""
|
||||
38,"TEXT_JOBREL010_00356_TODO_14",""
|
||||
39,"TEXT_JOBREL010_00356_TODO_15",""
|
||||
40,"TEXT_JOBREL010_00356_TODO_16",""
|
||||
41,"TEXT_JOBREL010_00356_TODO_17",""
|
||||
42,"TEXT_JOBREL010_00356_TODO_18",""
|
||||
43,"TEXT_JOBREL010_00356_TODO_19",""
|
||||
44,"TEXT_JOBREL010_00356_TODO_20",""
|
||||
45,"TEXT_JOBREL010_00356_TODO_21",""
|
||||
46,"TEXT_JOBREL010_00356_TODO_22",""
|
||||
47,"TEXT_JOBREL010_00356_TODO_23",""
|
||||
48,"TEXT_JOBREL010_00356_JALZAHN_000_000","我が同志<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>よ……。
|
||||
その後、「古の武器・ネクサス」の具合はどうかな?"
|
||||
49,"TEXT_JOBREL010_00356_JALZAHN_000_001","……うむ、快調ならばよい。
|
||||
生涯の研究「ゾディアックウェポン」の再現のため、
|
||||
「古の武器」に「魂」を込めてきた甲斐があったな。"
|
||||
50,"TEXT_JOBREL010_00356_JALZAHN_000_002","思えばこの輝きに至るまで、
|
||||
「古の武器」は数々の進化を経たものだ。
|
||||
……どうだ、これまでの変化の過程を振り返ってみぬか?"
|
||||
51,"TEXT_JOBREL010_00356_JALZAHN_000_003","ことの初め……お主は「古の武器・ゼニス」を持ってきた。
|
||||
あれはたしか、錬金薬「サベネアの霊薬」を使い、
|
||||
「古の武器」に疑似魂を込めたものだったな。"
|
||||
52,"TEXT_JOBREL010_00356_JALZAHN_000_004","これに、エオルゼアを駆けまわって手に入れた、
|
||||
魂の欠片「アートマ」を使い、
|
||||
「古の武器」に「魂の器」としての性能を持たせた。"
|
||||
53,"TEXT_JOBREL010_00356_JALZAHN_000_005","そして作成した「古の武器・アートマ」を用い、
|
||||
古の英雄の試練を模倣して、武器に魂を込めていった。
|
||||
それにより完成したのが「古の武器・アニムス」だ。"
|
||||
54,"TEXT_JOBREL010_00356_JALZAHN_000_006","「古の武器」のさらなる強化を模索し、
|
||||
見つけ出したのが「スフィアスクロール」だったな。
|
||||
「マテリア」の力により、「古の武器・ノウス」ができた。"
|
||||
55,"TEXT_JOBREL010_00356_JALZAHN_000_007","最後に、魂の定着度を上げるため、
|
||||
絶霊化した「古の武器・ノウス」を使い込んでもらった。
|
||||
結果、お主の持っている「古の武器・ネクサス」が生まれた……。"
|
||||
56,"TEXT_JOBREL010_00356_JALZAHN_000_008","……とても長い間、お主は尽力し、私の研究に協力してくれた。
|
||||
「古の武器」の美しい輝きは、お主の努力の証とも言えよう。"
|
||||
57,"TEXT_JOBREL010_00356_JALZAHN_000_009","だからこそ、私は妥協をしたくない……。
|
||||
より「ゾディアックウェポン」に近づけるべく、
|
||||
お主の持つ「古の武器」を、完璧なものとしたいのだ。"
|
||||
58,"TEXT_JOBREL010_00356_JALZAHN_000_010","だが、現状の「古の武器・ネクサス」は、私が求めている武器……
|
||||
伝承にある「ゾディアックウェポン」とは、魂の質が異なる。
|
||||
……何かが……何かが足らぬのだ。"
|
||||
59,"TEXT_JOBREL010_00356_JALZAHN_000_011","ううむ、もしや根本的な見落としが……?
|
||||
……やはり、私の知識では限界があるようだ。"
|
||||
60,"TEXT_JOBREL010_00356_JALZAHN_000_012","「古の武器・ネクサス」を作るときは、
|
||||
あの男……ゲロルトの発想に助けられた。
|
||||
二度も奴に頼るのは気分が乗らぬが、ほかに手もあるまい。"
|
||||
61,"TEXT_JOBREL010_00356_JALZAHN_000_013","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>よ……。
|
||||
「ゲロルト」に、相談に乗ってくれんかと、
|
||||
頼んできてもらえないだろうか?"
|
||||
62,"TEXT_JOBREL010_00356_JALZAHN_000_020","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>よ……。
|
||||
「ゲロルト」に、相談に乗ってくれんかと、
|
||||
頼んできてもらえないだろうか?"
|
||||
63,"TEXT_JOBREL010_00356_SYSTEM_000_000","「古の武器・ネクサス」を装備していないと、
|
||||
クエスト「ゾディアックウェポン」を開始することができません。
|
||||
ジョブ「ナイト」は「剣」と「盾」を装備する必要があります。"
|
||||
64,"TEXT_JOBREL010_00356_SYSTEM_000_001","「古の武器・ネクサス」を装備していないと、
|
||||
クエスト「ゾディアックウェポン」を進行することができません。
|
||||
ジョブ「ナイト」は「剣」と「盾」を装備する必要があります。"
|
||||
65,"TEXT_JOBREL010_00356_GEROLT_000_050","あぁん!? ヤカンなら、まだ出来てねぇつってるだろ!
|
||||
納得いく最高のツヤが出せなくて、
|
||||
ちっとばかし、手間取ってるンだよ……。"
|
||||
66,"TEXT_JOBREL010_00356_GEROLT_000_051","って、まぁたテメェか……。
|
||||
……なに、ジジイがまだ「古の武器」のことで悩んでるって?"
|
||||
67,"TEXT_JOBREL010_00356_GEROLT_000_052","仕方ねぇな…………。
|
||||
前回、近東仕込みの極上蒸留酒をもらった恩もある、
|
||||
ジジイが悩みすぎてハゲる前に、話を聞いてやンよ。"
|
||||
68,"TEXT_JOBREL010_00356_GEROLT_000_053","ククク……それに、もう一度助け舟を出してやれば、
|
||||
もっとうまい酒が貰えるかもしれねぇからなぁ……!"
|
||||
69,"TEXT_JOBREL010_00356_GEROLT_000_060","前回、近東仕込みの極上蒸留酒をもらっちまった恩もある、
|
||||
ジジイが悩みすぎてハゲる前に、話を聞いてやンよ。"
|
||||
70,"TEXT_JOBREL010_00356_GEROLT_000_100","……おいジジイ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>に聞いたぞ。
|
||||
また「古の武器」のことで悩んでるらしいじゃねぇか。
|
||||
しかたねぇ、オレも手伝ってやるよ。"
|
||||
71,"TEXT_JOBREL010_00356_GEROLT_000_101","こいつの持っている武器を見るかぎり、
|
||||
魂の定着に問題はねぇ……完璧すぎるくらいだぜ。"
|
||||
72,"TEXT_JOBREL010_00356_GEROLT_000_102","コレ以上の性能を目指すっつーなら、大本を変えねぇとダメだ。
|
||||
おそらく……この「古の武器」はもう、限界だろうよ。"
|
||||
73,"TEXT_JOBREL010_00356_JALZAHN_000_103","……なんということだ、武器の限界とは…………。
|
||||
「古の武器」は、私が今までに見てきたどの武器よりも、
|
||||
素晴らしい潜在能力を持っていたというのに……。"
|
||||
74,"TEXT_JOBREL010_00356_GEROLT_000_104","確かに、元の「古の武器」は、オレが打った最高傑作だ。
|
||||
……だが、ジジイの言う「ゾディアックウェポン」と、
|
||||
エオルゼアの「古の武器」は、根本的に打ち方が違うンだろう。"
|
||||
75,"TEXT_JOBREL010_00356_JALZAHN_000_105","ううむ、根本的な打ち方、か……。
|
||||
そうとなると、私の研究は振り出しに戻ってしまう。
|
||||
いったい、どうすれば……。"
|
||||
76,"TEXT_JOBREL010_00356_GEROLT_000_106","……クックック、異なる打ち方……未知の技法か。
|
||||
俄然ノッてきたぜ……。
|
||||
おいジジイ、「ゾディアックウェポン」に関する文献を出せ!"
|
||||
77,"TEXT_JOBREL010_00356_JALZAHN_000_107","むぅ、「ゾディアックウェポン」については、
|
||||
その形状や技法について、ほとんどの記録がないのだ……。
|
||||
私が持つこの書物にも、まともに書かれておらぬぞ?"
|
||||
78,"TEXT_JOBREL010_00356_GEROLT_000_108","……テメェ、錬金術の勉強ばかりで頭が腐ったかぁ?
|
||||
オレはエオルゼアの随一の武具職人、ゲロルトだぜ!?
|
||||
この書物があれば、武器の土台くらいは余裕のヨツメウオだ!"
|
||||
79,"TEXT_JOBREL010_00356_GEROLT_000_109","どれどれ……ほー、なるほどねぇ。
|
||||
まさか、こういった技法があるとは……世界は広いな。
|
||||
やれやれ、オレもヤカンを作ってばかりで、頭が腐ってたようだ。"
|
||||
80,"TEXT_JOBREL010_00356_JALZAHN_000_110","だが……この書物に書かれている古代の武器は、
|
||||
現存しない古の触媒を使い、魂を蓄積させている。
|
||||
……現代の技術では、どうやっても再現できぬぞ!"
|
||||
81,"TEXT_JOBREL010_00356_GEROLT_000_111","たしかに、この古代の武器の型を再現したとして、
|
||||
そいつにどうやって魂を込めたもンか……。
|
||||
「サベネアの霊薬」の効果も期待できねぇし……。"
|
||||
82,"TEXT_JOBREL010_00356_GEROLT_000_112","……魂……思念……想い……?
|
||||
そうだ…………!
|
||||
ヘッヘッヘ、さすがはオレ! 思いついたぜ!"
|
||||
83,"TEXT_JOBREL010_00356_JALZAHN_000_113","……なんと、では!"
|
||||
84,"TEXT_JOBREL010_00356_GEROLT_000_114","ああ、オレの考えが正しければ、
|
||||
この「ゾディアックウェポン」とやらの製作……
|
||||
いや……「再創造」ができるぜ!"
|
||||
85,"TEXT_JOBREL010_00356_JALZAHN_000_115","おおお……!
|
||||
ただの飲んだくれの若ハゲではないと思っていたが、
|
||||
さすがはエオルゼア随一という武具職人!"
|
||||
86,"TEXT_JOBREL010_00356_GEROLT_000_116","……おいジジイ、礼にうめぇ酒を寄越すのを忘れンなよ?
|
||||
古代の武器「ゾディアックウェポン」を創る……。
|
||||
そのためには、いくつかの品が必要になる。"
|
||||
87,"TEXT_JOBREL010_00356_GEROLT_000_117","まずは、武器の形状についての記述がある「古文書」だ。
|
||||
可能なかぎり正確に、原型を再現する必要があるからな。"
|
||||
88,"TEXT_JOBREL010_00356_GEROLT_000_118","古文書を扱ってる奴なら、何か知ってるかもしれねぇ。
|
||||
そのあたりを当たって、なんとか見つけてくれ!"
|
||||
89,"TEXT_JOBREL010_00356_GEROLT_000_119","次に、武器の基礎となる素材だが……
|
||||
実際に使われていた素材はエオルゼアでは採れねぇ。
|
||||
……となれば、近いものを作り出すしかない。"
|
||||
90,"TEXT_JOBREL010_00356_GEROLT_000_120","素材自体を作りだすためには、万物の元となる、
|
||||
「特殊物質」が要るだろう。
|
||||
これは、製作と採集に詳しい奴に相談してみてくれ。"
|
||||
91,"TEXT_JOBREL010_00356_GEROLT_000_121","さて、このふたつがあれば、
|
||||
「ゾディアックウェポン」を模した「器」を製作できる。
|
||||
……これに「魂」を込めるには「特殊なマテリアの力」を使う。"
|
||||
92,"TEXT_JOBREL010_00356_GEROLT_000_122","こいつは、心あたりがあるから用意する必要はない。
|
||||
ただ、通常のマテリアの数百倍の力を持つ、厄介な代物だ。
|
||||
当然、普通の手法で装着することはできねぇ……。"
|
||||
93,"TEXT_JOBREL010_00356_JALZAHN_000_123","……ということは、あれを使うほかあるまい。
|
||||
そう、以前「古の武器」を鍛えあげる渦中で使った、
|
||||
「スフィアスクロール」という技術だ。"
|
||||
94,"TEXT_JOBREL010_00356_JALZAHN_000_124","ただし、特殊なマテリアを転写となれば、
|
||||
前と同じものでは上手くいかないだろう。
|
||||
……つまり、「特別なスフィアスクロール」を用いねば。"
|
||||
95,"TEXT_JOBREL010_00356_JALZAHN_000_125","かの技術を編み出した「狼煙の丘」に行けば、
|
||||
何らかの情報を得ることができそうだな。"
|
||||
96,"TEXT_JOBREL010_00356_JALZAHN_000_126","……待てよ、特別なスクロールを用いるということは、
|
||||
触媒も「特別なアレキサンドライト」を
|
||||
用意しなければならんかもしれん。"
|
||||
97,"TEXT_JOBREL010_00356_JALZAHN_000_127","そういえば、無名なトレジャーハンターが、
|
||||
異質な「アレキサンドライト」を発見したと、風のつてで聞いたぞ。
|
||||
その人物を探してみるといいだろう。"
|
||||
98,"TEXT_JOBREL010_00356_GEROLT_000_128","うし、つまり必要なのは「4つの素材」か。
|
||||
そいつらを揃えたら「再創造」ができるはずだ……!
|
||||
全部集めたら、オレのところに持ってきやがれ!"
|
||||
|
Reference in New Issue
Block a user