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0,"TEXT_JOBREL010_00356_SEQ_00","ハーストミルのジャルザーンは、「ゾディアックウェポン」の再現について考えているようだ。"
1,"TEXT_JOBREL010_00356_SEQ_01","ジャルザーンによると、「古の武器・ネクサス」と「ゾディアックウェポン」では、魂の質が異なるそうだ。「ゾディアックウェポン」を再現するためにはどうすればいいか、ハーストミルの「ゲロルト」に相談してみよう。"
2,"TEXT_JOBREL010_00356_SEQ_02","ゲロルトは協力を受け入れてくれた。ハーストミルの「ジャルザーン」に報告しよう。"
3,"TEXT_JOBREL010_00356_SEQ_03","ジャルザーンに報告し、ゲロルトを交えて相談をした。ゲロルトによると、「ゾディアックウェポン」を再現するためには、魂の器である武器本体を作り直す必要があるという。そのために、4つの品が必要なようだ。ゾディアックブレイブの扱う武器のことが記述されている「古文書」について、古文書を扱う人物に尋ねてみよう。武器の素材となる「特殊物質」について、製作と採集に詳しい人物に尋ねてみよう。特殊な「スフィアスクロール」について、狼煙の丘にいる人物に尋ねてみよう。特殊な「アレキサンドライト」について尋ねるために、トレジャーハンターを探してみよう。4つすべてを集めることができたら、ハーストミルの「ゲロルト」に渡そう。"
4,"TEXT_JOBREL010_00356_SEQ_04",""
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24,"TEXT_JOBREL010_00356_TODO_00","ゲロルトと話す"
25,"TEXT_JOBREL010_00356_TODO_01","ジャルザーンと話す"
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48,"TEXT_JOBREL010_00356_JALZAHN_000_000","我が同志<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>よ……。
その後、「古の武器・ネクサス」の具合はどうかな?"
49,"TEXT_JOBREL010_00356_JALZAHN_000_001","……うむ、快調ならばよい。
生涯の研究「ゾディアックウェポン」の再現のため、
「古の武器」に「魂」を込めてきた甲斐があったな。"
50,"TEXT_JOBREL010_00356_JALZAHN_000_002","思えばこの輝きに至るまで、
「古の武器」は数々の進化を経たものだ。
……どうだ、これまでの変化の過程を振り返ってみぬか?"
51,"TEXT_JOBREL010_00356_JALZAHN_000_003","ことの初め……お主は「古の武器・ゼニス」を持ってきた。
あれはたしか、錬金薬「サベネアの霊薬」を使い、
「古の武器」に疑似魂を込めたものだったな。"
52,"TEXT_JOBREL010_00356_JALZAHN_000_004","これに、エオルゼアを駆けまわって手に入れた、
魂の欠片「アートマ」を使い、
「古の武器」に「魂の器」としての性能を持たせた。"
53,"TEXT_JOBREL010_00356_JALZAHN_000_005","そして作成した「古の武器・アートマ」を用い、
古の英雄の試練を模倣して、武器に魂を込めていった。
それにより完成したのが「古の武器・アニムス」だ。"
54,"TEXT_JOBREL010_00356_JALZAHN_000_006","「古の武器」のさらなる強化を模索し、
見つけ出したのが「スフィアスクロール」だったな。
「マテリア」の力により、「古の武器・ノウス」ができた。"
55,"TEXT_JOBREL010_00356_JALZAHN_000_007","最後に、魂の定着度を上げるため、
絶霊化した「古の武器・ノウス」を使い込んでもらった。
結果、お主の持っている「古の武器・ネクサス」が生まれた……。"
56,"TEXT_JOBREL010_00356_JALZAHN_000_008","……とても長い間、お主は尽力し、私の研究に協力してくれた。
「古の武器」の美しい輝きは、お主の努力の証とも言えよう。"
57,"TEXT_JOBREL010_00356_JALZAHN_000_009","だからこそ、私は妥協をしたくない……。
より「ゾディアックウェポン」に近づけるべく、
お主の持つ「古の武器」を、完璧なものとしたいのだ。"
58,"TEXT_JOBREL010_00356_JALZAHN_000_010","だが、現状の「古の武器・ネクサス」は、私が求めている武器……
伝承にある「ゾディアックウェポン」とは、魂の質が異なる。
……何かが……何かが足らぬのだ。"
59,"TEXT_JOBREL010_00356_JALZAHN_000_011","ううむ、もしや根本的な見落としが……?
……やはり、私の知識では限界があるようだ。"
60,"TEXT_JOBREL010_00356_JALZAHN_000_012","「古の武器・ネクサス」を作るときは、
あの男……ゲロルトの発想に助けられた。
二度も奴に頼るのは気分が乗らぬが、ほかに手もあるまい。"
61,"TEXT_JOBREL010_00356_JALZAHN_000_013","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>よ……。
「ゲロルト」に、相談に乗ってくれんかと、
頼んできてもらえないだろうか?"
62,"TEXT_JOBREL010_00356_JALZAHN_000_020","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>よ……。
「ゲロルト」に、相談に乗ってくれんかと、
頼んできてもらえないだろうか?"
63,"TEXT_JOBREL010_00356_SYSTEM_000_000","「古の武器・ネクサス」を装備していないと、
クエスト「ゾディアックウェポン」を開始することができません。
ジョブ「ナイト」は「剣」と「盾」を装備する必要があります。"
64,"TEXT_JOBREL010_00356_SYSTEM_000_001","「古の武器・ネクサス」を装備していないと、
クエスト「ゾディアックウェポン」を進行することができません。
ジョブ「ナイト」は「剣」と「盾」を装備する必要があります。"
65,"TEXT_JOBREL010_00356_GEROLT_000_050","あぁん!? ヤカンなら、まだ出来てねぇつってるだろ!
納得いく最高のツヤが出せなくて、
ちっとばかし、手間取ってるンだよ……。"
66,"TEXT_JOBREL010_00356_GEROLT_000_051","って、まぁたテメェか……。
……なに、ジジイがまだ「古の武器」のことで悩んでるって?"
67,"TEXT_JOBREL010_00356_GEROLT_000_052","仕方ねぇな…………。
前回、近東仕込みの極上蒸留酒をもらった恩もある、
ジジイが悩みすぎてハゲる前に、話を聞いてやンよ。"
68,"TEXT_JOBREL010_00356_GEROLT_000_053","ククク……それに、もう一度助け舟を出してやれば、
もっとうまい酒が貰えるかもしれねぇからなぁ……!"
69,"TEXT_JOBREL010_00356_GEROLT_000_060","前回、近東仕込みの極上蒸留酒をもらっちまった恩もある、
ジジイが悩みすぎてハゲる前に、話を聞いてやンよ。"
70,"TEXT_JOBREL010_00356_GEROLT_000_100","……おいジジイ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>に聞いたぞ。
また「古の武器」のことで悩んでるらしいじゃねぇか。
しかたねぇ、オレも手伝ってやるよ。"
71,"TEXT_JOBREL010_00356_GEROLT_000_101","こいつの持っている武器を見るかぎり、
魂の定着に問題はねぇ……完璧すぎるくらいだぜ。"
72,"TEXT_JOBREL010_00356_GEROLT_000_102","コレ以上の性能を目指すっつーなら、大本を変えねぇとダメだ。
おそらく……この「古の武器」はもう、限界だろうよ。"
73,"TEXT_JOBREL010_00356_JALZAHN_000_103","……なんということだ、武器の限界とは…………。
「古の武器」は、私が今までに見てきたどの武器よりも、
素晴らしい潜在能力を持っていたというのに……。"
74,"TEXT_JOBREL010_00356_GEROLT_000_104","確かに、元の「古の武器」は、オレが打った最高傑作だ。
……だが、ジジイの言う「ゾディアックウェポン」と、
エオルゼアの「古の武器」は、根本的に打ち方が違うンだろう。"
75,"TEXT_JOBREL010_00356_JALZAHN_000_105","ううむ、根本的な打ち方、か……。
そうとなると、私の研究は振り出しに戻ってしまう。
いったい、どうすれば……。"
76,"TEXT_JOBREL010_00356_GEROLT_000_106","……クックック、異なる打ち方……未知の技法か。
俄然ノッてきたぜ……。
おいジジイ、「ゾディアックウェポン」に関する文献を出せ!"
77,"TEXT_JOBREL010_00356_JALZAHN_000_107","むぅ、「ゾディアックウェポン」については、
その形状や技法について、ほとんどの記録がないのだ……。
私が持つこの書物にも、まともに書かれておらぬぞ?"
78,"TEXT_JOBREL010_00356_GEROLT_000_108","……テメェ、錬金術の勉強ばかりで頭が腐ったかぁ?
オレはエオルゼアの随一の武具職人、ゲロルトだぜ!?
この書物があれば、武器の土台くらいは余裕のヨツメウオだ!"
79,"TEXT_JOBREL010_00356_GEROLT_000_109","どれどれ……ほー、なるほどねぇ。
まさか、こういった技法があるとは……世界は広いな。
やれやれ、オレもヤカンを作ってばかりで、頭が腐ってたようだ。"
80,"TEXT_JOBREL010_00356_JALZAHN_000_110","だが……この書物に書かれている古代の武器は、
現存しない古の触媒を使い、魂を蓄積させている。
……現代の技術では、どうやっても再現できぬぞ!"
81,"TEXT_JOBREL010_00356_GEROLT_000_111","たしかに、この古代の武器の型を再現したとして、
そいつにどうやって魂を込めたもンか……。
「サベネアの霊薬」の効果も期待できねぇし……。"
82,"TEXT_JOBREL010_00356_GEROLT_000_112","……魂……思念……想い……?
そうだ…………!
ヘッヘッヘ、さすがはオレ! 思いついたぜ!"
83,"TEXT_JOBREL010_00356_JALZAHN_000_113","……なんと、では!"
84,"TEXT_JOBREL010_00356_GEROLT_000_114","ああ、オレの考えが正しければ、
この「ゾディアックウェポン」とやらの製作……
いや……「再創造」ができるぜ!"
85,"TEXT_JOBREL010_00356_JALZAHN_000_115","おおお……!
ただの飲んだくれの若ハゲではないと思っていたが、
さすがはエオルゼア随一という武具職人!"
86,"TEXT_JOBREL010_00356_GEROLT_000_116","……おいジジイ、礼にうめぇ酒を寄越すのを忘れンなよ?
古代の武器「ゾディアックウェポン」を創る……。
そのためには、いくつかの品が必要になる。"
87,"TEXT_JOBREL010_00356_GEROLT_000_117","まずは、武器の形状についての記述がある「古文書」だ。
可能なかぎり正確に、原型を再現する必要があるからな。"
88,"TEXT_JOBREL010_00356_GEROLT_000_118","古文書を扱ってる奴なら、何か知ってるかもしれねぇ。
そのあたりを当たって、なんとか見つけてくれ!"
89,"TEXT_JOBREL010_00356_GEROLT_000_119","次に、武器の基礎となる素材だが……
実際に使われていた素材はエオルゼアでは採れねぇ。
……となれば、近いものを作り出すしかない。"
90,"TEXT_JOBREL010_00356_GEROLT_000_120","素材自体を作りだすためには、万物の元となる、
「特殊物質」が要るだろう。
これは、製作と採集に詳しい奴に相談してみてくれ。"
91,"TEXT_JOBREL010_00356_GEROLT_000_121","さて、このふたつがあれば、
「ゾディアックウェポン」を模した「器」を製作できる。
……これに「魂」を込めるには「特殊なマテリアの力」を使う。"
92,"TEXT_JOBREL010_00356_GEROLT_000_122","こいつは、心あたりがあるから用意する必要はない。
ただ、通常のマテリアの数百倍の力を持つ、厄介な代物だ。
当然、普通の手法で装着することはできねぇ……。"
93,"TEXT_JOBREL010_00356_JALZAHN_000_123","……ということは、あれを使うほかあるまい。
そう、以前「古の武器」を鍛えあげる渦中で使った、
「スフィアスクロール」という技術だ。"
94,"TEXT_JOBREL010_00356_JALZAHN_000_124","ただし、特殊なマテリアを転写となれば、
前と同じものでは上手くいかないだろう。
……つまり、「特別なスフィアスクロール」を用いねば。"
95,"TEXT_JOBREL010_00356_JALZAHN_000_125","かの技術を編み出した「狼煙の丘」に行けば、
何らかの情報を得ることができそうだな。"
96,"TEXT_JOBREL010_00356_JALZAHN_000_126","……待てよ、特別なスクロールを用いるということは、
触媒も「特別なアレキサンドライト」を
用意しなければならんかもしれん。"
97,"TEXT_JOBREL010_00356_JALZAHN_000_127","そういえば、無名なトレジャーハンターが、
異質な「アレキサンドライト」を発見したと、風のつてで聞いたぞ。
その人物を探してみるといいだろう。"
98,"TEXT_JOBREL010_00356_GEROLT_000_128","うし、つまり必要なのは「4つの素材」か。
そいつらを揃えたら「再創造」ができるはずだ……!
全部集めたら、オレのところに持ってきやがれ!"
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3 int32 str str
4 0 TEXT_JOBREL010_00356_SEQ_00 ハーストミルのジャルザーンは、「ゾディアックウェポン」の再現について考えているようだ。
5 1 TEXT_JOBREL010_00356_SEQ_01 ジャルザーンによると、「古の武器・ネクサス」と「ゾディアックウェポン」では、魂の質が異なるそうだ。「ゾディアックウェポン」を再現するためにはどうすればいいか、ハーストミルの「ゲロルト」に相談してみよう。
6 2 TEXT_JOBREL010_00356_SEQ_02 ゲロルトは協力を受け入れてくれた。ハーストミルの「ジャルザーン」に報告しよう。
7 3 TEXT_JOBREL010_00356_SEQ_03 ジャルザーンに報告し、ゲロルトを交えて相談をした。ゲロルトによると、「ゾディアックウェポン」を再現するためには、魂の器である武器本体を作り直す必要があるという。そのために、4つの品が必要なようだ。ゾディアックブレイブの扱う武器のことが記述されている「古文書」について、古文書を扱う人物に尋ねてみよう。武器の素材となる「特殊物質」について、製作と採集に詳しい人物に尋ねてみよう。特殊な「スフィアスクロール」について、狼煙の丘にいる人物に尋ねてみよう。特殊な「アレキサンドライト」について尋ねるために、トレジャーハンターを探してみよう。4つすべてを集めることができたら、ハーストミルの「ゲロルト」に渡そう。
8 4 TEXT_JOBREL010_00356_SEQ_04
9 5 TEXT_JOBREL010_00356_SEQ_05
10 6 TEXT_JOBREL010_00356_SEQ_06
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28 24 TEXT_JOBREL010_00356_TODO_00 ゲロルトと話す
29 25 TEXT_JOBREL010_00356_TODO_01 ジャルザーンと話す
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51 47 TEXT_JOBREL010_00356_TODO_23
52 48 TEXT_JOBREL010_00356_JALZAHN_000_000 我が同志<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>よ……。 その後、「古の武器・ネクサス」の具合はどうかな?
53 49 TEXT_JOBREL010_00356_JALZAHN_000_001 ……うむ、快調ならばよい。 生涯の研究「ゾディアックウェポン」の再現のため、 「古の武器」に「魂」を込めてきた甲斐があったな。
54 50 TEXT_JOBREL010_00356_JALZAHN_000_002 思えばこの輝きに至るまで、 「古の武器」は数々の進化を経たものだ。 ……どうだ、これまでの変化の過程を振り返ってみぬか?
55 51 TEXT_JOBREL010_00356_JALZAHN_000_003 ことの初め……お主は「古の武器・ゼニス」を持ってきた。 あれはたしか、錬金薬「サベネアの霊薬」を使い、 「古の武器」に疑似魂を込めたものだったな。
56 52 TEXT_JOBREL010_00356_JALZAHN_000_004 これに、エオルゼアを駆けまわって手に入れた、 魂の欠片「アートマ」を使い、 「古の武器」に「魂の器」としての性能を持たせた。
57 53 TEXT_JOBREL010_00356_JALZAHN_000_005 そして作成した「古の武器・アートマ」を用い、 古の英雄の試練を模倣して、武器に魂を込めていった。 それにより完成したのが「古の武器・アニムス」だ。
58 54 TEXT_JOBREL010_00356_JALZAHN_000_006 「古の武器」のさらなる強化を模索し、 見つけ出したのが「スフィアスクロール」だったな。 「マテリア」の力により、「古の武器・ノウス」ができた。
59 55 TEXT_JOBREL010_00356_JALZAHN_000_007 最後に、魂の定着度を上げるため、 絶霊化した「古の武器・ノウス」を使い込んでもらった。 結果、お主の持っている「古の武器・ネクサス」が生まれた……。
60 56 TEXT_JOBREL010_00356_JALZAHN_000_008 ……とても長い間、お主は尽力し、私の研究に協力してくれた。 「古の武器」の美しい輝きは、お主の努力の証とも言えよう。
61 57 TEXT_JOBREL010_00356_JALZAHN_000_009 だからこそ、私は妥協をしたくない……。 より「ゾディアックウェポン」に近づけるべく、 お主の持つ「古の武器」を、完璧なものとしたいのだ。
62 58 TEXT_JOBREL010_00356_JALZAHN_000_010 だが、現状の「古の武器・ネクサス」は、私が求めている武器…… 伝承にある「ゾディアックウェポン」とは、魂の質が異なる。 ……何かが……何かが足らぬのだ。
63 59 TEXT_JOBREL010_00356_JALZAHN_000_011 ううむ、もしや根本的な見落としが……? ……やはり、私の知識では限界があるようだ。
64 60 TEXT_JOBREL010_00356_JALZAHN_000_012 「古の武器・ネクサス」を作るときは、 あの男……ゲロルトの発想に助けられた。 二度も奴に頼るのは気分が乗らぬが、ほかに手もあるまい。
65 61 TEXT_JOBREL010_00356_JALZAHN_000_013 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>よ……。 「ゲロルト」に、相談に乗ってくれんかと、 頼んできてもらえないだろうか?
66 62 TEXT_JOBREL010_00356_JALZAHN_000_020 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>よ……。 「ゲロルト」に、相談に乗ってくれんかと、 頼んできてもらえないだろうか?
67 63 TEXT_JOBREL010_00356_SYSTEM_000_000 「古の武器・ネクサス」を装備していないと、 クエスト「ゾディアックウェポン」を開始することができません。 ジョブ「ナイト」は「剣」と「盾」を装備する必要があります。
68 64 TEXT_JOBREL010_00356_SYSTEM_000_001 「古の武器・ネクサス」を装備していないと、 クエスト「ゾディアックウェポン」を進行することができません。 ジョブ「ナイト」は「剣」と「盾」を装備する必要があります。
69 65 TEXT_JOBREL010_00356_GEROLT_000_050 あぁん!? ヤカンなら、まだ出来てねぇつってるだろ! 納得いく最高のツヤが出せなくて、 ちっとばかし、手間取ってるンだよ……。
70 66 TEXT_JOBREL010_00356_GEROLT_000_051 って、まぁたテメェか……。 ……なに、ジジイがまだ「古の武器」のことで悩んでるって?
71 67 TEXT_JOBREL010_00356_GEROLT_000_052 仕方ねぇな…………。 前回、近東仕込みの極上蒸留酒をもらった恩もある、 ジジイが悩みすぎてハゲる前に、話を聞いてやンよ。
72 68 TEXT_JOBREL010_00356_GEROLT_000_053 ククク……それに、もう一度助け舟を出してやれば、 もっとうまい酒が貰えるかもしれねぇからなぁ……!
73 69 TEXT_JOBREL010_00356_GEROLT_000_060 前回、近東仕込みの極上蒸留酒をもらっちまった恩もある、 ジジイが悩みすぎてハゲる前に、話を聞いてやンよ。
74 70 TEXT_JOBREL010_00356_GEROLT_000_100 ……おいジジイ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>に聞いたぞ。 また「古の武器」のことで悩んでるらしいじゃねぇか。 しかたねぇ、オレも手伝ってやるよ。
75 71 TEXT_JOBREL010_00356_GEROLT_000_101 こいつの持っている武器を見るかぎり、 魂の定着に問題はねぇ……完璧すぎるくらいだぜ。
76 72 TEXT_JOBREL010_00356_GEROLT_000_102 コレ以上の性能を目指すっつーなら、大本を変えねぇとダメだ。 おそらく……この「古の武器」はもう、限界だろうよ。
77 73 TEXT_JOBREL010_00356_JALZAHN_000_103 ……なんということだ、武器の限界とは…………。 「古の武器」は、私が今までに見てきたどの武器よりも、 素晴らしい潜在能力を持っていたというのに……。
78 74 TEXT_JOBREL010_00356_GEROLT_000_104 確かに、元の「古の武器」は、オレが打った最高傑作だ。 ……だが、ジジイの言う「ゾディアックウェポン」と、 エオルゼアの「古の武器」は、根本的に打ち方が違うンだろう。
79 75 TEXT_JOBREL010_00356_JALZAHN_000_105 ううむ、根本的な打ち方、か……。 そうとなると、私の研究は振り出しに戻ってしまう。 いったい、どうすれば……。
80 76 TEXT_JOBREL010_00356_GEROLT_000_106 ……クックック、異なる打ち方……未知の技法か。 俄然ノッてきたぜ……。 おいジジイ、「ゾディアックウェポン」に関する文献を出せ!
81 77 TEXT_JOBREL010_00356_JALZAHN_000_107 むぅ、「ゾディアックウェポン」については、 その形状や技法について、ほとんどの記録がないのだ……。 私が持つこの書物にも、まともに書かれておらぬぞ?
82 78 TEXT_JOBREL010_00356_GEROLT_000_108 ……テメェ、錬金術の勉強ばかりで頭が腐ったかぁ? オレはエオルゼアの随一の武具職人、ゲロルトだぜ!? この書物があれば、武器の土台くらいは余裕のヨツメウオだ!
83 79 TEXT_JOBREL010_00356_GEROLT_000_109 どれどれ……ほー、なるほどねぇ。 まさか、こういった技法があるとは……世界は広いな。 やれやれ、オレもヤカンを作ってばかりで、頭が腐ってたようだ。
84 80 TEXT_JOBREL010_00356_JALZAHN_000_110 だが……この書物に書かれている古代の武器は、 現存しない古の触媒を使い、魂を蓄積させている。 ……現代の技術では、どうやっても再現できぬぞ!
85 81 TEXT_JOBREL010_00356_GEROLT_000_111 たしかに、この古代の武器の型を再現したとして、 そいつにどうやって魂を込めたもンか……。 「サベネアの霊薬」の効果も期待できねぇし……。
86 82 TEXT_JOBREL010_00356_GEROLT_000_112 ……魂……思念……想い……? そうだ…………! ヘッヘッヘ、さすがはオレ! 思いついたぜ!
87 83 TEXT_JOBREL010_00356_JALZAHN_000_113 ……なんと、では!
88 84 TEXT_JOBREL010_00356_GEROLT_000_114 ああ、オレの考えが正しければ、 この「ゾディアックウェポン」とやらの製作…… いや……「再創造」ができるぜ!
89 85 TEXT_JOBREL010_00356_JALZAHN_000_115 おおお……! ただの飲んだくれの若ハゲではないと思っていたが、 さすがはエオルゼア随一という武具職人!
90 86 TEXT_JOBREL010_00356_GEROLT_000_116 ……おいジジイ、礼にうめぇ酒を寄越すのを忘れンなよ? 古代の武器「ゾディアックウェポン」を創る……。 そのためには、いくつかの品が必要になる。
91 87 TEXT_JOBREL010_00356_GEROLT_000_117 まずは、武器の形状についての記述がある「古文書」だ。 可能なかぎり正確に、原型を再現する必要があるからな。
92 88 TEXT_JOBREL010_00356_GEROLT_000_118 古文書を扱ってる奴なら、何か知ってるかもしれねぇ。 そのあたりを当たって、なんとか見つけてくれ!
93 89 TEXT_JOBREL010_00356_GEROLT_000_119 次に、武器の基礎となる素材だが…… 実際に使われていた素材はエオルゼアでは採れねぇ。 ……となれば、近いものを作り出すしかない。
94 90 TEXT_JOBREL010_00356_GEROLT_000_120 素材自体を作りだすためには、万物の元となる、 「特殊物質」が要るだろう。 これは、製作と採集に詳しい奴に相談してみてくれ。
95 91 TEXT_JOBREL010_00356_GEROLT_000_121 さて、このふたつがあれば、 「ゾディアックウェポン」を模した「器」を製作できる。 ……これに「魂」を込めるには「特殊なマテリアの力」を使う。
96 92 TEXT_JOBREL010_00356_GEROLT_000_122 こいつは、心あたりがあるから用意する必要はない。 ただ、通常のマテリアの数百倍の力を持つ、厄介な代物だ。 当然、普通の手法で装着することはできねぇ……。
97 93 TEXT_JOBREL010_00356_JALZAHN_000_123 ……ということは、あれを使うほかあるまい。 そう、以前「古の武器」を鍛えあげる渦中で使った、 「スフィアスクロール」という技術だ。
98 94 TEXT_JOBREL010_00356_JALZAHN_000_124 ただし、特殊なマテリアを転写となれば、 前と同じものでは上手くいかないだろう。 ……つまり、「特別なスフィアスクロール」を用いねば。
99 95 TEXT_JOBREL010_00356_JALZAHN_000_125 かの技術を編み出した「狼煙の丘」に行けば、 何らかの情報を得ることができそうだな。
100 96 TEXT_JOBREL010_00356_JALZAHN_000_126 ……待てよ、特別なスクロールを用いるということは、 触媒も「特別なアレキサンドライト」を 用意しなければならんかもしれん。
101 97 TEXT_JOBREL010_00356_JALZAHN_000_127 そういえば、無名なトレジャーハンターが、 異質な「アレキサンドライト」を発見したと、風のつてで聞いたぞ。 その人物を探してみるといいだろう。
102 98 TEXT_JOBREL010_00356_GEROLT_000_128 うし、つまり必要なのは「4つの素材」か。 そいつらを揃えたら「再創造」ができるはずだ……! 全部集めたら、オレのところに持ってきやがれ!