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0,"TEXT_JOBREL013_00359_SEQ_00","狼煙の丘のアドキンに、特殊なスフィアスクロールについて相談してみよう。"
1,"TEXT_JOBREL013_00359_SEQ_01","アドキンとともに、「ゾディアックウェポン」の再創造に必要となる、特殊な「スフィアスクロール」を製作することになった。まずは、インクの材料を集める必要がある。「旅神聖域 ワンダラーパレス」を攻略し、「<Sheet(EventItem,2001536,0)/>」を入手しよう。
※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。"
2,"TEXT_JOBREL013_00359_SEQ_02","<Sheet(EventItem,2001536,0)/>を入手した。狼煙の丘の「アドキン」に「<Sheet(EventItem,2001536,0)/>」を渡そう。"
3,"TEXT_JOBREL013_00359_SEQ_03","アドキンに、1つ目の「王の血」を渡した。続けて「騒乱坑道 カッパーベル銅山 (Hard)」を攻略し、「<Sheet(EventItem,2001537,0)/>」を入手しよう。
※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。"
4,"TEXT_JOBREL013_00359_SEQ_04","<Sheet(EventItem,2001537,0)/>を入手した。狼煙の丘の「アドキン」に「<Sheet(EventItem,2001537,0)/>」を渡そう。"
5,"TEXT_JOBREL013_00359_SEQ_05","アドキンに、2つ目の「王の血」を渡した。今度は「財宝伝説 ハルブレーカー・アイル」を攻略し、「<Sheet(EventItem,2001538,0)/>」を入手しよう。
※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。"
6,"TEXT_JOBREL013_00359_SEQ_06","<Sheet(EventItem,2001538,0)/>を入手した。狼煙の丘の「アドキン」に「<Sheet(EventItem,2001538,0)/>」を渡そう。"
7,"TEXT_JOBREL013_00359_SEQ_07","アドキンに、3つ目の「王の血」を渡した。さらに「遺跡救援 カルン埋没寺院 (Hard)」を攻略し、<Sheet(EventItem,2001539,0)/>を入手しよう。
※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。"
8,"TEXT_JOBREL013_00359_SEQ_08","<Sheet(EventItem,2001539,0)/>を入手した。狼煙の丘の「アドキン」に「<Sheet(EventItem,2001539,0)/>」を渡そう。"
9,"TEXT_JOBREL013_00359_SEQ_09","アドキンに、4つすべての「王の血」を渡した。彼がインクを製作している間に、台紙の準備を整える必要がある。「<Sheet(ItemHQ,9514,0)/>」と「<Sheet(ItemHQ,9515,0)/>」を入手し、狼煙の丘の「アドキン」に渡そう。製作に必要な素材の一部は、シルバーバザーで売り出されている年代品を分解することで得られるらしい。"
10,"TEXT_JOBREL013_00359_SEQ_10","アドキンに、2つの品を渡した。しかし、彼のインク製作は難航しているようだ。「<Sheet(Item,9539,0)/>」と「<Sheet(Item,9540,0)/>」と「<Sheet(Item,9543,0)/>」を入手し、狼煙の丘の「アドキン」に渡そう。「<Sheet(Item,9543,0)/>」は、イシュガルドの砦の周辺で出回っている可能性があるらしい。"
11,"TEXT_JOBREL013_00359_SEQ_11","アドキンに頼まれていた品を渡した。彼はインクを作り上げ、「ゾディアックウェポン」の魂を込めるための「<Sheet(Item,9508,0)/>」を作り上げた。アドキンは、尊敬する師ミュタミクスの右腕に近づけたと喜んでいるようだ。ゲロルトから要求されたすべての品がそろっていた場合は、ハーストミルに戻り、「ゾディアックウェポン」を再創造しよう。"
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24,"TEXT_JOBREL013_00359_TODO_00","「旅神聖域 ワンダラーパレス」を攻略して
<Sheet(EventItem,2001536,0)/>を入手"
25,"TEXT_JOBREL013_00359_TODO_01","アドキンに<Sheet(EventItem,2001536,0)/>を渡す"
26,"TEXT_JOBREL013_00359_TODO_02","「騒乱坑道 カッパーベル銅山 (Hard)」を攻略して
<Sheet(EventItem,2001537,0)/>を入手"
27,"TEXT_JOBREL013_00359_TODO_03","アドキンに<Sheet(EventItem,2001537,0)/>を渡す"
28,"TEXT_JOBREL013_00359_TODO_04","「財宝伝説 ハルブレーカー・アイル」を攻略して
<Sheet(EventItem,2001538,0)/>を入手"
29,"TEXT_JOBREL013_00359_TODO_05","アドキンに<Sheet(EventItem,2001538,0)/>を渡す"
30,"TEXT_JOBREL013_00359_TODO_06","「遺跡救援 カルン埋没寺院 (Hard)」を攻略して
<Sheet(EventItem,2001539,0)/>を入手"
31,"TEXT_JOBREL013_00359_TODO_07","アドキンに<Sheet(EventItem,2001539,0)/>を渡す"
32,"TEXT_JOBREL013_00359_TODO_08","アドキンに<Sheet(ItemHQ,9514,0)/>と<Sheet(ItemHQ,9515,0)/>を渡す"
33,"TEXT_JOBREL013_00359_TODO_09","アドキンに<Sheet(Item,9539,0)/>と<Sheet(Item,9540,0)/>と<Sheet(Item,9543,0)/>を渡す"
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48,"TEXT_JOBREL013_00359_ADKIN_000_000","あーーーーっ!!!
お、お前、ウベールタンと一緒に、
「スフィアスクロール」を試してた奴だろ!"
49,"TEXT_JOBREL013_00359_ADKIN_000_001","オレは、アドキン!
ここ「狼煙の丘」きっての、マテリア研究家だ!
いずれミュタミクス先生の右腕になる男だから、ヨロシクな!!"
50,"TEXT_JOBREL013_00359_ADKIN_000_002","……なに、特殊な「スフィアスクロール」を作りたいって?
そのためにウベールタンの知恵を借りに来たわけで、
オレなんてお呼びじゃないと……ふむふむ……。"
51,"TEXT_JOBREL013_00359_ADKIN_000_003","って、ダメダメ! あいつばっかり活躍させるかっ!
オレは、ミュタミクス先生の右腕になる男……
どんなに特殊な「スフィアスクロール」だって、作ってやるよ!"
52,"TEXT_JOBREL013_00359_ADKIN_000_004","えーっと……お前は、その「ゾディアックウェポン」ってのに、
普通のマテリアとは比にならないほど大きな力を、
流し込みたいんだよな……?"
53,"TEXT_JOBREL013_00359_ADKIN_000_005","それほど大きな力を転写する「スフィアスクロール」なら、
かなりエーテル伝導率の高いインクで描かなきゃダメだ。
ハイエンチャントインクごときじゃ、性能不足さ!"
54,"TEXT_JOBREL013_00359_ADKIN_000_006","……確か、ウベールタンのレシピ案に、
うってつけのインクの作り方が載ってたな。
なんでも、いにしえの「王の血」4種を材料とするとか……。"
55,"TEXT_JOBREL013_00359_ADKIN_000_007","よし! そのインクを完成させて、
新たなる「スフィアスクロール」を作ろう!
……材料集めは、お前に任せていいよな?"
56,"TEXT_JOBREL013_00359_ADKIN_000_008","最初は、ニーム文明の聖域「ワンダラーパレス」に向かって、
異形の王の血をとってきてくれ!
俺は、ここでお前の帰還を待ってるからな!"
57,"TEXT_JOBREL013_00359_ADKIN_000_009","おっ、また来たのか!
さらに「<Sheet(Item,9508,0)/>」を作りたいなら、
ミュタミクス先生の右腕を目指すオレが、協力するぞ!"
58,"TEXT_JOBREL013_00359_ADKIN_000_010","前回と同じく、まずはインクの材料集めからだな!
大きな力を転写する「<Sheet(Item,9508,0)/>」は、
エーテル伝導率の高いインクで描かなきゃならないんだ。"
59,"TEXT_JOBREL013_00359_ADKIN_000_011","最初は、ニーム文明の聖域「ワンダラーパレス」に向かって、
異形の王の血をとってきてくれ!
俺は、ここでお前の帰還を待ってるからな!"
60,"TEXT_JOBREL013_00359_ADKIN_000_020","首尾はどうだ?
ワンダラーパレスに潜むっていう、
異形の王の血は手に入ったか?"
61,"TEXT_JOBREL013_00359_ADKIN_000_021","おおーーーー!?
なんか、すごくドロドロしてる血だな!?
気味の悪い感じが、いかにも力を秘めてそうだ……!"
62,"TEXT_JOBREL013_00359_ADKIN_000_022","おおーーーー!?
相変わらず、すごくドロドロしてる血だな!?
気味の悪い感じが、いかにも力を秘めてそうだ……!"
63,"TEXT_JOBREL013_00359_ADKIN_000_023","……よし、1つ目の「王の血」は確かに預かった。
オレはインクを作る準備を始めるから、
お前は「カッパーベル銅山」に向かってくれ!"
64,"TEXT_JOBREL013_00359_ADKIN_000_024","あの銅山に閉じ込められているヘカトンケイレス族の中でも、
岩窟王と呼ばれた「ウラノス」の血……
異常なまでの生命力の源が、次の狙いだ!"
65,"TEXT_JOBREL013_00359_ADKIN_000_030","ヘカトンケイレス族の岩窟王、ウラノスか……。
いかにも強そうな感じだけど、大丈夫なのか……?"
66,"TEXT_JOBREL013_00359_ADKIN_000_031","うひょぉー!?
これが、300年以上も地下で耐え忍んできた一族の血……!
無事に戻ってきた、お前の生命力にも驚きだぞ!?"
67,"TEXT_JOBREL013_00359_ADKIN_000_032","うひょぉー!?
相変わらず、しれっと「<Sheet(EventItem,2001537,0)/>」を持ってきやがって!
お前、実は相当な猛者とみた……!"
68,"TEXT_JOBREL013_00359_ADKIN_000_033","ともかく、一歩前進だな!
この勢いで、3つ目の「王の血」も集めてきてくれよ!"
69,"TEXT_JOBREL013_00359_ADKIN_000_034","お次は、ロータノ海に浮かぶ「ハルブレーカー・アイル」。
謎めく「魔の海域」の王者の血が必要なのさ!
よろしく頼んだ!"
70,"TEXT_JOBREL013_00359_ADKIN_000_040","おっ、なんだか潮臭いな。
「魔の海域」に行ってきたのか?"
71,"TEXT_JOBREL013_00359_ADKIN_000_041","うげぇ~~~っ!?
これが「魔の海域」の王の血だっていうのか!?
青っつーか、緑っつーか……色も匂いもすごいな……。"
72,"TEXT_JOBREL013_00359_ADKIN_000_042","うげぇ~~~っ!?
この匂いと色、間違いなく「<Sheet(EventItem,2001538,0)/>」だな。
うう……気持ち悪くなりそうだ……。"
73,"TEXT_JOBREL013_00359_ADKIN_000_043","だが、このオレ……錬金術にも造詣が深い、
ミュタミクス先生の未来の右腕にかかれば、
ゲテモノだって、素晴らしいインクに生まれかわるのさ!"
74,"TEXT_JOBREL013_00359_ADKIN_000_044","さあ、最後の「王の血」も頼むぞ!
狙うは「カルン埋没寺院」に眠る、古代王の血だ!"
75,"TEXT_JOBREL013_00359_ADKIN_000_045","その血には、強力な魔力が秘められていて、
寺院の守護者たる石像を動かしているらしい……。
石像をブッ壊せば、手に入るに違いねえ!"
76,"TEXT_JOBREL013_00359_ADKIN_000_050","ふふふ……今に見てろよぉ、ウベールタン!
この試みを成功させて、度肝を抜いてやる……!"
77,"TEXT_JOBREL013_00359_ADKIN_000_051","ふふふ……今に見てろよぉ、ウベールタン!
再び「<Sheet(Item,9508,0)/>」を完成させて、
何度でも、度肝を抜いてやる……!"
78,"TEXT_JOBREL013_00359_ADKIN_000_052","おお! おおーーーっ!?
これが「<Sheet(EventItem,2001539,0)/>」なんだな!?
すごいぞ、実在してたってだけでも一大発見だ!"
79,"TEXT_JOBREL013_00359_ADKIN_100_052","おお! おおーーーっ!?
待望の「<Sheet(EventItem,2001539,0)/>」を持ってきてくれたのか!
お前にかかれば、手に入らない素材なんてない気がするな!"
80,"TEXT_JOBREL013_00359_ADKIN_000_053","……よしよし。
これで目的の「スフィアスクロール」にふさわしい、
高エーテル伝導率のインクを作ることができる!"
81,"TEXT_JOBREL013_00359_ADKIN_000_054","だけど、いくらインクが素晴らしくても、
ほかの素材がダメダメじゃ、最高の成果は得られない……。
そう、インクに釣り合うような、紙が必要なのさ!"
82,"TEXT_JOBREL013_00359_ADKIN_000_055","オレがインクを作っている間に、「<Sheet(ItemHQ,9514,0)/>」と、
インクを定着させるための「<Sheet(ItemHQ,9515,0)/>」を、
集めてきてくれないか?"
83,"TEXT_JOBREL013_00359_ADKIN_000_056","自分で作っても、買ってきてくれてもいいけど……
作るなら、シルバーバザーのよろず屋を見てみるといい。
いい具合の年代物があれば、素材として再利用できるからな!"
84,"TEXT_JOBREL013_00359_ADKIN_000_060","あ、ああ……おかえり!
「<Sheet(ItemHQ,9514,0)/>」と「<Sheet(ItemHQ,9515,0)/>」は、
手に入ったのか?"
85,"TEXT_JOBREL013_00359_ADKIN_000_061","うぐぐぐ……申し分ない質の羊皮紙と、定着剤だな。
とてもありがたい……ありがたいんだけどさ……。"
86,"TEXT_JOBREL013_00359_ADKIN_000_062","ご、ごめん……!
……インクの製作が思うようにいかなくて、
まだ出来上がってないんだよ!"
87,"TEXT_JOBREL013_00359_ADKIN_000_063","ご、ごめん……! 本当にごめん!
……インクの製作が、前回と同じところで躓いてるんだよ!"
88,"TEXT_JOBREL013_00359_ADKIN_000_064","なあ、後生の頼みだ……!
最後にもうひとっ走りして、インクの製作を助ける品を、
集めてきてくれないか!?"
89,"TEXT_JOBREL013_00359_ADKIN_000_065","高熱を発する「<Sheet(Item,9539,0)/>」と、
インクを溶くための「<Sheet(Item,9540,0)/>」。
そして、エーテル伝導率をさらに高める「<Sheet(Item,9543,0)/>」がいる!"
90,"TEXT_JOBREL013_00359_ADKIN_000_066","「<Sheet(Item,9543,0)/>」は、イシュガルドで砦の建造などに使われる合金、
「戦神鋼」を含んでいる砂なんだ。
かの地の砦の近隣でなら、出回ってるかもしれない……!"
91,"TEXT_JOBREL013_00359_ADKIN_000_070","負けるな、オレ……!
この苦境を乗り越えて、ミュタミクス先生の右腕に、
もう一歩近づくんだ……!"
92,"TEXT_JOBREL013_00359_ADKIN_000_071","こ、これは……!
頼んでた素材を、そろえてきてくれたんだな!?"
93,"TEXT_JOBREL013_00359_ADKIN_000_072","ありがとなーーーっ!
これさえあれば百人力、インクもチョチョイと完成だ!
そして、お前が持ってきてくれた羊皮紙と定着剤もある……!"
94,"TEXT_JOBREL013_00359_ADKIN_100_072","よし、ちょっとだけ待っててくれよな!"
95,"TEXT_JOBREL013_00359_ADKIN_000_073","ついに、新たな「スフィアスクロール」の完成だ……!
ふふふ……この功績が、ウベールタンの奴を差し置いて、
オレを先生の右腕へと押し上げる!"
96,"TEXT_JOBREL013_00359_ADKIN_000_074","……ま、まあ……「スフィアスクロール」の作り方や、
インクのレシピは、ウベールタンから習ったわけだけど……。
それに、冒険者の力もずいぶん借りたし……。"
97,"TEXT_JOBREL013_00359_ADKIN_000_075","だけど、こいつを完成させたのはオレだもんな!?
ミュタミクス先生の右腕となるまで、
この調子で功績を積み重ねていくぞっ!"
98,"TEXT_JOBREL013_00359_ADKIN_000_076","……それじゃ、受け取れ!
「ゾディアックウェポン」に魂を込めるための、新たな書……
「<Sheet(Item,9508,0)/>」だーーーっ!"
99,"TEXT_JOBREL013_00359_ADKIN_000_077","さあ、待望の品が完成だ……!
どんな偉業も、繰り返せば奇跡じゃないよな?
ふふふ……そろそろ本当に右腕にしてもらえる気がする!"
100,"TEXT_JOBREL013_00359_ADKIN_000_078","……それじゃ、受け取れ!
「ゾディアックウェポン」に魂を込めるための、
オレ特製、「<Sheet(Item,9508,0)/>」だーーーっ!"
101,"TEXT_JOBREL013_00359_SYSTEM_000_100","「ゾディアックウェポン」を再創造する準備が整いました。
ハーストミルに戻り、再創造に取りかかりましょう!"
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3 int32 str str
4 0 TEXT_JOBREL013_00359_SEQ_00 狼煙の丘のアドキンに、特殊なスフィアスクロールについて相談してみよう。
5 1 TEXT_JOBREL013_00359_SEQ_01 アドキンとともに、「ゾディアックウェポン」の再創造に必要となる、特殊な「スフィアスクロール」を製作することになった。まずは、インクの材料を集める必要がある。「旅神聖域 ワンダラーパレス」を攻略し、「<Sheet(EventItem,2001536,0)/>」を入手しよう。 ※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。
6 2 TEXT_JOBREL013_00359_SEQ_02 <Sheet(EventItem,2001536,0)/>を入手した。狼煙の丘の「アドキン」に「<Sheet(EventItem,2001536,0)/>」を渡そう。
7 3 TEXT_JOBREL013_00359_SEQ_03 アドキンに、1つ目の「王の血」を渡した。続けて「騒乱坑道 カッパーベル銅山 (Hard)」を攻略し、「<Sheet(EventItem,2001537,0)/>」を入手しよう。 ※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。
8 4 TEXT_JOBREL013_00359_SEQ_04 <Sheet(EventItem,2001537,0)/>を入手した。狼煙の丘の「アドキン」に「<Sheet(EventItem,2001537,0)/>」を渡そう。
9 5 TEXT_JOBREL013_00359_SEQ_05 アドキンに、2つ目の「王の血」を渡した。今度は「財宝伝説 ハルブレーカー・アイル」を攻略し、「<Sheet(EventItem,2001538,0)/>」を入手しよう。 ※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。
10 6 TEXT_JOBREL013_00359_SEQ_06 <Sheet(EventItem,2001538,0)/>を入手した。狼煙の丘の「アドキン」に「<Sheet(EventItem,2001538,0)/>」を渡そう。
11 7 TEXT_JOBREL013_00359_SEQ_07 アドキンに、3つ目の「王の血」を渡した。さらに「遺跡救援 カルン埋没寺院 (Hard)」を攻略し、<Sheet(EventItem,2001539,0)/>を入手しよう。 ※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。
12 8 TEXT_JOBREL013_00359_SEQ_08 <Sheet(EventItem,2001539,0)/>を入手した。狼煙の丘の「アドキン」に「<Sheet(EventItem,2001539,0)/>」を渡そう。
13 9 TEXT_JOBREL013_00359_SEQ_09 アドキンに、4つすべての「王の血」を渡した。彼がインクを製作している間に、台紙の準備を整える必要がある。「<Sheet(ItemHQ,9514,0)/>」と「<Sheet(ItemHQ,9515,0)/>」を入手し、狼煙の丘の「アドキン」に渡そう。製作に必要な素材の一部は、シルバーバザーで売り出されている年代品を分解することで得られるらしい。
14 10 TEXT_JOBREL013_00359_SEQ_10 アドキンに、2つの品を渡した。しかし、彼のインク製作は難航しているようだ。「<Sheet(Item,9539,0)/>」と「<Sheet(Item,9540,0)/>」と「<Sheet(Item,9543,0)/>」を入手し、狼煙の丘の「アドキン」に渡そう。「<Sheet(Item,9543,0)/>」は、イシュガルドの砦の周辺で出回っている可能性があるらしい。
15 11 TEXT_JOBREL013_00359_SEQ_11 アドキンに頼まれていた品を渡した。彼はインクを作り上げ、「ゾディアックウェポン」の魂を込めるための「<Sheet(Item,9508,0)/>」を作り上げた。アドキンは、尊敬する師ミュタミクスの右腕に近づけたと喜んでいるようだ。ゲロルトから要求されたすべての品がそろっていた場合は、ハーストミルに戻り、「ゾディアックウェポン」を再創造しよう。
16 12 TEXT_JOBREL013_00359_SEQ_12
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27 23 TEXT_JOBREL013_00359_SEQ_23
28 24 TEXT_JOBREL013_00359_TODO_00 「旅神聖域 ワンダラーパレス」を攻略して <Sheet(EventItem,2001536,0)/>を入手
29 25 TEXT_JOBREL013_00359_TODO_01 アドキンに<Sheet(EventItem,2001536,0)/>を渡す
30 26 TEXT_JOBREL013_00359_TODO_02 「騒乱坑道 カッパーベル銅山 (Hard)」を攻略して <Sheet(EventItem,2001537,0)/>を入手
31 27 TEXT_JOBREL013_00359_TODO_03 アドキンに<Sheet(EventItem,2001537,0)/>を渡す
32 28 TEXT_JOBREL013_00359_TODO_04 「財宝伝説 ハルブレーカー・アイル」を攻略して <Sheet(EventItem,2001538,0)/>を入手
33 29 TEXT_JOBREL013_00359_TODO_05 アドキンに<Sheet(EventItem,2001538,0)/>を渡す
34 30 TEXT_JOBREL013_00359_TODO_06 「遺跡救援 カルン埋没寺院 (Hard)」を攻略して <Sheet(EventItem,2001539,0)/>を入手
35 31 TEXT_JOBREL013_00359_TODO_07 アドキンに<Sheet(EventItem,2001539,0)/>を渡す
36 32 TEXT_JOBREL013_00359_TODO_08 アドキンに<Sheet(ItemHQ,9514,0)/>と<Sheet(ItemHQ,9515,0)/>を渡す
37 33 TEXT_JOBREL013_00359_TODO_09 アドキンに<Sheet(Item,9539,0)/>と<Sheet(Item,9540,0)/>と<Sheet(Item,9543,0)/>を渡す
38 34 TEXT_JOBREL013_00359_TODO_10
39 35 TEXT_JOBREL013_00359_TODO_11
40 36 TEXT_JOBREL013_00359_TODO_12
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52 48 TEXT_JOBREL013_00359_ADKIN_000_000 あーーーーっ!!! お、お前、ウベールタンと一緒に、 「スフィアスクロール」を試してた奴だろ!
53 49 TEXT_JOBREL013_00359_ADKIN_000_001 オレは、アドキン! ここ「狼煙の丘」きっての、マテリア研究家だ! いずれミュタミクス先生の右腕になる男だから、ヨロシクな!!
54 50 TEXT_JOBREL013_00359_ADKIN_000_002 ……なに、特殊な「スフィアスクロール」を作りたいって? そのためにウベールタンの知恵を借りに来たわけで、 オレなんてお呼びじゃないと……ふむふむ……。
55 51 TEXT_JOBREL013_00359_ADKIN_000_003 って、ダメダメ! あいつばっかり活躍させるかっ! オレは、ミュタミクス先生の右腕になる男…… どんなに特殊な「スフィアスクロール」だって、作ってやるよ!
56 52 TEXT_JOBREL013_00359_ADKIN_000_004 えーっと……お前は、その「ゾディアックウェポン」ってのに、 普通のマテリアとは比にならないほど大きな力を、 流し込みたいんだよな……?
57 53 TEXT_JOBREL013_00359_ADKIN_000_005 それほど大きな力を転写する「スフィアスクロール」なら、 かなりエーテル伝導率の高いインクで描かなきゃダメだ。 ハイエンチャントインクごときじゃ、性能不足さ!
58 54 TEXT_JOBREL013_00359_ADKIN_000_006 ……確か、ウベールタンのレシピ案に、 うってつけのインクの作り方が載ってたな。 なんでも、いにしえの「王の血」4種を材料とするとか……。
59 55 TEXT_JOBREL013_00359_ADKIN_000_007 よし! そのインクを完成させて、 新たなる「スフィアスクロール」を作ろう! ……材料集めは、お前に任せていいよな?
60 56 TEXT_JOBREL013_00359_ADKIN_000_008 最初は、ニーム文明の聖域「ワンダラーパレス」に向かって、 異形の王の血をとってきてくれ! 俺は、ここでお前の帰還を待ってるからな!
61 57 TEXT_JOBREL013_00359_ADKIN_000_009 おっ、また来たのか! さらに「<Sheet(Item,9508,0)/>」を作りたいなら、 ミュタミクス先生の右腕を目指すオレが、協力するぞ!
62 58 TEXT_JOBREL013_00359_ADKIN_000_010 前回と同じく、まずはインクの材料集めからだな! 大きな力を転写する「<Sheet(Item,9508,0)/>」は、 エーテル伝導率の高いインクで描かなきゃならないんだ。
63 59 TEXT_JOBREL013_00359_ADKIN_000_011 最初は、ニーム文明の聖域「ワンダラーパレス」に向かって、 異形の王の血をとってきてくれ! 俺は、ここでお前の帰還を待ってるからな!
64 60 TEXT_JOBREL013_00359_ADKIN_000_020 首尾はどうだ? ワンダラーパレスに潜むっていう、 異形の王の血は手に入ったか?
65 61 TEXT_JOBREL013_00359_ADKIN_000_021 おおーーーー!? なんか、すごくドロドロしてる血だな!? 気味の悪い感じが、いかにも力を秘めてそうだ……!
66 62 TEXT_JOBREL013_00359_ADKIN_000_022 おおーーーー!? 相変わらず、すごくドロドロしてる血だな!? 気味の悪い感じが、いかにも力を秘めてそうだ……!
67 63 TEXT_JOBREL013_00359_ADKIN_000_023 ……よし、1つ目の「王の血」は確かに預かった。 オレはインクを作る準備を始めるから、 お前は「カッパーベル銅山」に向かってくれ!
68 64 TEXT_JOBREL013_00359_ADKIN_000_024 あの銅山に閉じ込められているヘカトンケイレス族の中でも、 岩窟王と呼ばれた「ウラノス」の血…… 異常なまでの生命力の源が、次の狙いだ!
69 65 TEXT_JOBREL013_00359_ADKIN_000_030 ヘカトンケイレス族の岩窟王、ウラノスか……。 いかにも強そうな感じだけど、大丈夫なのか……?
70 66 TEXT_JOBREL013_00359_ADKIN_000_031 うひょぉー!? これが、300年以上も地下で耐え忍んできた一族の血……! 無事に戻ってきた、お前の生命力にも驚きだぞ!?
71 67 TEXT_JOBREL013_00359_ADKIN_000_032 うひょぉー!? 相変わらず、しれっと「<Sheet(EventItem,2001537,0)/>」を持ってきやがって! お前、実は相当な猛者とみた……!
72 68 TEXT_JOBREL013_00359_ADKIN_000_033 ともかく、一歩前進だな! この勢いで、3つ目の「王の血」も集めてきてくれよ!
73 69 TEXT_JOBREL013_00359_ADKIN_000_034 お次は、ロータノ海に浮かぶ「ハルブレーカー・アイル」。 謎めく「魔の海域」の王者の血が必要なのさ! よろしく頼んだ!
74 70 TEXT_JOBREL013_00359_ADKIN_000_040 おっ、なんだか潮臭いな。 「魔の海域」に行ってきたのか?
75 71 TEXT_JOBREL013_00359_ADKIN_000_041 うげぇ~~~っ!? これが「魔の海域」の王の血だっていうのか!? 青っつーか、緑っつーか……色も匂いもすごいな……。
76 72 TEXT_JOBREL013_00359_ADKIN_000_042 うげぇ~~~っ!? この匂いと色、間違いなく「<Sheet(EventItem,2001538,0)/>」だな。 うう……気持ち悪くなりそうだ……。
77 73 TEXT_JOBREL013_00359_ADKIN_000_043 だが、このオレ……錬金術にも造詣が深い、 ミュタミクス先生の未来の右腕にかかれば、 ゲテモノだって、素晴らしいインクに生まれかわるのさ!
78 74 TEXT_JOBREL013_00359_ADKIN_000_044 さあ、最後の「王の血」も頼むぞ! 狙うは「カルン埋没寺院」に眠る、古代王の血だ!
79 75 TEXT_JOBREL013_00359_ADKIN_000_045 その血には、強力な魔力が秘められていて、 寺院の守護者たる石像を動かしているらしい……。 石像をブッ壊せば、手に入るに違いねえ!
80 76 TEXT_JOBREL013_00359_ADKIN_000_050 ふふふ……今に見てろよぉ、ウベールタン! この試みを成功させて、度肝を抜いてやる……!
81 77 TEXT_JOBREL013_00359_ADKIN_000_051 ふふふ……今に見てろよぉ、ウベールタン! 再び「<Sheet(Item,9508,0)/>」を完成させて、 何度でも、度肝を抜いてやる……!
82 78 TEXT_JOBREL013_00359_ADKIN_000_052 おお! おおーーーっ!? これが「<Sheet(EventItem,2001539,0)/>」なんだな!? すごいぞ、実在してたってだけでも一大発見だ!
83 79 TEXT_JOBREL013_00359_ADKIN_100_052 おお! おおーーーっ!? 待望の「<Sheet(EventItem,2001539,0)/>」を持ってきてくれたのか! お前にかかれば、手に入らない素材なんてない気がするな!
84 80 TEXT_JOBREL013_00359_ADKIN_000_053 ……よしよし。 これで目的の「スフィアスクロール」にふさわしい、 高エーテル伝導率のインクを作ることができる!
85 81 TEXT_JOBREL013_00359_ADKIN_000_054 だけど、いくらインクが素晴らしくても、 ほかの素材がダメダメじゃ、最高の成果は得られない……。 そう、インクに釣り合うような、紙が必要なのさ!
86 82 TEXT_JOBREL013_00359_ADKIN_000_055 オレがインクを作っている間に、「<Sheet(ItemHQ,9514,0)/>」と、 インクを定着させるための「<Sheet(ItemHQ,9515,0)/>」を、 集めてきてくれないか?
87 83 TEXT_JOBREL013_00359_ADKIN_000_056 自分で作っても、買ってきてくれてもいいけど…… 作るなら、シルバーバザーのよろず屋を見てみるといい。 いい具合の年代物があれば、素材として再利用できるからな!
88 84 TEXT_JOBREL013_00359_ADKIN_000_060 あ、ああ……おかえり! 「<Sheet(ItemHQ,9514,0)/>」と「<Sheet(ItemHQ,9515,0)/>」は、 手に入ったのか?
89 85 TEXT_JOBREL013_00359_ADKIN_000_061 うぐぐぐ……申し分ない質の羊皮紙と、定着剤だな。 とてもありがたい……ありがたいんだけどさ……。
90 86 TEXT_JOBREL013_00359_ADKIN_000_062 ご、ごめん……! ……インクの製作が思うようにいかなくて、 まだ出来上がってないんだよ!
91 87 TEXT_JOBREL013_00359_ADKIN_000_063 ご、ごめん……! 本当にごめん! ……インクの製作が、前回と同じところで躓いてるんだよ!
92 88 TEXT_JOBREL013_00359_ADKIN_000_064 なあ、後生の頼みだ……! 最後にもうひとっ走りして、インクの製作を助ける品を、 集めてきてくれないか!?
93 89 TEXT_JOBREL013_00359_ADKIN_000_065 高熱を発する「<Sheet(Item,9539,0)/>」と、 インクを溶くための「<Sheet(Item,9540,0)/>」。 そして、エーテル伝導率をさらに高める「<Sheet(Item,9543,0)/>」がいる!
94 90 TEXT_JOBREL013_00359_ADKIN_000_066 「<Sheet(Item,9543,0)/>」は、イシュガルドで砦の建造などに使われる合金、 「戦神鋼」を含んでいる砂なんだ。 かの地の砦の近隣でなら、出回ってるかもしれない……!
95 91 TEXT_JOBREL013_00359_ADKIN_000_070 負けるな、オレ……! この苦境を乗り越えて、ミュタミクス先生の右腕に、 もう一歩近づくんだ……!
96 92 TEXT_JOBREL013_00359_ADKIN_000_071 こ、これは……! 頼んでた素材を、そろえてきてくれたんだな!?
97 93 TEXT_JOBREL013_00359_ADKIN_000_072 ありがとなーーーっ! これさえあれば百人力、インクもチョチョイと完成だ! そして、お前が持ってきてくれた羊皮紙と定着剤もある……!
98 94 TEXT_JOBREL013_00359_ADKIN_100_072 よし、ちょっとだけ待っててくれよな!
99 95 TEXT_JOBREL013_00359_ADKIN_000_073 ついに、新たな「スフィアスクロール」の完成だ……! ふふふ……この功績が、ウベールタンの奴を差し置いて、 オレを先生の右腕へと押し上げる!
100 96 TEXT_JOBREL013_00359_ADKIN_000_074 ……ま、まあ……「スフィアスクロール」の作り方や、 インクのレシピは、ウベールタンから習ったわけだけど……。 それに、冒険者の力もずいぶん借りたし……。
101 97 TEXT_JOBREL013_00359_ADKIN_000_075 だけど、こいつを完成させたのはオレだもんな!? ミュタミクス先生の右腕となるまで、 この調子で功績を積み重ねていくぞっ!
102 98 TEXT_JOBREL013_00359_ADKIN_000_076 ……それじゃ、受け取れ! 「ゾディアックウェポン」に魂を込めるための、新たな書…… 「<Sheet(Item,9508,0)/>」だーーーっ!
103 99 TEXT_JOBREL013_00359_ADKIN_000_077 さあ、待望の品が完成だ……! どんな偉業も、繰り返せば奇跡じゃないよな? ふふふ……そろそろ本当に右腕にしてもらえる気がする!
104 100 TEXT_JOBREL013_00359_ADKIN_000_078 ……それじゃ、受け取れ! 「ゾディアックウェポン」に魂を込めるための、 オレ特製、「<Sheet(Item,9508,0)/>」だーーーっ!
105 101 TEXT_JOBREL013_00359_SYSTEM_000_100 「ゾディアックウェポン」を再創造する準備が整いました。 ハーストミルに戻り、再創造に取りかかりましょう!