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※次のメインクエストは、「メインクエストガイド」からも確認することができます。メインクエストガイドの表示/非表示は、メインコマンドの「キャラクターコンフィグ」から「ユーザーインターフェース設定」を選び、変更してください。"
2,"TEXT_GAIUSE607_00419_SEQ_02","「皇都イシュガルド防衛戦」を攻略した。冒険者たちの奮闘により、ドラゴン族は引き上げていった。大審門に戻ろう。"
3,"TEXT_GAIUSE607_00419_SEQ_03","大審門に戻った。無事に「雲廊」を守りぬき、イシュガルドの防衛に成功したようだ。大審門に到着した「アルフィノ」と話そう。"
4,"TEXT_GAIUSE607_00419_SEQ_04","皇都の防衛を果たしたことで、アイメリクからも謝辞を述べられた。アルフィノも、イシュガルドが他国と手を取り合うきっかけを生み出せたことを喜び、冒険者を賞賛した。レヴナンツトールの石の家に戻り、「ミンフィリア」と話そう。"
5,"TEXT_GAIUSE607_00419_SEQ_05","ミンフィリアは、冒険者が無事に戻ったことに安堵したようだ。しばらくは、冒険者も身体を休めよう。"
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大審門のマルスランから再受注してください<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>"
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48,"TEXT_GAIUSE607_00419_MARCELAIN_000_000","……では、皇都防衛に関して、簡単に状況を説明させてもらおう。
主門である「大審門」と、皇都「イシュガルド」の間は、
「<RubyCharaters>FF07E99BB2E5BB8AFF0DE38186E38293E3828DE38186</RubyCharaters>」と呼ばれる石橋で結ばれている。"
49,"TEXT_GAIUSE607_00419_MARCELAIN_000_001","「雲廊」は、雲海を渡るための橋であると同時に、
巨大魔法障壁「ダナフェンの首飾り」の「要」でもある重要施設。"
50,"TEXT_GAIUSE607_00419_MARCELAIN_000_002","すでに「氷の巫女」たちの襲撃で、
最外層の魔法障壁が打ち消されており、
ドラゴン族が雲廊の上に降り立てる状況なのだ。"
51,"TEXT_GAIUSE607_00419_MARCELAIN_000_003","このまま、攻撃され続けたらどうなるか……
そう、巨大魔法障壁を失って無防備となった皇都の内部に、
ドラゴン族が群れを成して傾れ込むだろう。"
52,"TEXT_GAIUSE607_00419_MARCELAIN_000_004","我々、防衛部隊の役割は、
「雲廊」に降り立ち、「要」を破壊しようとする敵の排除だ。
貴公ら、冒険者部隊も、ただちに持ち場についてくれ。"
53,"TEXT_GAIUSE607_00419_MARCELAIN_000_005","皇都の命運は、この一戦にかかっている。
……頼むぞ、冒険者!"
54,"TEXT_GAIUSE607_00419_MARCELAIN_000_006","我々、防衛部隊の役割は、
「雲廊」に降り立ち、「要」を破壊しようとする敵の排除だ。
貴公ら、冒険者部隊も、ただちに持ち場についてくれ。"
55,"TEXT_GAIUSE607_00419_MARCELAIN_000_007","皇都の命運は、この一戦にかかっている。
……頼むぞ、冒険者!"
56,"TEXT_GAIUSE607_00419_HEISHI_000_020","(-イシュガルド兵士-)みろ、ドラゴン族が引き上げていく……!
オレたちの勝利だ!"
57,"TEXT_GAIUSE607_00419_ESTINIEN_000_021","ニーズヘッグ配下の筆頭格を退けることができたか……。
これで、しばらくは奴の眷属も鳴りをひそめるだろう。"
58,"TEXT_GAIUSE607_00419_ESTINIEN_000_022","だが、ニーズヘッグよ。
この機においても、貴様が出てこないとは……
やはり、居城を離れられない理由があるのか。"
59,"TEXT_GAIUSE607_00419_ESTINIEN_000_023","俺は真実を知った……。
貴様らドラゴン族のために「氷の巫女」が戦うのであれば、
俺は、人のために戦う。"
60,"TEXT_GAIUSE607_00419_ESTINIEN_000_024","待っていろ、ニーズヘッグ。
必ず貴様の息の根を止めてやる……。"
61,"TEXT_GAIUSE607_00419_MARCELAIN_000_030","よくぞ……よくぞ、皇都の防衛を成し遂げてくれた!
これまで、外つ国の者の力など必要ないと考えてきたが、
考えを改めねばならんようだ。"
62,"TEXT_GAIUSE607_00419_MARCELAIN_000_031","感謝するぞ、気高き冒険者よ。
強大なドラゴン族を前にしても、
一歩も退かぬ戦いぶり、実に見事であった!"
63,"TEXT_GAIUSE607_00419_CHAUNOLLET_000_032","皇都を守り切れたのも、貴様のおかげだ。
冒険者は皆、野卑な輩だと思っていたが、
貴様のように、気高い戦士もいるのだな。"
64,"TEXT_GAIUSE607_00419_LOANNE_000_034","……感謝する、冒険者。
我々だけでは、ドラゴン族に突破を許していただろう。
教皇猊下のご威光にすがる前に、自分を鍛え直さねばな……。"
65,"TEXT_GAIUSE607_00419_ALPHINAUD_000_040","無事だったようだな!
スチールヴィジルに向かった部隊も、
どうにか、ドラゴン族を撃退することができたよ。"
66,"TEXT_GAIUSE607_00419_AYMERIC_000_041","アルフィノ殿、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿……
ふたりとも、よくぞ我らの窮地に駆けつけてくれた。"
67,"TEXT_GAIUSE607_00419_AYMERIC_000_042","そして、見事に皇都の防衛を成してくれたこと、深く感謝する。
……ありがとう。"
68,"TEXT_GAIUSE607_00419_AYMERIC_000_043","……礼を尽くして歓待したいところだが、
残敵の掃討や、負傷者の救出を指揮せねばならん。
すまないが、後日改めて礼をさせてほしい。"
69,"TEXT_GAIUSE607_00419_ALPHINAUD_000_044","私からも礼をさせてくれ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
本当に、よくやってくれた。"
70,"TEXT_GAIUSE607_00419_ALPHINAUD_000_045","あれほどの規模のドラゴン族の群れを撃退したのだ。
イシュガルドの当面の脅威は、去ったと考えていいだろう。"
71,"TEXT_GAIUSE607_00419_ALPHINAUD_000_046","この戦いで、イシュガルドは、
冒険者やクリスタルブレイブと共闘し、危機を乗り越えた。
他者と協力することの意義を、胸に刻み込んだことだろう。"
72,"TEXT_GAIUSE607_00419_ALPHINAUD_000_047","長らく、門戸を閉ざしてきた彼らが、
本当の意味でのエオルゼアの一員となる日は遠くない。
私は今、そう確信しているのだよ。"
73,"TEXT_GAIUSE607_00419_ALPHINAUD_000_048","アシエンの消滅、そして、ドラゴン族との戦い。
我々は多くの犠牲を出したが……
それでも一歩、一歩、着実に前進を続けている。"
74,"TEXT_GAIUSE607_00419_ALPHINAUD_000_049","すべては、常に先頭に立って、戦ってきた君のおかげだ。"
75,"TEXT_GAIUSE607_00419_ALPHINAUD_000_050","そして、君が掴んだこの勝利は、
エオルゼアの未来を照らす光となるだろう。"
76,"TEXT_GAIUSE607_00419_ALPHINAUD_000_051","まだ、解決すべき問題は多く残されているが、
君の存在によって、希望があると信じることができる!
今は、この勝利を喜ぼうじゃないか!"
77,"TEXT_GAIUSE607_00419_ALPHINAUD_000_052","……そうはいっても、雑事が多いのが、浮き世の現実だ。
私は、イルベルド隊長とともに、ウルダハに戻り、
損耗した部隊の再編を進めなければならない。"
78,"TEXT_GAIUSE607_00419_ALPHINAUD_000_053","君は「石の家」に戻り、ゆっくり休んでくれ。
「ミンフィリア」にも、顔を見せて安心させてあげるといい。"
79,"TEXT_GAIUSE607_00419_MINFILIA_000_060","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、おかえりなさい!
無事に帰ってきてくれて、嬉しいわ。"
80,"TEXT_GAIUSE607_00419_MINFILIA_000_061","イシュガルドの防衛に成功したことは、
アルフィノから連絡を受けたわ。
もちろん、あなたの活躍もね。"
81,"TEXT_GAIUSE607_00419_MINFILIA_000_062","本当に、ごくろうさま。
そして、ありがとう……感謝しているわ。"
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4 0 TEXT_GAIUSE607_00419_SEQ_00 大審門のマルスランは、皇都防衛に協力してほしいようだ。
5 1 TEXT_GAIUSE607_00419_SEQ_01 <UIForeground>F20215</UIForeground><UIGlow>F20216</UIGlow><Gui(63)/>本クエストは調整されました。一度破棄し、大審門の「マルスラン」から再受注してください。<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> ※次のメインクエストは、「メインクエストガイド」からも確認することができます。メインクエストガイドの表示/非表示は、メインコマンドの「キャラクターコンフィグ」から「ユーザーインターフェース設定」を選び、変更してください。
6 2 TEXT_GAIUSE607_00419_SEQ_02 「皇都イシュガルド防衛戦」を攻略した。冒険者たちの奮闘により、ドラゴン族は引き上げていった。大審門に戻ろう。
7 3 TEXT_GAIUSE607_00419_SEQ_03 大審門に戻った。無事に「雲廊」を守りぬき、イシュガルドの防衛に成功したようだ。大審門に到着した「アルフィノ」と話そう。
8 4 TEXT_GAIUSE607_00419_SEQ_04 皇都の防衛を果たしたことで、アイメリクからも謝辞を述べられた。アルフィノも、イシュガルドが他国と手を取り合うきっかけを生み出せたことを喜び、冒険者を賞賛した。レヴナンツトールの石の家に戻り、「ミンフィリア」と話そう。
9 5 TEXT_GAIUSE607_00419_SEQ_05 ミンフィリアは、冒険者が無事に戻ったことに安堵したようだ。しばらくは、冒険者も身体を休めよう。
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53 49 TEXT_GAIUSE607_00419_MARCELAIN_000_001 「雲廊」は、雲海を渡るための橋であると同時に、 巨大魔法障壁「ダナフェンの首飾り」の「要」でもある重要施設。
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56 52 TEXT_GAIUSE607_00419_MARCELAIN_000_004 我々、防衛部隊の役割は、 「雲廊」に降り立ち、「要」を破壊しようとする敵の排除だ。 貴公ら、冒険者部隊も、ただちに持ち場についてくれ。
57 53 TEXT_GAIUSE607_00419_MARCELAIN_000_005 皇都の命運は、この一戦にかかっている。 ……頼むぞ、冒険者!
58 54 TEXT_GAIUSE607_00419_MARCELAIN_000_006 我々、防衛部隊の役割は、 「雲廊」に降り立ち、「要」を破壊しようとする敵の排除だ。 貴公ら、冒険者部隊も、ただちに持ち場についてくれ。
59 55 TEXT_GAIUSE607_00419_MARCELAIN_000_007 皇都の命運は、この一戦にかかっている。 ……頼むぞ、冒険者!
60 56 TEXT_GAIUSE607_00419_HEISHI_000_020 (-イシュガルド兵士-)みろ、ドラゴン族が引き上げていく……! オレたちの勝利だ!
61 57 TEXT_GAIUSE607_00419_ESTINIEN_000_021 ニーズヘッグ配下の筆頭格を退けることができたか……。 これで、しばらくは奴の眷属も鳴りをひそめるだろう。
62 58 TEXT_GAIUSE607_00419_ESTINIEN_000_022 だが、ニーズヘッグよ。 この機においても、貴様が出てこないとは…… やはり、居城を離れられない理由があるのか。
63 59 TEXT_GAIUSE607_00419_ESTINIEN_000_023 俺は真実を知った……。 貴様らドラゴン族のために「氷の巫女」が戦うのであれば、 俺は、人のために戦う。
64 60 TEXT_GAIUSE607_00419_ESTINIEN_000_024 待っていろ、ニーズヘッグ。 必ず貴様の息の根を止めてやる……。
65 61 TEXT_GAIUSE607_00419_MARCELAIN_000_030 よくぞ……よくぞ、皇都の防衛を成し遂げてくれた! これまで、外つ国の者の力など必要ないと考えてきたが、 考えを改めねばならんようだ。
66 62 TEXT_GAIUSE607_00419_MARCELAIN_000_031 感謝するぞ、気高き冒険者よ。 強大なドラゴン族を前にしても、 一歩も退かぬ戦いぶり、実に見事であった!
67 63 TEXT_GAIUSE607_00419_CHAUNOLLET_000_032 皇都を守り切れたのも、貴様のおかげだ。 冒険者は皆、野卑な輩だと思っていたが、 貴様のように、気高い戦士もいるのだな。
68 64 TEXT_GAIUSE607_00419_LOANNE_000_034 ……感謝する、冒険者。 我々だけでは、ドラゴン族に突破を許していただろう。 教皇猊下のご威光にすがる前に、自分を鍛え直さねばな……。
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70 66 TEXT_GAIUSE607_00419_AYMERIC_000_041 アルフィノ殿、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿…… ふたりとも、よくぞ我らの窮地に駆けつけてくれた。
71 67 TEXT_GAIUSE607_00419_AYMERIC_000_042 そして、見事に皇都の防衛を成してくれたこと、深く感謝する。 ……ありがとう。
72 68 TEXT_GAIUSE607_00419_AYMERIC_000_043 ……礼を尽くして歓待したいところだが、 残敵の掃討や、負傷者の救出を指揮せねばならん。 すまないが、後日改めて礼をさせてほしい。
73 69 TEXT_GAIUSE607_00419_ALPHINAUD_000_044 私からも礼をさせてくれ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 本当に、よくやってくれた。
74 70 TEXT_GAIUSE607_00419_ALPHINAUD_000_045 あれほどの規模のドラゴン族の群れを撃退したのだ。 イシュガルドの当面の脅威は、去ったと考えていいだろう。
75 71 TEXT_GAIUSE607_00419_ALPHINAUD_000_046 この戦いで、イシュガルドは、 冒険者やクリスタルブレイブと共闘し、危機を乗り越えた。 他者と協力することの意義を、胸に刻み込んだことだろう。
76 72 TEXT_GAIUSE607_00419_ALPHINAUD_000_047 長らく、門戸を閉ざしてきた彼らが、 本当の意味でのエオルゼアの一員となる日は遠くない。 私は今、そう確信しているのだよ。
77 73 TEXT_GAIUSE607_00419_ALPHINAUD_000_048 アシエンの消滅、そして、ドラゴン族との戦い。 我々は多くの犠牲を出したが…… それでも一歩、一歩、着実に前進を続けている。
78 74 TEXT_GAIUSE607_00419_ALPHINAUD_000_049 すべては、常に先頭に立って、戦ってきた君のおかげだ。
79 75 TEXT_GAIUSE607_00419_ALPHINAUD_000_050 そして、君が掴んだこの勝利は、 エオルゼアの未来を照らす光となるだろう。
80 76 TEXT_GAIUSE607_00419_ALPHINAUD_000_051 まだ、解決すべき問題は多く残されているが、 君の存在によって、希望があると信じることができる! 今は、この勝利を喜ぼうじゃないか!
81 77 TEXT_GAIUSE607_00419_ALPHINAUD_000_052 ……そうはいっても、雑事が多いのが、浮き世の現実だ。 私は、イルベルド隊長とともに、ウルダハに戻り、 損耗した部隊の再編を進めなければならない。
82 78 TEXT_GAIUSE607_00419_ALPHINAUD_000_053 君は「石の家」に戻り、ゆっくり休んでくれ。 「ミンフィリア」にも、顔を見せて安心させてあげるといい。
83 79 TEXT_GAIUSE607_00419_MINFILIA_000_060 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、おかえりなさい! 無事に帰ってきてくれて、嬉しいわ。
84 80 TEXT_GAIUSE607_00419_MINFILIA_000_061 イシュガルドの防衛に成功したことは、 アルフィノから連絡を受けたわ。 もちろん、あなたの活躍もね。
85 81 TEXT_GAIUSE607_00419_MINFILIA_000_062 本当に、ごくろうさま。 そして、ありがとう……感謝しているわ。