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2026-03-02 23:57:13 -06:00
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0,"TEXT_GAIUSE615_00427_SEQ_00","クイックサンドのモモディは、冒険者への新たな伝言を預かったらしい。"
1,"TEXT_GAIUSE615_00427_SEQ_01","ナナモ女王に仕える侍女が、冒険者に伝えたいことがあるらしい。ウルダハの政庁層へ向かい、「ナナモの侍女」と話そう。"
2,"TEXT_GAIUSE615_00427_SEQ_02","侍女に案内され、冒険者はナナモの私室へと通された。ナナモは、女王の座を退いて、王朝に幕を降ろすことを宣言し、自身が退陣した後の、ラウバーンへの助力を冒険者へと要請する。その頼みを冒険者が引き受けると、ナナモは笑顔を見せ、侍女が用意した飲み物を飲み干した。しかし、次の瞬間、ナナモは急に苦しみだし、そのまま事切れてしまう。冒険者は、駆けつけたテレジ・アデレジに、ナナモ女王を毒殺した暗殺犯として拘束されてしまった。ナナモ女王崩御の知らせは戦勝祝賀会にも届けられ、「暁の血盟」も、暗殺計画の共犯として、取り囲まれてしまう。テレジ・アデレジの、女王を愚弄する発言に激高したラウバーンは、テレジ・アデレジを切り倒し、そのままロロリトにも襲いかかる。しかし、ふたりの間に割って入ったイルベルドが、振り上げたラウバーンの左腕を切り落し、ロロリトを守った。「暁」の無罪を信じるラウバーンは、我が身を盾にして、冒険者たちを会場から逃すも、敵にまわった銅刃団とクリスタルブレイブの一団は、その物量で、「暁の血盟」を追い詰めていく。仲間を脱出させるため、王宮に残り、追っ手との戦いに身を投じる賢人たち。最後に残ったミンフィリアも、ハイデリンからの使命を受け、冒険者に希望を託すと、ウルダハへと引き返していった。なんとか王宮を脱出した冒険者は、クリスタルブレイブの手から逃れたアルフィノと、彼の窮地を救ったラウバーンの養子ピピンと合流する。その場に駆けつけた<Switch(PlayerParameter(70))><Case(1)>ブレモンデ</Case><Case(2)>ブレモンダ</Case><Case(3)>ブレモンド</Case></Switch>のチョコボ・キャリッジで、ウルダハを離れるアルフィノと冒険者。<Switch(PlayerParameter(70))><Case(1)>ブレモンデ</Case><Case(2)>ブレモンダ</Case><Case(3)>ブレモンド</Case></Switch>は、冒険者たちのために、頼もしい助っ人を呼んでいるという。中央ザナラーンのブラックブラッシュで「ピピン」と話そう。"
3,"TEXT_GAIUSE615_00427_SEQ_03","頼もしい助っ人とは、シドのことだった。養父ラウバーンを救うため、ウルダハに戻るというピピンと別れ、冒険者とアルフィノは、クルザスに身を隠すことを決めた。冒険者たちが指名手配されることについては、ピピンがカヌ・エ・センナやメルウィブと協力して防いでくれるらしい。力を借りるため、クルザス中央高地のキャンプ・ドラゴンヘッドへ向かい、「オルシュファン」と話そう。"
4,"TEXT_GAIUSE615_00427_SEQ_04","すでに事情を聞いていたオルシュファンは、温かく冒険者を受け入れてくれた。どうやらクルザスでも、なにか騒動があったらしい。"
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24,"TEXT_GAIUSE615_00427_TODO_00","政庁層のナナモの侍女と話す"
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26,"TEXT_GAIUSE615_00427_TODO_02","キャンプ・ドラゴンヘッドのオルシュファンと話す"
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48,"TEXT_GAIUSE615_00427_MOMODI_100_000","……あなたが出かけている間に、
またしても、伝言を頼まれちゃったわ。"
49,"TEXT_GAIUSE615_00427_MOMODI_100_001","驚くなかれ、お相手は、ナナモ陛下付きの侍女さんよ。
あなたに伝えたいことがあるそうなの。"
50,"TEXT_GAIUSE615_00427_MOMODI_100_002","ザル回廊の「政庁層」で待っているそうだから、
「戦勝祝賀会」に向かう前に、寄ってみてちょうだい。
よろしくね、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。"
51,"TEXT_GAIUSE615_00427_MOMODI_100_003","ナナモ陛下の侍女さんが、
ザル回廊の「政庁層」で待っているそうよ。
「戦勝祝賀会」に向かう前に、寄ってみてちょうだいね。"
52,"TEXT_GAIUSE615_00427_BARTHOLOMEW_100_004","現在、ウルダハ王宮では、
イシュガルド防衛戦の戦勝祝賀会が行われている。
我ら銀冑団は、会場外の警備を担当中だ。"
53,"TEXT_GAIUSE615_00427_LADYINWAITING00427_000_010","お待ちしておりました、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>様。
ナナモ女王陛下が、「戦勝祝賀会」に先駆けて、
貴方様とお会いしたいと、おっしゃっておられます。"
54,"TEXT_GAIUSE615_00427_LADYINWAITING00427_000_011","お手数ではございますが、ご足労願えますでしょうか?
……それでは、準備が整いましたら、私にお声がけくださいませ。"
55,"TEXT_GAIUSE615_00427_SYSTEM_100_011","これより物語が大きく進展するため、
カットシーンが連続して再生されます。"
56,"TEXT_GAIUSE615_00427_SYSTEM_100_012","しばらく時間がかかるため、
十分にプレイ時間を確保したうえで、
続きを進めることを、お勧めいたします。"
57,"TEXT_GAIUSE615_00427_Q1_000_012","「ナナモの私室」へ移動しますか?"
58,"TEXT_GAIUSE615_00427_A1_000_013","はい"
59,"TEXT_GAIUSE615_00427_A1_000_014","いいえ"
60,"TEXT_GAIUSE615_00427_BREMONDT_000_000","それじゃ、俺はオトリと偵察を兼ねて、
ちょっくらウルダハ回りを、ひとっ走り流してくる。
頼もしい助っ人を呼んであるから、ここで待っててくんな。"
61,"TEXT_GAIUSE615_00427_BREMONDT_000_001","……気を落とすなよ、おふたりさん。
戦いは、これからってやつだ!"
62,"TEXT_GAIUSE615_00427_BREMONDT_000_002","おい、出してくれ!"
63,"TEXT_GAIUSE615_00427_ALPHINAUD_000_020","……くそっ、なんて情けない。"
64,"TEXT_GAIUSE615_00427_PIPPIN_000_030","いい仲間をお持ちだ。
一介の商人が、危険を顧みず協力してくれるとは……。"
65,"TEXT_GAIUSE615_00427_PIPPIN_000_031","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>殿。
あなたの事は、義父ラウバーンからよく聞いている。"
66,"TEXT_GAIUSE615_00427_PIPPIN_000_032","会うのを楽しみにしていたよ。
このような出会い方になってしまったのは、遺憾ではあるがね。"
67,"TEXT_GAIUSE615_00427_PIPPIN_000_033","アルフィノ殿、あまり気を落とされないように。
ここで意気消沈するのは、敵の思う壺というもの。
かならず再起の機会は訪れる……今は辛抱の時ということだ。"
68,"TEXT_GAIUSE615_00427_ALPHINAUD_000_034","ピピン殿……。"
69,"TEXT_GAIUSE615_00427_CID_000_035","(-????-)よう、待たせたな!!"
70,"TEXT_GAIUSE615_00427_ALPHINAUD_000_036","シド……どうしてここに……?"
71,"TEXT_GAIUSE615_00427_CID_000_037","お前たちがピンチだって、
妙な商人のおっさんに呼び出されてな。
モードゥナから、文字どおり飛んできたってわけさ。"
72,"TEXT_GAIUSE615_00427_PIPPIN_000_038","ほう、それは助かる。
このままザナラーンに留まるのは危険だからな。"
73,"TEXT_GAIUSE615_00427_CID_000_039","お安い御用さ。
少し離れた場所に、エンタープライズを留めてある。
何処へなりともひとっ飛びだが……目的地はどうする?"
74,"TEXT_GAIUSE615_00427_PIPPIN_000_040","ウルダハやクリスタルブレイブの影響力が及ばぬ場所が、
理想的ではあるが、さてどうしたものか。"
75,"TEXT_GAIUSE615_00427_ALPHINAUD_000_041","クルザス……。
イシュガルドが領する彼の地ならば、
国外の軍勢が大手を振って動くことはできまい……。"
76,"TEXT_GAIUSE615_00427_CID_000_042","了解だ!
そうと決まれば、善は急げ。
さっそくズラかろうぜ。"
77,"TEXT_GAIUSE615_00427_PIPPIN_000_043","……私が同行するのは、ここまでだ。
一度、ウルダハに戻り、状況を確認する。"
78,"TEXT_GAIUSE615_00427_PIPPIN_000_044","おそらく君たちに対して、指名手配がかかっているだろうが、
森都や海都の盟主と協力し、手を打つつもりだ。
その点は安心してくれ。"
79,"TEXT_GAIUSE615_00427_PIPPIN_000_045","なぁに、エオルゼアを救った英雄たちを、
公然と手配すれば人心が動揺する、とでも言えば、
共和派の口を黙らせることくらいはできるさ。"
80,"TEXT_GAIUSE615_00427_ALPHINAUD_000_046","すまない……手数をかける……。"
81,"TEXT_GAIUSE615_00427_PIPPIN_000_047","我が義父、ラウバーンは、あなた方を信頼していた。
ゆえに、私も全面的にあなた方を信頼し、力を貸そう。
ナナモ陛下の名誉にかけて……な。"
82,"TEXT_GAIUSE615_00427_CID_000_050","さあ、乗り込んでくれ。
急いで離陸するぞ。"
83,"TEXT_GAIUSE615_00427_ALPHINAUD_000_060","……行こう、「キャンプ・ドラゴンヘッド」へ。
「オルシュファン」卿であれば、力になってくれるだろう……。"
84,"TEXT_GAIUSE615_00427_ALPHINAUD_000_070","事情は簡単に説明した……。
オルシュファン卿は協力してくれるそうだ。
……本当に彼は好人物だな……。"
85,"TEXT_GAIUSE615_00427_YAELLE_000_071","……どうか、お気を落とさずに……。
まずは、ゆっくりと身体を温めるといいわ。"
86,"TEXT_GAIUSE615_00427_HAURCHEFANT_000_080","おぉ、待っていたぞ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>
大まかにではあるが、話は聞いている……。
我らを頼り、訪れてくれたこと、友として嬉しく思うぞ!"
87,"TEXT_GAIUSE615_00427_HAURCHEFANT_000_081","だが、ここクルザスでも、一騒動あったばかりでな……。
まずは、状況を説明するとしよう。"
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4 0 TEXT_GAIUSE615_00427_SEQ_00 クイックサンドのモモディは、冒険者への新たな伝言を預かったらしい。
5 1 TEXT_GAIUSE615_00427_SEQ_01 ナナモ女王に仕える侍女が、冒険者に伝えたいことがあるらしい。ウルダハの政庁層へ向かい、「ナナモの侍女」と話そう。
6 2 TEXT_GAIUSE615_00427_SEQ_02 侍女に案内され、冒険者はナナモの私室へと通された。ナナモは、女王の座を退いて、王朝に幕を降ろすことを宣言し、自身が退陣した後の、ラウバーンへの助力を冒険者へと要請する。その頼みを冒険者が引き受けると、ナナモは笑顔を見せ、侍女が用意した飲み物を飲み干した。しかし、次の瞬間、ナナモは急に苦しみだし、そのまま事切れてしまう。冒険者は、駆けつけたテレジ・アデレジに、ナナモ女王を毒殺した暗殺犯として拘束されてしまった。ナナモ女王崩御の知らせは戦勝祝賀会にも届けられ、「暁の血盟」も、暗殺計画の共犯として、取り囲まれてしまう。テレジ・アデレジの、女王を愚弄する発言に激高したラウバーンは、テレジ・アデレジを切り倒し、そのままロロリトにも襲いかかる。しかし、ふたりの間に割って入ったイルベルドが、振り上げたラウバーンの左腕を切り落し、ロロリトを守った。「暁」の無罪を信じるラウバーンは、我が身を盾にして、冒険者たちを会場から逃すも、敵にまわった銅刃団とクリスタルブレイブの一団は、その物量で、「暁の血盟」を追い詰めていく。仲間を脱出させるため、王宮に残り、追っ手との戦いに身を投じる賢人たち。最後に残ったミンフィリアも、ハイデリンからの使命を受け、冒険者に希望を託すと、ウルダハへと引き返していった。なんとか王宮を脱出した冒険者は、クリスタルブレイブの手から逃れたアルフィノと、彼の窮地を救ったラウバーンの養子ピピンと合流する。その場に駆けつけた<Switch(PlayerParameter(70))><Case(1)>ブレモンデ</Case><Case(2)>ブレモンダ</Case><Case(3)>ブレモンド</Case></Switch>のチョコボ・キャリッジで、ウルダハを離れるアルフィノと冒険者。<Switch(PlayerParameter(70))><Case(1)>ブレモンデ</Case><Case(2)>ブレモンダ</Case><Case(3)>ブレモンド</Case></Switch>は、冒険者たちのために、頼もしい助っ人を呼んでいるという。中央ザナラーンのブラックブラッシュで「ピピン」と話そう。
7 3 TEXT_GAIUSE615_00427_SEQ_03 頼もしい助っ人とは、シドのことだった。養父ラウバーンを救うため、ウルダハに戻るというピピンと別れ、冒険者とアルフィノは、クルザスに身を隠すことを決めた。冒険者たちが指名手配されることについては、ピピンがカヌ・エ・センナやメルウィブと協力して防いでくれるらしい。力を借りるため、クルザス中央高地のキャンプ・ドラゴンヘッドへ向かい、「オルシュファン」と話そう。
8 4 TEXT_GAIUSE615_00427_SEQ_04 すでに事情を聞いていたオルシュファンは、温かく冒険者を受け入れてくれた。どうやらクルザスでも、なにか騒動があったらしい。
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28 24 TEXT_GAIUSE615_00427_TODO_00 政庁層のナナモの侍女と話す
29 25 TEXT_GAIUSE615_00427_TODO_01 ブラックブラッシュのピピンと話す
30 26 TEXT_GAIUSE615_00427_TODO_02 キャンプ・ドラゴンヘッドのオルシュファンと話す
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54 50 TEXT_GAIUSE615_00427_MOMODI_100_002 ザル回廊の「政庁層」で待っているそうだから、 「戦勝祝賀会」に向かう前に、寄ってみてちょうだい。 よろしくね、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
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58 54 TEXT_GAIUSE615_00427_LADYINWAITING00427_000_011 お手数ではございますが、ご足労願えますでしょうか? ……それでは、準備が整いましたら、私にお声がけくださいませ。
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60 56 TEXT_GAIUSE615_00427_SYSTEM_100_012 しばらく時間がかかるため、 十分にプレイ時間を確保したうえで、 続きを進めることを、お勧めいたします。
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65 61 TEXT_GAIUSE615_00427_BREMONDT_000_001 ……気を落とすなよ、おふたりさん。 戦いは、これからってやつだ!
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74 70 TEXT_GAIUSE615_00427_ALPHINAUD_000_036 シド……どうしてここに……?
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76 72 TEXT_GAIUSE615_00427_PIPPIN_000_038 ほう、それは助かる。 このままザナラーンに留まるのは危険だからな。
77 73 TEXT_GAIUSE615_00427_CID_000_039 お安い御用さ。 少し離れた場所に、エンタープライズを留めてある。 何処へなりともひとっ飛びだが……目的地はどうする?
78 74 TEXT_GAIUSE615_00427_PIPPIN_000_040 ウルダハやクリスタルブレイブの影響力が及ばぬ場所が、 理想的ではあるが、さてどうしたものか。
79 75 TEXT_GAIUSE615_00427_ALPHINAUD_000_041 クルザス……。 イシュガルドが領する彼の地ならば、 国外の軍勢が大手を振って動くことはできまい……。
80 76 TEXT_GAIUSE615_00427_CID_000_042 了解だ! そうと決まれば、善は急げ。 さっそくズラかろうぜ。
81 77 TEXT_GAIUSE615_00427_PIPPIN_000_043 ……私が同行するのは、ここまでだ。 一度、ウルダハに戻り、状況を確認する。
82 78 TEXT_GAIUSE615_00427_PIPPIN_000_044 おそらく君たちに対して、指名手配がかかっているだろうが、 森都や海都の盟主と協力し、手を打つつもりだ。 その点は安心してくれ。
83 79 TEXT_GAIUSE615_00427_PIPPIN_000_045 なぁに、エオルゼアを救った英雄たちを、 公然と手配すれば人心が動揺する、とでも言えば、 共和派の口を黙らせることくらいはできるさ。
84 80 TEXT_GAIUSE615_00427_ALPHINAUD_000_046 すまない……手数をかける……。
85 81 TEXT_GAIUSE615_00427_PIPPIN_000_047 我が義父、ラウバーンは、あなた方を信頼していた。 ゆえに、私も全面的にあなた方を信頼し、力を貸そう。 ナナモ陛下の名誉にかけて……な。
86 82 TEXT_GAIUSE615_00427_CID_000_050 さあ、乗り込んでくれ。 急いで離陸するぞ。
87 83 TEXT_GAIUSE615_00427_ALPHINAUD_000_060 ……行こう、「キャンプ・ドラゴンヘッド」へ。 「オルシュファン」卿であれば、力になってくれるだろう……。
88 84 TEXT_GAIUSE615_00427_ALPHINAUD_000_070 事情は簡単に説明した……。 オルシュファン卿は協力してくれるそうだ。 ……本当に彼は好人物だな……。
89 85 TEXT_GAIUSE615_00427_YAELLE_000_071 ……どうか、お気を落とさずに……。 まずは、ゆっくりと身体を温めるといいわ。
90 86 TEXT_GAIUSE615_00427_HAURCHEFANT_000_080 おぉ、待っていたぞ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>! 大まかにではあるが、話は聞いている……。 我らを頼り、訪れてくれたこと、友として嬉しく思うぞ!
91 87 TEXT_GAIUSE615_00427_HAURCHEFANT_000_081 だが、ここクルザスでも、一騒動あったばかりでな……。 まずは、状況を説明するとしよう。