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#,,
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int32,str,str
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0,"TEXT_SUBSEA057_00469_SEQ_00","サマーフォード庄を取り仕切るシュテールヴィルンは、様子がおかしいセヴリンの捜索を依頼しようとしている。"
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1,"TEXT_SUBSEA057_00469_SEQ_01","一通の手紙が届いて以来、思いつめた様子だったというセヴリン。そのセヴリンが、不良仲間を連れてサマーフォード庄を出ていったのだという。サマーフォード庄の入口にいる「グリーンウィダ」から、セヴリンの行先を聞きだそう。"
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2,"TEXT_SUBSEA057_00469_SEQ_02","セヴリンたちは「ささやきの谷」へ向かったようだ。彼らの後を追い、事情を聴きだそう。"
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3,"TEXT_SUBSEA057_00469_SEQ_03","セヴリンの仲間のアイルメルによれば、セヴリンは仲間を人拐いに売り払う魂胆だったのだという。ささやきの谷に取り残されているセヴリンの仲間を助けよう。"
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4,"TEXT_SUBSEA057_00469_SEQ_04","セヴリンの仲間のエイリムスによれば、まだ奥に取り残されている仲間がいるのだという。ささやきの谷をさらに奥へと進み、セヴリンの仲間を助けよう。"
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5,"TEXT_SUBSEA057_00469_SEQ_05","仮面をかぶった魔道士が差し向けてきたゴーレムを退け、セヴリンとその仲間を助けた冒険者。"
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6,"TEXT_SUBSEA057_00469_SEQ_06","駆けつけたヤ・シュトラと再会した瞬間、彼女の過去と思しき映像を見たのだが、どうやら彼女自身には見えなかったようだ……。サマーフォード庄に戻り「シュテールヴィルン」に報告しよう。"
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7,"TEXT_SUBSEA057_00469_SEQ_07","「海蛇の舌」から脱走した罪をつぐなうため、仲間を売ろうとしたセヴリン。しかし彼は、守るべきは自分の命ではなく仲間だと気づいた。そんなセヴリンを、シュテールヴィルンは受け入れたようだ。<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>に、何かできることはないだろうか。「シュテールヴィルン」に話しかけてみよう。"
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8,"TEXT_SUBSEA057_00469_SEQ_08","シュテールヴィルン曰く、バデロンはイエロージャケットに顔が利くのだという。事情が伝われば、セヴリンの処罰を軽くしてもらえるかもしれない。都市へ戻り、溺れた海豚亭の「バデロン」に相談してみよう。"
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9,"TEXT_SUBSEA057_00469_SEQ_09","冒険者の頼みをバデロンは快諾してくれたうえ、大きな成果をあげた報酬にと「ギルドリーヴ」と「宿屋」を紹介してくれた。「ギルドリーヴ」と「宿屋」を使いこなし、次なる冒険に向けて支度を整えよう。"
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10,"TEXT_SUBSEA057_00469_SEQ_10",""
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11,"TEXT_SUBSEA057_00469_SEQ_11",""
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12,"TEXT_SUBSEA057_00469_SEQ_12",""
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13,"TEXT_SUBSEA057_00469_SEQ_13",""
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14,"TEXT_SUBSEA057_00469_SEQ_14",""
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23,"TEXT_SUBSEA057_00469_SEQ_23",""
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24,"TEXT_SUBSEA057_00469_TODO_00","グリーンウィダと話す"
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25,"TEXT_SUBSEA057_00469_TODO_01","セヴリンたちから事情を聴く"
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26,"TEXT_SUBSEA057_00469_TODO_02","セヴリンの仲間を救助"
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27,"TEXT_SUBSEA057_00469_TODO_03","奥にいるセヴリンの仲間を救助"
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28,"TEXT_SUBSEA057_00469_TODO_04","シュテールヴィルンと話す"
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29,"TEXT_SUBSEA057_00469_TODO_05","シュテールヴィルンと話す"
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30,"TEXT_SUBSEA057_00469_TODO_06","再度シュテールヴィルンと話す"
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31,"TEXT_SUBSEA057_00469_TODO_07","リムサ・ロミンサのバデロンと話す"
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32,"TEXT_SUBSEA057_00469_TODO_08",""
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33,"TEXT_SUBSEA057_00469_TODO_09",""
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34,"TEXT_SUBSEA057_00469_TODO_10",""
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35,"TEXT_SUBSEA057_00469_TODO_11",""
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39,"TEXT_SUBSEA057_00469_TODO_15",""
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44,"TEXT_SUBSEA057_00469_TODO_20",""
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46,"TEXT_SUBSEA057_00469_TODO_22",""
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47,"TEXT_SUBSEA057_00469_TODO_23",""
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48,"TEXT_SUBSEA057_00469_STAELWYRN_100_1","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>か。
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引き続き、鍛錬を積んでいるようじゃねえか。"
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49,"TEXT_SUBSEA057_00469_STAELWYRN_101_1","ちと、きな臭いことが起こってな。
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お前に協力してもらいたいことがあるんだ。
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話をきいてくれるかい?"
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50,"TEXT_SUBSEA057_00469_STAELWYRN_000_1","ありがたい。
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早速、話を聞いてくれ。"
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51,"TEXT_SUBSEA057_00469_STAELWYRN_000_2","ウチで働く連中の中に、セヴリンという若者がおるのは
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知っているな?"
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52,"TEXT_SUBSEA057_00469_STAELWYRN_000_3","近頃、そのセヴリンの様子がおかしいんだ。
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一通の手紙が届いてから、急にソワソワし始めてな。"
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53,"TEXT_SUBSEA057_00469_STAELWYRN_000_4","何を思ったのか、不良仲間を誘って、
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今さっき出て行きやがった。"
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54,"TEXT_SUBSEA057_00469_STAELWYRN_000_5","サボり癖はあったが、こんなことは初めてだ。
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先の「人拐い」の件もある。
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……その、心配でな。"
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55,"TEXT_SUBSEA057_00469_STAELWYRN_000_6","セヴリンの行き先を探し、連れ戻してほしいんだ。
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どうか、力を貸してくれないか。"
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56,"TEXT_SUBSEA057_00469_STAELWYRN_000_7","そうか、助かるぜ!
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クズ野郎だが、根は良い奴なんだ。
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どうにか改心させて、立派にしてやりたい。"
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57,"TEXT_SUBSEA057_00469_STAELWYRN_000_8","ひとまず、エーテライトの前にいる
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「グリーンウィダ」に話を聞いてみてもらえるか。"
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58,"TEXT_SUBSEA057_00469_STAELWYRN_000_9","何か情報を得ることができるかもしれん。
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よろしく頼んだぞ!"
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59,"TEXT_SUBSEA057_00469_GRYNEWYDA_000_11","えっ、セヴリンたちを見かけなかったかって?
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ああ、もちろん見かけたよ。"
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60,"TEXT_SUBSEA057_00469_GRYNEWYDA_000_12","連中、これから酒盛りするんだって
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「ささやきの谷」へ行っちまったのさ。
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手伝えって言ってるのに聞きやしないで、まったく!"
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61,"TEXT_SUBSEA057_00469_GRYNEWYDA_000_13","あんた、連中を探してるんなら、首根っこひっつかんで、
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文句のひとつでも言っといておくれよ。"
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62,"TEXT_SUBSEA057_00469_AYLMER_000_21","……はぁ、はぁ、ちきしょう!
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酒盛りだっていうから、ついてきたのに!!"
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63,"TEXT_SUBSEA057_00469_AYLMER_000_22","全部、セヴリンの嘘だったのさ……
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俺らを、人拐いに売り払うためのね!"
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64,"TEXT_SUBSEA057_00469_AYLMER_000_23","今度こそ、一足先に逃げさせてもらったよ。
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だが、ダチがまだ取り残されてるんだ。
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頼む、皆を助けてやってくれ!!"
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65,"TEXT_SUBSEA057_00469_SEVRIN_000_35","ここは危険だ、来るんじゃねえ!
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皆を連れて、さっさと逃げてくれ!"
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66,"TEXT_SUBSEA057_00469_IREZUMI_000_40","抵抗など、無駄だ! "
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67,"TEXT_SUBSEA057_00469_EYRIMHUS_000_25","うぅ……あいつら、やべぇ……
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俺の斧が、まったく通用しなかった……!
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奥に取り残されてるヤツらを助けてやってくれ!"
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68,"TEXT_SUBSEA057_00469_SEVRIN_000_45","くっ、足をやられちまって、動けねえ……
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だが、みんなが無事なら、それでいい……"
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69,"TEXT_SUBSEA057_00469_IREZUMI_000_50","死をもって償う覚悟があるのだな?"
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70,"TEXT_SUBSEA057_00469_SOZAIRARZAI_000_30","……あ、アンタはッ!
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セヴリンが俺たちを逃がすために、戦ってんだ!
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お願いだ、アイツを助けてやってくれ!"
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71,"TEXT_SUBSEA057_00469_Q1_000_1","クエスト「裏切りの代償」のバトルを開始しますか?"
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72,"TEXT_SUBSEA057_00469_A1_000_1","はい"
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73,"TEXT_SUBSEA057_00469_A1_000_2","いいえ"
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74,"TEXT_SUBSEA057_00469_IREZUMI_000_60","この土壇場で裏切るとは……。
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なぁ、セヴリン?"
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75,"TEXT_SUBSEA057_00469_SEVRIN_000_61","ぐっ……。"
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76,"TEXT_SUBSEA057_00469_IREZUMI_000_62","我々「海蛇の舌」から逃げ出した罪を許す代りに、
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身代わりを差し出す……。"
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77,"TEXT_SUBSEA057_00469_IREZUMI_000_63","その約束を違えたということは、
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覚悟ができてるんだろうなぁ?"
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78,"TEXT_SUBSEA057_00469_IREZUMI_000_64","なるほど、冒険者を雇ったのか……。
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相変わらず、一人では何もできない男だな、てめぇは。"
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79,"TEXT_SUBSEA057_00469_IREZUMI_000_65","くくく……。
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貴様ら、まとめて葬ってやる!"
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80,"TEXT_SUBSEA057_00469_MASKEDMAGUS_000_66","(-????-)<UIForeground>F20223</UIForeground>示せ、創世の理の嘆き声よ。
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物世に有りし石棺に偽魂を宿さん……。
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為せ、真理の偶像よ!<UIForeground>01</UIForeground>"
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81,"TEXT_SUBSEA057_00469_QIB_TODO001","クレイゴーレムを倒せ!"
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82,"TEXT_SUBSEA057_00469_MASKEDMAGUS_BATTLETALK_01","ほう、なかなかやるな……。
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||||
しかし、これはどうかな?"
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83,"TEXT_SUBSEA057_00469_MASKEDMAGUS_BATTLETALK_02","トゥルーグリットを喰らいおったな……。
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そのまま暗闇で藻掻くがいい!"
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84,"TEXT_SUBSEA057_00469_MASKEDMAGUS_BATTLETALK_03","まさか……!? 石人形が押されているというのか!?"
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85,"TEXT_SUBSEA057_00469_MASKEDMAGUS_000_70","(-????-)<UIForeground>F20223</UIForeground>なんだヤツの力は……。
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それに、あの<Sheet(ClassJob,PlayerParameter(68),0)/>。
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||||
ただの冒険者ではないようだな。<UIForeground>01</UIForeground>"
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86,"TEXT_SUBSEA057_00469_MASKEDMAGUS_000_71","(-????-)<UIForeground>F20223</UIForeground>石人形ごときでは通じぬというのか……。<UIForeground>01</UIForeground>"
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87,"TEXT_SUBSEA057_00469_YSHTOLA_000_80","(-神秘的な幻術士-)取り逃がした……か。"
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88,"TEXT_SUBSEA057_00469_YSHTOLA_000_81","(-神秘的な幻術士-)あなたが無事でよかったわ。"
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89,"TEXT_SUBSEA057_00469_YSHTOLA_000_90","あれは海賊……どこの組織かしら。
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最近は、裏で蛮族と取り引きしている
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組織もあるというけど……。"
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90,"TEXT_SUBSEA057_00469_YSHTOLA_000_91","そういえば、ここ最近の蛮族の動き、不可解だわ。
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サハギン族もコボルド族も、目にする機会が増えている。
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まるで何か大きなことをやろうとしているみたい……。"
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91,"TEXT_SUBSEA057_00469_YSHTOLA_000_92","……!?
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まさか「蛮神」を呼ぶつもりじゃ……。"
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92,"TEXT_SUBSEA057_00469_YSHTOLA_000_93","蛮神なんて存在、信じたくはないけど……。
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注意するに越したことはないわね。"
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93,"TEXT_SUBSEA057_00469_YSHTOLA_000_94","また水位が上がっている……。"
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94,"TEXT_SUBSEA057_00469_YSHTOLA_000_95","昼間でも、こんなに明るく見えるだなんて……。"
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95,"TEXT_SUBSEA057_00469_YSHTOLA_000_96","月の衛星「ダラガブ」に異変があってから、
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確実に大地に影響がでている……。"
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96,"TEXT_SUBSEA057_00469_YSHTOLA_000_97","ルイゾワ様が言っていたとおり、
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星の理が失われつつあるんだわ。"
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||||
97,"TEXT_SUBSEA057_00469_YSHTOLA_000_98","だから、本来は生まれないはずの存在、
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||||
蛮神が生まれてしまった……。"
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||||
98,"TEXT_SUBSEA057_00469_YSHTOLA_000_99","ゆっくりしては、いられないわね……。
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滅亡から逃れる希望は必ずあるはず。"
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||||
99,"TEXT_SUBSEA057_00469_YSHTOLA_000_100","それを信じて活動するのが
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シャーレアン生まれの、私たちの努めだもの……。"
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||||
100,"TEXT_SUBSEA057_00469_YSHTOLA_000_101","こんな機械で、エーテルを視覚できるようになるなんて。
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||||
シャーレアンの技術もたいしたものね。"
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||||
101,"TEXT_SUBSEA057_00469_GIRL_000_102","……もし?"
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||||
102,"TEXT_SUBSEA057_00469_GIRL_000_103","これをどうぞ。
|
||||
……お姉さんは旅の方ですか?"
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||||
103,"TEXT_SUBSEA057_00469_GIRL_000_104","あの海に開いた大穴を、黒渦団の訓練場にするんです!
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||||
今日は、その竣工式なんですよ。
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||||
楽しんでいってくださいね!"
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||||
104,"TEXT_SUBSEA057_00469_YSHTOLA_000_105","エーテルの流れが乱れてる……。
|
||||
ついさっき発生したみたいね。"
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||||
105,"TEXT_SUBSEA057_00469_YSHTOLA_000_106","こっちは「シーソング石窟」の方向か……。"
|
||||
106,"TEXT_SUBSEA057_00469_YSHTOLA_000_110","(-神秘的な幻術士-)……なるほど、そんなことが。
|
||||
立てる?"
|
||||
107,"TEXT_SUBSEA057_00469_YSHTOLA_000_111","(-神秘的な幻術士-)……私よ。
|
||||
ええ、取り逃がしてしまったわ。
|
||||
……了解、レイナーに伝えておくわね。"
|
||||
108,"TEXT_SUBSEA057_00469_YSHTOLA_000_112","(-神秘的な幻術士-)ぼうっとしてたようだけど、大丈夫?"
|
||||
109,"TEXT_SUBSEA057_00469_YSHTOLA_000_113","(-神秘的な幻術士-)彼から一通りの出来事を聞いたところよ。
|
||||
まさか海賊ごときが、
|
||||
石の兵……ゴーレムを使役するだなんて。"
|
||||
110,"TEXT_SUBSEA057_00469_YSHTOLA_000_114","(-神秘的な幻術士-)ゴーレムは意思を持たない、造られた存在。
|
||||
ただの海賊が扱えるような魔物ではないわ。"
|
||||
111,"TEXT_SUBSEA057_00469_YSHTOLA_000_115","(-神秘的な幻術士-)海賊がしていたという蒼い刺青……。
|
||||
奴ら、サハギン族の支配を受けているわね。
|
||||
……この件は、私のほうでも調べてみる。"
|
||||
112,"TEXT_SUBSEA057_00469_YSHTOLA_000_116","(-神秘的な幻術士-)私は、彼を連れて戻るわ。"
|
||||
113,"TEXT_SUBSEA057_00469_YSHTOLA_000_117","(-神秘的な幻術士-)あなたも、サマーフォード庄に戻って、
|
||||
シュテールヴィルンさんへ報告なさい。
|
||||
心配しているでしょうから。"
|
||||
114,"TEXT_SUBSEA057_00469_YSHTOLA_000_118","そういえば、紹介がまだだったわね。
|
||||
……私は、ヤ・シュトラ。"
|
||||
115,"TEXT_SUBSEA057_00469_YSHTOLA_000_119","この辺りのエーテルの流れを調査している博物学者よ。
|
||||
よろしくね。"
|
||||
116,"TEXT_SUBSEA057_00469_SEVRIN_000_120","ありがとう、アンタのおかげで命拾いしたぜ。
|
||||
連中も上手く逃げてくれたかな……。"
|
||||
117,"TEXT_SUBSEA057_00469_SEVRIN_000_121","すまなかった。
|
||||
事情はサマーフォード庄で話す。
|
||||
……もう逃げやしないさ。"
|
||||
118,"TEXT_SUBSEA057_00469_YSHTOLA_000_122","あなたは、もしかして……。
|
||||
いえ……なんでもないわ。"
|
||||
119,"TEXT_SUBSEA057_00469_YSHTOLA_000_123","また会いましょう!"
|
||||
120,"TEXT_SUBSEA057_00469_STAELWYRN_000_130","おお、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>。
|
||||
無事だったか!"
|
||||
121,"TEXT_SUBSEA057_00469_STAELWYRN_000_131","ヤ・シュトラ殿がコイツを送り届けてくれてな。
|
||||
聞けば、お前が助けてくれたというじゃないか。
|
||||
感謝するぞ!"
|
||||
122,"TEXT_SUBSEA057_00469_STAELWYRN_000_132","しかし、一体何があったんだ?
|
||||
セヴリンが連れ出した連中も帰ってきたんだが、
|
||||
相当に怯えていてな。"
|
||||
123,"TEXT_SUBSEA057_00469_SEVRIN_000_133","旦那、これは全部、俺の責任だ。
|
||||
俺から説明させてくれ。"
|
||||
124,"TEXT_SUBSEA057_00469_SEVRIN_000_134","俺は奴ら……「海蛇の舌」の一員だったのさ。"
|
||||
125,"TEXT_SUBSEA057_00469_STAELWYRN_000_135","海蛇の舌……。
|
||||
「サハギン族」に支配されてると言われている、
|
||||
札付きのクズ海賊じゃねえか。"
|
||||
126,"TEXT_SUBSEA057_00469_SEVRIN_000_136","数年前……。
|
||||
その海蛇の舌は、リムサ海賊の間でも御法度だった、
|
||||
リムサ・ロミンサ人の誘拐を始めた……。"
|
||||
127,"TEXT_SUBSEA057_00469_SEVRIN_000_137","幹部連中がサハギン族の支配を受け入れてよ……。
|
||||
当時、下っ端だった俺は、
|
||||
恐ろしくなって逃げ出したのさ。"
|
||||
128,"TEXT_SUBSEA057_00469_SEVRIN_000_138","そして、名前を変えてサマーフォード庄に潜り込んだ。
|
||||
……だが、ついに昔の仲間に見つかっちまった。"
|
||||
129,"TEXT_SUBSEA057_00469_SEVRIN_000_139","脱走は死罪ってのが海賊の掟……。
|
||||
この罪を許す代りに、ここの連中を差し出せと
|
||||
脅されてな……。"
|
||||
130,"TEXT_SUBSEA057_00469_STAELWYRN_000_140","それが、あの手紙だったってわけか。"
|
||||
131,"TEXT_SUBSEA057_00469_SEVRIN_000_141","思い返せば、くだらねぇ……。
|
||||
こんな、ちっぽけな命ほしさに……すまねぇ……。"
|
||||
132,"TEXT_SUBSEA057_00469_STAELWYRN_000_142","……セヴリン。
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お前は最後に、本当に大切なことを
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思い出したんだろう?"
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133,"TEXT_SUBSEA057_00469_STAELWYRN_000_143","連中、言ってたぜ……。
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お前が海賊相手に大立ち回りして
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俺たちを逃がしてくれた……ってな。"
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134,"TEXT_SUBSEA057_00469_SEVRIN_000_144","でもよ、一度は奴らに仲間を売ろうとしたんだ……。
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この罪は消えないさ……。"
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135,"TEXT_SUBSEA057_00469_SEVRIN_000_145","旦那、俺はここを去るよ……。
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イエロージャケットにでも出頭するさ。"
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136,"TEXT_SUBSEA057_00469_STAELWYRN_000_146","わかった……。
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ならば、お前の仁義を通してこい。"
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137,"TEXT_SUBSEA057_00469_STAELWYRN_000_147","……だが、忘れるなよ。
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このサマーフォード庄は、いつだって人手不足だ。
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仁義を通したら、さっさと戻って働くんだぜ。"
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138,"TEXT_SUBSEA057_00469_SEVRIN_000_148","シ、シュテールヴィルンの旦那ぁ……。
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ありがとう、ありがとう……。"
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139,"TEXT_SUBSEA057_00469_SEVRIN_000_150","……お前が戻るのを待っていたんだ。
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ずいぶん迷惑をかけたからさ、
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お前にも、詳しく説明しなけりゃと思ってよ……。"
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140,"TEXT_SUBSEA057_00469_STAELWYRN_000_151","今回は、お手柄だったな。
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あらためて、俺からも礼を言わせてくれ。
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命がけで仲間を助けてくれて、ありがとうよ。"
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141,"TEXT_SUBSEA057_00469_STAELWYRN_000_152","そうだ、バデロンに今回の一件を伝えてくれんか?
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奴は、ああ見えて顔が広くてな。
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イエロージャケットにも、多少は顔が利くのさ。"
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142,"TEXT_SUBSEA057_00469_STAELWYRN_000_153","事情を知れば、セヴリンの処罰が軽くなるように、
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働きかけてくれるかもしれん。"
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143,"TEXT_SUBSEA057_00469_STAELWYRN_000_154","お前には、最後まで世話になりっぱなしだが、
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よろしく頼んだぞ!"
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144,"TEXT_SUBSEA057_00469_BADERON_000_161","なんてこった。
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サマーフォード庄で、そんな事が……。"
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145,"TEXT_SUBSEA057_00469_BADERON_000_162","そのセヴリンって奴のことは、任せとけ。
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イエロージャケットにいるダチに、口添えしとくからよ。"
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146,"TEXT_SUBSEA057_00469_BADERON_000_163","だが、よくやってくれたな。
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お前さんを紹介した俺も鼻が高いぜ。
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成果には相応の報酬をもって応えねえとな。"
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147,"TEXT_SUBSEA057_00469_BADERON_000_164","まずは、ここ溺れた海豚亭に併設してる
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「宿屋」の使用だ。"
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148,"TEXT_SUBSEA057_00469_BADERON_000_165","冒険者の商売道具は、身体だからな。
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働きすぎて疲れた時は、
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受付の「ミートシン」に声をかけて、しっかり休めよ。"
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149,"TEXT_SUBSEA057_00469_BADERON_000_166","さらに、もうひとつ。
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お前さんのさらなる活躍を期待して……
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新しい仕事の窓口、「ギルドリーヴ」を紹介しよう。"
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150,"TEXT_SUBSEA057_00469_BADERON_000_167","「ギルドリーヴ」ってのは、
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冒険者ギルドに寄せられた依頼を冒険者に紹介し、
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解決してもらうための仕組みさ。"
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151,"TEXT_SUBSEA057_00469_BADERON_000_168","ギルドリーヴの窓口は、「チャ・モクリ」。
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お前さんなら、面倒な依頼も難なくこなせそうだし、
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さっそく、ヤツから話を聞いてみろよ。"
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152,"TEXT_SUBSEA057_00469_BADERON_000_169","しっかし、人拐いに海賊がからんでたとなると、
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メルウィブ提督と海賊勢力の間が
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また、ぎくしゃくしちまうな……。"
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153,"TEXT_SUBSEA057_00469_BADERON_000_170","リムサ・ロミンサの中で仲間割れしてるようじゃ、
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時代の荒海を渡ることなんてできねぇぞ。
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船員の内乱は船を沈める……航海の常識だってのに。"
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154,"TEXT_SUBSEA057_00469_BADERON_000_171","まあ、ともかく今は一休みするこった。
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また仕事する気になったら、声をかけろ。
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ウマい話を紹介してやるからよ。"
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155,"TEXT_SUBSEA057_00469_SYSTEM_000_181","クエストを達成し、実力を認められたことにより、
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「ギルドリーヴ」と「宿屋」が使えるようになりました。"
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156,"TEXT_SUBSEA057_00469_SYSTEM_000_182","このようにクエストをこなし、冒険が進めば、
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世界はあなたを、より一層必要とするでしょう。"
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157,"TEXT_SUBSEA057_00469_SYSTEM_000_183","広大なエオルゼアの大地には、謎が満ち、
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まだ見ぬ強敵があなたを待ち受けています。
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冒険者として腕を磨き、世界を切り開いていきましょう!"
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158,"TEXT_SUBSEA057_00469_SYSTEM_000_190","「おすすめコンテンツ」が利用できるようになりました。
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これはあなたのクラスやレベル、現在いるエリアに合わせて、
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おすすめのコンテンツをお知らせする機能です。"
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159,"TEXT_SUBSEA057_00469_SYSTEM_000_191","「おすすめコンテンツ」は、メインコマンドから呼びだすか、
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次回のログイン時に自動的に表示されます。
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本機能を使って、自分にあったコンテンツを見つけましょう。"
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