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2026-03-02 23:57:13 -06:00
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0,"TEXT_SUBSEA057_00469_SEQ_00","サマーフォード庄を取り仕切るシュテールヴィルンは、様子がおかしいセヴリンの捜索を依頼しようとしている。"
1,"TEXT_SUBSEA057_00469_SEQ_01","一通の手紙が届いて以来、思いつめた様子だったというセヴリン。そのセヴリンが、不良仲間を連れてサマーフォード庄を出ていったのだという。サマーフォード庄の入口にいる「グリーンウィダ」から、セヴリンの行先を聞きだそう。"
2,"TEXT_SUBSEA057_00469_SEQ_02","セヴリンたちは「ささやきの谷」へ向かったようだ。彼らの後を追い、事情を聴きだそう。"
3,"TEXT_SUBSEA057_00469_SEQ_03","セヴリンの仲間のアイルメルによれば、セヴリンは仲間を人拐いに売り払う魂胆だったのだという。ささやきの谷に取り残されているセヴリンの仲間を助けよう。"
4,"TEXT_SUBSEA057_00469_SEQ_04","セヴリンの仲間のエイリムスによれば、まだ奥に取り残されている仲間がいるのだという。ささやきの谷をさらに奥へと進み、セヴリンの仲間を助けよう。"
5,"TEXT_SUBSEA057_00469_SEQ_05","仮面をかぶった魔道士が差し向けてきたゴーレムを退け、セヴリンとその仲間を助けた冒険者。"
6,"TEXT_SUBSEA057_00469_SEQ_06","駆けつけたヤ・シュトラと再会した瞬間、彼女の過去と思しき映像を見たのだが、どうやら彼女自身には見えなかったようだ……。サマーフォード庄に戻り「シュテールヴィルン」に報告しよう。"
7,"TEXT_SUBSEA057_00469_SEQ_07","「海蛇の舌」から脱走した罪をつぐなうため、仲間を売ろうとしたセヴリン。しかし彼は、守るべきは自分の命ではなく仲間だと気づいた。そんなセヴリンを、シュテールヴィルンは受け入れたようだ。<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>に、何かできることはないだろうか。「シュテールヴィルン」に話しかけてみよう。"
8,"TEXT_SUBSEA057_00469_SEQ_08","シュテールヴィルン曰く、バデロンはイエロージャケットに顔が利くのだという。事情が伝われば、セヴリンの処罰を軽くしてもらえるかもしれない。都市へ戻り、溺れた海豚亭の「バデロン」に相談してみよう。"
9,"TEXT_SUBSEA057_00469_SEQ_09","冒険者の頼みをバデロンは快諾してくれたうえ、大きな成果をあげた報酬にと「ギルドリーヴ」と「宿屋」を紹介してくれた。「ギルドリーヴ」と「宿屋」を使いこなし、次なる冒険に向けて支度を整えよう。"
10,"TEXT_SUBSEA057_00469_SEQ_10",""
11,"TEXT_SUBSEA057_00469_SEQ_11",""
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24,"TEXT_SUBSEA057_00469_TODO_00","グリーンウィダと話す"
25,"TEXT_SUBSEA057_00469_TODO_01","セヴリンたちから事情を聴く"
26,"TEXT_SUBSEA057_00469_TODO_02","セヴリンの仲間を救助"
27,"TEXT_SUBSEA057_00469_TODO_03","奥にいるセヴリンの仲間を救助"
28,"TEXT_SUBSEA057_00469_TODO_04","シュテールヴィルンと話す"
29,"TEXT_SUBSEA057_00469_TODO_05","シュテールヴィルンと話す"
30,"TEXT_SUBSEA057_00469_TODO_06","再度シュテールヴィルンと話す"
31,"TEXT_SUBSEA057_00469_TODO_07","リムサ・ロミンサのバデロンと話す"
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48,"TEXT_SUBSEA057_00469_STAELWYRN_100_1","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>か。
引き続き、鍛錬を積んでいるようじゃねえか。"
49,"TEXT_SUBSEA057_00469_STAELWYRN_101_1","ちと、きな臭いことが起こってな。
お前に協力してもらいたいことがあるんだ。
話をきいてくれるかい?"
50,"TEXT_SUBSEA057_00469_STAELWYRN_000_1","ありがたい。
早速、話を聞いてくれ。"
51,"TEXT_SUBSEA057_00469_STAELWYRN_000_2","ウチで働く連中の中に、セヴリンという若者がおるのは
知っているな?"
52,"TEXT_SUBSEA057_00469_STAELWYRN_000_3","近頃、そのセヴリンの様子がおかしいんだ。
一通の手紙が届いてから、急にソワソワし始めてな。"
53,"TEXT_SUBSEA057_00469_STAELWYRN_000_4","何を思ったのか、不良仲間を誘って、
今さっき出て行きやがった。"
54,"TEXT_SUBSEA057_00469_STAELWYRN_000_5","サボり癖はあったが、こんなことは初めてだ。
先の「人拐い」の件もある。
……その、心配でな。"
55,"TEXT_SUBSEA057_00469_STAELWYRN_000_6","セヴリンの行き先を探し、連れ戻してほしいんだ。
どうか、力を貸してくれないか。"
56,"TEXT_SUBSEA057_00469_STAELWYRN_000_7","そうか、助かるぜ!
クズ野郎だが、根は良い奴なんだ。
どうにか改心させて、立派にしてやりたい。"
57,"TEXT_SUBSEA057_00469_STAELWYRN_000_8","ひとまず、エーテライトの前にいる
「グリーンウィダ」に話を聞いてみてもらえるか。"
58,"TEXT_SUBSEA057_00469_STAELWYRN_000_9","何か情報を得ることができるかもしれん。
よろしく頼んだぞ!"
59,"TEXT_SUBSEA057_00469_GRYNEWYDA_000_11","えっ、セヴリンたちを見かけなかったかって?
ああ、もちろん見かけたよ。"
60,"TEXT_SUBSEA057_00469_GRYNEWYDA_000_12","連中、これから酒盛りするんだって
「ささやきの谷」へ行っちまったのさ。
手伝えって言ってるのに聞きやしないで、まったく!"
61,"TEXT_SUBSEA057_00469_GRYNEWYDA_000_13","あんた、連中を探してるんなら、首根っこひっつかんで、
文句のひとつでも言っといておくれよ。"
62,"TEXT_SUBSEA057_00469_AYLMER_000_21","……はぁ、はぁ、ちきしょう!
酒盛りだっていうから、ついてきたのに!!"
63,"TEXT_SUBSEA057_00469_AYLMER_000_22","全部、セヴリンの嘘だったのさ……
俺らを、人拐いに売り払うためのね!"
64,"TEXT_SUBSEA057_00469_AYLMER_000_23","今度こそ、一足先に逃げさせてもらったよ。
だが、ダチがまだ取り残されてるんだ。
頼む、皆を助けてやってくれ!!"
65,"TEXT_SUBSEA057_00469_SEVRIN_000_35","ここは危険だ、来るんじゃねえ!
皆を連れて、さっさと逃げてくれ!"
66,"TEXT_SUBSEA057_00469_IREZUMI_000_40","抵抗など、無駄だ! "
67,"TEXT_SUBSEA057_00469_EYRIMHUS_000_25","うぅ……あいつら、やべぇ……
俺の斧が、まったく通用しなかった……!
奥に取り残されてるヤツらを助けてやってくれ!"
68,"TEXT_SUBSEA057_00469_SEVRIN_000_45","くっ、足をやられちまって、動けねえ……
だが、みんなが無事なら、それでいい……"
69,"TEXT_SUBSEA057_00469_IREZUMI_000_50","死をもって償う覚悟があるのだな?"
70,"TEXT_SUBSEA057_00469_SOZAIRARZAI_000_30","……あ、アンタはッ!
セヴリンが俺たちを逃がすために、戦ってんだ!
お願いだ、アイツを助けてやってくれ!"
71,"TEXT_SUBSEA057_00469_Q1_000_1","クエスト「裏切りの代償」のバトルを開始しますか?"
72,"TEXT_SUBSEA057_00469_A1_000_1","はい"
73,"TEXT_SUBSEA057_00469_A1_000_2","いいえ"
74,"TEXT_SUBSEA057_00469_IREZUMI_000_60","この土壇場で裏切るとは……。
なぁ、セヴリン?"
75,"TEXT_SUBSEA057_00469_SEVRIN_000_61","ぐっ……。"
76,"TEXT_SUBSEA057_00469_IREZUMI_000_62","我々「海蛇の舌」から逃げ出した罪を許す代りに、
身代わりを差し出す……。"
77,"TEXT_SUBSEA057_00469_IREZUMI_000_63","その約束を違えたということは、
覚悟ができてるんだろうなぁ?"
78,"TEXT_SUBSEA057_00469_IREZUMI_000_64","なるほど、冒険者を雇ったのか……。
相変わらず、一人では何もできない男だな、てめぇは。"
79,"TEXT_SUBSEA057_00469_IREZUMI_000_65","くくく……。
貴様ら、まとめて葬ってやる!"
80,"TEXT_SUBSEA057_00469_MASKEDMAGUS_000_66","(-????-)<UIForeground>F20223</UIForeground>示せ、創世の理の嘆き声よ。
物世に有りし石棺に偽魂を宿さん……。
為せ、真理の偶像よ!<UIForeground>01</UIForeground>"
81,"TEXT_SUBSEA057_00469_QIB_TODO001","クレイゴーレムを倒せ!"
82,"TEXT_SUBSEA057_00469_MASKEDMAGUS_BATTLETALK_01","ほう、なかなかやるな……。
しかし、これはどうかな?"
83,"TEXT_SUBSEA057_00469_MASKEDMAGUS_BATTLETALK_02","トゥルーグリットを喰らいおったな……。
そのまま暗闇で藻掻くがいい!"
84,"TEXT_SUBSEA057_00469_MASKEDMAGUS_BATTLETALK_03","まさか……!? 石人形が押されているというのか!?"
85,"TEXT_SUBSEA057_00469_MASKEDMAGUS_000_70","(-????-)<UIForeground>F20223</UIForeground>なんだヤツの力は……。
それに、あの<Sheet(ClassJob,PlayerParameter(68),0)/>。
ただの冒険者ではないようだな。<UIForeground>01</UIForeground>"
86,"TEXT_SUBSEA057_00469_MASKEDMAGUS_000_71","(-????-)<UIForeground>F20223</UIForeground>石人形ごときでは通じぬというのか……。<UIForeground>01</UIForeground>"
87,"TEXT_SUBSEA057_00469_YSHTOLA_000_80","(-神秘的な幻術士-)取り逃がした……か。"
88,"TEXT_SUBSEA057_00469_YSHTOLA_000_81","(-神秘的な幻術士-)あなたが無事でよかったわ。"
89,"TEXT_SUBSEA057_00469_YSHTOLA_000_90","あれは海賊……どこの組織かしら。
最近は、裏で蛮族と取り引きしている
組織もあるというけど……。"
90,"TEXT_SUBSEA057_00469_YSHTOLA_000_91","そういえば、ここ最近の蛮族の動き、不可解だわ。
サハギン族もコボルド族も、目にする機会が増えている。
まるで何か大きなことをやろうとしているみたい……。"
91,"TEXT_SUBSEA057_00469_YSHTOLA_000_92","……!?
まさか「蛮神」を呼ぶつもりじゃ……。"
92,"TEXT_SUBSEA057_00469_YSHTOLA_000_93","蛮神なんて存在、信じたくはないけど……。
注意するに越したことはないわね。"
93,"TEXT_SUBSEA057_00469_YSHTOLA_000_94","また水位が上がっている……。"
94,"TEXT_SUBSEA057_00469_YSHTOLA_000_95","昼間でも、こんなに明るく見えるだなんて……。"
95,"TEXT_SUBSEA057_00469_YSHTOLA_000_96","月の衛星「ダラガブ」に異変があってから、
確実に大地に影響がでている……。"
96,"TEXT_SUBSEA057_00469_YSHTOLA_000_97","ルイゾワ様が言っていたとおり、
星の理が失われつつあるんだわ。"
97,"TEXT_SUBSEA057_00469_YSHTOLA_000_98","だから、本来は生まれないはずの存在、
蛮神が生まれてしまった……。"
98,"TEXT_SUBSEA057_00469_YSHTOLA_000_99","ゆっくりしては、いられないわね……。
滅亡から逃れる希望は必ずあるはず。"
99,"TEXT_SUBSEA057_00469_YSHTOLA_000_100","それを信じて活動するのが
シャーレアン生まれの、私たちの努めだもの……。"
100,"TEXT_SUBSEA057_00469_YSHTOLA_000_101","こんな機械で、エーテルを視覚できるようになるなんて。
シャーレアンの技術もたいしたものね。"
101,"TEXT_SUBSEA057_00469_GIRL_000_102","……もし?"
102,"TEXT_SUBSEA057_00469_GIRL_000_103","これをどうぞ。
……お姉さんは旅の方ですか?"
103,"TEXT_SUBSEA057_00469_GIRL_000_104","あの海に開いた大穴を、黒渦団の訓練場にするんです!
今日は、その竣工式なんですよ。
楽しんでいってくださいね!"
104,"TEXT_SUBSEA057_00469_YSHTOLA_000_105","エーテルの流れが乱れてる……。
ついさっき発生したみたいね。"
105,"TEXT_SUBSEA057_00469_YSHTOLA_000_106","こっちは「シーソング石窟」の方向か……。"
106,"TEXT_SUBSEA057_00469_YSHTOLA_000_110","(-神秘的な幻術士-)……なるほど、そんなことが。
立てる?"
107,"TEXT_SUBSEA057_00469_YSHTOLA_000_111","(-神秘的な幻術士-)……私よ。
ええ、取り逃がしてしまったわ。
……了解、レイナーに伝えておくわね。"
108,"TEXT_SUBSEA057_00469_YSHTOLA_000_112","(-神秘的な幻術士-)ぼうっとしてたようだけど、大丈夫?"
109,"TEXT_SUBSEA057_00469_YSHTOLA_000_113","(-神秘的な幻術士-)彼から一通りの出来事を聞いたところよ。
まさか海賊ごときが、
石の兵……ゴーレムを使役するだなんて。"
110,"TEXT_SUBSEA057_00469_YSHTOLA_000_114","(-神秘的な幻術士-)ゴーレムは意思を持たない、造られた存在。
ただの海賊が扱えるような魔物ではないわ。"
111,"TEXT_SUBSEA057_00469_YSHTOLA_000_115","(-神秘的な幻術士-)海賊がしていたという蒼い刺青……。
奴ら、サハギン族の支配を受けているわね。
……この件は、私のほうでも調べてみる。"
112,"TEXT_SUBSEA057_00469_YSHTOLA_000_116","(-神秘的な幻術士-)私は、彼を連れて戻るわ。"
113,"TEXT_SUBSEA057_00469_YSHTOLA_000_117","(-神秘的な幻術士-)あなたも、サマーフォード庄に戻って、
シュテールヴィルンさんへ報告なさい。
心配しているでしょうから。"
114,"TEXT_SUBSEA057_00469_YSHTOLA_000_118","そういえば、紹介がまだだったわね。
……私は、ヤ・シュトラ。"
115,"TEXT_SUBSEA057_00469_YSHTOLA_000_119","この辺りのエーテルの流れを調査している博物学者よ。
よろしくね。"
116,"TEXT_SUBSEA057_00469_SEVRIN_000_120","ありがとう、アンタのおかげで命拾いしたぜ。
連中も上手く逃げてくれたかな……。"
117,"TEXT_SUBSEA057_00469_SEVRIN_000_121","すまなかった。
事情はサマーフォード庄で話す。
……もう逃げやしないさ。"
118,"TEXT_SUBSEA057_00469_YSHTOLA_000_122","あなたは、もしかして……。
いえ……なんでもないわ。"
119,"TEXT_SUBSEA057_00469_YSHTOLA_000_123","また会いましょう!"
120,"TEXT_SUBSEA057_00469_STAELWYRN_000_130","おお、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>。
無事だったか!"
121,"TEXT_SUBSEA057_00469_STAELWYRN_000_131","ヤ・シュトラ殿がコイツを送り届けてくれてな。
聞けば、お前が助けてくれたというじゃないか。
感謝するぞ!"
122,"TEXT_SUBSEA057_00469_STAELWYRN_000_132","しかし、一体何があったんだ?
セヴリンが連れ出した連中も帰ってきたんだが、
相当に怯えていてな。"
123,"TEXT_SUBSEA057_00469_SEVRIN_000_133","旦那、これは全部、俺の責任だ。
俺から説明させてくれ。"
124,"TEXT_SUBSEA057_00469_SEVRIN_000_134","俺は奴ら……「海蛇の舌」の一員だったのさ。"
125,"TEXT_SUBSEA057_00469_STAELWYRN_000_135","海蛇の舌……。
「サハギン族」に支配されてると言われている、
札付きのクズ海賊じゃねえか。"
126,"TEXT_SUBSEA057_00469_SEVRIN_000_136","数年前……。
その海蛇の舌は、リムサ海賊の間でも御法度だった、
リムサ・ロミンサ人の誘拐を始めた……。"
127,"TEXT_SUBSEA057_00469_SEVRIN_000_137","幹部連中がサハギン族の支配を受け入れてよ……。
当時、下っ端だった俺は、
恐ろしくなって逃げ出したのさ。"
128,"TEXT_SUBSEA057_00469_SEVRIN_000_138","そして、名前を変えてサマーフォード庄に潜り込んだ。
……だが、ついに昔の仲間に見つかっちまった。"
129,"TEXT_SUBSEA057_00469_SEVRIN_000_139","脱走は死罪ってのが海賊の掟……。
この罪を許す代りに、ここの連中を差し出せと
脅されてな……。"
130,"TEXT_SUBSEA057_00469_STAELWYRN_000_140","それが、あの手紙だったってわけか。"
131,"TEXT_SUBSEA057_00469_SEVRIN_000_141","思い返せば、くだらねぇ……。
こんな、ちっぽけな命ほしさに……すまねぇ……。"
132,"TEXT_SUBSEA057_00469_STAELWYRN_000_142","……セヴリン。
お前は最後に、本当に大切なことを
思い出したんだろう?"
133,"TEXT_SUBSEA057_00469_STAELWYRN_000_143","連中、言ってたぜ……。
お前が海賊相手に大立ち回りして
俺たちを逃がしてくれた……ってな。"
134,"TEXT_SUBSEA057_00469_SEVRIN_000_144","でもよ、一度は奴らに仲間を売ろうとしたんだ……。
この罪は消えないさ……。"
135,"TEXT_SUBSEA057_00469_SEVRIN_000_145","旦那、俺はここを去るよ……。
イエロージャケットにでも出頭するさ。"
136,"TEXT_SUBSEA057_00469_STAELWYRN_000_146","わかった……。
ならば、お前の仁義を通してこい。"
137,"TEXT_SUBSEA057_00469_STAELWYRN_000_147","……だが、忘れるなよ。
このサマーフォード庄は、いつだって人手不足だ。
仁義を通したら、さっさと戻って働くんだぜ。"
138,"TEXT_SUBSEA057_00469_SEVRIN_000_148","シ、シュテールヴィルンの旦那ぁ……。
ありがとう、ありがとう……。"
139,"TEXT_SUBSEA057_00469_SEVRIN_000_150","……お前が戻るのを待っていたんだ。
ずいぶん迷惑をかけたからさ、
お前にも、詳しく説明しなけりゃと思ってよ……。"
140,"TEXT_SUBSEA057_00469_STAELWYRN_000_151","今回は、お手柄だったな。
あらためて、俺からも礼を言わせてくれ。
命がけで仲間を助けてくれて、ありがとうよ。"
141,"TEXT_SUBSEA057_00469_STAELWYRN_000_152","そうだ、バデロンに今回の一件を伝えてくれんか?
奴は、ああ見えて顔が広くてな。
イエロージャケットにも、多少は顔が利くのさ。"
142,"TEXT_SUBSEA057_00469_STAELWYRN_000_153","事情を知れば、セヴリンの処罰が軽くなるように、
働きかけてくれるかもしれん。"
143,"TEXT_SUBSEA057_00469_STAELWYRN_000_154","お前には、最後まで世話になりっぱなしだが、
よろしく頼んだぞ!"
144,"TEXT_SUBSEA057_00469_BADERON_000_161","なんてこった。
サマーフォード庄で、そんな事が……。"
145,"TEXT_SUBSEA057_00469_BADERON_000_162","そのセヴリンって奴のことは、任せとけ。
イエロージャケットにいるダチに、口添えしとくからよ。"
146,"TEXT_SUBSEA057_00469_BADERON_000_163","だが、よくやってくれたな。
お前さんを紹介した俺も鼻が高いぜ。
成果には相応の報酬をもって応えねえとな。"
147,"TEXT_SUBSEA057_00469_BADERON_000_164","まずは、ここ溺れた海豚亭に併設してる
「宿屋」の使用だ。"
148,"TEXT_SUBSEA057_00469_BADERON_000_165","冒険者の商売道具は、身体だからな。
働きすぎて疲れた時は、
受付の「ミートシン」に声をかけて、しっかり休めよ。"
149,"TEXT_SUBSEA057_00469_BADERON_000_166","さらに、もうひとつ。
お前さんのさらなる活躍を期待して……
新しい仕事の窓口、「ギルドリーヴ」を紹介しよう。"
150,"TEXT_SUBSEA057_00469_BADERON_000_167","「ギルドリーヴ」ってのは、
冒険者ギルドに寄せられた依頼を冒険者に紹介し、
解決してもらうための仕組みさ。"
151,"TEXT_SUBSEA057_00469_BADERON_000_168","ギルドリーヴの窓口は、「チャ・モクリ」。
お前さんなら、面倒な依頼も難なくこなせそうだし、
さっそく、ヤツから話を聞いてみろよ。"
152,"TEXT_SUBSEA057_00469_BADERON_000_169","しっかし、人拐いに海賊がからんでたとなると、
メルウィブ提督と海賊勢力の間が
また、ぎくしゃくしちまうな……。"
153,"TEXT_SUBSEA057_00469_BADERON_000_170","リムサ・ロミンサの中で仲間割れしてるようじゃ、
時代の荒海を渡ることなんてできねぇぞ。
船員の内乱は船を沈める……航海の常識だってのに。"
154,"TEXT_SUBSEA057_00469_BADERON_000_171","まあ、ともかく今は一休みするこった。
また仕事する気になったら、声をかけろ。
ウマい話を紹介してやるからよ。"
155,"TEXT_SUBSEA057_00469_SYSTEM_000_181","クエストを達成し、実力を認められたことにより、
「ギルドリーヴ」と「宿屋」が使えるようになりました。"
156,"TEXT_SUBSEA057_00469_SYSTEM_000_182","このようにクエストをこなし、冒険が進めば、
世界はあなたを、より一層必要とするでしょう。"
157,"TEXT_SUBSEA057_00469_SYSTEM_000_183","広大なエオルゼアの大地には、謎が満ち、
まだ見ぬ強敵があなたを待ち受けています。
冒険者として腕を磨き、世界を切り開いていきましょう!"
158,"TEXT_SUBSEA057_00469_SYSTEM_000_190","「おすすめコンテンツ」が利用できるようになりました。
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159,"TEXT_SUBSEA057_00469_SYSTEM_000_191","「おすすめコンテンツ」は、メインコマンドから呼びだすか、
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1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_SUBSEA057_00469_SEQ_00 サマーフォード庄を取り仕切るシュテールヴィルンは、様子がおかしいセヴリンの捜索を依頼しようとしている。
5 1 TEXT_SUBSEA057_00469_SEQ_01 一通の手紙が届いて以来、思いつめた様子だったというセヴリン。そのセヴリンが、不良仲間を連れてサマーフォード庄を出ていったのだという。サマーフォード庄の入口にいる「グリーンウィダ」から、セヴリンの行先を聞きだそう。
6 2 TEXT_SUBSEA057_00469_SEQ_02 セヴリンたちは「ささやきの谷」へ向かったようだ。彼らの後を追い、事情を聴きだそう。
7 3 TEXT_SUBSEA057_00469_SEQ_03 セヴリンの仲間のアイルメルによれば、セヴリンは仲間を人拐いに売り払う魂胆だったのだという。ささやきの谷に取り残されているセヴリンの仲間を助けよう。
8 4 TEXT_SUBSEA057_00469_SEQ_04 セヴリンの仲間のエイリムスによれば、まだ奥に取り残されている仲間がいるのだという。ささやきの谷をさらに奥へと進み、セヴリンの仲間を助けよう。
9 5 TEXT_SUBSEA057_00469_SEQ_05 仮面をかぶった魔道士が差し向けてきたゴーレムを退け、セヴリンとその仲間を助けた冒険者。
10 6 TEXT_SUBSEA057_00469_SEQ_06 駆けつけたヤ・シュトラと再会した瞬間、彼女の過去と思しき映像を見たのだが、どうやら彼女自身には見えなかったようだ……。サマーフォード庄に戻り「シュテールヴィルン」に報告しよう。
11 7 TEXT_SUBSEA057_00469_SEQ_07 「海蛇の舌」から脱走した罪をつぐなうため、仲間を売ろうとしたセヴリン。しかし彼は、守るべきは自分の命ではなく仲間だと気づいた。そんなセヴリンを、シュテールヴィルンは受け入れたようだ。<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>に、何かできることはないだろうか。「シュテールヴィルン」に話しかけてみよう。
12 8 TEXT_SUBSEA057_00469_SEQ_08 シュテールヴィルン曰く、バデロンはイエロージャケットに顔が利くのだという。事情が伝われば、セヴリンの処罰を軽くしてもらえるかもしれない。都市へ戻り、溺れた海豚亭の「バデロン」に相談してみよう。
13 9 TEXT_SUBSEA057_00469_SEQ_09 冒険者の頼みをバデロンは快諾してくれたうえ、大きな成果をあげた報酬にと「ギルドリーヴ」と「宿屋」を紹介してくれた。「ギルドリーヴ」と「宿屋」を使いこなし、次なる冒険に向けて支度を整えよう。
14 10 TEXT_SUBSEA057_00469_SEQ_10
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27 23 TEXT_SUBSEA057_00469_SEQ_23
28 24 TEXT_SUBSEA057_00469_TODO_00 グリーンウィダと話す
29 25 TEXT_SUBSEA057_00469_TODO_01 セヴリンたちから事情を聴く
30 26 TEXT_SUBSEA057_00469_TODO_02 セヴリンの仲間を救助
31 27 TEXT_SUBSEA057_00469_TODO_03 奥にいるセヴリンの仲間を救助
32 28 TEXT_SUBSEA057_00469_TODO_04 シュテールヴィルンと話す
33 29 TEXT_SUBSEA057_00469_TODO_05 シュテールヴィルンと話す
34 30 TEXT_SUBSEA057_00469_TODO_06 再度シュテールヴィルンと話す
35 31 TEXT_SUBSEA057_00469_TODO_07 リムサ・ロミンサのバデロンと話す
36 32 TEXT_SUBSEA057_00469_TODO_08
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50 46 TEXT_SUBSEA057_00469_TODO_22
51 47 TEXT_SUBSEA057_00469_TODO_23
52 48 TEXT_SUBSEA057_00469_STAELWYRN_100_1 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>か。 引き続き、鍛錬を積んでいるようじゃねえか。
53 49 TEXT_SUBSEA057_00469_STAELWYRN_101_1 ちと、きな臭いことが起こってな。 お前に協力してもらいたいことがあるんだ。 話をきいてくれるかい?
54 50 TEXT_SUBSEA057_00469_STAELWYRN_000_1 ありがたい。 早速、話を聞いてくれ。
55 51 TEXT_SUBSEA057_00469_STAELWYRN_000_2 ウチで働く連中の中に、セヴリンという若者がおるのは 知っているな?
56 52 TEXT_SUBSEA057_00469_STAELWYRN_000_3 近頃、そのセヴリンの様子がおかしいんだ。 一通の手紙が届いてから、急にソワソワし始めてな。
57 53 TEXT_SUBSEA057_00469_STAELWYRN_000_4 何を思ったのか、不良仲間を誘って、 今さっき出て行きやがった。
58 54 TEXT_SUBSEA057_00469_STAELWYRN_000_5 サボり癖はあったが、こんなことは初めてだ。 先の「人拐い」の件もある。 ……その、心配でな。
59 55 TEXT_SUBSEA057_00469_STAELWYRN_000_6 セヴリンの行き先を探し、連れ戻してほしいんだ。 どうか、力を貸してくれないか。
60 56 TEXT_SUBSEA057_00469_STAELWYRN_000_7 そうか、助かるぜ! クズ野郎だが、根は良い奴なんだ。 どうにか改心させて、立派にしてやりたい。
61 57 TEXT_SUBSEA057_00469_STAELWYRN_000_8 ひとまず、エーテライトの前にいる 「グリーンウィダ」に話を聞いてみてもらえるか。
62 58 TEXT_SUBSEA057_00469_STAELWYRN_000_9 何か情報を得ることができるかもしれん。 よろしく頼んだぞ!
63 59 TEXT_SUBSEA057_00469_GRYNEWYDA_000_11 えっ、セヴリンたちを見かけなかったかって? ああ、もちろん見かけたよ。
64 60 TEXT_SUBSEA057_00469_GRYNEWYDA_000_12 連中、これから酒盛りするんだって 「ささやきの谷」へ行っちまったのさ。 手伝えって言ってるのに聞きやしないで、まったく!
65 61 TEXT_SUBSEA057_00469_GRYNEWYDA_000_13 あんた、連中を探してるんなら、首根っこひっつかんで、 文句のひとつでも言っといておくれよ。
66 62 TEXT_SUBSEA057_00469_AYLMER_000_21 ……はぁ、はぁ、ちきしょう! 酒盛りだっていうから、ついてきたのに!!
67 63 TEXT_SUBSEA057_00469_AYLMER_000_22 全部、セヴリンの嘘だったのさ…… 俺らを、人拐いに売り払うためのね!
68 64 TEXT_SUBSEA057_00469_AYLMER_000_23 今度こそ、一足先に逃げさせてもらったよ。 だが、ダチがまだ取り残されてるんだ。 頼む、皆を助けてやってくれ!!
69 65 TEXT_SUBSEA057_00469_SEVRIN_000_35 ここは危険だ、来るんじゃねえ! 皆を連れて、さっさと逃げてくれ!
70 66 TEXT_SUBSEA057_00469_IREZUMI_000_40 抵抗など、無駄だ! 
71 67 TEXT_SUBSEA057_00469_EYRIMHUS_000_25 うぅ……あいつら、やべぇ…… 俺の斧が、まったく通用しなかった……! 奥に取り残されてるヤツらを助けてやってくれ!
72 68 TEXT_SUBSEA057_00469_SEVRIN_000_45 くっ、足をやられちまって、動けねえ…… だが、みんなが無事なら、それでいい……
73 69 TEXT_SUBSEA057_00469_IREZUMI_000_50 死をもって償う覚悟があるのだな?
74 70 TEXT_SUBSEA057_00469_SOZAIRARZAI_000_30 ……あ、アンタはッ! セヴリンが俺たちを逃がすために、戦ってんだ! お願いだ、アイツを助けてやってくれ!
75 71 TEXT_SUBSEA057_00469_Q1_000_1 クエスト「裏切りの代償」のバトルを開始しますか?
76 72 TEXT_SUBSEA057_00469_A1_000_1 はい
77 73 TEXT_SUBSEA057_00469_A1_000_2 いいえ
78 74 TEXT_SUBSEA057_00469_IREZUMI_000_60 この土壇場で裏切るとは……。 なぁ、セヴリン?
79 75 TEXT_SUBSEA057_00469_SEVRIN_000_61 ぐっ……。
80 76 TEXT_SUBSEA057_00469_IREZUMI_000_62 我々「海蛇の舌」から逃げ出した罪を許す代りに、 身代わりを差し出す……。
81 77 TEXT_SUBSEA057_00469_IREZUMI_000_63 その約束を違えたということは、 覚悟ができてるんだろうなぁ?
82 78 TEXT_SUBSEA057_00469_IREZUMI_000_64 なるほど、冒険者を雇ったのか……。 相変わらず、一人では何もできない男だな、てめぇは。
83 79 TEXT_SUBSEA057_00469_IREZUMI_000_65 くくく……。 貴様ら、まとめて葬ってやる!
84 80 TEXT_SUBSEA057_00469_MASKEDMAGUS_000_66 (-????-)<UIForeground>F20223</UIForeground>示せ、創世の理の嘆き声よ。 物世に有りし石棺に偽魂を宿さん……。 為せ、真理の偶像よ!<UIForeground>01</UIForeground>
85 81 TEXT_SUBSEA057_00469_QIB_TODO001 クレイゴーレムを倒せ!
86 82 TEXT_SUBSEA057_00469_MASKEDMAGUS_BATTLETALK_01 ほう、なかなかやるな……。 しかし、これはどうかな?
87 83 TEXT_SUBSEA057_00469_MASKEDMAGUS_BATTLETALK_02 トゥルーグリットを喰らいおったな……。 そのまま暗闇で藻掻くがいい!
88 84 TEXT_SUBSEA057_00469_MASKEDMAGUS_BATTLETALK_03 まさか……!? 石人形が押されているというのか!?
89 85 TEXT_SUBSEA057_00469_MASKEDMAGUS_000_70 (-????-)<UIForeground>F20223</UIForeground>なんだヤツの力は……。 それに、あの<Sheet(ClassJob,PlayerParameter(68),0)/>。 ただの冒険者ではないようだな。<UIForeground>01</UIForeground>
90 86 TEXT_SUBSEA057_00469_MASKEDMAGUS_000_71 (-????-)<UIForeground>F20223</UIForeground>石人形ごときでは通じぬというのか……。<UIForeground>01</UIForeground>
91 87 TEXT_SUBSEA057_00469_YSHTOLA_000_80 (-神秘的な幻術士-)取り逃がした……か。
92 88 TEXT_SUBSEA057_00469_YSHTOLA_000_81 (-神秘的な幻術士-)あなたが無事でよかったわ。
93 89 TEXT_SUBSEA057_00469_YSHTOLA_000_90 あれは海賊……どこの組織かしら。 最近は、裏で蛮族と取り引きしている 組織もあるというけど……。
94 90 TEXT_SUBSEA057_00469_YSHTOLA_000_91 そういえば、ここ最近の蛮族の動き、不可解だわ。 サハギン族もコボルド族も、目にする機会が増えている。 まるで何か大きなことをやろうとしているみたい……。
95 91 TEXT_SUBSEA057_00469_YSHTOLA_000_92 ……!? まさか「蛮神」を呼ぶつもりじゃ……。
96 92 TEXT_SUBSEA057_00469_YSHTOLA_000_93 蛮神なんて存在、信じたくはないけど……。 注意するに越したことはないわね。
97 93 TEXT_SUBSEA057_00469_YSHTOLA_000_94 また水位が上がっている……。
98 94 TEXT_SUBSEA057_00469_YSHTOLA_000_95 昼間でも、こんなに明るく見えるだなんて……。
99 95 TEXT_SUBSEA057_00469_YSHTOLA_000_96 月の衛星「ダラガブ」に異変があってから、 確実に大地に影響がでている……。
100 96 TEXT_SUBSEA057_00469_YSHTOLA_000_97 ルイゾワ様が言っていたとおり、 星の理が失われつつあるんだわ。
101 97 TEXT_SUBSEA057_00469_YSHTOLA_000_98 だから、本来は生まれないはずの存在、 蛮神が生まれてしまった……。
102 98 TEXT_SUBSEA057_00469_YSHTOLA_000_99 ゆっくりしては、いられないわね……。 滅亡から逃れる希望は必ずあるはず。
103 99 TEXT_SUBSEA057_00469_YSHTOLA_000_100 それを信じて活動するのが シャーレアン生まれの、私たちの努めだもの……。
104 100 TEXT_SUBSEA057_00469_YSHTOLA_000_101 こんな機械で、エーテルを視覚できるようになるなんて。 シャーレアンの技術もたいしたものね。
105 101 TEXT_SUBSEA057_00469_GIRL_000_102 ……もし?
106 102 TEXT_SUBSEA057_00469_GIRL_000_103 これをどうぞ。 ……お姉さんは旅の方ですか?
107 103 TEXT_SUBSEA057_00469_GIRL_000_104 あの海に開いた大穴を、黒渦団の訓練場にするんです! 今日は、その竣工式なんですよ。 楽しんでいってくださいね!
108 104 TEXT_SUBSEA057_00469_YSHTOLA_000_105 エーテルの流れが乱れてる……。 ついさっき発生したみたいね。
109 105 TEXT_SUBSEA057_00469_YSHTOLA_000_106 こっちは「シーソング石窟」の方向か……。
110 106 TEXT_SUBSEA057_00469_YSHTOLA_000_110 (-神秘的な幻術士-)……なるほど、そんなことが。 立てる?
111 107 TEXT_SUBSEA057_00469_YSHTOLA_000_111 (-神秘的な幻術士-)……私よ。 ええ、取り逃がしてしまったわ。 ……了解、レイナーに伝えておくわね。
112 108 TEXT_SUBSEA057_00469_YSHTOLA_000_112 (-神秘的な幻術士-)ぼうっとしてたようだけど、大丈夫?
113 109 TEXT_SUBSEA057_00469_YSHTOLA_000_113 (-神秘的な幻術士-)彼から一通りの出来事を聞いたところよ。 まさか海賊ごときが、 石の兵……ゴーレムを使役するだなんて。
114 110 TEXT_SUBSEA057_00469_YSHTOLA_000_114 (-神秘的な幻術士-)ゴーレムは意思を持たない、造られた存在。 ただの海賊が扱えるような魔物ではないわ。
115 111 TEXT_SUBSEA057_00469_YSHTOLA_000_115 (-神秘的な幻術士-)海賊がしていたという蒼い刺青……。 奴ら、サハギン族の支配を受けているわね。 ……この件は、私のほうでも調べてみる。
116 112 TEXT_SUBSEA057_00469_YSHTOLA_000_116 (-神秘的な幻術士-)私は、彼を連れて戻るわ。
117 113 TEXT_SUBSEA057_00469_YSHTOLA_000_117 (-神秘的な幻術士-)あなたも、サマーフォード庄に戻って、 シュテールヴィルンさんへ報告なさい。 心配しているでしょうから。
118 114 TEXT_SUBSEA057_00469_YSHTOLA_000_118 そういえば、紹介がまだだったわね。 ……私は、ヤ・シュトラ。
119 115 TEXT_SUBSEA057_00469_YSHTOLA_000_119 この辺りのエーテルの流れを調査している博物学者よ。 よろしくね。
120 116 TEXT_SUBSEA057_00469_SEVRIN_000_120 ありがとう、アンタのおかげで命拾いしたぜ。 連中も上手く逃げてくれたかな……。
121 117 TEXT_SUBSEA057_00469_SEVRIN_000_121 すまなかった。 事情はサマーフォード庄で話す。 ……もう逃げやしないさ。
122 118 TEXT_SUBSEA057_00469_YSHTOLA_000_122 あなたは、もしかして……。 いえ……なんでもないわ。
123 119 TEXT_SUBSEA057_00469_YSHTOLA_000_123 また会いましょう!
124 120 TEXT_SUBSEA057_00469_STAELWYRN_000_130 おお、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>。 無事だったか!
125 121 TEXT_SUBSEA057_00469_STAELWYRN_000_131 ヤ・シュトラ殿がコイツを送り届けてくれてな。 聞けば、お前が助けてくれたというじゃないか。 感謝するぞ!
126 122 TEXT_SUBSEA057_00469_STAELWYRN_000_132 しかし、一体何があったんだ? セヴリンが連れ出した連中も帰ってきたんだが、 相当に怯えていてな。
127 123 TEXT_SUBSEA057_00469_SEVRIN_000_133 旦那、これは全部、俺の責任だ。 俺から説明させてくれ。
128 124 TEXT_SUBSEA057_00469_SEVRIN_000_134 俺は奴ら……「海蛇の舌」の一員だったのさ。
129 125 TEXT_SUBSEA057_00469_STAELWYRN_000_135 海蛇の舌……。 「サハギン族」に支配されてると言われている、 札付きのクズ海賊じゃねえか。
130 126 TEXT_SUBSEA057_00469_SEVRIN_000_136 数年前……。 その海蛇の舌は、リムサ海賊の間でも御法度だった、 リムサ・ロミンサ人の誘拐を始めた……。
131 127 TEXT_SUBSEA057_00469_SEVRIN_000_137 幹部連中がサハギン族の支配を受け入れてよ……。 当時、下っ端だった俺は、 恐ろしくなって逃げ出したのさ。
132 128 TEXT_SUBSEA057_00469_SEVRIN_000_138 そして、名前を変えてサマーフォード庄に潜り込んだ。 ……だが、ついに昔の仲間に見つかっちまった。
133 129 TEXT_SUBSEA057_00469_SEVRIN_000_139 脱走は死罪ってのが海賊の掟……。 この罪を許す代りに、ここの連中を差し出せと 脅されてな……。
134 130 TEXT_SUBSEA057_00469_STAELWYRN_000_140 それが、あの手紙だったってわけか。
135 131 TEXT_SUBSEA057_00469_SEVRIN_000_141 思い返せば、くだらねぇ……。 こんな、ちっぽけな命ほしさに……すまねぇ……。
136 132 TEXT_SUBSEA057_00469_STAELWYRN_000_142 ……セヴリン。 お前は最後に、本当に大切なことを 思い出したんだろう?
137 133 TEXT_SUBSEA057_00469_STAELWYRN_000_143 連中、言ってたぜ……。 お前が海賊相手に大立ち回りして 俺たちを逃がしてくれた……ってな。
138 134 TEXT_SUBSEA057_00469_SEVRIN_000_144 でもよ、一度は奴らに仲間を売ろうとしたんだ……。 この罪は消えないさ……。
139 135 TEXT_SUBSEA057_00469_SEVRIN_000_145 旦那、俺はここを去るよ……。 イエロージャケットにでも出頭するさ。
140 136 TEXT_SUBSEA057_00469_STAELWYRN_000_146 わかった……。 ならば、お前の仁義を通してこい。
141 137 TEXT_SUBSEA057_00469_STAELWYRN_000_147 ……だが、忘れるなよ。 このサマーフォード庄は、いつだって人手不足だ。 仁義を通したら、さっさと戻って働くんだぜ。
142 138 TEXT_SUBSEA057_00469_SEVRIN_000_148 シ、シュテールヴィルンの旦那ぁ……。 ありがとう、ありがとう……。
143 139 TEXT_SUBSEA057_00469_SEVRIN_000_150 ……お前が戻るのを待っていたんだ。 ずいぶん迷惑をかけたからさ、 お前にも、詳しく説明しなけりゃと思ってよ……。
144 140 TEXT_SUBSEA057_00469_STAELWYRN_000_151 今回は、お手柄だったな。 あらためて、俺からも礼を言わせてくれ。 命がけで仲間を助けてくれて、ありがとうよ。
145 141 TEXT_SUBSEA057_00469_STAELWYRN_000_152 そうだ、バデロンに今回の一件を伝えてくれんか? 奴は、ああ見えて顔が広くてな。 イエロージャケットにも、多少は顔が利くのさ。
146 142 TEXT_SUBSEA057_00469_STAELWYRN_000_153 事情を知れば、セヴリンの処罰が軽くなるように、 働きかけてくれるかもしれん。
147 143 TEXT_SUBSEA057_00469_STAELWYRN_000_154 お前には、最後まで世話になりっぱなしだが、 よろしく頼んだぞ!
148 144 TEXT_SUBSEA057_00469_BADERON_000_161 なんてこった。 サマーフォード庄で、そんな事が……。
149 145 TEXT_SUBSEA057_00469_BADERON_000_162 そのセヴリンって奴のことは、任せとけ。 イエロージャケットにいるダチに、口添えしとくからよ。
150 146 TEXT_SUBSEA057_00469_BADERON_000_163 だが、よくやってくれたな。 お前さんを紹介した俺も鼻が高いぜ。 成果には相応の報酬をもって応えねえとな。
151 147 TEXT_SUBSEA057_00469_BADERON_000_164 まずは、ここ溺れた海豚亭に併設してる 「宿屋」の使用だ。
152 148 TEXT_SUBSEA057_00469_BADERON_000_165 冒険者の商売道具は、身体だからな。 働きすぎて疲れた時は、 受付の「ミートシン」に声をかけて、しっかり休めよ。
153 149 TEXT_SUBSEA057_00469_BADERON_000_166 さらに、もうひとつ。 お前さんのさらなる活躍を期待して…… 新しい仕事の窓口、「ギルドリーヴ」を紹介しよう。
154 150 TEXT_SUBSEA057_00469_BADERON_000_167 「ギルドリーヴ」ってのは、 冒険者ギルドに寄せられた依頼を冒険者に紹介し、 解決してもらうための仕組みさ。
155 151 TEXT_SUBSEA057_00469_BADERON_000_168 ギルドリーヴの窓口は、「チャ・モクリ」。 お前さんなら、面倒な依頼も難なくこなせそうだし、 さっそく、ヤツから話を聞いてみろよ。
156 152 TEXT_SUBSEA057_00469_BADERON_000_169 しっかし、人拐いに海賊がからんでたとなると、 メルウィブ提督と海賊勢力の間が また、ぎくしゃくしちまうな……。
157 153 TEXT_SUBSEA057_00469_BADERON_000_170 リムサ・ロミンサの中で仲間割れしてるようじゃ、 時代の荒海を渡ることなんてできねぇぞ。 船員の内乱は船を沈める……航海の常識だってのに。
158 154 TEXT_SUBSEA057_00469_BADERON_000_171 まあ、ともかく今は一休みするこった。 また仕事する気になったら、声をかけろ。 ウマい話を紹介してやるからよ。
159 155 TEXT_SUBSEA057_00469_SYSTEM_000_181 クエストを達成し、実力を認められたことにより、 「ギルドリーヴ」と「宿屋」が使えるようになりました。
160 156 TEXT_SUBSEA057_00469_SYSTEM_000_182 このようにクエストをこなし、冒険が進めば、 世界はあなたを、より一層必要とするでしょう。
161 157 TEXT_SUBSEA057_00469_SYSTEM_000_183 広大なエオルゼアの大地には、謎が満ち、 まだ見ぬ強敵があなたを待ち受けています。 冒険者として腕を磨き、世界を切り開いていきましょう!
162 158 TEXT_SUBSEA057_00469_SYSTEM_000_190 「おすすめコンテンツ」が利用できるようになりました。 これはあなたのクラスやレベル、現在いるエリアに合わせて、 おすすめのコンテンツをお知らせする機能です。
163 159 TEXT_SUBSEA057_00469_SYSTEM_000_191 「おすすめコンテンツ」は、メインコマンドから呼びだすか、 次回のログイン時に自動的に表示されます。 本機能を使って、自分にあったコンテンツを見つけましょう。