* submodules

* 7.45 p1

* 7.45 p2
This commit is contained in:
xiashtra
2026-03-02 23:57:13 -06:00
committed by GitHub
parent 0f8a1d3fc3
commit ac666f0f6d
20466 changed files with 2114776 additions and 13938 deletions
+114
View File
@@ -0,0 +1,114 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_CLSWVR200_00591_SEQ_00","裁縫師ギルドのレドレント・ローズは冒険者に仕事を与えたいようだ。"
1,"TEXT_CLSWVR200_00591_SEQ_01","冒険者にぴったりの仕事があるという。まずは、「サンシルク」に行き、注文主の「ママジャル」から詳しい注文内容を聞こう。"
2,"TEXT_CLSWVR200_00591_SEQ_02","ママジャルが欲しいのは「マテリア」という付加価値のついたアクトンのようだ。一旦「裁縫師ギルド」に戻り「レドレント・ローズ」と相談しよう。"
3,"TEXT_CLSWVR200_00591_SEQ_03","レドレント・ローズと相談した。ママジャルは付加価値のついた服が欲しいそうだ。どんな属性でもよいので「マテリア」のついた「<Sheet(Item,3039,0)/>」を作って「裁縫師ギルド」の「レドレント・ローズ」に納品しよう。マテリアについてわからない場合は、中央ザナラーンの「狼煙の丘」で詳しい職人にきいてみよう。材料となる素材は、自力で入手するか、「サファイアアベニュー国際市場」のマーケットボードで探そう。"
4,"TEXT_CLSWVR200_00591_SEQ_04","冒険者の納品した<Sheet(Item,3039,0)/>はママジャルのお気に召したようだ。お客の欠点をうまく覆い隠して、魅力的な紳士に見せるのが洋服の役目だとレドレント・ローズは語る。ママジャルの修行ははかどるのだろうか……。
※裁縫師のレベルが25以上になると、レドレント・ローズから次の裁縫師クエストを受注することができます。"
5,"TEXT_CLSWVR200_00591_SEQ_05",""
6,"TEXT_CLSWVR200_00591_SEQ_06",""
7,"TEXT_CLSWVR200_00591_SEQ_07",""
8,"TEXT_CLSWVR200_00591_SEQ_08",""
9,"TEXT_CLSWVR200_00591_SEQ_09",""
10,"TEXT_CLSWVR200_00591_SEQ_10",""
11,"TEXT_CLSWVR200_00591_SEQ_11",""
12,"TEXT_CLSWVR200_00591_SEQ_12",""
13,"TEXT_CLSWVR200_00591_SEQ_13",""
14,"TEXT_CLSWVR200_00591_SEQ_14",""
15,"TEXT_CLSWVR200_00591_SEQ_15",""
16,"TEXT_CLSWVR200_00591_SEQ_16",""
17,"TEXT_CLSWVR200_00591_SEQ_17",""
18,"TEXT_CLSWVR200_00591_SEQ_18",""
19,"TEXT_CLSWVR200_00591_SEQ_19",""
20,"TEXT_CLSWVR200_00591_SEQ_20",""
21,"TEXT_CLSWVR200_00591_SEQ_21",""
22,"TEXT_CLSWVR200_00591_SEQ_22",""
23,"TEXT_CLSWVR200_00591_SEQ_23",""
24,"TEXT_CLSWVR200_00591_TODO_00","サンシルクのママジャルと話す"
25,"TEXT_CLSWVR200_00591_TODO_01","裁縫師ギルドのレドレント・ローズと話す"
26,"TEXT_CLSWVR200_00591_TODO_02","レドレント・ローズにマテリア付きの<Sheet(Item,3039,0)/>を渡す"
27,"TEXT_CLSWVR200_00591_TODO_03",""
28,"TEXT_CLSWVR200_00591_TODO_04",""
29,"TEXT_CLSWVR200_00591_TODO_05",""
30,"TEXT_CLSWVR200_00591_TODO_06",""
31,"TEXT_CLSWVR200_00591_TODO_07",""
32,"TEXT_CLSWVR200_00591_TODO_08",""
33,"TEXT_CLSWVR200_00591_TODO_09",""
34,"TEXT_CLSWVR200_00591_TODO_10",""
35,"TEXT_CLSWVR200_00591_TODO_11",""
36,"TEXT_CLSWVR200_00591_TODO_12",""
37,"TEXT_CLSWVR200_00591_TODO_13",""
38,"TEXT_CLSWVR200_00591_TODO_14",""
39,"TEXT_CLSWVR200_00591_TODO_15",""
40,"TEXT_CLSWVR200_00591_TODO_16",""
41,"TEXT_CLSWVR200_00591_TODO_17",""
42,"TEXT_CLSWVR200_00591_TODO_18",""
43,"TEXT_CLSWVR200_00591_TODO_19",""
44,"TEXT_CLSWVR200_00591_TODO_20",""
45,"TEXT_CLSWVR200_00591_TODO_21",""
46,"TEXT_CLSWVR200_00591_TODO_22",""
47,"TEXT_CLSWVR200_00591_TODO_23",""
48,"TEXT_CLSWVR200_00591_REDOLENTROSE_000","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>ちゃん、来たわね!
今日はとってもお勉強になる依頼があるの。"
49,"TEXT_CLSWVR200_00591_REDOLENTROSE_001","依頼者はお金持ちの御令息よ。
普通のお洋服に飽きたみたいで、
付加価値のある服が欲しいらしいわ。"
50,"TEXT_CLSWVR200_00591_REDOLENTROSE_002","ちょっとクセのあるお客様だけど、
腕をあげてきたあなたなら大丈夫!"
51,"TEXT_CLSWVR200_00591_REDOLENTROSE_003","お客様の名前は「ママジャル」、
「サンシルク」のお店の近くにいるはずよ。
まずは細かい注文を本人からきいてちょうだい。"
52,"TEXT_CLSWVR200_00591_MAMAJARU_010","ママジャルはオレだけど、
お前みたいな貧乏人がオレに何の用だ?
オレは忙しいんだ、さっさと話せ。"
53,"TEXT_CLSWVR200_00591_MAMAJARU_011","……ああ、裁縫師ギルドの職人か、
オレの服を作れることを光栄に思うんだな。"
54,"TEXT_CLSWVR200_00591_MAMAJARU_012","才能あふれるオレには、剣術の稽古程度にも
相応の品質の装備が必要なんだ。
オレに釣り合う「<Sheet(Item,3039,0)/>」をひとつ作れ。"
55,"TEXT_CLSWVR200_00591_MAMAJARU_013","言っておくが、ただのアクトンではダメだ、
庶民の装備と一線を画すため「マテリア」をつけて作れ。
マテリアくらいないと、装備がオレの才能に吊り合わん。"
56,"TEXT_CLSWVR200_00591_MAMAJARU_014","わかったら「裁縫師ギルド」に戻って
「レドレント・ローズ」にさっさと作るよう伝えろ。"
57,"TEXT_CLSWVR200_00591_MAMAJARU_015","オレはお前のような貧乏人と違って
忙しい身なんだからな。"
58,"TEXT_CLSWVR200_00591_REDOLENTROSE_020","おかえりなさい、
ママジャルぼっちゃまのご注文は何だった?
「マテリア」のついた「<Sheet(Item,3039,0)/>」ね。"
59,"TEXT_CLSWVR200_00591_REDOLENTROSE_021","ただ単純に人と違ったものが欲しいだけだから
マテリアの効果は何でもいいみたいね。"
60,"TEXT_CLSWVR200_00591_REDOLENTROSE_022","マテリアを使ったことはある?
もし、マテリアについてわからないことがあったら
中央ザナラーンに行ってみるといいわ。"
61,"TEXT_CLSWVR200_00591_REDOLENTROSE_023","「狼煙の丘」に、とっても詳しい職人が住んでるの。
彼らに聞けば、マテリアの使い方がわかるはずよ。"
62,"TEXT_CLSWVR200_00591_REDOLENTROSE_024","そうそう、マテリア以外の材料にも注意が必要ね。
ギギマから買えないものもあるから、
調達がちょっと大変よ。"
63,"TEXT_CLSWVR200_00591_REDOLENTROSE_025","サファイアアベニュー国際市場の、
「マーケットボード」を利用するのもひとつの手かしら。
ウルダハ以外で採集された素材も売られているの。"
64,"TEXT_CLSWVR200_00591_REDOLENTROSE_026","さあ、あなたの手で付加価値のたっぷりついた
「<Sheet(Item,3039,0)/>」を作ってらっしゃい。"
65,"TEXT_CLSWVR200_00591_MAMAJARU_030","オレのためにさっさと「<Sheet(Item,3039,0)/>」を作れ!
「マテリア」がついていないと
受け取らないからな!"
66,"TEXT_CLSWVR200_00591_REDOLENTROSE_040","どう? 「マテリア」のついた「<Sheet(Item,3039,0)/>」はできた?"
67,"TEXT_CLSWVR200_00591_REDOLENTROSE_050","早速ママジャルぼっちゃまに着てもらいましょうか。"
68,"TEXT_CLSWVR200_00591_MAMAJARU_051","ふむ……悪くない出来だな。
もっとも、才能あふれるオレには修行着程度にしかならんが。"
69,"TEXT_CLSWVR200_00591_MAMAJARU_052","代金はあとで使用人に届けさせる。
これはもらっていくぞ。"
70,"TEXT_CLSWVR200_00591_REDOLENTROSE_053","これであなたのお仕事は完了ね。
ふふ……ちょっと大変だったかしら。"
71,"TEXT_CLSWVR200_00591_REDOLENTROSE_054","でもね、裁縫師にとっては
欠点が大きい依頼者ほどおもしろいお客なのよ。"
72,"TEXT_CLSWVR200_00591_REDOLENTROSE_055","彼らの欠点をうまく覆い隠して
魅力的な紳士に見せるのがお洋服の役目なの。"
73,"TEXT_CLSWVR200_00591_REDOLENTROSE_056","あなたの作った服を着たママジャルぼっちゃまは
すご技を使う剣士に見えたわよ。
……修行がはかどるといいんだけど。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_CLSWVR200_00591_SEQ_00 裁縫師ギルドのレドレント・ローズは冒険者に仕事を与えたいようだ。
5 1 TEXT_CLSWVR200_00591_SEQ_01 冒険者にぴったりの仕事があるという。まずは、「サンシルク」に行き、注文主の「ママジャル」から詳しい注文内容を聞こう。
6 2 TEXT_CLSWVR200_00591_SEQ_02 ママジャルが欲しいのは「マテリア」という付加価値のついたアクトンのようだ。一旦「裁縫師ギルド」に戻り「レドレント・ローズ」と相談しよう。
7 3 TEXT_CLSWVR200_00591_SEQ_03 レドレント・ローズと相談した。ママジャルは付加価値のついた服が欲しいそうだ。どんな属性でもよいので「マテリア」のついた「<Sheet(Item,3039,0)/>」を作って「裁縫師ギルド」の「レドレント・ローズ」に納品しよう。マテリアについてわからない場合は、中央ザナラーンの「狼煙の丘」で詳しい職人にきいてみよう。材料となる素材は、自力で入手するか、「サファイアアベニュー国際市場」のマーケットボードで探そう。
8 4 TEXT_CLSWVR200_00591_SEQ_04 冒険者の納品した<Sheet(Item,3039,0)/>はママジャルのお気に召したようだ。お客の欠点をうまく覆い隠して、魅力的な紳士に見せるのが洋服の役目だとレドレント・ローズは語る。ママジャルの修行ははかどるのだろうか……。 ※裁縫師のレベルが25以上になると、レドレント・ローズから次の裁縫師クエストを受注することができます。
9 5 TEXT_CLSWVR200_00591_SEQ_05
10 6 TEXT_CLSWVR200_00591_SEQ_06
11 7 TEXT_CLSWVR200_00591_SEQ_07
12 8 TEXT_CLSWVR200_00591_SEQ_08
13 9 TEXT_CLSWVR200_00591_SEQ_09
14 10 TEXT_CLSWVR200_00591_SEQ_10
15 11 TEXT_CLSWVR200_00591_SEQ_11
16 12 TEXT_CLSWVR200_00591_SEQ_12
17 13 TEXT_CLSWVR200_00591_SEQ_13
18 14 TEXT_CLSWVR200_00591_SEQ_14
19 15 TEXT_CLSWVR200_00591_SEQ_15
20 16 TEXT_CLSWVR200_00591_SEQ_16
21 17 TEXT_CLSWVR200_00591_SEQ_17
22 18 TEXT_CLSWVR200_00591_SEQ_18
23 19 TEXT_CLSWVR200_00591_SEQ_19
24 20 TEXT_CLSWVR200_00591_SEQ_20
25 21 TEXT_CLSWVR200_00591_SEQ_21
26 22 TEXT_CLSWVR200_00591_SEQ_22
27 23 TEXT_CLSWVR200_00591_SEQ_23
28 24 TEXT_CLSWVR200_00591_TODO_00 サンシルクのママジャルと話す
29 25 TEXT_CLSWVR200_00591_TODO_01 裁縫師ギルドのレドレント・ローズと話す
30 26 TEXT_CLSWVR200_00591_TODO_02 レドレント・ローズにマテリア付きの<Sheet(Item,3039,0)/>を渡す
31 27 TEXT_CLSWVR200_00591_TODO_03
32 28 TEXT_CLSWVR200_00591_TODO_04
33 29 TEXT_CLSWVR200_00591_TODO_05
34 30 TEXT_CLSWVR200_00591_TODO_06
35 31 TEXT_CLSWVR200_00591_TODO_07
36 32 TEXT_CLSWVR200_00591_TODO_08
37 33 TEXT_CLSWVR200_00591_TODO_09
38 34 TEXT_CLSWVR200_00591_TODO_10
39 35 TEXT_CLSWVR200_00591_TODO_11
40 36 TEXT_CLSWVR200_00591_TODO_12
41 37 TEXT_CLSWVR200_00591_TODO_13
42 38 TEXT_CLSWVR200_00591_TODO_14
43 39 TEXT_CLSWVR200_00591_TODO_15
44 40 TEXT_CLSWVR200_00591_TODO_16
45 41 TEXT_CLSWVR200_00591_TODO_17
46 42 TEXT_CLSWVR200_00591_TODO_18
47 43 TEXT_CLSWVR200_00591_TODO_19
48 44 TEXT_CLSWVR200_00591_TODO_20
49 45 TEXT_CLSWVR200_00591_TODO_21
50 46 TEXT_CLSWVR200_00591_TODO_22
51 47 TEXT_CLSWVR200_00591_TODO_23
52 48 TEXT_CLSWVR200_00591_REDOLENTROSE_000 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>ちゃん、来たわね! 今日はとってもお勉強になる依頼があるの。
53 49 TEXT_CLSWVR200_00591_REDOLENTROSE_001 依頼者はお金持ちの御令息よ。 普通のお洋服に飽きたみたいで、 付加価値のある服が欲しいらしいわ。
54 50 TEXT_CLSWVR200_00591_REDOLENTROSE_002 ちょっとクセのあるお客様だけど、 腕をあげてきたあなたなら大丈夫!
55 51 TEXT_CLSWVR200_00591_REDOLENTROSE_003 お客様の名前は「ママジャル」、 「サンシルク」のお店の近くにいるはずよ。 まずは細かい注文を本人からきいてちょうだい。
56 52 TEXT_CLSWVR200_00591_MAMAJARU_010 ママジャルはオレだけど、 お前みたいな貧乏人がオレに何の用だ? オレは忙しいんだ、さっさと話せ。
57 53 TEXT_CLSWVR200_00591_MAMAJARU_011 ……ああ、裁縫師ギルドの職人か、 オレの服を作れることを光栄に思うんだな。
58 54 TEXT_CLSWVR200_00591_MAMAJARU_012 才能あふれるオレには、剣術の稽古程度にも 相応の品質の装備が必要なんだ。 オレに釣り合う「<Sheet(Item,3039,0)/>」をひとつ作れ。
59 55 TEXT_CLSWVR200_00591_MAMAJARU_013 言っておくが、ただのアクトンではダメだ、 庶民の装備と一線を画すため「マテリア」をつけて作れ。 マテリアくらいないと、装備がオレの才能に吊り合わん。
60 56 TEXT_CLSWVR200_00591_MAMAJARU_014 わかったら「裁縫師ギルド」に戻って 「レドレント・ローズ」にさっさと作るよう伝えろ。
61 57 TEXT_CLSWVR200_00591_MAMAJARU_015 オレはお前のような貧乏人と違って 忙しい身なんだからな。
62 58 TEXT_CLSWVR200_00591_REDOLENTROSE_020 おかえりなさい、 ママジャルぼっちゃまのご注文は何だった? 「マテリア」のついた「<Sheet(Item,3039,0)/>」ね。
63 59 TEXT_CLSWVR200_00591_REDOLENTROSE_021 ただ単純に人と違ったものが欲しいだけだから マテリアの効果は何でもいいみたいね。
64 60 TEXT_CLSWVR200_00591_REDOLENTROSE_022 マテリアを使ったことはある? もし、マテリアについてわからないことがあったら 中央ザナラーンに行ってみるといいわ。
65 61 TEXT_CLSWVR200_00591_REDOLENTROSE_023 「狼煙の丘」に、とっても詳しい職人が住んでるの。 彼らに聞けば、マテリアの使い方がわかるはずよ。
66 62 TEXT_CLSWVR200_00591_REDOLENTROSE_024 そうそう、マテリア以外の材料にも注意が必要ね。 ギギマから買えないものもあるから、 調達がちょっと大変よ。
67 63 TEXT_CLSWVR200_00591_REDOLENTROSE_025 サファイアアベニュー国際市場の、 「マーケットボード」を利用するのもひとつの手かしら。 ウルダハ以外で採集された素材も売られているの。
68 64 TEXT_CLSWVR200_00591_REDOLENTROSE_026 さあ、あなたの手で付加価値のたっぷりついた 「<Sheet(Item,3039,0)/>」を作ってらっしゃい。
69 65 TEXT_CLSWVR200_00591_MAMAJARU_030 オレのためにさっさと「<Sheet(Item,3039,0)/>」を作れ! 「マテリア」がついていないと 受け取らないからな!
70 66 TEXT_CLSWVR200_00591_REDOLENTROSE_040 どう? 「マテリア」のついた「<Sheet(Item,3039,0)/>」はできた?
71 67 TEXT_CLSWVR200_00591_REDOLENTROSE_050 早速ママジャルぼっちゃまに着てもらいましょうか。
72 68 TEXT_CLSWVR200_00591_MAMAJARU_051 ふむ……悪くない出来だな。 もっとも、才能あふれるオレには修行着程度にしかならんが。
73 69 TEXT_CLSWVR200_00591_MAMAJARU_052 代金はあとで使用人に届けさせる。 これはもらっていくぞ。
74 70 TEXT_CLSWVR200_00591_REDOLENTROSE_053 これであなたのお仕事は完了ね。 ふふ……ちょっと大変だったかしら。
75 71 TEXT_CLSWVR200_00591_REDOLENTROSE_054 でもね、裁縫師にとっては 欠点が大きい依頼者ほどおもしろいお客なのよ。
76 72 TEXT_CLSWVR200_00591_REDOLENTROSE_055 彼らの欠点をうまく覆い隠して 魅力的な紳士に見せるのがお洋服の役目なの。
77 73 TEXT_CLSWVR200_00591_REDOLENTROSE_056 あなたの作った服を着たママジャルぼっちゃまは すご技を使う剣士に見えたわよ。 ……修行がはかどるといいんだけど。