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2026-03-02 23:57:13 -06:00
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ミィ・ケット野外音楽堂のオルトファンスは、冒険者から報告を聞きたいようだ。"
1,"TEXT_FESVLT105_00547_SEQ_01","※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、
 受注、進行できます。
 開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。
 期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。
オルトファンスから、彼の探している女性について聞いた。彼は、瀕死の自分を救ってくれた女性に会いたいそうだ。彼の探している女性に心当たりがあるか、ミィ・ケット野外音楽堂の「リゼット・ド・ヴァレンティオン」に相談してみよう。"
2,"TEXT_FESVLT105_00547_SEQ_02","リゼットにオルトファンスの探し人について相談してみたところ、何か心当たりがあるようだ。リゼットの心当たりを確かめるため、ミィ・ケット野外音楽堂の「愛の伝道師」と話そう。"
3,"TEXT_FESVLT105_00547_SEQ_03","「愛の伝道師」と話した。彼にはオルトファンスの探し人が誰なのかわかったようだ。ミィ・ケット野外音楽堂の「リゼット・ド・ヴァレンティオン」に、その場で待つよう伝えよう。"
4,"TEXT_FESVLT105_00547_SEQ_04","オルトファンスの探し人はリゼットだった。結婚を前提としたお付き合いを申し出るオルトファンスだったが、慌てたリゼットはこれを断り、結局、ふたりは友人から始めることになった。これで、愛の伝道師の助手としての務めは果たせたようだ。愛のあふれる結末に、リゼットの先祖であるヴァレンティオン伯爵も、きっと満足しているだろう。"
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24,"TEXT_FESVLT105_00547_TODO_00","リゼット・ド・ヴァレンティオンに相談"
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48,"TEXT_FESVLT105_00547_HORTEFENSE_000_000","戻ったね、冒険者。
各地の活躍については、「愛の伝道師」から連絡を受けているよ。
本当に助かったよ、ありがとう。"
49,"TEXT_FESVLT105_00547_HORTEFENSE_000_001","……そうか、伝道師たちから、僕の探し人について聞いたのか。
実を言うと、僕はフォルタン家の騎兵なのさ。
今回は、人探しをしてもらう代わりに、手伝いをしてるんだ。"
50,"TEXT_FESVLT105_00547_HORTEFENSE_000_002","数年前……異端者との戦いで負傷し、雪原に倒れた僕を、
助けてくれた女性がいた……。
僕がまだ生きているのは、あの心優しい女性のおかげでね。"
51,"TEXT_FESVLT105_00547_HORTEFENSE_000_003","負傷で意識が朦朧としていたせいか、名前も聞けず、
顔もわからず、覚えているのは彼女との短い会話だけ。
周囲の反応から察するに、貴族に類する地位を持つ方なんだろう。"
52,"TEXT_FESVLT105_00547_HORTEFENSE_000_004","冒険者よ、イシュガルドにいても不思議ではなく、
愛らしい口調で、品があって、貴族の地位を持つ女性……。
……そんな人に心当たりはないかな?"
53,"TEXT_FESVLT105_00547_HORTEFENSE_000_005","何か気がついたことがあれば、なんでもいい。
僕に教えてくれ……頼む!
……絶望的なのはわかっているけど、それでも会いたいんだ。"
54,"TEXT_FESVLT105_00547_HORTEFENSE_000_006","イシュガルドにいても不思議ではなく、
愛らしい口調で、品があって、貴族の地位を持つ女性……。
心当たりがあれば僕に教えてくれ、頼む!"
55,"TEXT_FESVLT105_00547_LISSETE_000_010","オルトファンスは、キチンとやってんのかねぇ。
もし、私の顔に泥を塗ったら、ケジメつけさせねぇと……。
まっ、冒険者もいるし、心配はいらねぇか…………ハッ!?"
56,"TEXT_FESVLT105_00547_LISSETE_000_011","は~い、リゼットちゃんでぇ~~~っす♪
女の子にイキナリ声をかけたらダメだぞっ! プン☆プンっ!
……それで、私に何か用かな?"
57,"TEXT_FESVLT105_00547_LISSETE_000_012","人を探してるって言ってたけど、そんな事情があったのね♪
女性に助けてもらっただなんてぇ、初めて聞きましたぁ!
そんなに強く想われるなんて、その女性が羨ましぃ~☆"
58,"TEXT_FESVLT105_00547_LISSETE_000_013","せっかく相談してもらったんだけど、ごめんネ☆
私にはちょっと心当たり……いや……待てよ……。
……雪原……騎兵……手当……引っかかるな……。"
59,"TEXT_FESVLT105_00547_LISSETE_000_014","……私にはわからないけどぉ~、ほかの人に聞けばわかるかも☆
ちょっと近くの「愛の伝道師」に聞いてみてねっ!"
60,"TEXT_FESVLT105_00547_LISSETE_000_015","……私にはわからないけどぉ~、ほかの人に聞けばわかるかも☆
ちょっと近くの「愛の伝道師」に聞いてみてねっ!"
61,"TEXT_FESVLT105_00547_MISSIONARY00527_000_020","おや、冒険者さん、どうしました?
何か問題でも起こったのでしょうか?"
62,"TEXT_FESVLT105_00547_MISSIONARY00527_000_021","ははあ……なるほど、そういうことですか。
ひどい怪我で気がつきませんでしたが、
あの時の負傷者は、オルトファンス様でしたか……。"
63,"TEXT_FESVLT105_00547_MISSIONARY00527_000_022","冒険者さん、ありがとうございます。
おかげでオルトファンス様の探し人が、誰かわかりましたよ。"
64,"TEXT_FESVLT105_00547_MISSIONARY00527_000_023","オルトファンス様が告白できるように、舞台を整えましょう。
冒険者さん、申し訳ありませんが、
「リゼット」さんに、その場で待っているよう伝えてください。"
65,"TEXT_FESVLT105_00547_MISSIONARY00527_000_024","オルトファンス様が告白できるように、舞台を整えましょう。
冒険者さん、申し訳ありませんが、
「リゼット」さんに、その場で待っているよう伝えてください。"
66,"TEXT_FESVLT105_00547_LISSETE_000_030","あーっ、冒険者さん、「愛の伝道師」と話してきたの?
オルトファンスさんの探し人について、何かわかったかなぁ?"
67,"TEXT_FESVLT105_00547_LISSETE_000_031","え、ここで待ってればいいの?
それは構わないけどぉ……いったい、なんなのかな☆"
68,"TEXT_FESVLT105_00547_HORTEFENSE_000_0032","リゼットさん、わかったよ!
僕の探している女性……僕の聖女が、誰かわかったんだ!"
69,"TEXT_FESVLT105_00547_LISSETE_000_033","すご~いっ! こんなド田舎……じゃなくてぇ、
イシュガルドから離れた場所で見つかるなんて、運命的だね☆
どんな人なのかな~? 私にも紹介してほしいなっ♪"
70,"TEXT_FESVLT105_00547_HORTEFENSE_000_0034","リゼットさんは、とぼけるのが上手いね。
君のことだよ、リゼット・ド・ヴァレンティオン嬢!!
君が僕の命を救ってくれた、心優しい聖女だったんだ!"
71,"TEXT_FESVLT105_00547_LISSETE_000_035","…………………………………………はい?
え、いや………………わ、私?"
72,"TEXT_FESVLT105_00547_HORTEFENSE_000_0036","そう、「愛の伝道師」から聞いたよ。
言われてみれば、あなたは心の中の聖女とそっくりだ!
なぜ僕は、いままで気がつかなかったんだろう!!"
73,"TEXT_FESVLT105_00547_LISSETE_000_037","……そういや、数年前、
瀕死だったフォルタン家の騎兵を助けたことがあったな……。"
74,"TEXT_FESVLT105_00547_HORTEFENSE_000_0038","やはり!
もうこれは運命というしかない!
リゼットさん、結婚を前提に付き合ってください!!"
75,"TEXT_FESVLT105_00547_LISSETE_000_039","は、はあ!? おま、なに言ってやがる!?
私に求婚するとか、調子にのりすぎだ!!
バ、バカを言ってるんじゃねぇ!!"
76,"TEXT_FESVLT105_00547_HORTEFENSE_000_040","おや、リゼットさん……。
もしかして、その乱暴な口調が本来の口調かい?"
77,"TEXT_FESVLT105_00547_LISSETE_000_041","……そ、そうだよ、乱暴な口調で悪いってのか、アァ!?
私はアンタが想うような女じゃねぇ!
どうだ、嫌いになっただろ!"
78,"TEXT_FESVLT105_00547_HORTEFENSE_000_042","いいや、その程度で嫌いになるはずがないだろう!
君が瀕死になった見ず知らずの者に対して、
親身になって手を尽くせる、心優しい人だと知っているからね。"
79,"TEXT_FESVLT105_00547_HORTEFENSE_000_043","むしろ、素を見せてくれて嬉しいくらいさ!
僕の「尊敬する方」の言葉を借りるならば、とてもイイことだ!!"
80,"TEXT_FESVLT105_00547_LISSETE_000_044","う、あ……そ、その……だって……ううー!"
81,"TEXT_FESVLT105_00547_LISSETE_100_044","こ、コラァ、冒険者!
テメェからも、この野郎になんか言ってやれやァ!?"
82,"TEXT_FESVLT105_00547_LISSETE_000_045","自分で答えろって……そんな……。
いや、だって、私は……その……。
だから、その……と、とりあえずは、お友だちから、で……。"
83,"TEXT_FESVLT105_00547_HORTEFENSE_000_046","わかった、いまはそれで構わないよ。
まずは友人から、お互いをより深く知るところから始めよう。"
84,"TEXT_FESVLT105_00547_LISSETE_000_047","ああ……そうしてくれ……クソッ!
冒険者ァ! テメェ、なに見てやがる!
見せ物じゃねぇぞ、ゴラァ!!"
85,"TEXT_FESVLT105_00547_HORTEFENSE_000_048","冒険者、すべてキミのおかげだ。
いくら感謝の言葉を告げても足りないくらいだよ!"
86,"TEXT_FESVLT105_00547_LISSETE_000_049","こんなコトになるなんて、予想できるかっての……。
……ったく、アンタは、私以上の「愛の伝道師」だよ。
まあなんだ………………ありがとよ。"
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4 0 TEXT_FESVLT105_00547_SEQ_00 ※本クエストは、期間限定のクエストとなります。 ミィ・ケット野外音楽堂のオルトファンスは、冒険者から報告を聞きたいようだ。
5 1 TEXT_FESVLT105_00547_SEQ_01 ※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、  受注、進行できます。  開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。  期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。 オルトファンスから、彼の探している女性について聞いた。彼は、瀕死の自分を救ってくれた女性に会いたいそうだ。彼の探している女性に心当たりがあるか、ミィ・ケット野外音楽堂の「リゼット・ド・ヴァレンティオン」に相談してみよう。
6 2 TEXT_FESVLT105_00547_SEQ_02 リゼットにオルトファンスの探し人について相談してみたところ、何か心当たりがあるようだ。リゼットの心当たりを確かめるため、ミィ・ケット野外音楽堂の「愛の伝道師」と話そう。
7 3 TEXT_FESVLT105_00547_SEQ_03 「愛の伝道師」と話した。彼にはオルトファンスの探し人が誰なのかわかったようだ。ミィ・ケット野外音楽堂の「リゼット・ド・ヴァレンティオン」に、その場で待つよう伝えよう。
8 4 TEXT_FESVLT105_00547_SEQ_04 オルトファンスの探し人はリゼットだった。結婚を前提としたお付き合いを申し出るオルトファンスだったが、慌てたリゼットはこれを断り、結局、ふたりは友人から始めることになった。これで、愛の伝道師の助手としての務めは果たせたようだ。愛のあふれる結末に、リゼットの先祖であるヴァレンティオン伯爵も、きっと満足しているだろう。
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54 50 TEXT_FESVLT105_00547_HORTEFENSE_000_002 数年前……異端者との戦いで負傷し、雪原に倒れた僕を、 助けてくれた女性がいた……。 僕がまだ生きているのは、あの心優しい女性のおかげでね。
55 51 TEXT_FESVLT105_00547_HORTEFENSE_000_003 負傷で意識が朦朧としていたせいか、名前も聞けず、 顔もわからず、覚えているのは彼女との短い会話だけ。 周囲の反応から察するに、貴族に類する地位を持つ方なんだろう。
56 52 TEXT_FESVLT105_00547_HORTEFENSE_000_004 冒険者よ、イシュガルドにいても不思議ではなく、 愛らしい口調で、品があって、貴族の地位を持つ女性……。 ……そんな人に心当たりはないかな?
57 53 TEXT_FESVLT105_00547_HORTEFENSE_000_005 何か気がついたことがあれば、なんでもいい。 僕に教えてくれ……頼む! ……絶望的なのはわかっているけど、それでも会いたいんだ。
58 54 TEXT_FESVLT105_00547_HORTEFENSE_000_006 イシュガルドにいても不思議ではなく、 愛らしい口調で、品があって、貴族の地位を持つ女性……。 心当たりがあれば僕に教えてくれ、頼む!
59 55 TEXT_FESVLT105_00547_LISSETE_000_010 オルトファンスは、キチンとやってんのかねぇ。 もし、私の顔に泥を塗ったら、ケジメつけさせねぇと……。 まっ、冒険者もいるし、心配はいらねぇか…………ハッ!?
60 56 TEXT_FESVLT105_00547_LISSETE_000_011 は~い、リゼットちゃんでぇ~~~っす♪ 女の子にイキナリ声をかけたらダメだぞっ! プン☆プンっ! ……それで、私に何か用かな?
61 57 TEXT_FESVLT105_00547_LISSETE_000_012 人を探してるって言ってたけど、そんな事情があったのね♪ 女性に助けてもらっただなんてぇ、初めて聞きましたぁ! そんなに強く想われるなんて、その女性が羨ましぃ~☆
62 58 TEXT_FESVLT105_00547_LISSETE_000_013 せっかく相談してもらったんだけど、ごめんネ☆ 私にはちょっと心当たり……いや……待てよ……。 ……雪原……騎兵……手当……引っかかるな……。
63 59 TEXT_FESVLT105_00547_LISSETE_000_014 ……私にはわからないけどぉ~、ほかの人に聞けばわかるかも☆ ちょっと近くの「愛の伝道師」に聞いてみてねっ!
64 60 TEXT_FESVLT105_00547_LISSETE_000_015 ……私にはわからないけどぉ~、ほかの人に聞けばわかるかも☆ ちょっと近くの「愛の伝道師」に聞いてみてねっ!
65 61 TEXT_FESVLT105_00547_MISSIONARY00527_000_020 おや、冒険者さん、どうしました? 何か問題でも起こったのでしょうか?
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77 73 TEXT_FESVLT105_00547_LISSETE_000_037 ……そういや、数年前、 瀕死だったフォルタン家の騎兵を助けたことがあったな……。
78 74 TEXT_FESVLT105_00547_HORTEFENSE_000_0038 やはり! もうこれは運命というしかない! リゼットさん、結婚を前提に付き合ってください!!
79 75 TEXT_FESVLT105_00547_LISSETE_000_039 は、はあ!? おま、なに言ってやがる!? 私に求婚するとか、調子にのりすぎだ!! バ、バカを言ってるんじゃねぇ!!
80 76 TEXT_FESVLT105_00547_HORTEFENSE_000_040 おや、リゼットさん……。 もしかして、その乱暴な口調が本来の口調かい?
81 77 TEXT_FESVLT105_00547_LISSETE_000_041 ……そ、そうだよ、乱暴な口調で悪いってのか、アァ!? 私はアンタが想うような女じゃねぇ! どうだ、嫌いになっただろ!
82 78 TEXT_FESVLT105_00547_HORTEFENSE_000_042 いいや、その程度で嫌いになるはずがないだろう! 君が瀕死になった見ず知らずの者に対して、 親身になって手を尽くせる、心優しい人だと知っているからね。
83 79 TEXT_FESVLT105_00547_HORTEFENSE_000_043 むしろ、素を見せてくれて嬉しいくらいさ! 僕の「尊敬する方」の言葉を借りるならば、とてもイイことだ!!
84 80 TEXT_FESVLT105_00547_LISSETE_000_044 う、あ……そ、その……だって……ううー!
85 81 TEXT_FESVLT105_00547_LISSETE_100_044 こ、コラァ、冒険者! テメェからも、この野郎になんか言ってやれやァ!?
86 82 TEXT_FESVLT105_00547_LISSETE_000_045 自分で答えろって……そんな……。 いや、だって、私は……その……。 だから、その……と、とりあえずは、お友だちから、で……。
87 83 TEXT_FESVLT105_00547_HORTEFENSE_000_046 わかった、いまはそれで構わないよ。 まずは友人から、お互いをより深く知るところから始めよう。
88 84 TEXT_FESVLT105_00547_LISSETE_000_047 ああ……そうしてくれ……クソッ! 冒険者ァ! テメェ、なに見てやがる! 見せ物じゃねぇぞ、ゴラァ!!
89 85 TEXT_FESVLT105_00547_HORTEFENSE_000_048 冒険者、すべてキミのおかげだ。 いくら感謝の言葉を告げても足りないくらいだよ!
90 86 TEXT_FESVLT105_00547_LISSETE_000_049 こんなコトになるなんて、予想できるかっての……。 ……ったく、アンタは、私以上の「愛の伝道師」だよ。 まあなんだ………………ありがとよ。