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2026-03-02 23:57:13 -06:00
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0,"TEXT_JOBREL016_00560_SEQ_00","ハーストミルのジャルザーンは、田舎に帰る準備をしているようだ。"
1,"TEXT_JOBREL016_00560_SEQ_01","ジャルザーンから、ゲロルトに<Sheet(EventItem,2001561,0)/>を渡すよう頼まれた。ハーストミルの「ゲロルト」に「<Sheet(EventItem,2001561,0)/>」を渡そう。"
2,"TEXT_JOBREL016_00560_SEQ_02","ゲロルトによると、ゾディアックウェポンにはまだ未覚醒の「我」があるという。我を目覚めさせるためには、強い念を持つ魂が必要らしい。ゲロルトの友人である闇商人レモンを紹介してもらうため、モードゥナのレヴナンツトールにいる「ロウェナ」と話そう。"
3,"TEXT_JOBREL016_00560_SEQ_03","ロウェナによると、レモンはゲロルトのことを憎んでいるため、ゲロルトからの謝罪がなければ取引に応じない可能性があるそうだ。ハーストミルの「ゲロルト」に報告しよう。"
4,"TEXT_JOBREL016_00560_SEQ_04","ゲロルトに報告したところ、謝罪の代わりに、レモンが好きな酒を渡すことになった。西ラノシアのスウィフトパーチ入植地にいる「レモン」に「<Sheet(EventItem,2001561,0)/>」を渡そう。"
5,"TEXT_JOBREL016_00560_SEQ_05","レモンは、ゲロルトからの酒を受け取ってくれた。再度レモンに話しかけ、取引を開始しよう。"
6,"TEXT_JOBREL016_00560_SEQ_06",""
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24,"TEXT_JOBREL016_00560_TODO_00","ゲロルトに<Sheet(EventItem,2001561,0)/>を渡す"
25,"TEXT_JOBREL016_00560_TODO_01","レヴナンツトールのロウェナと話す"
26,"TEXT_JOBREL016_00560_TODO_02","ハーストミルのゲロルトと話す"
27,"TEXT_JOBREL016_00560_TODO_03","スウィフトパーチ入植地のレモンに<Sheet(EventItem,2001561,0)/>を渡す"
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48,"TEXT_JOBREL016_00560_JALZAHN_000_000","おお、お主か……。
武器に「魂」を込める技法の研究も終わり、
これまでの成果を書にまとめているところだ。"
49,"TEXT_JOBREL016_00560_JALZAHN_000_001","実に、有意義な研究だったよ。
この境地に至ることができたのも、
お主の存在があればこそ……感謝しておるぞ。"
50,"TEXT_JOBREL016_00560_JALZAHN_000_002","我が探究の旅もここで終いだ……。
書の執筆が一段落し次第、故郷へ帰るつもりでな。"
51,"TEXT_JOBREL016_00560_JALZAHN_000_003","そうだ、ゲロルトにも礼を言っておかねばなるまい。
ここに、我が秘蔵の蒸留酒がある……
酒好きのあやつに渡してやってくれんか?"
52,"TEXT_JOBREL016_00560_JALZAHN_000_004","……どうも、面と向かってというのは恥ずかしくてな。
それでは、頼んだぞ。"
53,"TEXT_JOBREL016_00560_SYSTEM_000_000","「ゾディアックウェポン」を装備していないと、
クエスト「目覚めし力」を開始することができません。
ジョブ「ナイト」は「剣」と「盾」を装備する必要があります。"
54,"TEXT_JOBREL016_00560_SYSTEM_000_001","「ゾディアックウェポン」を装備していないと、
クエスト「目覚めし力」を進行することができません。
ジョブ「ナイト」は「剣」と「盾」を装備する必要があります。"
55,"TEXT_JOBREL016_00560_GEROLT_000_020","あぁン? ジジイからの礼だって?
なンだよ、見せてみろよ。"
56,"TEXT_JOBREL016_00560_GEROLT_000_030","フン……礼なら自分で言いに来いってンだ。
まぁ、前にもらった蒸留酒も美味かったからな……。
テメェに免じて、もらってやるか。"
57,"TEXT_JOBREL016_00560_GEROLT_000_031","……ちょうどいい、テメェに面白い情報があるんだ。
当然、「ゾディアックウェポン」がらみのことだがな。"
58,"TEXT_JOBREL016_00560_GEROLT_000_032","前にテメェが持ってきた古文書が気になってよぉ……
ちょいと、ロウェナの奴に頼み込ンで、
黄道十二文書を全巻、取り寄せたンだ。"
59,"TEXT_JOBREL016_00560_GEROLT_000_033","その中の「黄道十二文書:霊獄」を読んで驚いたぜ……。
どうも、オリジナルの「ゾディアックウェポン」には、
持ち主の魂を写しとる意思……つまり「我」があったみてぇだ。"
60,"TEXT_JOBREL016_00560_GEROLT_000_034","つまり、持ち主の特性に合わせて、より扱いやすく、
武器自身が自らの意志で成長してたってことだ。"
61,"TEXT_JOBREL016_00560_GEROLT_000_035","手に馴染む、なんて生易しいもンじゃねぇ。
まさしく、身体の一部と呼べるほどの存在になったンだよ。"
62,"TEXT_JOBREL016_00560_GEROLT_000_036","「ゾディアックウェポン」が優れた武器でありながら、
次世代の者たちに引き継がれなかった理由は、そこにあるようだ。
……つまり、持ち主以外にゃ、使いこなせなくなっていたンだ。"
63,"TEXT_JOBREL016_00560_JALZAHN_000_037","(-ジャルザーンの声-)……別れの挨拶くらいは直接言おうと思って来てみれば、
とんでもないことを聞いてしまったようだな。
それは、誠なのか……?"
64,"TEXT_JOBREL016_00560_GEROLT_000_038","ああ……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>が持つ、
再創造した「ゾディアックウェポン」でも、
同じことができる可能性が高いぜ。"
65,"TEXT_JOBREL016_00560_GEROLT_000_039","普通じゃ考えられねぇが、何せ、その武器にゃ、
ひとしきりの「魂」と「想いの力」が込められてるンだ。
「我」のようなものを持ったとしても、不思議じゃねぇ。"
66,"TEXT_JOBREL016_00560_GEROLT_0100_039","だが、俺が思うに<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の武器は、
未だに「我」を覚醒させてはいねぇようだな……。"
67,"TEXT_JOBREL016_00560_JALZAHN_000_040","武器が、自らの「我」を持つとは……。
だが、その「我」に使い手が認められたとしたら……
「ゾディアックウェポン」は最高の相棒となるのでは!?"
68,"TEXT_JOBREL016_00560_JALZAHN_000_0411","なんて興味深い事象なのだ……!!
……そうか、これが「ゾディアックウェポン」の伝説たる由縁!?"
69,"TEXT_JOBREL016_00560_GEROLT_000_042","まぁ、「我」を持つっても、喋るわけじゃねぇけどな。
内なる「我」が、持ち主と「魂の絆」を生むって話だ。
……さて、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、やってみねぇか?"
70,"TEXT_JOBREL016_00560_JALZAHN_000_043","ええい、帰郷は後回しだ!
そうとなったら、準備をせねばなるまいな!"
71,"TEXT_JOBREL016_00560_GEROLT_000_044","フン、言うまでもねぇ……が。
まずは「ゾディアックウェポン」に眠っている「我」を、
目覚めさせる方法をどうしたもンか……。"
72,"TEXT_JOBREL016_00560_JALZAHN_000_045","眠れる「我」を秘めた「魂」か……
ならば、それと似たような物質を用い、
外部からの刺激によって「共鳴」させるのはどうだ?"
73,"TEXT_JOBREL016_00560_JALZAHN_000_046","例えば、アートマのような魂の欠片には、
「我」には及ばずとも「念」が宿っていると言われている。"
74,"TEXT_JOBREL016_00560_JALZAHN_000_047","アートマでは小さすぎるが……
より強大な魂の結晶体がもつ「念」ならば、
「ゾディアックウェポン」の「我」と共鳴するかもしれん。"
75,"TEXT_JOBREL016_00560_JALZAHN_000_048","ただし、ただ待っているだけでは「共鳴」は始まらない。
外部干渉によって、両者の魂を強制的に共振させねば……。"
76,"TEXT_JOBREL016_00560_JALZAHN_000_049","……そうだな……魂の結晶体を持ったまま、
「ゾディアックウェポン」を使い込めば、あるいは……。"
77,"TEXT_JOBREL016_00560_GEROLT_000_050","フン、試してみる価値はありそうだな。
アートマより強大な力をもつ魂の結晶体のことなら、
心当たりがなくもない。"
78,"TEXT_JOBREL016_00560_GEROLT_000_051","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、ロウェナのところに行って、
「レモン」っていうクソ商人を紹介してもらえ。"
79,"TEXT_JOBREL016_00560_GEROLT_000_052","レモンは、ロウェナの店に出入りしている、いわゆる闇商人……。
やつの扱っている商品に、その手の物があったはずだ。"
80,"TEXT_JOBREL016_00560_JALZAHN_000_053","闇商人と通じているとは……!
ゲロルトよ、だてに人相が悪いだけではないのだな!
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、さっそく行ってみてくれ。"
81,"TEXT_JOBREL016_00560_GEROLT_000_060","ロウェナなら、レモンが今どこにいるか知っているはずだ。
ひとっ走りして、聞いてきてくれや!"
82,"TEXT_JOBREL016_00560_ROWENA_000_053","……ん、あたしに御用?
まだ、ゲロルトと武器を作って、遊んでるのかしら?"
83,"TEXT_JOBREL016_00560_ROWENA_000_054","……なるほど。
最近、ゲロルトが古文書を取り寄せたのはそのせいか……。"
84,"TEXT_JOBREL016_00560_ROWENA_000_055","気に入った仕事には、どこまでも本気で挑む……。
……やっぱりあの人は変わってないのね。
ふふ、ふたりで旅した、あの頃がなつかし…………。"
85,"TEXT_JOBREL016_00560_ROWENA_000_056","……ハッ!? えっと、本題は何だったかしら!?
あ、ああ、そうそう、レモンのことだったわね!!"
86,"TEXT_JOBREL016_00560_ROWENA_000_057","たしかにレモンだったら、
あんたが求めているものを、扱っているはずだわ。
ただ……紹介するには、少しばかり問題があるわよ。"
87,"TEXT_JOBREL016_00560_ROWENA_000_058","昔、ゲロルトがレモンからの借金を踏み倒そうとしてね……。
それ以来、レモンはゲロルトのことを、
モルボルが吐いたゲロ以上に嫌ってるってわけ。"
88,"TEXT_JOBREL016_00560_ROWENA_000_059","結局、借金はあたしが肩代わりしたんだけど、
レモンは、未だに根に持ってるのよ。"
89,"TEXT_JOBREL016_00560_ROWENA_000_060","そうね、冒険者居住区に、
豪邸を10軒建てても、おつりが来る金額だったから、
まぁ無理もないけど。"
90,"TEXT_JOBREL016_00560_ROWENA_000_061","……つまり、紹介はできるけど、
ゲロルトの詫びがなければ、取引は無理でしょうね。
レモンは闇商人だからこそ、仁義にうるさいの。"
91,"TEXT_JOBREL016_00560_ROWENA_000_062","ちなみに、レモンは「いつものところ」にいるわ。
ゲロルトには、そう伝えればわかるはずよ。"
92,"TEXT_JOBREL016_00560_ROWENA_000_070","レモンなら「いつものところ」にいるわ。
ゲロルトには、そう伝えておいてちょうだい。"
93,"TEXT_JOBREL016_00560_GEROLT_000_100","おう帰ったか、で、レモンは見つかったか?
……な……なんだってぇ!?
ヤツとの取引には、オレが詫びを入れる必要があるだとォ!?"
94,"TEXT_JOBREL016_00560_GEROLT_000_101","あんにゃろ、20年も前のことを未だに……?
……いや、根に持っているのは、借金のことじゃねぇだろう。
ヤツが想いを寄せていた女を、オレが奪ったから……だな。"
95,"TEXT_JOBREL016_00560_GEROLT_000_102","……っと、昔話はどうでもいいンだよ!
オレは詫びなんて、ぜってーにいれねぇからな!!"
96,"TEXT_JOBREL016_00560_JALZAHN_000_103","……「言葉」がダメなら、せめて「物」を贈って誠意を見せろ。
その闇商人とやらが好きなものは、何かないのか。"
97,"TEXT_JOBREL016_00560_GEROLT_000_104","チッ……聞いてたのかよ、ジジイ。
好きなもの……まぁ、オレと一緒で無類の酒好きだったな。"
98,"TEXT_JOBREL016_00560_JALZAHN_000_105","……それなら、あるではないか。
私が贈った、極上の蒸留酒が。"
99,"TEXT_JOBREL016_00560_GEROLT_000_106","ま、まて……!
ジジイからもらった酒は……ダメだ!
普段、安酒しか飲めねぇから、ホント楽しみに……。"
100,"TEXT_JOBREL016_00560_GEROLT_000_107","……チッ!
しかたねぇ、「ゾディアックウェポン」のためだ!
ええい……もっていきやがれ!!"
101,"TEXT_JOBREL016_00560_JALZAHN_000_108","うむ、それでよい。
……ちなみに、もう蒸留酒はないからな。"
102,"TEXT_JOBREL016_00560_GEROLT_000_109","……クソったれが!
ええい、ジジイ、霊薬の材料はもってるンだろうな!?"
103,"TEXT_JOBREL016_00560_JALZAHN_000_110","帰り支度で荷造りしてしまったが、霊薬の材料ならまだある。
……しかし、何に使うつもりだ?"
104,"TEXT_JOBREL016_00560_GEROLT_000_111","ふん、黄道十二文書を読んでいて、閃いたことがあってな。
事がうまく運べば……最後に必要だ。"
105,"TEXT_JOBREL016_00560_GEROLT_000_112","おい、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
レモンに、オレからの詫び代わりだと、この酒を渡してくれ。
奴は西ラノシアの「スウィフトパーチ入植地」にいるはずだ。"
106,"TEXT_JOBREL016_00560_GEROLT_000_113","ヤツが扱っているモノを手に入れたら、
そいつを持って、いろんな場所で戦ってこい!
そうすりゃ、武器の「魂」が共鳴して、「我」に目覚めるはずだ!"
107,"TEXT_JOBREL016_00560_JALZAHN_000_115","魂の共鳴具合は、
以前使った「ゾディアックグラス」で確認可能であろう。
十分に目覚めさせたら、私に武器を渡してくれ。"
108,"TEXT_JOBREL016_00560_GEROLT_000_120","<Sheet(EventItem,2001561,0)/>をレモンに渡してくれ。
アイツなら、おそらくスウィフトパーチ入植地にいるはずだ。"
109,"TEXT_JOBREL016_00560_REMON_000_150","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん……ですね?
アナタがくることは、わかっていましたよ。
ボクの情報網に、ちゃんと引っかかっていましたからね。"
110,"TEXT_JOBREL016_00560_REMON_000_151","これは、ゲロルトの詫びの品……ということですね。
ふむ、いい香りがする……上等な蒸留酒だ。"
111,"TEXT_JOBREL016_00560_REMON_000_152","ゲロルトへの恨みは、酒のひと瓶程度では晴らせませんが……
まぁいいでしょう、彼の気持ちは受け取りました。"
112,"TEXT_JOBREL016_00560_REMON_000_153","そんなことより、ボクはアナタを待っていたのです。
ああ、説明をする必要はありません。
……ボクが網をはっている場所に、知らない情報はありません。"
113,"TEXT_JOBREL016_00560_REMON_000_154","アナタの目的は……
「ゾディアックウェポン」の「我」を目覚めさせること。
……そうでしょう?"
114,"TEXT_JOBREL016_00560_REMON_000_155","ゾディアックウェポン……
ゲロルトが復元に成功したという話は聞いていましたが、
まさか、そんな秘密があったとは……。"
115,"TEXT_JOBREL016_00560_REMON_000_156","ボクの扱っている品に「マハトマ」という物があります。
これは「魂の欠片」とも言われていて、
全部で12種あるのです。"
116,"TEXT_JOBREL016_00560_REMON_000_157","ゲロルトの思惑通りに役立つとはかぎりませんが、
これを効率のよい順番で武器に装着すれば、あるいは……。
……商人としても、元鍛冶師としても興味深い話です。"
117,"TEXT_JOBREL016_00560_REMON_000_158","……ああ、もちろん、タダではお譲りできません。
「<Sheet(Item, 28,0)/>」と交換しましょう。
ともに生きられずとも、ボクはロウェナさんの糧になりたくてね。"
118,"TEXT_JOBREL016_00560_REMON_000_159","……なに、心配ありませんよ。
ボクは、不当な取引を好みません……。
アナタの準備ができたら、声をかけてください。"
119,"TEXT_JOBREL016_00560_SYSTEM_000_160","「マハトマ」を装着した武器を装備した状態で、
各種コンテンツを攻略すると、武器の「共鳴度」が高まります。
それによって「ゾディアックウェポン」の魂が目覚め始めます。"
120,"TEXT_JOBREL016_00560_SYSTEM_000_161","なお、「ゾディアックグラス」を用いることで、
武器の目覚めの度合いを、視覚的に確認することができます。"
121,"TEXT_JOBREL016_00560_SYSTEM_100_161","「ゾディアックグラス」をなくした際は、
「ドレイク」に新たな物を用意してもらいましょう。"
122,"TEXT_JOBREL016_00560_SYSTEM_000_162","12個すべての「マハトマ」を順番に用いて、
「共鳴度」を最大限に高め、武器を十分に目覚めさせたら、
「ジャルザーン」の元に行きましょう。"
123,"TEXT_JOBREL016_00560_SYSTEM_000_163","なお、ジョブ「ナイト」については、
「マハトマ」は「片手剣」のみに装着されます。"
124,"TEXT_JOBREL016_00560_SYSTEM_000_164","「片手剣」の共鳴度を最大まで高めることで、
対なる盾も共鳴することでしょう。"
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3 int32 str str
4 0 TEXT_JOBREL016_00560_SEQ_00 ハーストミルのジャルザーンは、田舎に帰る準備をしているようだ。
5 1 TEXT_JOBREL016_00560_SEQ_01 ジャルザーンから、ゲロルトに<Sheet(EventItem,2001561,0)/>を渡すよう頼まれた。ハーストミルの「ゲロルト」に「<Sheet(EventItem,2001561,0)/>」を渡そう。
6 2 TEXT_JOBREL016_00560_SEQ_02 ゲロルトによると、ゾディアックウェポンにはまだ未覚醒の「我」があるという。我を目覚めさせるためには、強い念を持つ魂が必要らしい。ゲロルトの友人である闇商人レモンを紹介してもらうため、モードゥナのレヴナンツトールにいる「ロウェナ」と話そう。
7 3 TEXT_JOBREL016_00560_SEQ_03 ロウェナによると、レモンはゲロルトのことを憎んでいるため、ゲロルトからの謝罪がなければ取引に応じない可能性があるそうだ。ハーストミルの「ゲロルト」に報告しよう。
8 4 TEXT_JOBREL016_00560_SEQ_04 ゲロルトに報告したところ、謝罪の代わりに、レモンが好きな酒を渡すことになった。西ラノシアのスウィフトパーチ入植地にいる「レモン」に「<Sheet(EventItem,2001561,0)/>」を渡そう。
9 5 TEXT_JOBREL016_00560_SEQ_05 レモンは、ゲロルトからの酒を受け取ってくれた。再度レモンに話しかけ、取引を開始しよう。
10 6 TEXT_JOBREL016_00560_SEQ_06
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29 25 TEXT_JOBREL016_00560_TODO_01 レヴナンツトールのロウェナと話す
30 26 TEXT_JOBREL016_00560_TODO_02 ハーストミルのゲロルトと話す
31 27 TEXT_JOBREL016_00560_TODO_03 スウィフトパーチ入植地のレモンに<Sheet(EventItem,2001561,0)/>を渡す
32 28 TEXT_JOBREL016_00560_TODO_04
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34 30 TEXT_JOBREL016_00560_TODO_06
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51 47 TEXT_JOBREL016_00560_TODO_23
52 48 TEXT_JOBREL016_00560_JALZAHN_000_000 おお、お主か……。 武器に「魂」を込める技法の研究も終わり、 これまでの成果を書にまとめているところだ。
53 49 TEXT_JOBREL016_00560_JALZAHN_000_001 実に、有意義な研究だったよ。 この境地に至ることができたのも、 お主の存在があればこそ……感謝しておるぞ。
54 50 TEXT_JOBREL016_00560_JALZAHN_000_002 我が探究の旅もここで終いだ……。 書の執筆が一段落し次第、故郷へ帰るつもりでな。
55 51 TEXT_JOBREL016_00560_JALZAHN_000_003 そうだ、ゲロルトにも礼を言っておかねばなるまい。 ここに、我が秘蔵の蒸留酒がある…… 酒好きのあやつに渡してやってくれんか?
56 52 TEXT_JOBREL016_00560_JALZAHN_000_004 ……どうも、面と向かってというのは恥ずかしくてな。 それでは、頼んだぞ。
57 53 TEXT_JOBREL016_00560_SYSTEM_000_000 「ゾディアックウェポン」を装備していないと、 クエスト「目覚めし力」を開始することができません。 ジョブ「ナイト」は「剣」と「盾」を装備する必要があります。
58 54 TEXT_JOBREL016_00560_SYSTEM_000_001 「ゾディアックウェポン」を装備していないと、 クエスト「目覚めし力」を進行することができません。 ジョブ「ナイト」は「剣」と「盾」を装備する必要があります。
59 55 TEXT_JOBREL016_00560_GEROLT_000_020 あぁン? ジジイからの礼だって? なンだよ、見せてみろよ。
60 56 TEXT_JOBREL016_00560_GEROLT_000_030 フン……礼なら自分で言いに来いってンだ。 まぁ、前にもらった蒸留酒も美味かったからな……。 テメェに免じて、もらってやるか。
61 57 TEXT_JOBREL016_00560_GEROLT_000_031 ……ちょうどいい、テメェに面白い情報があるんだ。 当然、「ゾディアックウェポン」がらみのことだがな。
62 58 TEXT_JOBREL016_00560_GEROLT_000_032 前にテメェが持ってきた古文書が気になってよぉ…… ちょいと、ロウェナの奴に頼み込ンで、 黄道十二文書を全巻、取り寄せたンだ。
63 59 TEXT_JOBREL016_00560_GEROLT_000_033 その中の「黄道十二文書:霊獄」を読んで驚いたぜ……。 どうも、オリジナルの「ゾディアックウェポン」には、 持ち主の魂を写しとる意思……つまり「我」があったみてぇだ。
64 60 TEXT_JOBREL016_00560_GEROLT_000_034 つまり、持ち主の特性に合わせて、より扱いやすく、 武器自身が自らの意志で成長してたってことだ。
65 61 TEXT_JOBREL016_00560_GEROLT_000_035 手に馴染む、なんて生易しいもンじゃねぇ。 まさしく、身体の一部と呼べるほどの存在になったンだよ。
66 62 TEXT_JOBREL016_00560_GEROLT_000_036 「ゾディアックウェポン」が優れた武器でありながら、 次世代の者たちに引き継がれなかった理由は、そこにあるようだ。 ……つまり、持ち主以外にゃ、使いこなせなくなっていたンだ。
67 63 TEXT_JOBREL016_00560_JALZAHN_000_037 (-ジャルザーンの声-)……別れの挨拶くらいは直接言おうと思って来てみれば、 とんでもないことを聞いてしまったようだな。 それは、誠なのか……?
68 64 TEXT_JOBREL016_00560_GEROLT_000_038 ああ……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>が持つ、 再創造した「ゾディアックウェポン」でも、 同じことができる可能性が高いぜ。
69 65 TEXT_JOBREL016_00560_GEROLT_000_039 普通じゃ考えられねぇが、何せ、その武器にゃ、 ひとしきりの「魂」と「想いの力」が込められてるンだ。 「我」のようなものを持ったとしても、不思議じゃねぇ。
70 66 TEXT_JOBREL016_00560_GEROLT_0100_039 だが、俺が思うに<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の武器は、 未だに「我」を覚醒させてはいねぇようだな……。
71 67 TEXT_JOBREL016_00560_JALZAHN_000_040 武器が、自らの「我」を持つとは……。 だが、その「我」に使い手が認められたとしたら…… 「ゾディアックウェポン」は最高の相棒となるのでは!?
72 68 TEXT_JOBREL016_00560_JALZAHN_000_0411 なんて興味深い事象なのだ……!! ……そうか、これが「ゾディアックウェポン」の伝説たる由縁!?
73 69 TEXT_JOBREL016_00560_GEROLT_000_042 まぁ、「我」を持つっても、喋るわけじゃねぇけどな。 内なる「我」が、持ち主と「魂の絆」を生むって話だ。 ……さて、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、やってみねぇか?
74 70 TEXT_JOBREL016_00560_JALZAHN_000_043 ええい、帰郷は後回しだ! そうとなったら、準備をせねばなるまいな!
75 71 TEXT_JOBREL016_00560_GEROLT_000_044 フン、言うまでもねぇ……が。 まずは「ゾディアックウェポン」に眠っている「我」を、 目覚めさせる方法をどうしたもンか……。
76 72 TEXT_JOBREL016_00560_JALZAHN_000_045 眠れる「我」を秘めた「魂」か…… ならば、それと似たような物質を用い、 外部からの刺激によって「共鳴」させるのはどうだ?
77 73 TEXT_JOBREL016_00560_JALZAHN_000_046 例えば、アートマのような魂の欠片には、 「我」には及ばずとも「念」が宿っていると言われている。
78 74 TEXT_JOBREL016_00560_JALZAHN_000_047 アートマでは小さすぎるが…… より強大な魂の結晶体がもつ「念」ならば、 「ゾディアックウェポン」の「我」と共鳴するかもしれん。
79 75 TEXT_JOBREL016_00560_JALZAHN_000_048 ただし、ただ待っているだけでは「共鳴」は始まらない。 外部干渉によって、両者の魂を強制的に共振させねば……。
80 76 TEXT_JOBREL016_00560_JALZAHN_000_049 ……そうだな……魂の結晶体を持ったまま、 「ゾディアックウェポン」を使い込めば、あるいは……。
81 77 TEXT_JOBREL016_00560_GEROLT_000_050 フン、試してみる価値はありそうだな。 アートマより強大な力をもつ魂の結晶体のことなら、 心当たりがなくもない。
82 78 TEXT_JOBREL016_00560_GEROLT_000_051 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、ロウェナのところに行って、 「レモン」っていうクソ商人を紹介してもらえ。
83 79 TEXT_JOBREL016_00560_GEROLT_000_052 レモンは、ロウェナの店に出入りしている、いわゆる闇商人……。 やつの扱っている商品に、その手の物があったはずだ。
84 80 TEXT_JOBREL016_00560_JALZAHN_000_053 闇商人と通じているとは……! ゲロルトよ、だてに人相が悪いだけではないのだな! <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、さっそく行ってみてくれ。
85 81 TEXT_JOBREL016_00560_GEROLT_000_060 ロウェナなら、レモンが今どこにいるか知っているはずだ。 ひとっ走りして、聞いてきてくれや!
86 82 TEXT_JOBREL016_00560_ROWENA_000_053 ……ん、あたしに御用? まだ、ゲロルトと武器を作って、遊んでるのかしら?
87 83 TEXT_JOBREL016_00560_ROWENA_000_054 ……なるほど。 最近、ゲロルトが古文書を取り寄せたのはそのせいか……。
88 84 TEXT_JOBREL016_00560_ROWENA_000_055 気に入った仕事には、どこまでも本気で挑む……。 ……やっぱりあの人は変わってないのね。 ふふ、ふたりで旅した、あの頃がなつかし…………。
89 85 TEXT_JOBREL016_00560_ROWENA_000_056 ……ハッ!? えっと、本題は何だったかしら!? あ、ああ、そうそう、レモンのことだったわね!!
90 86 TEXT_JOBREL016_00560_ROWENA_000_057 たしかにレモンだったら、 あんたが求めているものを、扱っているはずだわ。 ただ……紹介するには、少しばかり問題があるわよ。
91 87 TEXT_JOBREL016_00560_ROWENA_000_058 昔、ゲロルトがレモンからの借金を踏み倒そうとしてね……。 それ以来、レモンはゲロルトのことを、 モルボルが吐いたゲロ以上に嫌ってるってわけ。
92 88 TEXT_JOBREL016_00560_ROWENA_000_059 結局、借金はあたしが肩代わりしたんだけど、 レモンは、未だに根に持ってるのよ。
93 89 TEXT_JOBREL016_00560_ROWENA_000_060 そうね、冒険者居住区に、 豪邸を10軒建てても、おつりが来る金額だったから、 まぁ無理もないけど。
94 90 TEXT_JOBREL016_00560_ROWENA_000_061 ……つまり、紹介はできるけど、 ゲロルトの詫びがなければ、取引は無理でしょうね。 レモンは闇商人だからこそ、仁義にうるさいの。
95 91 TEXT_JOBREL016_00560_ROWENA_000_062 ちなみに、レモンは「いつものところ」にいるわ。 ゲロルトには、そう伝えればわかるはずよ。
96 92 TEXT_JOBREL016_00560_ROWENA_000_070 レモンなら「いつものところ」にいるわ。 ゲロルトには、そう伝えておいてちょうだい。
97 93 TEXT_JOBREL016_00560_GEROLT_000_100 おう帰ったか、で、レモンは見つかったか? ……な……なんだってぇ!? ヤツとの取引には、オレが詫びを入れる必要があるだとォ!?
98 94 TEXT_JOBREL016_00560_GEROLT_000_101 あんにゃろ、20年も前のことを未だに……? ……いや、根に持っているのは、借金のことじゃねぇだろう。 ヤツが想いを寄せていた女を、オレが奪ったから……だな。
99 95 TEXT_JOBREL016_00560_GEROLT_000_102 ……っと、昔話はどうでもいいンだよ! オレは詫びなんて、ぜってーにいれねぇからな!!
100 96 TEXT_JOBREL016_00560_JALZAHN_000_103 ……「言葉」がダメなら、せめて「物」を贈って誠意を見せろ。 その闇商人とやらが好きなものは、何かないのか。
101 97 TEXT_JOBREL016_00560_GEROLT_000_104 チッ……聞いてたのかよ、ジジイ。 好きなもの……まぁ、オレと一緒で無類の酒好きだったな。
102 98 TEXT_JOBREL016_00560_JALZAHN_000_105 ……それなら、あるではないか。 私が贈った、極上の蒸留酒が。
103 99 TEXT_JOBREL016_00560_GEROLT_000_106 ま、まて……! ジジイからもらった酒は……ダメだ! 普段、安酒しか飲めねぇから、ホント楽しみに……。
104 100 TEXT_JOBREL016_00560_GEROLT_000_107 ……チッ! しかたねぇ、「ゾディアックウェポン」のためだ! ええい……もっていきやがれ!!
105 101 TEXT_JOBREL016_00560_JALZAHN_000_108 うむ、それでよい。 ……ちなみに、もう蒸留酒はないからな。
106 102 TEXT_JOBREL016_00560_GEROLT_000_109 ……クソったれが! ええい、ジジイ、霊薬の材料はもってるンだろうな!?
107 103 TEXT_JOBREL016_00560_JALZAHN_000_110 帰り支度で荷造りしてしまったが、霊薬の材料ならまだある。 ……しかし、何に使うつもりだ?
108 104 TEXT_JOBREL016_00560_GEROLT_000_111 ふん、黄道十二文書を読んでいて、閃いたことがあってな。 事がうまく運べば……最後に必要だ。
109 105 TEXT_JOBREL016_00560_GEROLT_000_112 おい、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 レモンに、オレからの詫び代わりだと、この酒を渡してくれ。 奴は西ラノシアの「スウィフトパーチ入植地」にいるはずだ。
110 106 TEXT_JOBREL016_00560_GEROLT_000_113 ヤツが扱っているモノを手に入れたら、 そいつを持って、いろんな場所で戦ってこい! そうすりゃ、武器の「魂」が共鳴して、「我」に目覚めるはずだ!
111 107 TEXT_JOBREL016_00560_JALZAHN_000_115 魂の共鳴具合は、 以前使った「ゾディアックグラス」で確認可能であろう。 十分に目覚めさせたら、私に武器を渡してくれ。
112 108 TEXT_JOBREL016_00560_GEROLT_000_120 <Sheet(EventItem,2001561,0)/>をレモンに渡してくれ。 アイツなら、おそらくスウィフトパーチ入植地にいるはずだ。
113 109 TEXT_JOBREL016_00560_REMON_000_150 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん……ですね? アナタがくることは、わかっていましたよ。 ボクの情報網に、ちゃんと引っかかっていましたからね。
114 110 TEXT_JOBREL016_00560_REMON_000_151 これは、ゲロルトの詫びの品……ということですね。 ふむ、いい香りがする……上等な蒸留酒だ。
115 111 TEXT_JOBREL016_00560_REMON_000_152 ゲロルトへの恨みは、酒のひと瓶程度では晴らせませんが…… まぁいいでしょう、彼の気持ちは受け取りました。
116 112 TEXT_JOBREL016_00560_REMON_000_153 そんなことより、ボクはアナタを待っていたのです。 ああ、説明をする必要はありません。 ……ボクが網をはっている場所に、知らない情報はありません。
117 113 TEXT_JOBREL016_00560_REMON_000_154 アナタの目的は…… 「ゾディアックウェポン」の「我」を目覚めさせること。 ……そうでしょう?
118 114 TEXT_JOBREL016_00560_REMON_000_155 ゾディアックウェポン…… ゲロルトが復元に成功したという話は聞いていましたが、 まさか、そんな秘密があったとは……。
119 115 TEXT_JOBREL016_00560_REMON_000_156 ボクの扱っている品に「マハトマ」という物があります。 これは「魂の欠片」とも言われていて、 全部で12種あるのです。
120 116 TEXT_JOBREL016_00560_REMON_000_157 ゲロルトの思惑通りに役立つとはかぎりませんが、 これを効率のよい順番で武器に装着すれば、あるいは……。 ……商人としても、元鍛冶師としても興味深い話です。
121 117 TEXT_JOBREL016_00560_REMON_000_158 ……ああ、もちろん、タダではお譲りできません。 「<Sheet(Item, 28,0)/>」と交換しましょう。 ともに生きられずとも、ボクはロウェナさんの糧になりたくてね。
122 118 TEXT_JOBREL016_00560_REMON_000_159 ……なに、心配ありませんよ。 ボクは、不当な取引を好みません……。 アナタの準備ができたら、声をかけてください。
123 119 TEXT_JOBREL016_00560_SYSTEM_000_160 「マハトマ」を装着した武器を装備した状態で、 各種コンテンツを攻略すると、武器の「共鳴度」が高まります。 それによって「ゾディアックウェポン」の魂が目覚め始めます。
124 120 TEXT_JOBREL016_00560_SYSTEM_000_161 なお、「ゾディアックグラス」を用いることで、 武器の目覚めの度合いを、視覚的に確認することができます。
125 121 TEXT_JOBREL016_00560_SYSTEM_100_161 「ゾディアックグラス」をなくした際は、 「ドレイク」に新たな物を用意してもらいましょう。
126 122 TEXT_JOBREL016_00560_SYSTEM_000_162 12個すべての「マハトマ」を順番に用いて、 「共鳴度」を最大限に高め、武器を十分に目覚めさせたら、 「ジャルザーン」の元に行きましょう。
127 123 TEXT_JOBREL016_00560_SYSTEM_000_163 なお、ジョブ「ナイト」については、 「マハトマ」は「片手剣」のみに装着されます。
128 124 TEXT_JOBREL016_00560_SYSTEM_000_164 「片手剣」の共鳴度を最大まで高めることで、 対なる盾も共鳴することでしょう。