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0,"TEXT_JOBWAR520_00586_SEQ_00","キャンプ・ブロンズレイクのブロークン・マウンテンは「新たな戦技」を探すにあたり、気がかりなことがあるようだ。"
1,"TEXT_JOBWAR520_00586_SEQ_01","ブロークン・マウンテンは「新たな戦技」を探す前に、確認したいことがあるという。クルザス中央高地の聖ダナフェンの落涙にいる「ブロークン・マウンテン」と合流しよう。"
2,"TEXT_JOBWAR520_00586_SEQ_02","ブロークン・マウンテンと合流し、キュリアス・ゴージの暴走を止めた。「原初の魂」を制御できていないキュリアス・ゴージは、兄によって「新たな戦技」探しを禁じられた。今後の方針について、キャンプ・ブロンズレイクの「ブロークン・マウンテン」と話そう。"
3,"TEXT_JOBWAR520_00586_SEQ_03","ブロークン・マウンテンと話した。「新たな戦技」の修得には、肉体を極限まで鍛え、その肉体に相応しい戦いに勝利する必要があるようだ。さらなる高みを目指して、鍛練を積んでおこう。
※戦士のレベルが54以上になると、キャンプ・ブロンズレイクのブロークン・マウンテンから次の戦士クエストを受注することができます。"
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48,"TEXT_JOBWAR520_00586_BROKENMOUNTAIN_000_000","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、肉体の鍛練は順調のようだな。
「新たな戦技」に関する解読も進み、
その修得に必要な要素の仮説を立てるに至った。"
49,"TEXT_JOBWAR520_00586_BROKENMOUNTAIN_000_001","さっそく、君たちに教えたいところだが……
ひとつだけ気がかりなことがある。
まずは、それを解消しておきたい。"
50,"TEXT_JOBWAR520_00586_BROKENMOUNTAIN_000_002","クルザス中央高地の「聖ダナフェンの落涙」に出没する、
ある魔物を、弟とともに討伐してみてほしいのだ。
現地で、落ち合おう。"
51,"TEXT_JOBWAR520_00586_CURIOUSGORGE_000_005","「聖ダナフェンの落涙」で、オメといっしょに、
魔物を倒すように、兄者に言われた。"
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53,"TEXT_JOBWAR520_00586_CURIOUSGORGE_000_010","力が……震える……。"
54,"TEXT_JOBWAR520_00586_BROKENMOUNTAIN_000_010","来たか……気をつけろ……。
突然、魔物に襲われて、弟が反撃した拍子に……"
55,"TEXT_JOBWAR520_00586_BROKENMOUNTAIN_000_011","……「原初の魂」に飲み込まれたのだ!!"
56,"TEXT_JOBWAR520_00586_BROKENMOUNTAIN_000_012","不安があったが、やはりまだ克服できていなかったか……。
止めようとしたが、不覚をとった……。
すまぬが、弟を止めてくれ!"
57,"TEXT_JOBWAR520_00586_QIB_001_TODO_1","キュリアス・ゴージを倒せ!"
58,"TEXT_JOBWAR520_00586_QIB_001_CURIOUSGORGE_BATTLETALK_01","ウォォォォォ……!"
59,"TEXT_JOBWAR520_00586_QIB_001_BROKENMOUNTAIN_BATTLETALK_01","弟は野獣の如く、闘争本能をむきだしにしている!
全力で立ち向かわなければ、君の身が危ないぞ!!"
60,"TEXT_JOBWAR520_00586_QIB_001_CURIOUSGORGE_BATTLETALK_03","ガォォォォォォォォォォ!!"
61,"TEXT_JOBWAR520_00586_QIB_001_BROKENMOUNTAIN_BATTLETALK_04","攻撃を受けて、弟の「原初の魂」が激しく震えているのか!"
62,"TEXT_JOBWAR520_00586_QIB_001_CURIOUSGORGE_BATTLETALK_05","グガガォガォォガォォォォアァァァァァァ!!"
63,"TEXT_JOBWAR520_00586_QIB_001_BROKENMOUNTAIN_BATTLETALK_06","弟が発する戦闘本能が具現化したのか!?"
64,"TEXT_JOBWAR520_00586_BROKENMOUNTAIN_000_020","おい……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……!
しっかりしろ!!"
65,"TEXT_JOBWAR520_00586_BROKENMOUNTAIN_000_021","よかった、目覚めたようだな。
君は、弟を打ち負かした瞬間に気を失ったのだ。
いったい、どうしたんだ?"
66,"TEXT_JOBWAR520_00586_BROKENMOUNTAIN_000_022","君の内側で、肉体が砕けそうなほどの衝撃が走っただって?"
67,"TEXT_JOBWAR520_00586_BROKENMOUNTAIN_000_023","体はしびれているが、問題はなさそうか……。
確かに、倒れてすぐに目覚めているし、
君がそう言うならば、心配はなさそうだな……。"
68,"TEXT_JOBWAR520_00586_CURIOUSGORGE_000_024","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、すまねぇ。
オラのせいで、危険な目にあわせちまって。"
69,"TEXT_JOBWAR520_00586_BROKENMOUNTAIN_000_025","弟も、私がすぐに治療したから、心配は無用だ。"
70,"TEXT_JOBWAR520_00586_BROKENMOUNTAIN_000_026","しかし、我が弟よ……予期していたが、
やはり「原初の魂」を制御できていないようだな。
実は、これを確認するために、ふたりをここに呼んだのだ。"
71,"TEXT_JOBWAR520_00586_CURIOUSGORGE_000_027","隠すつもりはなかったんだ……。
ただ、「原初の魂」が震えすぎると、
記憶まであいまいになるもんで、確信を持てなかったんだ。"
72,"TEXT_JOBWAR520_00586_CURIOUSGORGE_000_028","いや、ちがうな……オラが事実を認めたくなかったんだ。
「原初の魂」によって理性が失われることが知れ渡ったら、
また、戦士は忌み嫌われ、放逐されちまうからな。"
73,"TEXT_JOBWAR520_00586_BROKENMOUNTAIN_000_029","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>には、
「新たな戦技」の修得をめざし旅に出てもらう。
だが、今のお前は足手まといだから、同行は認めないぞ。"
74,"TEXT_JOBWAR520_00586_BROKENMOUNTAIN_000_030","詳しい話は、帰ってから説明しよう。
キャンプ・ブロンズレイクで待っているぞ。"
75,"TEXT_JOBWAR520_00586_CURIOUSGORGE_000_031","くそっ……。
オメは、戦士の高みに向かってまっすぐ登ってるってのに、
オラときたら、同じ場所でウダウダとどまってるだけだ……!"
76,"TEXT_JOBWAR520_00586_CURIOUSGORGE_000_032","「新たな戦技」を探す旅……がんばれよ……。
オメが、戦士の可能性を証明してくれよな……。"
77,"TEXT_JOBWAR520_00586_CURIOUSGORGE_000_040","オメは、戦士の高みに向かってまっすぐ登ってるってのに、
オラときたら、同じ場所でうだうだとどまってるだけだ……。
「新たな戦技」を探す旅、がんばれよ……。"
78,"TEXT_JOBWAR520_00586_BROKENMOUNTAIN_000_040","よく来てくれたな。
……なに、弟が落ち込んでいたって?
君と比べて進歩がないのだから無理もない。"
79,"TEXT_JOBWAR520_00586_BROKENMOUNTAIN_000_041","このままでは危険すぎて、戦士の技は広められないしな。
ゆえに私は「野性を手懐ける方法」に絞り、
古文書の解読を進めていたのだ。"
80,"TEXT_JOBWAR520_00586_BROKENMOUNTAIN_000_042","しかし、結局、先に見つかったのは「新たな戦技」の記述だ。
弟のためにも、戦士の問題を早く解決したいところだが……
「新たな戦技」探しにも、全力で協力させてもらおう。"
81,"TEXT_JOBWAR520_00586_BROKENMOUNTAIN_000_043","そうすることで、なぜ君が「原初の魂」を使いこなせて、
私や弟が、暴走を許してしまったのかが、わかるかもしれない。"
82,"TEXT_JOBWAR520_00586_BROKENMOUNTAIN_000_044","……ところで、気になることが、もうひとつある。
君が弟との戦いの直後に、気を失ってしまった点だ……。
戦闘の最中に何があったのか……思い出すことはできるか?"
83,"TEXT_JOBWAR520_00586_BROKENMOUNTAIN_000_045","……なんと、弟との激戦の記憶を呼び起こしたことで、
肉体が砕けそうなほど、「原初の魂」が激しく震えただと!?"
84,"TEXT_JOBWAR520_00586_BROKENMOUNTAIN_000_046","そうか、荒技とともに古文書に記されていた一文……
「強き肉体は、強き敵を求め、強き魂に至る」とは、この事か!
なるほど……少しだけ見えてきたぞ。"
85,"TEXT_JOBWAR520_00586_BROKENMOUNTAIN_000_047","己の限界を超えるほど肉体を鍛え、
その肉体に相応しい強敵に挑み、「原初の魂」を震わせると、
新たな戦技の勘所を掴むようだ。"
86,"TEXT_JOBWAR520_00586_BROKENMOUNTAIN_000_048","それこそが、古の英雄の境地に達する秘訣!
さあ、さらなる鍛練を積み、限界を超えるのだ!"
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4 0 TEXT_JOBWAR520_00586_SEQ_00 キャンプ・ブロンズレイクのブロークン・マウンテンは「新たな戦技」を探すにあたり、気がかりなことがあるようだ。
5 1 TEXT_JOBWAR520_00586_SEQ_01 ブロークン・マウンテンは「新たな戦技」を探す前に、確認したいことがあるという。クルザス中央高地の聖ダナフェンの落涙にいる「ブロークン・マウンテン」と合流しよう。
6 2 TEXT_JOBWAR520_00586_SEQ_02 ブロークン・マウンテンと合流し、キュリアス・ゴージの暴走を止めた。「原初の魂」を制御できていないキュリアス・ゴージは、兄によって「新たな戦技」探しを禁じられた。今後の方針について、キャンプ・ブロンズレイクの「ブロークン・マウンテン」と話そう。
7 3 TEXT_JOBWAR520_00586_SEQ_03 ブロークン・マウンテンと話した。「新たな戦技」の修得には、肉体を極限まで鍛え、その肉体に相応しい戦いに勝利する必要があるようだ。さらなる高みを目指して、鍛練を積んでおこう。 ※戦士のレベルが54以上になると、キャンプ・ブロンズレイクのブロークン・マウンテンから次の戦士クエストを受注することができます。
8 4 TEXT_JOBWAR520_00586_SEQ_04
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52 48 TEXT_JOBWAR520_00586_BROKENMOUNTAIN_000_000 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、肉体の鍛練は順調のようだな。 「新たな戦技」に関する解読も進み、 その修得に必要な要素の仮説を立てるに至った。
53 49 TEXT_JOBWAR520_00586_BROKENMOUNTAIN_000_001 さっそく、君たちに教えたいところだが…… ひとつだけ気がかりなことがある。 まずは、それを解消しておきたい。
54 50 TEXT_JOBWAR520_00586_BROKENMOUNTAIN_000_002 クルザス中央高地の「聖ダナフェンの落涙」に出没する、 ある魔物を、弟とともに討伐してみてほしいのだ。 現地で、落ち合おう。
55 51 TEXT_JOBWAR520_00586_CURIOUSGORGE_000_005 「聖ダナフェンの落涙」で、オメといっしょに、 魔物を倒すように、兄者に言われた。
56 52 TEXT_JOBWAR520_00586_BROKENMOUNTAIN_000_005 (★未使用/削除予定★)
57 53 TEXT_JOBWAR520_00586_CURIOUSGORGE_000_010 力が……震える……。
58 54 TEXT_JOBWAR520_00586_BROKENMOUNTAIN_000_010 来たか……気をつけろ……。 突然、魔物に襲われて、弟が反撃した拍子に……
59 55 TEXT_JOBWAR520_00586_BROKENMOUNTAIN_000_011 ……「原初の魂」に飲み込まれたのだ!!
60 56 TEXT_JOBWAR520_00586_BROKENMOUNTAIN_000_012 不安があったが、やはりまだ克服できていなかったか……。 止めようとしたが、不覚をとった……。 すまぬが、弟を止めてくれ!
61 57 TEXT_JOBWAR520_00586_QIB_001_TODO_1 キュリアス・ゴージを倒せ!
62 58 TEXT_JOBWAR520_00586_QIB_001_CURIOUSGORGE_BATTLETALK_01 ウォォォォォ……!
63 59 TEXT_JOBWAR520_00586_QIB_001_BROKENMOUNTAIN_BATTLETALK_01 弟は野獣の如く、闘争本能をむきだしにしている! 全力で立ち向かわなければ、君の身が危ないぞ!!
64 60 TEXT_JOBWAR520_00586_QIB_001_CURIOUSGORGE_BATTLETALK_03 ガォォォォォォォォォォ!!
65 61 TEXT_JOBWAR520_00586_QIB_001_BROKENMOUNTAIN_BATTLETALK_04 攻撃を受けて、弟の「原初の魂」が激しく震えているのか!
66 62 TEXT_JOBWAR520_00586_QIB_001_CURIOUSGORGE_BATTLETALK_05 グガガォガォォガォォォォアァァァァァァ!!
67 63 TEXT_JOBWAR520_00586_QIB_001_BROKENMOUNTAIN_BATTLETALK_06 弟が発する戦闘本能が具現化したのか!?
68 64 TEXT_JOBWAR520_00586_BROKENMOUNTAIN_000_020 おい……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……! しっかりしろ!!
69 65 TEXT_JOBWAR520_00586_BROKENMOUNTAIN_000_021 よかった、目覚めたようだな。 君は、弟を打ち負かした瞬間に気を失ったのだ。 いったい、どうしたんだ?
70 66 TEXT_JOBWAR520_00586_BROKENMOUNTAIN_000_022 君の内側で、肉体が砕けそうなほどの衝撃が走っただって?
71 67 TEXT_JOBWAR520_00586_BROKENMOUNTAIN_000_023 体はしびれているが、問題はなさそうか……。 確かに、倒れてすぐに目覚めているし、 君がそう言うならば、心配はなさそうだな……。
72 68 TEXT_JOBWAR520_00586_CURIOUSGORGE_000_024 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、すまねぇ。 オラのせいで、危険な目にあわせちまって。
73 69 TEXT_JOBWAR520_00586_BROKENMOUNTAIN_000_025 弟も、私がすぐに治療したから、心配は無用だ。
74 70 TEXT_JOBWAR520_00586_BROKENMOUNTAIN_000_026 しかし、我が弟よ……予期していたが、 やはり「原初の魂」を制御できていないようだな。 実は、これを確認するために、ふたりをここに呼んだのだ。
75 71 TEXT_JOBWAR520_00586_CURIOUSGORGE_000_027 隠すつもりはなかったんだ……。 ただ、「原初の魂」が震えすぎると、 記憶まであいまいになるもんで、確信を持てなかったんだ。
76 72 TEXT_JOBWAR520_00586_CURIOUSGORGE_000_028 いや、ちがうな……オラが事実を認めたくなかったんだ。 「原初の魂」によって理性が失われることが知れ渡ったら、 また、戦士は忌み嫌われ、放逐されちまうからな。
77 73 TEXT_JOBWAR520_00586_BROKENMOUNTAIN_000_029 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>には、 「新たな戦技」の修得をめざし旅に出てもらう。 だが、今のお前は足手まといだから、同行は認めないぞ。
78 74 TEXT_JOBWAR520_00586_BROKENMOUNTAIN_000_030 詳しい話は、帰ってから説明しよう。 キャンプ・ブロンズレイクで待っているぞ。
79 75 TEXT_JOBWAR520_00586_CURIOUSGORGE_000_031 くそっ……。 オメは、戦士の高みに向かってまっすぐ登ってるってのに、 オラときたら、同じ場所でウダウダとどまってるだけだ……!
80 76 TEXT_JOBWAR520_00586_CURIOUSGORGE_000_032 「新たな戦技」を探す旅……がんばれよ……。 オメが、戦士の可能性を証明してくれよな……。
81 77 TEXT_JOBWAR520_00586_CURIOUSGORGE_000_040 オメは、戦士の高みに向かってまっすぐ登ってるってのに、 オラときたら、同じ場所でうだうだとどまってるだけだ……。 「新たな戦技」を探す旅、がんばれよ……。
82 78 TEXT_JOBWAR520_00586_BROKENMOUNTAIN_000_040 よく来てくれたな。 ……なに、弟が落ち込んでいたって? 君と比べて進歩がないのだから無理もない。
83 79 TEXT_JOBWAR520_00586_BROKENMOUNTAIN_000_041 このままでは危険すぎて、戦士の技は広められないしな。 ゆえに私は「野性を手懐ける方法」に絞り、 古文書の解読を進めていたのだ。
84 80 TEXT_JOBWAR520_00586_BROKENMOUNTAIN_000_042 しかし、結局、先に見つかったのは「新たな戦技」の記述だ。 弟のためにも、戦士の問題を早く解決したいところだが…… 「新たな戦技」探しにも、全力で協力させてもらおう。
85 81 TEXT_JOBWAR520_00586_BROKENMOUNTAIN_000_043 そうすることで、なぜ君が「原初の魂」を使いこなせて、 私や弟が、暴走を許してしまったのかが、わかるかもしれない。
86 82 TEXT_JOBWAR520_00586_BROKENMOUNTAIN_000_044 ……ところで、気になることが、もうひとつある。 君が弟との戦いの直後に、気を失ってしまった点だ……。 戦闘の最中に何があったのか……思い出すことはできるか?
87 83 TEXT_JOBWAR520_00586_BROKENMOUNTAIN_000_045 ……なんと、弟との激戦の記憶を呼び起こしたことで、 肉体が砕けそうなほど、「原初の魂」が激しく震えただと!?
88 84 TEXT_JOBWAR520_00586_BROKENMOUNTAIN_000_046 そうか、荒技とともに古文書に記されていた一文…… 「強き肉体は、強き敵を求め、強き魂に至る」とは、この事か! なるほど……少しだけ見えてきたぞ。
89 85 TEXT_JOBWAR520_00586_BROKENMOUNTAIN_000_047 己の限界を超えるほど肉体を鍛え、 その肉体に相応しい強敵に挑み、「原初の魂」を震わせると、 新たな戦技の勘所を掴むようだ。
90 86 TEXT_JOBWAR520_00586_BROKENMOUNTAIN_000_048 それこそが、古の英雄の境地に達する秘訣! さあ、さらなる鍛練を積み、限界を超えるのだ!
91 87 TEXT_JOBWAR520_00586_SYSTEM_000_050 (★未使用/削除予定★)