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2026-03-02 23:57:13 -06:00
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20466 changed files with 2114776 additions and 13938 deletions
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#,,
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0,"TEXT_MANFST407_00521_SEQ_00","シドはミンフィリア救出作戦を開始したいようだ。"
1,"TEXT_MANFST407_00521_SEQ_01","ミンフィリア救出のため、ついに作戦を決行することになった。「<Sheet(Item,6223,0)/>」と「<Sheet(Item,6224,0)/>」を装備して、シドに話しかけよう。"
2,"TEXT_MANFST407_00521_SEQ_02","変装が功を奏し、帝国基地へ無事潜入することに成功した。帝国兵3人にエモート「帝国式敬礼」をして、ミンフィリアたちの情報を集めよう。"
3,"TEXT_MANFST407_00521_SEQ_03","ミンフィリアたち「暁」の仲間は、物資保管塔に幽閉されているらしい。帝国兵に再度エモート「帝国式敬礼」をして、彼女らを逃がす算段をつけよう。"
4,"TEXT_MANFST407_00521_SEQ_04","帝国兵から「<Sheet(EventItem,2000773,0)/>」を入手した。ともに潜入中のビッグスに渡そう。"
5,"TEXT_MANFST407_00521_SEQ_05","<Sheet(EventItem,2000773,0)/>を使って、物資保管塔のある区画に潜入した。「<Sheet(EObj,2002376,0)/>」の前でミンフィリアたちを救出する機会を窺おう。"
6,"TEXT_MANFST407_00521_SEQ_06","見事、ミンフィリアたちを救出することに成功した冒険者たちだが……。"
7,"TEXT_MANFST407_00521_SEQ_07","ウルダハ・ランディングのミンフィリアと話そう。"
8,"TEXT_MANFST407_00521_SEQ_08","苦難の末にミンフィリアらの救出に成功した冒険者。状況はけっして楽ではないが、このまま暁の灯を絶やすわけにはいかない。まずはエオルゼア諸都市の首領を説得する必要があるだろう。"
9,"TEXT_MANFST407_00521_SEQ_09",""
10,"TEXT_MANFST407_00521_SEQ_10",""
11,"TEXT_MANFST407_00521_SEQ_11",""
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23,"TEXT_MANFST407_00521_SEQ_23",""
24,"TEXT_MANFST407_00521_TODO_00","帝国兵の装備でカストルム・セントリ東のシドと話す"
25,"TEXT_MANFST407_00521_TODO_01","帝国兵に「帝国式敬礼」をして情報を集める"
26,"TEXT_MANFST407_00521_TODO_02","帝国軍百人隊長に「帝国式敬礼」をして鍵をもらう"
27,"TEXT_MANFST407_00521_TODO_03","ビッグスに<Sheet(EventItem,2000773,0)/>を渡す"
28,"TEXT_MANFST407_00521_TODO_04","<Sheet(EObj,2002376,0)/>を調べる"
29,"TEXT_MANFST407_00521_TODO_05","<Sheet(EObj,2002376,0)/>を調べる"
30,"TEXT_MANFST407_00521_TODO_06","ウルダハ・ランディングのミンフィリアと話す"
31,"TEXT_MANFST407_00521_TODO_07",""
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48,"TEXT_MANFST407_00521_CID_000_000","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、準備はできたか?
そろそろ出発するぜ。"
49,"TEXT_MANFST407_00521_CID_000_001","……来てくれたのか。
ちょうど、これから出ようと思っていたところだ。"
50,"TEXT_MANFST407_00521_GLAUMUNT_000_002","ああ、見送りにな。
なんせ、ようやくオレの願いが叶うってんだからよ。"
51,"TEXT_MANFST407_00521_CID_000_003","……そういえば、聞いていなかったな。
いったい帝国にどんな恨みが……?
ああ、すまない。辛い思い出なら言わなくても……。"
52,"TEXT_MANFST407_00521_GLAUMUNT_000_004","いやいや、いいってことよ。
オレも、あんたらには話しておきたいと思っていたんだ。
……とはいっても、よくある話で面白みはないぜ?"
53,"TEXT_MANFST407_00521_GLAUMUNT_000_005","帝国軍に家族を奪われたんだよ。
……母ちゃん、いっつも笑顔でな。
オレや妹にも、すげーやさしかったんだ。"
54,"TEXT_MANFST407_00521_GLAUMUNT_000_006","でもよ、戦争で帝国軍に捕まっちまってさ……。
最後は妹と2人、断崖から身を投げたよ。
……オレの目の前でな。"
55,"TEXT_MANFST407_00521_GLAUMUNT_000_007","……もう何年前になるかなぁ。
昔、アラミゴが陥落した時の話さ。"
56,"TEXT_MANFST407_00521_GLAUMUNT_000_008","なんとか帝国に復讐してやろうと、オレは冒険者になった。
……これでも頑張ってきたんだぜ?
だけどさ、結局、何にもできなかった。"
57,"TEXT_MANFST407_00521_GLAUMUNT_000_009","でもな、オレは、あんたらを見てて思ったよ。
オレにはやれないことを、できるヤツらなんだって。"
58,"TEXT_MANFST407_00521_CID_000_010","俺たちは仲間の救出に行くだけだ。
「カストルム・セントリ」を攻めに行くわけじゃない。"
59,"TEXT_MANFST407_00521_GLAUMUNT_000_011","わかっているって。
でも、お仲間を無事助けたら、帝国とやり合うつもりだろ?
……だったら、やっぱりオレの願いは叶うさ。"
60,"TEXT_MANFST407_00521_GLAUMUNT_000_012","オレの願いは、オレの復讐を果たしてくれるヤツを
探すことだったからなぁ。
あんたらなら、きっとやってくれる。"
61,"TEXT_MANFST407_00521_CID_000_013","お前は、直接復讐しなくていいのか。
帝国が憎いんだろう?
なんなら、いっしょに……。"
62,"TEXT_MANFST407_00521_GLAUMUNT_000_014","お誘いはありがたいけどな。
……ダメなんだ。"
63,"TEXT_MANFST407_00521_GLAUMUNT_000_015","母ちゃんが死ぬ前に、オレの背中を斬りやがってよ。
心中を図るつもりだったんだろうけど、
それ以来、戦いになると体が思うように動かなくてさ。"
64,"TEXT_MANFST407_00521_GLAUMUNT_000_016","ヘヘ、一方的な願いだ、気にしないでいいぜ。
オレ自身はこれで満足してるんだから。"
65,"TEXT_MANFST407_00521_GLAUMUNT_000_017","作戦の完遂と、お仲間の無事を祈ってるぜ。
……じゃあな。
どーんと行って、どーんとあざむいてこい!"
66,"TEXT_MANFST407_00521_CID_000_018","帝国による支配は、悲しみしか生まない。
……こんな戦い、一刻も早く終わらせるんだ。
エオルゼアの民のためにもな……。"
67,"TEXT_MANFST407_00521_CID_000_019","まずはミンフィリアを助ける。
そして、戦いを終わらせる。
……俺たちの手で!"
68,"TEXT_MANFST407_00521_CID_000_020","よし、出発だ。
これから「カストルム・セントリ」に侵入して、
ミンフィリアを救出する。"
69,"TEXT_MANFST407_00521_CID_000_021","俺とビッグス、それにウェッジの3人は、
先行して「カストルム・セントリ」の付近に控えておく。
お前も、準備ができたら来てくれ。"
70,"TEXT_MANFST407_00521_CID_000_022","おっと、帝国軍の服を着るのを忘れるなよ。
これは侵入作戦なんだからな。"
71,"TEXT_MANFST407_00521_SLAFBORN_000_030","工房に入るのか?
我々も気をつけているが、コッソリ入るのだぞ。"
72,"TEXT_MANFST407_00521_EVENTAREA_WARP_YESNO_TITLE","「隠された工房」に入りますか?"
73,"TEXT_MANFST407_00521_EVENTAREA_WARP_YESNO_YES","はい"
74,"TEXT_MANFST407_00521_EVENTAREA_WARP_YESNO_NO","いいえ"
75,"TEXT_MANFST407_00521_DUMMY_000_031","(★未使用/削除予定★)"
76,"TEXT_MANFST407_00521_CID_000_040","いよいよ「カストルム・セントリ」へ侵入だ。
そろそろ、哨戒中の部隊が帰ってくる。
早く帝国軍の服を着るんだ。"
77,"TEXT_MANFST407_00521_CID_000_041","もし帝国兵の装備を失くしたのなら、
レヴナンツトールでグラウムントにもらうといい。
予備を用意してくれているはずだ。"
78,"TEXT_MANFST407_00521_GLAUMUNT_000_042","あんたらは出発したと思ったが……?
ははあ、さては帝国兵の装備を失くしたんだな?
予備をやるから、今度こそ失くすなよ!"
79,"TEXT_MANFST407_00521_CID_000_050","砦に再突入する準備はいいか?
今度こそ「暁」の奴らを助けるぞ。"
80,"TEXT_MANFST407_00521_Q1_000_051","カストルム・セントリに再突入しますか?"
81,"TEXT_MANFST407_00521_A1_000_052","はい"
82,"TEXT_MANFST407_00521_A2_000_053","いいえ"
83,"TEXT_MANFST407_00521_CID_000_100","よう、なかなか似合ってるじゃないか。
……ハハ、やめてくれって顔だな。"
84,"TEXT_MANFST407_00521_CID_000_101","このまま進めば「カストルム・セントリ」に
たどり着くはずだ。"
85,"TEXT_MANFST407_00521_CID_000_102","数刻前に、哨戒のために帝国兵の小隊が
「カストルム・セントリ」を出ている。"
86,"TEXT_MANFST407_00521_CID_000_103","俺とアルフィノは残って、哨戒部隊の注意を引く。
お前たちは、そいつらと入れ替わるように侵入するんだ。"
87,"TEXT_MANFST407_00521_CID_000_104","何かあれば、お前のリンクパールに連絡を入れるさ。
いつでも出られるように、用意をしておけよ。"
88,"TEXT_MANFST407_00521_CID_000_105","ウェッジが「魔導アーマー」で先導する。
こいつから離れないように進行してくれ。"
89,"TEXT_MANFST407_00521_CID_000_106","間違っても、要塞の中で、帝国兵の軍服を脱ぐなよ。
そん時は、さすがに命の保証までできないからな。"
90,"TEXT_MANFST407_00521_CID_000_107","さっきまで、イダとヤ・シュトラが居たんだが、
なんでも、気になるものを見つけたらしく、
調査のために先行している。"
91,"TEXT_MANFST407_00521_CID_000_108","2人からの伝言だ。
無茶をするな……だとさ。"
92,"TEXT_MANFST407_00521_CID_000_109","そろそろ、哨戒中の小隊が帰る時間だ。
出発してくれ。"
93,"TEXT_MANFST407_00521_CID_000_110","俺からも言っとくぜ、無茶はするなよ。
……成功を祈っているぜ!"
94,"TEXT_MANFST407_00521_000010_LIVIA","ホントに強情なんだから。
黙っていても、いいことないのに。"
95,"TEXT_MANFST407_00521_000020_MINFILIA","くっ!"
96,"TEXT_MANFST407_00521_000030_LIVIA","あなたたちの能力……「超える力」……。
あれは私たちが必要な力。
だから、いろいろと知りたいのよね。"
97,"TEXT_MANFST407_00521_000040_LIVIA","あなたたちの目的は、蛮神退治なんでしょ?"
98,"TEXT_MANFST407_00521_000050_LIVIA","アタシたちが、代わりにやってやるって言ってんだから、
大人しく言うこと聞けばいいのよ!"
99,"TEXT_MANFST407_00521_000060_MINFILIA","ぐはっ!"
100,"TEXT_MANFST407_00521_000070_LIVIA","すべて吐いて、この場で死ぬか。
耐え難い辱めを受けて、苦しんで死ぬか。"
101,"TEXT_MANFST407_00521_000080_LIVIA","どちらがいいかしらね?"
102,"TEXT_MANFST407_00521_000090_MINFILIA","がっ!"
103,"TEXT_MANFST407_00521_000100_LIVIA","「暁の血盟」盟主、ミンフィリア。"
104,"TEXT_MANFST407_00521_000110_LIVIA","「超える力」を持つあなたの身体……。
ゆっくり調べさせてもらうわ。"
105,"TEXT_MANFST407_00521_000120_LIVIA","おい、コイツらをキャンプに連れていけ。
カストルム・メリディアヌムの研究室へ送る。"
106,"TEXT_MANFST407_00521_000130_IMPERIALSOLDIER","ハッ!"
107,"TEXT_MANFST407_00521_000140_MINFILIA","みんな……。"
108,"TEXT_MANFST407_00521_IMPERIALSOLDIER_A_000_050","貴様、「オクシデンス」から出向している整備班の者か?
上官に話すのに「敬礼」のひとつもできんのか?
まったく、これだから技術畑の奴らは……。"
109,"TEXT_MANFST407_00521_IMPERIALSOLDIER_A_000_051","貴様、その格好は何だ!
まるで冒険者のようではないか!"
110,"TEXT_MANFST407_00521_IMPERIALSOLDIER_A_000_052","さては「オクシデンス」から出向している整備班の者だな?
服装もだらしない上に「敬礼」のひとつもできんとは。
まったく、これだから技術畑の奴らは……。"
111,"TEXT_MANFST407_00521_IMPERIALSOLDIER_A_000_053","うむ、ご苦労である!
帝国軍に勤める以上、敬礼は忘れるでないぞ!
……なに? 捕虜はどこかだと?"
112,"TEXT_MANFST407_00521_IMPERIALSOLDIER_A_000_054","制服も着用できない、いい加減な奴かと思ったが……
うむ、敬礼はビシッと決まっておるな!
……なに? 捕虜はどこかだと?"
113,"TEXT_MANFST407_00521_IMPERIALSOLDIER_A_000_055","捕らえた「暁の血盟」の者たちなら、
全員、物資保管塔に叩きこんでおいたぞ。"
114,"TEXT_MANFST407_00521_IMPERIALSOLDIER_A_000_056","そんなことより、貴様もアレの整備を急げよ。
ガイウス閣下より直々に特務が出ているのであろう?"
115,"TEXT_MANFST407_00521_IMPERIALSOLDIER_A_000_057","こら貴様! 「帝国式敬礼」すらできんのか!
いくら貴様ら整備班が、こういった場に出ることに
慣れてないといっても大概だぞ! やり直せ!"
116,"TEXT_MANFST407_00521_IMPERIALSOLDIER_B_000_060","あれ……今流行の冒険者ファッションってやつですか?
いいですね、自分も憧れます……。"
117,"TEXT_MANFST407_00521_IMPERIALSOLDIER_B_000_061","しかし、なんだって輸送班は、こんなに忙しいんだよ。
捕虜の移送といい……新兵器の輸送といい……
まったく、忙しくて「敬礼」するヒマすらないよ……。"
118,"TEXT_MANFST407_00521_IMPERIALSOLDIER_B_000_062","おおっと、失礼しました!
……いえ、急に捕虜を移送することになりまして、
準備をしているところです。"
119,"TEXT_MANFST407_00521_IMPERIALSOLDIER_B_000_063","おっと、その格好でも帝国魂を忘れないとは、さすがです。
……自分は、急に捕虜を移送することになりまして、
準備をしております。"
120,"TEXT_MANFST407_00521_IMPERIALSOLDIER_B_000_064","捕虜は現在、物資保管塔に幽閉されているはずです。
何人か居たはずですが、移送するのは一人だけとか。
……残りの捕虜はどうなってしまうんでしょう……。"
121,"TEXT_MANFST407_00521_IMPERIALSOLDIER_B_000_065","おおっと……それは何でありますか?
てっきり、ちゃんと「帝国式敬礼」をしろと、
怒られるところかと思いましたよ。"
122,"TEXT_MANFST407_00521_IMPERIALSOLDIER_C_000_070","き、君……ちゃんと制服を着ないと怒られるよ……。
でも、冒険者ファッションも素敵だよね。
あの娘の服も可愛かったなぁ……。"
123,"TEXT_MANFST407_00521_IMPERIALSOLDIER_C_000_071","どうしよう……。
……捕虜の女の子に恋をしてしまったのかも……。
あの子に「敬礼」してもらいたいだなんて……。"
124,"TEXT_MANFST407_00521_IMPERIALSOLDIER_C_000_072","そう、その敬礼をしてもらいたいんだよ!
き、君も捕虜の可愛い娘をみたかい?
……金髪の女? 何を言ってるんだ。"
125,"TEXT_MANFST407_00521_IMPERIALSOLDIER_C_000_073","僕が言ってるのは、あのララフェルの娘だよ!
もう、ぎゅーってしたいくらい可愛いんだよ!
……もう一度会いたいけど、鍵は隊長が管理してるしなぁ。"
126,"TEXT_MANFST407_00521_IMPERIALSOLDIER_C_000_074","ちがうよ、僕がやってもらいたいのは「帝国式敬礼」なの!
あの娘にやってもらいたいなぁ。
こうピシっと決めてもらいたい……。"
127,"TEXT_MANFST407_00521_IMPERIALSOLDIER_D_000_080","何をふらふらしている!
現在、カストルム・セントリ内は警戒態勢がしかれている。
監房行きになりたくなければ「敬礼」をして用件を話せ。"
128,"TEXT_MANFST407_00521_IMPERIALSOLDIER_D_000_081","……この警戒態勢の最中に、基地内で冒険者のマネゴトとは
よほど監房行きになりたいようだな。
それが嫌ならば、早急に「敬礼」をして用件を告げろ。"
129,"TEXT_MANFST407_00521_IMPERIALSOLDIER_D_000_082","物資保管塔へ向かうための鍵だと?
お前のような一兵卒が、捕虜の拘留所に何の用だ。
さては……。"
130,"TEXT_MANFST407_00521_IMPERIALSOLDIER_D_000_083","物資保管塔へ向かうための鍵だと?
制服も着用せずに、捕虜の拘留所へ何の用だ。
さては、本当に冒険者……。"
131,"TEXT_MANFST407_00521_IMPERIALSOLDIER_D_000_084","……まあいい、これが「<Sheet(EventItem,2000773,0)/>」だ。
担当の部隊には、お前が向かうことを
私から連絡しておいてやろう……。"
132,"TEXT_MANFST407_00521_IMPERIALSOLDIER_D_000_085","……いい度胸だな。
ベッドで眠れるのは今夜で最後だと思っておけ。
明日からは、監房の床がお前の寝床だ。"
133,"TEXT_MANFST407_00521_BIGGS_000_100","さすがに警備が厳重だな……。
この隔壁を開けるには、専用の鍵がいるみたいだ。"
134,"TEXT_MANFST407_00521_MINFILIA_000_700","その手を離しなさい!"
135,"TEXT_MANFST407_00521_BIGGS_000_701","あれは、ミンフィリアさん!
それにみんなも。
……よかった、無事だったんだな。"
136,"TEXT_MANFST407_00521_MINFILIA_000_702","あなたたちの目的は、わたしの「力」でしょう!?
ならば、わたしだけを連れていけばいい!"
137,"TEXT_MANFST407_00521_MINFILIA_000_703","ほかの者たちに、指一本触れてみなさい!
この場で舌を噛むわよ!"
138,"TEXT_MANFST407_00521_WEDGE_000_704","タタルさん……。
今助けるッス!"
139,"TEXT_MANFST407_00521_BIGGS_000_705","だけど、こうも警備が厳重では……。"
140,"TEXT_MANFST407_00521_BIGGS_000_706","……そうだな、戦うしかないか。"
141,"TEXT_MANFST407_00521_IMPERIALGUARD_000_707","こちら、第III分隊。
どうした?"
142,"TEXT_MANFST407_00521_IMPERIALGUARD_000_708","……なに?
哨戒中の「魔導リーパー」が強奪されただと?"
143,"TEXT_MANFST407_00521_IMPERIALGUARD_000_709","エオルゼアの野蛮人どもが活動しているのか。
しかし、なんだって、そんな情報が今頃……。"
144,"TEXT_MANFST407_00521_IMPERIALGUARD_000_710","なんだぁ!?
この要塞に、味方を装って侵入しているだぁ!?"
145,"TEXT_MANFST407_00521_BIGGS_000_711","今だッ、行くぞ!"
146,"TEXT_MANFST407_00521_IMPERIALGUARD_000_712","な、何者だ!?
……まさか、奪われた魔導リーパーってこれかぁ!?"
147,"TEXT_MANFST407_00521_IMPERIALGUARD_000_713","そ、総員!
侵入者を迎撃せよ!"
148,"TEXT_MANFST407_00521_TATARU_000_740","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん!
……すごく、すっごく怖かったでっす!
あううう。"
149,"TEXT_MANFST407_00521_MINFILIA_000_741","助けに来てくれたのね……。
もう、無茶するんだから!"
150,"TEXT_MANFST407_00521_MINFILIA_000_742","でも、ありがとう!
……囚われたのは、これで全員。
少し怪我はしているけど、みんな無事よ。"
151,"TEXT_MANFST407_00521_PAPALYMO_000_743","サンクレッドを見なかったか?
どこにも見当たらないんだ!"
152,"TEXT_MANFST407_00521_PAPALYMO_000_744","さぁ、ここから脱出を……。
我々はまだ……いばらの筺の中にいる……。"
153,"TEXT_MANFST407_00521_LIVIA_000_745","侵入者にミンフィリアを奪われただと!?
いったい、何をやっているのか!
……貴様ら、それでもガイウス閣下の軍団兵か!"
154,"TEXT_MANFST407_00521_LIVIA_000_746","早急に兵を回せ!
いいか、ここから外に出すんじゃないぞ!"
155,"TEXT_MANFST407_00521_LIVIA_000_747","……鼠か。"
156,"TEXT_MANFST407_00521_YSHTOLA_000_748","第XIV軍団分遣隊長、リウィア・サス・ユニウス。
本当に居ただなんて。
……イダの目の良さには驚かされるわ。"
157,"TEXT_MANFST407_00521_YDA_000_749","こんなに真っ白い鎧だもの!
それに、帝国の「ダルマスカの魔女」くらい、
あたしでも知ってるよ!"
158,"TEXT_MANFST407_00521_LIVIA_000_750","貴様ら「暁の血盟」の賢人たちか……。
どうやってここまで入った?"
159,"TEXT_MANFST407_00521_YSHTOLA_000_751","あの人たちが騒ぎを起こしてくれたおかげで、
案外すんなりとね。"
160,"TEXT_MANFST407_00521_YDA_000_752","貨物室はちょっと狭かったけどね!
あと寒い!"
161,"TEXT_MANFST407_00521_LIVIA_000_753","輸送魔列車に紛れ込んだのか。
……役立たずの警備兵どもが!"
162,"TEXT_MANFST407_00521_YSHTOLA_000_754","もっとも、こんな侵入方法では、
単独で動くことしかできないけど……。
ミンフィリアの救出は、あの人に任せるわ。"
163,"TEXT_MANFST407_00521_YSHTOLA_000_755","情報を集めていて辿り着いたの。
「砂の家」を襲い……仲間たちを殺し……。
ミンフィリアたちを拐ったのは、あなただったのね。"
164,"TEXT_MANFST407_00521_YDA_000_756","みんな死んじゃったんだ!
絶対にゆるさないよ!"
165,"TEXT_MANFST407_00521_YSHTOLA_000_757","あなたは、エオルゼアの脅威となる。
……ここで沈んでもらうわ。"
166,"TEXT_MANFST407_00521_IMPERIALGUARD_000_758","リウィア様ッ!
……き、貴様ら何者だ!?"
167,"TEXT_MANFST407_00521_YSHTOLA_000_759","チッ、ここまでか……。
……イダ!"
168,"TEXT_MANFST407_00521_IMPERIALGUARD_000_760","ここにも侵入者だ!
追えっ!"
169,"TEXT_MANFST407_00521_LIVIA_000_761","閣下はどこに居られる!?"
170,"TEXT_MANFST407_00521_IMPERIALGUARD_000_762","例の男と、地下格納房です!"
171,"TEXT_MANFST407_00521_LIVIA_000_763","すぐに連絡し、状況をお伝えしろ!"
172,"TEXT_MANFST407_00521_IMPERIALGUARD_000_764","ハッ!"
173,"TEXT_MANFST407_00521_LIVIA_000_765","……何たる失態か!"
174,"TEXT_MANFST407_00521_IMPERIALGUARD_000_766","いたぞ、侵入者だ!
包囲しろ!"
175,"TEXT_MANFST407_00521_WEDGE_000_767","これ以上、我慢ならないッス!
タタルさんは、オイラが守ってみせるッス!!
……ビッグス、あとのことは任せたッス!"
176,"TEXT_MANFST407_00521_BIGGS_000_768","待て、ウェッジ!
やめろぉぉぉ!"
177,"TEXT_MANFST407_00521_BIGGS_000_769","くっそ……!
ミンフィリアさんたちはオレが守る!
あいつらを食い止めてくれ!"
178,"TEXT_MANFST407_00521_300150_IMPERIALSOLDIER","金髪の女以外は殺しても構わん!
てぇ!"
179,"TEXT_MANFST407_00521_300160_IMPERIALSOLDIER","なにっ!?"
180,"TEXT_MANFST407_00521_300170_MINFILIA","ヤ・シュトラ!"
181,"TEXT_MANFST407_00521_300180_YSHTOLA","待たせたわね、ミンフィリア。"
182,"TEXT_MANFST407_00521_300190_YDA","パパリモ!
ミンフィリア!"
183,"TEXT_MANFST407_00521_300200_MINFILIA","イダ!"
184,"TEXT_MANFST407_00521_300210_PAPALYMO","遅いぞ、イダ!"
185,"TEXT_MANFST407_00521_300220_YDA","えへへ、よかった無事で。"
186,"TEXT_MANFST407_00521_300230_YSHTOLA","さて……。"
187,"TEXT_MANFST407_00521_300240_YDA","よーし!
やっちゃるか!"
188,"TEXT_MANFST407_00521_300250_PAPALYMO","しかし、この数が相手では……。"
189,"TEXT_MANFST407_00521_300260_WEDGE","ひぃ、ひぃ、ひぃ、ひぃ……。
……ひぃぃ……ひぃぃ……。"
190,"TEXT_MANFST407_00521_300270_BIGGS","バッカやろう!
あれ置いて、逃げ出してきたのか!"
191,"TEXT_MANFST407_00521_300280_WEDGE","そ、そんなこと言ったって!
取り付かれたら勝てるわけないッス!"
192,"TEXT_MANFST407_00521_300290_IMPERIALSOLDIER","なんだとっ!!"
193,"TEXT_MANFST407_00521_300300_IMPERIALSOLDIER","うわッ!?"
194,"TEXT_MANFST407_00521_300310_CID","俺だ……シドだ……。
聞こえ……るか……!?"
195,"TEXT_MANFST407_00521_300320_CID","5つ数えたら……そこから……飛び降りろ!
いいな!"
196,"TEXT_MANFST407_00521_300330_YSHTOLA","5……。"
197,"TEXT_MANFST407_00521_300340_YDA","4っ!"
198,"TEXT_MANFST407_00521_300350_PAPALYMO","3"
199,"TEXT_MANFST407_00521_300360_MINFILIA","2ッ!"
200,"TEXT_MANFST407_00521_400370_GAIUS","エオルゼアの為政者たちが吠えた演説……。
力の伴わぬ、空虚な言葉の数々……。"
201,"TEXT_MANFST407_00521_400380_GAIUS","茶番を演じる弱き為政者と、
それに喝采を送る愚かな民……まさに滑稽なり。"
202,"TEXT_MANFST407_00521_400390_GAIUS","解るか「暁」よ……。
必要なのは力。
民を守り、導き、この地を救う真なる力だ!"
203,"TEXT_MANFST407_00521_400400_GAIUS","蛮神を征すこの力こそ、エオルゼアを救う王者の剣よ。
それを覚えておくのだな。"
204,"TEXT_MANFST407_00521_400410_CID","なにッ!?"
205,"TEXT_MANFST407_00521_400420_CID","今のは……!"
206,"TEXT_MANFST407_00521_400430_ALPHINAUD","蛮神「ガルーダ」を倒した、例の兵器か!?"
207,"TEXT_MANFST407_00521_400440_MINFILIA","アルテマウェポン……完成していたのね……。"
208,"TEXT_MANFST407_00521_400450_ALPHINAUD","アルテマ……ウェポン……。"
209,"TEXT_MANFST407_00521_400460_MINFILIA","アラミゴで発掘された、古代アラグ帝国の遺産。
あらゆる蛮神を打ち払い、あらゆる国を焼き払うという、
絶対の力。"
210,"TEXT_MANFST407_00521_400470_MINFILIA","帝国は、その力を携え、
エオルゼア諸国に服従を誓わせる気よ!"
211,"TEXT_MANFST407_00521_400480_CID","ガイウス、貴様はッ!"
212,"TEXT_MANFST407_00521_400490_ALPHINAUD","あれは!?
見ろ、ガイウスの横!"
213,"TEXT_MANFST407_00521_400500_ALPHINAUD","奴は天使い……天使い「アシエン」だ!"
214,"TEXT_MANFST407_00521_400510_ALPHINAUD","しかも、あの法衣……。
闇の異形者と呼ばれ、アシエンたちを束ねる
上級の存在……。"
215,"TEXT_MANFST407_00521_400520_MINFILIA","では、あれが!
あれが、アシエン・ラハブレア!"
216,"TEXT_MANFST407_00521_400530_MINFILIA","サンクレッド!?"
217,"TEXT_MANFST407_00521_400540_MINFILIA","そんな、サンクレッド!
彼が、アシエン・ラハブレアだったというの!?"
218,"TEXT_MANFST407_00521_400550_CID","限界だ!
脱出するぞ!"
219,"TEXT_MANFST407_00521_400560_MINFILIA","サンクレッドォォォ!!"
220,"TEXT_MANFST407_00521_400570_LAHABREAEORZEA","ハハハハハッ!
フハハハハハハハッ!"
221,"TEXT_MANFST407_00521_500580_ALPHINAUD","サンクレッドが、アシエン・ラハブレアだったとはな……。"
222,"TEXT_MANFST407_00521_500590_ALPHINAUD","よりにもよって、彼にアシエン関連の調査を
進めさせていたのは私なのだぞ!
気付けなかった自分が情けない!"
223,"TEXT_MANFST407_00521_500600_ALPHINAUD","そして、我々の情報は、奴らに筒抜けだったというわけだ。
……クソッ!"
224,"TEXT_MANFST407_00521_500610_ALPHINAUD","帝国の切り札、アルテマウェポンは完成した。
蛮神を、いとも容易くねじ伏せる力。
そしてあの火力……。"
225,"TEXT_MANFST407_00521_500620_ALPHINAUD","あの兵器の脅威を、一刻も早く
「エオルゼア同盟軍」に伝えなければならない。"
226,"TEXT_MANFST407_00521_500630_ALPHINAUD","落ち込んでいる場合ではないぞ!"
227,"TEXT_MANFST407_00521_500640_MINFILIA","もしもし……。そう、わたしよ、ミンフィリア。ご無沙汰してるわね。お陰様で無事よ。それはそうと、頼んでいたアレ、もうできてる?急ぎで悪いんだけど、届けてほしいの。ええ、わかった。ありがとう、クルル。委員長……お祖父様によろしくね。"
228,"TEXT_MANFST407_00521_500650_ALPHINAUD","ともあれ、皆は無事だったのだ。"
229,"TEXT_MANFST407_00521_500660_ALPHINAUD","敵がどんなに強大であろうとも、力を合わせて戦えばよい。
「暁の血盟」には、それができるのだから。"
230,"TEXT_MANFST407_00521_500670_ALPHINAUD","今こそ、エオルゼア諸国へ知らしめるのだ!
蛮神「ガルーダ」討伐の<RubyCharaters>FF04E5A0B1FF0AE38197E38289E3819B</RubyCharaters>とともに、
「暁」が蘇ったことを!"
231,"TEXT_MANFST407_00521_500680_ALPHINAUD","ここからの戦いは、君が頼りだ。
頼んだぞ。"
232,"TEXT_MANFST407_00521_500690_MINFILIA","……それじゃ。"
233,"TEXT_MANFST407_00521_500700_MINFILIA","行きましょう。
諸国を束ねる首領たちのもとへ。"
234,"TEXT_MANFST407_00521_RAUBAHN_000_800","エオルゼアを統治する者たちへ……か。
馬鹿にしおって!"
235,"TEXT_MANFST407_00521_MERLWYB_000_801","それは、すでにレイナーに指示を出してある。
……そうだ「黒渦団」全隊に非常招集をかけろ。"
236,"TEXT_MANFST407_00521_MERLWYB_000_802","スラフィルシンに、艦隊の準備を急ぐよう伝えろ。
じきに、ロータノ海は荒れるぞ。
……以上、通信終わり。"
237,"TEXT_MANFST407_00521_MERLWYB_000_803","そちらは大丈夫なのか?"
238,"TEXT_MANFST407_00521_RAUBAHN_000_804","エリヌ・ロアユ大闘将に任せている。
「不滅隊」の指揮は問題ない。"
239,"TEXT_MANFST407_00521_KANESENNA_000_805","イシュガルドから連絡はございましたか?"
240,"TEXT_MANFST407_00521_RAUBAHN_000_806","……いや、何の音沙汰もない。"
241,"TEXT_MANFST407_00521_KANESENNA_000_807","「双蛇党」から特使を向かわせたのですが……。
そうですか……空振りに終わりましたか。"
242,"TEXT_MANFST407_00521_MERLWYB_000_808","この非常時に、あの教皇はいつまでダンマリを決める気だ!
戦争の神ハルオーネを守護神としながら、
なんとも凋落したものだ!"
243,"TEXT_MANFST407_00521_NANAMOULNAMO_000_809","不在なものは致し方あるまい。
我ら「エオルゼア都市軍事同盟」だけでも
話を進めようぞ。"
244,"TEXT_MANFST407_00521_NANAMOULNAMO_000_810","各国のグランドカンパニーの首領の皆に
集まってもらったのはほかでもない。"
245,"TEXT_MANFST407_00521_NANAMOULNAMO_000_811","「ガレマール帝国」の第XIV軍団長……。
ガイウス・ヴァン・バエサルなる者から
届けられた書簡についてじゃ。"
246,"TEXT_MANFST407_00521_RAUBAHN_000_812","エオルゼアの……いや、世界の蛮神問題を、
一気に解決する最終兵器「アルテマウェポン」か……。"
247,"TEXT_MANFST407_00521_KANESENNA_000_813","帝国に従えば、全ての蛮神を屠り、
真の安寧をエオルゼアにあたえる。
……逆らえば、その牙は私たちに向くことになる。"
248,"TEXT_MANFST407_00521_MERLWYB_000_814","従うべきか……従わざるべきか……。"
249,"TEXT_MANFST407_00521_NANAMOULNAMO_000_815","これは、帝国からエオルゼア全土に向けての恐嚇じゃ。
各国が結論を出す問題ではない。"
250,"TEXT_MANFST407_00521_NANAMOULNAMO_000_816","都市軍事同盟から離脱した、山の都イシュガルドは
除いたとしても、我らだけでも団結した答えを出さねば、
エオルゼアは再び炎に包まれるのじゃ。"
251,"TEXT_MANFST407_00521_MINFILIA_000_900","ありがとう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
なんとお礼を言っていいのか……。"
252,"TEXT_MANFST407_00521_MINFILIA_000_901","……サンクレッドのことは正直驚いているわ……。
でも、悩んでばかりもいられない……。"
253,"TEXT_MANFST407_00521_MINFILIA_000_902","帝国を……アルテマウェポンを止めなければ、
このエオルゼアに未来はないわ!
……行きましょう、首領たちのもとへ。"
254,"TEXT_MANFST407_00521_ELYENORA_000_940","ウルダハ・ランディングのロビーへ
お入りになりますか?"
255,"TEXT_MANFST407_00521_Q2_000_950","「ロビー」へ移動しますか?"
256,"TEXT_MANFST407_00521_A2_000_951","はい"
257,"TEXT_MANFST407_00521_A2_000_952","いいえ"
258,"TEXT_MANFST407_00521_QIB_TODO003","パパリモとウリエンジェの縄をほどけ!"
259,"TEXT_MANFST407_00521_QIB_TODO001","帝国兵を倒してミンフィリアたちを救え!"
260,"TEXT_MANFST407_00521_QIB_TODO002","帝国兵を倒して脱出しろ!"
261,"TEXT_MANFST407_00521_MINFILIA_BATTLETALK_01","あなたたち……来てくれたのね!"
262,"TEXT_MANFST407_00521_URIANGER_BATTLETALK_03","戒めを解き放つのです……
共闘こそが、我らの宿命なるが故に……。"
263,"TEXT_MANFST407_00521_PAPALYMO_BATTLETALK_02","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>
僕たちの縄をほどいてくれ!"
264,"TEXT_MANFST407_00521_IMPERIALSOLDIER_MANFST407_A_BATTLETALK_04","クソッ、何としても侵入者を捕らえろッ!"
265,"TEXT_MANFST407_00521_IMPERIALSOLDIER_MANFST407_B_BATTLETALK_05","総員、緊急配備につけ!
侵入者どもを逃がすなッ!"
266,"TEXT_MANFST407_00521_URIANGER_BATTLETALK_06","この魔導兵器……
何か……別の力に守られているようです。"
267,"TEXT_MANFST407_00521_PAPALYMO_BATTLETALK_07","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>、近くに強化装置があるはずだ。
探し出して壊してくれ!"
268,"TEXT_MANFST407_00521_PAPALYMO_BATTLETALK_08","さすが敵拠点、魔導兵器が次々と……!"
269,"TEXT_MANFST407_00521_URIANGER_BATTLETALK_09","どちらも強化装置の恩恵を受けている様子……
しかし、装置はいずこに……!?"
270,"TEXT_MANFST407_00521_IMPERIALGUARD_MANFST407_C_BATTLETALK_10","おのれ侵入者、必ず仕留めてくれる!
この「魔導コロッサス」でなッ!"
271,"TEXT_MANFST407_00521_BIGGS_BATTLETALK_11","あれは……新型の魔導アーマーか!?"
272,"TEXT_MANFST407_00521_MINFILIA_BATTLETALK_12","みんな、気をつけて……!"
273,"TEXT_MANFST407_00521_URIANGER_BATTLETALK_13","こちらが優勢……ですが、窮鼠は恐ろしい……。"
274,"TEXT_MANFST407_00521_PAPALYMO_BATTLETALK_14","鉄巨人め! これでおしまいだ!!"
275,"TEXT_MANFST407_00521_PAPALYMO_BATTLETALK_DEAD","くそっ、ここまできて……!"
276,"TEXT_MANFST407_00521_URIANGER_BATTLETALK_DEAD","暁の明かりは……再び失われん……。"
277,"TEXT_MANFST407_00521_WEDGE_BATTLETALK_DEAD","タタルさん……ごめんッス……。"
278,"TEXT_MANFST407_00521_BIGGS_BATTLETALK_DEAD","すまん、しくじった……!"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_MANFST407_00521_SEQ_00 シドはミンフィリア救出作戦を開始したいようだ。
5 1 TEXT_MANFST407_00521_SEQ_01 ミンフィリア救出のため、ついに作戦を決行することになった。「<Sheet(Item,6223,0)/>」と「<Sheet(Item,6224,0)/>」を装備して、シドに話しかけよう。
6 2 TEXT_MANFST407_00521_SEQ_02 変装が功を奏し、帝国基地へ無事潜入することに成功した。帝国兵3人にエモート「帝国式敬礼」をして、ミンフィリアたちの情報を集めよう。
7 3 TEXT_MANFST407_00521_SEQ_03 ミンフィリアたち「暁」の仲間は、物資保管塔に幽閉されているらしい。帝国兵に再度エモート「帝国式敬礼」をして、彼女らを逃がす算段をつけよう。
8 4 TEXT_MANFST407_00521_SEQ_04 帝国兵から「<Sheet(EventItem,2000773,0)/>」を入手した。ともに潜入中のビッグスに渡そう。
9 5 TEXT_MANFST407_00521_SEQ_05 <Sheet(EventItem,2000773,0)/>を使って、物資保管塔のある区画に潜入した。「<Sheet(EObj,2002376,0)/>」の前でミンフィリアたちを救出する機会を窺おう。
10 6 TEXT_MANFST407_00521_SEQ_06 見事、ミンフィリアたちを救出することに成功した冒険者たちだが……。
11 7 TEXT_MANFST407_00521_SEQ_07 ウルダハ・ランディングのミンフィリアと話そう。
12 8 TEXT_MANFST407_00521_SEQ_08 苦難の末にミンフィリアらの救出に成功した冒険者。状況はけっして楽ではないが、このまま暁の灯を絶やすわけにはいかない。まずはエオルゼア諸都市の首領を説得する必要があるだろう。
13 9 TEXT_MANFST407_00521_SEQ_09
14 10 TEXT_MANFST407_00521_SEQ_10
15 11 TEXT_MANFST407_00521_SEQ_11
16 12 TEXT_MANFST407_00521_SEQ_12
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19 15 TEXT_MANFST407_00521_SEQ_15
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21 17 TEXT_MANFST407_00521_SEQ_17
22 18 TEXT_MANFST407_00521_SEQ_18
23 19 TEXT_MANFST407_00521_SEQ_19
24 20 TEXT_MANFST407_00521_SEQ_20
25 21 TEXT_MANFST407_00521_SEQ_21
26 22 TEXT_MANFST407_00521_SEQ_22
27 23 TEXT_MANFST407_00521_SEQ_23
28 24 TEXT_MANFST407_00521_TODO_00 帝国兵の装備でカストルム・セントリ東のシドと話す
29 25 TEXT_MANFST407_00521_TODO_01 帝国兵に「帝国式敬礼」をして情報を集める
30 26 TEXT_MANFST407_00521_TODO_02 帝国軍百人隊長に「帝国式敬礼」をして鍵をもらう
31 27 TEXT_MANFST407_00521_TODO_03 ビッグスに<Sheet(EventItem,2000773,0)/>を渡す
32 28 TEXT_MANFST407_00521_TODO_04 <Sheet(EObj,2002376,0)/>を調べる
33 29 TEXT_MANFST407_00521_TODO_05 <Sheet(EObj,2002376,0)/>を調べる
34 30 TEXT_MANFST407_00521_TODO_06 ウルダハ・ランディングのミンフィリアと話す
35 31 TEXT_MANFST407_00521_TODO_07
36 32 TEXT_MANFST407_00521_TODO_08
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40 36 TEXT_MANFST407_00521_TODO_12
41 37 TEXT_MANFST407_00521_TODO_13
42 38 TEXT_MANFST407_00521_TODO_14
43 39 TEXT_MANFST407_00521_TODO_15
44 40 TEXT_MANFST407_00521_TODO_16
45 41 TEXT_MANFST407_00521_TODO_17
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47 43 TEXT_MANFST407_00521_TODO_19
48 44 TEXT_MANFST407_00521_TODO_20
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50 46 TEXT_MANFST407_00521_TODO_22
51 47 TEXT_MANFST407_00521_TODO_23
52 48 TEXT_MANFST407_00521_CID_000_000 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、準備はできたか? そろそろ出発するぜ。
53 49 TEXT_MANFST407_00521_CID_000_001 ……来てくれたのか。 ちょうど、これから出ようと思っていたところだ。
54 50 TEXT_MANFST407_00521_GLAUMUNT_000_002 ああ、見送りにな。 なんせ、ようやくオレの願いが叶うってんだからよ。
55 51 TEXT_MANFST407_00521_CID_000_003 ……そういえば、聞いていなかったな。 いったい帝国にどんな恨みが……? ああ、すまない。辛い思い出なら言わなくても……。
56 52 TEXT_MANFST407_00521_GLAUMUNT_000_004 いやいや、いいってことよ。 オレも、あんたらには話しておきたいと思っていたんだ。 ……とはいっても、よくある話で面白みはないぜ?
57 53 TEXT_MANFST407_00521_GLAUMUNT_000_005 帝国軍に家族を奪われたんだよ。 ……母ちゃん、いっつも笑顔でな。 オレや妹にも、すげーやさしかったんだ。
58 54 TEXT_MANFST407_00521_GLAUMUNT_000_006 でもよ、戦争で帝国軍に捕まっちまってさ……。 最後は妹と2人、断崖から身を投げたよ。 ……オレの目の前でな。
59 55 TEXT_MANFST407_00521_GLAUMUNT_000_007 ……もう何年前になるかなぁ。 昔、アラミゴが陥落した時の話さ。
60 56 TEXT_MANFST407_00521_GLAUMUNT_000_008 なんとか帝国に復讐してやろうと、オレは冒険者になった。 ……これでも頑張ってきたんだぜ? だけどさ、結局、何にもできなかった。
61 57 TEXT_MANFST407_00521_GLAUMUNT_000_009 でもな、オレは、あんたらを見てて思ったよ。 オレにはやれないことを、できるヤツらなんだって。
62 58 TEXT_MANFST407_00521_CID_000_010 俺たちは仲間の救出に行くだけだ。 「カストルム・セントリ」を攻めに行くわけじゃない。
63 59 TEXT_MANFST407_00521_GLAUMUNT_000_011 わかっているって。 でも、お仲間を無事助けたら、帝国とやり合うつもりだろ? ……だったら、やっぱりオレの願いは叶うさ。
64 60 TEXT_MANFST407_00521_GLAUMUNT_000_012 オレの願いは、オレの復讐を果たしてくれるヤツを 探すことだったからなぁ。 あんたらなら、きっとやってくれる。
65 61 TEXT_MANFST407_00521_CID_000_013 お前は、直接復讐しなくていいのか。 帝国が憎いんだろう? なんなら、いっしょに……。
66 62 TEXT_MANFST407_00521_GLAUMUNT_000_014 お誘いはありがたいけどな。 ……ダメなんだ。
67 63 TEXT_MANFST407_00521_GLAUMUNT_000_015 母ちゃんが死ぬ前に、オレの背中を斬りやがってよ。 心中を図るつもりだったんだろうけど、 それ以来、戦いになると体が思うように動かなくてさ。
68 64 TEXT_MANFST407_00521_GLAUMUNT_000_016 ヘヘ、一方的な願いだ、気にしないでいいぜ。 オレ自身はこれで満足してるんだから。
69 65 TEXT_MANFST407_00521_GLAUMUNT_000_017 作戦の完遂と、お仲間の無事を祈ってるぜ。 ……じゃあな。 どーんと行って、どーんとあざむいてこい!
70 66 TEXT_MANFST407_00521_CID_000_018 帝国による支配は、悲しみしか生まない。 ……こんな戦い、一刻も早く終わらせるんだ。 エオルゼアの民のためにもな……。
71 67 TEXT_MANFST407_00521_CID_000_019 まずはミンフィリアを助ける。 そして、戦いを終わらせる。 ……俺たちの手で!
72 68 TEXT_MANFST407_00521_CID_000_020 よし、出発だ。 これから「カストルム・セントリ」に侵入して、 ミンフィリアを救出する。
73 69 TEXT_MANFST407_00521_CID_000_021 俺とビッグス、それにウェッジの3人は、 先行して「カストルム・セントリ」の付近に控えておく。 お前も、準備ができたら来てくれ。
74 70 TEXT_MANFST407_00521_CID_000_022 おっと、帝国軍の服を着るのを忘れるなよ。 これは侵入作戦なんだからな。
75 71 TEXT_MANFST407_00521_SLAFBORN_000_030 工房に入るのか? 我々も気をつけているが、コッソリ入るのだぞ。
76 72 TEXT_MANFST407_00521_EVENTAREA_WARP_YESNO_TITLE 「隠された工房」に入りますか?
77 73 TEXT_MANFST407_00521_EVENTAREA_WARP_YESNO_YES はい
78 74 TEXT_MANFST407_00521_EVENTAREA_WARP_YESNO_NO いいえ
79 75 TEXT_MANFST407_00521_DUMMY_000_031 (★未使用/削除予定★)
80 76 TEXT_MANFST407_00521_CID_000_040 いよいよ「カストルム・セントリ」へ侵入だ。 そろそろ、哨戒中の部隊が帰ってくる。 早く帝国軍の服を着るんだ。
81 77 TEXT_MANFST407_00521_CID_000_041 もし帝国兵の装備を失くしたのなら、 レヴナンツトールでグラウムントにもらうといい。 予備を用意してくれているはずだ。
82 78 TEXT_MANFST407_00521_GLAUMUNT_000_042 あんたらは出発したと思ったが……? ははあ、さては帝国兵の装備を失くしたんだな? 予備をやるから、今度こそ失くすなよ!
83 79 TEXT_MANFST407_00521_CID_000_050 砦に再突入する準備はいいか? 今度こそ「暁」の奴らを助けるぞ。
84 80 TEXT_MANFST407_00521_Q1_000_051 カストルム・セントリに再突入しますか?
85 81 TEXT_MANFST407_00521_A1_000_052 はい
86 82 TEXT_MANFST407_00521_A2_000_053 いいえ
87 83 TEXT_MANFST407_00521_CID_000_100 よう、なかなか似合ってるじゃないか。 ……ハハ、やめてくれって顔だな。
88 84 TEXT_MANFST407_00521_CID_000_101 このまま進めば「カストルム・セントリ」に たどり着くはずだ。
89 85 TEXT_MANFST407_00521_CID_000_102 数刻前に、哨戒のために帝国兵の小隊が 「カストルム・セントリ」を出ている。
90 86 TEXT_MANFST407_00521_CID_000_103 俺とアルフィノは残って、哨戒部隊の注意を引く。 お前たちは、そいつらと入れ替わるように侵入するんだ。
91 87 TEXT_MANFST407_00521_CID_000_104 何かあれば、お前のリンクパールに連絡を入れるさ。 いつでも出られるように、用意をしておけよ。
92 88 TEXT_MANFST407_00521_CID_000_105 ウェッジが「魔導アーマー」で先導する。 こいつから離れないように進行してくれ。
93 89 TEXT_MANFST407_00521_CID_000_106 間違っても、要塞の中で、帝国兵の軍服を脱ぐなよ。 そん時は、さすがに命の保証までできないからな。
94 90 TEXT_MANFST407_00521_CID_000_107 さっきまで、イダとヤ・シュトラが居たんだが、 なんでも、気になるものを見つけたらしく、 調査のために先行している。
95 91 TEXT_MANFST407_00521_CID_000_108 2人からの伝言だ。 無茶をするな……だとさ。
96 92 TEXT_MANFST407_00521_CID_000_109 そろそろ、哨戒中の小隊が帰る時間だ。 出発してくれ。
97 93 TEXT_MANFST407_00521_CID_000_110 俺からも言っとくぜ、無茶はするなよ。 ……成功を祈っているぜ!
98 94 TEXT_MANFST407_00521_000010_LIVIA ホントに強情なんだから。 黙っていても、いいことないのに。
99 95 TEXT_MANFST407_00521_000020_MINFILIA くっ!
100 96 TEXT_MANFST407_00521_000030_LIVIA あなたたちの能力……「超える力」……。 あれは私たちが必要な力。 だから、いろいろと知りたいのよね。
101 97 TEXT_MANFST407_00521_000040_LIVIA あなたたちの目的は、蛮神退治なんでしょ?
102 98 TEXT_MANFST407_00521_000050_LIVIA アタシたちが、代わりにやってやるって言ってんだから、 大人しく言うこと聞けばいいのよ!
103 99 TEXT_MANFST407_00521_000060_MINFILIA ぐはっ!
104 100 TEXT_MANFST407_00521_000070_LIVIA すべて吐いて、この場で死ぬか。 耐え難い辱めを受けて、苦しんで死ぬか。
105 101 TEXT_MANFST407_00521_000080_LIVIA どちらがいいかしらね?
106 102 TEXT_MANFST407_00521_000090_MINFILIA がっ!
107 103 TEXT_MANFST407_00521_000100_LIVIA 「暁の血盟」盟主、ミンフィリア。
108 104 TEXT_MANFST407_00521_000110_LIVIA 「超える力」を持つあなたの身体……。 ゆっくり調べさせてもらうわ。
109 105 TEXT_MANFST407_00521_000120_LIVIA おい、コイツらをキャンプに連れていけ。 カストルム・メリディアヌムの研究室へ送る。
110 106 TEXT_MANFST407_00521_000130_IMPERIALSOLDIER ハッ!
111 107 TEXT_MANFST407_00521_000140_MINFILIA みんな……。
112 108 TEXT_MANFST407_00521_IMPERIALSOLDIER_A_000_050 貴様、「オクシデンス」から出向している整備班の者か? 上官に話すのに「敬礼」のひとつもできんのか? まったく、これだから技術畑の奴らは……。
113 109 TEXT_MANFST407_00521_IMPERIALSOLDIER_A_000_051 貴様、その格好は何だ! まるで冒険者のようではないか!
114 110 TEXT_MANFST407_00521_IMPERIALSOLDIER_A_000_052 さては「オクシデンス」から出向している整備班の者だな? 服装もだらしない上に「敬礼」のひとつもできんとは。 まったく、これだから技術畑の奴らは……。
115 111 TEXT_MANFST407_00521_IMPERIALSOLDIER_A_000_053 うむ、ご苦労である! 帝国軍に勤める以上、敬礼は忘れるでないぞ! ……なに? 捕虜はどこかだと?
116 112 TEXT_MANFST407_00521_IMPERIALSOLDIER_A_000_054 制服も着用できない、いい加減な奴かと思ったが…… うむ、敬礼はビシッと決まっておるな! ……なに? 捕虜はどこかだと?
117 113 TEXT_MANFST407_00521_IMPERIALSOLDIER_A_000_055 捕らえた「暁の血盟」の者たちなら、 全員、物資保管塔に叩きこんでおいたぞ。
118 114 TEXT_MANFST407_00521_IMPERIALSOLDIER_A_000_056 そんなことより、貴様もアレの整備を急げよ。 ガイウス閣下より直々に特務が出ているのであろう?
119 115 TEXT_MANFST407_00521_IMPERIALSOLDIER_A_000_057 こら貴様! 「帝国式敬礼」すらできんのか! いくら貴様ら整備班が、こういった場に出ることに 慣れてないといっても大概だぞ! やり直せ!
120 116 TEXT_MANFST407_00521_IMPERIALSOLDIER_B_000_060 あれ……今流行の冒険者ファッションってやつですか? いいですね、自分も憧れます……。
121 117 TEXT_MANFST407_00521_IMPERIALSOLDIER_B_000_061 しかし、なんだって輸送班は、こんなに忙しいんだよ。 捕虜の移送といい……新兵器の輸送といい…… まったく、忙しくて「敬礼」するヒマすらないよ……。
122 118 TEXT_MANFST407_00521_IMPERIALSOLDIER_B_000_062 おおっと、失礼しました! ……いえ、急に捕虜を移送することになりまして、 準備をしているところです。
123 119 TEXT_MANFST407_00521_IMPERIALSOLDIER_B_000_063 おっと、その格好でも帝国魂を忘れないとは、さすがです。 ……自分は、急に捕虜を移送することになりまして、 準備をしております。
124 120 TEXT_MANFST407_00521_IMPERIALSOLDIER_B_000_064 捕虜は現在、物資保管塔に幽閉されているはずです。 何人か居たはずですが、移送するのは一人だけとか。 ……残りの捕虜はどうなってしまうんでしょう……。
125 121 TEXT_MANFST407_00521_IMPERIALSOLDIER_B_000_065 おおっと……それは何でありますか? てっきり、ちゃんと「帝国式敬礼」をしろと、 怒られるところかと思いましたよ。
126 122 TEXT_MANFST407_00521_IMPERIALSOLDIER_C_000_070 き、君……ちゃんと制服を着ないと怒られるよ……。 でも、冒険者ファッションも素敵だよね。 あの娘の服も可愛かったなぁ……。
127 123 TEXT_MANFST407_00521_IMPERIALSOLDIER_C_000_071 どうしよう……。 ……捕虜の女の子に恋をしてしまったのかも……。 あの子に「敬礼」してもらいたいだなんて……。
128 124 TEXT_MANFST407_00521_IMPERIALSOLDIER_C_000_072 そう、その敬礼をしてもらいたいんだよ! き、君も捕虜の可愛い娘をみたかい? ……金髪の女? 何を言ってるんだ。
129 125 TEXT_MANFST407_00521_IMPERIALSOLDIER_C_000_073 僕が言ってるのは、あのララフェルの娘だよ! もう、ぎゅーってしたいくらい可愛いんだよ! ……もう一度会いたいけど、鍵は隊長が管理してるしなぁ。
130 126 TEXT_MANFST407_00521_IMPERIALSOLDIER_C_000_074 ちがうよ、僕がやってもらいたいのは「帝国式敬礼」なの! あの娘にやってもらいたいなぁ。 こうピシっと決めてもらいたい……。
131 127 TEXT_MANFST407_00521_IMPERIALSOLDIER_D_000_080 何をふらふらしている! 現在、カストルム・セントリ内は警戒態勢がしかれている。 監房行きになりたくなければ「敬礼」をして用件を話せ。
132 128 TEXT_MANFST407_00521_IMPERIALSOLDIER_D_000_081 ……この警戒態勢の最中に、基地内で冒険者のマネゴトとは よほど監房行きになりたいようだな。 それが嫌ならば、早急に「敬礼」をして用件を告げろ。
133 129 TEXT_MANFST407_00521_IMPERIALSOLDIER_D_000_082 物資保管塔へ向かうための鍵だと? お前のような一兵卒が、捕虜の拘留所に何の用だ。 さては……。
134 130 TEXT_MANFST407_00521_IMPERIALSOLDIER_D_000_083 物資保管塔へ向かうための鍵だと? 制服も着用せずに、捕虜の拘留所へ何の用だ。 さては、本当に冒険者……。
135 131 TEXT_MANFST407_00521_IMPERIALSOLDIER_D_000_084 ……まあいい、これが「<Sheet(EventItem,2000773,0)/>」だ。 担当の部隊には、お前が向かうことを 私から連絡しておいてやろう……。
136 132 TEXT_MANFST407_00521_IMPERIALSOLDIER_D_000_085 ……いい度胸だな。 ベッドで眠れるのは今夜で最後だと思っておけ。 明日からは、監房の床がお前の寝床だ。
137 133 TEXT_MANFST407_00521_BIGGS_000_100 さすがに警備が厳重だな……。 この隔壁を開けるには、専用の鍵がいるみたいだ。
138 134 TEXT_MANFST407_00521_MINFILIA_000_700 その手を離しなさい!
139 135 TEXT_MANFST407_00521_BIGGS_000_701 あれは、ミンフィリアさん! それにみんなも。 ……よかった、無事だったんだな。
140 136 TEXT_MANFST407_00521_MINFILIA_000_702 あなたたちの目的は、わたしの「力」でしょう!? ならば、わたしだけを連れていけばいい!
141 137 TEXT_MANFST407_00521_MINFILIA_000_703 ほかの者たちに、指一本触れてみなさい! この場で舌を噛むわよ!
142 138 TEXT_MANFST407_00521_WEDGE_000_704 タタルさん……。 今助けるッス!
143 139 TEXT_MANFST407_00521_BIGGS_000_705 だけど、こうも警備が厳重では……。
144 140 TEXT_MANFST407_00521_BIGGS_000_706 ……そうだな、戦うしかないか。
145 141 TEXT_MANFST407_00521_IMPERIALGUARD_000_707 こちら、第III分隊。 どうした?
146 142 TEXT_MANFST407_00521_IMPERIALGUARD_000_708 ……なに? 哨戒中の「魔導リーパー」が強奪されただと?
147 143 TEXT_MANFST407_00521_IMPERIALGUARD_000_709 エオルゼアの野蛮人どもが活動しているのか。 しかし、なんだって、そんな情報が今頃……。
148 144 TEXT_MANFST407_00521_IMPERIALGUARD_000_710 なんだぁ!? この要塞に、味方を装って侵入しているだぁ!?
149 145 TEXT_MANFST407_00521_BIGGS_000_711 今だッ、行くぞ!
150 146 TEXT_MANFST407_00521_IMPERIALGUARD_000_712 な、何者だ!? ……まさか、奪われた魔導リーパーってこれかぁ!?
151 147 TEXT_MANFST407_00521_IMPERIALGUARD_000_713 そ、総員! 侵入者を迎撃せよ!
152 148 TEXT_MANFST407_00521_TATARU_000_740 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん! ……すごく、すっごく怖かったでっす! あううう。
153 149 TEXT_MANFST407_00521_MINFILIA_000_741 助けに来てくれたのね……。 もう、無茶するんだから!
154 150 TEXT_MANFST407_00521_MINFILIA_000_742 でも、ありがとう! ……囚われたのは、これで全員。 少し怪我はしているけど、みんな無事よ。
155 151 TEXT_MANFST407_00521_PAPALYMO_000_743 サンクレッドを見なかったか? どこにも見当たらないんだ!
156 152 TEXT_MANFST407_00521_PAPALYMO_000_744 さぁ、ここから脱出を……。 我々はまだ……いばらの筺の中にいる……。
157 153 TEXT_MANFST407_00521_LIVIA_000_745 侵入者にミンフィリアを奪われただと!? いったい、何をやっているのか! ……貴様ら、それでもガイウス閣下の軍団兵か!
158 154 TEXT_MANFST407_00521_LIVIA_000_746 早急に兵を回せ! いいか、ここから外に出すんじゃないぞ!
159 155 TEXT_MANFST407_00521_LIVIA_000_747 ……鼠か。
160 156 TEXT_MANFST407_00521_YSHTOLA_000_748 第XIV軍団分遣隊長、リウィア・サス・ユニウス。 本当に居ただなんて。 ……イダの目の良さには驚かされるわ。
161 157 TEXT_MANFST407_00521_YDA_000_749 こんなに真っ白い鎧だもの! それに、帝国の「ダルマスカの魔女」くらい、 あたしでも知ってるよ!
162 158 TEXT_MANFST407_00521_LIVIA_000_750 貴様ら「暁の血盟」の賢人たちか……。 どうやってここまで入った?
163 159 TEXT_MANFST407_00521_YSHTOLA_000_751 あの人たちが騒ぎを起こしてくれたおかげで、 案外すんなりとね。
164 160 TEXT_MANFST407_00521_YDA_000_752 貨物室はちょっと狭かったけどね! あと寒い!
165 161 TEXT_MANFST407_00521_LIVIA_000_753 輸送魔列車に紛れ込んだのか。 ……役立たずの警備兵どもが!
166 162 TEXT_MANFST407_00521_YSHTOLA_000_754 もっとも、こんな侵入方法では、 単独で動くことしかできないけど……。 ミンフィリアの救出は、あの人に任せるわ。
167 163 TEXT_MANFST407_00521_YSHTOLA_000_755 情報を集めていて辿り着いたの。 「砂の家」を襲い……仲間たちを殺し……。 ミンフィリアたちを拐ったのは、あなただったのね。
168 164 TEXT_MANFST407_00521_YDA_000_756 みんな死んじゃったんだ! 絶対にゆるさないよ!
169 165 TEXT_MANFST407_00521_YSHTOLA_000_757 あなたは、エオルゼアの脅威となる。 ……ここで沈んでもらうわ。
170 166 TEXT_MANFST407_00521_IMPERIALGUARD_000_758 リウィア様ッ! ……き、貴様ら何者だ!?
171 167 TEXT_MANFST407_00521_YSHTOLA_000_759 チッ、ここまでか……。 ……イダ!
172 168 TEXT_MANFST407_00521_IMPERIALGUARD_000_760 ここにも侵入者だ! 追えっ!
173 169 TEXT_MANFST407_00521_LIVIA_000_761 閣下はどこに居られる!?
174 170 TEXT_MANFST407_00521_IMPERIALGUARD_000_762 例の男と、地下格納房です!
175 171 TEXT_MANFST407_00521_LIVIA_000_763 すぐに連絡し、状況をお伝えしろ!
176 172 TEXT_MANFST407_00521_IMPERIALGUARD_000_764 ハッ!
177 173 TEXT_MANFST407_00521_LIVIA_000_765 ……何たる失態か!
178 174 TEXT_MANFST407_00521_IMPERIALGUARD_000_766 いたぞ、侵入者だ! 包囲しろ!
179 175 TEXT_MANFST407_00521_WEDGE_000_767 これ以上、我慢ならないッス! タタルさんは、オイラが守ってみせるッス!! ……ビッグス、あとのことは任せたッス!
180 176 TEXT_MANFST407_00521_BIGGS_000_768 待て、ウェッジ! やめろぉぉぉ!
181 177 TEXT_MANFST407_00521_BIGGS_000_769 くっそ……! ミンフィリアさんたちはオレが守る! あいつらを食い止めてくれ!
182 178 TEXT_MANFST407_00521_300150_IMPERIALSOLDIER 金髪の女以外は殺しても構わん! てぇ!
183 179 TEXT_MANFST407_00521_300160_IMPERIALSOLDIER なにっ!?
184 180 TEXT_MANFST407_00521_300170_MINFILIA ヤ・シュトラ!
185 181 TEXT_MANFST407_00521_300180_YSHTOLA 待たせたわね、ミンフィリア。
186 182 TEXT_MANFST407_00521_300190_YDA パパリモ! ミンフィリア!
187 183 TEXT_MANFST407_00521_300200_MINFILIA イダ!
188 184 TEXT_MANFST407_00521_300210_PAPALYMO 遅いぞ、イダ!
189 185 TEXT_MANFST407_00521_300220_YDA えへへ、よかった無事で。
190 186 TEXT_MANFST407_00521_300230_YSHTOLA さて……。
191 187 TEXT_MANFST407_00521_300240_YDA よーし! やっちゃるか!
192 188 TEXT_MANFST407_00521_300250_PAPALYMO しかし、この数が相手では……。
193 189 TEXT_MANFST407_00521_300260_WEDGE ひぃ、ひぃ、ひぃ、ひぃ……。 ……ひぃぃ……ひぃぃ……。
194 190 TEXT_MANFST407_00521_300270_BIGGS バッカやろう! あれ置いて、逃げ出してきたのか!
195 191 TEXT_MANFST407_00521_300280_WEDGE そ、そんなこと言ったって! 取り付かれたら勝てるわけないッス!
196 192 TEXT_MANFST407_00521_300290_IMPERIALSOLDIER なんだとっ!!
197 193 TEXT_MANFST407_00521_300300_IMPERIALSOLDIER うわッ!?
198 194 TEXT_MANFST407_00521_300310_CID 俺だ……シドだ……。 聞こえ……るか……!?
199 195 TEXT_MANFST407_00521_300320_CID 5つ数えたら……そこから……飛び降りろ! いいな!
200 196 TEXT_MANFST407_00521_300330_YSHTOLA 5……。
201 197 TEXT_MANFST407_00521_300340_YDA 4っ!
202 198 TEXT_MANFST407_00521_300350_PAPALYMO 3!
203 199 TEXT_MANFST407_00521_300360_MINFILIA 2ッ!
204 200 TEXT_MANFST407_00521_400370_GAIUS エオルゼアの為政者たちが吠えた演説……。 力の伴わぬ、空虚な言葉の数々……。
205 201 TEXT_MANFST407_00521_400380_GAIUS 茶番を演じる弱き為政者と、 それに喝采を送る愚かな民……まさに滑稽なり。
206 202 TEXT_MANFST407_00521_400390_GAIUS 解るか「暁」よ……。 必要なのは力。 民を守り、導き、この地を救う真なる力だ!
207 203 TEXT_MANFST407_00521_400400_GAIUS 蛮神を征すこの力こそ、エオルゼアを救う王者の剣よ。 それを覚えておくのだな。
208 204 TEXT_MANFST407_00521_400410_CID なにッ!?
209 205 TEXT_MANFST407_00521_400420_CID 今のは……!
210 206 TEXT_MANFST407_00521_400430_ALPHINAUD 蛮神「ガルーダ」を倒した、例の兵器か!?
211 207 TEXT_MANFST407_00521_400440_MINFILIA アルテマウェポン……完成していたのね……。
212 208 TEXT_MANFST407_00521_400450_ALPHINAUD アルテマ……ウェポン……。
213 209 TEXT_MANFST407_00521_400460_MINFILIA アラミゴで発掘された、古代アラグ帝国の遺産。 あらゆる蛮神を打ち払い、あらゆる国を焼き払うという、 絶対の力。
214 210 TEXT_MANFST407_00521_400470_MINFILIA 帝国は、その力を携え、 エオルゼア諸国に服従を誓わせる気よ!
215 211 TEXT_MANFST407_00521_400480_CID ガイウス、貴様はッ!
216 212 TEXT_MANFST407_00521_400490_ALPHINAUD あれは!? 見ろ、ガイウスの横!
217 213 TEXT_MANFST407_00521_400500_ALPHINAUD 奴は天使い……天使い「アシエン」だ!
218 214 TEXT_MANFST407_00521_400510_ALPHINAUD しかも、あの法衣……。 闇の異形者と呼ばれ、アシエンたちを束ねる 上級の存在……。
219 215 TEXT_MANFST407_00521_400520_MINFILIA では、あれが! あれが、アシエン・ラハブレア!
220 216 TEXT_MANFST407_00521_400530_MINFILIA サンクレッド!?
221 217 TEXT_MANFST407_00521_400540_MINFILIA そんな、サンクレッド! 彼が、アシエン・ラハブレアだったというの!?
222 218 TEXT_MANFST407_00521_400550_CID 限界だ! 脱出するぞ!
223 219 TEXT_MANFST407_00521_400560_MINFILIA サンクレッドォォォ!!
224 220 TEXT_MANFST407_00521_400570_LAHABREAEORZEA ハハハハハッ! フハハハハハハハッ!
225 221 TEXT_MANFST407_00521_500580_ALPHINAUD サンクレッドが、アシエン・ラハブレアだったとはな……。
226 222 TEXT_MANFST407_00521_500590_ALPHINAUD よりにもよって、彼にアシエン関連の調査を 進めさせていたのは私なのだぞ! 気付けなかった自分が情けない!
227 223 TEXT_MANFST407_00521_500600_ALPHINAUD そして、我々の情報は、奴らに筒抜けだったというわけだ。 ……クソッ!
228 224 TEXT_MANFST407_00521_500610_ALPHINAUD 帝国の切り札、アルテマウェポンは完成した。 蛮神を、いとも容易くねじ伏せる力。 そしてあの火力……。
229 225 TEXT_MANFST407_00521_500620_ALPHINAUD あの兵器の脅威を、一刻も早く 「エオルゼア同盟軍」に伝えなければならない。
230 226 TEXT_MANFST407_00521_500630_ALPHINAUD 落ち込んでいる場合ではないぞ!
231 227 TEXT_MANFST407_00521_500640_MINFILIA もしもし……。そう、わたしよ、ミンフィリア。ご無沙汰してるわね。お陰様で無事よ。それはそうと、頼んでいたアレ、もうできてる?急ぎで悪いんだけど、届けてほしいの。ええ、わかった。ありがとう、クルル。委員長……お祖父様によろしくね。
232 228 TEXT_MANFST407_00521_500650_ALPHINAUD ともあれ、皆は無事だったのだ。
233 229 TEXT_MANFST407_00521_500660_ALPHINAUD 敵がどんなに強大であろうとも、力を合わせて戦えばよい。 「暁の血盟」には、それができるのだから。
234 230 TEXT_MANFST407_00521_500670_ALPHINAUD 今こそ、エオルゼア諸国へ知らしめるのだ! 蛮神「ガルーダ」討伐の<RubyCharaters>FF04E5A0B1FF0AE38197E38289E3819B</RubyCharaters>とともに、 「暁」が蘇ったことを!
235 231 TEXT_MANFST407_00521_500680_ALPHINAUD ここからの戦いは、君が頼りだ。 頼んだぞ。
236 232 TEXT_MANFST407_00521_500690_MINFILIA ……それじゃ。
237 233 TEXT_MANFST407_00521_500700_MINFILIA 行きましょう。 諸国を束ねる首領たちのもとへ。
238 234 TEXT_MANFST407_00521_RAUBAHN_000_800 エオルゼアを統治する者たちへ……か。 馬鹿にしおって!
239 235 TEXT_MANFST407_00521_MERLWYB_000_801 それは、すでにレイナーに指示を出してある。 ……そうだ「黒渦団」全隊に非常招集をかけろ。
240 236 TEXT_MANFST407_00521_MERLWYB_000_802 スラフィルシンに、艦隊の準備を急ぐよう伝えろ。 じきに、ロータノ海は荒れるぞ。 ……以上、通信終わり。
241 237 TEXT_MANFST407_00521_MERLWYB_000_803 そちらは大丈夫なのか?
242 238 TEXT_MANFST407_00521_RAUBAHN_000_804 エリヌ・ロアユ大闘将に任せている。 「不滅隊」の指揮は問題ない。
243 239 TEXT_MANFST407_00521_KANESENNA_000_805 イシュガルドから連絡はございましたか?
244 240 TEXT_MANFST407_00521_RAUBAHN_000_806 ……いや、何の音沙汰もない。
245 241 TEXT_MANFST407_00521_KANESENNA_000_807 「双蛇党」から特使を向かわせたのですが……。 そうですか……空振りに終わりましたか。
246 242 TEXT_MANFST407_00521_MERLWYB_000_808 この非常時に、あの教皇はいつまでダンマリを決める気だ! 戦争の神ハルオーネを守護神としながら、 なんとも凋落したものだ!
247 243 TEXT_MANFST407_00521_NANAMOULNAMO_000_809 不在なものは致し方あるまい。 我ら「エオルゼア都市軍事同盟」だけでも 話を進めようぞ。
248 244 TEXT_MANFST407_00521_NANAMOULNAMO_000_810 各国のグランドカンパニーの首領の皆に 集まってもらったのはほかでもない。
249 245 TEXT_MANFST407_00521_NANAMOULNAMO_000_811 「ガレマール帝国」の第XIV軍団長……。 ガイウス・ヴァン・バエサルなる者から 届けられた書簡についてじゃ。
250 246 TEXT_MANFST407_00521_RAUBAHN_000_812 エオルゼアの……いや、世界の蛮神問題を、 一気に解決する最終兵器「アルテマウェポン」か……。
251 247 TEXT_MANFST407_00521_KANESENNA_000_813 帝国に従えば、全ての蛮神を屠り、 真の安寧をエオルゼアにあたえる。 ……逆らえば、その牙は私たちに向くことになる。
252 248 TEXT_MANFST407_00521_MERLWYB_000_814 従うべきか……従わざるべきか……。
253 249 TEXT_MANFST407_00521_NANAMOULNAMO_000_815 これは、帝国からエオルゼア全土に向けての恐嚇じゃ。 各国が結論を出す問題ではない。
254 250 TEXT_MANFST407_00521_NANAMOULNAMO_000_816 都市軍事同盟から離脱した、山の都イシュガルドは 除いたとしても、我らだけでも団結した答えを出さねば、 エオルゼアは再び炎に包まれるのじゃ。
255 251 TEXT_MANFST407_00521_MINFILIA_000_900 ありがとう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 なんとお礼を言っていいのか……。
256 252 TEXT_MANFST407_00521_MINFILIA_000_901 ……サンクレッドのことは正直驚いているわ……。 でも、悩んでばかりもいられない……。
257 253 TEXT_MANFST407_00521_MINFILIA_000_902 帝国を……アルテマウェポンを止めなければ、 このエオルゼアに未来はないわ! ……行きましょう、首領たちのもとへ。
258 254 TEXT_MANFST407_00521_ELYENORA_000_940 ウルダハ・ランディングのロビーへ お入りになりますか?
259 255 TEXT_MANFST407_00521_Q2_000_950 「ロビー」へ移動しますか?
260 256 TEXT_MANFST407_00521_A2_000_951 はい
261 257 TEXT_MANFST407_00521_A2_000_952 いいえ
262 258 TEXT_MANFST407_00521_QIB_TODO003 パパリモとウリエンジェの縄をほどけ!
263 259 TEXT_MANFST407_00521_QIB_TODO001 帝国兵を倒してミンフィリアたちを救え!
264 260 TEXT_MANFST407_00521_QIB_TODO002 帝国兵を倒して脱出しろ!
265 261 TEXT_MANFST407_00521_MINFILIA_BATTLETALK_01 あなたたち……来てくれたのね!
266 262 TEXT_MANFST407_00521_URIANGER_BATTLETALK_03 戒めを解き放つのです…… 共闘こそが、我らの宿命なるが故に……。
267 263 TEXT_MANFST407_00521_PAPALYMO_BATTLETALK_02 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>! 僕たちの縄をほどいてくれ!
268 264 TEXT_MANFST407_00521_IMPERIALSOLDIER_MANFST407_A_BATTLETALK_04 クソッ、何としても侵入者を捕らえろッ!
269 265 TEXT_MANFST407_00521_IMPERIALSOLDIER_MANFST407_B_BATTLETALK_05 総員、緊急配備につけ! 侵入者どもを逃がすなッ!
270 266 TEXT_MANFST407_00521_URIANGER_BATTLETALK_06 この魔導兵器…… 何か……別の力に守られているようです。
271 267 TEXT_MANFST407_00521_PAPALYMO_BATTLETALK_07 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>、近くに強化装置があるはずだ。 探し出して壊してくれ!
272 268 TEXT_MANFST407_00521_PAPALYMO_BATTLETALK_08 さすが敵拠点、魔導兵器が次々と……!
273 269 TEXT_MANFST407_00521_URIANGER_BATTLETALK_09 どちらも強化装置の恩恵を受けている様子…… しかし、装置はいずこに……!?
274 270 TEXT_MANFST407_00521_IMPERIALGUARD_MANFST407_C_BATTLETALK_10 おのれ侵入者、必ず仕留めてくれる! この「魔導コロッサス」でなッ!
275 271 TEXT_MANFST407_00521_BIGGS_BATTLETALK_11 あれは……新型の魔導アーマーか!?
276 272 TEXT_MANFST407_00521_MINFILIA_BATTLETALK_12 みんな、気をつけて……!
277 273 TEXT_MANFST407_00521_URIANGER_BATTLETALK_13 こちらが優勢……ですが、窮鼠は恐ろしい……。
278 274 TEXT_MANFST407_00521_PAPALYMO_BATTLETALK_14 鉄巨人め! これでおしまいだ!!
279 275 TEXT_MANFST407_00521_PAPALYMO_BATTLETALK_DEAD くそっ、ここまできて……!
280 276 TEXT_MANFST407_00521_URIANGER_BATTLETALK_DEAD 暁の明かりは……再び失われん……。
281 277 TEXT_MANFST407_00521_WEDGE_BATTLETALK_DEAD タタルさん……ごめんッス……。
282 278 TEXT_MANFST407_00521_BIGGS_BATTLETALK_DEAD すまん、しくじった……!