mirror of
https://github.com/xivapi/ffxiv-datamining.git
synced 2026-09-23 05:05:26 +00:00
@@ -0,0 +1,306 @@
|
||||
key,0,1
|
||||
#,,
|
||||
int32,str,str
|
||||
0,"TEXT_MANFST408_00522_SEQ_00","ミンフィリアは三国首領会議の動向を心配しているようだ。"
|
||||
1,"TEXT_MANFST408_00522_SEQ_01","ミンフィリアは三国首領会議に意見したいようだ。「ロイヤル・プロムナード」の「バーソロミュー」と話して、中に入れてもらおう。"
|
||||
2,"TEXT_MANFST408_00522_SEQ_02","会議は前向きに進みそうだ。ベスパーベイの砂の家に戻り「ミンフィリア」と話そう。"
|
||||
3,"TEXT_MANFST408_00522_SEQ_03","ミンフィリアと話すことができた。問題はまだ多くあるが、このエオルゼアを救済するために戦おう。"
|
||||
4,"TEXT_MANFST408_00522_SEQ_04",""
|
||||
5,"TEXT_MANFST408_00522_SEQ_05",""
|
||||
6,"TEXT_MANFST408_00522_SEQ_06",""
|
||||
7,"TEXT_MANFST408_00522_SEQ_07",""
|
||||
8,"TEXT_MANFST408_00522_SEQ_08",""
|
||||
9,"TEXT_MANFST408_00522_SEQ_09",""
|
||||
10,"TEXT_MANFST408_00522_SEQ_10",""
|
||||
11,"TEXT_MANFST408_00522_SEQ_11",""
|
||||
12,"TEXT_MANFST408_00522_SEQ_12",""
|
||||
13,"TEXT_MANFST408_00522_SEQ_13",""
|
||||
14,"TEXT_MANFST408_00522_SEQ_14",""
|
||||
15,"TEXT_MANFST408_00522_SEQ_15",""
|
||||
16,"TEXT_MANFST408_00522_SEQ_16",""
|
||||
17,"TEXT_MANFST408_00522_SEQ_17",""
|
||||
18,"TEXT_MANFST408_00522_SEQ_18",""
|
||||
19,"TEXT_MANFST408_00522_SEQ_19",""
|
||||
20,"TEXT_MANFST408_00522_SEQ_20",""
|
||||
21,"TEXT_MANFST408_00522_SEQ_21",""
|
||||
22,"TEXT_MANFST408_00522_SEQ_22",""
|
||||
23,"TEXT_MANFST408_00522_SEQ_23",""
|
||||
24,"TEXT_MANFST408_00522_TODO_00","ロイヤル・プロムナードのバーソロミューと話す"
|
||||
25,"TEXT_MANFST408_00522_TODO_01","砂の家のミンフィリアと話す"
|
||||
26,"TEXT_MANFST408_00522_TODO_02",""
|
||||
27,"TEXT_MANFST408_00522_TODO_03",""
|
||||
28,"TEXT_MANFST408_00522_TODO_04",""
|
||||
29,"TEXT_MANFST408_00522_TODO_05",""
|
||||
30,"TEXT_MANFST408_00522_TODO_06",""
|
||||
31,"TEXT_MANFST408_00522_TODO_07",""
|
||||
32,"TEXT_MANFST408_00522_TODO_08",""
|
||||
33,"TEXT_MANFST408_00522_TODO_09",""
|
||||
34,"TEXT_MANFST408_00522_TODO_10",""
|
||||
35,"TEXT_MANFST408_00522_TODO_11",""
|
||||
36,"TEXT_MANFST408_00522_TODO_12",""
|
||||
37,"TEXT_MANFST408_00522_TODO_13",""
|
||||
38,"TEXT_MANFST408_00522_TODO_14",""
|
||||
39,"TEXT_MANFST408_00522_TODO_15",""
|
||||
40,"TEXT_MANFST408_00522_TODO_16",""
|
||||
41,"TEXT_MANFST408_00522_TODO_17",""
|
||||
42,"TEXT_MANFST408_00522_TODO_18",""
|
||||
43,"TEXT_MANFST408_00522_TODO_19",""
|
||||
44,"TEXT_MANFST408_00522_TODO_20",""
|
||||
45,"TEXT_MANFST408_00522_TODO_21",""
|
||||
46,"TEXT_MANFST408_00522_TODO_22",""
|
||||
47,"TEXT_MANFST408_00522_TODO_23",""
|
||||
48,"TEXT_MANFST408_00522_MINFILIA_000_000","バルデシオン委員会に連絡をとったわ。
|
||||
すでにガレマール帝国から、
|
||||
エオルゼアの各首領のもとへ最終通告が行われたそうよ。"
|
||||
49,"TEXT_MANFST408_00522_MINFILIA_000_001","ここウルダハの「香煙の間」で、
|
||||
三国首領による会談が行われているようだけれど、
|
||||
委員会に居る知人の話によれば、状況は良くないわ……。"
|
||||
50,"TEXT_MANFST408_00522_MINFILIA_000_002","時間がないわ、急いで首領たちのところへ行きましょう。
|
||||
……話し合いの結論が出る前に、
|
||||
エオルゼアの牙が折れていないと伝えなきゃ!"
|
||||
51,"TEXT_MANFST408_00522_BARTHOLOMEW_000_010","ここから先は、王宮へと続くロイヤル・プロムナード。
|
||||
現在は緊急会議中である。
|
||||
すみやかにお引き取り願おう。"
|
||||
52,"TEXT_MANFST408_00522_BARTHOLOMEW_000_011","……えッ、「暁」から緊急の用件が!?
|
||||
し、失礼しましたッ!
|
||||
それでは「香煙の間」へご案内いたします。"
|
||||
53,"TEXT_MANFST408_00522_000010_RAUBAHN","これでは話が平行線だな。"
|
||||
54,"TEXT_MANFST408_00522_000020_MERLWYB","帝国軍第XIV軍団長、ガイウスから、
|
||||
我々に届けられた書簡……。"
|
||||
55,"TEXT_MANFST408_00522_000030_KANESENNA","それに対し、私たちが出すべき結論……。"
|
||||
56,"TEXT_MANFST408_00522_000040_RAUBAHN","アルテマウェポンを持つ帝国軍の前に、
|
||||
屈するのか……あくまで戦うのか……。"
|
||||
57,"TEXT_MANFST408_00522_000050_KANESENNA","第七霊災から5年……。
|
||||
人々の顔に、やっと笑顔が戻ってまいりました。"
|
||||
58,"TEXT_MANFST408_00522_000060_KANESENNA","その人々を、ふたたび戦場に送ることなど、
|
||||
たやすく決意できるものではありません。"
|
||||
59,"TEXT_MANFST408_00522_000070_KANESENNA","特に、ガイウス卿が申すとおり、
|
||||
三蛮神をたやすく討つ力があるのであれば、なおのこと。
|
||||
戦となれば、戦場は死地となりましょう……。"
|
||||
60,"TEXT_MANFST408_00522_000090_KANESENNA","それに「双蛇党」は、国内の不測の事態に
|
||||
備えておく必要があります。"
|
||||
61,"TEXT_MANFST408_00522_000100_MERLWYB","エオルゼア諸国が抱える蛮神問題。
|
||||
大きな犠牲を払い、蛮神と永遠に戦い続ける未来は、
|
||||
まさに暗黒……。"
|
||||
62,"TEXT_MANFST408_00522_000110_MERLWYB","このまま消耗戦を続けることは、
|
||||
我が「黒渦団」に限らず、皆が望まぬはず。"
|
||||
63,"TEXT_MANFST408_00522_000120_MERLWYB","ガイウス率いる第XIV軍団が、
|
||||
本国の意向を離れ、独自に動いているとの情報もある。"
|
||||
64,"TEXT_MANFST408_00522_000130_MERLWYB","奴らに従わないまでも、
|
||||
同調の道を探ることもできるのではないか?"
|
||||
65,"TEXT_MANFST408_00522_000140_RAUBAHN","「鋼鉄」と呼ばれた女提督殿も、弱気なことだ。
|
||||
結局は、グリダニアもリムサ・ロミンサも、
|
||||
国内問題を優先したいのであろう?"
|
||||
66,"TEXT_MANFST408_00522_000150_RAUBAHN","ウルダハも人のことを言えぬか……。
|
||||
恥ずかしい話だがな。"
|
||||
67,"TEXT_MANFST408_00522_000160_RAUBAHN","迫るアマルジャ族に、押し寄せる難民……。
|
||||
そして、一枚岩になりきれぬ砂蠍衆。
|
||||
これでは「不滅隊」も簡単には動かせん。"
|
||||
68,"TEXT_MANFST408_00522_000170_RAUBAHN","大層な演説で国民を沸き立たせたところで、
|
||||
目の前の問題が、すぐに片付くわけではない。"
|
||||
69,"TEXT_MANFST408_00522_000180_NANAMOULNAMO","……ラウバーン。
|
||||
それは、どこの国も同じじゃ。
|
||||
誰もそれを責めることはできぬ。"
|
||||
70,"TEXT_MANFST408_00522_000190_NANAMOULNAMO","皆、戦いに疲れておるのじゃ。
|
||||
消沈した民を導くには、きれい事の言葉も必要……。
|
||||
<RubyCharaters>FF04E694BFFF10E381BEE381A4E3828AE38194E381A8</RubyCharaters>とは、かようなものじゃろう?"
|
||||
71,"TEXT_MANFST408_00522_000200_NANAMOULNAMO","ガイウスなる者が、それを責めようとも、
|
||||
わらわはラウバーン、そちを責めん。
|
||||
力なきは、わらわも同じじゃ。"
|
||||
72,"TEXT_MANFST408_00522_000210_NANAMOULNAMO","元より、エオルゼアと帝国は敵じゃ。
|
||||
ただ、復興に明け暮れる日々の中で、
|
||||
それを忘れていただけに過ぎぬ。"
|
||||
73,"TEXT_MANFST408_00522_000220_KANESENNA","私たちが、復興を目指す陰で、
|
||||
帝国は刃を研ぎ続けていた……。"
|
||||
74,"TEXT_MANFST408_00522_000230_KANESENNA","森を抜ける風の如く、過ぎ去っていったこの5年……。
|
||||
私たちと帝国が成してきたことは、あまりに違います。"
|
||||
75,"TEXT_MANFST408_00522_000240_MERLWYB","今や「暁の血盟」は失われた……。"
|
||||
76,"TEXT_MANFST408_00522_000250_MERLWYB","彼らは、蛮神問題の担い手としてだけでなく、
|
||||
エオルゼアの精神の主柱でもあったのだ。"
|
||||
77,"TEXT_MANFST408_00522_000260_ALPHINAUD","「暁の血盟」は、失われてなぞいないッ!"
|
||||
78,"TEXT_MANFST408_00522_000270_MERLWYB","ミンフィリア、アルフィノ殿、それに……シド!?"
|
||||
79,"TEXT_MANFST408_00522_000280_KANESENNA","あなたも……みんな無事で……。"
|
||||
80,"TEXT_MANFST408_00522_000290_RAUBAHN","お前たち……生きていたのか!!"
|
||||
81,"TEXT_MANFST408_00522_000300_ALPHINAUD","どうしたのだ、諸国の首領よ!
|
||||
エオルゼアの民はみな、
|
||||
気高く、誇り高く、雄々しいのではなかったのか!"
|
||||
82,"TEXT_MANFST408_00522_000310_MINFILIA","蛮神を倒すために、大きな力に頼るのは間違っています!"
|
||||
83,"TEXT_MANFST408_00522_000320_MINFILIA","大きな力を用いて蛮神を倒したとしても、
|
||||
結局は、それより大きな力を求めて、
|
||||
新たな民が新たな蛮神を生み出すだけ……。"
|
||||
84,"TEXT_MANFST408_00522_000330_MINFILIA","蛮神とは、混乱と絶望の内に、
|
||||
民が祈り、願うことで生まれいずるもの。"
|
||||
85,"TEXT_MANFST408_00522_000340_MINFILIA","ならば、その世を正さない限り、
|
||||
蛮神は生まれ続けるのです!"
|
||||
86,"TEXT_MANFST408_00522_000350_ALPHINAUD","それに、帝国と同調などありえない。
|
||||
奴らが力でエオルゼアを支配する未来……。
|
||||
それこそ、暗黒の時代が訪れるぞ!"
|
||||
87,"TEXT_MANFST408_00522_000360_MINFILIA","目の前の問題は、自分たちで解くことに意味があります。
|
||||
安易に力という解答に頼るのは怠惰よ。"
|
||||
88,"TEXT_MANFST408_00522_000370_ALPHINAUD","エオルゼアの平和とは何だ!?
|
||||
5年前、みなが命がけで戦ったのは何故だ!?
|
||||
真の平和と自由を勝ち取るためだろう!?"
|
||||
89,"TEXT_MANFST408_00522_000380_ALPHINAUD","エオルゼアは、まだ牙を失っていない。
|
||||
そうだろう!?"
|
||||
90,"TEXT_MANFST408_00522_000390_MINFILIA","わたしたち「暁」の明かりは、再び灯ったのです!"
|
||||
91,"TEXT_MANFST408_00522_000400_MINFILIA","今こそ、もう一度心をひとつに!
|
||||
エオルゼアを救うために!"
|
||||
92,"TEXT_MANFST408_00522_000410_CID","真の商人は、未来の利のために財を投じるもの。
|
||||
そうなんだろ、牛親父。"
|
||||
93,"TEXT_MANFST408_00522_000420_RAUBAHN","シド……。"
|
||||
94,"TEXT_MANFST408_00522_000430_KANESENNA","……自分の愚かしさに腹が立ちます。
|
||||
大地と豊穣の女神ノフィカ様の教えを、
|
||||
今になって思い出すとは。"
|
||||
95,"TEXT_MANFST408_00522_000440_KANESENNA","豊穣の恵みは、先人の血と汗の中にこそ得られるもの。
|
||||
それを森の恵みだなどと、享受することに
|
||||
馴れきっていた私は、なんと情けないことか……。"
|
||||
96,"TEXT_MANFST408_00522_000450_KANESENNA","グリダニアは、エオルゼアの気高き民……。"
|
||||
97,"TEXT_MANFST408_00522_000460_KANESENNA","私たちグリダニアは、歴史上も侵略者に対して、
|
||||
一歩も引かずに戦ってきたのです。
|
||||
今更、何を及び腰になる必要がありましょうか。"
|
||||
98,"TEXT_MANFST408_00522_000470_KANESENNA","「双蛇党」は動きます。
|
||||
この神々に愛されし美しい大地から帝国を放逐し、
|
||||
私たちのエオルゼアを取り戻すために!"
|
||||
99,"TEXT_MANFST408_00522_000480_NANAMOULNAMO","くくくくく……。
|
||||
あは、あはははは!"
|
||||
100,"TEXT_MANFST408_00522_000490_NANAMOULNAMO","面白い、面白いぞ、カヌ・エ!"
|
||||
101,"TEXT_MANFST408_00522_000500_MERLWYB","フフフフフ……"
|
||||
102,"TEXT_MANFST408_00522_000510_RAUBAHN","ハッハッハッハッ!!"
|
||||
103,"TEXT_MANFST408_00522_000520_NANAMOULNAMO","そうじゃ、その顔じゃ。
|
||||
お主らに、エオルゼアに足らなかったものじゃ!"
|
||||
104,"TEXT_MANFST408_00522_000530_NANAMOULNAMO","ラウバーン!
|
||||
ウルダハも負けてはおれぬぞ!"
|
||||
105,"TEXT_MANFST408_00522_000540_RAUBAHN","いつのまにか吾輩は恐れていた……。
|
||||
また、祖国を失うことを。"
|
||||
106,"TEXT_MANFST408_00522_000550_RAUBAHN","戦わずして、祖国を守れようか?
|
||||
困難こそ、勝機かつ商機と解っていたはずではないか。"
|
||||
107,"TEXT_MANFST408_00522_000560_RAUBAHN","我らウルダハは、エオルゼアの雄々しき民。
|
||||
涸れた砂地に倒れようとも、
|
||||
砂金をつかみ立ち上がるまでよ。"
|
||||
108,"TEXT_MANFST408_00522_000570_RAUBAHN","吾輩たちは、何度背中を押されたのだろうな……。
|
||||
この熱き心を持つ者たちに。"
|
||||
109,"TEXT_MANFST408_00522_000580_MERLWYB","さすが、グランドカンパニーの盟主たち。
|
||||
どいつもこいつも、裏をかえせば曲者揃いってわけか。"
|
||||
110,"TEXT_MANFST408_00522_000590_MERLWYB","私だって、気骨一筋の海賊あがりだ!
|
||||
たとえ相手が帝国だろうと、やってやろうじゃないか!"
|
||||
111,"TEXT_MANFST408_00522_000600_MERLWYB","面倒な奴は、味方につけるか海に沈めろ。
|
||||
海賊の掟に従うまでだ!"
|
||||
112,"TEXT_MANFST408_00522_000610_MERLWYB","エオルゼアの誇り高き民。
|
||||
リムサ・ロミンサという巨艦の底力を見せてやる!"
|
||||
113,"TEXT_MANFST408_00522_000620_NANAMOULNAMO","このエオルゼアの危機、
|
||||
わらわたちで守ってみせようぞ!"
|
||||
114,"TEXT_MANFST408_00522_000630_LEADERS","(-盟主たち-)おう!"
|
||||
115,"TEXT_MANFST408_00522_000640_KANESENNA","まずは、アルテマウェポンの……"
|
||||
116,"TEXT_MANFST408_00522_000650_MERLWYB","海上拠点は我らが……"
|
||||
117,"TEXT_MANFST408_00522_000660_RAUBAHN","お願いする。では、不滅隊は……"
|
||||
118,"TEXT_MANFST408_00522_000670_NANAMOULNAMO","世話を焼かせたな「暁」の者。
|
||||
もう心配はいらぬぞ。"
|
||||
119,"TEXT_MANFST408_00522_000680_NANAMOULNAMO","軍略は我らに任せよ。
|
||||
砂の家に控え、号令を待つがよいぞ。"
|
||||
120,"TEXT_MANFST408_00522_MINFILIA_000_020","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
121,"TEXT_MANFST408_00522_100690_MINFILIA","バラバラになりかけていたエオルゼアが、
|
||||
またひとつになってくれたわね。"
|
||||
122,"TEXT_MANFST408_00522_100700_CID","そして、エオルゼアの牙が、
|
||||
まだ折れていないことが証明された。"
|
||||
123,"TEXT_MANFST408_00522_100710_ALPHINAUD","フフ……。
|
||||
祖父も、こんな気持ちだったのだろうか。"
|
||||
124,"TEXT_MANFST408_00522_100720_ALPHINAUD","あれも、君の「超える力」なのかい?"
|
||||
125,"TEXT_MANFST408_00522_100730_MINFILIA","まさか。
|
||||
ただ、暁という仄かな灯りが世界を照らした。
|
||||
……それだけよ。"
|
||||
126,"TEXT_MANFST408_00522_100740_MINFILIA","あら、ちょうど良かった。
|
||||
わたしたちも今戻ってきたところよ。
|
||||
今開けるわ。"
|
||||
127,"TEXT_MANFST408_00522_100750_MINFILIA","大丈夫よ。"
|
||||
128,"TEXT_MANFST408_00522_100760_ALPHINAUD","担当国のグランドカンパニーと連絡を密に取り、
|
||||
作戦を詰めてくれ。
|
||||
ウルダハは……シド、頼めるか。"
|
||||
129,"TEXT_MANFST408_00522_100770_CID","任せろ。
|
||||
さて、忙しくなるな。
|
||||
燃えてきたぜ!"
|
||||
130,"TEXT_MANFST408_00522_100780_YSHTOLA","忙しくなるわね。"
|
||||
131,"TEXT_MANFST408_00522_100790_YDA","うっしゃ、気合いーッ!"
|
||||
132,"TEXT_MANFST408_00522_100800_MINFILIA","わたしたちは以前から、
|
||||
天使い……「アシエン」について調べてきたの。"
|
||||
133,"TEXT_MANFST408_00522_100810_MINFILIA","古の時代より、歴史の陰に潜み、
|
||||
常に混乱と戦を煽ってきた者たち。
|
||||
アシエンは、実体を持たぬ不死の存在よ。"
|
||||
134,"TEXT_MANFST408_00522_100820_MINFILIA","黒い水晶……「闇のクリスタル」を媒体に、
|
||||
それを手にしたものに憑依する。"
|
||||
135,"TEXT_MANFST408_00522_100830_MINFILIA","結論から言うわ。
|
||||
サンクレッドは救えます!"
|
||||
136,"TEXT_MANFST408_00522_100840_ALPHINAUD","これが、闇のクリスタル……。"
|
||||
137,"TEXT_MANFST408_00522_100850_YSHTOLA","それは、エオルゼア各地の偏属性クリスタルを
|
||||
解析して造られた、研究用のレプリカ。"
|
||||
138,"TEXT_MANFST408_00522_100860_MINFILIA","たった今、わたしたちの後援者でもある組織、
|
||||
バルデシオン委員会から取り寄せたものよ。"
|
||||
139,"TEXT_MANFST408_00522_100870_MINFILIA","サンクレッドには、闇のクリスタルと
|
||||
アシエンについて調査をしてもらっていたの。"
|
||||
140,"TEXT_MANFST408_00522_100880_MINFILIA","彼は賢人の中でも腕利きだったわ。
|
||||
だから油断していた。
|
||||
まさか、こんなことになるなんて……。"
|
||||
141,"TEXT_MANFST408_00522_100890_PAPALYMO","彼は、ルイゾワのじっちゃんが亡くなったのを契機に、
|
||||
みんなに少しでも頼られる存在になろうとしていた。"
|
||||
142,"TEXT_MANFST408_00522_100900_YDA","いつのまにか、自分のことを「オレ」なんて、
|
||||
言い出したりしてたね。"
|
||||
143,"TEXT_MANFST408_00522_100910_ALPHINAUD","その焦りが、アシエンに憑依される隙になったか……。"
|
||||
144,"TEXT_MANFST408_00522_100920_MINFILIA","サンクレッドの持つ闇のクリスタルを破壊すれば、
|
||||
きっと憑依は解かれる。
|
||||
そうすれば、サンクレッドは助かるはずよ。"
|
||||
145,"TEXT_MANFST408_00522_100930_MINFILIA","あなたには、いろいろな協力をお願いしてきたわ。
|
||||
これが最後のお願い……。"
|
||||
146,"TEXT_MANFST408_00522_100940_MINFILIA","どうか、彼を助けてあげて……。
|
||||
そして、エオルゼアの平和のために、あなたの力を貸して!"
|
||||
147,"TEXT_MANFST408_00522_Q1_000_1","ミンフィリアの願いを聞く?"
|
||||
148,"TEXT_MANFST408_00522_A1_000_1","はい"
|
||||
149,"TEXT_MANFST408_00522_A1_000_2","いいえ"
|
||||
150,"TEXT_MANFST408_00522_100950_MINFILIA","ありがとう……。
|
||||
本当にありがとう。"
|
||||
151,"TEXT_MANFST408_00522_100960_MINFILIA","5年前、混乱の渦中だったエオルゼアは
|
||||
「光の戦士たち」と呼ばれる英雄に救われた。"
|
||||
152,"TEXT_MANFST408_00522_100970_MINFILIA","エオルゼアを渡り歩き、数々の蛮神を倒してきた、
|
||||
あなたこそが、あの時の「光の戦士たち」だと
|
||||
噂する人々も居るわ。"
|
||||
153,"TEXT_MANFST408_00522_100980_MINFILIA","だけど……。
|
||||
わたしは、そんな噂どうでもいいの。"
|
||||
154,"TEXT_MANFST408_00522_100990_MINFILIA","もちろん「超える力」を持つわたしは、
|
||||
真実をちゃんと覚えている……。
|
||||
でも、そんなことはどうでもいいの。"
|
||||
155,"TEXT_MANFST408_00522_101000_MINFILIA","わたしは、あなたをエオルゼアに生きる、
|
||||
ひとりの勇敢な冒険者としてお願いしたわ。"
|
||||
156,"TEXT_MANFST408_00522_101010_MINFILIA","過去の英雄は記憶の中に消えた。
|
||||
でも、あなたが……。"
|
||||
157,"TEXT_MANFST408_00522_101020_MINFILIA","あなたこそが、今このエオルゼアを救うために、
|
||||
母なるクリスタルに導かれた「光の戦士」だと、
|
||||
そう信じています。"
|
||||
158,"TEXT_MANFST408_00522_101030_MINFILIA","行きましょう!
|
||||
神々に愛されし地、このエオルゼアを救済するために!"
|
||||
159,"TEXT_MANFST408_00522_MINFILIA_000_030","……ところで、あなたは「マイチョコボ」を持っているかしら?
|
||||
この作戦では、長い距離を移動することになるから、
|
||||
俊足のチョコボが必要になる場面もあると思うの。"
|
||||
160,"TEXT_MANFST408_00522_MINFILIA_000_031","まだ持っていないのだったら、
|
||||
作戦が始まる前に、手に入れてちょうだい。
|
||||
グランドカンパニーから、支給されるはずよ。"
|
||||
161,"TEXT_MANFST408_00522_SISTEM_000_032","次のメインクエストに進むためには、
|
||||
クエスト「念願のマイチョコボ(<If(GreaterThan(PlayerParameter(52),0))>黒渦団<Else/></If><If(GreaterThan(PlayerParameter(53),0))>双蛇党<Else/></If><If(GreaterThan(PlayerParameter(54),0))>不滅隊<Else/></If>)」を、
|
||||
完了する必要があります。"
|
||||
162,"TEXT_MANFST408_00522_SISTEM_000_040","なお、クエスト「念願のマイチョコボ(<If(GreaterThan(PlayerParameter(52),0))>黒渦団<Else/></If><If(GreaterThan(PlayerParameter(53),0))>双蛇党<Else/></If><If(GreaterThan(PlayerParameter(54),0))>不滅隊<Else/></If>)」は、
|
||||
<If(GreaterThan(PlayerParameter(52),0))>黒渦団:軍令部の「ル・アシャ大甲佐」から<Else/></If><If(GreaterThan(PlayerParameter(53),0))>双蛇党:統合司令部の「ボルセル大牙佐」から<Else/></If><If(GreaterThan(PlayerParameter(54),0))>不滅隊:作戦本部の「スウィフト大闘佐」から<Else/></If>、
|
||||
受注することができます。"
|
||||
163,"TEXT_MANFST408_00522_SYSTEM_000_041","また、帝国との激戦に備え、
|
||||
より強力なアクションを習得できる、
|
||||
「ジョブ」の開放をおすすめします!"
|
||||
164,"TEXT_MANFST408_00522_SYSTEM_000_042","「ジョブ」は、レベル30の「クラスクエスト」を完了し、
|
||||
付近で発生する「ジョブクエスト」を受けることで、
|
||||
開放することができます。"
|
||||
165,"TEXT_MANFST408_00522_SYSTEM_000_043","この先に待ち構える帝国との激戦に備え、
|
||||
より強力なアクションを習得できる、
|
||||
「ジョブ」の開放をおすすめします!"
|
||||
166,"TEXT_MANFST408_00522_SYSTEM_000_044","「ジョブ」は、レベル30の「クラスクエスト」を完了し、
|
||||
付近で発生する「ジョブクエスト」を受けることで、
|
||||
開放することができます。"
|
||||
167,"TEXT_MANFST408_00522_ELYENORA_050_100","ウルダハ・ランディングのロビーへ
|
||||
お入りになりますか?"
|
||||
168,"TEXT_MANFST408_00522_Q2_000_100","「ロビー」へ移動しますか?"
|
||||
169,"TEXT_MANFST408_00522_A2_000_101","はい"
|
||||
170,"TEXT_MANFST408_00522_A2_000_102","いいえ"
|
||||
|
Reference in New Issue
Block a user