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0,"TEXT_MANFST408_00522_SEQ_00","ミンフィリアは三国首領会議の動向を心配しているようだ。"
1,"TEXT_MANFST408_00522_SEQ_01","ミンフィリアは三国首領会議に意見したいようだ。「ロイヤル・プロムナード」の「バーソロミュー」と話して、中に入れてもらおう。"
2,"TEXT_MANFST408_00522_SEQ_02","会議は前向きに進みそうだ。ベスパーベイの砂の家に戻り「ミンフィリア」と話そう。"
3,"TEXT_MANFST408_00522_SEQ_03","ミンフィリアと話すことができた。問題はまだ多くあるが、このエオルゼアを救済するために戦おう。"
4,"TEXT_MANFST408_00522_SEQ_04",""
5,"TEXT_MANFST408_00522_SEQ_05",""
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24,"TEXT_MANFST408_00522_TODO_00","ロイヤル・プロムナードのバーソロミューと話す"
25,"TEXT_MANFST408_00522_TODO_01","砂の家のミンフィリアと話す"
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48,"TEXT_MANFST408_00522_MINFILIA_000_000","バルデシオン委員会に連絡をとったわ。
すでにガレマール帝国から、
エオルゼアの各首領のもとへ最終通告が行われたそうよ。"
49,"TEXT_MANFST408_00522_MINFILIA_000_001","ここウルダハの「香煙の間」で、
三国首領による会談が行われているようだけれど、
委員会に居る知人の話によれば、状況は良くないわ……。"
50,"TEXT_MANFST408_00522_MINFILIA_000_002","時間がないわ、急いで首領たちのところへ行きましょう。
……話し合いの結論が出る前に、
エオルゼアの牙が折れていないと伝えなきゃ!"
51,"TEXT_MANFST408_00522_BARTHOLOMEW_000_010","ここから先は、王宮へと続くロイヤル・プロムナード。
現在は緊急会議中である。
すみやかにお引き取り願おう。"
52,"TEXT_MANFST408_00522_BARTHOLOMEW_000_011","……えッ、「暁」から緊急の用件が!?
し、失礼しましたッ!
それでは「香煙の間」へご案内いたします。"
53,"TEXT_MANFST408_00522_000010_RAUBAHN","これでは話が平行線だな。"
54,"TEXT_MANFST408_00522_000020_MERLWYB","帝国軍第XIV軍団長、ガイウスから、
我々に届けられた書簡……。"
55,"TEXT_MANFST408_00522_000030_KANESENNA","それに対し、私たちが出すべき結論……。"
56,"TEXT_MANFST408_00522_000040_RAUBAHN","アルテマウェポンを持つ帝国軍の前に、
屈するのか……あくまで戦うのか……。"
57,"TEXT_MANFST408_00522_000050_KANESENNA","第七霊災から5年……。
人々の顔に、やっと笑顔が戻ってまいりました。"
58,"TEXT_MANFST408_00522_000060_KANESENNA","その人々を、ふたたび戦場に送ることなど、
たやすく決意できるものではありません。"
59,"TEXT_MANFST408_00522_000070_KANESENNA","特に、ガイウス卿が申すとおり、
三蛮神をたやすく討つ力があるのであれば、なおのこと。
戦となれば、戦場は死地となりましょう……。"
60,"TEXT_MANFST408_00522_000090_KANESENNA","それに「双蛇党」は、国内の不測の事態に
備えておく必要があります。"
61,"TEXT_MANFST408_00522_000100_MERLWYB","エオルゼア諸国が抱える蛮神問題。
大きな犠牲を払い、蛮神と永遠に戦い続ける未来は、
まさに暗黒……。"
62,"TEXT_MANFST408_00522_000110_MERLWYB","このまま消耗戦を続けることは、
我が「黒渦団」に限らず、皆が望まぬはず。"
63,"TEXT_MANFST408_00522_000120_MERLWYB","ガイウス率いる第XIV軍団が、
本国の意向を離れ、独自に動いているとの情報もある。"
64,"TEXT_MANFST408_00522_000130_MERLWYB","奴らに従わないまでも、
同調の道を探ることもできるのではないか?"
65,"TEXT_MANFST408_00522_000140_RAUBAHN","「鋼鉄」と呼ばれた女提督殿も、弱気なことだ。
結局は、グリダニアもリムサ・ロミンサも、
国内問題を優先したいのであろう?"
66,"TEXT_MANFST408_00522_000150_RAUBAHN","ウルダハも人のことを言えぬか……。
恥ずかしい話だがな。"
67,"TEXT_MANFST408_00522_000160_RAUBAHN","迫るアマルジャ族に、押し寄せる難民……。
そして、一枚岩になりきれぬ砂蠍衆。
これでは「不滅隊」も簡単には動かせん。"
68,"TEXT_MANFST408_00522_000170_RAUBAHN","大層な演説で国民を沸き立たせたところで、
目の前の問題が、すぐに片付くわけではない。"
69,"TEXT_MANFST408_00522_000180_NANAMOULNAMO","……ラウバーン。
それは、どこの国も同じじゃ。
誰もそれを責めることはできぬ。"
70,"TEXT_MANFST408_00522_000190_NANAMOULNAMO","皆、戦いに疲れておるのじゃ。
消沈した民を導くには、きれい事の言葉も必要……。
<RubyCharaters>FF04E694BFFF10E381BEE381A4E3828AE38194E381A8</RubyCharaters>とは、かようなものじゃろう?"
71,"TEXT_MANFST408_00522_000200_NANAMOULNAMO","ガイウスなる者が、それを責めようとも、
わらわはラウバーン、そちを責めん。
力なきは、わらわも同じじゃ。"
72,"TEXT_MANFST408_00522_000210_NANAMOULNAMO","元より、エオルゼアと帝国は敵じゃ。
ただ、復興に明け暮れる日々の中で、
それを忘れていただけに過ぎぬ。"
73,"TEXT_MANFST408_00522_000220_KANESENNA","私たちが、復興を目指す陰で、
帝国は刃を研ぎ続けていた……。"
74,"TEXT_MANFST408_00522_000230_KANESENNA","森を抜ける風の如く、過ぎ去っていったこの5年……。
私たちと帝国が成してきたことは、あまりに違います。"
75,"TEXT_MANFST408_00522_000240_MERLWYB","今や「暁の血盟」は失われた……。"
76,"TEXT_MANFST408_00522_000250_MERLWYB","彼らは、蛮神問題の担い手としてだけでなく、
エオルゼアの精神の主柱でもあったのだ。"
77,"TEXT_MANFST408_00522_000260_ALPHINAUD","「暁の血盟」は、失われてなぞいないッ!"
78,"TEXT_MANFST408_00522_000270_MERLWYB","ミンフィリア、アルフィノ殿、それに……シド!?"
79,"TEXT_MANFST408_00522_000280_KANESENNA","あなたも……みんな無事で……。"
80,"TEXT_MANFST408_00522_000290_RAUBAHN","お前たち……生きていたのか!!"
81,"TEXT_MANFST408_00522_000300_ALPHINAUD","どうしたのだ、諸国の首領よ!
エオルゼアの民はみな、
気高く、誇り高く、雄々しいのではなかったのか!"
82,"TEXT_MANFST408_00522_000310_MINFILIA","蛮神を倒すために、大きな力に頼るのは間違っています!"
83,"TEXT_MANFST408_00522_000320_MINFILIA","大きな力を用いて蛮神を倒したとしても、
結局は、それより大きな力を求めて、
新たな民が新たな蛮神を生み出すだけ……。"
84,"TEXT_MANFST408_00522_000330_MINFILIA","蛮神とは、混乱と絶望の内に、
民が祈り、願うことで生まれいずるもの。"
85,"TEXT_MANFST408_00522_000340_MINFILIA","ならば、その世を正さない限り、
蛮神は生まれ続けるのです!"
86,"TEXT_MANFST408_00522_000350_ALPHINAUD","それに、帝国と同調などありえない。
奴らが力でエオルゼアを支配する未来……。
それこそ、暗黒の時代が訪れるぞ!"
87,"TEXT_MANFST408_00522_000360_MINFILIA","目の前の問題は、自分たちで解くことに意味があります。
安易に力という解答に頼るのは怠惰よ。"
88,"TEXT_MANFST408_00522_000370_ALPHINAUD","エオルゼアの平和とは何だ!?
5年前、みなが命がけで戦ったのは何故だ!?
真の平和と自由を勝ち取るためだろう!?"
89,"TEXT_MANFST408_00522_000380_ALPHINAUD","エオルゼアは、まだ牙を失っていない。
そうだろう!?"
90,"TEXT_MANFST408_00522_000390_MINFILIA","わたしたち「暁」の明かりは、再び灯ったのです!"
91,"TEXT_MANFST408_00522_000400_MINFILIA","今こそ、もう一度心をひとつに!
エオルゼアを救うために!"
92,"TEXT_MANFST408_00522_000410_CID","真の商人は、未来の利のために財を投じるもの。
そうなんだろ、牛親父。"
93,"TEXT_MANFST408_00522_000420_RAUBAHN","シド……。"
94,"TEXT_MANFST408_00522_000430_KANESENNA","……自分の愚かしさに腹が立ちます。
大地と豊穣の女神ノフィカ様の教えを、
今になって思い出すとは。"
95,"TEXT_MANFST408_00522_000440_KANESENNA","豊穣の恵みは、先人の血と汗の中にこそ得られるもの。
それを森の恵みだなどと、享受することに
馴れきっていた私は、なんと情けないことか……。"
96,"TEXT_MANFST408_00522_000450_KANESENNA","グリダニアは、エオルゼアの気高き民……。"
97,"TEXT_MANFST408_00522_000460_KANESENNA","私たちグリダニアは、歴史上も侵略者に対して、
一歩も引かずに戦ってきたのです。
今更、何を及び腰になる必要がありましょうか。"
98,"TEXT_MANFST408_00522_000470_KANESENNA","「双蛇党」は動きます。
この神々に愛されし美しい大地から帝国を放逐し、
私たちのエオルゼアを取り戻すために!"
99,"TEXT_MANFST408_00522_000480_NANAMOULNAMO","くくくくく……。
あは、あはははは!"
100,"TEXT_MANFST408_00522_000490_NANAMOULNAMO","面白い、面白いぞ、カヌ・エ!"
101,"TEXT_MANFST408_00522_000500_MERLWYB","フフフフフ……"
102,"TEXT_MANFST408_00522_000510_RAUBAHN","ハッハッハッハッ!!"
103,"TEXT_MANFST408_00522_000520_NANAMOULNAMO","そうじゃ、その顔じゃ。
お主らに、エオルゼアに足らなかったものじゃ!"
104,"TEXT_MANFST408_00522_000530_NANAMOULNAMO","ラウバーン!
ウルダハも負けてはおれぬぞ!"
105,"TEXT_MANFST408_00522_000540_RAUBAHN","いつのまにか吾輩は恐れていた……。
また、祖国を失うことを。"
106,"TEXT_MANFST408_00522_000550_RAUBAHN","戦わずして、祖国を守れようか?
困難こそ、勝機かつ商機と解っていたはずではないか。"
107,"TEXT_MANFST408_00522_000560_RAUBAHN","我らウルダハは、エオルゼアの雄々しき民。
涸れた砂地に倒れようとも、
砂金をつかみ立ち上がるまでよ。"
108,"TEXT_MANFST408_00522_000570_RAUBAHN","吾輩たちは、何度背中を押されたのだろうな……。
この熱き心を持つ者たちに。"
109,"TEXT_MANFST408_00522_000580_MERLWYB","さすが、グランドカンパニーの盟主たち。
どいつもこいつも、裏をかえせば曲者揃いってわけか。"
110,"TEXT_MANFST408_00522_000590_MERLWYB","私だって、気骨一筋の海賊あがりだ!
たとえ相手が帝国だろうと、やってやろうじゃないか!"
111,"TEXT_MANFST408_00522_000600_MERLWYB","面倒な奴は、味方につけるか海に沈めろ。
海賊の掟に従うまでだ!"
112,"TEXT_MANFST408_00522_000610_MERLWYB","エオルゼアの誇り高き民。
リムサ・ロミンサという巨艦の底力を見せてやる!"
113,"TEXT_MANFST408_00522_000620_NANAMOULNAMO","このエオルゼアの危機、
わらわたちで守ってみせようぞ!"
114,"TEXT_MANFST408_00522_000630_LEADERS","(-盟主たち-)おう!"
115,"TEXT_MANFST408_00522_000640_KANESENNA","まずは、アルテマウェポンの……"
116,"TEXT_MANFST408_00522_000650_MERLWYB","海上拠点は我らが……"
117,"TEXT_MANFST408_00522_000660_RAUBAHN","お願いする。では、不滅隊は……"
118,"TEXT_MANFST408_00522_000670_NANAMOULNAMO","世話を焼かせたな「暁」の者。
もう心配はいらぬぞ。"
119,"TEXT_MANFST408_00522_000680_NANAMOULNAMO","軍略は我らに任せよ。
砂の家に控え、号令を待つがよいぞ。"
120,"TEXT_MANFST408_00522_MINFILIA_000_020","(★未使用/削除予定★)"
121,"TEXT_MANFST408_00522_100690_MINFILIA","バラバラになりかけていたエオルゼアが、
またひとつになってくれたわね。"
122,"TEXT_MANFST408_00522_100700_CID","そして、エオルゼアの牙が、
まだ折れていないことが証明された。"
123,"TEXT_MANFST408_00522_100710_ALPHINAUD","フフ……。
祖父も、こんな気持ちだったのだろうか。"
124,"TEXT_MANFST408_00522_100720_ALPHINAUD","あれも、君の「超える力」なのかい?"
125,"TEXT_MANFST408_00522_100730_MINFILIA","まさか。
ただ、暁という仄かな灯りが世界を照らした。
……それだけよ。"
126,"TEXT_MANFST408_00522_100740_MINFILIA","あら、ちょうど良かった。
わたしたちも今戻ってきたところよ。
今開けるわ。"
127,"TEXT_MANFST408_00522_100750_MINFILIA","大丈夫よ。"
128,"TEXT_MANFST408_00522_100760_ALPHINAUD","担当国のグランドカンパニーと連絡を密に取り、
作戦を詰めてくれ。
ウルダハは……シド、頼めるか。"
129,"TEXT_MANFST408_00522_100770_CID","任せろ。
さて、忙しくなるな。
燃えてきたぜ!"
130,"TEXT_MANFST408_00522_100780_YSHTOLA","忙しくなるわね。"
131,"TEXT_MANFST408_00522_100790_YDA","うっしゃ、気合いーッ!"
132,"TEXT_MANFST408_00522_100800_MINFILIA","わたしたちは以前から、
天使い……「アシエン」について調べてきたの。"
133,"TEXT_MANFST408_00522_100810_MINFILIA","古の時代より、歴史の陰に潜み、
常に混乱と戦を煽ってきた者たち。
アシエンは、実体を持たぬ不死の存在よ。"
134,"TEXT_MANFST408_00522_100820_MINFILIA","黒い水晶……「闇のクリスタル」を媒体に、
それを手にしたものに憑依する。"
135,"TEXT_MANFST408_00522_100830_MINFILIA","結論から言うわ。
サンクレッドは救えます!"
136,"TEXT_MANFST408_00522_100840_ALPHINAUD","これが、闇のクリスタル……。"
137,"TEXT_MANFST408_00522_100850_YSHTOLA","それは、エオルゼア各地の偏属性クリスタルを
解析して造られた、研究用のレプリカ。"
138,"TEXT_MANFST408_00522_100860_MINFILIA","たった今、わたしたちの後援者でもある組織、
バルデシオン委員会から取り寄せたものよ。"
139,"TEXT_MANFST408_00522_100870_MINFILIA","サンクレッドには、闇のクリスタルと
アシエンについて調査をしてもらっていたの。"
140,"TEXT_MANFST408_00522_100880_MINFILIA","彼は賢人の中でも腕利きだったわ。
だから油断していた。
まさか、こんなことになるなんて……。"
141,"TEXT_MANFST408_00522_100890_PAPALYMO","彼は、ルイゾワのじっちゃんが亡くなったのを契機に、
みんなに少しでも頼られる存在になろうとしていた。"
142,"TEXT_MANFST408_00522_100900_YDA","いつのまにか、自分のことを「オレ」なんて、
言い出したりしてたね。"
143,"TEXT_MANFST408_00522_100910_ALPHINAUD","その焦りが、アシエンに憑依される隙になったか……。"
144,"TEXT_MANFST408_00522_100920_MINFILIA","サンクレッドの持つ闇のクリスタルを破壊すれば、
きっと憑依は解かれる。
そうすれば、サンクレッドは助かるはずよ。"
145,"TEXT_MANFST408_00522_100930_MINFILIA","あなたには、いろいろな協力をお願いしてきたわ。
これが最後のお願い……。"
146,"TEXT_MANFST408_00522_100940_MINFILIA","どうか、彼を助けてあげて……。
そして、エオルゼアの平和のために、あなたの力を貸して!"
147,"TEXT_MANFST408_00522_Q1_000_1","ミンフィリアの願いを聞く?"
148,"TEXT_MANFST408_00522_A1_000_1","はい"
149,"TEXT_MANFST408_00522_A1_000_2","いいえ"
150,"TEXT_MANFST408_00522_100950_MINFILIA","ありがとう……。
本当にありがとう。"
151,"TEXT_MANFST408_00522_100960_MINFILIA","5年前、混乱の渦中だったエオルゼアは
「光の戦士たち」と呼ばれる英雄に救われた。"
152,"TEXT_MANFST408_00522_100970_MINFILIA","エオルゼアを渡り歩き、数々の蛮神を倒してきた、
あなたこそが、あの時の「光の戦士たち」だと
噂する人々も居るわ。"
153,"TEXT_MANFST408_00522_100980_MINFILIA","だけど……。
わたしは、そんな噂どうでもいいの。"
154,"TEXT_MANFST408_00522_100990_MINFILIA","もちろん「超える力」を持つわたしは、
真実をちゃんと覚えている……。
でも、そんなことはどうでもいいの。"
155,"TEXT_MANFST408_00522_101000_MINFILIA","わたしは、あなたをエオルゼアに生きる、
ひとりの勇敢な冒険者としてお願いしたわ。"
156,"TEXT_MANFST408_00522_101010_MINFILIA","過去の英雄は記憶の中に消えた。
でも、あなたが……。"
157,"TEXT_MANFST408_00522_101020_MINFILIA","あなたこそが、今このエオルゼアを救うために、
母なるクリスタルに導かれた「光の戦士」だと、
そう信じています。"
158,"TEXT_MANFST408_00522_101030_MINFILIA","行きましょう!
神々に愛されし地、このエオルゼアを救済するために!"
159,"TEXT_MANFST408_00522_MINFILIA_000_030","……ところで、あなたは「マイチョコボ」を持っているかしら?
この作戦では、長い距離を移動することになるから、
俊足のチョコボが必要になる場面もあると思うの。"
160,"TEXT_MANFST408_00522_MINFILIA_000_031","まだ持っていないのだったら、
作戦が始まる前に、手に入れてちょうだい。
グランドカンパニーから、支給されるはずよ。"
161,"TEXT_MANFST408_00522_SISTEM_000_032","次のメインクエストに進むためには、
クエスト「念願のマイチョコボ(<If(GreaterThan(PlayerParameter(52),0))>黒渦団<Else/></If><If(GreaterThan(PlayerParameter(53),0))>双蛇党<Else/></If><If(GreaterThan(PlayerParameter(54),0))>不滅隊<Else/></If>)」を、
完了する必要があります。"
162,"TEXT_MANFST408_00522_SISTEM_000_040","なお、クエスト「念願のマイチョコボ(<If(GreaterThan(PlayerParameter(52),0))>黒渦団<Else/></If><If(GreaterThan(PlayerParameter(53),0))>双蛇党<Else/></If><If(GreaterThan(PlayerParameter(54),0))>不滅隊<Else/></If>)」は、
<If(GreaterThan(PlayerParameter(52),0))>黒渦団:軍令部の「ル・アシャ大甲佐」から<Else/></If><If(GreaterThan(PlayerParameter(53),0))>双蛇党:統合司令部の「ボルセル大牙佐」から<Else/></If><If(GreaterThan(PlayerParameter(54),0))>不滅隊:作戦本部の「スウィフト大闘佐」から<Else/></If>、
受注することができます。"
163,"TEXT_MANFST408_00522_SYSTEM_000_041","また、帝国との激戦に備え、
より強力なアクションを習得できる、
「ジョブ」の開放をおすすめします!"
164,"TEXT_MANFST408_00522_SYSTEM_000_042","「ジョブ」は、レベル30の「クラスクエスト」を完了し、
付近で発生する「ジョブクエスト」を受けることで、
開放することができます。"
165,"TEXT_MANFST408_00522_SYSTEM_000_043","この先に待ち構える帝国との激戦に備え、
より強力なアクションを習得できる、
「ジョブ」の開放をおすすめします!"
166,"TEXT_MANFST408_00522_SYSTEM_000_044","「ジョブ」は、レベル30の「クラスクエスト」を完了し、
付近で発生する「ジョブクエスト」を受けることで、
開放することができます。"
167,"TEXT_MANFST408_00522_ELYENORA_050_100","ウルダハ・ランディングのロビーへ
お入りになりますか?"
168,"TEXT_MANFST408_00522_Q2_000_100","「ロビー」へ移動しますか?"
169,"TEXT_MANFST408_00522_A2_000_101","はい"
170,"TEXT_MANFST408_00522_A2_000_102","いいえ"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_MANFST408_00522_SEQ_00 ミンフィリアは三国首領会議の動向を心配しているようだ。
5 1 TEXT_MANFST408_00522_SEQ_01 ミンフィリアは三国首領会議に意見したいようだ。「ロイヤル・プロムナード」の「バーソロミュー」と話して、中に入れてもらおう。
6 2 TEXT_MANFST408_00522_SEQ_02 会議は前向きに進みそうだ。ベスパーベイの砂の家に戻り「ミンフィリア」と話そう。
7 3 TEXT_MANFST408_00522_SEQ_03 ミンフィリアと話すことができた。問題はまだ多くあるが、このエオルゼアを救済するために戦おう。
8 4 TEXT_MANFST408_00522_SEQ_04
9 5 TEXT_MANFST408_00522_SEQ_05
10 6 TEXT_MANFST408_00522_SEQ_06
11 7 TEXT_MANFST408_00522_SEQ_07
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26 22 TEXT_MANFST408_00522_SEQ_22
27 23 TEXT_MANFST408_00522_SEQ_23
28 24 TEXT_MANFST408_00522_TODO_00 ロイヤル・プロムナードのバーソロミューと話す
29 25 TEXT_MANFST408_00522_TODO_01 砂の家のミンフィリアと話す
30 26 TEXT_MANFST408_00522_TODO_02
31 27 TEXT_MANFST408_00522_TODO_03
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51 47 TEXT_MANFST408_00522_TODO_23
52 48 TEXT_MANFST408_00522_MINFILIA_000_000 バルデシオン委員会に連絡をとったわ。 すでにガレマール帝国から、 エオルゼアの各首領のもとへ最終通告が行われたそうよ。
53 49 TEXT_MANFST408_00522_MINFILIA_000_001 ここウルダハの「香煙の間」で、 三国首領による会談が行われているようだけれど、 委員会に居る知人の話によれば、状況は良くないわ……。
54 50 TEXT_MANFST408_00522_MINFILIA_000_002 時間がないわ、急いで首領たちのところへ行きましょう。 ……話し合いの結論が出る前に、 エオルゼアの牙が折れていないと伝えなきゃ!
55 51 TEXT_MANFST408_00522_BARTHOLOMEW_000_010 ここから先は、王宮へと続くロイヤル・プロムナード。 現在は緊急会議中である。 すみやかにお引き取り願おう。
56 52 TEXT_MANFST408_00522_BARTHOLOMEW_000_011 ……えッ、「暁」から緊急の用件が!? し、失礼しましたッ! それでは「香煙の間」へご案内いたします。
57 53 TEXT_MANFST408_00522_000010_RAUBAHN これでは話が平行線だな。
58 54 TEXT_MANFST408_00522_000020_MERLWYB 帝国軍第XIV軍団長、ガイウスから、 我々に届けられた書簡……。
59 55 TEXT_MANFST408_00522_000030_KANESENNA それに対し、私たちが出すべき結論……。
60 56 TEXT_MANFST408_00522_000040_RAUBAHN アルテマウェポンを持つ帝国軍の前に、 屈するのか……あくまで戦うのか……。
61 57 TEXT_MANFST408_00522_000050_KANESENNA 第七霊災から5年……。 人々の顔に、やっと笑顔が戻ってまいりました。
62 58 TEXT_MANFST408_00522_000060_KANESENNA その人々を、ふたたび戦場に送ることなど、 たやすく決意できるものではありません。
63 59 TEXT_MANFST408_00522_000070_KANESENNA 特に、ガイウス卿が申すとおり、 三蛮神をたやすく討つ力があるのであれば、なおのこと。 戦となれば、戦場は死地となりましょう……。
64 60 TEXT_MANFST408_00522_000090_KANESENNA それに「双蛇党」は、国内の不測の事態に 備えておく必要があります。
65 61 TEXT_MANFST408_00522_000100_MERLWYB エオルゼア諸国が抱える蛮神問題。 大きな犠牲を払い、蛮神と永遠に戦い続ける未来は、 まさに暗黒……。
66 62 TEXT_MANFST408_00522_000110_MERLWYB このまま消耗戦を続けることは、 我が「黒渦団」に限らず、皆が望まぬはず。
67 63 TEXT_MANFST408_00522_000120_MERLWYB ガイウス率いる第XIV軍団が、 本国の意向を離れ、独自に動いているとの情報もある。
68 64 TEXT_MANFST408_00522_000130_MERLWYB 奴らに従わないまでも、 同調の道を探ることもできるのではないか?
69 65 TEXT_MANFST408_00522_000140_RAUBAHN 「鋼鉄」と呼ばれた女提督殿も、弱気なことだ。 結局は、グリダニアもリムサ・ロミンサも、 国内問題を優先したいのであろう?
70 66 TEXT_MANFST408_00522_000150_RAUBAHN ウルダハも人のことを言えぬか……。 恥ずかしい話だがな。
71 67 TEXT_MANFST408_00522_000160_RAUBAHN 迫るアマルジャ族に、押し寄せる難民……。 そして、一枚岩になりきれぬ砂蠍衆。 これでは「不滅隊」も簡単には動かせん。
72 68 TEXT_MANFST408_00522_000170_RAUBAHN 大層な演説で国民を沸き立たせたところで、 目の前の問題が、すぐに片付くわけではない。
73 69 TEXT_MANFST408_00522_000180_NANAMOULNAMO ……ラウバーン。 それは、どこの国も同じじゃ。 誰もそれを責めることはできぬ。
74 70 TEXT_MANFST408_00522_000190_NANAMOULNAMO 皆、戦いに疲れておるのじゃ。 消沈した民を導くには、きれい事の言葉も必要……。 <RubyCharaters>FF04E694BFFF10E381BEE381A4E3828AE38194E381A8</RubyCharaters>とは、かようなものじゃろう?
75 71 TEXT_MANFST408_00522_000200_NANAMOULNAMO ガイウスなる者が、それを責めようとも、 わらわはラウバーン、そちを責めん。 力なきは、わらわも同じじゃ。
76 72 TEXT_MANFST408_00522_000210_NANAMOULNAMO 元より、エオルゼアと帝国は敵じゃ。 ただ、復興に明け暮れる日々の中で、 それを忘れていただけに過ぎぬ。
77 73 TEXT_MANFST408_00522_000220_KANESENNA 私たちが、復興を目指す陰で、 帝国は刃を研ぎ続けていた……。
78 74 TEXT_MANFST408_00522_000230_KANESENNA 森を抜ける風の如く、過ぎ去っていったこの5年……。 私たちと帝国が成してきたことは、あまりに違います。
79 75 TEXT_MANFST408_00522_000240_MERLWYB 今や「暁の血盟」は失われた……。
80 76 TEXT_MANFST408_00522_000250_MERLWYB 彼らは、蛮神問題の担い手としてだけでなく、 エオルゼアの精神の主柱でもあったのだ。
81 77 TEXT_MANFST408_00522_000260_ALPHINAUD 「暁の血盟」は、失われてなぞいないッ!
82 78 TEXT_MANFST408_00522_000270_MERLWYB ミンフィリア、アルフィノ殿、それに……シド!?
83 79 TEXT_MANFST408_00522_000280_KANESENNA あなたも……みんな無事で……。
84 80 TEXT_MANFST408_00522_000290_RAUBAHN お前たち……生きていたのか!!
85 81 TEXT_MANFST408_00522_000300_ALPHINAUD どうしたのだ、諸国の首領よ! エオルゼアの民はみな、 気高く、誇り高く、雄々しいのではなかったのか!
86 82 TEXT_MANFST408_00522_000310_MINFILIA 蛮神を倒すために、大きな力に頼るのは間違っています!
87 83 TEXT_MANFST408_00522_000320_MINFILIA 大きな力を用いて蛮神を倒したとしても、 結局は、それより大きな力を求めて、 新たな民が新たな蛮神を生み出すだけ……。
88 84 TEXT_MANFST408_00522_000330_MINFILIA 蛮神とは、混乱と絶望の内に、 民が祈り、願うことで生まれいずるもの。
89 85 TEXT_MANFST408_00522_000340_MINFILIA ならば、その世を正さない限り、 蛮神は生まれ続けるのです!
90 86 TEXT_MANFST408_00522_000350_ALPHINAUD それに、帝国と同調などありえない。 奴らが力でエオルゼアを支配する未来……。 それこそ、暗黒の時代が訪れるぞ!
91 87 TEXT_MANFST408_00522_000360_MINFILIA 目の前の問題は、自分たちで解くことに意味があります。 安易に力という解答に頼るのは怠惰よ。
92 88 TEXT_MANFST408_00522_000370_ALPHINAUD エオルゼアの平和とは何だ!? 5年前、みなが命がけで戦ったのは何故だ!? 真の平和と自由を勝ち取るためだろう!?
93 89 TEXT_MANFST408_00522_000380_ALPHINAUD エオルゼアは、まだ牙を失っていない。 そうだろう!?
94 90 TEXT_MANFST408_00522_000390_MINFILIA わたしたち「暁」の明かりは、再び灯ったのです!
95 91 TEXT_MANFST408_00522_000400_MINFILIA 今こそ、もう一度心をひとつに! エオルゼアを救うために!
96 92 TEXT_MANFST408_00522_000410_CID 真の商人は、未来の利のために財を投じるもの。 そうなんだろ、牛親父。
97 93 TEXT_MANFST408_00522_000420_RAUBAHN シド……。
98 94 TEXT_MANFST408_00522_000430_KANESENNA ……自分の愚かしさに腹が立ちます。 大地と豊穣の女神ノフィカ様の教えを、 今になって思い出すとは。
99 95 TEXT_MANFST408_00522_000440_KANESENNA 豊穣の恵みは、先人の血と汗の中にこそ得られるもの。 それを森の恵みだなどと、享受することに 馴れきっていた私は、なんと情けないことか……。
100 96 TEXT_MANFST408_00522_000450_KANESENNA グリダニアは、エオルゼアの気高き民……。
101 97 TEXT_MANFST408_00522_000460_KANESENNA 私たちグリダニアは、歴史上も侵略者に対して、 一歩も引かずに戦ってきたのです。 今更、何を及び腰になる必要がありましょうか。
102 98 TEXT_MANFST408_00522_000470_KANESENNA 「双蛇党」は動きます。 この神々に愛されし美しい大地から帝国を放逐し、 私たちのエオルゼアを取り戻すために!
103 99 TEXT_MANFST408_00522_000480_NANAMOULNAMO くくくくく……。 あは、あはははは!
104 100 TEXT_MANFST408_00522_000490_NANAMOULNAMO 面白い、面白いぞ、カヌ・エ!
105 101 TEXT_MANFST408_00522_000500_MERLWYB フフフフフ……
106 102 TEXT_MANFST408_00522_000510_RAUBAHN ハッハッハッハッ!!
107 103 TEXT_MANFST408_00522_000520_NANAMOULNAMO そうじゃ、その顔じゃ。 お主らに、エオルゼアに足らなかったものじゃ!
108 104 TEXT_MANFST408_00522_000530_NANAMOULNAMO ラウバーン! ウルダハも負けてはおれぬぞ!
109 105 TEXT_MANFST408_00522_000540_RAUBAHN いつのまにか吾輩は恐れていた……。 また、祖国を失うことを。
110 106 TEXT_MANFST408_00522_000550_RAUBAHN 戦わずして、祖国を守れようか? 困難こそ、勝機かつ商機と解っていたはずではないか。
111 107 TEXT_MANFST408_00522_000560_RAUBAHN 我らウルダハは、エオルゼアの雄々しき民。 涸れた砂地に倒れようとも、 砂金をつかみ立ち上がるまでよ。
112 108 TEXT_MANFST408_00522_000570_RAUBAHN 吾輩たちは、何度背中を押されたのだろうな……。 この熱き心を持つ者たちに。
113 109 TEXT_MANFST408_00522_000580_MERLWYB さすが、グランドカンパニーの盟主たち。 どいつもこいつも、裏をかえせば曲者揃いってわけか。
114 110 TEXT_MANFST408_00522_000590_MERLWYB 私だって、気骨一筋の海賊あがりだ! たとえ相手が帝国だろうと、やってやろうじゃないか!
115 111 TEXT_MANFST408_00522_000600_MERLWYB 面倒な奴は、味方につけるか海に沈めろ。 海賊の掟に従うまでだ!
116 112 TEXT_MANFST408_00522_000610_MERLWYB エオルゼアの誇り高き民。 リムサ・ロミンサという巨艦の底力を見せてやる!
117 113 TEXT_MANFST408_00522_000620_NANAMOULNAMO このエオルゼアの危機、 わらわたちで守ってみせようぞ!
118 114 TEXT_MANFST408_00522_000630_LEADERS (-盟主たち-)おう!
119 115 TEXT_MANFST408_00522_000640_KANESENNA まずは、アルテマウェポンの……
120 116 TEXT_MANFST408_00522_000650_MERLWYB 海上拠点は我らが……
121 117 TEXT_MANFST408_00522_000660_RAUBAHN お願いする。では、不滅隊は……
122 118 TEXT_MANFST408_00522_000670_NANAMOULNAMO 世話を焼かせたな「暁」の者。 もう心配はいらぬぞ。
123 119 TEXT_MANFST408_00522_000680_NANAMOULNAMO 軍略は我らに任せよ。 砂の家に控え、号令を待つがよいぞ。
124 120 TEXT_MANFST408_00522_MINFILIA_000_020 (★未使用/削除予定★)
125 121 TEXT_MANFST408_00522_100690_MINFILIA バラバラになりかけていたエオルゼアが、 またひとつになってくれたわね。
126 122 TEXT_MANFST408_00522_100700_CID そして、エオルゼアの牙が、 まだ折れていないことが証明された。
127 123 TEXT_MANFST408_00522_100710_ALPHINAUD フフ……。 祖父も、こんな気持ちだったのだろうか。
128 124 TEXT_MANFST408_00522_100720_ALPHINAUD あれも、君の「超える力」なのかい?
129 125 TEXT_MANFST408_00522_100730_MINFILIA まさか。 ただ、暁という仄かな灯りが世界を照らした。 ……それだけよ。
130 126 TEXT_MANFST408_00522_100740_MINFILIA あら、ちょうど良かった。 わたしたちも今戻ってきたところよ。 今開けるわ。
131 127 TEXT_MANFST408_00522_100750_MINFILIA 大丈夫よ。
132 128 TEXT_MANFST408_00522_100760_ALPHINAUD 担当国のグランドカンパニーと連絡を密に取り、 作戦を詰めてくれ。 ウルダハは……シド、頼めるか。
133 129 TEXT_MANFST408_00522_100770_CID 任せろ。 さて、忙しくなるな。 燃えてきたぜ!
134 130 TEXT_MANFST408_00522_100780_YSHTOLA 忙しくなるわね。
135 131 TEXT_MANFST408_00522_100790_YDA うっしゃ、気合いーッ!
136 132 TEXT_MANFST408_00522_100800_MINFILIA わたしたちは以前から、 天使い……「アシエン」について調べてきたの。
137 133 TEXT_MANFST408_00522_100810_MINFILIA 古の時代より、歴史の陰に潜み、 常に混乱と戦を煽ってきた者たち。 アシエンは、実体を持たぬ不死の存在よ。
138 134 TEXT_MANFST408_00522_100820_MINFILIA 黒い水晶……「闇のクリスタル」を媒体に、 それを手にしたものに憑依する。
139 135 TEXT_MANFST408_00522_100830_MINFILIA 結論から言うわ。 サンクレッドは救えます!
140 136 TEXT_MANFST408_00522_100840_ALPHINAUD これが、闇のクリスタル……。
141 137 TEXT_MANFST408_00522_100850_YSHTOLA それは、エオルゼア各地の偏属性クリスタルを 解析して造られた、研究用のレプリカ。
142 138 TEXT_MANFST408_00522_100860_MINFILIA たった今、わたしたちの後援者でもある組織、 バルデシオン委員会から取り寄せたものよ。
143 139 TEXT_MANFST408_00522_100870_MINFILIA サンクレッドには、闇のクリスタルと アシエンについて調査をしてもらっていたの。
144 140 TEXT_MANFST408_00522_100880_MINFILIA 彼は賢人の中でも腕利きだったわ。 だから油断していた。 まさか、こんなことになるなんて……。
145 141 TEXT_MANFST408_00522_100890_PAPALYMO 彼は、ルイゾワのじっちゃんが亡くなったのを契機に、 みんなに少しでも頼られる存在になろうとしていた。
146 142 TEXT_MANFST408_00522_100900_YDA いつのまにか、自分のことを「オレ」なんて、 言い出したりしてたね。
147 143 TEXT_MANFST408_00522_100910_ALPHINAUD その焦りが、アシエンに憑依される隙になったか……。
148 144 TEXT_MANFST408_00522_100920_MINFILIA サンクレッドの持つ闇のクリスタルを破壊すれば、 きっと憑依は解かれる。 そうすれば、サンクレッドは助かるはずよ。
149 145 TEXT_MANFST408_00522_100930_MINFILIA あなたには、いろいろな協力をお願いしてきたわ。 これが最後のお願い……。
150 146 TEXT_MANFST408_00522_100940_MINFILIA どうか、彼を助けてあげて……。 そして、エオルゼアの平和のために、あなたの力を貸して!
151 147 TEXT_MANFST408_00522_Q1_000_1 ミンフィリアの願いを聞く?
152 148 TEXT_MANFST408_00522_A1_000_1 はい
153 149 TEXT_MANFST408_00522_A1_000_2 いいえ
154 150 TEXT_MANFST408_00522_100950_MINFILIA ありがとう……。 本当にありがとう。
155 151 TEXT_MANFST408_00522_100960_MINFILIA 5年前、混乱の渦中だったエオルゼアは 「光の戦士たち」と呼ばれる英雄に救われた。
156 152 TEXT_MANFST408_00522_100970_MINFILIA エオルゼアを渡り歩き、数々の蛮神を倒してきた、 あなたこそが、あの時の「光の戦士たち」だと 噂する人々も居るわ。
157 153 TEXT_MANFST408_00522_100980_MINFILIA だけど……。 わたしは、そんな噂どうでもいいの。
158 154 TEXT_MANFST408_00522_100990_MINFILIA もちろん「超える力」を持つわたしは、 真実をちゃんと覚えている……。 でも、そんなことはどうでもいいの。
159 155 TEXT_MANFST408_00522_101000_MINFILIA わたしは、あなたをエオルゼアに生きる、 ひとりの勇敢な冒険者としてお願いしたわ。
160 156 TEXT_MANFST408_00522_101010_MINFILIA 過去の英雄は記憶の中に消えた。 でも、あなたが……。
161 157 TEXT_MANFST408_00522_101020_MINFILIA あなたこそが、今このエオルゼアを救うために、 母なるクリスタルに導かれた「光の戦士」だと、 そう信じています。
162 158 TEXT_MANFST408_00522_101030_MINFILIA 行きましょう! 神々に愛されし地、このエオルゼアを救済するために!
163 159 TEXT_MANFST408_00522_MINFILIA_000_030 ……ところで、あなたは「マイチョコボ」を持っているかしら? この作戦では、長い距離を移動することになるから、 俊足のチョコボが必要になる場面もあると思うの。
164 160 TEXT_MANFST408_00522_MINFILIA_000_031 まだ持っていないのだったら、 作戦が始まる前に、手に入れてちょうだい。 グランドカンパニーから、支給されるはずよ。
165 161 TEXT_MANFST408_00522_SISTEM_000_032 次のメインクエストに進むためには、 クエスト「念願のマイチョコボ(<If(GreaterThan(PlayerParameter(52),0))>黒渦団<Else/></If><If(GreaterThan(PlayerParameter(53),0))>双蛇党<Else/></If><If(GreaterThan(PlayerParameter(54),0))>不滅隊<Else/></If>)」を、 完了する必要があります。
166 162 TEXT_MANFST408_00522_SISTEM_000_040 なお、クエスト「念願のマイチョコボ(<If(GreaterThan(PlayerParameter(52),0))>黒渦団<Else/></If><If(GreaterThan(PlayerParameter(53),0))>双蛇党<Else/></If><If(GreaterThan(PlayerParameter(54),0))>不滅隊<Else/></If>)」は、 <If(GreaterThan(PlayerParameter(52),0))>黒渦団:軍令部の「ル・アシャ大甲佐」から<Else/></If><If(GreaterThan(PlayerParameter(53),0))>双蛇党:統合司令部の「ボルセル大牙佐」から<Else/></If><If(GreaterThan(PlayerParameter(54),0))>不滅隊:作戦本部の「スウィフト大闘佐」から<Else/></If>、 受注することができます。
167 163 TEXT_MANFST408_00522_SYSTEM_000_041 また、帝国との激戦に備え、 より強力なアクションを習得できる、 「ジョブ」の開放をおすすめします!
168 164 TEXT_MANFST408_00522_SYSTEM_000_042 「ジョブ」は、レベル30の「クラスクエスト」を完了し、 付近で発生する「ジョブクエスト」を受けることで、 開放することができます。
169 165 TEXT_MANFST408_00522_SYSTEM_000_043 この先に待ち構える帝国との激戦に備え、 より強力なアクションを習得できる、 「ジョブ」の開放をおすすめします!
170 166 TEXT_MANFST408_00522_SYSTEM_000_044 「ジョブ」は、レベル30の「クラスクエスト」を完了し、 付近で発生する「ジョブクエスト」を受けることで、 開放することができます。
171 167 TEXT_MANFST408_00522_ELYENORA_050_100 ウルダハ・ランディングのロビーへ お入りになりますか?
172 168 TEXT_MANFST408_00522_Q2_000_100 「ロビー」へ移動しますか?
173 169 TEXT_MANFST408_00522_A2_000_101 はい
174 170 TEXT_MANFST408_00522_A2_000_102 いいえ