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0,"TEXT_MANSEA009_00545_SEQ_00","溺れた海豚亭のバデロンは、心の準備を整えた冒険者に……"
1,"TEXT_MANSEA009_00545_SEQ_01","そろそろ晩餐会が始まる。「<Sheet(Item,3760,0)/>」を履いて、ブルワークホールにいる「ザントヘール甲軍曹」に話しかけよう。"
2,"TEXT_MANSEA009_00545_SEQ_02","かつて、エオルゼアには「光の戦士」と伝えられる英雄が存在したらしい。彼らはカルテノーの戦いで、人々のために命を賭して戦ったのだという。その戦いをずいぶん生々しく見たような気がするが……。メルウィブ提督が冒険者に伝えたいことがあるようだ。アドミラルブリッジ:提督室の「メルウィブ」に話を聞こう。"
3,"TEXT_MANSEA009_00545_SEQ_03","信頼を置く冒険者にメルウィブから頼みごとがあるようだ。どんな頼みも受けられるよう冒険の準備を整え、メルウィブから詳しい話を聞こう。"
4,"TEXT_MANSEA009_00545_SEQ_04",""
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48,"TEXT_MANSEA009_00545_BADERON_000_1","よしよし、心の準備もできたみたいだな。
晩餐会のほうも、ちょうど始まる頃合いだ。"
49,"TEXT_MANSEA009_00545_BADERON_000_2","「<Sheet(Item,3760,0)/>」は、きちんと履いてるか?
ただ持ってるだけじゃ、<If(PlayerParameter(4))>淑女<Else/>紳士</If>とは言えねえぞ。
俺たちからの心づくしを無駄にしないでくれよな。"
50,"TEXT_MANSEA009_00545_BADERON_000_3","さて、肝心の晩餐会場は
アドミラルブリッジの「作戦会議室」だ。"
51,"TEXT_MANSEA009_00545_BADERON_000_4","ブルワークホールのザントヘール甲軍曹って野郎に頼めば、
作戦会議室まで案内してくれるだろう。"
52,"TEXT_MANSEA009_00545_BADERON_000_5","さあ、胸張って行ってきな。
リムサ・ロミンサを救った英雄様の晴れ姿、
ひとつ、皆々様に披露してこいや!"
53,"TEXT_MANSEA009_00545_ZANTHAEL_000_10","ううむ……。
「<Sheet(Item,3760,0)/>」を履いた冒険者……
「<Sheet(Item,3760,0)/>」を履いた冒険者……"
54,"TEXT_MANSEA009_00545_ZANTHAEL_000_11","バデロンめ、面倒な目印を指定しおって!
足元の見すぎで、首が凝ってかなわんわ!
……なに、自分がその招待された冒険者だって?"
55,"TEXT_MANSEA009_00545_ZANTHAEL_000_12","ならば「<Sheet(Item,3760,0)/>」を履いて見せてくれ。
もし、失くしてしまったのなら、
八分儀広場のジャ・ナッシムに相談するんだな。"
56,"TEXT_MANSEA009_00545_ZANTHAEL_000_13","……っと、お前が履いているのは「<Sheet(Item,3760,0)/>」!
話はバデロンから聞いているぞ!
さあ、作戦会議室へ案内しよう!!"
57,"TEXT_MANSEA009_00545_000010_MERLWYB","誇り高き海の民よ!"
58,"TEXT_MANSEA009_00545_000020_MERLWYB","この冒険者は、リムサ・ロミンサのために
魂揺さぶる働きで尽くしてくれた英雄だ!"
59,"TEXT_MANSEA009_00545_000030_MERLWYB","英雄に、海洋と航海の女神リムレーンの祝福を!"
60,"TEXT_MANSEA009_00545_000040_MERLWYB","顔に刺青のある者たち。
奴らは蛮神「リヴァイアサン」に忠誠を誓った、
海賊団「海蛇の舌」だ。"
61,"TEXT_MANSEA009_00545_000050_MERLWYB","奴らは蛮神「リヴァイアサン」の信徒を増やすために、
人拐いを繰り返していたようだ。"
62,"TEXT_MANSEA009_00545_000060_MERLWYB","サハギン族は、長年、我らと敵対してきた蛮族……。
その仇敵に、いいように使われるとは情けない。"
63,"TEXT_MANSEA009_00545_000070_MERLWYB","君のお陰で、奴らの動きが解ったのだ。
感謝しているぞ。"
64,"TEXT_MANSEA009_00545_000080_YSHTOLA","その輝きは一体……?"
65,"TEXT_MANSEA009_00545_000090_YSHTOLA","これは……。
もしや、光のクリスタル……!?"
66,"TEXT_MANSEA009_00545_000100_MERLWYB","これが……。"
67,"TEXT_MANSEA009_00545_000110_YSHTOLA","あなた、前にクリスタルを見たと言っていたわね……。"
68,"TEXT_MANSEA009_00545_000120_YSHTOLA","光の意思に……。"
69,"TEXT_MANSEA009_00545_000130_MERLWYB","やはり、ヤ・シュトラ殿の推察どおり、
君は「超える力」を持っているようだな……。"
70,"TEXT_MANSEA009_00545_000140_MERLWYB","君の触れた存在。
それは、おそらく母なるクリスタル……。
マザークリスタルだ。"
71,"TEXT_MANSEA009_00545_000150_MERLWYB","君は、一介の冒険者で終わらず、
いずれは世界を左右する大物になるやもしれん。"
72,"TEXT_MANSEA009_00545_000160_MERLWYB","そう、あの「光の戦士たち」のようにな……。"
73,"TEXT_MANSEA009_00545_000170_MERLWYB","かつて、このエオルゼアには、
蛮神と戦った者たちがいた。"
74,"TEXT_MANSEA009_00545_000180_MERLWYB","その者たちは、
エオルゼア諸国が「グランドカンパニー」を設立すると、
その一員となり「ガレマール帝国」とも戦った。"
75,"TEXT_MANSEA009_00545_000190_MERLWYB","世界を救うため、「エオルゼア同盟軍」の一員として、
5年前の「カルテノーの戦い」にも参加していた。"
76,"TEXT_MANSEA009_00545_000200_MERLWYB","しかし、カルテノーを最後に、
その英雄たちは姿を消したのだ……。"
77,"TEXT_MANSEA009_00545_000210_MERLWYB","残された人々は、英雄が自分たちのために、
命を賭して戦ったことを覚えている。
……確かに彼らはそこに居たのだ。"
78,"TEXT_MANSEA009_00545_000220_MERLWYB","しかし、その名を口に出そうとすると、
日に焼けた書物を読み上げることができぬよう
声に出すことができず……。"
79,"TEXT_MANSEA009_00545_000230_MERLWYB","その顔を思い出そうとすると、閃光の中にあるように、
輪郭が影に包まれてしまう。"
80,"TEXT_MANSEA009_00545_000240_MERLWYB","この不可思議な現象から、
人々は英雄たちのことを「光の戦士たち」と
呼ぶようになった。"
81,"TEXT_MANSEA009_00545_000250_MERLWYB","光の意思に導かれた君を見ていると
かつての英雄の話を思い出すよ。"
82,"TEXT_MANSEA009_00545_000260_MERLWYB","……冒険者。
そのクリスタルを大事にすることだ。"
83,"TEXT_MANSEA009_00545_000270_MERLWYB","マザークリスタル……ハイデリンが、
君にそれを持たせた意味……それが解るまではな。"
84,"TEXT_MANSEA009_00545_000280_MERLWYB","君は星の声……ハイデリンの意思に、
直接導かれたのだから。"
85,"TEXT_MANSEA009_00545_BADERON_000_30","よう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
気が付いたか?"
86,"TEXT_MANSEA009_00545_BADERON_000_31","おいおい、覚えてないのか?"
87,"TEXT_MANSEA009_00545_BADERON_000_32","おまえさんは晩餐会の会場でぶっ倒れたんだ。
気を失っていてな。
慌てて俺が宿まで運んだってわけさ。"
88,"TEXT_MANSEA009_00545_BADERON_000_33","ここのところ、事件に次ぐ事件だったからな。
疲れていたのかもしれない。"
89,"TEXT_MANSEA009_00545_BADERON_000_34","もう大丈夫のようだな。
俺も戻るとしよう。"
90,"TEXT_MANSEA009_00545_BADERON_000_35","……そうそう。
メルウィブ提督が、おまえさんに、
伝えたいことがあるそうだ。"
91,"TEXT_MANSEA009_00545_BADERON_000_36","今はアドミラルブリッジの「提督室」に
いらっしゃるはずだ。
ザントヘール甲軍曹に頼んで、通してもらいな。"
92,"TEXT_MANSEA009_00545_ZANTHAEL_000_40","おお、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>ではないか。
メルウィブ提督との謁見の件で来たのだろう?
さっそくアドミラルブリッジの「提督室」へ向かうか?"
93,"TEXT_MANSEA009_00545_Q1_000_1","アドミラルブリッジ:提督室へ行く?"
94,"TEXT_MANSEA009_00545_A1_000_1","はい"
95,"TEXT_MANSEA009_00545_A1_000_2","いいえ"
96,"TEXT_MANSEA009_00545_ZANTHAEL_000_41","まだ調子が悪いのか?
ならば、無理をせずに宿屋に戻るがいい。"
97,"TEXT_MANSEA009_00545_MERLWYB_000_50","君か、待っていたぞ。
具合はもういいようだな。"
98,"TEXT_MANSEA009_00545_MERLWYB_000_51","実は……。
冒険者の君に、頼みがあるのだ。
この仕事を託せるのは、君しかいないのだよ……。"
99,"TEXT_MANSEA009_00545_JNASSHYM_000_60","おや、もしや、私が特別に見繕った
「<Sheet(Item,3760,0)/>」をなくされたのですか?"
100,"TEXT_MANSEA009_00545_JNASSHYM_000_61","今回は、<Sheet(Item,3760,0)/>を差しあげますが……
次になくされたら、手間賃をいただきたいぐらいです……。"
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4 0 TEXT_MANSEA009_00545_SEQ_00 溺れた海豚亭のバデロンは、心の準備を整えた冒険者に……
5 1 TEXT_MANSEA009_00545_SEQ_01 そろそろ晩餐会が始まる。「<Sheet(Item,3760,0)/>」を履いて、ブルワークホールにいる「ザントヘール甲軍曹」に話しかけよう。
6 2 TEXT_MANSEA009_00545_SEQ_02 かつて、エオルゼアには「光の戦士」と伝えられる英雄が存在したらしい。彼らはカルテノーの戦いで、人々のために命を賭して戦ったのだという。その戦いをずいぶん生々しく見たような気がするが……。メルウィブ提督が冒険者に伝えたいことがあるようだ。アドミラルブリッジ:提督室の「メルウィブ」に話を聞こう。
7 3 TEXT_MANSEA009_00545_SEQ_03 信頼を置く冒険者にメルウィブから頼みごとがあるようだ。どんな頼みも受けられるよう冒険の準備を整え、メルウィブから詳しい話を聞こう。
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55 51 TEXT_MANSEA009_00545_BADERON_000_4 ブルワークホールのザントヘール甲軍曹って野郎に頼めば、 作戦会議室まで案内してくれるだろう。
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59 55 TEXT_MANSEA009_00545_ZANTHAEL_000_12 ならば「<Sheet(Item,3760,0)/>」を履いて見せてくれ。 もし、失くしてしまったのなら、 八分儀広場のジャ・ナッシムに相談するんだな。
60 56 TEXT_MANSEA009_00545_ZANTHAEL_000_13 ……っと、お前が履いているのは「<Sheet(Item,3760,0)/>」! 話はバデロンから聞いているぞ! さあ、作戦会議室へ案内しよう!!
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75 71 TEXT_MANSEA009_00545_000150_MERLWYB 君は、一介の冒険者で終わらず、 いずれは世界を左右する大物になるやもしれん。
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77 73 TEXT_MANSEA009_00545_000170_MERLWYB かつて、このエオルゼアには、 蛮神と戦った者たちがいた。
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81 77 TEXT_MANSEA009_00545_000210_MERLWYB 残された人々は、英雄が自分たちのために、 命を賭して戦ったことを覚えている。 ……確かに彼らはそこに居たのだ。
82 78 TEXT_MANSEA009_00545_000220_MERLWYB しかし、その名を口に出そうとすると、 日に焼けた書物を読み上げることができぬよう 声に出すことができず……。
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86 82 TEXT_MANSEA009_00545_000260_MERLWYB ……冒険者。 そのクリスタルを大事にすることだ。
87 83 TEXT_MANSEA009_00545_000270_MERLWYB マザークリスタル……ハイデリンが、 君にそれを持たせた意味……それが解るまではな。
88 84 TEXT_MANSEA009_00545_000280_MERLWYB 君は星の声……ハイデリンの意思に、 直接導かれたのだから。
89 85 TEXT_MANSEA009_00545_BADERON_000_30 よう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 気が付いたか?
90 86 TEXT_MANSEA009_00545_BADERON_000_31 おいおい、覚えてないのか?
91 87 TEXT_MANSEA009_00545_BADERON_000_32 おまえさんは晩餐会の会場でぶっ倒れたんだ。 気を失っていてな。 慌てて俺が宿まで運んだってわけさ。
92 88 TEXT_MANSEA009_00545_BADERON_000_33 ここのところ、事件に次ぐ事件だったからな。 疲れていたのかもしれない。
93 89 TEXT_MANSEA009_00545_BADERON_000_34 もう大丈夫のようだな。 俺も戻るとしよう。
94 90 TEXT_MANSEA009_00545_BADERON_000_35 ……そうそう。 メルウィブ提督が、おまえさんに、 伝えたいことがあるそうだ。
95 91 TEXT_MANSEA009_00545_BADERON_000_36 今はアドミラルブリッジの「提督室」に いらっしゃるはずだ。 ザントヘール甲軍曹に頼んで、通してもらいな。
96 92 TEXT_MANSEA009_00545_ZANTHAEL_000_40 おお、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>ではないか。 メルウィブ提督との謁見の件で来たのだろう? さっそくアドミラルブリッジの「提督室」へ向かうか?
97 93 TEXT_MANSEA009_00545_Q1_000_1 アドミラルブリッジ:提督室へ行く?
98 94 TEXT_MANSEA009_00545_A1_000_1 はい
99 95 TEXT_MANSEA009_00545_A1_000_2 いいえ
100 96 TEXT_MANSEA009_00545_ZANTHAEL_000_41 まだ調子が悪いのか? ならば、無理をせずに宿屋に戻るがいい。
101 97 TEXT_MANSEA009_00545_MERLWYB_000_50 君か、待っていたぞ。 具合はもういいようだな。
102 98 TEXT_MANSEA009_00545_MERLWYB_000_51 実は……。 冒険者の君に、頼みがあるのだ。 この仕事を託せるのは、君しかいないのだよ……。
103 99 TEXT_MANSEA009_00545_JNASSHYM_000_60 おや、もしや、私が特別に見繕った 「<Sheet(Item,3760,0)/>」をなくされたのですか?
104 100 TEXT_MANSEA009_00545_JNASSHYM_000_61 今回は、<Sheet(Item,3760,0)/>を差しあげますが…… 次になくされたら、手間賃をいただきたいぐらいです……。