* submodules

* 7.45 p1

* 7.45 p2
This commit is contained in:
xiashtra
2026-03-02 23:57:13 -06:00
committed by GitHub
parent 0f8a1d3fc3
commit ac666f0f6d
20466 changed files with 2114776 additions and 13938 deletions
+110
View File
@@ -0,0 +1,110 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_CLSGLD200_00615_SEQ_00","彫金師ギルドのセレンディピティーは、冒険者に挑戦してほしいことがあるようだ。"
1,"TEXT_CLSGLD200_00615_SEQ_01","素材を集め、<Sheet(Item,2111,0)/>を製作し、彫金師ギルドの「セレンディピティー」にマテリア付き「<Sheet(Item,2111,0)/>」を渡そう。"
2,"TEXT_CLSGLD200_00615_SEQ_02","素材にも意味があり、製作されるアイテムに影響する。アンテロープの角で作られた杖も、呪術士が用いる魔器として力を発揮するだろう。鍛錬をし、知識のある彫金師を目指そう。
※彫金師のレベルが25以上になると、セレンディピティーから次の彫金師クエストを受注することができます。"
3,"TEXT_CLSGLD200_00615_SEQ_03",""
4,"TEXT_CLSGLD200_00615_SEQ_04",""
5,"TEXT_CLSGLD200_00615_SEQ_05",""
6,"TEXT_CLSGLD200_00615_SEQ_06",""
7,"TEXT_CLSGLD200_00615_SEQ_07",""
8,"TEXT_CLSGLD200_00615_SEQ_08",""
9,"TEXT_CLSGLD200_00615_SEQ_09",""
10,"TEXT_CLSGLD200_00615_SEQ_10",""
11,"TEXT_CLSGLD200_00615_SEQ_11",""
12,"TEXT_CLSGLD200_00615_SEQ_12",""
13,"TEXT_CLSGLD200_00615_SEQ_13",""
14,"TEXT_CLSGLD200_00615_SEQ_14",""
15,"TEXT_CLSGLD200_00615_SEQ_15",""
16,"TEXT_CLSGLD200_00615_SEQ_16",""
17,"TEXT_CLSGLD200_00615_SEQ_17",""
18,"TEXT_CLSGLD200_00615_SEQ_18",""
19,"TEXT_CLSGLD200_00615_SEQ_19",""
20,"TEXT_CLSGLD200_00615_SEQ_20",""
21,"TEXT_CLSGLD200_00615_SEQ_21",""
22,"TEXT_CLSGLD200_00615_SEQ_22",""
23,"TEXT_CLSGLD200_00615_SEQ_23",""
24,"TEXT_CLSGLD200_00615_TODO_00","セレンディピティーにマテリア付きの<Sheet(Item,2111,0)/>を渡す"
25,"TEXT_CLSGLD200_00615_TODO_01",""
26,"TEXT_CLSGLD200_00615_TODO_02",""
27,"TEXT_CLSGLD200_00615_TODO_03",""
28,"TEXT_CLSGLD200_00615_TODO_04",""
29,"TEXT_CLSGLD200_00615_TODO_05",""
30,"TEXT_CLSGLD200_00615_TODO_06",""
31,"TEXT_CLSGLD200_00615_TODO_07",""
32,"TEXT_CLSGLD200_00615_TODO_08",""
33,"TEXT_CLSGLD200_00615_TODO_09",""
34,"TEXT_CLSGLD200_00615_TODO_10",""
35,"TEXT_CLSGLD200_00615_TODO_11",""
36,"TEXT_CLSGLD200_00615_TODO_12",""
37,"TEXT_CLSGLD200_00615_TODO_13",""
38,"TEXT_CLSGLD200_00615_TODO_14",""
39,"TEXT_CLSGLD200_00615_TODO_15",""
40,"TEXT_CLSGLD200_00615_TODO_16",""
41,"TEXT_CLSGLD200_00615_TODO_17",""
42,"TEXT_CLSGLD200_00615_TODO_18",""
43,"TEXT_CLSGLD200_00615_TODO_19",""
44,"TEXT_CLSGLD200_00615_TODO_20",""
45,"TEXT_CLSGLD200_00615_TODO_21",""
46,"TEXT_CLSGLD200_00615_TODO_22",""
47,"TEXT_CLSGLD200_00615_TODO_23",""
48,"TEXT_CLSGLD200_00615_SERENDIPITY_000_1","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、聞いてくださいっ!
ネジったらヒドイんですよっ!"
49,"TEXT_CLSGLD200_00615_SERENDIPITY_000_2","私のとっておきのアップルタルトを勝手に食べちゃったんです!
そもそも魔法人形に味覚なんてないくせにっ!"
50,"TEXT_CLSGLD200_00615_SERENDIPITY_000_3","「せれん、食ベル ト 指ガ 太ク ナッテ、
彫金デキナクナル! 注意!」……とか言って。
もう、失礼しちゃいます! 私そんなに太ってませんっ!"
51,"TEXT_CLSGLD200_00615_SERENDIPITY_000_4","え、え~と、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん……!
彫金の鍛錬は、その後いかがですか?
どうやらまたひとまわり、成長したようですねっ!"
52,"TEXT_CLSGLD200_00615_SERENDIPITY_000_5","そろそろ次のステップにいきましょう!
今回はひとつ「マテリア」付きの装備品に
挑戦してみてはいかがでしょうかっ!"
53,"TEXT_CLSGLD200_00615_SERENDIPITY_000_7","マテリアを装着できるのは私たちクラフターだけですから、
冒険者としても、学んでおいて損はない技術ですよ。"
54,"TEXT_CLSGLD200_00615_SERENDIPITY_000_8","マテリアを装着する品は「<Sheet(Item,2111,0)/>」です。
あ、そうだ。気をつけてほしいことがひとつあります。"
55,"TEXT_CLSGLD200_00615_SERENDIPITY_000_9","<Sheet(Item,2111,0)/>の素材のひとつ
「<Sheet(Item,5435,0)/>」ですが、
これは、ウルダハにある店では扱っていません。"
56,"TEXT_CLSGLD200_00615_SERENDIPITY_000_10","頑張って魔物から入手するか……
または「サファイアアベニュー国際市場」の
マーケットボードで探すと見つかるかもしれません。"
57,"TEXT_CLSGLD200_00615_SERENDIPITY_000_11","マテリアにはたくさんの種類がありますが、
今回は練習ですから、装着するマテリアはなんでも構いません。"
58,"TEXT_CLSGLD200_00615_SERENDIPITY_000_12","もし、マテリアについてわからないことがあったら
中央ザナラーンの「狼煙の丘」に行ってみてください。
そこにマテリアに詳しい職人さんたちが住んでいます。"
59,"TEXT_CLSGLD200_00615_SERENDIPITY_000_13","それでは「<Sheet(Item,2111,0)/>」に
「マテリア」をひとつ、装着してください。
お待ちしていますねっ!"
60,"TEXT_CLSGLD200_00615_SERENDIPITY_000_14","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、どうですか?
「<Sheet(Item,2111,0)/>」に、
「マテリア」を装着できましたか?"
61,"TEXT_CLSGLD200_00615_GIGI_000_15","……ネジ……ネジジジジ……
ま まてりあ!
まてりあ ツケル ノ チョット まてりあ!"
62,"TEXT_CLSGLD200_00615_GIGI_000_16","……何ジャコリャッ 結構イイジャネェカ!
頭蓋骨 叩キ割ッテ 脳ミソ ニ
まてりあ 嵌メコンダロカ!? コンガキャー!"
63,"TEXT_CLSGLD200_00615_SERENDIPITY_000_17","ちょっとネジ、暴言吐きすぎっ!
き、気を悪くしないでくださいねっ!
これでも褒めてるんですよ!?"
64,"TEXT_CLSGLD200_00615_SERENDIPITY_000_18","マテリアを、きちんと付けられたようですね。
そして、<Sheet(Item,2111,0)/>自体も、
素晴らしい仕上がりですっ!"
65,"TEXT_CLSGLD200_00615_SERENDIPITY_000_19","呪術とは、葬送の儀式から発達した魔法体系です。
ですから、呪術士たちは死を連想させる
角や骨を古くから魔器として利用してきました。"
66,"TEXT_CLSGLD200_00615_SERENDIPITY_000_20","特に齢を重ねた獣の角は、戦いで幾たびも返血を浴びることで、
魔力的な力を帯びると言われています。"
67,"TEXT_CLSGLD200_00615_SERENDIPITY_000_21","ですから、この「<Sheet(Item,5435,0)/>」で作られた杖も、
呪術士が用いる魔器として、
十分な力を秘めているといえるでしょう。"
68,"TEXT_CLSGLD200_00615_SERENDIPITY_000_23","素材や「マテリア」が持つ、目に見えない力……。
そういったものを引き出してこそ、
真に心を打つ名品を生み出せるのかもしれませんね。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_CLSGLD200_00615_SEQ_00 彫金師ギルドのセレンディピティーは、冒険者に挑戦してほしいことがあるようだ。
5 1 TEXT_CLSGLD200_00615_SEQ_01 素材を集め、<Sheet(Item,2111,0)/>を製作し、彫金師ギルドの「セレンディピティー」にマテリア付き「<Sheet(Item,2111,0)/>」を渡そう。
6 2 TEXT_CLSGLD200_00615_SEQ_02 素材にも意味があり、製作されるアイテムに影響する。アンテロープの角で作られた杖も、呪術士が用いる魔器として力を発揮するだろう。鍛錬をし、知識のある彫金師を目指そう。 ※彫金師のレベルが25以上になると、セレンディピティーから次の彫金師クエストを受注することができます。
7 3 TEXT_CLSGLD200_00615_SEQ_03
8 4 TEXT_CLSGLD200_00615_SEQ_04
9 5 TEXT_CLSGLD200_00615_SEQ_05
10 6 TEXT_CLSGLD200_00615_SEQ_06
11 7 TEXT_CLSGLD200_00615_SEQ_07
12 8 TEXT_CLSGLD200_00615_SEQ_08
13 9 TEXT_CLSGLD200_00615_SEQ_09
14 10 TEXT_CLSGLD200_00615_SEQ_10
15 11 TEXT_CLSGLD200_00615_SEQ_11
16 12 TEXT_CLSGLD200_00615_SEQ_12
17 13 TEXT_CLSGLD200_00615_SEQ_13
18 14 TEXT_CLSGLD200_00615_SEQ_14
19 15 TEXT_CLSGLD200_00615_SEQ_15
20 16 TEXT_CLSGLD200_00615_SEQ_16
21 17 TEXT_CLSGLD200_00615_SEQ_17
22 18 TEXT_CLSGLD200_00615_SEQ_18
23 19 TEXT_CLSGLD200_00615_SEQ_19
24 20 TEXT_CLSGLD200_00615_SEQ_20
25 21 TEXT_CLSGLD200_00615_SEQ_21
26 22 TEXT_CLSGLD200_00615_SEQ_22
27 23 TEXT_CLSGLD200_00615_SEQ_23
28 24 TEXT_CLSGLD200_00615_TODO_00 セレンディピティーにマテリア付きの<Sheet(Item,2111,0)/>を渡す
29 25 TEXT_CLSGLD200_00615_TODO_01
30 26 TEXT_CLSGLD200_00615_TODO_02
31 27 TEXT_CLSGLD200_00615_TODO_03
32 28 TEXT_CLSGLD200_00615_TODO_04
33 29 TEXT_CLSGLD200_00615_TODO_05
34 30 TEXT_CLSGLD200_00615_TODO_06
35 31 TEXT_CLSGLD200_00615_TODO_07
36 32 TEXT_CLSGLD200_00615_TODO_08
37 33 TEXT_CLSGLD200_00615_TODO_09
38 34 TEXT_CLSGLD200_00615_TODO_10
39 35 TEXT_CLSGLD200_00615_TODO_11
40 36 TEXT_CLSGLD200_00615_TODO_12
41 37 TEXT_CLSGLD200_00615_TODO_13
42 38 TEXT_CLSGLD200_00615_TODO_14
43 39 TEXT_CLSGLD200_00615_TODO_15
44 40 TEXT_CLSGLD200_00615_TODO_16
45 41 TEXT_CLSGLD200_00615_TODO_17
46 42 TEXT_CLSGLD200_00615_TODO_18
47 43 TEXT_CLSGLD200_00615_TODO_19
48 44 TEXT_CLSGLD200_00615_TODO_20
49 45 TEXT_CLSGLD200_00615_TODO_21
50 46 TEXT_CLSGLD200_00615_TODO_22
51 47 TEXT_CLSGLD200_00615_TODO_23
52 48 TEXT_CLSGLD200_00615_SERENDIPITY_000_1 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、聞いてくださいっ! ネジったらヒドイんですよっ!
53 49 TEXT_CLSGLD200_00615_SERENDIPITY_000_2 私のとっておきのアップルタルトを勝手に食べちゃったんです! そもそも魔法人形に味覚なんてないくせにっ!
54 50 TEXT_CLSGLD200_00615_SERENDIPITY_000_3 「せれん、食ベル ト 指ガ 太ク ナッテ、 彫金デキナクナル! 注意!」……とか言って。 もう、失礼しちゃいます! 私そんなに太ってませんっ!
55 51 TEXT_CLSGLD200_00615_SERENDIPITY_000_4 え、え~と、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん……! 彫金の鍛錬は、その後いかがですか? どうやらまたひとまわり、成長したようですねっ!
56 52 TEXT_CLSGLD200_00615_SERENDIPITY_000_5 そろそろ次のステップにいきましょう! 今回はひとつ「マテリア」付きの装備品に 挑戦してみてはいかがでしょうかっ!
57 53 TEXT_CLSGLD200_00615_SERENDIPITY_000_7 マテリアを装着できるのは私たちクラフターだけですから、 冒険者としても、学んでおいて損はない技術ですよ。
58 54 TEXT_CLSGLD200_00615_SERENDIPITY_000_8 マテリアを装着する品は「<Sheet(Item,2111,0)/>」です。 あ、そうだ。気をつけてほしいことがひとつあります。
59 55 TEXT_CLSGLD200_00615_SERENDIPITY_000_9 <Sheet(Item,2111,0)/>の素材のひとつ 「<Sheet(Item,5435,0)/>」ですが、 これは、ウルダハにある店では扱っていません。
60 56 TEXT_CLSGLD200_00615_SERENDIPITY_000_10 頑張って魔物から入手するか…… または「サファイアアベニュー国際市場」の マーケットボードで探すと見つかるかもしれません。
61 57 TEXT_CLSGLD200_00615_SERENDIPITY_000_11 マテリアにはたくさんの種類がありますが、 今回は練習ですから、装着するマテリアはなんでも構いません。
62 58 TEXT_CLSGLD200_00615_SERENDIPITY_000_12 もし、マテリアについてわからないことがあったら 中央ザナラーンの「狼煙の丘」に行ってみてください。 そこにマテリアに詳しい職人さんたちが住んでいます。
63 59 TEXT_CLSGLD200_00615_SERENDIPITY_000_13 それでは「<Sheet(Item,2111,0)/>」に 「マテリア」をひとつ、装着してください。 お待ちしていますねっ!
64 60 TEXT_CLSGLD200_00615_SERENDIPITY_000_14 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、どうですか? 「<Sheet(Item,2111,0)/>」に、 「マテリア」を装着できましたか?
65 61 TEXT_CLSGLD200_00615_GIGI_000_15 ……ネジ……ネジジジジ…… ま まてりあ! まてりあ ツケル ノ チョット まてりあ!
66 62 TEXT_CLSGLD200_00615_GIGI_000_16 ……何ジャコリャッ 結構イイジャネェカ! 頭蓋骨 叩キ割ッテ 脳ミソ ニ まてりあ 嵌メコンダロカ!? コンガキャー!
67 63 TEXT_CLSGLD200_00615_SERENDIPITY_000_17 ちょっとネジ、暴言吐きすぎっ! き、気を悪くしないでくださいねっ! これでも褒めてるんですよ!?
68 64 TEXT_CLSGLD200_00615_SERENDIPITY_000_18 マテリアを、きちんと付けられたようですね。 そして、<Sheet(Item,2111,0)/>自体も、 素晴らしい仕上がりですっ!
69 65 TEXT_CLSGLD200_00615_SERENDIPITY_000_19 呪術とは、葬送の儀式から発達した魔法体系です。 ですから、呪術士たちは死を連想させる 角や骨を古くから魔器として利用してきました。
70 66 TEXT_CLSGLD200_00615_SERENDIPITY_000_20 特に齢を重ねた獣の角は、戦いで幾たびも返血を浴びることで、 魔力的な力を帯びると言われています。
71 67 TEXT_CLSGLD200_00615_SERENDIPITY_000_21 ですから、この「<Sheet(Item,5435,0)/>」で作られた杖も、 呪術士が用いる魔器として、 十分な力を秘めているといえるでしょう。
72 68 TEXT_CLSGLD200_00615_SERENDIPITY_000_23 素材や「マテリア」が持つ、目に見えない力……。 そういったものを引き出してこそ、 真に心を打つ名品を生み出せるのかもしれませんね。