mirror of
https://github.com/xivapi/ffxiv-datamining.git
synced 2026-10-01 17:15:21 +00:00
@@ -0,0 +1,203 @@
|
||||
key,0,1
|
||||
#,,
|
||||
int32,str,str
|
||||
0,"TEXT_CLSGLD450_00657_SEQ_00","彫金師ギルドのセレンディピティーは、冒険者に仕事を紹介したいようだ。"
|
||||
1,"TEXT_CLSGLD450_00657_SEQ_01","セレンディピティーから依頼を受けた。ウルダハの彫金師ギルドにいる「セレンディピティー」に「<Sheet(ItemHQ, 2876,0)/>」「<Sheet(ItemHQ, 2872,0)/>」「<Sheet(ItemHQ, 2878,0)/>」を見せよう。"
|
||||
2,"TEXT_CLSGLD450_00657_SEQ_02","セレンディピティーに<Sheet(ItemHQ, 2876,0)/>、<Sheet(ItemHQ, 2872,0)/>、<Sheet(ItemHQ, 2878,0)/>を見せた。ウルダハの彫金師ギルドにいる「ロバート」と話そう。"
|
||||
3,"TEXT_CLSGLD450_00657_SEQ_03","ロバートと話した。ウルダハのルビーロード国際市場にいる「ロロトン」に「<Sheet(ItemHQ, 2876,0)/>」「<Sheet(ItemHQ, 2872,0)/>」「<Sheet(ItemHQ, 2878,0)/>」を納品しよう。"
|
||||
4,"TEXT_CLSGLD450_00657_SEQ_04","ロロトンに<Sheet(ItemHQ, 2876,0)/>、<Sheet(ItemHQ, 2872,0)/>、<Sheet(ItemHQ, 2878,0)/>を納品した。ウルダハの彫金師ギルドにいる「セレンディピティー」に報告しよう。"
|
||||
5,"TEXT_CLSGLD450_00657_SEQ_05","セレンディピティーに報告した。セレンディピティーも、「狐のジェイド」の存在に心を痛めているようだ。ナナモ女王陛下の誕生式典で何も起こらなければよいが……。不安を振り払うためにも、彫金師としての腕を磨こう。
|
||||
|
||||
※彫金師のレベルが50以上になると、セレンディピティーから次の彫金師クエストを受注することができます。"
|
||||
6,"TEXT_CLSGLD450_00657_SEQ_06",""
|
||||
7,"TEXT_CLSGLD450_00657_SEQ_07",""
|
||||
8,"TEXT_CLSGLD450_00657_SEQ_08",""
|
||||
9,"TEXT_CLSGLD450_00657_SEQ_09",""
|
||||
10,"TEXT_CLSGLD450_00657_SEQ_10",""
|
||||
11,"TEXT_CLSGLD450_00657_SEQ_11",""
|
||||
12,"TEXT_CLSGLD450_00657_SEQ_12",""
|
||||
13,"TEXT_CLSGLD450_00657_SEQ_13",""
|
||||
14,"TEXT_CLSGLD450_00657_SEQ_14",""
|
||||
15,"TEXT_CLSGLD450_00657_SEQ_15",""
|
||||
16,"TEXT_CLSGLD450_00657_SEQ_16",""
|
||||
17,"TEXT_CLSGLD450_00657_SEQ_17",""
|
||||
18,"TEXT_CLSGLD450_00657_SEQ_18",""
|
||||
19,"TEXT_CLSGLD450_00657_SEQ_19",""
|
||||
20,"TEXT_CLSGLD450_00657_SEQ_20",""
|
||||
21,"TEXT_CLSGLD450_00657_SEQ_21",""
|
||||
22,"TEXT_CLSGLD450_00657_SEQ_22",""
|
||||
23,"TEXT_CLSGLD450_00657_SEQ_23",""
|
||||
24,"TEXT_CLSGLD450_00657_TODO_00","セレンディピティーに依頼品を見せる"
|
||||
25,"TEXT_CLSGLD450_00657_TODO_01","ロバートと話す"
|
||||
26,"TEXT_CLSGLD450_00657_TODO_02","ルビーロード国際市場のロロトンに依頼品を納品"
|
||||
27,"TEXT_CLSGLD450_00657_TODO_03","彫金師ギルドのセレンディピティーに報告"
|
||||
28,"TEXT_CLSGLD450_00657_TODO_04",""
|
||||
29,"TEXT_CLSGLD450_00657_TODO_05",""
|
||||
30,"TEXT_CLSGLD450_00657_TODO_06",""
|
||||
31,"TEXT_CLSGLD450_00657_TODO_07",""
|
||||
32,"TEXT_CLSGLD450_00657_TODO_08",""
|
||||
33,"TEXT_CLSGLD450_00657_TODO_09",""
|
||||
34,"TEXT_CLSGLD450_00657_TODO_10",""
|
||||
35,"TEXT_CLSGLD450_00657_TODO_11",""
|
||||
36,"TEXT_CLSGLD450_00657_TODO_12",""
|
||||
37,"TEXT_CLSGLD450_00657_TODO_13",""
|
||||
38,"TEXT_CLSGLD450_00657_TODO_14",""
|
||||
39,"TEXT_CLSGLD450_00657_TODO_15",""
|
||||
40,"TEXT_CLSGLD450_00657_TODO_16",""
|
||||
41,"TEXT_CLSGLD450_00657_TODO_17",""
|
||||
42,"TEXT_CLSGLD450_00657_TODO_18",""
|
||||
43,"TEXT_CLSGLD450_00657_TODO_19",""
|
||||
44,"TEXT_CLSGLD450_00657_TODO_20",""
|
||||
45,"TEXT_CLSGLD450_00657_TODO_21",""
|
||||
46,"TEXT_CLSGLD450_00657_TODO_22",""
|
||||
47,"TEXT_CLSGLD450_00657_TODO_23",""
|
||||
48,"TEXT_CLSGLD450_00657_SERENDIPITY_000_001","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、いいところにっ!
|
||||
手は空いていますか? いますよね? ね?
|
||||
どうか、ギルドの仕事を手伝ってくださいっ!"
|
||||
49,"TEXT_CLSGLD450_00657_SERENDIPITY_000_002","近々、ナナモ女王陛下の誕生式典が開かれるとのことで
|
||||
出席される、高貴な方々や財界の重鎮から
|
||||
装飾品の製作依頼が大量に来ているんです。"
|
||||
50,"TEXT_CLSGLD450_00657_SERENDIPITY_000_003","お手伝いいただけるなら、ええと……
|
||||
「<Sheet(ItemHQ, 2876,0)/>」と、
|
||||
「<Sheet(ItemHQ, 2872,0)/>」。"
|
||||
51,"TEXT_CLSGLD450_00657_SERENDIPITY_000_004","……それから、
|
||||
「<Sheet(ItemHQ, 2878,0)/>」を
|
||||
1個ずつ製作していただけないでしょうか?"
|
||||
52,"TEXT_CLSGLD450_00657_SERENDIPITY_000_005","実は、これらの発注者は、ご存知、ロロトンさんです。
|
||||
彼も私たちギルドと同様、今回の誕生式典のために
|
||||
てんてこ舞いらしいのです。"
|
||||
53,"TEXT_CLSGLD450_00657_SERENDIPITY_000_006","ご存知ですか? 彼の取り扱う装飾品は
|
||||
とてもセンスがいいって、今、ウルダハ社交界において
|
||||
ちょっとした話題になっているんですよ。"
|
||||
54,"TEXT_CLSGLD450_00657_SERENDIPITY_000_007","ふふ……
|
||||
それもこれも、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんの
|
||||
作品の質の良さの賜物ですね!"
|
||||
55,"TEXT_CLSGLD450_00657_SERENDIPITY_000_008","さぁ、はりきっていきましょう!
|
||||
誕生式典を大成功させるためにも!
|
||||
よろしくお願いしますっ!"
|
||||
56,"TEXT_CLSGLD450_00657_SERENDIPITY_000_010","依頼品は「<Sheet(ItemHQ, 2876,0)/>」、
|
||||
「<Sheet(ItemHQ, 2872,0)/>」と
|
||||
「<Sheet(ItemHQ, 2878,0)/>」。"
|
||||
57,"TEXT_CLSGLD450_00657_SERENDIPITY_000_011","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、
|
||||
3種類のサークレットを1個ずつ
|
||||
製作していただけますでしょうか?"
|
||||
58,"TEXT_CLSGLD450_00657_GIGI_000_012","ネジジ……!
|
||||
サークレット ヲ サァ、クレット!
|
||||
……ネジジ……。"
|
||||
59,"TEXT_CLSGLD450_00657_SERENDIPITY_000_013","ミッツ トモ ホン ノ チョッピリ エクセレンツ!
|
||||
デモ チョーシ ノルナ!
|
||||
彫金師 ノ 道ハ マダマダ 遠イ!"
|
||||
60,"TEXT_CLSGLD450_00657_SERENDIPITY_000_014","え~と、サークレットは、冠の一種ですね。
|
||||
同じエレクトラムのサークレットでも、
|
||||
あしらった宝石によって、違った表情を見せます。"
|
||||
61,"TEXT_CLSGLD450_00657_SERENDIPITY_000_015","「<Sheet(Item,5184,0)/>」は、そのものずばり琥珀のこと。
|
||||
樹木の樹液が長い年月を経て、固まり石のようになったもの。
|
||||
そのため、正確には「宝石」ではありません。"
|
||||
62,"TEXT_CLSGLD450_00657_SERENDIPITY_000_016","元が樹液なので、土属性のエーテル伝導率に優れています。
|
||||
また、独特の艶めきは生命力の象徴ともされ、
|
||||
アクセサリーや魔器の念珠として珍重されているのです。"
|
||||
63,"TEXT_CLSGLD450_00657_SERENDIPITY_000_017","「<Sheet(Item,5182,0)/>」は、半ば透き通った色合いが特徴的な鉱石。
|
||||
純粋なものほど透明度が高く、不純物次第では
|
||||
青、赤、緑といった色合いを宿すこともあります。"
|
||||
64,"TEXT_CLSGLD450_00657_SERENDIPITY_000_018","古くから氷の属性と相性がいいとされ、
|
||||
また、良質な<Sheet(Item,5182,0)/>の持つ高貴な透明感から、
|
||||
知性の象徴ともされてきました。"
|
||||
65,"TEXT_CLSGLD450_00657_SERENDIPITY_000_019","「<Sheet(Item,5185,0)/>」は、尖晶石とも呼ばれます。
|
||||
紫、ないし赤、青、茶、緑、黄色など……
|
||||
さまざまな色を宿す半透明の宝石です。"
|
||||
66,"TEXT_CLSGLD450_00657_SERENDIPITY_000_020","なかでもウルダハでは、紫色の物が最も高価とされています。
|
||||
雷属性のエーテル伝導率に優れるとされ、また、
|
||||
器用さを象徴しているとも考えられています……。"
|
||||
67,"TEXT_CLSGLD450_00657_SERENDIPITY_000_021","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんの作品は、
|
||||
こうした宝石の特徴を、見事に引き出しています。
|
||||
ネジも納得、ギルドでもトップクラスのセンスですよ!"
|
||||
68,"TEXT_CLSGLD450_00657_SERENDIPITY_000_022","早速、これらの品をルビーロード国際市場にいる
|
||||
依頼人のロロトンさんに届けてください!
|
||||
あ、そうだ、その前にもうひとつ。"
|
||||
69,"TEXT_CLSGLD450_00657_SERENDIPITY_000_023","いつぞや、ギルドにお仕事を依頼してきた、
|
||||
銀冑団のロバートさんが、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんを
|
||||
訪ねてきています。"
|
||||
70,"TEXT_CLSGLD450_00657_SERENDIPITY_000_024","「ロバート」さんに話を聞いてから、
|
||||
ロロトンさんのところへ、お届けに行ってくださいね。"
|
||||
71,"TEXT_CLSGLD450_00657_GIGI_000_025","ネジ……気ヲツケロ!
|
||||
アイツ ハ マガイモノ! マガイモノ!
|
||||
騙サレルナ! キケン! キケン!"
|
||||
72,"TEXT_CLSGLD450_00657_SERENDIPITY_000_026","ネジ! 何? 突然!
|
||||
「アイツ」って……もしかしてロロトンさんのこと?"
|
||||
73,"TEXT_CLSGLD450_00657_SERENDIPITY_000_027","いくらロロトンさんが嫌いだからって、
|
||||
お得意様にそんな暴言はしちゃダメって
|
||||
前に言ったでしょ! もう……!"
|
||||
74,"TEXT_CLSGLD450_00657_SERENDIPITY_000_028","……とにかく、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん
|
||||
お忙しい中、すみません! よろしくお願いします!"
|
||||
75,"TEXT_CLSGLD450_00657_ROBERT_000_030","あっ、待ってたよ!
|
||||
実は折り入って、君に頼みごとがあるんだ……内密にね。"
|
||||
76,"TEXT_CLSGLD450_00657_ROBERT_000_031","今、我々銀冑団は
|
||||
ナナモ陛下誕生式典の準備に追われている。
|
||||
その役目は、主に出席者の安全を守ること。"
|
||||
77,"TEXT_CLSGLD450_00657_ROBERT_000_032","……「狐のジェイド」という名前を知っているかい?
|
||||
最近、このウルダハに潜伏していると噂の詐欺師だ。"
|
||||
78,"TEXT_CLSGLD450_00657_ROBERT_000_033","彼の目的は、未だ不明……。
|
||||
しかし、今回の豪華な式典を目の前にして、
|
||||
奴が指をくわえて見ているはずがない。"
|
||||
79,"TEXT_CLSGLD450_00657_ROBERT_000_034","きっと奴は、何かしらの策を企んで、
|
||||
式典に出席する貴人の装飾品を狙ってくるに違いない!"
|
||||
80,"TEXT_CLSGLD450_00657_ROBERT_000_035","そこで僕は、式典の関係者の身元を洗ってみたんだ。
|
||||
そして、捜査線上に一人の男が浮かびあがった。
|
||||
……宝石商のロロトンだ。"
|
||||
81,"TEXT_CLSGLD450_00657_ROBERT_000_036","他の商人は皆、ウルダハの大手商会か
|
||||
隊商互助会に所属しているというのに……
|
||||
彼だけは、出自や経歴がはっきりしない。怪しいだろ?"
|
||||
82,"TEXT_CLSGLD450_00657_ROBERT_000_037","聞けば、君はロロトンさんから
|
||||
頻繁に依頼を受ける仲だそうじゃないか。
|
||||
気心知れた相手なら、きっと奴の口も緩むはず。"
|
||||
83,"TEXT_CLSGLD450_00657_ROBERT_000_038","ルビーロード国際市場の「ロロトン」に会って、
|
||||
どうにか奴の尻尾を掴んでくれないか?
|
||||
狡猾な「狐のジェイド」の尻尾を、な。"
|
||||
84,"TEXT_CLSGLD450_00657_ROROTON_000_040","やあやあ! <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。
|
||||
待ってましたよ、さぁ、私に傑作の品を見せてください!"
|
||||
85,"TEXT_CLSGLD450_00657_ROROTON_000_041","はああ、流石は私の見込んだお人だ!
|
||||
きっと、これを身に着けた貴婦人の方は、
|
||||
今度の誕生式典の話題の中心となるでしょうな!"
|
||||
86,"TEXT_CLSGLD450_00657_ROROTON_000_042","……ん? どうしました?
|
||||
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。"
|
||||
87,"TEXT_CLSGLD450_00657_ROROTON_000_043",""
|
||||
88,"TEXT_CLSGLD450_00657_Q1_000_000","ロロトンさん、聞きたいことが……"
|
||||
89,"TEXT_CLSGLD450_00657_A1_000_001","アナタは何をしていた人ですか?"
|
||||
90,"TEXT_CLSGLD450_00657_A1_000_002","ズバリ、アナタは「狐のジェイド」なんですか?"
|
||||
91,"TEXT_CLSGLD450_00657_ROROTON_000_050","私は、しがない宝石商ですよ。
|
||||
商会や隊商互助会に所属せず、各地を放浪しつつ
|
||||
個人で商いをしてきたのには、理由があります。"
|
||||
92,"TEXT_CLSGLD450_00657_ROROTON_000_051","それは、浮世のしがらみに囚われることなく、
|
||||
「マスターピース」と呼ぶに相応しい逸品を集め、
|
||||
それを「真の美」を理解する方に提供すること。"
|
||||
93,"TEXT_CLSGLD450_00657_ROROTON_000_052","しかし、そんな装飾品には滅多に出会えません。
|
||||
なのに……私は、ついに出会ったのです!
|
||||
ずばり、それはあなたが生み出した品々!"
|
||||
94,"TEXT_CLSGLD450_00657_ROROTON_000_053","あなたの手から生み出される芸術品は、
|
||||
全エオルゼア中の人々の心を
|
||||
豊かにしてくれると信じています!"
|
||||
95,"TEXT_CLSGLD450_00657_ROROTON_000_054","これからも、よろしくお願いしますよ!
|
||||
彫金師ギルドの「セレンさん」にも、
|
||||
そのように、お伝えください。"
|
||||
96,"TEXT_CLSGLD450_00657_ROROTON_000_060","ええっ? 私が……「狐のジェイド」ですって!?"
|
||||
97,"TEXT_CLSGLD450_00657_ROROTON_000_061","……クッ
|
||||
クックックック……。
|
||||
クックックックックック…………。"
|
||||
98,"TEXT_CLSGLD450_00657_ROROTON_000_062","あははははは! 何を馬鹿なことを!
|
||||
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんが
|
||||
冗談の好きな人だとは思わなかった!"
|
||||
99,"TEXT_CLSGLD450_00657_ROROTON_100_062","あなたが生み出した芸術品は、
|
||||
エオルゼア中の人々の心を豊かにします!
|
||||
これからも、よろしくお願いしますよ。"
|
||||
100,"TEXT_CLSGLD450_00657_SERENDIPITY_000_070","おかえりなさい!
|
||||
そういえば、先ほどギルドにも
|
||||
銀冑団のロバートさんが、いらっしゃいましたよ。"
|
||||
101,"TEXT_CLSGLD450_00657_SERENDIPITY_000_071","「<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/><If(PlayerParameter(4))>さん<Else/>君</If>にも伝えたが、君も用心してくれ。
|
||||
高額のかかった仕事を、安請け合いしないように」
|
||||
……だそうです。"
|
||||
102,"TEXT_CLSGLD450_00657_SERENDIPITY_000_072","例の「狐のジェイド」という詐欺師のことでしょうか。
|
||||
詐欺だなんて……とても悲しいことです。
|
||||
私たち彫金師は、優れた装飾品を作るのが役目。"
|
||||
103,"TEXT_CLSGLD450_00657_SERENDIPITY_000_073","お金は大事ですが、お金に代えられない
|
||||
「豊かな心」を、お客様にご提供したいですよね。
|
||||
まずは、誕生式典の成功目指して、がんばりましょー!"
|
||||
|
Reference in New Issue
Block a user