* submodules

* 7.45 p1

* 7.45 p2
This commit is contained in:
xiashtra
2026-03-02 23:57:13 -06:00
committed by GitHub
parent 0f8a1d3fc3
commit ac666f0f6d
20466 changed files with 2114776 additions and 13938 deletions
+193
View File
@@ -0,0 +1,193 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_MANFST204_00677_SEQ_00","ミューヌは冒険者に依頼人を紹介したいようだ。"
1,"TEXT_MANFST204_00677_SEQ_01","ミューヌとリュウィンによれば、ここ最近「タムタラの墓所」で、カルト教団「最後の群民」とおぼしき怪しげな団体が活動しているらしい。タムタラの墓所前にいる「神勇隊の衛士」に話しかけよう。"
2,"TEXT_MANFST204_00677_SEQ_02","「最後の群民」は、第七霊災を引き起こした衛星「ダラガブ」を神と崇める危険な集団のようだ。「最後の群民」を掃討するため「タムタラの墓所」を攻略しよう。
※進入地点を調べて「サポートNPCと突入」するか、メインコマンドの「コンテンツサポーター」を選ぶことで、サポートNPCと一緒に攻略できます。
※プレイヤー同士のパーティで攻略する場合は、コンテンツファインダーから攻略に参加してください。"
3,"TEXT_MANFST204_00677_SEQ_03","「タムタラの墓所」の最奥で、絶対王ガルヴァンスを倒した。「最後の群民」は墓所に眠る遺骸を利用して、強大な妖異を呼び覚まそうとしていたようだ。グリダニアに戻り、カーラインカフェの「ミューヌ」に報告しよう。"
4,"TEXT_MANFST204_00677_SEQ_04","冒険者ギルドへの依頼が増えてきている一方、冒険者の事故も増えているようだ。有能な冒険者が増え、犠牲が減ればいいのだが……。依頼達成をミューヌは喜び、新たな冒険の情報を教えてくれた。なんでも、ウルダハの冒険者ギルドが冒険者を募集しているらしい。次なる冒険への準備が整ったら、ミューヌから詳しい話を聞いてみよう。"
5,"TEXT_MANFST204_00677_SEQ_05",""
6,"TEXT_MANFST204_00677_SEQ_06",""
7,"TEXT_MANFST204_00677_SEQ_07",""
8,"TEXT_MANFST204_00677_SEQ_08",""
9,"TEXT_MANFST204_00677_SEQ_09",""
10,"TEXT_MANFST204_00677_SEQ_10",""
11,"TEXT_MANFST204_00677_SEQ_11",""
12,"TEXT_MANFST204_00677_SEQ_12",""
13,"TEXT_MANFST204_00677_SEQ_13",""
14,"TEXT_MANFST204_00677_SEQ_14",""
15,"TEXT_MANFST204_00677_SEQ_15",""
16,"TEXT_MANFST204_00677_SEQ_16",""
17,"TEXT_MANFST204_00677_SEQ_17",""
18,"TEXT_MANFST204_00677_SEQ_18",""
19,"TEXT_MANFST204_00677_SEQ_19",""
20,"TEXT_MANFST204_00677_SEQ_20",""
21,"TEXT_MANFST204_00677_SEQ_21",""
22,"TEXT_MANFST204_00677_SEQ_22",""
23,"TEXT_MANFST204_00677_SEQ_23",""
24,"TEXT_MANFST204_00677_TODO_00","タムタラの墓所前の神勇隊の衛士と話す"
25,"TEXT_MANFST204_00677_TODO_01","「タムタラの墓所」を攻略"
26,"TEXT_MANFST204_00677_TODO_02","カーラインカフェのミューヌと話す"
27,"TEXT_MANFST204_00677_TODO_03",""
28,"TEXT_MANFST204_00677_TODO_04",""
29,"TEXT_MANFST204_00677_TODO_05",""
30,"TEXT_MANFST204_00677_TODO_06",""
31,"TEXT_MANFST204_00677_TODO_07",""
32,"TEXT_MANFST204_00677_TODO_08",""
33,"TEXT_MANFST204_00677_TODO_09",""
34,"TEXT_MANFST204_00677_TODO_10",""
35,"TEXT_MANFST204_00677_TODO_11",""
36,"TEXT_MANFST204_00677_TODO_12",""
37,"TEXT_MANFST204_00677_TODO_13",""
38,"TEXT_MANFST204_00677_TODO_14",""
39,"TEXT_MANFST204_00677_TODO_15",""
40,"TEXT_MANFST204_00677_TODO_16",""
41,"TEXT_MANFST204_00677_TODO_17",""
42,"TEXT_MANFST204_00677_TODO_18",""
43,"TEXT_MANFST204_00677_TODO_19",""
44,"TEXT_MANFST204_00677_TODO_20",""
45,"TEXT_MANFST204_00677_TODO_21",""
46,"TEXT_MANFST204_00677_TODO_22",""
47,"TEXT_MANFST204_00677_TODO_23",""
48,"TEXT_MANFST204_00677_MIOUNNE_000_4","頼みというのはね。
実は……。"
49,"TEXT_MANFST204_00677_LEWIN_000_5","ミューヌ、冒険者ギルドに依頼は出してくれたのか?"
50,"TEXT_MANFST204_00677_MIOUNNE_000_6","おや、リュウィン隊長。
……たった今、その冒険者が来てくれたところだよ。"
51,"TEXT_MANFST204_00677_LEWIN_000_7","おお、誰かと思えば!
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>ではないか!
お前が来てくれるとは心強い!"
52,"TEXT_MANFST204_00677_LEWIN_000_8","おお、よく来てくれた。
わしはグリダニアの国防を担う神勇隊の隊長、リュウィン。
今回の依頼を出した者だ。"
53,"TEXT_MANFST204_00677_LEWIN_000_9","頼みたいのは、掃討作戦なのだ。"
54,"TEXT_MANFST204_00677_MIOUNNE_000_10","黒衣森の中央森林には、
「タムタラの墓所」という地下墓地があるんだ。"
55,"TEXT_MANFST204_00677_MIOUNNE_000_11","大昔、地下都市「ゲルモラ」時代に築かれた遺跡でね。
グリダニア建国後も、墓所としてグリダニアの民によって
使われ続けてきたんだけど……。"
56,"TEXT_MANFST204_00677_LEWIN_000_12","最近、その「タムタラの墓所」に、
怪しげな集団が出入りしているという
情報が入ってきてな。"
57,"TEXT_MANFST204_00677_LEWIN_000_13","しかも、目撃証言によれば、
連中はカルト教団「最後の群民」の残党のようだ。"
58,"TEXT_MANFST204_00677_LEWIN_000_14","奴らは終末思想の危険な集団……。
何をしでかすか解ったものじゃない。"
59,"TEXT_MANFST204_00677_LEWIN_000_15","こういう事象は、我々、神勇隊の仕事なのだが、
先の霊災で腕利きの隊士が減ってしまってな……。"
60,"TEXT_MANFST204_00677_LEWIN_000_16","それに、グリダニア周辺に潜む「イクサル族」の
警備強化のために、人員が不足している。"
61,"TEXT_MANFST204_00677_LEWIN_000_17","お前が解決した「長老の木」の一件以来、
イクサル族の動きが活発になっていてな……。
近く、何か大きな動きがありそうで、警戒しているのだ。"
62,"TEXT_MANFST204_00677_LEWIN_000_18","お前になら、安心して任せることができる!
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>、頼まれてくれるか。"
63,"TEXT_MANFST204_00677_LEWIN_000_19","ここ最近、この地を狙う蛮族、
イクサル族の動きが活発になっていてな……。
近く、何か大きな動きがありそうで、警戒しているのだ。"
64,"TEXT_MANFST204_00677_LEWIN_000_20","ぜひ、腕の立つ冒険者という、
お前の力を貸してほしい。"
65,"TEXT_MANFST204_00677_LEWIN_000_21","ありがたい。
恩に着る。"
66,"TEXT_MANFST204_00677_LEWIN_000_22","詳細は担当者から聞くといい。
「タムタラの墓所」の前で待機させている。
……よろしく頼んだぞ。"
67,"TEXT_MANFST204_00677_MIOUNNE_000_23","気を付けていくんだよ。
君に、クリスタルの導きがあらんことを!"
68,"TEXT_MANFST204_00677_GODSQUIVERBOW_000_30","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>様ですね?
このたびのご助力、心より感謝いたします。"
69,"TEXT_MANFST204_00677_GODSQUIVERBOW_000_31","それでは、今回の依頼についてご説明します。
あなた様にお願いしたいのは、
「最後の群民」というカルト教団の掃討です。"
70,"TEXT_MANFST204_00677_GODSQUIVERBOW_000_32","「最後の群民」は、第六星暦末期に生まれた
終末思想を掲げる集団です。"
71,"TEXT_MANFST204_00677_GODSQUIVERBOW_000_33","彼らは第七霊災を引き起こした衛星……
「ダラガブ」を救世神と崇め、
その降臨による世界の救済を信じておりました。"
72,"TEXT_MANFST204_00677_GODSQUIVERBOW_000_34","しかし、カルテノーの戦いのさなか、
「ダラガブ」は砕け散ってしまった……。"
73,"TEXT_MANFST204_00677_GODSQUIVERBOW_000_35","それを知った「最後の群民」は、
救世神降臨を人々が邪魔したのだとして、
あろうことか、その復讐に乗り出したのです!"
74,"TEXT_MANFST204_00677_GODSQUIVERBOW_000_36","この墓所に侵入したという者たちも、
よからぬことを企てているに違いありません。"
75,"TEXT_MANFST204_00677_GODSQUIVERBOW_000_37","どうか「タムタラの墓所」を探索し、
「最後の群民」の野望をくじいてください。
この通り、よろしくお願い申し上げます。"
76,"TEXT_MANFST204_00677_DOLOROUSBEAR_000_40","やぁ、またあったな!
どうやら、この「タムタラの墓所」に用がありそうだな。"
77,"TEXT_MANFST204_00677_DOLOROUSBEAR_000_41","いつぞやは先を越されたが、今回は負けないぞ!
ははは、お互いがんばろうな!"
78,"TEXT_MANFST204_00677_EMANAFA_000_45","墓所ですって……怖いわね。
でも、目標のために、がんばらなきゃ!"
79,"TEXT_MANFST204_00677_KIKINA_000_50","そうね!
私たちは、いつか歴史に名を残すのよ!"
80,"TEXT_MANFST204_00677_ISILDAURE_000_55","ぜぇ……ぜぇ……。
探究心より……空腹感を満たすほうが先と……。
欲を出して走ってみたら……これだ……。"
81,"TEXT_MANFST204_00677_ISILDAURE_000_56","アリアヌの見つけてくれた果実が無ければ、
わしらの冒険も、ここで終わるところじゃった……。"
82,"TEXT_MANFST204_00677_ISILDAURE_000_57","功を焦ったときは、まず自分の周りを見渡せ……。
あまりに腹が減って、格言を忘れておったわい。
一休みしたら、また冒険を続けるとするかの!"
83,"TEXT_MANFST204_00677_ALIANNE_000_60","もう、お爺ちゃんったら。
いつだって全力なんだもの!"
84,"TEXT_MANFST204_00677_ALIANNE_000_61","ここに来る途中に、木になっている果実を見つけてね。
採っておいてよかったよー。
お爺ちゃん、まっすぐしか見れない人なんだから!"
85,"TEXT_MANFST204_00677_ALIANNE_000_62","やっぱり、わたしたちの冒険は、
のんびりするほうが合ってるね。
ゆっくり世界を見て回ろうよ、お爺ちゃん。"
86,"TEXT_MANFST204_00677_GODSQUIVERBOW_000_65","救世神「ダラガブ」などとうそぶいて
エオルゼアを加護したもう十二神を軽んじた上、
人々への復讐を企むとは……!"
87,"TEXT_MANFST204_00677_GODSQUIVERBOW_000_66","到底、許せることではありません!
どうか「タムタラの墓所」を探索し、
「最後の群民」の野望をくじいてください。"
88,"TEXT_MANFST204_00677_MIOUNNE_000_70","やぁ、帰ってきたんだね。
どうやら、無事に依頼を終えたようじゃないか!"
89,"TEXT_MANFST204_00677_MIOUNNE_000_71","さすがは、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>だ。
君なら、やってくれると思ってたさ!"
90,"TEXT_MANFST204_00677_MIOUNNE_000_72","さすがは噂の冒険者。
バデロンさんが君を薦めてくれた理由がわかったさ!"
91,"TEXT_MANFST204_00677_MIOUNNE_000_73","リュウィン隊長も、礼を言っていたよ。
本当におつかれさま!"
92,"TEXT_MANFST204_00677_MIOUNNE_000_74","冒険者ギルドでは、君の噂で持ちきりさ。
有能な冒険者が現れたってね!"
93,"TEXT_MANFST204_00677_MIOUNNE_000_75","実は、最近になって、冒険者ギルドへの依頼が
急に増えてきているんだ。"
94,"TEXT_MANFST204_00677_MIOUNNE_000_76","それに伴って、冒険者の事故も増加の一方でね。
……見てごらん。"
95,"TEXT_MANFST204_00677_LIAVINNE_000_77","アヴィールは……リーダーは死んだのよ!
エッダ、あんたの回復が遅れたせいで!"
96,"TEXT_MANFST204_00677_EDDA_000_78","そ、そんな!
あれは突然でてきた魔物の群れに
アヴィールが走っていっちゃって……。"
97,"TEXT_MANFST204_00677_EDDA_000_79","彼、焦ってたから……。
もっと、がんばらなきゃって……。"
98,"TEXT_MANFST204_00677_PAIYOREIYO_000_80","もう懲り懲りだ!
俺はパーティを抜けさせてもらう!
2度と会うことはないだろう。"
99,"TEXT_MANFST204_00677_LIAVINNE_000_81","あたしもよ。
前から、あんたを嫌いだったのよ!
いつもいつも、アヴィールにベタベタくっついてさ!"
100,"TEXT_MANFST204_00677_LIAVINNE_000_82","あとさ……大事に持ってるアヴィールの首……。
さっさと埋めなさいよ、キモチ悪い!"
101,"TEXT_MANFST204_00677_EDDA_000_83","あ、2人とも……。
そんな……。"
102,"TEXT_MANFST204_00677_EDDA_000_84","……ごめん、ごめんね。
アヴィール……わたし……。"
103,"TEXT_MANFST204_00677_MIOUNNE_000_85","……あのパーティのような事例を、
この数日だけで何件も目にしている。"
104,"TEXT_MANFST204_00677_MIOUNNE_000_86","君のように、有能な冒険者が現れてくれたことによって、
少しでも犧牲が減ることを願っているよ。"
105,"TEXT_MANFST204_00677_MIOUNNE_000_87","そんな君に頼みがある。
先刻、冒険者ギルドの連絡網に情報が回ってきたんだ。"
106,"TEXT_MANFST204_00677_MIOUNNE_000_88","今度は、ウルダハの冒険者ギルドで、
冒険者を募集しているらしい。
……君になら、いや君だから紹介できると思ってね。"
107,"TEXT_MANFST204_00677_MIOUNNE_000_89","ぜひ、この依頼を受けてもらいたい。
よろしく頼むよ。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_MANFST204_00677_SEQ_00 ミューヌは冒険者に依頼人を紹介したいようだ。
5 1 TEXT_MANFST204_00677_SEQ_01 ミューヌとリュウィンによれば、ここ最近「タムタラの墓所」で、カルト教団「最後の群民」とおぼしき怪しげな団体が活動しているらしい。タムタラの墓所前にいる「神勇隊の衛士」に話しかけよう。
6 2 TEXT_MANFST204_00677_SEQ_02 「最後の群民」は、第七霊災を引き起こした衛星「ダラガブ」を神と崇める危険な集団のようだ。「最後の群民」を掃討するため「タムタラの墓所」を攻略しよう。 ※進入地点を調べて「サポートNPCと突入」するか、メインコマンドの「コンテンツサポーター」を選ぶことで、サポートNPCと一緒に攻略できます。 ※プレイヤー同士のパーティで攻略する場合は、コンテンツファインダーから攻略に参加してください。
7 3 TEXT_MANFST204_00677_SEQ_03 「タムタラの墓所」の最奥で、絶対王ガルヴァンスを倒した。「最後の群民」は墓所に眠る遺骸を利用して、強大な妖異を呼び覚まそうとしていたようだ。グリダニアに戻り、カーラインカフェの「ミューヌ」に報告しよう。
8 4 TEXT_MANFST204_00677_SEQ_04 冒険者ギルドへの依頼が増えてきている一方、冒険者の事故も増えているようだ。有能な冒険者が増え、犠牲が減ればいいのだが……。依頼達成をミューヌは喜び、新たな冒険の情報を教えてくれた。なんでも、ウルダハの冒険者ギルドが冒険者を募集しているらしい。次なる冒険への準備が整ったら、ミューヌから詳しい話を聞いてみよう。
9 5 TEXT_MANFST204_00677_SEQ_05
10 6 TEXT_MANFST204_00677_SEQ_06
11 7 TEXT_MANFST204_00677_SEQ_07
12 8 TEXT_MANFST204_00677_SEQ_08
13 9 TEXT_MANFST204_00677_SEQ_09
14 10 TEXT_MANFST204_00677_SEQ_10
15 11 TEXT_MANFST204_00677_SEQ_11
16 12 TEXT_MANFST204_00677_SEQ_12
17 13 TEXT_MANFST204_00677_SEQ_13
18 14 TEXT_MANFST204_00677_SEQ_14
19 15 TEXT_MANFST204_00677_SEQ_15
20 16 TEXT_MANFST204_00677_SEQ_16
21 17 TEXT_MANFST204_00677_SEQ_17
22 18 TEXT_MANFST204_00677_SEQ_18
23 19 TEXT_MANFST204_00677_SEQ_19
24 20 TEXT_MANFST204_00677_SEQ_20
25 21 TEXT_MANFST204_00677_SEQ_21
26 22 TEXT_MANFST204_00677_SEQ_22
27 23 TEXT_MANFST204_00677_SEQ_23
28 24 TEXT_MANFST204_00677_TODO_00 タムタラの墓所前の神勇隊の衛士と話す
29 25 TEXT_MANFST204_00677_TODO_01 「タムタラの墓所」を攻略
30 26 TEXT_MANFST204_00677_TODO_02 カーラインカフェのミューヌと話す
31 27 TEXT_MANFST204_00677_TODO_03
32 28 TEXT_MANFST204_00677_TODO_04
33 29 TEXT_MANFST204_00677_TODO_05
34 30 TEXT_MANFST204_00677_TODO_06
35 31 TEXT_MANFST204_00677_TODO_07
36 32 TEXT_MANFST204_00677_TODO_08
37 33 TEXT_MANFST204_00677_TODO_09
38 34 TEXT_MANFST204_00677_TODO_10
39 35 TEXT_MANFST204_00677_TODO_11
40 36 TEXT_MANFST204_00677_TODO_12
41 37 TEXT_MANFST204_00677_TODO_13
42 38 TEXT_MANFST204_00677_TODO_14
43 39 TEXT_MANFST204_00677_TODO_15
44 40 TEXT_MANFST204_00677_TODO_16
45 41 TEXT_MANFST204_00677_TODO_17
46 42 TEXT_MANFST204_00677_TODO_18
47 43 TEXT_MANFST204_00677_TODO_19
48 44 TEXT_MANFST204_00677_TODO_20
49 45 TEXT_MANFST204_00677_TODO_21
50 46 TEXT_MANFST204_00677_TODO_22
51 47 TEXT_MANFST204_00677_TODO_23
52 48 TEXT_MANFST204_00677_MIOUNNE_000_4 頼みというのはね。 実は……。
53 49 TEXT_MANFST204_00677_LEWIN_000_5 ミューヌ、冒険者ギルドに依頼は出してくれたのか?
54 50 TEXT_MANFST204_00677_MIOUNNE_000_6 おや、リュウィン隊長。 ……たった今、その冒険者が来てくれたところだよ。
55 51 TEXT_MANFST204_00677_LEWIN_000_7 おお、誰かと思えば! <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>ではないか! お前が来てくれるとは心強い!
56 52 TEXT_MANFST204_00677_LEWIN_000_8 おお、よく来てくれた。 わしはグリダニアの国防を担う神勇隊の隊長、リュウィン。 今回の依頼を出した者だ。
57 53 TEXT_MANFST204_00677_LEWIN_000_9 頼みたいのは、掃討作戦なのだ。
58 54 TEXT_MANFST204_00677_MIOUNNE_000_10 黒衣森の中央森林には、 「タムタラの墓所」という地下墓地があるんだ。
59 55 TEXT_MANFST204_00677_MIOUNNE_000_11 大昔、地下都市「ゲルモラ」時代に築かれた遺跡でね。 グリダニア建国後も、墓所としてグリダニアの民によって 使われ続けてきたんだけど……。
60 56 TEXT_MANFST204_00677_LEWIN_000_12 最近、その「タムタラの墓所」に、 怪しげな集団が出入りしているという 情報が入ってきてな。
61 57 TEXT_MANFST204_00677_LEWIN_000_13 しかも、目撃証言によれば、 連中はカルト教団「最後の群民」の残党のようだ。
62 58 TEXT_MANFST204_00677_LEWIN_000_14 奴らは終末思想の危険な集団……。 何をしでかすか解ったものじゃない。
63 59 TEXT_MANFST204_00677_LEWIN_000_15 こういう事象は、我々、神勇隊の仕事なのだが、 先の霊災で腕利きの隊士が減ってしまってな……。
64 60 TEXT_MANFST204_00677_LEWIN_000_16 それに、グリダニア周辺に潜む「イクサル族」の 警備強化のために、人員が不足している。
65 61 TEXT_MANFST204_00677_LEWIN_000_17 お前が解決した「長老の木」の一件以来、 イクサル族の動きが活発になっていてな……。 近く、何か大きな動きがありそうで、警戒しているのだ。
66 62 TEXT_MANFST204_00677_LEWIN_000_18 お前になら、安心して任せることができる! <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>、頼まれてくれるか。
67 63 TEXT_MANFST204_00677_LEWIN_000_19 ここ最近、この地を狙う蛮族、 イクサル族の動きが活発になっていてな……。 近く、何か大きな動きがありそうで、警戒しているのだ。
68 64 TEXT_MANFST204_00677_LEWIN_000_20 ぜひ、腕の立つ冒険者という、 お前の力を貸してほしい。
69 65 TEXT_MANFST204_00677_LEWIN_000_21 ありがたい。 恩に着る。
70 66 TEXT_MANFST204_00677_LEWIN_000_22 詳細は担当者から聞くといい。 「タムタラの墓所」の前で待機させている。 ……よろしく頼んだぞ。
71 67 TEXT_MANFST204_00677_MIOUNNE_000_23 気を付けていくんだよ。 君に、クリスタルの導きがあらんことを!
72 68 TEXT_MANFST204_00677_GODSQUIVERBOW_000_30 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>様ですね? このたびのご助力、心より感謝いたします。
73 69 TEXT_MANFST204_00677_GODSQUIVERBOW_000_31 それでは、今回の依頼についてご説明します。 あなた様にお願いしたいのは、 「最後の群民」というカルト教団の掃討です。
74 70 TEXT_MANFST204_00677_GODSQUIVERBOW_000_32 「最後の群民」は、第六星暦末期に生まれた 終末思想を掲げる集団です。
75 71 TEXT_MANFST204_00677_GODSQUIVERBOW_000_33 彼らは第七霊災を引き起こした衛星…… 「ダラガブ」を救世神と崇め、 その降臨による世界の救済を信じておりました。
76 72 TEXT_MANFST204_00677_GODSQUIVERBOW_000_34 しかし、カルテノーの戦いのさなか、 「ダラガブ」は砕け散ってしまった……。
77 73 TEXT_MANFST204_00677_GODSQUIVERBOW_000_35 それを知った「最後の群民」は、 救世神降臨を人々が邪魔したのだとして、 あろうことか、その復讐に乗り出したのです!
78 74 TEXT_MANFST204_00677_GODSQUIVERBOW_000_36 この墓所に侵入したという者たちも、 よからぬことを企てているに違いありません。
79 75 TEXT_MANFST204_00677_GODSQUIVERBOW_000_37 どうか「タムタラの墓所」を探索し、 「最後の群民」の野望をくじいてください。 この通り、よろしくお願い申し上げます。
80 76 TEXT_MANFST204_00677_DOLOROUSBEAR_000_40 やぁ、またあったな! どうやら、この「タムタラの墓所」に用がありそうだな。
81 77 TEXT_MANFST204_00677_DOLOROUSBEAR_000_41 いつぞやは先を越されたが、今回は負けないぞ! ははは、お互いがんばろうな!
82 78 TEXT_MANFST204_00677_EMANAFA_000_45 墓所ですって……怖いわね。 でも、目標のために、がんばらなきゃ!
83 79 TEXT_MANFST204_00677_KIKINA_000_50 そうね! 私たちは、いつか歴史に名を残すのよ!
84 80 TEXT_MANFST204_00677_ISILDAURE_000_55 ぜぇ……ぜぇ……。 探究心より……空腹感を満たすほうが先と……。 欲を出して走ってみたら……これだ……。
85 81 TEXT_MANFST204_00677_ISILDAURE_000_56 アリアヌの見つけてくれた果実が無ければ、 わしらの冒険も、ここで終わるところじゃった……。
86 82 TEXT_MANFST204_00677_ISILDAURE_000_57 功を焦ったときは、まず自分の周りを見渡せ……。 あまりに腹が減って、格言を忘れておったわい。 一休みしたら、また冒険を続けるとするかの!
87 83 TEXT_MANFST204_00677_ALIANNE_000_60 もう、お爺ちゃんったら。 いつだって全力なんだもの!
88 84 TEXT_MANFST204_00677_ALIANNE_000_61 ここに来る途中に、木になっている果実を見つけてね。 採っておいてよかったよー。 お爺ちゃん、まっすぐしか見れない人なんだから!
89 85 TEXT_MANFST204_00677_ALIANNE_000_62 やっぱり、わたしたちの冒険は、 のんびりするほうが合ってるね。 ゆっくり世界を見て回ろうよ、お爺ちゃん。
90 86 TEXT_MANFST204_00677_GODSQUIVERBOW_000_65 救世神「ダラガブ」などとうそぶいて エオルゼアを加護したもう十二神を軽んじた上、 人々への復讐を企むとは……!
91 87 TEXT_MANFST204_00677_GODSQUIVERBOW_000_66 到底、許せることではありません! どうか「タムタラの墓所」を探索し、 「最後の群民」の野望をくじいてください。
92 88 TEXT_MANFST204_00677_MIOUNNE_000_70 やぁ、帰ってきたんだね。 どうやら、無事に依頼を終えたようじゃないか!
93 89 TEXT_MANFST204_00677_MIOUNNE_000_71 さすがは、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>だ。 君なら、やってくれると思ってたさ!
94 90 TEXT_MANFST204_00677_MIOUNNE_000_72 さすがは噂の冒険者。 バデロンさんが君を薦めてくれた理由がわかったさ!
95 91 TEXT_MANFST204_00677_MIOUNNE_000_73 リュウィン隊長も、礼を言っていたよ。 本当におつかれさま!
96 92 TEXT_MANFST204_00677_MIOUNNE_000_74 冒険者ギルドでは、君の噂で持ちきりさ。 有能な冒険者が現れたってね!
97 93 TEXT_MANFST204_00677_MIOUNNE_000_75 実は、最近になって、冒険者ギルドへの依頼が 急に増えてきているんだ。
98 94 TEXT_MANFST204_00677_MIOUNNE_000_76 それに伴って、冒険者の事故も増加の一方でね。 ……見てごらん。
99 95 TEXT_MANFST204_00677_LIAVINNE_000_77 アヴィールは……リーダーは死んだのよ! エッダ、あんたの回復が遅れたせいで!
100 96 TEXT_MANFST204_00677_EDDA_000_78 そ、そんな! あれは突然でてきた魔物の群れに アヴィールが走っていっちゃって……。
101 97 TEXT_MANFST204_00677_EDDA_000_79 彼、焦ってたから……。 もっと、がんばらなきゃって……。
102 98 TEXT_MANFST204_00677_PAIYOREIYO_000_80 もう懲り懲りだ! 俺はパーティを抜けさせてもらう! 2度と会うことはないだろう。
103 99 TEXT_MANFST204_00677_LIAVINNE_000_81 あたしもよ。 前から、あんたを嫌いだったのよ! いつもいつも、アヴィールにベタベタくっついてさ!
104 100 TEXT_MANFST204_00677_LIAVINNE_000_82 あとさ……大事に持ってるアヴィールの首……。 さっさと埋めなさいよ、キモチ悪い!
105 101 TEXT_MANFST204_00677_EDDA_000_83 あ、2人とも……。 そんな……。
106 102 TEXT_MANFST204_00677_EDDA_000_84 ……ごめん、ごめんね。 アヴィール……わたし……。
107 103 TEXT_MANFST204_00677_MIOUNNE_000_85 ……あのパーティのような事例を、 この数日だけで何件も目にしている。
108 104 TEXT_MANFST204_00677_MIOUNNE_000_86 君のように、有能な冒険者が現れてくれたことによって、 少しでも犧牲が減ることを願っているよ。
109 105 TEXT_MANFST204_00677_MIOUNNE_000_87 そんな君に頼みがある。 先刻、冒険者ギルドの連絡網に情報が回ってきたんだ。
110 106 TEXT_MANFST204_00677_MIOUNNE_000_88 今度は、ウルダハの冒険者ギルドで、 冒険者を募集しているらしい。 ……君になら、いや君だから紹介できると思ってね。
111 107 TEXT_MANFST204_00677_MIOUNNE_000_89 ぜひ、この依頼を受けてもらいたい。 よろしく頼むよ。