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0,"TEXT_MANWIL302_00682_SEQ_00","不滅隊の将校は、冒険者の不滅隊加入を大変喜んでいるようだ!"
1,"TEXT_MANWIL302_00682_SEQ_01","不滅隊の将校へ加入の意思を伝えた。ウルダハの不滅隊:作戦本部を訪ね、「人事担当官」に正式な入隊手続きをしてもらおう。"
2,"TEXT_MANWIL302_00682_SEQ_02","入隊式の直前、ハイウィンド飛空社の飛空艇が、帝国の砲撃を受けたという連絡が入った。墜落予想点の「ホライズン・エッジ」に向かい、状況を確認しよう。"
3,"TEXT_MANWIL302_00682_SEQ_03","墜落した飛空艇を接収しようとしていた帝国兵を倒すことができた。飛空艇の乗組員、ビッグスとウェッジはガーロンド・アイアンワークス社の技術者であるという。ビッグスによれば、ガーロンド・アイアンワークス社の会長は、第七霊災以降、行方不明になっているらしい……。不滅隊:作戦本部の「人事担当官」に報告しよう。"
4,"TEXT_MANWIL302_00682_SEQ_04","正式配属前にひと仕事をこなした<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の能力を、人事担当官は高く評価してくれた。救出した技術者たちも無事に帰還し、事件は解決を見たようだ。「人事担当官」に話しかけ、今度こそ入隊式を受けよう。"
5,"TEXT_MANWIL302_00682_SEQ_05",""
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24,"TEXT_MANWIL302_00682_TODO_00","ウルダハの不滅隊:作戦本部で人事担当官と話す"
25,"TEXT_MANWIL302_00682_TODO_01","ホライズン・エッジで状況を確認"
26,"TEXT_MANWIL302_00682_TODO_02","不滅隊:作戦本部の人事担当官と話す"
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48,"TEXT_MANWIL302_00682_FLAMEOFFICER_000_1","待っていたぞ!
我らが「不滅隊」に加入する意思は固まったか?"
49,"TEXT_MANWIL302_00682_Q1_000_1","ウルダハの「不滅隊」に加入する?"
50,"TEXT_MANWIL302_00682_A1_000_1","はい"
51,"TEXT_MANWIL302_00682_A1_000_2","いいえ"
52,"TEXT_MANWIL302_00682_FLAMEOFFICER_000_2","ありがたい。先日の作戦における裏切りで、
信頼を失ったのではと思っていたが……
君の器は、その程度ではないらしい。"
53,"TEXT_MANWIL302_00682_FLAMEOFFICER_000_3","我らは素晴らしき戦友を得た!
さっそくウルダハにある不滅隊の「作戦本部」に赴き、
正式な入隊手続きを受けてくれ。"
54,"TEXT_MANWIL302_00682_FLAMEOFFICER_000_4","不滅隊の「作戦本部」はウルダハのナル回廊にある。
受付の「人事担当官」に、君のことを伝えておくから、
その者に声をかけてほしい。"
55,"TEXT_MANWIL302_00682_FLAMEOFFICER_000_5","では、共に駆ける日を楽しみにしている。
我らの刃で、いかなる難敵も退けようぞ!"
56,"TEXT_MANWIL302_00682_FLAMEOFFICER_000_6","……ぬぅ。
悩んでいるのなら、このまま頷くことを勧めるぞ!"
57,"TEXT_MANWIL302_00682_SERPENTOFFICER_000_10","グランドカンパニーの移籍は自由だ。
我ら「双蛇党」は、いつでも君を歓迎しよう。"
58,"TEXT_MANWIL302_00682_FLAMEOFFICER_000_11","ウルダハにある不滅隊の「作戦本部」で
正式な入隊手続きを受けてくれ。
ラウバーン局長も、君を大いに歓迎するだろう!"
59,"TEXT_MANWIL302_00682_STORMOFFICER_000_12","残念だが、君の意思ならば仕方がない。
なに、気が変わることもあろう。
そのときは、よろしく頼むぞ。"
60,"TEXT_MANWIL302_00682_FLAMEPERSONNEL_000_20","よくきたな。
ここは、グランドカンパニー「不滅隊」の作戦本部だ。
我々に何か用かな?"
61,"TEXT_MANWIL302_00682_Q2_000_1","どうする?"
62,"TEXT_MANWIL302_00682_A2_000_1","名乗る"
63,"TEXT_MANWIL302_00682_A2_000_2","不滅隊へ入隊を希望する"
64,"TEXT_MANWIL302_00682_FLAMEPERSONNEL_000_21","君が、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>か!
既に連絡は受けている。
我が「不滅隊」に加入してくれることを嬉しく思うぞ!"
65,"TEXT_MANWIL302_00682_FLAMEPERSONNEL_100_21","ようこそ「不滅隊」へ!
君が、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>か!
既に連絡は受けている。"
66,"TEXT_MANWIL302_00682_FLAMEPERSONNEL_000_22","早速、各種取り決めの説明と、
略式ではあるが入隊式を行うとしよう!"
67,"TEXT_MANWIL302_00682_FLAMEPRIVATE_000_23","報告ッ!"
68,"TEXT_MANWIL302_00682_FLAMEPERSONNEL_000_24","何事だ、さわがしいぞ。"
69,"TEXT_MANWIL302_00682_FLAMEPRIVATE_000_25","偵察部隊より伝令!
西ザナラーン上空にて、ハイウィンド飛空社の
小型飛空艇が、帝国軍の砲撃を受けたもよう!"
70,"TEXT_MANWIL302_00682_FLAMEPRIVATE_000_26","飛空艇は、そのまま西ザナラーン、
「ホライズン・エッジ」に不時着したとのこと!"
71,"TEXT_MANWIL302_00682_FLAMEPERSONNEL_000_27","なんだと!?
……ええい、アマルジャ族との小競り合いで、
主力が出払っているというのに!"
72,"TEXT_MANWIL302_00682_FLAMEPERSONNEL_000_28","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>!
正式な入隊前で悪いが、手を貸してくれ!"
73,"TEXT_MANWIL302_00682_FLAMEPERSONNEL_000_29","飛空艇には民間人が乗っているはずだ!
……あの辺りは帝国軍の偵察範囲。
帝国軍と衝突した場合、惨事は避けられん!"
74,"TEXT_MANWIL302_00682_FLAMEPERSONNEL_000_30","緊急事態につき、この場で特別任官する!
先行して「ホライズン・エッジ」へ向かい、
状況を確認するのだ!"
75,"TEXT_MANWIL302_00682_Q3_000_1","クエスト「我が行く道は……(不滅隊)」のバトルを開始しますか?"
76,"TEXT_MANWIL302_00682_A3_000_1","はい"
77,"TEXT_MANWIL302_00682_A3_000_2","いいえ"
78,"TEXT_MANWIL302_00682_BIGGS_000_40","(-飛空艇の乗組員-)その姿……冒険者なのか……!?
……ここじゃまずい。
ちょっと、こっちへ来てくれ。"
79,"TEXT_MANWIL302_00682_BIGGS_000_41","(-飛空艇の乗組員-)不滅隊から状況確認に来たんだって?
でも、お前は軍服を着ていないぞ……。
……まさか、騙してるんじゃないだろうなッ!?"
80,"TEXT_MANWIL302_00682_FLAMELIEUTENANT_000_42","我々は、ウルダハ「不滅隊」の者だ。
「ガーロンド・アイアンワークス」の技術者だな?
墜落の報告を受け、貴殿を救出にきた。"
81,"TEXT_MANWIL302_00682_FLAMELIEUTENANT_000_43","お前が、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>か?
先行偵察の任、ご苦労である!"
82,"TEXT_MANWIL302_00682_IMPERIALSOLDIER_000_44","いつのまに、このような新型の飛空艇を……。
シド・ナン・ガーロンドめ、
どこまで帝国に仇するつもりだ。"
83,"TEXT_MANWIL302_00682_IMPERIALSOLDIER_000_45","飛空艇は、元より我が国の魔導技術によるもの……。
それを奴が勝手に持ち出したに過ぎん。
エオルゼアにくれてやることはない!"
84,"TEXT_MANWIL302_00682_IMPERIALSOLDIER_000_46","この新型飛空艇は、我が軍が接収する!
そこの魔導技術者も連行しろ!
撤収準備にかかれ!"
85,"TEXT_MANWIL302_00682_FLAMELIEUTENANT_000_47","……奴ら「カストルム・メリディアヌム」からの斥候か。
飛空艇を接収するつもりだな。"
86,"TEXT_MANWIL302_00682_BIGGS_000_48","(-飛空艇の乗組員-)相方を……ウェッジを助けてくれッ!
逃げ遅れて、まだ「タイニーブロンコ」の中に
隠れているんだ!"
87,"TEXT_MANWIL302_00682_FLAMELIEUTENANT_000_49","タイニーブロンコ!?
……では、あれが噂の新造艇か!"
88,"TEXT_MANWIL302_00682_BIGGS_000_50","(-飛空艇の乗組員-)親方が……うちのシド会長が、
第七霊災で行方不明になってから、
エオルゼアで初めて製造された飛空艇だ。"
89,"TEXT_MANWIL302_00682_BIGGS_000_51","(-飛空艇の乗組員-)ようやく、試験飛行にまでこぎ着けたんだ。
……順調に飛んでたってのに、くそッ!"
90,"TEXT_MANWIL302_00682_FLAMELIEUTENANT_000_52","エオルゼアの飛空艇、および、
逃げ遅れたガーロンド・アイアンワークスの
技術者を救出する!"
91,"TEXT_MANWIL302_00682_FLAMELIEUTENANT_000_53","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>!
お前も協力してくれるな?"
92,"TEXT_MANWIL302_00682_FLAMELIEUTENANT_000_54","よし、総員突撃!
奴らをザル神の御許に送ってやれ!"
93,"TEXT_MANWIL302_00682_IMPERIALSOLDIER_000_55","クソッ、敵襲だ!
迎撃せよ!"
94,"TEXT_MANWIL302_00682_WEDGE_000_60","ビッグスぅぅぅ!"
95,"TEXT_MANWIL302_00682_BIGGS_000_61","ウェッジ!
よかった、無事だったか!"
96,"TEXT_MANWIL302_00682_WEDGE_000_62","怖かったッス!"
97,"TEXT_MANWIL302_00682_BIGGS_000_63","怪我はないようだな。
……どうだ、飛べそうだったか?"
98,"TEXT_MANWIL302_00682_WEDGE_000_64","補助推進翼をヤラれただけッス。
動力を全部、主推進翼に回せば、
すぐにでも飛べるはずッス!"
99,"TEXT_MANWIL302_00682_BIGGS_000_65","オレたちは、ここで「タイニーブロンコ」を応急修理して、
すぐにでも飛び立つつもりだ。"
100,"TEXT_MANWIL302_00682_FLAMELIEUTENANT_000_66","その間、周辺は我々が警戒しよう。
先ほどの帝国兵は斥候のようだったからな。
しばらくは援軍も来ないだろう。"
101,"TEXT_MANWIL302_00682_FLAMELIEUTENANT_000_67","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>!
お前は、ウルダハの不滅隊本部へ戻り、
正式に入隊手続きを済ませるといい。"
102,"TEXT_MANWIL302_00682_FLAMELIEUTENANT_000_68","お前のような、すばらしい冒険者を、
一刻も早く、不滅隊の一員として迎え入れたいのでな!
作戦本部には私から連絡しておこう。"
103,"TEXT_MANWIL302_00682_BIGGS_000_69","……さっきは疑ってすまなかった。
ありがとうな!
おかげで助かったぜ!"
104,"TEXT_MANWIL302_00682_BIGGS_000_70","礼は!?"
105,"TEXT_MANWIL302_00682_WEDGE_000_71","助けてくれて、ありがとうッス!!"
106,"TEXT_MANWIL302_00682_FLAMEPERSONNEL_000_80","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>よ、無事に帰還したか。
今しがた報告を受けたところだ。
よくぞやってくれたな!"
107,"TEXT_MANWIL302_00682_FLAMEPERSONNEL_000_81","ワッハッハ!
有能な冒険者と聞いてはいたが、
まさか正式配属前に、ひと仕事終えてしまうとは!"
108,"TEXT_MANWIL302_00682_FLAMEPERSONNEL_000_82","「ガーロンド・アイアンワークス」の技術者たちも、
あの後、無事に帰還したと聞く。
安心するといい。"
109,"TEXT_MANWIL302_00682_FLAMEPERSONNEL_000_83","それにしても、君は噂以上の逸材のようだ。
我が「不滅隊」に志願してくれたことを、
誇りに思うぞ。"
110,"TEXT_MANWIL302_00682_FLAMEPERSONNEL_000_84","……では、途中になっていた
入隊式を行うとしよう!"
111,"TEXT_MANWIL302_00682_QIB_TODO_001","ガレマール帝国兵たちを倒せ!"
112,"TEXT_MANWIL302_00682_FLAMELT_BATTLETALK_001","総員、帝国軍を殲滅せよ!"
113,"TEXT_MANWIL302_00682_IMPERIALCENTURION_BATTLETALK_001","飛空艇に近づけさせるな!"
114,"TEXT_MANWIL302_00682_IMPERIALCENTURION_BATTLETALK_002","エオルゼアの野蛮人が調子に乗りおって!"
115,"TEXT_MANWIL302_00682_IMPERIALCENTURION_BATTLETALK_003","おい、アレを使うぞッ!"
116,"TEXT_MANWIL302_00682_IMPERIALCENTURION_BATTLETALK_004","ゆけッ、魔導ヴァンガードよ!
魔導技術の恐ろしさを思い知らせてやれ!"
117,"TEXT_MANWIL302_00682_FLAMELT_BATTLETALK_DEAD","くそっ……あとは任せたぞ……。"
118,"TEXT_MANWIL302_00682_FLAMEPRIFIRST_BATTLETALK_DEAD","帝国軍め……撤退する……ッ!"
119,"TEXT_MANWIL302_00682_QIB_GC_C_BATTLETALK_DEAD","ここまでか……あとは頼む……。"
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4 0 TEXT_MANWIL302_00682_SEQ_00 不滅隊の将校は、冒険者の不滅隊加入を大変喜んでいるようだ!
5 1 TEXT_MANWIL302_00682_SEQ_01 不滅隊の将校へ加入の意思を伝えた。ウルダハの不滅隊:作戦本部を訪ね、「人事担当官」に正式な入隊手続きをしてもらおう。
6 2 TEXT_MANWIL302_00682_SEQ_02 入隊式の直前、ハイウィンド飛空社の飛空艇が、帝国の砲撃を受けたという連絡が入った。墜落予想点の「ホライズン・エッジ」に向かい、状況を確認しよう。
7 3 TEXT_MANWIL302_00682_SEQ_03 墜落した飛空艇を接収しようとしていた帝国兵を倒すことができた。飛空艇の乗組員、ビッグスとウェッジはガーロンド・アイアンワークス社の技術者であるという。ビッグスによれば、ガーロンド・アイアンワークス社の会長は、第七霊災以降、行方不明になっているらしい……。不滅隊:作戦本部の「人事担当官」に報告しよう。
8 4 TEXT_MANWIL302_00682_SEQ_04 正式配属前にひと仕事をこなした<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の能力を、人事担当官は高く評価してくれた。救出した技術者たちも無事に帰還し、事件は解決を見たようだ。「人事担当官」に話しかけ、今度こそ入隊式を受けよう。
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28 24 TEXT_MANWIL302_00682_TODO_00 ウルダハの不滅隊:作戦本部で人事担当官と話す
29 25 TEXT_MANWIL302_00682_TODO_01 ホライズン・エッジで状況を確認
30 26 TEXT_MANWIL302_00682_TODO_02 不滅隊:作戦本部の人事担当官と話す
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53 49 TEXT_MANWIL302_00682_Q1_000_1 ウルダハの「不滅隊」に加入する?
54 50 TEXT_MANWIL302_00682_A1_000_1 はい
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56 52 TEXT_MANWIL302_00682_FLAMEOFFICER_000_2 ありがたい。先日の作戦における裏切りで、 信頼を失ったのではと思っていたが…… 君の器は、その程度ではないらしい。
57 53 TEXT_MANWIL302_00682_FLAMEOFFICER_000_3 我らは素晴らしき戦友を得た! さっそくウルダハにある不滅隊の「作戦本部」に赴き、 正式な入隊手続きを受けてくれ。
58 54 TEXT_MANWIL302_00682_FLAMEOFFICER_000_4 不滅隊の「作戦本部」はウルダハのナル回廊にある。 受付の「人事担当官」に、君のことを伝えておくから、 その者に声をかけてほしい。
59 55 TEXT_MANWIL302_00682_FLAMEOFFICER_000_5 では、共に駆ける日を楽しみにしている。 我らの刃で、いかなる難敵も退けようぞ!
60 56 TEXT_MANWIL302_00682_FLAMEOFFICER_000_6 ……ぬぅ。 悩んでいるのなら、このまま頷くことを勧めるぞ!
61 57 TEXT_MANWIL302_00682_SERPENTOFFICER_000_10 グランドカンパニーの移籍は自由だ。 我ら「双蛇党」は、いつでも君を歓迎しよう。
62 58 TEXT_MANWIL302_00682_FLAMEOFFICER_000_11 ウルダハにある不滅隊の「作戦本部」で 正式な入隊手続きを受けてくれ。 ラウバーン局長も、君を大いに歓迎するだろう!
63 59 TEXT_MANWIL302_00682_STORMOFFICER_000_12 残念だが、君の意思ならば仕方がない。 なに、気が変わることもあろう。 そのときは、よろしく頼むぞ。
64 60 TEXT_MANWIL302_00682_FLAMEPERSONNEL_000_20 よくきたな。 ここは、グランドカンパニー「不滅隊」の作戦本部だ。 我々に何か用かな?
65 61 TEXT_MANWIL302_00682_Q2_000_1 どうする?
66 62 TEXT_MANWIL302_00682_A2_000_1 名乗る
67 63 TEXT_MANWIL302_00682_A2_000_2 不滅隊へ入隊を希望する
68 64 TEXT_MANWIL302_00682_FLAMEPERSONNEL_000_21 君が、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>か! 既に連絡は受けている。 我が「不滅隊」に加入してくれることを嬉しく思うぞ!
69 65 TEXT_MANWIL302_00682_FLAMEPERSONNEL_100_21 ようこそ「不滅隊」へ! 君が、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>か! 既に連絡は受けている。
70 66 TEXT_MANWIL302_00682_FLAMEPERSONNEL_000_22 早速、各種取り決めの説明と、 略式ではあるが入隊式を行うとしよう!
71 67 TEXT_MANWIL302_00682_FLAMEPRIVATE_000_23 報告ッ!
72 68 TEXT_MANWIL302_00682_FLAMEPERSONNEL_000_24 何事だ、さわがしいぞ。
73 69 TEXT_MANWIL302_00682_FLAMEPRIVATE_000_25 偵察部隊より伝令! 西ザナラーン上空にて、ハイウィンド飛空社の 小型飛空艇が、帝国軍の砲撃を受けたもよう!
74 70 TEXT_MANWIL302_00682_FLAMEPRIVATE_000_26 飛空艇は、そのまま西ザナラーン、 「ホライズン・エッジ」に不時着したとのこと!
75 71 TEXT_MANWIL302_00682_FLAMEPERSONNEL_000_27 なんだと!? ……ええい、アマルジャ族との小競り合いで、 主力が出払っているというのに!
76 72 TEXT_MANWIL302_00682_FLAMEPERSONNEL_000_28 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>! 正式な入隊前で悪いが、手を貸してくれ!
77 73 TEXT_MANWIL302_00682_FLAMEPERSONNEL_000_29 飛空艇には民間人が乗っているはずだ! ……あの辺りは帝国軍の偵察範囲。 帝国軍と衝突した場合、惨事は避けられん!
78 74 TEXT_MANWIL302_00682_FLAMEPERSONNEL_000_30 緊急事態につき、この場で特別任官する! 先行して「ホライズン・エッジ」へ向かい、 状況を確認するのだ!
79 75 TEXT_MANWIL302_00682_Q3_000_1 クエスト「我が行く道は……(不滅隊)」のバトルを開始しますか?
80 76 TEXT_MANWIL302_00682_A3_000_1 はい
81 77 TEXT_MANWIL302_00682_A3_000_2 いいえ
82 78 TEXT_MANWIL302_00682_BIGGS_000_40 (-飛空艇の乗組員-)その姿……冒険者なのか……!? ……ここじゃまずい。 ちょっと、こっちへ来てくれ。
83 79 TEXT_MANWIL302_00682_BIGGS_000_41 (-飛空艇の乗組員-)不滅隊から状況確認に来たんだって? でも、お前は軍服を着ていないぞ……。 ……まさか、騙してるんじゃないだろうなッ!?
84 80 TEXT_MANWIL302_00682_FLAMELIEUTENANT_000_42 我々は、ウルダハ「不滅隊」の者だ。 「ガーロンド・アイアンワークス」の技術者だな? 墜落の報告を受け、貴殿を救出にきた。
85 81 TEXT_MANWIL302_00682_FLAMELIEUTENANT_000_43 お前が、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>か? 先行偵察の任、ご苦労である!
86 82 TEXT_MANWIL302_00682_IMPERIALSOLDIER_000_44 いつのまに、このような新型の飛空艇を……。 シド・ナン・ガーロンドめ、 どこまで帝国に仇するつもりだ。
87 83 TEXT_MANWIL302_00682_IMPERIALSOLDIER_000_45 飛空艇は、元より我が国の魔導技術によるもの……。 それを奴が勝手に持ち出したに過ぎん。 エオルゼアにくれてやることはない!
88 84 TEXT_MANWIL302_00682_IMPERIALSOLDIER_000_46 この新型飛空艇は、我が軍が接収する! そこの魔導技術者も連行しろ! 撤収準備にかかれ!
89 85 TEXT_MANWIL302_00682_FLAMELIEUTENANT_000_47 ……奴ら「カストルム・メリディアヌム」からの斥候か。 飛空艇を接収するつもりだな。
90 86 TEXT_MANWIL302_00682_BIGGS_000_48 (-飛空艇の乗組員-)相方を……ウェッジを助けてくれッ! 逃げ遅れて、まだ「タイニーブロンコ」の中に 隠れているんだ!
91 87 TEXT_MANWIL302_00682_FLAMELIEUTENANT_000_49 タイニーブロンコ!? ……では、あれが噂の新造艇か!
92 88 TEXT_MANWIL302_00682_BIGGS_000_50 (-飛空艇の乗組員-)親方が……うちのシド会長が、 第七霊災で行方不明になってから、 エオルゼアで初めて製造された飛空艇だ。
93 89 TEXT_MANWIL302_00682_BIGGS_000_51 (-飛空艇の乗組員-)ようやく、試験飛行にまでこぎ着けたんだ。 ……順調に飛んでたってのに、くそッ!
94 90 TEXT_MANWIL302_00682_FLAMELIEUTENANT_000_52 エオルゼアの飛空艇、および、 逃げ遅れたガーロンド・アイアンワークスの 技術者を救出する!
95 91 TEXT_MANWIL302_00682_FLAMELIEUTENANT_000_53 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>! お前も協力してくれるな?
96 92 TEXT_MANWIL302_00682_FLAMELIEUTENANT_000_54 よし、総員突撃! 奴らをザル神の御許に送ってやれ!
97 93 TEXT_MANWIL302_00682_IMPERIALSOLDIER_000_55 クソッ、敵襲だ! 迎撃せよ!
98 94 TEXT_MANWIL302_00682_WEDGE_000_60 ビッグスぅぅぅ!
99 95 TEXT_MANWIL302_00682_BIGGS_000_61 ウェッジ! よかった、無事だったか!
100 96 TEXT_MANWIL302_00682_WEDGE_000_62 怖かったッス!
101 97 TEXT_MANWIL302_00682_BIGGS_000_63 怪我はないようだな。 ……どうだ、飛べそうだったか?
102 98 TEXT_MANWIL302_00682_WEDGE_000_64 補助推進翼をヤラれただけッス。 動力を全部、主推進翼に回せば、 すぐにでも飛べるはずッス!
103 99 TEXT_MANWIL302_00682_BIGGS_000_65 オレたちは、ここで「タイニーブロンコ」を応急修理して、 すぐにでも飛び立つつもりだ。
104 100 TEXT_MANWIL302_00682_FLAMELIEUTENANT_000_66 その間、周辺は我々が警戒しよう。 先ほどの帝国兵は斥候のようだったからな。 しばらくは援軍も来ないだろう。
105 101 TEXT_MANWIL302_00682_FLAMELIEUTENANT_000_67 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>! お前は、ウルダハの不滅隊本部へ戻り、 正式に入隊手続きを済ませるといい。
106 102 TEXT_MANWIL302_00682_FLAMELIEUTENANT_000_68 お前のような、すばらしい冒険者を、 一刻も早く、不滅隊の一員として迎え入れたいのでな! 作戦本部には私から連絡しておこう。
107 103 TEXT_MANWIL302_00682_BIGGS_000_69 ……さっきは疑ってすまなかった。 ありがとうな! おかげで助かったぜ!
108 104 TEXT_MANWIL302_00682_BIGGS_000_70 礼は!?
109 105 TEXT_MANWIL302_00682_WEDGE_000_71 助けてくれて、ありがとうッス!!
110 106 TEXT_MANWIL302_00682_FLAMEPERSONNEL_000_80 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>よ、無事に帰還したか。 今しがた報告を受けたところだ。 よくぞやってくれたな!
111 107 TEXT_MANWIL302_00682_FLAMEPERSONNEL_000_81 ワッハッハ! 有能な冒険者と聞いてはいたが、 まさか正式配属前に、ひと仕事終えてしまうとは!
112 108 TEXT_MANWIL302_00682_FLAMEPERSONNEL_000_82 「ガーロンド・アイアンワークス」の技術者たちも、 あの後、無事に帰還したと聞く。 安心するといい。
113 109 TEXT_MANWIL302_00682_FLAMEPERSONNEL_000_83 それにしても、君は噂以上の逸材のようだ。 我が「不滅隊」に志願してくれたことを、 誇りに思うぞ。
114 110 TEXT_MANWIL302_00682_FLAMEPERSONNEL_000_84 ……では、途中になっていた 入隊式を行うとしよう!
115 111 TEXT_MANWIL302_00682_QIB_TODO_001 ガレマール帝国兵たちを倒せ!
116 112 TEXT_MANWIL302_00682_FLAMELT_BATTLETALK_001 総員、帝国軍を殲滅せよ!
117 113 TEXT_MANWIL302_00682_IMPERIALCENTURION_BATTLETALK_001 飛空艇に近づけさせるな!
118 114 TEXT_MANWIL302_00682_IMPERIALCENTURION_BATTLETALK_002 エオルゼアの野蛮人が調子に乗りおって!
119 115 TEXT_MANWIL302_00682_IMPERIALCENTURION_BATTLETALK_003 おい、アレを使うぞッ!
120 116 TEXT_MANWIL302_00682_IMPERIALCENTURION_BATTLETALK_004 ゆけッ、魔導ヴァンガードよ! 魔導技術の恐ろしさを思い知らせてやれ!
121 117 TEXT_MANWIL302_00682_FLAMELT_BATTLETALK_DEAD くそっ……あとは任せたぞ……。
122 118 TEXT_MANWIL302_00682_FLAMEPRIFIRST_BATTLETALK_DEAD 帝国軍め……撤退する……ッ!
123 119 TEXT_MANWIL302_00682_QIB_GC_C_BATTLETALK_DEAD ここまでか……あとは頼む……。