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2026-03-02 23:57:13 -06:00
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0,"TEXT_SUBWIL110_00618_SEQ_00","キャンプ・ドライボーンの顔役イセムバードは、行方不明事件について調査に協力してくれるようだ。"
1,"TEXT_SUBWIL110_00618_SEQ_01","イセムバードは、近辺のアマルジャ被害を知ることを勧めている。つい先ほど、アマルジャ族が墓参り客を殺したらしい。アマルジャ族の残党が近くにいる可能性があるが、「無残な遺体」を弔うために回収しにいこう。"
2,"TEXT_SUBWIL110_00618_SEQ_02","無残な遺体を回収した。「キャンプ・ドライボーン」に戻り「イセムバード」に渡そう。"
3,"TEXT_SUBWIL110_00618_SEQ_03","アマルジャ族は人目につくため、隠れて人をさらうのは難しい。イセムバードは、どこかに共謀者がいる可能性を考えているようだ。"
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24,"TEXT_SUBWIL110_00618_TODO_00","無残な遺体を回収する"
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48,"TEXT_SUBWIL110_00618_ISEMBARD_000_1","さっそく調査に入るのだな。
それではまず、ミンフィリアが「犯人」と言い切っている、
近辺のアマルジャ族について調べてみたらどうだ?"
49,"TEXT_SUBWIL110_00618_ISEMBARD_000_2","この辺りは、元々アマルジャ族の被害が多いのだ。
不滅隊が警備に当たっているが、止められぬ悲劇も多い。"
50,"TEXT_SUBWIL110_00618_ISEMBARD_000_3","先刻も、聖アダマ・ランダマ教会への墓参り客が襲撃され、
無残にも殺されてしまったと報せが入った。"
51,"TEXT_SUBWIL110_00618_ISEMBARD_000_4","遺体がモングレルのエサになってしまう前に、
回収してやりたいところだが……
まだアマルジャ族がうろついてるかもしれん。"
52,"TEXT_SUBWIL110_00618_ISEMBARD_000_5","不滅隊に頼んでも良いのだが、君も腕が立つのだろう。
東の街道で「無残な遺体」を回収してきてくれないか?"
53,"TEXT_SUBWIL110_00618_ISEMBARD_000_6","アマルジャ族を間近で見て、
何か事件に気づくこともあるかもしれないぞ。"
54,"TEXT_SUBWIL110_00618_ISEMBARD_000_010","「無残な遺体」の回収はできたか。"
55,"TEXT_SUBWIL110_00618_ISEMBARD_000_011","……これで彼らの魂も救われるだろう。
遺体は私のほうで、埋葬の手続きをしておく。"
56,"TEXT_SUBWIL110_00618_ISEMBARD_000_012","ところで、君はアマルジャ族を見て思わなかったか?
あの目立つ姿で、貧民をどのようにさらっているのかと。"
57,"TEXT_SUBWIL110_00618_ISEMBARD_000_013","貧民はまるで、煙のように消えていくのだ。
大きな声では言えぬが、例の行方不明者の事件……。
他に「共謀者」がいるかもしれんぞ。"
58,"TEXT_SUBWIL110_00618_ISEMBARD_000_014","ここ、キャンプ・ドライボーンは墓場が近い。
遺体の埋葬のため、いろんな奴が立ち寄っては去っていく。"
59,"TEXT_SUBWIL110_00618_ISEMBARD_000_015","顔役の私も、訪れる者の顔を全て覚えているわけではない。
アマルジャ族に貧民を引き渡すような怪しい奴がいても、
特定するのは難しいだろう……。"
60,"TEXT_SUBWIL110_00618_POP_MESSAGE","敵の気配を感じた!!"
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4 0 TEXT_SUBWIL110_00618_SEQ_00 キャンプ・ドライボーンの顔役イセムバードは、行方不明事件について調査に協力してくれるようだ。
5 1 TEXT_SUBWIL110_00618_SEQ_01 イセムバードは、近辺のアマルジャ被害を知ることを勧めている。つい先ほど、アマルジャ族が墓参り客を殺したらしい。アマルジャ族の残党が近くにいる可能性があるが、「無残な遺体」を弔うために回収しにいこう。
6 2 TEXT_SUBWIL110_00618_SEQ_02 無残な遺体を回収した。「キャンプ・ドライボーン」に戻り「イセムバード」に渡そう。
7 3 TEXT_SUBWIL110_00618_SEQ_03 アマルジャ族は人目につくため、隠れて人をさらうのは難しい。イセムバードは、どこかに共謀者がいる可能性を考えているようだ。
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57 53 TEXT_SUBWIL110_00618_ISEMBARD_000_6 アマルジャ族を間近で見て、 何か事件に気づくこともあるかもしれないぞ。
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61 57 TEXT_SUBWIL110_00618_ISEMBARD_000_013 貧民はまるで、煙のように消えていくのだ。 大きな声では言えぬが、例の行方不明者の事件……。 他に「共謀者」がいるかもしれんぞ。
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64 60 TEXT_SUBWIL110_00618_POP_MESSAGE 敵の気配を感じた!!