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0,"TEXT_SUBWIL110_00618_SEQ_00","キャンプ・ドライボーンの顔役イセムバードは、行方不明事件について調査に協力してくれるようだ。"
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1,"TEXT_SUBWIL110_00618_SEQ_01","イセムバードは、近辺のアマルジャ被害を知ることを勧めている。つい先ほど、アマルジャ族が墓参り客を殺したらしい。アマルジャ族の残党が近くにいる可能性があるが、「無残な遺体」を弔うために回収しにいこう。"
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2,"TEXT_SUBWIL110_00618_SEQ_02","無残な遺体を回収した。「キャンプ・ドライボーン」に戻り「イセムバード」に渡そう。"
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3,"TEXT_SUBWIL110_00618_SEQ_03","アマルジャ族は人目につくため、隠れて人をさらうのは難しい。イセムバードは、どこかに共謀者がいる可能性を考えているようだ。"
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4,"TEXT_SUBWIL110_00618_SEQ_04",""
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24,"TEXT_SUBWIL110_00618_TODO_00","無残な遺体を回収する"
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25,"TEXT_SUBWIL110_00618_TODO_01","イセムバードに無残な遺体を渡す"
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48,"TEXT_SUBWIL110_00618_ISEMBARD_000_1","さっそく調査に入るのだな。
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それではまず、ミンフィリアが「犯人」と言い切っている、
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近辺のアマルジャ族について調べてみたらどうだ?"
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49,"TEXT_SUBWIL110_00618_ISEMBARD_000_2","この辺りは、元々アマルジャ族の被害が多いのだ。
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不滅隊が警備に当たっているが、止められぬ悲劇も多い。"
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50,"TEXT_SUBWIL110_00618_ISEMBARD_000_3","先刻も、聖アダマ・ランダマ教会への墓参り客が襲撃され、
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無残にも殺されてしまったと報せが入った。"
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51,"TEXT_SUBWIL110_00618_ISEMBARD_000_4","遺体がモングレルのエサになってしまう前に、
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回収してやりたいところだが……
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まだアマルジャ族がうろついてるかもしれん。"
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52,"TEXT_SUBWIL110_00618_ISEMBARD_000_5","不滅隊に頼んでも良いのだが、君も腕が立つのだろう。
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東の街道で「無残な遺体」を回収してきてくれないか?"
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53,"TEXT_SUBWIL110_00618_ISEMBARD_000_6","アマルジャ族を間近で見て、
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何か事件に気づくこともあるかもしれないぞ。"
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54,"TEXT_SUBWIL110_00618_ISEMBARD_000_010","「無残な遺体」の回収はできたか。"
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55,"TEXT_SUBWIL110_00618_ISEMBARD_000_011","……これで彼らの魂も救われるだろう。
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遺体は私のほうで、埋葬の手続きをしておく。"
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56,"TEXT_SUBWIL110_00618_ISEMBARD_000_012","ところで、君はアマルジャ族を見て思わなかったか?
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あの目立つ姿で、貧民をどのようにさらっているのかと。"
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57,"TEXT_SUBWIL110_00618_ISEMBARD_000_013","貧民はまるで、煙のように消えていくのだ。
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大きな声では言えぬが、例の行方不明者の事件……。
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他に「共謀者」がいるかもしれんぞ。"
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58,"TEXT_SUBWIL110_00618_ISEMBARD_000_014","ここ、キャンプ・ドライボーンは墓場が近い。
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遺体の埋葬のため、いろんな奴が立ち寄っては去っていく。"
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59,"TEXT_SUBWIL110_00618_ISEMBARD_000_015","顔役の私も、訪れる者の顔を全て覚えているわけではない。
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アマルジャ族に貧民を引き渡すような怪しい奴がいても、
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特定するのは難しいだろう……。"
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60,"TEXT_SUBWIL110_00618_POP_MESSAGE","敵の気配を感じた!!"
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