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1,"TEXT_GAIUSA402_00744_SEQ_01","コムシオからいくつかの依頼を託された。まずはシルフの仮宿の東に向かい、コムシオがつけてくれた印の上でエモート「見わたす」をしよう。"
2,"TEXT_GAIUSA402_00744_SEQ_02","テンパードにされたシルフを観察した。グリダニアの双蛇党:統合司令部に向かい、「ボルセル大牙佐」に「<Sheet(EventItem,2000596,0)/>」を渡そう。"
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24,"TEXT_GAIUSA402_00744_TODO_00","シルフの仮宿東の印の上で「見わたす」をする"
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48,"TEXT_GAIUSA402_00744_KOMUXIO_000_050","アナタ! きてくれたのでふっち!
今、長ちゃまを呼ぶでふっち。
長ちゃま~待ち人きたるでふっち~。"
49,"TEXT_GAIUSA402_00744_FRIXIO_000_051","冒険者どの!
「トトラクの千獄」では世話になったでぶっち。
あらためて、お礼を言うのでぶっち。"
50,"TEXT_GAIUSA402_00744_PAPALYMO_000_052","やぁ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>。
大活躍だったようじゃないか。"
51,"TEXT_GAIUSA402_00744_FRIXIO_000_053","お仲間の方々も、ノラクシアを助けてもらって、
本当にありがとうなのでぶっち!"
52,"TEXT_GAIUSA402_00744_PAPALYMO_000_054","でも、なんだって、
あんなところに居られたんです?"
53,"TEXT_GAIUSA402_00744_FRIXIO_000_055","……少し前のことなのでぶっち。
森に「テイコク」のやつらが現れたのでぶっち。
その目的を探ろうと監視していたのでぶっち。"
54,"TEXT_GAIUSA402_00744_FRIXIO_000_056","でも、やつらに見つかって追い回されて、
気付いたら南部森林にいたのでぶっち。"
55,"TEXT_GAIUSA402_00744_FRIXIO_000_057","ワチシは「トトラクの千獄」に隠れたのでぶっち。
そうちたら、突然、黒き衣の忌々しいやつに
襲われ魔物のエサにされそうになったのでぶっち!"
56,"TEXT_GAIUSA402_00744_YDA_000_058","黒き衣を纏った者……。
まさか……。"
57,"TEXT_GAIUSA402_00744_PAPALYMO_000_059","うん、そうだね。
……長老。
僕たちはグリダニアの使者として、ここに来たのです。"
58,"TEXT_GAIUSA402_00744_FRIXIO_000_060","……なるほどなのでぶっち。
グリダニアの民は「ラムウ」ちゃまを
警戒しているのでぶっち?"
59,"TEXT_GAIUSA402_00744_PAPALYMO_000_061","端的に言うと、そうなります。
でも、この件で事を構えたいわけじゃない。
グリダニアも和平を望んでいる。"
60,"TEXT_GAIUSA402_00744_YDA_000_062","シルフたちは過去に一度、
「ラムウ」を神降ろししたよね?
あれ以来、音沙汰ないから、みんな不安なんだよね。"
61,"TEXT_GAIUSA402_00744_FRIXIO_000_063","……カヌ・エは、心優しきヒトでぶっち。
ワチシらも、重々理解しているし、
争いたくない気持ちも同じなのでぶっち。"
62,"TEXT_GAIUSA402_00744_FRIXIO_000_064","一族が「ラムウ」ちゃまを呼んだのは、
森を「テイコク」から守るためなのでぶっち。
それでも、ワチシは反対したのでぶっち……。"
63,"TEXT_GAIUSA402_00744_FRIXIO_000_065","神ちゃまを呼ぶと、みんなおかしくなるのでぶっち。
「ラムウ」ちゃまを呼んだ仲間は、みんな、
<RubyCharaters>FF07E4BFA1E5BE92FF10E38386E383B3E38391E383BCE38389</RubyCharaters>になってしまったのでぶっち。"
64,"TEXT_GAIUSA402_00744_FRIXIO_000_066","ワチシら、仮宿のシルフは、
「ラムウ」ちゃまの力に頼るのを
拒否した者たちなのでぶっち。"
65,"TEXT_GAIUSA402_00744_FRIXIO_000_067","何とかテンパードになった一族を、
元に戻したいのでぶっち……。
でも、その方法が解らないのでぶっち……。"
66,"TEXT_GAIUSA402_00744_FRIXIO_000_068","ひとつ言えることがあるのでぶっち。
「ラムウ」ちゃまは、守護と調停の神ちゃまなのでぶっち。"
67,"TEXT_GAIUSA402_00744_FRIXIO_000_069","ふたたび神降ろしされたとちても、
シルフ領にさえ入らなければ「裁きの雷」を、
ビリビリされることはないのでぶっち。"
68,"TEXT_GAIUSA402_00744_FRIXIO_000_070","グリダニアの民と争うつもりはないのでぶっち。
だから、どうか、しばらく時間がほしいのでぶっち。"
69,"TEXT_GAIUSA402_00744_PAPALYMO_000_071","テンパードたちは、主である蛮神の影響を強く受けるんだ。
「ラムウ」の場合は、守護への望みが強く出た。
つまり、自分たちの領地を頑なに護ってしまう。"
70,"TEXT_GAIUSA402_00744_YDA_000_072","だから「悪い子シルフ」たちは、領地に入る者に対して、
あんなに凶暴になるんだね。
……じゃあ、仮宿のシルフを誘拐しようとするのは?"
71,"TEXT_GAIUSA402_00744_PAPALYMO_000_073","おそらくは「調停」のつもりなんだろう。
ともかく、蛮神とテンパードにも個々に特性や事情がある。
無闇に滅ぼせばいいわけじゃないってことさ。"
72,"TEXT_GAIUSA402_00744_PAPALYMO_000_074","わかりました、長老。
シルフ族の考え、確かに承りました。
これで、グリダニアの民も安心できるでしょう。"
73,"TEXT_GAIUSA402_00744_FRIXIO_000_075","ワチシらの気持ちを書き記した、書簡を渡すのでぶっち。
これをグリダニアに届けてほしいのでぶっち。"
74,"TEXT_GAIUSA402_00744_PAPALYMO_000_076","ふう、これで一安心だ。
シルフ族も僕たちも「ラムウ」に関しては静観だな。"
75,"TEXT_GAIUSA402_00744_YDA_000_077","長老さんが、話のわかる人でよかったよ!
……パパリモも見習いなよ!"
76,"TEXT_GAIUSA402_00744_PAPALYMO_000_078","お前が言うか!?
そんなだから、ヤ・シュトラに更生してやるって
言われるんだぞ!"
77,"TEXT_GAIUSA402_00744_YDA_000_079","あたしたちは、一足先に「砂の家」に戻るね!
ミンフィリアに報告しておくよー。"
78,"TEXT_GAIUSA402_00744_PAPALYMO_000_080","今回の対話の成功は、君の功績だ。
その書簡は、君の手で「双蛇党」に届けるといいよ。"
79,"TEXT_GAIUSA402_00744_PAPALYMO_000_081","それでは、長老。
僕たちは帰ります。
この度の図らい、感謝します。"
80,"TEXT_GAIUSA402_00744_FRIXIO_000_082","こちらこそ、世話になったのでぶっち。
感謝するのでぶっち!
引き続き、仲良くする方法を探すのでぶっち!"
81,"TEXT_GAIUSA402_00744_FRIXIO_000_083","……冒険者どの、待つのでぶっち。"
82,"TEXT_GAIUSA402_00744_FRIXIO_000_084","お前さんには、助けてもらった礼を
まだしてないのでぶっち。
これを受け取ってほしいのでぶっち。"
83,"TEXT_GAIUSA402_00744_FRIXIO_000_085","このクリスタルは、以前、
「ラムウ」ちゃまが神降ろしちた時に、
くださったものなのでぶっち。"
84,"TEXT_GAIUSA402_00744_FRIXIO_000_086","おぉ……。
ワチシの直感は、間違っていなかったのでぶっち。"
85,"TEXT_GAIUSA402_00744_FRIXIO_000_087","冒険者どの……。
お前さんは、きっとワチシには計り知れない
過酷な運命の中にいるのでぶっち。"
86,"TEXT_GAIUSA402_00744_FRIXIO_000_088","「ラムウ」ちゃまのクリスタルが、
お前さんの中で「光」に包まれたのが、
ワチシにも見えたのでぶっち。"
87,"TEXT_GAIUSA402_00744_FRIXIO_000_089","きっと、いつかクリスタルが役に立つのでぶっち。
その時まで、持っていてほしいのでぶっち。
ワチシらの信頼の証でもあるのでぶっち。"
88,"TEXT_GAIUSA402_00744_KOMUXIO_000_090","アナタにお願いがあるのでふっち……。
グリダニアに帰る前に、「シルフ領」にいる、
悪い子シルフをみていってほしいのでふっち。"
89,"TEXT_GAIUSA402_00744_KOMUXIO_000_091","テンパードになっても、悪い子シルフたちは、
こっちから、ちょっかいを出さなければ、
シルフ領からは出てこないのでふっち。"
90,"TEXT_GAIUSA402_00744_KOMUXIO_000_092","だから、グリダニアと争わなくていい、
裏付けになるはずなのでふっち……。"
91,"TEXT_GAIUSA402_00744_KOMUXIO_000_093","地図に目印を付けておいたのでふっち。
「シルフ領」は怖い魔物でいっぱいだけど、
そこからなら安全にみることができるでふっち。"
92,"TEXT_GAIUSA402_00744_SYSTEM_000_010","悪い子シルフの姿が見える。
不用意に近づかなければ襲ってくることはないようだ。"
93,"TEXT_GAIUSA402_00744_VORSAILE_000_020","やあやあ、ご苦労さま。
シルフ族から話を聞くことはできたかい?
……なんだって、預かってきた物があるって?"
94,"TEXT_GAIUSA402_00744_VORSAILE_000_021","これは、シルフ族からの書簡じゃあないか!
長老から話を聞くことができたんだね。
……どれどれ。"
95,"TEXT_GAIUSA402_00744_VORSAILE_000_022","……なるほど、仮宿のシルフ族に、
グリダニアと争う意思はないのか。
蛮神を顕現するつもりもないと。"
96,"TEXT_GAIUSA402_00744_VORSAILE_000_023","……ふむ、蛮神「ラムウ」のテンパードとなったシルフも、
こちらから手を出さなければ、静観できるか。"
97,"TEXT_GAIUSA402_00744_VORSAILE_000_024","これなら蛮神「ラムウ」と事を構える理由は消滅する。
僕らとシルフ族は、これからも共に歩んでいけるだろう。
この件は、カヌ・エ様に、しっかりお伝えしておくよ。"
98,"TEXT_GAIUSA402_00744_VORSAILE_000_025","大変な任務、ご苦労だったね!
君たちには本当に感謝しているよ!"
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75 71 TEXT_GAIUSA402_00744_PAPALYMO_000_073 おそらくは「調停」のつもりなんだろう。 ともかく、蛮神とテンパードにも個々に特性や事情がある。 無闇に滅ぼせばいいわけじゃないってことさ。
76 72 TEXT_GAIUSA402_00744_PAPALYMO_000_074 わかりました、長老。 シルフ族の考え、確かに承りました。 これで、グリダニアの民も安心できるでしょう。
77 73 TEXT_GAIUSA402_00744_FRIXIO_000_075 ワチシらの気持ちを書き記した、書簡を渡すのでぶっち。 これをグリダニアに届けてほしいのでぶっち。
78 74 TEXT_GAIUSA402_00744_PAPALYMO_000_076 ふう、これで一安心だ。 シルフ族も僕たちも「ラムウ」に関しては静観だな。
79 75 TEXT_GAIUSA402_00744_YDA_000_077 長老さんが、話のわかる人でよかったよ! ……パパリモも見習いなよ!
80 76 TEXT_GAIUSA402_00744_PAPALYMO_000_078 お前が言うか!? そんなだから、ヤ・シュトラに更生してやるって 言われるんだぞ!
81 77 TEXT_GAIUSA402_00744_YDA_000_079 あたしたちは、一足先に「砂の家」に戻るね! ミンフィリアに報告しておくよー。
82 78 TEXT_GAIUSA402_00744_PAPALYMO_000_080 今回の対話の成功は、君の功績だ。 その書簡は、君の手で「双蛇党」に届けるといいよ。
83 79 TEXT_GAIUSA402_00744_PAPALYMO_000_081 それでは、長老。 僕たちは帰ります。 この度の図らい、感謝します。
84 80 TEXT_GAIUSA402_00744_FRIXIO_000_082 こちらこそ、世話になったのでぶっち。 感謝するのでぶっち! 引き続き、仲良くする方法を探すのでぶっち!
85 81 TEXT_GAIUSA402_00744_FRIXIO_000_083 ……冒険者どの、待つのでぶっち。
86 82 TEXT_GAIUSA402_00744_FRIXIO_000_084 お前さんには、助けてもらった礼を まだしてないのでぶっち。 これを受け取ってほしいのでぶっち。
87 83 TEXT_GAIUSA402_00744_FRIXIO_000_085 このクリスタルは、以前、 「ラムウ」ちゃまが神降ろしちた時に、 くださったものなのでぶっち。
88 84 TEXT_GAIUSA402_00744_FRIXIO_000_086 おぉ……。 ワチシの直感は、間違っていなかったのでぶっち。
89 85 TEXT_GAIUSA402_00744_FRIXIO_000_087 冒険者どの……。 お前さんは、きっとワチシには計り知れない 過酷な運命の中にいるのでぶっち。
90 86 TEXT_GAIUSA402_00744_FRIXIO_000_088 「ラムウ」ちゃまのクリスタルが、 お前さんの中で「光」に包まれたのが、 ワチシにも見えたのでぶっち。
91 87 TEXT_GAIUSA402_00744_FRIXIO_000_089 きっと、いつかクリスタルが役に立つのでぶっち。 その時まで、持っていてほしいのでぶっち。 ワチシらの信頼の証でもあるのでぶっち。
92 88 TEXT_GAIUSA402_00744_KOMUXIO_000_090 アナタにお願いがあるのでふっち……。 グリダニアに帰る前に、「シルフ領」にいる、 悪い子シルフをみていってほしいのでふっち。
93 89 TEXT_GAIUSA402_00744_KOMUXIO_000_091 テンパードになっても、悪い子シルフたちは、 こっちから、ちょっかいを出さなければ、 シルフ領からは出てこないのでふっち。
94 90 TEXT_GAIUSA402_00744_KOMUXIO_000_092 だから、グリダニアと争わなくていい、 裏付けになるはずなのでふっち……。
95 91 TEXT_GAIUSA402_00744_KOMUXIO_000_093 地図に目印を付けておいたのでふっち。 「シルフ領」は怖い魔物でいっぱいだけど、 そこからなら安全にみることができるでふっち。
96 92 TEXT_GAIUSA402_00744_SYSTEM_000_010 悪い子シルフの姿が見える。 不用意に近づかなければ襲ってくることはないようだ。
97 93 TEXT_GAIUSA402_00744_VORSAILE_000_020 やあやあ、ご苦労さま。 シルフ族から話を聞くことはできたかい? ……なんだって、預かってきた物があるって?
98 94 TEXT_GAIUSA402_00744_VORSAILE_000_021 これは、シルフ族からの書簡じゃあないか! 長老から話を聞くことができたんだね。 ……どれどれ。
99 95 TEXT_GAIUSA402_00744_VORSAILE_000_022 ……なるほど、仮宿のシルフ族に、 グリダニアと争う意思はないのか。 蛮神を顕現するつもりもないと。
100 96 TEXT_GAIUSA402_00744_VORSAILE_000_023 ……ふむ、蛮神「ラムウ」のテンパードとなったシルフも、 こちらから手を出さなければ、静観できるか。
101 97 TEXT_GAIUSA402_00744_VORSAILE_000_024 これなら蛮神「ラムウ」と事を構える理由は消滅する。 僕らとシルフ族は、これからも共に歩んでいけるだろう。 この件は、カヌ・エ様に、しっかりお伝えしておくよ。
102 98 TEXT_GAIUSA402_00744_VORSAILE_000_025 大変な任務、ご苦労だったね! 君たちには本当に感謝しているよ!