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#,,
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int32,str,str
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0,"TEXT_GAIUSA402_00744_SEQ_00","シルフの仮宿のコムシオは冒険者に伝えたいことがあるようだ。"
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1,"TEXT_GAIUSA402_00744_SEQ_01","コムシオからいくつかの依頼を託された。まずはシルフの仮宿の東に向かい、コムシオがつけてくれた印の上でエモート「見わたす」をしよう。"
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2,"TEXT_GAIUSA402_00744_SEQ_02","テンパードにされたシルフを観察した。グリダニアの双蛇党:統合司令部に向かい、「ボルセル大牙佐」に「<Sheet(EventItem,2000596,0)/>」を渡そう。"
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3,"TEXT_GAIUSA402_00744_SEQ_03","<Sheet(EventItem,2000596,0)/>を渡した。シルフに争う意志がないことを知った双蛇党は、シルフ領を無理に攻めず静観するようだ。"
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4,"TEXT_GAIUSA402_00744_SEQ_04",""
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5,"TEXT_GAIUSA402_00744_SEQ_05",""
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6,"TEXT_GAIUSA402_00744_SEQ_06",""
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8,"TEXT_GAIUSA402_00744_SEQ_08",""
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9,"TEXT_GAIUSA402_00744_SEQ_09",""
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10,"TEXT_GAIUSA402_00744_SEQ_10",""
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11,"TEXT_GAIUSA402_00744_SEQ_11",""
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12,"TEXT_GAIUSA402_00744_SEQ_12",""
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13,"TEXT_GAIUSA402_00744_SEQ_13",""
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19,"TEXT_GAIUSA402_00744_SEQ_19",""
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23,"TEXT_GAIUSA402_00744_SEQ_23",""
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24,"TEXT_GAIUSA402_00744_TODO_00","シルフの仮宿東の印の上で「見わたす」をする"
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25,"TEXT_GAIUSA402_00744_TODO_01","双蛇党:統合司令部のボルセル大牙佐に<Sheet(EventItem,2000596,0)/>を渡す"
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26,"TEXT_GAIUSA402_00744_TODO_02",""
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27,"TEXT_GAIUSA402_00744_TODO_03",""
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33,"TEXT_GAIUSA402_00744_TODO_09",""
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44,"TEXT_GAIUSA402_00744_TODO_20",""
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47,"TEXT_GAIUSA402_00744_TODO_23",""
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48,"TEXT_GAIUSA402_00744_KOMUXIO_000_050","アナタ! きてくれたのでふっち!
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今、長ちゃまを呼ぶでふっち。
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長ちゃま~待ち人きたるでふっち~。"
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49,"TEXT_GAIUSA402_00744_FRIXIO_000_051","冒険者どの!
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「トトラクの千獄」では世話になったでぶっち。
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あらためて、お礼を言うのでぶっち。"
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50,"TEXT_GAIUSA402_00744_PAPALYMO_000_052","やぁ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>。
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大活躍だったようじゃないか。"
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51,"TEXT_GAIUSA402_00744_FRIXIO_000_053","お仲間の方々も、ノラクシアを助けてもらって、
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本当にありがとうなのでぶっち!"
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52,"TEXT_GAIUSA402_00744_PAPALYMO_000_054","でも、なんだって、
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あんなところに居られたんです?"
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53,"TEXT_GAIUSA402_00744_FRIXIO_000_055","……少し前のことなのでぶっち。
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森に「テイコク」のやつらが現れたのでぶっち。
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その目的を探ろうと監視していたのでぶっち。"
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54,"TEXT_GAIUSA402_00744_FRIXIO_000_056","でも、やつらに見つかって追い回されて、
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気付いたら南部森林にいたのでぶっち。"
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55,"TEXT_GAIUSA402_00744_FRIXIO_000_057","ワチシは「トトラクの千獄」に隠れたのでぶっち。
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そうちたら、突然、黒き衣の忌々しいやつに
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襲われ魔物のエサにされそうになったのでぶっち!"
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56,"TEXT_GAIUSA402_00744_YDA_000_058","黒き衣を纏った者……。
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まさか……。"
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57,"TEXT_GAIUSA402_00744_PAPALYMO_000_059","うん、そうだね。
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……長老。
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僕たちはグリダニアの使者として、ここに来たのです。"
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58,"TEXT_GAIUSA402_00744_FRIXIO_000_060","……なるほどなのでぶっち。
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グリダニアの民は「ラムウ」ちゃまを
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警戒しているのでぶっち?"
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59,"TEXT_GAIUSA402_00744_PAPALYMO_000_061","端的に言うと、そうなります。
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でも、この件で事を構えたいわけじゃない。
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グリダニアも和平を望んでいる。"
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60,"TEXT_GAIUSA402_00744_YDA_000_062","シルフたちは過去に一度、
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「ラムウ」を神降ろししたよね?
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あれ以来、音沙汰ないから、みんな不安なんだよね。"
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61,"TEXT_GAIUSA402_00744_FRIXIO_000_063","……カヌ・エは、心優しきヒトでぶっち。
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ワチシらも、重々理解しているし、
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争いたくない気持ちも同じなのでぶっち。"
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62,"TEXT_GAIUSA402_00744_FRIXIO_000_064","一族が「ラムウ」ちゃまを呼んだのは、
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森を「テイコク」から守るためなのでぶっち。
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それでも、ワチシは反対したのでぶっち……。"
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63,"TEXT_GAIUSA402_00744_FRIXIO_000_065","神ちゃまを呼ぶと、みんなおかしくなるのでぶっち。
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「ラムウ」ちゃまを呼んだ仲間は、みんな、
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<RubyCharaters>FF07E4BFA1E5BE92FF10E38386E383B3E38391E383BCE38389</RubyCharaters>になってしまったのでぶっち。"
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64,"TEXT_GAIUSA402_00744_FRIXIO_000_066","ワチシら、仮宿のシルフは、
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「ラムウ」ちゃまの力に頼るのを
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拒否した者たちなのでぶっち。"
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65,"TEXT_GAIUSA402_00744_FRIXIO_000_067","何とかテンパードになった一族を、
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元に戻したいのでぶっち……。
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でも、その方法が解らないのでぶっち……。"
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66,"TEXT_GAIUSA402_00744_FRIXIO_000_068","ひとつ言えることがあるのでぶっち。
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「ラムウ」ちゃまは、守護と調停の神ちゃまなのでぶっち。"
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67,"TEXT_GAIUSA402_00744_FRIXIO_000_069","ふたたび神降ろしされたとちても、
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シルフ領にさえ入らなければ「裁きの雷」を、
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ビリビリされることはないのでぶっち。"
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68,"TEXT_GAIUSA402_00744_FRIXIO_000_070","グリダニアの民と争うつもりはないのでぶっち。
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だから、どうか、しばらく時間がほしいのでぶっち。"
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69,"TEXT_GAIUSA402_00744_PAPALYMO_000_071","テンパードたちは、主である蛮神の影響を強く受けるんだ。
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「ラムウ」の場合は、守護への望みが強く出た。
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つまり、自分たちの領地を頑なに護ってしまう。"
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70,"TEXT_GAIUSA402_00744_YDA_000_072","だから「悪い子シルフ」たちは、領地に入る者に対して、
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あんなに凶暴になるんだね。
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……じゃあ、仮宿のシルフを誘拐しようとするのは?"
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71,"TEXT_GAIUSA402_00744_PAPALYMO_000_073","おそらくは「調停」のつもりなんだろう。
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ともかく、蛮神とテンパードにも個々に特性や事情がある。
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無闇に滅ぼせばいいわけじゃないってことさ。"
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72,"TEXT_GAIUSA402_00744_PAPALYMO_000_074","わかりました、長老。
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シルフ族の考え、確かに承りました。
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これで、グリダニアの民も安心できるでしょう。"
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73,"TEXT_GAIUSA402_00744_FRIXIO_000_075","ワチシらの気持ちを書き記した、書簡を渡すのでぶっち。
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これをグリダニアに届けてほしいのでぶっち。"
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74,"TEXT_GAIUSA402_00744_PAPALYMO_000_076","ふう、これで一安心だ。
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シルフ族も僕たちも「ラムウ」に関しては静観だな。"
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75,"TEXT_GAIUSA402_00744_YDA_000_077","長老さんが、話のわかる人でよかったよ!
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……パパリモも見習いなよ!"
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76,"TEXT_GAIUSA402_00744_PAPALYMO_000_078","お前が言うか!?
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そんなだから、ヤ・シュトラに更生してやるって
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言われるんだぞ!"
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77,"TEXT_GAIUSA402_00744_YDA_000_079","あたしたちは、一足先に「砂の家」に戻るね!
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ミンフィリアに報告しておくよー。"
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78,"TEXT_GAIUSA402_00744_PAPALYMO_000_080","今回の対話の成功は、君の功績だ。
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その書簡は、君の手で「双蛇党」に届けるといいよ。"
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79,"TEXT_GAIUSA402_00744_PAPALYMO_000_081","それでは、長老。
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僕たちは帰ります。
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この度の図らい、感謝します。"
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80,"TEXT_GAIUSA402_00744_FRIXIO_000_082","こちらこそ、世話になったのでぶっち。
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感謝するのでぶっち!
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引き続き、仲良くする方法を探すのでぶっち!"
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81,"TEXT_GAIUSA402_00744_FRIXIO_000_083","……冒険者どの、待つのでぶっち。"
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82,"TEXT_GAIUSA402_00744_FRIXIO_000_084","お前さんには、助けてもらった礼を
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まだしてないのでぶっち。
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これを受け取ってほしいのでぶっち。"
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83,"TEXT_GAIUSA402_00744_FRIXIO_000_085","このクリスタルは、以前、
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「ラムウ」ちゃまが神降ろしちた時に、
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くださったものなのでぶっち。"
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84,"TEXT_GAIUSA402_00744_FRIXIO_000_086","おぉ……。
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ワチシの直感は、間違っていなかったのでぶっち。"
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85,"TEXT_GAIUSA402_00744_FRIXIO_000_087","冒険者どの……。
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お前さんは、きっとワチシには計り知れない
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過酷な運命の中にいるのでぶっち。"
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86,"TEXT_GAIUSA402_00744_FRIXIO_000_088","「ラムウ」ちゃまのクリスタルが、
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お前さんの中で「光」に包まれたのが、
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ワチシにも見えたのでぶっち。"
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87,"TEXT_GAIUSA402_00744_FRIXIO_000_089","きっと、いつかクリスタルが役に立つのでぶっち。
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その時まで、持っていてほしいのでぶっち。
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ワチシらの信頼の証でもあるのでぶっち。"
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88,"TEXT_GAIUSA402_00744_KOMUXIO_000_090","アナタにお願いがあるのでふっち……。
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グリダニアに帰る前に、「シルフ領」にいる、
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悪い子シルフをみていってほしいのでふっち。"
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89,"TEXT_GAIUSA402_00744_KOMUXIO_000_091","テンパードになっても、悪い子シルフたちは、
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こっちから、ちょっかいを出さなければ、
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シルフ領からは出てこないのでふっち。"
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90,"TEXT_GAIUSA402_00744_KOMUXIO_000_092","だから、グリダニアと争わなくていい、
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裏付けになるはずなのでふっち……。"
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91,"TEXT_GAIUSA402_00744_KOMUXIO_000_093","地図に目印を付けておいたのでふっち。
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「シルフ領」は怖い魔物でいっぱいだけど、
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そこからなら安全にみることができるでふっち。"
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92,"TEXT_GAIUSA402_00744_SYSTEM_000_010","悪い子シルフの姿が見える。
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不用意に近づかなければ襲ってくることはないようだ。"
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93,"TEXT_GAIUSA402_00744_VORSAILE_000_020","やあやあ、ご苦労さま。
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シルフ族から話を聞くことはできたかい?
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……なんだって、預かってきた物があるって?"
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94,"TEXT_GAIUSA402_00744_VORSAILE_000_021","これは、シルフ族からの書簡じゃあないか!
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長老から話を聞くことができたんだね。
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……どれどれ。"
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95,"TEXT_GAIUSA402_00744_VORSAILE_000_022","……なるほど、仮宿のシルフ族に、
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グリダニアと争う意思はないのか。
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蛮神を顕現するつもりもないと。"
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96,"TEXT_GAIUSA402_00744_VORSAILE_000_023","……ふむ、蛮神「ラムウ」のテンパードとなったシルフも、
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こちらから手を出さなければ、静観できるか。"
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97,"TEXT_GAIUSA402_00744_VORSAILE_000_024","これなら蛮神「ラムウ」と事を構える理由は消滅する。
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僕らとシルフ族は、これからも共に歩んでいけるだろう。
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この件は、カヌ・エ様に、しっかりお伝えしておくよ。"
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98,"TEXT_GAIUSA402_00744_VORSAILE_000_025","大変な任務、ご苦労だったね!
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君たちには本当に感謝しているよ!"
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