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1,"TEXT_GAIUSA709_00782_SEQ_01","少女ベルトリアナが、骸旅団によって襲われたらしい。それを知ったウィルレッドらリトルアラミゴの青年たちが怒り、一触即発の状態だ。彼らの動向を調べよう。"
2,"TEXT_GAIUSA709_00782_SEQ_02","ウィルレッドたちは、彼らのいう「作戦」を、ついに決行する気のようだ。リトルアラミゴの「グンドバルド」に「<Sheet(EventItem,2000973,0)/>」と「<Sheet(EventItem,2000974,0)/>」を渡して報告しよう。"
3,"TEXT_GAIUSA709_00782_SEQ_03","ウィルレッドたちの「作戦」とは、アマルジャ族の砦からクリスタルを強奪するというものだった。彼らの暴挙を阻止すべく、リトルアラミゴの南東に急行して「ウィルレッド」に話しかけよう。"
4,"TEXT_GAIUSA709_00782_SEQ_04","ウィルレッドたちの「作戦」は失敗し、アラミゴ復権の野望は露と消えた。リトルアラミゴに戻り「グンドバルド」に話を聞こう。"
5,"TEXT_GAIUSA709_00782_SEQ_05","ウィルレッドの話によると、彼らを甘言で誘い、作戦を吹きこんだ者こそ「仮面の男」だったらしい。はたして「仮面の男」とは何者なのだろうか……?"
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24,"TEXT_GAIUSA709_00782_TODO_00","若者の動向を調べる"
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26,"TEXT_GAIUSA709_00782_TODO_02","ウィルレッドと話す"
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48,"TEXT_GAIUSA709_00782_GUNDOBALD_000_000","ウィルレッドは、帝国を倒すと言っていたそうだが……
いったい、何を仕掛けるつもりだ……?"
49,"TEXT_GAIUSA709_00782_BERTLIANA_000_001","グンドバルド、さま…………。"
50,"TEXT_GAIUSA709_00782_GUNDOBALD_000_002","ベルトリアナ……!?
その様子はどうしたことだ。
三日も戻らず、今までどこへ……?"
51,"TEXT_GAIUSA709_00782_BERTLIANA_000_003","町を出て、食べるものを探していたの……。
そしたら突然、骸旅団に襲われて、
彼らの隠れ家で……ううっ……。"
52,"TEXT_GAIUSA709_00782_BERTLIANA_000_004","彼らは私を笑ったわ。
誇りなんか持つから、惨めな思いをするのだと。
骸旅団は、帝国に下る意思さえあると……。"
53,"TEXT_GAIUSA709_00782_BERTLIANA_000_005","みんなと故郷で暮らすことを願うのは……
アラミゴの民を名乗るのは……もう、間違いなのですか?"
54,"TEXT_GAIUSA709_00782_GUNDOBALD_000_006","なんということだ……。
ひとまず火のそばで休みなさい、ベルトリアナ。
その話を、ほかの誰かにしたか?"
55,"TEXT_GAIUSA709_00782_BERTLIANA_000_007","はい、入り口でウィルレッドに。
そうしたら彼、ものすごい形相でどこかへ……。"
56,"TEXT_GAIUSA709_00782_GUNDOBALD_000_008","この子を預けて、仲間たちと話をしてくる。
お前は町の中を見回って、若い衆の様子を見てくれ。
……手間をかけてすまない。"
57,"TEXT_GAIUSA709_00782_BERTLIANA_000_009","私なら大丈夫……。
みんなといると、すごく安心できるんです。
外の人から見たら、愚かな絆かもしれないけれど……。"
58,"TEXT_GAIUSA709_00782_WILRED_000_010","壊神ラールガー……アラミゴの神よ……
オレたちに力を貸してくれ……。"
59,"TEXT_GAIUSA709_00782_WILRED_000_011","止めるつもりなら遅かったな。
ほとんどの仲間は、もうここを出たぞ。"
60,"TEXT_GAIUSA709_00782_WILRED_000_012","あとは、アイツに言われたとおりにするだけだ。
クリスタルさえ持ち帰れば、
もう誰も、オレたちを虐げられない……!"
61,"TEXT_GAIUSA709_00782_NPCA_000_020","ベルトリアナ……かわいそうに……。
あんな畜生どもにまで見下されるなんて、
こんなみじめな生活、もう耐えられない!"
62,"TEXT_GAIUSA709_00782_NPCA_000_021","私はウィルレッドの作戦にのるわ。
相手を聞いて、怖気づいた子もいるけど……馬鹿ね。
戦わなきゃ、どのみち生きてる意味なんてないのに!"
63,"TEXT_GAIUSA709_00782_NPCB_000_030","この作戦が成功したら、すげぇ力が手に入る。
そしたら帝国をブチのめして、世界を見返してやるんだ!"
64,"TEXT_GAIUSA709_00782_NPCB_000_031","フヌケたジジイの手先に、教えることなんかねぇ。
さあ俺も……って、見取り図はどこにやったっけ……。"
65,"TEXT_GAIUSA709_00782_DUMMY_000_040","(若者の所持品1・地図)"
66,"TEXT_GAIUSA709_00782_DUMMY_000_041","(若者の所持品2・ナイフ)"
67,"TEXT_GAIUSA709_00782_GUNDOBALD_000_050","彼らの様子はどうだ。
先ほどから姿が見えない者がいるが、もしや……。"
68,"TEXT_GAIUSA709_00782_GUNDOBALD_000_051","狩りに使う短剣、それにザンラク……
アマルジャ族の砦の、詳細な見取り図だ。
まさか、ここからクリスタルを持ち帰ると?"
69,"TEXT_GAIUSA709_00782_GUNDOBALD_000_052","無謀だ、たどり着く前に殺される。
クリスタルを求める理由は定かでないが、
アマルジャ族がどれほど危険か、わかっていない……!"
70,"TEXT_GAIUSA709_00782_GUNDOBALD_000_053","冒険者よ、もう一度だけ力を貸してくれ。
地図によると目的地は東、今から追えば、あるいは……!"
71,"TEXT_GAIUSA709_00782_NPCA_000_055","(★未使用/削除予定★)"
72,"TEXT_GAIUSA709_00782_NPCA_000_056","(★未使用/削除予定★)"
73,"TEXT_GAIUSA709_00782_GUNDOBALD_000_060","……ウィルレッド。
生きているのは、これだけか?"
74,"TEXT_GAIUSA709_00782_WILRED_000_061","違う……違うんだ……こんなはずじゃない……。
オレたちはクリスタルを手に入れて……帝国を……。"
75,"TEXT_GAIUSA709_00782_GUNDOBALD_000_062","ウィルレッド!!"
76,"TEXT_GAIUSA709_00782_WILRED_000_063","ち、力がほしいなら、クリスタルと祈りを捧げて、
「壊神ラールガー」を呼び降ろせと言われたんだ……!"
77,"TEXT_GAIUSA709_00782_WILRED_000_064","だからアマルジャ族の砦に忍び込んで、
奴らが蓄えてるクリスタルを盗もうとした……。
でも、すぐに見つかって……!"
78,"TEXT_GAIUSA709_00782_AMALJAA_000_065","逃がさぬぞ、厚顔無恥なる人の子よ!
我らが御神に捧ぐ、聖なる供物を狙いし罪……
その魂をもって償わせん!"
79,"TEXT_GAIUSA709_00782_GUNDOBALD_000_066","若い衆の粗相は謝罪しよう。
だが、魂を差し出せというのは、できない相談だ……。"
80,"TEXT_GAIUSA709_00782_GUNDOBALD_000_067","今は未熟でも、彼らは国なき我らの希望。
未来のために足掻くならば、その責任を共に負おう!"
81,"TEXT_GAIUSA709_00782_GUNDOBALD_000_070","これほど腕が立つとはな……。
うちの若い衆など、歯が立たないはずだ。"
82,"TEXT_GAIUSA709_00782_GUNDOBALD_000_071","ひとまず、リトルアラミゴへ戻ろう。
追っ手が来ないとも限らない……ここは危険だ。"
83,"TEXT_GAIUSA709_00782_WILRED_000_072","ま、待ってくれ!
クリスタルを持って帰らないと……
二人と一緒なら、きっとやれる!"
84,"TEXT_GAIUSA709_00782_GUNDOBALD_000_073","お前も、アマルジャ族に連れられてきた
「焼かれし者」……テンパードを見ただろう。"
85,"TEXT_GAIUSA709_00782_GUNDOBALD_000_074","ウルダハの「不滅隊」からは隠せと言われているが、
あれこそ、神に触れた者の末路だという……。
お前の望みは……ああなることか?"
86,"TEXT_GAIUSA709_00782_WILRED_000_075","う、嘘だろ!?
「仮面の男」は、そんなこと言ってなかった!
帝国を倒したければ、神を呼び降ろせって……!"
87,"TEXT_GAIUSA709_00782_GUNDOBALD_000_076","その話は、戻ってから聞かせてもらう。
冒険者も交えて、じっくりな……。"
88,"TEXT_GAIUSA709_00782_GUNDOBALD_000_080","もう隠し事はなしだ、ウィルレッド。
お前に計画を与えたのは「仮面の男」だったのだな……?"
89,"TEXT_GAIUSA709_00782_WILRED_000_081","……ああ、そうだよ。
仲間と話しているところに、アイツが現れたんだ。
力を欲する者に、知恵を与えると言っていた。"
90,"TEXT_GAIUSA709_00782_WILRED_000_082","でも、それきりだ。
煙のように消えたから、どこへ行ったのかも知らない。"
91,"TEXT_GAIUSA709_00782_WILRED_000_083","結局、騙されただけさ……。
今度こそ変えられるなんて、どうして信じたんだろうな。
アラミゴ人は、惨めに死んでいくしかないのに……。"
92,"TEXT_GAIUSA709_00782_GUNDOBALD_000_084","ウィルレッド。
我々の故郷はアラミゴだが、それがお前のすべてではない。
どう生きるかは、お前次第だ。"
93,"TEXT_GAIUSA709_00782_GUNDOBALD_000_085","何を求めるにしても、困難な道になるだろう。
だが、お前の命が、異郷の冒険者に救われたこと……
忘れずにいるといい。"
94,"TEXT_GAIUSA709_00782_WILRED_000_086","…………少し、考えてみるよ。"
95,"TEXT_GAIUSA709_00782_WILRED_000_087","すまなかったな。
あと……ありがとう。"
96,"TEXT_GAIUSA709_00782_GUNDOBALD_000_088","私からも礼を言おう……。
お前のような御仁がいることが、明日を生きる希望となる。
本当に、世話になったな。"
97,"TEXT_GAIUSA709_00782_QIB_TODO001","ウィルレッドを護ってアマルジャ族を倒せ!"
98,"TEXT_GAIUSA709_00782_WILRED_BATTLETALK_01","グンドバルドさん……
オレたちは、ただ力が欲しかったんだ!"
99,"TEXT_GAIUSA709_00782_GUNDOBALD_BATTLETALK_02","弁解は後だ。今は、生きることだけ考えろ……!"
100,"TEXT_GAIUSA709_00782_AMALJABOSS_GAIUSA709_BATTLETALK_03","油断大敵……! 罪人め、ここで討ち滅ぼさん!"
101,"TEXT_GAIUSA709_00782_GUNDOBALD_BATTLETALK_04","若き同胞の命、対価にしては余りある……。
これ以上は、くれてやるものか!"
102,"TEXT_GAIUSA709_00782_GUNDOBALD_BATTLETALK_04_2","冒険者よ、ウィルレッドを護ってやってくれ!"
103,"TEXT_GAIUSA709_00782_AMALJABOSS_GAIUSA709_BATTLETALK_05","形勢不利、かくなる上は……
出あえ、御神の聖火に焼かれし者よ!"
104,"TEXT_GAIUSA709_00782_GUNDOBALD_BATTLETALK_06","もう少しだ……押し切るぞッ……!"
105,"TEXT_GAIUSA709_00782_GUNDOBALD_BATTLETALK_DEAD","私は……また失うのか……。"
106,"TEXT_GAIUSA709_00782_WILRED_BATTLETALK_DEAD","くそッ! やっぱり、未来なんて……。"
107,"TEXT_GAIUSA709_00782_YOUNGMAN_A_GAIUSA709_BATTLETALK_DEAD","嫌だ、生きていたいよ……。"
108,"TEXT_GAIUSA709_00782_YOUNGMAN_B_GAIUSA709_BATTLETALK_DEAD","ちくしょう……ちくしょうッ……!!"
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4 0 TEXT_GAIUSA709_00782_SEQ_00 リトルアラミゴのグンドバルドは、冒険者に話があるようだ。
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7 3 TEXT_GAIUSA709_00782_SEQ_03 ウィルレッドたちの「作戦」とは、アマルジャ族の砦からクリスタルを強奪するというものだった。彼らの暴挙を阻止すべく、リトルアラミゴの南東に急行して「ウィルレッド」に話しかけよう。
8 4 TEXT_GAIUSA709_00782_SEQ_04 ウィルレッドたちの「作戦」は失敗し、アラミゴ復権の野望は露と消えた。リトルアラミゴに戻り「グンドバルド」に話を聞こう。
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71 67 TEXT_GAIUSA709_00782_GUNDOBALD_000_050 彼らの様子はどうだ。 先ほどから姿が見えない者がいるが、もしや……。
72 68 TEXT_GAIUSA709_00782_GUNDOBALD_000_051 狩りに使う短剣、それにザンラク…… アマルジャ族の砦の、詳細な見取り図だ。 まさか、ここからクリスタルを持ち帰ると?
73 69 TEXT_GAIUSA709_00782_GUNDOBALD_000_052 無謀だ、たどり着く前に殺される。 クリスタルを求める理由は定かでないが、 アマルジャ族がどれほど危険か、わかっていない……!
74 70 TEXT_GAIUSA709_00782_GUNDOBALD_000_053 冒険者よ、もう一度だけ力を貸してくれ。 地図によると目的地は東、今から追えば、あるいは……!
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77 73 TEXT_GAIUSA709_00782_GUNDOBALD_000_060 ……ウィルレッド。 生きているのは、これだけか?
78 74 TEXT_GAIUSA709_00782_WILRED_000_061 違う……違うんだ……こんなはずじゃない……。 オレたちはクリスタルを手に入れて……帝国を……。
79 75 TEXT_GAIUSA709_00782_GUNDOBALD_000_062 ウィルレッド!!
80 76 TEXT_GAIUSA709_00782_WILRED_000_063 ち、力がほしいなら、クリスタルと祈りを捧げて、 「壊神ラールガー」を呼び降ろせと言われたんだ……!
81 77 TEXT_GAIUSA709_00782_WILRED_000_064 だからアマルジャ族の砦に忍び込んで、 奴らが蓄えてるクリスタルを盗もうとした……。 でも、すぐに見つかって……!
82 78 TEXT_GAIUSA709_00782_AMALJAA_000_065 逃がさぬぞ、厚顔無恥なる人の子よ! 我らが御神に捧ぐ、聖なる供物を狙いし罪…… その魂をもって償わせん!
83 79 TEXT_GAIUSA709_00782_GUNDOBALD_000_066 若い衆の粗相は謝罪しよう。 だが、魂を差し出せというのは、できない相談だ……。
84 80 TEXT_GAIUSA709_00782_GUNDOBALD_000_067 今は未熟でも、彼らは国なき我らの希望。 未来のために足掻くならば、その責任を共に負おう!
85 81 TEXT_GAIUSA709_00782_GUNDOBALD_000_070 これほど腕が立つとはな……。 うちの若い衆など、歯が立たないはずだ。
86 82 TEXT_GAIUSA709_00782_GUNDOBALD_000_071 ひとまず、リトルアラミゴへ戻ろう。 追っ手が来ないとも限らない……ここは危険だ。
87 83 TEXT_GAIUSA709_00782_WILRED_000_072 ま、待ってくれ! クリスタルを持って帰らないと…… 二人と一緒なら、きっとやれる!
88 84 TEXT_GAIUSA709_00782_GUNDOBALD_000_073 お前も、アマルジャ族に連れられてきた 「焼かれし者」……テンパードを見ただろう。
89 85 TEXT_GAIUSA709_00782_GUNDOBALD_000_074 ウルダハの「不滅隊」からは隠せと言われているが、 あれこそ、神に触れた者の末路だという……。 お前の望みは……ああなることか?
90 86 TEXT_GAIUSA709_00782_WILRED_000_075 う、嘘だろ!? 「仮面の男」は、そんなこと言ってなかった! 帝国を倒したければ、神を呼び降ろせって……!
91 87 TEXT_GAIUSA709_00782_GUNDOBALD_000_076 その話は、戻ってから聞かせてもらう。 冒険者も交えて、じっくりな……。
92 88 TEXT_GAIUSA709_00782_GUNDOBALD_000_080 もう隠し事はなしだ、ウィルレッド。 お前に計画を与えたのは「仮面の男」だったのだな……?
93 89 TEXT_GAIUSA709_00782_WILRED_000_081 ……ああ、そうだよ。 仲間と話しているところに、アイツが現れたんだ。 力を欲する者に、知恵を与えると言っていた。
94 90 TEXT_GAIUSA709_00782_WILRED_000_082 でも、それきりだ。 煙のように消えたから、どこへ行ったのかも知らない。
95 91 TEXT_GAIUSA709_00782_WILRED_000_083 結局、騙されただけさ……。 今度こそ変えられるなんて、どうして信じたんだろうな。 アラミゴ人は、惨めに死んでいくしかないのに……。
96 92 TEXT_GAIUSA709_00782_GUNDOBALD_000_084 ウィルレッド。 我々の故郷はアラミゴだが、それがお前のすべてではない。 どう生きるかは、お前次第だ。
97 93 TEXT_GAIUSA709_00782_GUNDOBALD_000_085 何を求めるにしても、困難な道になるだろう。 だが、お前の命が、異郷の冒険者に救われたこと…… 忘れずにいるといい。
98 94 TEXT_GAIUSA709_00782_WILRED_000_086 …………少し、考えてみるよ。
99 95 TEXT_GAIUSA709_00782_WILRED_000_087 すまなかったな。 あと……ありがとう。
100 96 TEXT_GAIUSA709_00782_GUNDOBALD_000_088 私からも礼を言おう……。 お前のような御仁がいることが、明日を生きる希望となる。 本当に、世話になったな。
101 97 TEXT_GAIUSA709_00782_QIB_TODO001 ウィルレッドを護ってアマルジャ族を倒せ!
102 98 TEXT_GAIUSA709_00782_WILRED_BATTLETALK_01 グンドバルドさん…… オレたちは、ただ力が欲しかったんだ!
103 99 TEXT_GAIUSA709_00782_GUNDOBALD_BATTLETALK_02 弁解は後だ。今は、生きることだけ考えろ……!
104 100 TEXT_GAIUSA709_00782_AMALJABOSS_GAIUSA709_BATTLETALK_03 油断大敵……! 罪人め、ここで討ち滅ぼさん!
105 101 TEXT_GAIUSA709_00782_GUNDOBALD_BATTLETALK_04 若き同胞の命、対価にしては余りある……。 これ以上は、くれてやるものか!
106 102 TEXT_GAIUSA709_00782_GUNDOBALD_BATTLETALK_04_2 冒険者よ、ウィルレッドを護ってやってくれ!
107 103 TEXT_GAIUSA709_00782_AMALJABOSS_GAIUSA709_BATTLETALK_05 形勢不利、かくなる上は…… 出あえ、御神の聖火に焼かれし者よ!
108 104 TEXT_GAIUSA709_00782_GUNDOBALD_BATTLETALK_06 もう少しだ……押し切るぞッ……!
109 105 TEXT_GAIUSA709_00782_GUNDOBALD_BATTLETALK_DEAD 私は……また失うのか……。
110 106 TEXT_GAIUSA709_00782_WILRED_BATTLETALK_DEAD くそッ! やっぱり、未来なんて……。
111 107 TEXT_GAIUSA709_00782_YOUNGMAN_A_GAIUSA709_BATTLETALK_DEAD 嫌だ、生きていたいよ……。
112 108 TEXT_GAIUSA709_00782_YOUNGMAN_B_GAIUSA709_BATTLETALK_DEAD ちくしょう……ちくしょうッ……!!