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1,"TEXT_GAIUSB608_00890_SEQ_01","フランセルへかけられた異端者嫌疑を信じられないというカリロー。アドネール占星台の北にあるアートボルグ砦群に赴き「フランセル」に事態を報告しよう。合言葉は「薄雪草」だ。"
2,"TEXT_GAIUSB608_00890_SEQ_02","フランセルは昨今の異端者騒動に陰謀の匂いを感じているようだ。「キャンプ・ドラゴンヘッド」にいるフォルタン家の騎士「オルシュファン」に「<Sheet(EventItem,2000697,0)/>」を渡そう。"
3,"TEXT_GAIUSB608_00890_SEQ_03","オルシュファンはフランセルの頼みを容れ、冒険者への協力を約束してくれた。しかし、第七霊災前に失われた飛空艇「エンタープライズ」の捜索は困難であるらしい。<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>自身も最善を尽くす必要があるようだ……。"
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24,"TEXT_GAIUSB608_00890_TODO_00","フランセルと話す"
25,"TEXT_GAIUSB608_00890_TODO_01","オルシュファンに<Sheet(EventItem,2000697,0)/>を渡す"
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48,"TEXT_GAIUSB608_00890_CARRILAUT_000_000","お静かに……。
ポルトゥレーン隊長に、気付かれると厄介です。"
49,"TEXT_GAIUSB608_00890_CARRILAUT_000_001","あなたの仕事ぶりを、拝見させていただきました。
とても誠実で、信頼に足るお方だ……
どうか、私の願いを聞いていただけませんか?"
50,"TEXT_GAIUSB608_00890_CARRILAUT_000_002","私は今でこそデュランデル家の騎兵ですが、
霊災前までは、アインハルト家にお仕えしておりました。"
51,"TEXT_GAIUSB608_00890_CARRILAUT_000_003","嫌疑をかけられた「フランセル」様は、信心深いお方です。
常々ドラゴン族との戦いに心を砕いておられたお方が、
異端者と通じているとは思えません。"
52,"TEXT_GAIUSB608_00890_CARRILAUT_000_004","どうか、北の「アートボルグ砦群」へ向かい、
フランセル様に、この窮地をお伝えください。
「薄雪草」という合言葉で、わかってくださるはずです。"
53,"TEXT_GAIUSB608_00890_FRANCEL_000_010","アインハルト家のフランセル?
それなら僕のことだが……キミは?"
54,"TEXT_GAIUSB608_00890_Q1_000_020","フランセルに合言葉を告げる?"
55,"TEXT_GAIUSB608_00890_A1_000_021","「白百合」"
56,"TEXT_GAIUSB608_00890_A2_000_022","「野薔薇」"
57,"TEXT_GAIUSB608_00890_A3_000_023","「薄雪草」"
58,"TEXT_GAIUSB608_00890_A4_000_024","キャンセル"
59,"TEXT_GAIUSB608_00890_FRANCEL_000_030","ふむ……「白百合」の意匠を掲げる一族が
グリダニアにいる、と聞いたことがあるよ。
……当家とは、特に関わりはないけれど。"
60,"TEXT_GAIUSB608_00890_FRANCEL_000_040","たしかに、アインハルト家の紋章は「薔薇」だ。
……それが、どうかしたのだろうか?"
61,"TEXT_GAIUSB608_00890_FRANCEL_000_050","「薄雪草」……この地が氷に閉ざされる前、
母上が好んでいた花の名だ。
どうやら、キミとは安心して話せるらしい。"
62,"TEXT_GAIUSB608_00890_FRANCEL_000_051","僕に宛てた荷物から「竜眼の祈鎖」が……!?
そうか……恐れていたことが、ついに……。"
63,"TEXT_GAIUSB608_00890_FRANCEL_000_052","「竜眼の祈鎖」とは、異端者の装飾具。
彼らはそれを以て、同志であることを確かめあうという。
それが荷物から出てきたなら、嫌疑をかけられて当然だ。"
64,"TEXT_GAIUSB608_00890_FRANCEL_000_053","だが、僕は違うんだ……一族の皆だって……
最近の異端者騒動はおかしい。
誰かが、アインハルト家を陥れようとしている……。"
65,"TEXT_GAIUSB608_00890_FRANCEL_000_054","信じてくれたカリローとキミに、感謝しなくてはならないな。
できることなら力になってあげたいが……
異端者の嫌疑を受けた身では、言葉のひとつも通せない。"
66,"TEXT_GAIUSB608_00890_FRANCEL_000_055","かわりに、砦の北にある
「キャンプ・ドラゴンヘッド」を預かる騎士、
「オルシュファン」への紹介状を書いてあげよう。"
67,"TEXT_GAIUSB608_00890_FRANCEL_000_056","彼は、四大名家の中でも傭兵や冒険者の受け入れに
積極的なフォルタン家の騎士で……僕の親友だ。
きっと、キミの力になってくれるよ。"
68,"TEXT_GAIUSB608_00890_HAURCHEFANT_000_060","その風体、冒険者だな。
「キャンプ・ドラゴンヘッド」は来訪者を拒まない。
滞在の間、お前の持つ技術や知識を、おおいに…………"
69,"TEXT_GAIUSB608_00890_HAURCHEFANT_000_061","…………イイ……すごくイイぞ……!
はぁ、なんてそそる……鍛え上げられた肉体だ……!
美しき<Sheet(Race,PlayerParameter(71),0)/>族よ、用件を言ってみるといい!"
70,"TEXT_GAIUSB608_00890_HAURCHEFANT_000_062","これは、フランセルの……。
異端者の嫌疑をかけられて、何を頼むかと思えば、
『<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>に協力しろ』ときたか。"
71,"TEXT_GAIUSB608_00890_HAURCHEFANT_000_063","そこまでされては、断るわけにもいくまい。
あいつのことも気がかりではあるが、
まずは、お前の用件を聞かせてくれ。"
72,"TEXT_GAIUSB608_00890_HAURCHEFANT_000_064","飛空艇「エンタープライズ」……しかも霊災前の話とは。
……イシュガルドも、あの時期は混乱を極めたからな。
目撃者を探すにしても、少々てこずるかもしれん。"
73,"TEXT_GAIUSB608_00890_HAURCHEFANT_000_065","無論、こちらも最善を尽くすが、
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>自身の力が不可欠になるだろう。
お前の力を、すみずみまで見せてくれ……!"
74,"TEXT_GAIUSB608_00890_HAURCHEFANT_000_066","ここまでの旅程、大変ご苦労だった。
友とフォルタン家の名にかけて、
現下より、このオルシュファンが力を貸そう!"
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4 0 TEXT_GAIUSB608_00890_SEQ_00 アドネール占星台のカリローは、冒険者へひそかに仕事を頼みたいようだ。
5 1 TEXT_GAIUSB608_00890_SEQ_01 フランセルへかけられた異端者嫌疑を信じられないというカリロー。アドネール占星台の北にあるアートボルグ砦群に赴き「フランセル」に事態を報告しよう。合言葉は「薄雪草」だ。
6 2 TEXT_GAIUSB608_00890_SEQ_02 フランセルは昨今の異端者騒動に陰謀の匂いを感じているようだ。「キャンプ・ドラゴンヘッド」にいるフォルタン家の騎士「オルシュファン」に「<Sheet(EventItem,2000697,0)/>」を渡そう。
7 3 TEXT_GAIUSB608_00890_SEQ_03 オルシュファンはフランセルの頼みを容れ、冒険者への協力を約束してくれた。しかし、第七霊災前に失われた飛空艇「エンタープライズ」の捜索は困難であるらしい。<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>自身も最善を尽くす必要があるようだ……。
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52 48 TEXT_GAIUSB608_00890_CARRILAUT_000_000 お静かに……。 ポルトゥレーン隊長に、気付かれると厄介です。
53 49 TEXT_GAIUSB608_00890_CARRILAUT_000_001 あなたの仕事ぶりを、拝見させていただきました。 とても誠実で、信頼に足るお方だ…… どうか、私の願いを聞いていただけませんか?
54 50 TEXT_GAIUSB608_00890_CARRILAUT_000_002 私は今でこそデュランデル家の騎兵ですが、 霊災前までは、アインハルト家にお仕えしておりました。
55 51 TEXT_GAIUSB608_00890_CARRILAUT_000_003 嫌疑をかけられた「フランセル」様は、信心深いお方です。 常々ドラゴン族との戦いに心を砕いておられたお方が、 異端者と通じているとは思えません。
56 52 TEXT_GAIUSB608_00890_CARRILAUT_000_004 どうか、北の「アートボルグ砦群」へ向かい、 フランセル様に、この窮地をお伝えください。 「薄雪草」という合言葉で、わかってくださるはずです。
57 53 TEXT_GAIUSB608_00890_FRANCEL_000_010 アインハルト家のフランセル? それなら僕のことだが……キミは?
58 54 TEXT_GAIUSB608_00890_Q1_000_020 フランセルに合言葉を告げる?
59 55 TEXT_GAIUSB608_00890_A1_000_021 「白百合」
60 56 TEXT_GAIUSB608_00890_A2_000_022 「野薔薇」
61 57 TEXT_GAIUSB608_00890_A3_000_023 「薄雪草」
62 58 TEXT_GAIUSB608_00890_A4_000_024 キャンセル
63 59 TEXT_GAIUSB608_00890_FRANCEL_000_030 ふむ……「白百合」の意匠を掲げる一族が グリダニアにいる、と聞いたことがあるよ。 ……当家とは、特に関わりはないけれど。
64 60 TEXT_GAIUSB608_00890_FRANCEL_000_040 たしかに、アインハルト家の紋章は「薔薇」だ。 ……それが、どうかしたのだろうか?
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70 66 TEXT_GAIUSB608_00890_FRANCEL_000_055 かわりに、砦の北にある 「キャンプ・ドラゴンヘッド」を預かる騎士、 「オルシュファン」への紹介状を書いてあげよう。
71 67 TEXT_GAIUSB608_00890_FRANCEL_000_056 彼は、四大名家の中でも傭兵や冒険者の受け入れに 積極的なフォルタン家の騎士で……僕の親友だ。 きっと、キミの力になってくれるよ。
72 68 TEXT_GAIUSB608_00890_HAURCHEFANT_000_060 その風体、冒険者だな。 「キャンプ・ドラゴンヘッド」は来訪者を拒まない。 滞在の間、お前の持つ技術や知識を、おおいに…………
73 69 TEXT_GAIUSB608_00890_HAURCHEFANT_000_061 …………イイ……すごくイイぞ……! はぁ、なんてそそる……鍛え上げられた肉体だ……! 美しき<Sheet(Race,PlayerParameter(71),0)/>族よ、用件を言ってみるといい!
74 70 TEXT_GAIUSB608_00890_HAURCHEFANT_000_062 これは、フランセルの……。 異端者の嫌疑をかけられて、何を頼むかと思えば、 『<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>に協力しろ』ときたか。
75 71 TEXT_GAIUSB608_00890_HAURCHEFANT_000_063 そこまでされては、断るわけにもいくまい。 あいつのことも気がかりではあるが、 まずは、お前の用件を聞かせてくれ。
76 72 TEXT_GAIUSB608_00890_HAURCHEFANT_000_064 飛空艇「エンタープライズ」……しかも霊災前の話とは。 ……イシュガルドも、あの時期は混乱を極めたからな。 目撃者を探すにしても、少々てこずるかもしれん。
77 73 TEXT_GAIUSB608_00890_HAURCHEFANT_000_065 無論、こちらも最善を尽くすが、 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>自身の力が不可欠になるだろう。 お前の力を、すみずみまで見せてくれ……!
78 74 TEXT_GAIUSB608_00890_HAURCHEFANT_000_066 ここまでの旅程、大変ご苦労だった。 友とフォルタン家の名にかけて、 現下より、このオルシュファンが力を貸そう!