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2026-03-02 23:57:13 -06:00
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1,"TEXT_GAIUSC408_00983_SEQ_01","ウェッジは、なんとしても相棒のビッグスを見つけだしたいようだ。さらなる情報を得るため「秘石の塔」の「イニアス」に話を聞いてみよう。"
2,"TEXT_GAIUSC408_00983_SEQ_02","ビッグスの逃亡先として残る可能性は、ホワイトブリム前哨地方面だという。ホワイトブリム方面へと抜ける洞穴「聖ダナフェンの旅程」に行ってみよう。"
3,"TEXT_GAIUSC408_00983_SEQ_03","ヤ・シュトラらの協力もあり、無事にビッグスを救出することができた。秘石の塔へ戻り「ウェッジ」に報告しよう。"
4,"TEXT_GAIUSC408_00983_SEQ_04","ビッグスの救出によって「ガーロンド・アイアンワークス」の面々がそろった。今後は、よりいっそうの活躍を期待できそうだ。彼らに負けないよう、これからの戦いにも全力を尽くそう。"
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24,"TEXT_GAIUSC408_00983_TODO_00","イニアスと話す"
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26,"TEXT_GAIUSC408_00983_TODO_02","ウェッジに報告"
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48,"TEXT_GAIUSC408_00983_WEDGE_000_000","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>、お願いッス!
もう一度……もう一度だけ、
ビッグスを探してほしいッス……。"
49,"TEXT_GAIUSC408_00983_WEDGE_000_001","きっとあいつは、この雪の中、ひとり凍えてるッス……。
どうしても助けてやりたいッス!"
50,"TEXT_GAIUSC408_00983_WEDGE_000_002","でも、いったいどこに行ったッス……。
……この辺りで、どこか行きそうな場所を
知ってそうな人に聞いてみてほしいッス!"
51,"TEXT_GAIUSC408_00983_IGNACE_000_010","この雪の中、人探しだって?
ご苦労なことだなぁ。"
52,"TEXT_GAIUSC408_00983_IGNACE_000_011","……この辺りで行きそうなところねぇ。
ここの周辺でも、ゼーメル要塞の方でもないとすると、
ホワイトブリム方面に行ったのかもしれないな。"
53,"TEXT_GAIUSC408_00983_IGNACE_000_012","ここから北東、月の衛星「ダラガブ」の破片を越えた辺りに、
ホワイトブリムへ抜けるための、
「聖ダナフェンの旅程」という洞穴がある。"
54,"TEXT_GAIUSC408_00983_IGNACE_000_013","何も手を打たないよりはマシだろう。
行ってみちゃどうだい。"
55,"TEXT_GAIUSC408_00983_IGNACE_000_014","……しかし、いつも思うが、この塔は高いな。
この間は足を滑らせて、天辺から落下しちまった。
まったく、死ぬかと思ったぜ。"
56,"TEXT_GAIUSC408_00983_YDA_000_020","あっ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>!
ビッグスを見つけたよ!
……ヤバイね、早く助けてあげないと。"
57,"TEXT_GAIUSC408_00983_IMPERIALSOLDIER_000_030","無駄な抵抗は止めろっ!
おとなしく我々に従えば、命は保証する!"
58,"TEXT_GAIUSC408_00983_BIGGS_000_031","くっそ……!
ここまでなのか……!?"
59,"TEXT_GAIUSC408_00983_YSHTOLA_000_032","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>、来たわね。
……状況は見てのとおりよ、芳しくないわ。"
60,"TEXT_GAIUSC408_00983_YDA_000_033","ヤ・シュトラ……そろそろヤバイ。
寒さと緊張の連続で、彼の体力はもう限界だよ。
行ったほうがいい。"
61,"TEXT_GAIUSC408_00983_YSHTOLA_000_034","……イダの言うとおりね。
この辺りにどれほどの帝国兵が潜んでいるのか、
気がかりではあるけど……。"
62,"TEXT_GAIUSC408_00983_YSHTOLA_000_035","行くわよ!
ビッグスを助けるわ!"
63,"TEXT_GAIUSC408_00983_IMPERIALSOLDIER_000_036","くっ……仲間か!?
迎え撃てっ!"
64,"TEXT_GAIUSC408_00983_DUMMY_000_040","(QIB)"
65,"TEXT_GAIUSC408_00983_BIGGS_000_050","た、助かったぜ……。
ありがとう……っく……。"
66,"TEXT_GAIUSC408_00983_YSHTOLA_000_051","まずい、かなり体力を消耗しているわね。
……私とイダで彼を連れて行くわ。"
67,"TEXT_GAIUSC408_00983_YSHTOLA_000_052","わかったわ、「秘石の塔」へ向かえばいいのね。
先に行っておくから、あとで会いましょう。"
68,"TEXT_GAIUSC408_00983_YDA_000_053","うっし、ウェッジとビッグスが戻ってきたよー!
早くシドに会わせたい!
……じゃ、先に行ってるね!"
69,"TEXT_GAIUSC408_00983_WEDGE_000_060","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>……。
ありがとう……ありがとうッス!
ヤ・シュトラさんと、イダさんにも感謝ッス!"
70,"TEXT_GAIUSC408_00983_YDA_000_061","ううん、2人が助かったんだから、
よかったじゃない!"
71,"TEXT_GAIUSC408_00983_YSHTOLA_000_062","そうね、本当に無事でよかった。"
72,"TEXT_GAIUSC408_00983_WEDGE_000_063","よかったッス……。
ビッグスが帰ってきたッス……えぐ……えぐ。"
73,"TEXT_GAIUSC408_00983_BIGGS_000_064","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>、ありがとう。
……おかげで命拾いできたぜ。"
74,"TEXT_GAIUSC408_00983_BIGGS_000_065","ウェッジも助けてくれたんだってな。
これで、俺たちを助けてくれたのは2度目だ。
……感謝の言葉もない。"
75,"TEXT_GAIUSC408_00983_CID_000_070","ウェッジ! ビッグス!
……お前たち、よく無事で!
来るのが遅くなって悪かったな。"
76,"TEXT_GAIUSC408_00983_WEDGE_000_071","親方ぁぁぁ、シド親方ぁぁぁ!
えぐ、えぐ、親方も生きてたッスぅぅぅ……。"
77,"TEXT_GAIUSC408_00983_BIGGS_000_072","……心配しましたよ、シド親方。
でも、無事でよかった……。"
78,"TEXT_GAIUSC408_00983_CID_000_073","それにしても、お前たち、これまでどうしてたんだ。
砂の家が襲われた時、何があった?"
79,"TEXT_GAIUSC408_00983_BIGGS_000_080","あの日、砂の家は帝国軍に襲われたんです……。
奴ら、ベスパーベイにいきなり現れたかと思うと、
あっという間に砂の家を制圧しちまった……。"
80,"TEXT_GAIUSC408_00983_BIGGS_000_081","その時、俺たち2人は、
表で機材のメンテナンスをしてたんです。
突然の出来事に、抵抗もできず捕まっちまいました……。"
81,"TEXT_GAIUSC408_00983_YDA_000_082","でも、ベスパーベイへの経路は、
「不滅隊」が駐屯しているんだよー。
そんなに簡単に突破されるなんて……。"
82,"TEXT_GAIUSC408_00983_YSHTOLA_000_083","私たちが帰った時も、ベスパーベイ、
それにホライズンには被害がなかった……。
……そうか、アシエンの時空転移を……。"
83,"TEXT_GAIUSC408_00983_CID_000_084","……それから?"
84,"TEXT_GAIUSC408_00983_WEDGE_000_090","……砂の家で捕まったオイラたちは、
目隠しをされて、しばらく移動したあとに、
帝国軍の飛空艇に乗せられたッス。"
85,"TEXT_GAIUSC408_00983_WEDGE_000_091","護送中は貨物庫の一角に閉じ込められていたから、
具体的なことはわからないッス。"
86,"TEXT_GAIUSC408_00983_WEDGE_000_092","そのうち「カストルム・セントリ」で、
ミンフィリアさんたちだけが降ろされて、
オイラとビッグスだけが最後まで残ってたッス。"
87,"TEXT_GAIUSC408_00983_CID_000_093","カストルム・セントリ……。"
88,"TEXT_GAIUSC408_00983_CID_000_100","……それで、お前たちは、
どうやって脱出してきたんだ?"
89,"TEXT_GAIUSC408_00983_WEDGE_000_101","オイラとビッグスは、カストルム・セントリで、
帝国方面への飛空艇に乗せ換えられたッス。"
90,"TEXT_GAIUSC408_00983_WEDGE_000_102","その時に細工して、飛び立った後にひと騒ぎ起こしたッス。
……で、不時着のどさくさに紛れて脱出してきたッス!"
91,"TEXT_GAIUSC408_00983_CID_000_103","ビッグス、お前の仕業だな。
……そういうことに頭が回るのは、
大戦の時から変わんねぇな。"
92,"TEXT_GAIUSC408_00983_CID_000_110","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……。
ふたりを助けてくれて恩に着る。
本当にありがとうよ。"
93,"TEXT_GAIUSC408_00983_CID_000_111","いろいろと疑問は残っているが、
とにかく、こいつらは戻ってきてくれた。
次は、ミンフィリアを救出する番だぜ。"
94,"TEXT_GAIUSC408_00983_CID_000_120","よし、これで、
「ガーロンド・アイアンワークス」の再始動ってわけだ!
……野郎ども、気合入れていくぜ!"
95,"TEXT_GAIUSC408_00983_BIGGSWEDGE_000_130","(-ビッグスとウェッジ-)オー!"
96,"TEXT_GAIUSC408_00983_QIB_TODO001","ビッグスを守って帝国兵を倒せ!"
97,"TEXT_GAIUSC408_00983_BIGGS_BATTLETALK_01","み、みんな……!
ハハッ、諦めないでみるもんだな!"
98,"TEXT_GAIUSC408_00983_IMPERIALLEADER_GAIUSC408_BATTLETALK_02","うろたえるなッ!
増援を要請した、すぐに到着するはずだ!"
99,"TEXT_GAIUSC408_00983_YDA_BATTLETALK_03","来るならこいッ! まとめて相手したげるよ!"
100,"TEXT_GAIUSC408_00983_YSHTOLA_BATTLETALK_04","イダ、安い挑発はやめなさい。
……黙ってぶちのめす、それだけよ。"
101,"TEXT_GAIUSC408_00983_IMPERIALLEADER_GAIUSC408_BATTLETALK_05","増援がきたぞ!
魔導ヴァンガードで、ひねりつぶしてやる!"
102,"TEXT_GAIUSC408_00983_YSHTOLA_BATTLETALK_06","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>、ビッグスを守ってあげて!"
103,"TEXT_GAIUSC408_00983_YDA_BATTLETALK_07","うわっ、また来た!? 張り切りすぎだって!"
104,"TEXT_GAIUSC408_00983_YSHTOLA_BATTLETALK_08","あなたが挑発なんてするからでしょ!
……これが終わったらお仕置きね。"
105,"TEXT_GAIUSC408_00983_BIGGS_BATTLETALK_09","あとは……こいつらを倒せば……!"
106,"TEXT_GAIUSC408_00983_YSHTOLA_BATTLETALK_DEAD","ごめんなさい、少し休むわ……。"
107,"TEXT_GAIUSC408_00983_YDA_BATTLETALK_DEAD","もーだめ、ヘトヘトだよぉ……!"
108,"TEXT_GAIUSC408_00983_BIGGS_BATTLETALK_DEAD","ウ、ウェッジ……親方……。"
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4 0 TEXT_GAIUSC408_00983_SEQ_00 ウェッジは冒険者に、さらなる人探しをお願いしたいようだ。
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6 2 TEXT_GAIUSC408_00983_SEQ_02 ビッグスの逃亡先として残る可能性は、ホワイトブリム前哨地方面だという。ホワイトブリム方面へと抜ける洞穴「聖ダナフェンの旅程」に行ってみよう。
7 3 TEXT_GAIUSC408_00983_SEQ_03 ヤ・シュトラらの協力もあり、無事にビッグスを救出することができた。秘石の塔へ戻り「ウェッジ」に報告しよう。
8 4 TEXT_GAIUSC408_00983_SEQ_04 ビッグスの救出によって「ガーロンド・アイアンワークス」の面々がそろった。今後は、よりいっそうの活躍を期待できそうだ。彼らに負けないよう、これからの戦いにも全力を尽くそう。
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56 52 TEXT_GAIUSC408_00983_IGNACE_000_011 ……この辺りで行きそうなところねぇ。 ここの周辺でも、ゼーメル要塞の方でもないとすると、 ホワイトブリム方面に行ったのかもしれないな。
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58 54 TEXT_GAIUSC408_00983_IGNACE_000_013 何も手を打たないよりはマシだろう。 行ってみちゃどうだい。
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62 58 TEXT_GAIUSC408_00983_BIGGS_000_031 くっそ……! ここまでなのか……!?
63 59 TEXT_GAIUSC408_00983_YSHTOLA_000_032 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>、来たわね。 ……状況は見てのとおりよ、芳しくないわ。
64 60 TEXT_GAIUSC408_00983_YDA_000_033 ヤ・シュトラ……そろそろヤバイ。 寒さと緊張の連続で、彼の体力はもう限界だよ。 行ったほうがいい。
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77 73 TEXT_GAIUSC408_00983_BIGGS_000_064 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>、ありがとう。 ……おかげで命拾いできたぜ。
78 74 TEXT_GAIUSC408_00983_BIGGS_000_065 ウェッジも助けてくれたんだってな。 これで、俺たちを助けてくれたのは2度目だ。 ……感謝の言葉もない。
79 75 TEXT_GAIUSC408_00983_CID_000_070 ウェッジ! ビッグス! ……お前たち、よく無事で! 来るのが遅くなって悪かったな。
80 76 TEXT_GAIUSC408_00983_WEDGE_000_071 親方ぁぁぁ、シド親方ぁぁぁ! えぐ、えぐ、親方も生きてたッスぅぅぅ……。
81 77 TEXT_GAIUSC408_00983_BIGGS_000_072 ……心配しましたよ、シド親方。 でも、無事でよかった……。
82 78 TEXT_GAIUSC408_00983_CID_000_073 それにしても、お前たち、これまでどうしてたんだ。 砂の家が襲われた時、何があった?
83 79 TEXT_GAIUSC408_00983_BIGGS_000_080 あの日、砂の家は帝国軍に襲われたんです……。 奴ら、ベスパーベイにいきなり現れたかと思うと、 あっという間に砂の家を制圧しちまった……。
84 80 TEXT_GAIUSC408_00983_BIGGS_000_081 その時、俺たち2人は、 表で機材のメンテナンスをしてたんです。 突然の出来事に、抵抗もできず捕まっちまいました……。
85 81 TEXT_GAIUSC408_00983_YDA_000_082 でも、ベスパーベイへの経路は、 「不滅隊」が駐屯しているんだよー。 そんなに簡単に突破されるなんて……。
86 82 TEXT_GAIUSC408_00983_YSHTOLA_000_083 私たちが帰った時も、ベスパーベイ、 それにホライズンには被害がなかった……。 ……そうか、アシエンの時空転移を……。
87 83 TEXT_GAIUSC408_00983_CID_000_084 ……それから?
88 84 TEXT_GAIUSC408_00983_WEDGE_000_090 ……砂の家で捕まったオイラたちは、 目隠しをされて、しばらく移動したあとに、 帝国軍の飛空艇に乗せられたッス。
89 85 TEXT_GAIUSC408_00983_WEDGE_000_091 護送中は貨物庫の一角に閉じ込められていたから、 具体的なことはわからないッス。
90 86 TEXT_GAIUSC408_00983_WEDGE_000_092 そのうち「カストルム・セントリ」で、 ミンフィリアさんたちだけが降ろされて、 オイラとビッグスだけが最後まで残ってたッス。
91 87 TEXT_GAIUSC408_00983_CID_000_093 カストルム・セントリ……。
92 88 TEXT_GAIUSC408_00983_CID_000_100 ……それで、お前たちは、 どうやって脱出してきたんだ?
93 89 TEXT_GAIUSC408_00983_WEDGE_000_101 オイラとビッグスは、カストルム・セントリで、 帝国方面への飛空艇に乗せ換えられたッス。
94 90 TEXT_GAIUSC408_00983_WEDGE_000_102 その時に細工して、飛び立った後にひと騒ぎ起こしたッス。 ……で、不時着のどさくさに紛れて脱出してきたッス!
95 91 TEXT_GAIUSC408_00983_CID_000_103 ビッグス、お前の仕業だな。 ……そういうことに頭が回るのは、 大戦の時から変わんねぇな。
96 92 TEXT_GAIUSC408_00983_CID_000_110 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……。 ふたりを助けてくれて恩に着る。 本当にありがとうよ。
97 93 TEXT_GAIUSC408_00983_CID_000_111 いろいろと疑問は残っているが、 とにかく、こいつらは戻ってきてくれた。 次は、ミンフィリアを救出する番だぜ。
98 94 TEXT_GAIUSC408_00983_CID_000_120 よし、これで、 「ガーロンド・アイアンワークス」の再始動ってわけだ! ……野郎ども、気合入れていくぜ!
99 95 TEXT_GAIUSC408_00983_BIGGSWEDGE_000_130 (-ビッグスとウェッジ-)オー!
100 96 TEXT_GAIUSC408_00983_QIB_TODO001 ビッグスを守って帝国兵を倒せ!
101 97 TEXT_GAIUSC408_00983_BIGGS_BATTLETALK_01 み、みんな……! ハハッ、諦めないでみるもんだな!
102 98 TEXT_GAIUSC408_00983_IMPERIALLEADER_GAIUSC408_BATTLETALK_02 うろたえるなッ! 増援を要請した、すぐに到着するはずだ!
103 99 TEXT_GAIUSC408_00983_YDA_BATTLETALK_03 来るならこいッ! まとめて相手したげるよ!
104 100 TEXT_GAIUSC408_00983_YSHTOLA_BATTLETALK_04 イダ、安い挑発はやめなさい。 ……黙ってぶちのめす、それだけよ。
105 101 TEXT_GAIUSC408_00983_IMPERIALLEADER_GAIUSC408_BATTLETALK_05 増援がきたぞ! 魔導ヴァンガードで、ひねりつぶしてやる!
106 102 TEXT_GAIUSC408_00983_YSHTOLA_BATTLETALK_06 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>、ビッグスを守ってあげて!
107 103 TEXT_GAIUSC408_00983_YDA_BATTLETALK_07 うわっ、また来た!? 張り切りすぎだって!
108 104 TEXT_GAIUSC408_00983_YSHTOLA_BATTLETALK_08 あなたが挑発なんてするからでしょ! ……これが終わったらお仕置きね。
109 105 TEXT_GAIUSC408_00983_BIGGS_BATTLETALK_09 あとは……こいつらを倒せば……!
110 106 TEXT_GAIUSC408_00983_YSHTOLA_BATTLETALK_DEAD ごめんなさい、少し休むわ……。
111 107 TEXT_GAIUSC408_00983_YDA_BATTLETALK_DEAD もーだめ、ヘトヘトだよぉ……!
112 108 TEXT_GAIUSC408_00983_BIGGS_BATTLETALK_DEAD ウ、ウェッジ……親方……。