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0,"TEXT_GAIUSC605_01005_SEQ_00","シドは魔導アーマーの修理をするにあたり、冒険者に頼みたいことがあるようだ。"
1,"TEXT_GAIUSC605_01005_SEQ_01","魔導アーマーの心臓部「魔導コア」の損傷が激しく、新たなものを作る必要があるようだ。解決方法について「ウェッジ」から話を聞こう。"
2,"TEXT_GAIUSC605_01005_SEQ_02","「魔導コア」の修復には「<Sheet(EventItem,2000772,0)/>」が必要らしい。ウルダハの「彫金師ギルド」のギルドマスター「セレンディピティー」に相談しよう。"
3,"TEXT_GAIUSC605_01005_SEQ_03","セレンディピティーから「<Sheet(EventItem,2000772,0)/>」を入手した。レヴナンツトールに戻り、隠された工房の「ウェッジ」に渡そう。隠された工房へは、スラフボーンが誘導してくれるはずだ。"
4,"TEXT_GAIUSC605_01005_SEQ_04","冒険者の運んだ部品のおかげで修理が完了した。「ウェッジ」と話して魔導アーマーに乗り、修理できているか確認しよう。"
5,"TEXT_GAIUSC605_01005_SEQ_05","魔導アーマーは問題なく起動しているようだ。まず「崩壊したキャンプの高台」まで移動してみよう。魔導アーマーを降りた場合は、ウェッジに声をかければ、もう一度乗せてくれるそうだ。"
6,"TEXT_GAIUSC605_01005_SEQ_06","脚部には問題ないようだ。次は「崩壊したキャンプの北端」まで移動してみよう。"
7,"TEXT_GAIUSC605_01005_SEQ_07","膝部にも問題はないようだ。最後に「ウェッジの前」まで移動してみよう。"
8,"TEXT_GAIUSC605_01005_SEQ_08","魔導アーマーが問題なく駆動することを確認した。「ウェッジ」に報告しよう。"
9,"TEXT_GAIUSC605_01005_SEQ_09","どうやら、組みこんだ魔導コアが正常に動いていないようだ。ウェッジの提案に乗り、魔導アーマーにエモート「歓迎する」をしてみよう。"
10,"TEXT_GAIUSC605_01005_SEQ_10","魔導アーマーが、わずかに反応したような気がするが……。はたしてこれで良いのだろうか。「ビッグス」に報告しよう。"
11,"TEXT_GAIUSC605_01005_SEQ_11","帝国兵の手から魔導アーマーを守ることができた。魔導コアも正常に動きだしたように見えるが……。隠された工房の「シド」に報告しよう。"
12,"TEXT_GAIUSC605_01005_SEQ_12","魔導アーマーが正常に起動し、作戦準備はすべて整った。いよいよ、ミンフィリアたちを奪還することになる。気を引き締めてかかろう。"
13,"TEXT_GAIUSC605_01005_SEQ_13",""
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23,"TEXT_GAIUSC605_01005_SEQ_23",""
24,"TEXT_GAIUSC605_01005_TODO_00","ウェッジと話す"
25,"TEXT_GAIUSC605_01005_TODO_01","彫金師ギルドのセレンディピティーと話す"
26,"TEXT_GAIUSC605_01005_TODO_02","隠された工房のウェッジに<Sheet(EventItem,2000772,0)/>を渡す"
27,"TEXT_GAIUSC605_01005_TODO_03","ウェッジと話す"
28,"TEXT_GAIUSC605_01005_TODO_04","魔導アーマーに乗って崩壊したキャンプの高台へ移動する"
29,"TEXT_GAIUSC605_01005_TODO_05","魔導アーマーに乗って崩壊したキャンプの北端へ移動する"
30,"TEXT_GAIUSC605_01005_TODO_06","魔導アーマーに乗ってウェッジの前へ移動する"
31,"TEXT_GAIUSC605_01005_TODO_07","ウェッジと話す"
32,"TEXT_GAIUSC605_01005_TODO_08","魔導アーマーに「歓迎する」をする"
33,"TEXT_GAIUSC605_01005_TODO_09","ビッグスと話す"
34,"TEXT_GAIUSC605_01005_TODO_10","シドに報告"
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48,"TEXT_GAIUSC605_01005_CID_000_000","「魔導アーマー」の修理は順調に進んでいるぜ。
完了まで、それほど時間もかからないだろう。
……ただ、ひとつだけ問題があってな。"
49,"TEXT_GAIUSC605_01005_CID_000_001","やはり制御装置に使っている、
魔導コアの損傷が激しいようだ。
……もともと、これは脆い部品でもあるからな。"
50,"TEXT_GAIUSC605_01005_CID_000_002","……コアとは、いわば頭脳だ。
このまま無理に使い続けることもできなくはないが、
入れ替えておいたほうが得策だろう。"
51,"TEXT_GAIUSC605_01005_CID_000_003","このエオルゼアで帝国製と同じコアを作ることは難しいが、
ウェッジが何か思いついたと言っていた。
話を聞いてみてもらえるか。"
52,"TEXT_GAIUSC605_01005_SLAFBORN_000_005","工房に入るのか?
我々も気をつけているが、コッソリ入るのだぞ。"
53,"TEXT_GAIUSC605_01005_Q1_000_000","「隠された工房」に入りますか?"
54,"TEXT_GAIUSC605_01005_A1_000_001","はい"
55,"TEXT_GAIUSC605_01005_A1_000_002","いいえ"
56,"TEXT_GAIUSC605_01005_WEDGE_000_010","シド親方に聞いたッス?
魔導アーマーの「魔導コア」が
使いものにならない状態ッス……。"
57,"TEXT_GAIUSC605_01005_WEDGE_000_011","コアは壊れやすい部品ッス。
だから、破棄された帝国の魔導兵器からの
回収は難しいと思うッス。"
58,"TEXT_GAIUSC605_01005_WEDGE_000_012","……そこで閃いたッス!
魔導コアの代わりに、マメットに使われている、
「<Sheet(EventItem,2000772,0)/>」を使うッス!"
59,"TEXT_GAIUSC605_01005_WEDGE_000_013","人形が自律動作できるほどのコア……
魔導アーマーの制御に使うくらいなら余裕なはずッス!"
60,"TEXT_GAIUSC605_01005_WEDGE_000_014","ウルダハの「彫金師ギルド」に連絡をしておいたから、
「<Sheet(EventItem,2000772,0)/>」を受け取ってきてほしいッス。
……もしかしたら、いいお値段するかもッス……。"
61,"TEXT_GAIUSC605_01005_SERENDIPITY_000_020","どうもこんにちは!
「彫金」についてお尋ねですか?"
62,"TEXT_GAIUSC605_01005_SERENDIPITY_000_021","……あら、「<Sheet(EventItem,2000772,0)/>」を?
はい、ガーロンド・アイアンワークスのウェッジさまより、
ご連絡を承っております。"
63,"TEXT_GAIUSC605_01005_SERENDIPITY_000_022","あ、お代は結構ですよっ!
実は先ほど、アルフィノさまからもご連絡がありました。
なんでも、とても重要なことにご使用になるとか!"
64,"TEXT_GAIUSC605_01005_SERENDIPITY_000_023","アルフィノさまには、先代からお世話になっているのです。
ですから、当ギルドにある「<Sheet(EventItem,2000772,0)/>」の中でも、
とびっきりの一品をご用意させていただきました。"
65,"TEXT_GAIUSC605_01005_SERENDIPITY_000_024","こちらをお持ちください。
みなさまのご武運をお祈りしておりますっ!"
66,"TEXT_GAIUSC605_01005_WEDGE_000_030","ウズウズ……早く「魔導アーマー」を起動させたいッス!
「<Sheet(EventItem,2000772,0)/>」は、手に入ったッス?"
67,"TEXT_GAIUSC605_01005_WEDGE_000_031","おお、これッス!
助かったッス!"
68,"TEXT_GAIUSC605_01005_WEDGE_000_032","これは、かなり上等な代物ッス……。
いいお値段したッス? お金足りたッス?"
69,"TEXT_GAIUSC605_01005_WEDGE_000_033","なんと!? アルフィノ様のおかげでタダ……ッス!?
さすが、ルヴェユール家の御曹司……
格の差ってのを感じるッス……。"
70,"TEXT_GAIUSC605_01005_WEDGE_000_034","さて、こっちの準備はできてるッス。
さっそく「魔導アーマー」に取り付けるッス!"
71,"TEXT_GAIUSC605_01005_WEDGE_000_035","できたッス。
フッフー! 我ながら、いい腕前ッス!
よし、魔導アーマー起動ッス!"
72,"TEXT_GAIUSC605_01005_WEDGE_000_036","……あれ?
この!"
73,"TEXT_GAIUSC605_01005_WEDGE_000_037","今度こそ、魔導アーマー起動ッス!"
74,"TEXT_GAIUSC605_01005_WEDGE_000_038","さっそく試運転ッス!
具合を見るから、試し乗りしてほしいッス!"
75,"TEXT_GAIUSC605_01005_WEDGE_100_035","さっそく試運転をするッス!
まずは「魔導アーマー」に乗ってみるッス。"
76,"TEXT_GAIUSC605_01005_WEDGE_090_036","その辺りを何箇所か回ってみて、状態を見てみるッス。
中央の高台を一番上まで登ってみるッス。"
77,"TEXT_GAIUSC605_01005_WEDGE_100_036","もし、魔導アーマーから降りたときは、
オイラに声をかけてくれれば試運転を再開するッス!"
78,"TEXT_GAIUSC605_01005_WEDGE_000_040","(-ウェッジ-)……ふむふむ「脚」は問題なし……ッス。
バッチリッス!
次はそこから飛び降りて、北に向かって全力疾走ッス!"
79,"TEXT_GAIUSC605_01005_WEDGE_000_041","魔導アーマーの試運転を再開するッス!
さっそく乗るッス!"
80,"TEXT_GAIUSC605_01005_WEDGE_000_042","(-ウェッジ-)魔導アーマーに乗ってないと意味ないッス!
試運転を再開するなら、
オイラに声をかけてほしいッス!"
81,"TEXT_GAIUSC605_01005_BIGGS_000_043","試運転は、何度やっても緊張するな……。
しかもシド親方に見られてるなんて、
新米の頃を思い出すぜ。"
82,"TEXT_GAIUSC605_01005_CID_000_044","俺が戻ってから、最初の大物だ。
ガーロンド・アイアンワークスの名にかけて、
きっちり修理しないとな。"
83,"TEXT_GAIUSC605_01005_WEDGE_000_050","(-ウェッジ-)……よしよし「膝」も問題なし……ッス。
バッチリッス!
最後に、こっちまで戻ってくるッス。"
84,"TEXT_GAIUSC605_01005_WEDGE_000_060","(-ウェッジ-)……うむうむ「腰」も問題なし……ッス。
言うことなしッス、おつかれさまでしたッス!
「魔導アーマー」を降りてほしいッス。"
85,"TEXT_GAIUSC605_01005_WEDGE_000_070","駆動系はまずまずッス。
あとでビッグスに調整してもらえば元通りッス。
でも制御系が……。"
86,"TEXT_GAIUSC605_01005_WEDGE_000_071","<Sheet(EventItem,2000772,0)/>は、動作してるッス……。
……でも、なんか正常には動いていないッス。"
87,"TEXT_GAIUSC605_01005_WEDGE_000_072","もしかして、手荒く扱い過ぎたッス!?
もっと歓迎しないとダメッス!?
よし! みんなで「魔導アーマー」を「歓迎する」ッス!"
88,"TEXT_GAIUSC605_01005_WEDGE_000_080","みんなで「魔導アーマー」を「歓迎する」ッス!
ガーロンド・アイアンワークスへようこそッス!!"
89,"TEXT_GAIUSC605_01005_BIGGS_000_090","……よ、ようこそ、ガーロンド・アイアンワークスへ……。
「歓迎する」って……こ、こうかよウェッジ……?"
90,"TEXT_GAIUSC605_01005_CID_000_100","魔導兵器に「歓迎する」なんざ、ウェッジらしいな。
コアには感情なんざ存在しないが、
まぁ物に感謝するってのは、たしかに大事な心がけだぜ。"
91,"TEXT_GAIUSC605_01005_MAGITEKARMOR_000_110","…………。"
92,"TEXT_GAIUSC605_01005_MAGITEKARMOR_000_120","………………!"
93,"TEXT_GAIUSC605_01005_MAGITEKARMOR_000_130","…………。"
94,"TEXT_GAIUSC605_01005_BIGGS_000_140","(★未使用/削除予定★)"
95,"TEXT_GAIUSC605_01005_BIGGS_000_700","うーん、魔法人形のコアは動いているんだがなぁ。
いったい何が原因だ……?
……せっかくの歓迎も台無しだぜ。"
96,"TEXT_GAIUSC605_01005_CID_000_701","駆動系は大丈夫だが、問題は制御装置か。
……この「魔導アーマー」は、
制御装置が操縦補助をしているんだ。"
97,"TEXT_GAIUSC605_01005_CID_000_702","これがないと、細かな足回りの操作まで、
全部手動で操縦しなくちゃならん。
……そうなりゃ、操作に慣れるまで数年はかかる。"
98,"TEXT_GAIUSC605_01005_CID_000_703","お前が手に入れてくれた魔法人形のコアは
しっかり動いてはいるんだが……。
なぜか、現状だと半分も補助できていなくてな。"
99,"TEXT_GAIUSC605_01005_CID_000_704","……ウェッジ。
こいつが「眠っている」原因はわかるか?"
100,"TEXT_GAIUSC605_01005_WEDGE_000_705","原因不明でわからないッス……。
なんだか「起きる」のを嫌がっているみたいッス。
……こいつも寝不足ッス?"
101,"TEXT_GAIUSC605_01005_BIGGS_000_706","た、大変だ!
シド親方、帝国のやつらが襲ってきた!"
102,"TEXT_GAIUSC605_01005_CID_000_707","なんだと!?
クソッ、さすがにバレちまったか!"
103,"TEXT_GAIUSC605_01005_IMPERIALCENTURION_000_708","あったぞ、鹵獲されたリーパーだ!
取り押さえろ!"
104,"TEXT_GAIUSC605_01005_IMPERIALCENTURION_000_709","なにッ!?
……奴はシド・ナン・ガーロンド!?
それに、例の冒険者ではないか!"
105,"TEXT_GAIUSC605_01005_IMPERIALCENTURION_000_710","おい、本部へ連絡しろ!
援軍を要請するんだ!"
106,"TEXT_GAIUSC605_01005_CID_000_711","そうは行くかよッ!"
107,"TEXT_GAIUSC605_01005_IMPERIALRUNNER_000_712","こちら調査隊!
本部、応答願います!
……本部? 本部、応答を!"
108,"TEXT_GAIUSC605_01005_IMPERIALRUNNER_000_713","ダ、ダメです!
強力な妨害雷波が生じているもよう!
通信できません!"
109,"TEXT_GAIUSC605_01005_IMPERIALCENTURION_000_714","姑息な真似を!
シドの仕業か……!"
110,"TEXT_GAIUSC605_01005_IMPERIALCENTURION_000_715","ええいッ、かまわん!
リーパーを破壊しろ!"
111,"TEXT_GAIUSC605_01005_CID_000_716","あの魔導兵器、やっかいだな……。
いいか、なんとしても「魔導アーマー」を守るんだ!"
112,"TEXT_GAIUSC605_01005_BIGGS_000_141","(QIB)"
113,"TEXT_GAIUSC605_01005_BIGGS_000_142","ビッグスと会話Ncut・戦闘後"
114,"TEXT_GAIUSC605_01005_WEDGE_000_740","シド親方ッ!
見るッス……「魔導アーマー」が!"
115,"TEXT_GAIUSC605_01005_CID_000_741","ようやく起きやがった!
……これで、準備が整ったな。"
116,"TEXT_GAIUSC605_01005_CID_000_742","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
いよいよだぜッ!"
117,"TEXT_GAIUSC605_01005_CID_000_743","帝国の要塞「カストルム・セントリ」に潜入して、
ミンフィリアを助けだすぞ!"
118,"TEXT_GAIUSC605_01005_WEDGE_000_744","フッフー!
これで完成ッス!"
119,"TEXT_GAIUSC605_01005_CID_000_910","ようやく「魔導アーマー」がちゃんと起動したな!
最終調整が残っているが、これはすぐに終わるだろう。"
120,"TEXT_GAIUSC605_01005_CID_000_911","すべての準備は完了……!
さて、我らが姫様の救出に向かおうぜ!"
121,"TEXT_GAIUSC605_01005_QIB_TODO001","魔導アーマーを守って帝国兵を倒せ!"
122,"TEXT_GAIUSC605_01005_TEIKOKU_TAICHO_BATTLETALK_01","リーパーを破壊せよ!
反逆者どもの企みを阻止するのだ!"
123,"TEXT_GAIUSC605_01005_CID_BATTLETALK_02","こいつの修理は、うちが預かってんだ。
お前らには壊させねぇ!"
124,"TEXT_GAIUSC605_01005_WEDGE_BATTLETALK_03","やばいッス! 魔導アーマーを守ってほしいッス!"
125,"TEXT_GAIUSC605_01005_WEDGE_BATTLETALK_04","ああっ、魔導アーマーがやられてるッス!"
126,"TEXT_GAIUSC605_01005_WEDGE_BATTLETALK_05","まずいッス、やばいッス、壊されちゃうッス!"
127,"TEXT_GAIUSC605_01005_WEDGE_BATTLETALK_06","うぅ……魔導アーマー、修理不可能ッス……。"
128,"TEXT_GAIUSC605_01005_BIGGS_BATTLETALK_07","よし! 増援はこない、そいつらで終わりだ!"
129,"TEXT_GAIUSC605_01005_CID_BATTLETALK_DEAD","くっ……魔導アーマーを頼む……!"
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3 int32 str str
4 0 TEXT_GAIUSC605_01005_SEQ_00 シドは魔導アーマーの修理をするにあたり、冒険者に頼みたいことがあるようだ。
5 1 TEXT_GAIUSC605_01005_SEQ_01 魔導アーマーの心臓部「魔導コア」の損傷が激しく、新たなものを作る必要があるようだ。解決方法について「ウェッジ」から話を聞こう。
6 2 TEXT_GAIUSC605_01005_SEQ_02 「魔導コア」の修復には「<Sheet(EventItem,2000772,0)/>」が必要らしい。ウルダハの「彫金師ギルド」のギルドマスター「セレンディピティー」に相談しよう。
7 3 TEXT_GAIUSC605_01005_SEQ_03 セレンディピティーから「<Sheet(EventItem,2000772,0)/>」を入手した。レヴナンツトールに戻り、隠された工房の「ウェッジ」に渡そう。隠された工房へは、スラフボーンが誘導してくれるはずだ。
8 4 TEXT_GAIUSC605_01005_SEQ_04 冒険者の運んだ部品のおかげで修理が完了した。「ウェッジ」と話して魔導アーマーに乗り、修理できているか確認しよう。
9 5 TEXT_GAIUSC605_01005_SEQ_05 魔導アーマーは問題なく起動しているようだ。まず「崩壊したキャンプの高台」まで移動してみよう。魔導アーマーを降りた場合は、ウェッジに声をかければ、もう一度乗せてくれるそうだ。
10 6 TEXT_GAIUSC605_01005_SEQ_06 脚部には問題ないようだ。次は「崩壊したキャンプの北端」まで移動してみよう。
11 7 TEXT_GAIUSC605_01005_SEQ_07 膝部にも問題はないようだ。最後に「ウェッジの前」まで移動してみよう。
12 8 TEXT_GAIUSC605_01005_SEQ_08 魔導アーマーが問題なく駆動することを確認した。「ウェッジ」に報告しよう。
13 9 TEXT_GAIUSC605_01005_SEQ_09 どうやら、組みこんだ魔導コアが正常に動いていないようだ。ウェッジの提案に乗り、魔導アーマーにエモート「歓迎する」をしてみよう。
14 10 TEXT_GAIUSC605_01005_SEQ_10 魔導アーマーが、わずかに反応したような気がするが……。はたしてこれで良いのだろうか。「ビッグス」に報告しよう。
15 11 TEXT_GAIUSC605_01005_SEQ_11 帝国兵の手から魔導アーマーを守ることができた。魔導コアも正常に動きだしたように見えるが……。隠された工房の「シド」に報告しよう。
16 12 TEXT_GAIUSC605_01005_SEQ_12 魔導アーマーが正常に起動し、作戦準備はすべて整った。いよいよ、ミンフィリアたちを奪還することになる。気を引き締めてかかろう。
17 13 TEXT_GAIUSC605_01005_SEQ_13
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27 23 TEXT_GAIUSC605_01005_SEQ_23
28 24 TEXT_GAIUSC605_01005_TODO_00 ウェッジと話す
29 25 TEXT_GAIUSC605_01005_TODO_01 彫金師ギルドのセレンディピティーと話す
30 26 TEXT_GAIUSC605_01005_TODO_02 隠された工房のウェッジに<Sheet(EventItem,2000772,0)/>を渡す
31 27 TEXT_GAIUSC605_01005_TODO_03 ウェッジと話す
32 28 TEXT_GAIUSC605_01005_TODO_04 魔導アーマーに乗って崩壊したキャンプの高台へ移動する
33 29 TEXT_GAIUSC605_01005_TODO_05 魔導アーマーに乗って崩壊したキャンプの北端へ移動する
34 30 TEXT_GAIUSC605_01005_TODO_06 魔導アーマーに乗ってウェッジの前へ移動する
35 31 TEXT_GAIUSC605_01005_TODO_07 ウェッジと話す
36 32 TEXT_GAIUSC605_01005_TODO_08 魔導アーマーに「歓迎する」をする
37 33 TEXT_GAIUSC605_01005_TODO_09 ビッグスと話す
38 34 TEXT_GAIUSC605_01005_TODO_10 シドに報告
39 35 TEXT_GAIUSC605_01005_TODO_11
40 36 TEXT_GAIUSC605_01005_TODO_12
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51 47 TEXT_GAIUSC605_01005_TODO_23
52 48 TEXT_GAIUSC605_01005_CID_000_000 「魔導アーマー」の修理は順調に進んでいるぜ。 完了まで、それほど時間もかからないだろう。 ……ただ、ひとつだけ問題があってな。
53 49 TEXT_GAIUSC605_01005_CID_000_001 やはり制御装置に使っている、 魔導コアの損傷が激しいようだ。 ……もともと、これは脆い部品でもあるからな。
54 50 TEXT_GAIUSC605_01005_CID_000_002 ……コアとは、いわば頭脳だ。 このまま無理に使い続けることもできなくはないが、 入れ替えておいたほうが得策だろう。
55 51 TEXT_GAIUSC605_01005_CID_000_003 このエオルゼアで帝国製と同じコアを作ることは難しいが、 ウェッジが何か思いついたと言っていた。 話を聞いてみてもらえるか。
56 52 TEXT_GAIUSC605_01005_SLAFBORN_000_005 工房に入るのか? 我々も気をつけているが、コッソリ入るのだぞ。
57 53 TEXT_GAIUSC605_01005_Q1_000_000 「隠された工房」に入りますか?
58 54 TEXT_GAIUSC605_01005_A1_000_001 はい
59 55 TEXT_GAIUSC605_01005_A1_000_002 いいえ
60 56 TEXT_GAIUSC605_01005_WEDGE_000_010 シド親方に聞いたッス? 魔導アーマーの「魔導コア」が 使いものにならない状態ッス……。
61 57 TEXT_GAIUSC605_01005_WEDGE_000_011 コアは壊れやすい部品ッス。 だから、破棄された帝国の魔導兵器からの 回収は難しいと思うッス。
62 58 TEXT_GAIUSC605_01005_WEDGE_000_012 ……そこで閃いたッス! 魔導コアの代わりに、マメットに使われている、 「<Sheet(EventItem,2000772,0)/>」を使うッス!
63 59 TEXT_GAIUSC605_01005_WEDGE_000_013 人形が自律動作できるほどのコア…… 魔導アーマーの制御に使うくらいなら余裕なはずッス!
64 60 TEXT_GAIUSC605_01005_WEDGE_000_014 ウルダハの「彫金師ギルド」に連絡をしておいたから、 「<Sheet(EventItem,2000772,0)/>」を受け取ってきてほしいッス。 ……もしかしたら、いいお値段するかもッス……。
65 61 TEXT_GAIUSC605_01005_SERENDIPITY_000_020 どうもこんにちは! 「彫金」についてお尋ねですか?
66 62 TEXT_GAIUSC605_01005_SERENDIPITY_000_021 ……あら、「<Sheet(EventItem,2000772,0)/>」を? はい、ガーロンド・アイアンワークスのウェッジさまより、 ご連絡を承っております。
67 63 TEXT_GAIUSC605_01005_SERENDIPITY_000_022 あ、お代は結構ですよっ! 実は先ほど、アルフィノさまからもご連絡がありました。 なんでも、とても重要なことにご使用になるとか!
68 64 TEXT_GAIUSC605_01005_SERENDIPITY_000_023 アルフィノさまには、先代からお世話になっているのです。 ですから、当ギルドにある「<Sheet(EventItem,2000772,0)/>」の中でも、 とびっきりの一品をご用意させていただきました。
69 65 TEXT_GAIUSC605_01005_SERENDIPITY_000_024 こちらをお持ちください。 みなさまのご武運をお祈りしておりますっ!
70 66 TEXT_GAIUSC605_01005_WEDGE_000_030 ウズウズ……早く「魔導アーマー」を起動させたいッス! 「<Sheet(EventItem,2000772,0)/>」は、手に入ったッス?
71 67 TEXT_GAIUSC605_01005_WEDGE_000_031 おお、これッス! 助かったッス!
72 68 TEXT_GAIUSC605_01005_WEDGE_000_032 これは、かなり上等な代物ッス……。 いいお値段したッス? お金足りたッス?
73 69 TEXT_GAIUSC605_01005_WEDGE_000_033 なんと!? アルフィノ様のおかげでタダ……ッス!? さすが、ルヴェユール家の御曹司…… 格の差ってのを感じるッス……。
74 70 TEXT_GAIUSC605_01005_WEDGE_000_034 さて、こっちの準備はできてるッス。 さっそく「魔導アーマー」に取り付けるッス!
75 71 TEXT_GAIUSC605_01005_WEDGE_000_035 できたッス。 フッフー! 我ながら、いい腕前ッス! よし、魔導アーマー起動ッス!
76 72 TEXT_GAIUSC605_01005_WEDGE_000_036 ……あれ? この!
77 73 TEXT_GAIUSC605_01005_WEDGE_000_037 今度こそ、魔導アーマー起動ッス!
78 74 TEXT_GAIUSC605_01005_WEDGE_000_038 さっそく試運転ッス! 具合を見るから、試し乗りしてほしいッス!
79 75 TEXT_GAIUSC605_01005_WEDGE_100_035 さっそく試運転をするッス! まずは「魔導アーマー」に乗ってみるッス。
80 76 TEXT_GAIUSC605_01005_WEDGE_090_036 その辺りを何箇所か回ってみて、状態を見てみるッス。 中央の高台を一番上まで登ってみるッス。
81 77 TEXT_GAIUSC605_01005_WEDGE_100_036 もし、魔導アーマーから降りたときは、 オイラに声をかけてくれれば試運転を再開するッス!
82 78 TEXT_GAIUSC605_01005_WEDGE_000_040 (-ウェッジ-)……ふむふむ「脚」は問題なし……ッス。 バッチリッス! 次はそこから飛び降りて、北に向かって全力疾走ッス!
83 79 TEXT_GAIUSC605_01005_WEDGE_000_041 魔導アーマーの試運転を再開するッス! さっそく乗るッス!
84 80 TEXT_GAIUSC605_01005_WEDGE_000_042 (-ウェッジ-)魔導アーマーに乗ってないと意味ないッス! 試運転を再開するなら、 オイラに声をかけてほしいッス!
85 81 TEXT_GAIUSC605_01005_BIGGS_000_043 試運転は、何度やっても緊張するな……。 しかもシド親方に見られてるなんて、 新米の頃を思い出すぜ。
86 82 TEXT_GAIUSC605_01005_CID_000_044 俺が戻ってから、最初の大物だ。 ガーロンド・アイアンワークスの名にかけて、 きっちり修理しないとな。
87 83 TEXT_GAIUSC605_01005_WEDGE_000_050 (-ウェッジ-)……よしよし「膝」も問題なし……ッス。 バッチリッス! 最後に、こっちまで戻ってくるッス。
88 84 TEXT_GAIUSC605_01005_WEDGE_000_060 (-ウェッジ-)……うむうむ「腰」も問題なし……ッス。 言うことなしッス、おつかれさまでしたッス! 「魔導アーマー」を降りてほしいッス。
89 85 TEXT_GAIUSC605_01005_WEDGE_000_070 駆動系はまずまずッス。 あとでビッグスに調整してもらえば元通りッス。 でも制御系が……。
90 86 TEXT_GAIUSC605_01005_WEDGE_000_071 <Sheet(EventItem,2000772,0)/>は、動作してるッス……。 ……でも、なんか正常には動いていないッス。
91 87 TEXT_GAIUSC605_01005_WEDGE_000_072 もしかして、手荒く扱い過ぎたッス!? もっと歓迎しないとダメッス!? よし! みんなで「魔導アーマー」を「歓迎する」ッス!
92 88 TEXT_GAIUSC605_01005_WEDGE_000_080 みんなで「魔導アーマー」を「歓迎する」ッス! ガーロンド・アイアンワークスへようこそッス!!
93 89 TEXT_GAIUSC605_01005_BIGGS_000_090 ……よ、ようこそ、ガーロンド・アイアンワークスへ……。 「歓迎する」って……こ、こうかよウェッジ……?
94 90 TEXT_GAIUSC605_01005_CID_000_100 魔導兵器に「歓迎する」なんざ、ウェッジらしいな。 コアには感情なんざ存在しないが、 まぁ物に感謝するってのは、たしかに大事な心がけだぜ。
95 91 TEXT_GAIUSC605_01005_MAGITEKARMOR_000_110 …………。
96 92 TEXT_GAIUSC605_01005_MAGITEKARMOR_000_120 ………………!
97 93 TEXT_GAIUSC605_01005_MAGITEKARMOR_000_130 …………。
98 94 TEXT_GAIUSC605_01005_BIGGS_000_140 (★未使用/削除予定★)
99 95 TEXT_GAIUSC605_01005_BIGGS_000_700 うーん、魔法人形のコアは動いているんだがなぁ。 いったい何が原因だ……? ……せっかくの歓迎も台無しだぜ。
100 96 TEXT_GAIUSC605_01005_CID_000_701 駆動系は大丈夫だが、問題は制御装置か。 ……この「魔導アーマー」は、 制御装置が操縦補助をしているんだ。
101 97 TEXT_GAIUSC605_01005_CID_000_702 これがないと、細かな足回りの操作まで、 全部手動で操縦しなくちゃならん。 ……そうなりゃ、操作に慣れるまで数年はかかる。
102 98 TEXT_GAIUSC605_01005_CID_000_703 お前が手に入れてくれた魔法人形のコアは しっかり動いてはいるんだが……。 なぜか、現状だと半分も補助できていなくてな。
103 99 TEXT_GAIUSC605_01005_CID_000_704 ……ウェッジ。 こいつが「眠っている」原因はわかるか?
104 100 TEXT_GAIUSC605_01005_WEDGE_000_705 原因不明でわからないッス……。 なんだか「起きる」のを嫌がっているみたいッス。 ……こいつも寝不足ッス?
105 101 TEXT_GAIUSC605_01005_BIGGS_000_706 た、大変だ! シド親方、帝国のやつらが襲ってきた!
106 102 TEXT_GAIUSC605_01005_CID_000_707 なんだと!? クソッ、さすがにバレちまったか!
107 103 TEXT_GAIUSC605_01005_IMPERIALCENTURION_000_708 あったぞ、鹵獲されたリーパーだ! 取り押さえろ!
108 104 TEXT_GAIUSC605_01005_IMPERIALCENTURION_000_709 なにッ!? ……奴はシド・ナン・ガーロンド!? それに、例の冒険者ではないか!
109 105 TEXT_GAIUSC605_01005_IMPERIALCENTURION_000_710 おい、本部へ連絡しろ! 援軍を要請するんだ!
110 106 TEXT_GAIUSC605_01005_CID_000_711 そうは行くかよッ!
111 107 TEXT_GAIUSC605_01005_IMPERIALRUNNER_000_712 こちら調査隊! 本部、応答願います! ……本部? 本部、応答を!
112 108 TEXT_GAIUSC605_01005_IMPERIALRUNNER_000_713 ダ、ダメです! 強力な妨害雷波が生じているもよう! 通信できません!
113 109 TEXT_GAIUSC605_01005_IMPERIALCENTURION_000_714 姑息な真似を! シドの仕業か……!
114 110 TEXT_GAIUSC605_01005_IMPERIALCENTURION_000_715 ええいッ、かまわん! リーパーを破壊しろ!
115 111 TEXT_GAIUSC605_01005_CID_000_716 あの魔導兵器、やっかいだな……。 いいか、なんとしても「魔導アーマー」を守るんだ!
116 112 TEXT_GAIUSC605_01005_BIGGS_000_141 (QIB)
117 113 TEXT_GAIUSC605_01005_BIGGS_000_142 ビッグスと会話Ncut・戦闘後
118 114 TEXT_GAIUSC605_01005_WEDGE_000_740 シド親方ッ! 見るッス……「魔導アーマー」が!
119 115 TEXT_GAIUSC605_01005_CID_000_741 ようやく起きやがった! ……これで、準備が整ったな。
120 116 TEXT_GAIUSC605_01005_CID_000_742 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 いよいよだぜッ!
121 117 TEXT_GAIUSC605_01005_CID_000_743 帝国の要塞「カストルム・セントリ」に潜入して、 ミンフィリアを助けだすぞ!
122 118 TEXT_GAIUSC605_01005_WEDGE_000_744 フッフー! これで完成ッス!
123 119 TEXT_GAIUSC605_01005_CID_000_910 ようやく「魔導アーマー」がちゃんと起動したな! 最終調整が残っているが、これはすぐに終わるだろう。
124 120 TEXT_GAIUSC605_01005_CID_000_911 すべての準備は完了……! さて、我らが姫様の救出に向かおうぜ!
125 121 TEXT_GAIUSC605_01005_QIB_TODO001 魔導アーマーを守って帝国兵を倒せ!
126 122 TEXT_GAIUSC605_01005_TEIKOKU_TAICHO_BATTLETALK_01 リーパーを破壊せよ! 反逆者どもの企みを阻止するのだ!
127 123 TEXT_GAIUSC605_01005_CID_BATTLETALK_02 こいつの修理は、うちが預かってんだ。 お前らには壊させねぇ!
128 124 TEXT_GAIUSC605_01005_WEDGE_BATTLETALK_03 やばいッス! 魔導アーマーを守ってほしいッス!
129 125 TEXT_GAIUSC605_01005_WEDGE_BATTLETALK_04 ああっ、魔導アーマーがやられてるッス!
130 126 TEXT_GAIUSC605_01005_WEDGE_BATTLETALK_05 まずいッス、やばいッス、壊されちゃうッス!
131 127 TEXT_GAIUSC605_01005_WEDGE_BATTLETALK_06 うぅ……魔導アーマー、修理不可能ッス……。
132 128 TEXT_GAIUSC605_01005_BIGGS_BATTLETALK_07 よし! 増援はこない、そいつらで終わりだ!
133 129 TEXT_GAIUSC605_01005_CID_BATTLETALK_DEAD くっ……魔導アーマーを頼む……!