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0,"TEXT_JOBBLM500_01078_SEQ_00","バーガンディ滝のカザグ・チャーは冒険者に知らせたいことがあるようだ。"
1,"TEXT_JOBBLM500_01078_SEQ_01","カザグ・チャーから依頼を受けた。ウルダハで「ラライ」と話そう。"
2,"TEXT_JOBBLM500_01078_SEQ_02","ラライと話した。ククルカを止めるため、「ナルの祠」へ向かおう"
3,"TEXT_JOBBLM500_01078_SEQ_03","バルバトスを浄化し、ククルカから真実を明かされた。「カザグ・チャー」と「ドゾル・メロック」、「メンディカント269 ダ・ザ」と話そう。"
4,"TEXT_JOBBLM500_01078_SEQ_04","蛮族たちと話した。東ザナラーンのバーガンディ滝にいる「カザグ・チャー」と話そう。"
5,"TEXT_JOBBLM500_01078_SEQ_05","カザグ・チャーと、これまでの出来事を振り返った。黒魔道士として奥義を極めた冒険者に、カザグ・チャーは敬意を表した。種族は違えど、今後も友であり続けるだろう。
※以下の条件を満たすと、ミルバネス礼拝堂のラライから、新たなジョブクエストを受注することができます。
1.「メインクエスト:第七星暦ストーリー」の、
 「希望の灯火」を完了する。"
6,"TEXT_JOBBLM500_01078_SEQ_06",""
7,"TEXT_JOBBLM500_01078_SEQ_07",""
8,"TEXT_JOBBLM500_01078_SEQ_08",""
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23,"TEXT_JOBBLM500_01078_SEQ_23",""
24,"TEXT_JOBBLM500_01078_TODO_00","ウルダハでラライと話す"
25,"TEXT_JOBBLM500_01078_TODO_01","ククルカを追ってナルの祠へ向かう"
26,"TEXT_JOBBLM500_01078_TODO_02","カザグ・チャーと話す"
27,"TEXT_JOBBLM500_01078_TODO_03","ドゾル・メロックと話す"
28,"TEXT_JOBBLM500_01078_TODO_04","メンディカント269ダ・ザと話す"
29,"TEXT_JOBBLM500_01078_TODO_05","バーガンディ滝のカザグ・チャーに報告"
30,"TEXT_JOBBLM500_01078_TODO_06",""
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48,"TEXT_JOBBLM500_01078_KAZAGGCHAH_000_000","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、喜色満面の体。
見事、4つの「装束」を其の手中に収めた。大儀也。"
49,"TEXT_JOBBLM500_01078_KAZAGGCHAH_000_001","残されし時間は、極僅か……。
されども、ダ・ザの祖先が残せし石版は語る。
全ての「装束」揃わぬ内に動き出すは、愚の骨頂。"
50,"TEXT_JOBBLM500_01078_KAZAGGCHAH_000_002","吾輩も「至聖所」に関して探るべく、
曽祖父の残せし「研究記録」を紐解いたが、無念也。
力及ばず五里霧中、然るべき記述を見つけること叶わじ。"
51,"TEXT_JOBBLM500_01078_KAZAGGCHAH_000_003","唯一、気に止まりしは……
曽祖父の記録、100年前を最後として途切れし点。
「霊廟にて、破壊の力を呼び覚まさん」なる一文……。"
52,"TEXT_JOBBLM500_01078_KAZAGGCHAH_000_004","破壊の力と呼ばれし「黒魔法」……
されども「黒魔法を呼び覚ます」とは如何なる暗示か……。"
53,"TEXT_JOBBLM500_01078_KAZAGGCHAH_000_005","……何と?
ダ・ザ及びドゾル・メロックの祖先らも同様、
100年前に、其の行方をくらませた……と言うのか?"
54,"TEXT_JOBBLM500_01078_KAZAGGCHAH_000_006","……嗚呼、この胸騒ぎは……一体全体……
過去……100年前に、何やら変事が……?"
55,"TEXT_JOBBLM500_01078_KAZAGGCHAH_000_007","虫の知らせか、凶事の兆しか。
されど我ら、もはや打つ手無し。哀訴歎願。"
56,"TEXT_JOBBLM500_01078_KAZAGGCHAH_000_008","最後の装束封じられし「至聖所」への道、
時至らばおのずと開かれると、石版には記されり。
されど焦心苦慮、手を拱き座して待つわけにもいかぬ。"
57,"TEXT_JOBBLM500_01078_KAZAGGCHAH_000_009","「至聖所」に関し、古巣の者どもへ問う事ありしと、
ドゾル・メロックも、ダ・ザも出立したが……雪案螢窓。
彼らも己が領分で、励んでいる。粉骨砕身。"
58,"TEXT_JOBBLM500_01078_KAZAGGCHAH_100_009","事ここに至らば、汝にも頼みあり。
吾輩たちと汝を引き合わせし、かの預言者を訪ねよ。
彼の者より得られるもの、何かあるやもしれぬゆえ。"
59,"TEXT_JOBBLM500_01078_MAMANE_000_010","「至聖所」……ですか?
そのような場所、アルダネス聖櫃堂にはありませんが……。
いえ、そういえば……一度、聞いたことが。"
60,"TEXT_JOBBLM500_01078_MAMANE_000_011","ラライなる術士と行動をともにしていた、
黒い装束の術士が口にしていたような……。
ですのでラライならば、あるいはと思いますが。"
61,"TEXT_JOBBLM500_01078_COCOBYGO_000_020","く、黒魔道士関係の話……なの?
わ、悪いけど、聞いたことのない場所だね……。
に、兄さんたちも、みんな同じだと思う……。"
62,"TEXT_JOBBLM500_01078_COCOBYGO_000_021","……で、でも、このウルダハの術士なら
ひとりくらいなら、知ってる人がいるかも……。
あの罪人と行動をしていた、ラライとかなら……。"
63,"TEXT_JOBBLM500_01078_YAYAKE_000_030","黒魔道士として、「至聖所」を探している?
貴方……まだあの不届き者と、付き合っているのですか?"
64,"TEXT_JOBBLM500_01078_YAYAKE_000_031","おやめなさい、おやめなさい。
あのような罪人に付き合っても、ロクなことはありません。
いつか、あの痴れ者ラライのようになりますよ?"
65,"TEXT_JOBBLM500_01078_YAYAKE_000_032","あの者も、ようやく真理に気付きまして、
深く反省……いえ、狼狽しているようでございます。"
66,"TEXT_JOBBLM500_01078_LALAI_000_040","大変です!
ククルカ・タタルカが姿を消しました!
急ぎ、あの罪深き者を追ってください!"
67,"TEXT_JOBBLM500_01078_LALAI_000_041","あの者は、ナルザル神の代弁者などではない……!
100年前に、とんでもない罪をっ……!!"
68,"TEXT_JOBBLM500_01078_LALAI_000_042","……ああ……実は数日前から、
ククルカの姿が見えず心配になった私は、
言いつけを破って、彼の部屋へと入りました。"
69,"TEXT_JOBBLM500_01078_LALAI_000_043","そこで私は、大変な事実を知ってしまったのです。
かつて優秀な呪術士であったククルカ・タタルカが
何故に「大罪人」とされるに至ったか……そのすべてを……。"
70,"TEXT_JOBBLM500_01078_LALAI_000_044","あの者は……100年前、蛮族たちと共謀して
恐ろしい妖異「バルバトス」を作り出し、
エオルゼアを滅ぼそうとしたのです!"
71,"TEXT_JOBBLM500_01078_LALAI_000_045","しかし彼の企みに気づいたナル・ザル教団によって、
まだ不完全であった妖異「バルバトス」は、
「ヴォイドゲート」の中へ封じられます。"
72,"TEXT_JOBBLM500_01078_LALAI_000_046","そして、ククルカも捕まり「大罪人」として
生きることも死ぬことも叶わぬといわれる牢獄……
「マラサジャ収容所」に100年間、幽閉されたのです。"
73,"TEXT_JOBBLM500_01078_LALAI_000_047","ですが……そのような事件があったにもかかわらず、
公の記録に詳細が残されることは、ありませんでした。
一部の禁書にのみ記され、それは今ククルカの手に……。"
74,"TEXT_JOBBLM500_01078_LALAI_000_048","黒魔道士<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>……
あの者が残した最後の言葉を、お伝えします……。"
75,"TEXT_JOBBLM500_01078_LALAI_000_049","4つの黒魔法と4つの装束、4種族の血が集いしとき……
「ヴォイドゲート」より、
最後の「破壊の力」が目覚めるであろう……。"
76,"TEXT_JOBBLM500_01078_LALAI_000_050","真実は、黒魔法こそ「ヴォイドゲート」を開くためのカギ!
ククルカは私たちを利用して黒魔法を蘇らせ、
妖異「バルバトス」を呼び覚まそうとしていたのです!"
77,"TEXT_JOBBLM500_01078_LALAI_000_051","ああ……私が愚か者だったのです。
あの者の強大な魔力と、巧みな甘言に乗せられて……。
どうか、どうか……ククルカ・タタルカを止めてください!"
78,"TEXT_JOBBLM500_01078_LALAI_000_052","もう時間がありません……!
南ザナラーンの「ナルの祠」へ、急いでください!!"
79,"TEXT_JOBBLM500_01078_MINOTAURMALM_000_060","この先はしばらくの間、通行止めだ。
ちょっと事故があってな……
悪いんだが、通せないぜ。"
80,"TEXT_JOBBLM500_01078_DOZOLMELOC_000_090","(★未使用/削除予定★)"
81,"TEXT_JOBBLM500_01078_DOZOLMELOC_000_100","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>を炊きつけてッェ、
オレらを騙した呪術士ってのはッァ、テメェかッァ!?
どういうことかッァ、キッチリッィ、説明しやがれッェ!!"
82,"TEXT_JOBBLM500_01078_QUQURUKA_000_101","そなた……!
もしや、ハテリ・メロックの……?"
83,"TEXT_JOBBLM500_01078_DOZOLMELOC_000_102","……なッァ!?
アンタッァ、ひいバアちゃんを知ってるのかッァ!!"
84,"TEXT_JOBBLM500_01078_KAZAGGCHAH_000_103","カジブ・チャーの子孫に……。"
85,"TEXT_JOBBLM500_01078_DAZA_000_104","そなたは、ダ・グの血をひくものか……
……ああ、よく……知っておるぞ……。"
86,"TEXT_JOBBLM500_01078_QUQURUKA_000_105","……そして、黒魔道士<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……
よくぞ、「バルバトス」を鎮めてくれた……。"
87,"TEXT_JOBBLM500_01078_QUQURUKA_000_106","今こそ……100年前の真相を語ろう……。
いや……どうか、聞いてくれ……。"
88,"TEXT_JOBBLM500_01078_QUQURUKA_000_107","100数年前……我は、古の書に記されし破壊の力……
「黒魔法」に関する記述を見つけ、
これについて研究を始めた……。"
89,"TEXT_JOBBLM500_01078_QUQURUKA_000_108","始めは……純粋な興味だった……。
何故、古き時代に存在した黒魔道士が消えたか……
何故、黒魔法が……かたくなに隠され続けてきたか……。"
90,"TEXT_JOBBLM500_01078_QUQURUKA_000_109","調べるうち……
我はやがて、その巨大な魔力、可能性に魅せられ……
黒魔法を蘇らせるための研究に、のめり込んでいった……。"
91,"TEXT_JOBBLM500_01078_QUQURUKA_000_110","……我は、認められたかったのだ。
誰にもできぬ偉業を成し、永遠に色褪せぬ名声を欲した。"
92,"TEXT_JOBBLM500_01078_QUQURUKA_000_111","しかし……黒魔法の研究は、難航した……。
行き詰まり、諦めかけたとき……
そなたらの祖先と出会った……。"
93,"TEXT_JOBBLM500_01078_QUQURUKA_000_112","「シャトトの魔石」、魔力を読む力、古の「装束」……
それぞれが持ち寄った知識のおかげで、
研究は飛躍的に進み、我らは夢中になって研究を続けた。"
94,"TEXT_JOBBLM500_01078_QUQURUKA_000_113","そなたらの祖先も、認められたかったのかもしれぬな……。
ああ……何故あのとき、我らは互いに互いを
認めようとしなかったのか……。"
95,"TEXT_JOBBLM500_01078_QUQURUKA_000_114","秀でた才知と分析を、戯れ言と笑われたアマルジャ族……。
変わり者ゆえ、追われるように故郷を出たイクサル族……。
海で隔たれた僻地に、縛られ続けたコボルド族……。"
96,"TEXT_JOBBLM500_01078_QUQURUKA_000_115","彼らとともに……長き研究を経て……
ついに、「黒魔法」の最終奥義を復活させる、
儀式を行うときがやってきた。そのとき、我は……。"
97,"TEXT_JOBBLM500_01078_QUQURUKA_000_116","愚かなことに……
我が手柄とせんがため、呪詛に細工を……。"
98,"TEXT_JOBBLM500_01078_QUQURUKA_000_117","……その結果、破壊の力は暴走してしまったのだ……!
そなたの祖先らは、エーテル化して混ざり合い、
異形の魔物と化してしまった……!"
99,"TEXT_JOBBLM500_01078_QUQURUKA_000_118","然らば、先の妖異は、もしや……!"
100,"TEXT_JOBBLM500_01078_QUQURUKA_000_119","我は、魔力のすべてを振り絞り……
妖異と化したそなたらの祖先を、
この「ヴォイドゲート」へ封じ込めた。"
101,"TEXT_JOBBLM500_01078_QUQURUKA_000_120","……歪んだエーテルに触れた我が魔力も、
いつ暴走するとも限らぬ。"
102,"TEXT_JOBBLM500_01078_QUQURUKA_000_121","ウルダハへ戻り、
適当な呪術士の記憶を操って罪状を作り上げ……
我は、自らを牢へと閉じ込めた……。"
103,"TEXT_JOBBLM500_01078_QUQURUKA_000_122","そして、待ち続けた……
妖異と化した彼らを、浄化できる者が現れるのを……
破壊の力を従え、黒魔道士の使命を果たそうとする者を!"
104,"TEXT_JOBBLM500_01078_QUQURUKA_000_123","……すまなかったな……。"
105,"TEXT_JOBBLM500_01078_QUQURUKA_000_124","……ンッ、ンなことッォ……
言われたってよッォ……。"
106,"TEXT_JOBBLM500_01078_QUQURUKA_000_125","……我は……もう、長くない……その前に……。"
107,"TEXT_JOBBLM500_01078_QUQURUKA_000_126","そーれはー!?
さがしてーた 5ーつ目 「装束」!?"
108,"TEXT_JOBBLM500_01078_QUQURUKA_000_127","「至聖所」とは、最後のまじないの刻まれた場所……
この「ナルの祠」の、もうひとつの呼び名……。"
109,"TEXT_JOBBLM500_01078_QUQURUKA_000_128","見事であった、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……
どうやら、この戦いを経て開眼したようだな……
我らが見ることのできなかった、最後の「黒魔法」に……!"
110,"TEXT_JOBBLM500_01078_QUQURUKA_000_129","あの……言葉どおりだ……そなたこそ、力を導く者……
かつて……憎しみに消されたその力を……
正しき力へと、導いてくれ……。"
111,"TEXT_JOBBLM500_01078_QUQURUKA_000_130","ああ……
今こそ……ザル神の御許へ……。"
112,"TEXT_JOBBLM500_01078_KAZAGGCHAH_000_140","……諸行無常。
ククルカにも、抱えていた苦しみがあった……!
吾輩たちには計り知れぬ、100年分の苦しみが。"
113,"TEXT_JOBBLM500_01078_KAZAGGCHAH_000_141","されど温良恭倹。
大望果たせし罪人は、其の罪を贖い今果てた。
ならば、せめて母なる世界に抱かれ、逝くことを願わん。"
114,"TEXT_JOBBLM500_01078_KAZAGGCHAH_000_142","……彼の者の眠りを妨げる気は無い。
「バーガンディ滝」に戻ろうぞ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。"
115,"TEXT_JOBBLM500_01078_DOZOLMELOC_000_150","これでよッォ、100年前の因縁ってヤツがッァ!
プッツリと全部終わっちまったわけだナッァ!?"
116,"TEXT_JOBBLM500_01078_DOZOLMELOC_000_151","なあッァ、ひいバアちゃんたちはよッォ!
あのククルカってヤツをッォ、もう許してるかッァ?
どうなんだろうなッァ……ちょっと気になるゼッェ!!"
117,"TEXT_JOBBLM500_01078_DOZOLMELOC_000_152","でもまッァ、これで全部終わりッだッァ!
オレたちにできることはッァ、何もねぇよッォ!!"
118,"TEXT_JOBBLM500_01078_DOZOLMELOC_000_153","……なかなか楽しかったゼッェ、お前と付き合うのはッァ!
きっとひいバアちゃんたちもよッォ、
こんな気持ちだったんだろうと……思ったゼッェ!!"
119,"TEXT_JOBBLM500_01078_DOZOLMELOC_000_154","じゃあッァ、またなッァ、黒魔道士サマッァ!
こんな時代だしよッォ……
お互い生きていたら、また会おうぜッェ!!"
120,"TEXT_JOBBLM500_01078_DAZA_000_160","終わったー ねー?
ぼーくたちーは ぼーくたちにー できることやってー
あの人たちー を 救えーたよねー?"
121,"TEXT_JOBBLM500_01078_DAZA_000_161","ご先祖さーま かーら 伝わってきーた 伝説もー
こーれで おしまいーっ!
ちょーっと さびしーいねー?"
122,"TEXT_JOBBLM500_01078_DAZA_000_162","でもー 離れ離れにー なってーもー
ぼーくたちー ともだーち だーよねー?
やーくそーくだよー?"
123,"TEXT_JOBBLM500_01078_DAZA_000_163","じゃあーねー 黒魔道士<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>!
いーつかー ラーノシアーにー あーそびに きーてねー!"
124,"TEXT_JOBBLM500_01078_KAZAGGCHAH_000_170","……一切合財、これにて決着。
吾輩たちを巡り合わせた奇縁妙縁も、
彼の地「ナルの祠」にて結末を迎えた……。"
125,"TEXT_JOBBLM500_01078_KAZAGGCHAH_000_171","思えば、伝説に導かれ、汝と初めて会ったあの日には……
このような日が来ることなど、微塵も想像せなんだ。
まさしく、奇想天外。"
126,"TEXT_JOBBLM500_01078_KAZAGGCHAH_000_172","されど僅かな後悔も無し。
ドゾル・メロック、ダ・ザ、そして汝。
汝らと出会えたことこそ、運命に与えられた吾輩の宝だ。"
127,"TEXT_JOBBLM500_01078_KAZAGGCHAH_000_173","汝のおかげで、先祖の宿願も果たせた。
虚心坦懐。今の吾輩の心は、
ザナラーンの青空の如く澄んでいる。"
128,"TEXT_JOBBLM500_01078_KAZAGGCHAH_000_174","偉大なる黒魔道士<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>よ。
吾輩は汝と終世の同胞であらんことを、ここに誓おう。
刎頚之友。我らの友情が、永遠たらんことを。"
129,"TEXT_JOBBLM500_01078_KAZAGGCHAH_000_175","其の黒魔法こそ、我らが誓い、我らが友情の象徴なり。
運命で結ばれた黒魔道士よ、汝この世にあるかぎり、
其の力は我らの誓いとともに不滅なり!"
130,"TEXT_JOBBLM500_01078_SYSTEM_100_000","「黒魔道士」の物語が、ひとつの区切りを迎えました!
次の「黒魔道士」のジョブクエストを開始するためには、
以下の条件を満たす必要があります。"
131,"TEXT_JOBBLM500_01078_SYSTEM_100_001","1.「メインクエスト:第七星暦ストーリー」の、
 「希望の灯火」を完了する。"
132,"TEXT_JOBBLM500_01078_SYSTEM_100_002","条件を満たし、ミルバネス礼拝堂の、
「ラライ」に話しかけ、
新たなジョブクエストを開始しましょう!"
133,"TEXT_JOBBLM500_01078_QIB_001_TODO_1","バルバトスを倒せ!"
134,"TEXT_JOBBLM500_01078_QIB_001_QUQURUKA_BATTLETALK_01","さあ、新たなる黒魔道士よ!
その破壊の力で、我が罪過を裁いてみせよ!!"
135,"TEXT_JOBBLM500_01078_QIB_001_QUQURUKA_BATTLETALK_05","くっ……ヴォイドゲートが開きすぎたか……。
他の妖異まで出てくるとは……!"
136,"TEXT_JOBBLM500_01078_QIB_001_QUQURUKA_BATTLETALK_06","頼む……新たなる黒魔道士よ……!
お前の魔力でヴォイドゲートを破壊するのだ……"
137,"TEXT_JOBBLM500_01078_QIB_001_QUQURUKA_BATTLETALK_07","もうすぐ、もうすぐ……終わる……!
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の破壊の力が終わらせてくれる……!"
138,"TEXT_JOBBLM500_01078_QIB_001_KAZAGGCHAH_BATTLETALK_DEAD","……残念至極。
後のことは任せる……友よ。"
139,"TEXT_JOBBLM500_01078_QIB_001_DOZOLMELOC_BATTLETALK_DEAD","ちっきっしょおッォ!!
すまねぇッェ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>!!"
140,"TEXT_JOBBLM500_01078_QIB_001_DAZA_BATTLETALK_DEAD","ご、ごーめんねー?
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、やーられちゃったーよー?"
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3 int32 str str
4 0 TEXT_JOBBLM500_01078_SEQ_00 バーガンディ滝のカザグ・チャーは冒険者に知らせたいことがあるようだ。
5 1 TEXT_JOBBLM500_01078_SEQ_01 カザグ・チャーから依頼を受けた。ウルダハで「ラライ」と話そう。
6 2 TEXT_JOBBLM500_01078_SEQ_02 ラライと話した。ククルカを止めるため、「ナルの祠」へ向かおう
7 3 TEXT_JOBBLM500_01078_SEQ_03 バルバトスを浄化し、ククルカから真実を明かされた。「カザグ・チャー」と「ドゾル・メロック」、「メンディカント269 ダ・ザ」と話そう。
8 4 TEXT_JOBBLM500_01078_SEQ_04 蛮族たちと話した。東ザナラーンのバーガンディ滝にいる「カザグ・チャー」と話そう。
9 5 TEXT_JOBBLM500_01078_SEQ_05 カザグ・チャーと、これまでの出来事を振り返った。黒魔道士として奥義を極めた冒険者に、カザグ・チャーは敬意を表した。種族は違えど、今後も友であり続けるだろう。 ※以下の条件を満たすと、ミルバネス礼拝堂のラライから、新たなジョブクエストを受注することができます。 1.「メインクエスト:第七星暦ストーリー」の、  「希望の灯火」を完了する。
10 6 TEXT_JOBBLM500_01078_SEQ_06
11 7 TEXT_JOBBLM500_01078_SEQ_07
12 8 TEXT_JOBBLM500_01078_SEQ_08
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27 23 TEXT_JOBBLM500_01078_SEQ_23
28 24 TEXT_JOBBLM500_01078_TODO_00 ウルダハでラライと話す
29 25 TEXT_JOBBLM500_01078_TODO_01 ククルカを追ってナルの祠へ向かう
30 26 TEXT_JOBBLM500_01078_TODO_02 カザグ・チャーと話す
31 27 TEXT_JOBBLM500_01078_TODO_03 ドゾル・メロックと話す
32 28 TEXT_JOBBLM500_01078_TODO_04 メンディカント269ダ・ザと話す
33 29 TEXT_JOBBLM500_01078_TODO_05 バーガンディ滝のカザグ・チャーに報告
34 30 TEXT_JOBBLM500_01078_TODO_06
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50 46 TEXT_JOBBLM500_01078_TODO_22
51 47 TEXT_JOBBLM500_01078_TODO_23
52 48 TEXT_JOBBLM500_01078_KAZAGGCHAH_000_000 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、喜色満面の体。 見事、4つの「装束」を其の手中に収めた。大儀也。
53 49 TEXT_JOBBLM500_01078_KAZAGGCHAH_000_001 残されし時間は、極僅か……。 されども、ダ・ザの祖先が残せし石版は語る。 全ての「装束」揃わぬ内に動き出すは、愚の骨頂。
54 50 TEXT_JOBBLM500_01078_KAZAGGCHAH_000_002 吾輩も「至聖所」に関して探るべく、 曽祖父の残せし「研究記録」を紐解いたが、無念也。 力及ばず五里霧中、然るべき記述を見つけること叶わじ。
55 51 TEXT_JOBBLM500_01078_KAZAGGCHAH_000_003 唯一、気に止まりしは…… 曽祖父の記録、100年前を最後として途切れし点。 「霊廟にて、破壊の力を呼び覚まさん」なる一文……。
56 52 TEXT_JOBBLM500_01078_KAZAGGCHAH_000_004 破壊の力と呼ばれし「黒魔法」…… されども「黒魔法を呼び覚ます」とは如何なる暗示か……。
57 53 TEXT_JOBBLM500_01078_KAZAGGCHAH_000_005 ……何と? ダ・ザ及びドゾル・メロックの祖先らも同様、 100年前に、其の行方をくらませた……と言うのか?
58 54 TEXT_JOBBLM500_01078_KAZAGGCHAH_000_006 ……嗚呼、この胸騒ぎは……一体全体…… 過去……100年前に、何やら変事が……?
59 55 TEXT_JOBBLM500_01078_KAZAGGCHAH_000_007 虫の知らせか、凶事の兆しか。 されど我ら、もはや打つ手無し。哀訴歎願。
60 56 TEXT_JOBBLM500_01078_KAZAGGCHAH_000_008 最後の装束封じられし「至聖所」への道、 時至らばおのずと開かれると、石版には記されり。 されど焦心苦慮、手を拱き座して待つわけにもいかぬ。
61 57 TEXT_JOBBLM500_01078_KAZAGGCHAH_000_009 「至聖所」に関し、古巣の者どもへ問う事ありしと、 ドゾル・メロックも、ダ・ザも出立したが……雪案螢窓。 彼らも己が領分で、励んでいる。粉骨砕身。
62 58 TEXT_JOBBLM500_01078_KAZAGGCHAH_100_009 事ここに至らば、汝にも頼みあり。 吾輩たちと汝を引き合わせし、かの預言者を訪ねよ。 彼の者より得られるもの、何かあるやもしれぬゆえ。
63 59 TEXT_JOBBLM500_01078_MAMANE_000_010 「至聖所」……ですか? そのような場所、アルダネス聖櫃堂にはありませんが……。 いえ、そういえば……一度、聞いたことが。
64 60 TEXT_JOBBLM500_01078_MAMANE_000_011 ラライなる術士と行動をともにしていた、 黒い装束の術士が口にしていたような……。 ですのでラライならば、あるいはと思いますが。
65 61 TEXT_JOBBLM500_01078_COCOBYGO_000_020 く、黒魔道士関係の話……なの? わ、悪いけど、聞いたことのない場所だね……。 に、兄さんたちも、みんな同じだと思う……。
66 62 TEXT_JOBBLM500_01078_COCOBYGO_000_021 ……で、でも、このウルダハの術士なら ひとりくらいなら、知ってる人がいるかも……。 あの罪人と行動をしていた、ラライとかなら……。
67 63 TEXT_JOBBLM500_01078_YAYAKE_000_030 黒魔道士として、「至聖所」を探している? 貴方……まだあの不届き者と、付き合っているのですか?
68 64 TEXT_JOBBLM500_01078_YAYAKE_000_031 おやめなさい、おやめなさい。 あのような罪人に付き合っても、ロクなことはありません。 いつか、あの痴れ者ラライのようになりますよ?
69 65 TEXT_JOBBLM500_01078_YAYAKE_000_032 あの者も、ようやく真理に気付きまして、 深く反省……いえ、狼狽しているようでございます。
70 66 TEXT_JOBBLM500_01078_LALAI_000_040 大変です! ククルカ・タタルカが姿を消しました! 急ぎ、あの罪深き者を追ってください!
71 67 TEXT_JOBBLM500_01078_LALAI_000_041 あの者は、ナルザル神の代弁者などではない……! 100年前に、とんでもない罪をっ……!!
72 68 TEXT_JOBBLM500_01078_LALAI_000_042 ……ああ……実は数日前から、 ククルカの姿が見えず心配になった私は、 言いつけを破って、彼の部屋へと入りました。
73 69 TEXT_JOBBLM500_01078_LALAI_000_043 そこで私は、大変な事実を知ってしまったのです。 かつて優秀な呪術士であったククルカ・タタルカが 何故に「大罪人」とされるに至ったか……そのすべてを……。
74 70 TEXT_JOBBLM500_01078_LALAI_000_044 あの者は……100年前、蛮族たちと共謀して 恐ろしい妖異「バルバトス」を作り出し、 エオルゼアを滅ぼそうとしたのです!
75 71 TEXT_JOBBLM500_01078_LALAI_000_045 しかし彼の企みに気づいたナル・ザル教団によって、 まだ不完全であった妖異「バルバトス」は、 「ヴォイドゲート」の中へ封じられます。
76 72 TEXT_JOBBLM500_01078_LALAI_000_046 そして、ククルカも捕まり「大罪人」として 生きることも死ぬことも叶わぬといわれる牢獄…… 「マラサジャ収容所」に100年間、幽閉されたのです。
77 73 TEXT_JOBBLM500_01078_LALAI_000_047 ですが……そのような事件があったにもかかわらず、 公の記録に詳細が残されることは、ありませんでした。 一部の禁書にのみ記され、それは今ククルカの手に……。
78 74 TEXT_JOBBLM500_01078_LALAI_000_048 黒魔道士<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>…… あの者が残した最後の言葉を、お伝えします……。
79 75 TEXT_JOBBLM500_01078_LALAI_000_049 4つの黒魔法と4つの装束、4種族の血が集いしとき…… 「ヴォイドゲート」より、 最後の「破壊の力」が目覚めるであろう……。
80 76 TEXT_JOBBLM500_01078_LALAI_000_050 真実は、黒魔法こそ「ヴォイドゲート」を開くためのカギ! ククルカは私たちを利用して黒魔法を蘇らせ、 妖異「バルバトス」を呼び覚まそうとしていたのです!
81 77 TEXT_JOBBLM500_01078_LALAI_000_051 ああ……私が愚か者だったのです。 あの者の強大な魔力と、巧みな甘言に乗せられて……。 どうか、どうか……ククルカ・タタルカを止めてください!
82 78 TEXT_JOBBLM500_01078_LALAI_000_052 もう時間がありません……! 南ザナラーンの「ナルの祠」へ、急いでください!!
83 79 TEXT_JOBBLM500_01078_MINOTAURMALM_000_060 この先はしばらくの間、通行止めだ。 ちょっと事故があってな…… 悪いんだが、通せないぜ。
84 80 TEXT_JOBBLM500_01078_DOZOLMELOC_000_090 (★未使用/削除予定★)
85 81 TEXT_JOBBLM500_01078_DOZOLMELOC_000_100 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>を炊きつけてッェ、 オレらを騙した呪術士ってのはッァ、テメェかッァ!? どういうことかッァ、キッチリッィ、説明しやがれッェ!!
86 82 TEXT_JOBBLM500_01078_QUQURUKA_000_101 そなた……! もしや、ハテリ・メロックの……?
87 83 TEXT_JOBBLM500_01078_DOZOLMELOC_000_102 ……なッァ!? アンタッァ、ひいバアちゃんを知ってるのかッァ!!
88 84 TEXT_JOBBLM500_01078_KAZAGGCHAH_000_103 カジブ・チャーの子孫に……。
89 85 TEXT_JOBBLM500_01078_DAZA_000_104 そなたは、ダ・グの血をひくものか…… ……ああ、よく……知っておるぞ……。
90 86 TEXT_JOBBLM500_01078_QUQURUKA_000_105 ……そして、黒魔道士<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>…… よくぞ、「バルバトス」を鎮めてくれた……。
91 87 TEXT_JOBBLM500_01078_QUQURUKA_000_106 今こそ……100年前の真相を語ろう……。 いや……どうか、聞いてくれ……。
92 88 TEXT_JOBBLM500_01078_QUQURUKA_000_107 100数年前……我は、古の書に記されし破壊の力…… 「黒魔法」に関する記述を見つけ、 これについて研究を始めた……。
93 89 TEXT_JOBBLM500_01078_QUQURUKA_000_108 始めは……純粋な興味だった……。 何故、古き時代に存在した黒魔道士が消えたか…… 何故、黒魔法が……かたくなに隠され続けてきたか……。
94 90 TEXT_JOBBLM500_01078_QUQURUKA_000_109 調べるうち…… 我はやがて、その巨大な魔力、可能性に魅せられ…… 黒魔法を蘇らせるための研究に、のめり込んでいった……。
95 91 TEXT_JOBBLM500_01078_QUQURUKA_000_110 ……我は、認められたかったのだ。 誰にもできぬ偉業を成し、永遠に色褪せぬ名声を欲した。
96 92 TEXT_JOBBLM500_01078_QUQURUKA_000_111 しかし……黒魔法の研究は、難航した……。 行き詰まり、諦めかけたとき…… そなたらの祖先と出会った……。
97 93 TEXT_JOBBLM500_01078_QUQURUKA_000_112 「シャトトの魔石」、魔力を読む力、古の「装束」…… それぞれが持ち寄った知識のおかげで、 研究は飛躍的に進み、我らは夢中になって研究を続けた。
98 94 TEXT_JOBBLM500_01078_QUQURUKA_000_113 そなたらの祖先も、認められたかったのかもしれぬな……。 ああ……何故あのとき、我らは互いに互いを 認めようとしなかったのか……。
99 95 TEXT_JOBBLM500_01078_QUQURUKA_000_114 秀でた才知と分析を、戯れ言と笑われたアマルジャ族……。 変わり者ゆえ、追われるように故郷を出たイクサル族……。 海で隔たれた僻地に、縛られ続けたコボルド族……。
100 96 TEXT_JOBBLM500_01078_QUQURUKA_000_115 彼らとともに……長き研究を経て…… ついに、「黒魔法」の最終奥義を復活させる、 儀式を行うときがやってきた。そのとき、我は……。
101 97 TEXT_JOBBLM500_01078_QUQURUKA_000_116 愚かなことに…… 我が手柄とせんがため、呪詛に細工を……。
102 98 TEXT_JOBBLM500_01078_QUQURUKA_000_117 ……その結果、破壊の力は暴走してしまったのだ……! そなたの祖先らは、エーテル化して混ざり合い、 異形の魔物と化してしまった……!
103 99 TEXT_JOBBLM500_01078_QUQURUKA_000_118 然らば、先の妖異は、もしや……!
104 100 TEXT_JOBBLM500_01078_QUQURUKA_000_119 我は、魔力のすべてを振り絞り…… 妖異と化したそなたらの祖先を、 この「ヴォイドゲート」へ封じ込めた。
105 101 TEXT_JOBBLM500_01078_QUQURUKA_000_120 ……歪んだエーテルに触れた我が魔力も、 いつ暴走するとも限らぬ。
106 102 TEXT_JOBBLM500_01078_QUQURUKA_000_121 ウルダハへ戻り、 適当な呪術士の記憶を操って罪状を作り上げ…… 我は、自らを牢へと閉じ込めた……。
107 103 TEXT_JOBBLM500_01078_QUQURUKA_000_122 そして、待ち続けた…… 妖異と化した彼らを、浄化できる者が現れるのを…… 破壊の力を従え、黒魔道士の使命を果たそうとする者を!
108 104 TEXT_JOBBLM500_01078_QUQURUKA_000_123 ……すまなかったな……。
109 105 TEXT_JOBBLM500_01078_QUQURUKA_000_124 ……ンッ、ンなことッォ…… 言われたってよッォ……。
110 106 TEXT_JOBBLM500_01078_QUQURUKA_000_125 ……我は……もう、長くない……その前に……。
111 107 TEXT_JOBBLM500_01078_QUQURUKA_000_126 そーれはー!? さがしてーた 5ーつ目 「装束」!?
112 108 TEXT_JOBBLM500_01078_QUQURUKA_000_127 「至聖所」とは、最後のまじないの刻まれた場所…… この「ナルの祠」の、もうひとつの呼び名……。
113 109 TEXT_JOBBLM500_01078_QUQURUKA_000_128 見事であった、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>…… どうやら、この戦いを経て開眼したようだな…… 我らが見ることのできなかった、最後の「黒魔法」に……!
114 110 TEXT_JOBBLM500_01078_QUQURUKA_000_129 あの……言葉どおりだ……そなたこそ、力を導く者…… かつて……憎しみに消されたその力を…… 正しき力へと、導いてくれ……。
115 111 TEXT_JOBBLM500_01078_QUQURUKA_000_130 ああ…… 今こそ……ザル神の御許へ……。
116 112 TEXT_JOBBLM500_01078_KAZAGGCHAH_000_140 ……諸行無常。 ククルカにも、抱えていた苦しみがあった……! 吾輩たちには計り知れぬ、100年分の苦しみが。
117 113 TEXT_JOBBLM500_01078_KAZAGGCHAH_000_141 されど温良恭倹。 大望果たせし罪人は、其の罪を贖い今果てた。 ならば、せめて母なる世界に抱かれ、逝くことを願わん。
118 114 TEXT_JOBBLM500_01078_KAZAGGCHAH_000_142 ……彼の者の眠りを妨げる気は無い。 「バーガンディ滝」に戻ろうぞ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
119 115 TEXT_JOBBLM500_01078_DOZOLMELOC_000_150 これでよッォ、100年前の因縁ってヤツがッァ! プッツリと全部終わっちまったわけだナッァ!?
120 116 TEXT_JOBBLM500_01078_DOZOLMELOC_000_151 なあッァ、ひいバアちゃんたちはよッォ! あのククルカってヤツをッォ、もう許してるかッァ? どうなんだろうなッァ……ちょっと気になるゼッェ!!
121 117 TEXT_JOBBLM500_01078_DOZOLMELOC_000_152 でもまッァ、これで全部終わりッだッァ! オレたちにできることはッァ、何もねぇよッォ!!
122 118 TEXT_JOBBLM500_01078_DOZOLMELOC_000_153 ……なかなか楽しかったゼッェ、お前と付き合うのはッァ! きっとひいバアちゃんたちもよッォ、 こんな気持ちだったんだろうと……思ったゼッェ!!
123 119 TEXT_JOBBLM500_01078_DOZOLMELOC_000_154 じゃあッァ、またなッァ、黒魔道士サマッァ! こんな時代だしよッォ…… お互い生きていたら、また会おうぜッェ!!
124 120 TEXT_JOBBLM500_01078_DAZA_000_160 終わったー ねー? ぼーくたちーは ぼーくたちにー できることやってー あの人たちー を 救えーたよねー?
125 121 TEXT_JOBBLM500_01078_DAZA_000_161 ご先祖さーま かーら 伝わってきーた 伝説もー こーれで おしまいーっ! ちょーっと さびしーいねー?
126 122 TEXT_JOBBLM500_01078_DAZA_000_162 でもー 離れ離れにー なってーもー ぼーくたちー ともだーち だーよねー? やーくそーくだよー?
127 123 TEXT_JOBBLM500_01078_DAZA_000_163 じゃあーねー 黒魔道士<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>! いーつかー ラーノシアーにー あーそびに きーてねー!
128 124 TEXT_JOBBLM500_01078_KAZAGGCHAH_000_170 ……一切合財、これにて決着。 吾輩たちを巡り合わせた奇縁妙縁も、 彼の地「ナルの祠」にて結末を迎えた……。
129 125 TEXT_JOBBLM500_01078_KAZAGGCHAH_000_171 思えば、伝説に導かれ、汝と初めて会ったあの日には…… このような日が来ることなど、微塵も想像せなんだ。 まさしく、奇想天外。
130 126 TEXT_JOBBLM500_01078_KAZAGGCHAH_000_172 されど僅かな後悔も無し。 ドゾル・メロック、ダ・ザ、そして汝。 汝らと出会えたことこそ、運命に与えられた吾輩の宝だ。
131 127 TEXT_JOBBLM500_01078_KAZAGGCHAH_000_173 汝のおかげで、先祖の宿願も果たせた。 虚心坦懐。今の吾輩の心は、 ザナラーンの青空の如く澄んでいる。
132 128 TEXT_JOBBLM500_01078_KAZAGGCHAH_000_174 偉大なる黒魔道士<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>よ。 吾輩は汝と終世の同胞であらんことを、ここに誓おう。 刎頚之友。我らの友情が、永遠たらんことを。
133 129 TEXT_JOBBLM500_01078_KAZAGGCHAH_000_175 其の黒魔法こそ、我らが誓い、我らが友情の象徴なり。 運命で結ばれた黒魔道士よ、汝この世にあるかぎり、 其の力は我らの誓いとともに不滅なり!
134 130 TEXT_JOBBLM500_01078_SYSTEM_100_000 「黒魔道士」の物語が、ひとつの区切りを迎えました! 次の「黒魔道士」のジョブクエストを開始するためには、 以下の条件を満たす必要があります。
135 131 TEXT_JOBBLM500_01078_SYSTEM_100_001 1.「メインクエスト:第七星暦ストーリー」の、  「希望の灯火」を完了する。
136 132 TEXT_JOBBLM500_01078_SYSTEM_100_002 条件を満たし、ミルバネス礼拝堂の、 「ラライ」に話しかけ、 新たなジョブクエストを開始しましょう!
137 133 TEXT_JOBBLM500_01078_QIB_001_TODO_1 バルバトスを倒せ!
138 134 TEXT_JOBBLM500_01078_QIB_001_QUQURUKA_BATTLETALK_01 さあ、新たなる黒魔道士よ! その破壊の力で、我が罪過を裁いてみせよ!!
139 135 TEXT_JOBBLM500_01078_QIB_001_QUQURUKA_BATTLETALK_05 くっ……ヴォイドゲートが開きすぎたか……。 他の妖異まで出てくるとは……!
140 136 TEXT_JOBBLM500_01078_QIB_001_QUQURUKA_BATTLETALK_06 頼む……新たなる黒魔道士よ……! お前の魔力でヴォイドゲートを破壊するのだ……
141 137 TEXT_JOBBLM500_01078_QIB_001_QUQURUKA_BATTLETALK_07 もうすぐ、もうすぐ……終わる……! <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の破壊の力が終わらせてくれる……!
142 138 TEXT_JOBBLM500_01078_QIB_001_KAZAGGCHAH_BATTLETALK_DEAD ……残念至極。 後のことは任せる……友よ。
143 139 TEXT_JOBBLM500_01078_QIB_001_DOZOLMELOC_BATTLETALK_DEAD ちっきっしょおッォ!! すまねぇッェ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>!!
144 140 TEXT_JOBBLM500_01078_QIB_001_DAZA_BATTLETALK_DEAD ご、ごーめんねー? <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、やーられちゃったーよー?