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0,"TEXT_JOBMNK300_01061_SEQ_00","格闘士ギルド受付のガガルナは、冒険者に依頼があるようだ。"
1,"TEXT_JOBMNK300_01061_SEQ_01","エオルゼア戦史の研究家の護衛を依頼された。護衛対象である、彫金師ギルドにいる「エリック」と話そう。"
2,"TEXT_JOBMNK300_01061_SEQ_02","エリックのフィールドワークに同行することになった。中央ザナラーン「シラディハ遺跡」の<Sheet(EObj,2002439,0)/>に「<Sheet(EventItem,2000951,0)/>」を設置しよう。"
3,"TEXT_JOBMNK300_01061_SEQ_03","古戦場に流れる強い「エーテル」の影響で、冒険者のチャクラが開いた。これを見た兄弟子のウィダルゲルトは、「<Sheet(Item, 4543,0)/>」をくれた。開いたチャクラと完全に共鳴すると、「モンク」の技を習得可能になるという。「<Sheet(EventItem,2000951,0)/>」を回収しよう。"
4,"TEXT_JOBMNK300_01061_SEQ_04","「<Sheet(EventItem,2000951,0)/>」を回収した。彫金師ギルドの「エリック」に届けよう。"
5,"TEXT_JOBMNK300_01061_SEQ_05","エリックからの次の依頼に備え、鍛錬を積んでおこう。
※モンクのレベルが35以上になると、エリックから次のモンククエストを受注することができます。"
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24,"TEXT_JOBMNK300_01061_TODO_00","彫金師ギルドにいるエリックと話す"
25,"TEXT_JOBMNK300_01061_TODO_01","シラディハ遺跡の<Sheet(EObj,2002439,0)/>に<Sheet(EventItem,2000951,0)/>を設置"
26,"TEXT_JOBMNK300_01061_TODO_02","<Sheet(EventItem,2000951,0)/>を回収"
27,"TEXT_JOBMNK300_01061_TODO_03","彫金師ギルドにいるエリックに<Sheet(EventItem,2000951,0)/>を渡す"
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48,"TEXT_JOBMNK300_01061_GAGARUNA_000_000","エオルゼア戦史の研究家……
「エリック博士」をご存じですか?
その道の第一人者として、名を知られたお方です。"
49,"TEXT_JOBMNK300_01061_GAGARUNA_000_001","それと同時に、話がとても長く、冗長で饒舌で、
なおかつ、研究費を湯水のように使うことでも
有名なお方でございまして……。"
50,"TEXT_JOBMNK300_01061_GAGARUNA_000_002","そんな博士が最近、フィールドワークのために
古戦場を巡っている、という情報を得たのでございます。"
51,"TEXT_JOBMNK300_01061_GAGARUNA_000_003","古戦場とは古代の戦場跡のこと。
いずれも、人も寄りつかぬため、
凶悪な魔物がのさばる危険な場所ばかりです。"
52,"TEXT_JOBMNK300_01061_GAGARUNA_000_004","我らは、研究資金の出資者である「ライブラ銀行」から、
博士の護衛を任せられているのです。
万が一のことがあれば、ギルドの信用問題に発展します!"
53,"TEXT_JOBMNK300_01061_GAGARUNA_000_005","実はすでに、都市アラミゴからやってきた「モンク」を一名、
博士の護衛用に派遣しているのです。"
54,"TEXT_JOBMNK300_01061_GAGARUNA_000_006","しかし……勤務態度が悪いとのことで、
博士から人員の追加要望がありましてね。"
55,"TEXT_JOBMNK300_01061_GAGARUNA_000_007","ちょうどよい機会ですので、
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんに、
博士の護衛をお願いしたいのです。"
56,"TEXT_JOBMNK300_01061_GAGARUNA_000_008","近頃、注目を集めている「モンク」に触れる、
よい機会となりましょう。"
57,"TEXT_JOBMNK300_01061_GAGARUNA_000_009","早速、ウルダハの彫金師ギルドにいる「エリック博士」に、
ご挨拶をお願いいたします。"
58,"TEXT_JOBMNK300_01061_GAGARUNA_000_010","「護衛料など、研究が完成すれば、すぐに払う!」などと
博士はおっしゃっていますが、踏み倒されぬよう、
しっかりと監視……もとい、護衛をお願いします!"
59,"TEXT_JOBMNK300_01061_ERIK_000_020","……来たな! いやいや、名乗らなくてよい!
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>だろ、聞いてるぞ。
吾輩は、ひと呼んで「超自然探求者・エリック」!"
60,"TEXT_JOBMNK300_01061_ERIK_000_021","研究テーマは……
「古戦場のエーテリック解析に基づく戦史の再構築」だ!"
61,"TEXT_JOBMNK300_01061_ERIK_000_022","例えば、君は「古戦場」というと、何を想像するだろう?
どこぞの野原か? 荒野か? だが、違う!
それは、まったくもって誤りだ!"
62,"TEXT_JOBMNK300_01061_ERIK_000_023","戦場とはどこにあるものだ?
有史以来……人々は、あらゆる地で、戦闘を行ってきた。
それを斬新かつ革新的に解釈することこそ吾輩の使命!"
63,"TEXT_JOBMNK300_01061_ERIK_000_024","つまりそれは、君の使命でもある!
本来は、吾輩の護衛であり、崇高な研究に心酔する、
「モンク」の「ウィダルゲルト」が同行すべきなのだが……"
64,"TEXT_JOBMNK300_01061_ERIK_000_025","どこをほっつき歩いているのか、ちっとも戻ってこない。
彼はアラミゴ出身の「モンク」であり、
「チャクラ」を解放し「気」を操ると評判の男だ。"
65,"TEXT_JOBMNK300_01061_ERIK_000_026","……だが、戻ってこないのだからしょうがない。
君に来てもらうしかない事情が、よくわかっただろう?"
66,"TEXT_JOBMNK300_01061_ERIK_000_027","さて……前置きはこのくらいにしよう。
今回、吾輩に同行してもらう古戦場は、
中央ザナラーン「シラディハ遺跡」。"
67,"TEXT_JOBMNK300_01061_ERIK_000_028","ここが重要である理由は……
亡国「シラディハ」の歴史が物語っている!
間抜けな顔だな……さてはシラディハを知らないな?"
68,"TEXT_JOBMNK300_01061_ERIK_000_029","湧水の王と称されたララウェフ・シラ・タタウェフ王亡き後、
シラディハは混迷期に入り、ララウェフ王の推進し……
……成功を……増税で……各地で……が爆…………乱れた。"
69,"TEXT_JOBMNK300_01061_ERIK_000_030","そこにつけこんだのが……………………………………だ!
…………………………なので……………………のうえ……
……ともかく………………………………だが………………。"
70,"TEXT_JOBMNK300_01061_ERIK_000_031","しかし……………………だから………………………………
…………はじめ………………………………おいて…………
…………い……おい! 君! 聞いているのかね!?"
71,"TEXT_JOBMNK300_01061_ERIK_000_032","すさまじく興味をそそられる逸話だろう?
現在の研究者の中には、異なる見解を示す者もいたのだが、
論文を発表する直前、行方不明になってしまったと聞く。"
72,"TEXT_JOBMNK300_01061_ERIK_000_033","だが、古戦場を解析すれば、真相が明らかになる!
それも、いの一番に! 真実を知ることができるのだ!
どうだ、わかるか、これが浪漫だ、吾輩の研究だ!!"
73,"TEXT_JOBMNK300_01061_ERIK_000_034","さあ、中央ザナラーン「シラディハ遺跡」へ行くぞ。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、君は現地に先行し、
この「<Sheet(EventItem,2000951,0)/>」を設置してくれたまえ。"
74,"TEXT_JOBMNK300_01061_ERIK_000_035","万が一、吾輩の戦史講義を聞き洩らしたなら、
遠慮なく吾輩に再び問いかけるがいい。
いいか? もう一度、吾輩に話しかけるんだぞ?"
75,"TEXT_JOBMNK300_01061_ERIK_000_040","でかしたぞ!
これで、この地のエーテルを測定すれば……むっ!?"
76,"TEXT_JOBMNK300_01061_ERIK_100_050","やはり出たか、古戦場には魔物がつきものだからな。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、
君の出番だ、しっかり頼むぞ!!"
77,"TEXT_JOBMNK300_01061_ERIK_000_050","ウィダルゲルト! 来てくれたんだな!
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>!
君もよくやってくれた、期待以上だぞ、うん!"
78,"TEXT_JOBMNK300_01061_ERIK_000_051","紹介しよう、この男は、ウィダルゲルト。
格闘士ギルドがよこした護衛かつ、吾輩の理解者かつ、
最大の協力者、いわば一番弟子、つまり君の兄弟子だ!"
79,"TEXT_JOBMNK300_01061_ERIK_000_052","たまに言うことを聞かんのと、
「チャクラ」だ「気」だと、非科学的なことに、
うつつをぬかすのが玉にキズだが……。"
80,"TEXT_JOBMNK300_01061_ERIK_000_053","ん? んんん?
もしや、あれはシラディハの痕跡では……!?
素晴らしい! これは素晴らしいぞっ!"
81,"TEXT_JOBMNK300_01061_WIDARGELT_000_054","気をつけて!
また魔物が出ますよ!"
82,"TEXT_JOBMNK300_01061_WIDARGELT_000_055","博士の、あの研究に対する行動力に驚かれたでしょう?
そしてさらに……今、あなたの身体に起きた変化にも
驚き、戸惑いをおぼえていますね?"
83,"TEXT_JOBMNK300_01061_WIDARGELT_000_056","この古戦場に流れる強い「エーテル」の影響で、
あなたの体内を巡る「気」を司る「チャクラ」が開きました。
そう、先ほど、あなたの額から発せられた光のことですよ。"
84,"TEXT_JOBMNK300_01061_WIDARGELT_000_057","挨拶が遅れました、ウィダルゲルトです。
博士の紹介に加えると「ラールガー星導教」信徒の中で
特殊な武術を修めた「モンク」という修行僧です。"
85,"TEXT_JOBMNK300_01061_WIDARGELT_000_058","「モンク」はこの拳にて、いかなる敵をも制す者。
それを可能にするのが、肉体に宿るエネルギーが凝縮する
「チャクラ」を開き「気」を制御することなのです。"
86,"TEXT_JOBMNK300_01061_WIDARGELT_000_059","この「チャクラ」はすべての人に備わっていますが、
誰にでも開くことができる、というわけではありません。"
87,"TEXT_JOBMNK300_01061_WIDARGELT_000_060","「チャクラ」を開き「気」を制御し、自在に操るためには、
それこそ、長い修行が必要なのですが……"
88,"TEXT_JOBMNK300_01061_WIDARGELT_000_061","稀に、資質に優れる者が「気」の影響を受け、
「チャクラ」が一気に開くことがあるようです。
……僕も、はじめてお目にかかりますよ。"
89,"TEXT_JOBMNK300_01061_WIDARGELT_000_062","「モンク」の才を発揮したあなたへ、
特別に、これを差し上げておきましょう。
「<Sheet(Item, 4543,0)/>」と呼ばれるものです。"
90,"TEXT_JOBMNK300_01061_WIDARGELT_000_063","「モンク」だけが持つことを許された秘石。
本来ならば、教団の許しが必要なところですが……
「チャクラ」を開いたあなたには、手にする資格があります。"
91,"TEXT_JOBMNK300_01061_WIDARGELT_000_064","あなたの才が開花したとき、
その秘石に刻まれた先人たちの記憶と技を
受け継ぐことができるでしょう。"
92,"TEXT_JOBMNK300_01061_WIDARGELT_000_065","しかし、これはモンクの修行の道の始まりにすぎません。
その後は「チャクラ」をより大きく開き
「気」を自在に操るすべを、身につける必要がある。"
93,"TEXT_JOBMNK300_01061_WIDARGELT_000_066","古来より、若き修行僧は、先達が魂をぶつけた場所……
すなわち「古戦場」を巡り、己の心身と技を磨くことで
「チャクラ」を開いていくものとされてきました。"
94,"TEXT_JOBMNK300_01061_WIDARGELT_000_067","偶然ながら、博士の研究対象も「古戦場」……。
彼に同行することは、きっとあなたの「チャクラ」を
より大きく開くことにつながるでしょう。"
95,"TEXT_JOBMNK300_01061_WIDARGELT_000_068","おや、エリック博士がお帰りだ……博士の護衛は私が。
あなたは「<Sheet(EventItem,2000951,0)/>」を回収し、
彫金師ギルドの「エリック」博士に届けてください。"
96,"TEXT_JOBMNK300_01061_ERIK_000_080","おお、帰ってきたのか。
吾輩は、早速、今回の計測結果の分析を
始めたところなので、用ならあとにしてもらいたい。"
97,"TEXT_JOBMNK300_01061_ERIK_000_081","おお、「<Sheet(EventItem,2000951,0)/>」を回収してくれたのか。
いやいや、君は気が利くな。
……で、今回の調査はどうだったかね?"
98,"TEXT_JOBMNK300_01061_ERIK_000_082","なに? 「<Sheet(Item, 4543,0)/>」を受け取っただと?
まったく、ウィダルゲルトの奴に感化されたのか。
まあ、弟子同士で仲がよいことは吾輩としても喜ばしい。"
99,"TEXT_JOBMNK300_01061_ERIK_000_083","次は、ウィダルゲルトと手分けしての計測になるだろう!
君に割り当てる古戦場は、なかなかの危険地帯だ!
今のうちに、モンクの技とやらを磨いておくんだぞ!!"
100,"TEXT_JOBMNK300_01061_SYSTEM_000_084","「モンク」のジョブクエストが開始されました。
次のクエストは「モンクレベル35」以上で
受注可能になります。"
101,"TEXT_JOBMNK300_01061_QIB_001_TODO_1","インプを集中的に討伐せよ!"
102,"TEXT_JOBMNK300_01061_QIB_001_ERIK_BATTLETALK_01","とっとと蹴散らして、とっとと計測を済ますのだ。"
103,"TEXT_JOBMNK300_01061_QIB_001_ERIK_BATTLETALK_02","いいぞ、その調子だ!
データがどんどん流れこんでくるぞ!"
104,"TEXT_JOBMNK300_01061_QIB_001_ERIK_BATTLETALK_03","手強そうなやつが現れたな、これぞ古戦場!!
さあ、しっかり働いてくれよ!"
105,"TEXT_JOBMNK300_01061_QIB_001_ERIK_BATTLETALK_04","おおお! これは興味深い……貴重な計測値が取れたぞ。"
106,"TEXT_JOBMNK300_01061_SYSTEM_000_090","新しいジョブを修得しました!
受け取ったソウルクリスタルを装備することで、
ジョブチェンジができます。"
107,"TEXT_JOBMNK300_01061_SYSTEM_000_091","ジョブチェンジしたあとには、
「ギアセット」を登録してみましょう!
現在の装備が記録され、即座に着替えられるようになります。"
108,"TEXT_JOBMNK300_01061_SYSTEM_000_092","「ギアセット」の登録は、
装備変更と同じ「マイキャラクター」の画面から行えます。"
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3 int32 str str
4 0 TEXT_JOBMNK300_01061_SEQ_00 格闘士ギルド受付のガガルナは、冒険者に依頼があるようだ。
5 1 TEXT_JOBMNK300_01061_SEQ_01 エオルゼア戦史の研究家の護衛を依頼された。護衛対象である、彫金師ギルドにいる「エリック」と話そう。
6 2 TEXT_JOBMNK300_01061_SEQ_02 エリックのフィールドワークに同行することになった。中央ザナラーン「シラディハ遺跡」の<Sheet(EObj,2002439,0)/>に「<Sheet(EventItem,2000951,0)/>」を設置しよう。
7 3 TEXT_JOBMNK300_01061_SEQ_03 古戦場に流れる強い「エーテル」の影響で、冒険者のチャクラが開いた。これを見た兄弟子のウィダルゲルトは、「<Sheet(Item, 4543,0)/>」をくれた。開いたチャクラと完全に共鳴すると、「モンク」の技を習得可能になるという。「<Sheet(EventItem,2000951,0)/>」を回収しよう。
8 4 TEXT_JOBMNK300_01061_SEQ_04 「<Sheet(EventItem,2000951,0)/>」を回収した。彫金師ギルドの「エリック」に届けよう。
9 5 TEXT_JOBMNK300_01061_SEQ_05 エリックからの次の依頼に備え、鍛錬を積んでおこう。 ※モンクのレベルが35以上になると、エリックから次のモンククエストを受注することができます。
10 6 TEXT_JOBMNK300_01061_SEQ_06
11 7 TEXT_JOBMNK300_01061_SEQ_07
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27 23 TEXT_JOBMNK300_01061_SEQ_23
28 24 TEXT_JOBMNK300_01061_TODO_00 彫金師ギルドにいるエリックと話す
29 25 TEXT_JOBMNK300_01061_TODO_01 シラディハ遺跡の<Sheet(EObj,2002439,0)/>に<Sheet(EventItem,2000951,0)/>を設置
30 26 TEXT_JOBMNK300_01061_TODO_02 <Sheet(EventItem,2000951,0)/>を回収
31 27 TEXT_JOBMNK300_01061_TODO_03 彫金師ギルドにいるエリックに<Sheet(EventItem,2000951,0)/>を渡す
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52 48 TEXT_JOBMNK300_01061_GAGARUNA_000_000 エオルゼア戦史の研究家…… 「エリック博士」をご存じですか? その道の第一人者として、名を知られたお方です。
53 49 TEXT_JOBMNK300_01061_GAGARUNA_000_001 それと同時に、話がとても長く、冗長で饒舌で、 なおかつ、研究費を湯水のように使うことでも 有名なお方でございまして……。
54 50 TEXT_JOBMNK300_01061_GAGARUNA_000_002 そんな博士が最近、フィールドワークのために 古戦場を巡っている、という情報を得たのでございます。
55 51 TEXT_JOBMNK300_01061_GAGARUNA_000_003 古戦場とは古代の戦場跡のこと。 いずれも、人も寄りつかぬため、 凶悪な魔物がのさばる危険な場所ばかりです。
56 52 TEXT_JOBMNK300_01061_GAGARUNA_000_004 我らは、研究資金の出資者である「ライブラ銀行」から、 博士の護衛を任せられているのです。 万が一のことがあれば、ギルドの信用問題に発展します!
57 53 TEXT_JOBMNK300_01061_GAGARUNA_000_005 実はすでに、都市アラミゴからやってきた「モンク」を一名、 博士の護衛用に派遣しているのです。
58 54 TEXT_JOBMNK300_01061_GAGARUNA_000_006 しかし……勤務態度が悪いとのことで、 博士から人員の追加要望がありましてね。
59 55 TEXT_JOBMNK300_01061_GAGARUNA_000_007 ちょうどよい機会ですので、 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんに、 博士の護衛をお願いしたいのです。
60 56 TEXT_JOBMNK300_01061_GAGARUNA_000_008 近頃、注目を集めている「モンク」に触れる、 よい機会となりましょう。
61 57 TEXT_JOBMNK300_01061_GAGARUNA_000_009 早速、ウルダハの彫金師ギルドにいる「エリック博士」に、 ご挨拶をお願いいたします。
62 58 TEXT_JOBMNK300_01061_GAGARUNA_000_010 「護衛料など、研究が完成すれば、すぐに払う!」などと 博士はおっしゃっていますが、踏み倒されぬよう、 しっかりと監視……もとい、護衛をお願いします!
63 59 TEXT_JOBMNK300_01061_ERIK_000_020 ……来たな! いやいや、名乗らなくてよい! <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>だろ、聞いてるぞ。 吾輩は、ひと呼んで「超自然探求者・エリック」!
64 60 TEXT_JOBMNK300_01061_ERIK_000_021 研究テーマは…… 「古戦場のエーテリック解析に基づく戦史の再構築」だ!
65 61 TEXT_JOBMNK300_01061_ERIK_000_022 例えば、君は「古戦場」というと、何を想像するだろう? どこぞの野原か? 荒野か? だが、違う! それは、まったくもって誤りだ!
66 62 TEXT_JOBMNK300_01061_ERIK_000_023 戦場とはどこにあるものだ? 有史以来……人々は、あらゆる地で、戦闘を行ってきた。 それを斬新かつ革新的に解釈することこそ吾輩の使命!
67 63 TEXT_JOBMNK300_01061_ERIK_000_024 つまりそれは、君の使命でもある! 本来は、吾輩の護衛であり、崇高な研究に心酔する、 「モンク」の「ウィダルゲルト」が同行すべきなのだが……
68 64 TEXT_JOBMNK300_01061_ERIK_000_025 どこをほっつき歩いているのか、ちっとも戻ってこない。 彼はアラミゴ出身の「モンク」であり、 「チャクラ」を解放し「気」を操ると評判の男だ。
69 65 TEXT_JOBMNK300_01061_ERIK_000_026 ……だが、戻ってこないのだからしょうがない。 君に来てもらうしかない事情が、よくわかっただろう?
70 66 TEXT_JOBMNK300_01061_ERIK_000_027 さて……前置きはこのくらいにしよう。 今回、吾輩に同行してもらう古戦場は、 中央ザナラーン「シラディハ遺跡」。
71 67 TEXT_JOBMNK300_01061_ERIK_000_028 ここが重要である理由は…… 亡国「シラディハ」の歴史が物語っている! 間抜けな顔だな……さてはシラディハを知らないな?
72 68 TEXT_JOBMNK300_01061_ERIK_000_029 湧水の王と称されたララウェフ・シラ・タタウェフ王亡き後、 シラディハは混迷期に入り、ララウェフ王の推進し…… ……成功を……増税で……各地で……が爆…………乱れた。
73 69 TEXT_JOBMNK300_01061_ERIK_000_030 そこにつけこんだのが……………………………………だ! …………………………なので……………………のうえ…… ……ともかく………………………………だが………………。
74 70 TEXT_JOBMNK300_01061_ERIK_000_031 しかし……………………だから……………………………… …………はじめ………………………………おいて………… …………い……おい! 君! 聞いているのかね!?
75 71 TEXT_JOBMNK300_01061_ERIK_000_032 すさまじく興味をそそられる逸話だろう? 現在の研究者の中には、異なる見解を示す者もいたのだが、 論文を発表する直前、行方不明になってしまったと聞く。
76 72 TEXT_JOBMNK300_01061_ERIK_000_033 だが、古戦場を解析すれば、真相が明らかになる! それも、いの一番に! 真実を知ることができるのだ! どうだ、わかるか、これが浪漫だ、吾輩の研究だ!!
77 73 TEXT_JOBMNK300_01061_ERIK_000_034 さあ、中央ザナラーン「シラディハ遺跡」へ行くぞ。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、君は現地に先行し、 この「<Sheet(EventItem,2000951,0)/>」を設置してくれたまえ。
78 74 TEXT_JOBMNK300_01061_ERIK_000_035 万が一、吾輩の戦史講義を聞き洩らしたなら、 遠慮なく吾輩に再び問いかけるがいい。 いいか? もう一度、吾輩に話しかけるんだぞ?
79 75 TEXT_JOBMNK300_01061_ERIK_000_040 でかしたぞ! これで、この地のエーテルを測定すれば……むっ!?
80 76 TEXT_JOBMNK300_01061_ERIK_100_050 やはり出たか、古戦場には魔物がつきものだからな。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、 君の出番だ、しっかり頼むぞ!!
81 77 TEXT_JOBMNK300_01061_ERIK_000_050 ウィダルゲルト! 来てくれたんだな! <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>! 君もよくやってくれた、期待以上だぞ、うん!
82 78 TEXT_JOBMNK300_01061_ERIK_000_051 紹介しよう、この男は、ウィダルゲルト。 格闘士ギルドがよこした護衛かつ、吾輩の理解者かつ、 最大の協力者、いわば一番弟子、つまり君の兄弟子だ!
83 79 TEXT_JOBMNK300_01061_ERIK_000_052 たまに言うことを聞かんのと、 「チャクラ」だ「気」だと、非科学的なことに、 うつつをぬかすのが玉にキズだが……。
84 80 TEXT_JOBMNK300_01061_ERIK_000_053 ん? んんん? もしや、あれはシラディハの痕跡では……!? 素晴らしい! これは素晴らしいぞっ!
85 81 TEXT_JOBMNK300_01061_WIDARGELT_000_054 気をつけて! また魔物が出ますよ!
86 82 TEXT_JOBMNK300_01061_WIDARGELT_000_055 博士の、あの研究に対する行動力に驚かれたでしょう? そしてさらに……今、あなたの身体に起きた変化にも 驚き、戸惑いをおぼえていますね?
87 83 TEXT_JOBMNK300_01061_WIDARGELT_000_056 この古戦場に流れる強い「エーテル」の影響で、 あなたの体内を巡る「気」を司る「チャクラ」が開きました。 そう、先ほど、あなたの額から発せられた光のことですよ。
88 84 TEXT_JOBMNK300_01061_WIDARGELT_000_057 挨拶が遅れました、ウィダルゲルトです。 博士の紹介に加えると「ラールガー星導教」信徒の中で 特殊な武術を修めた「モンク」という修行僧です。
89 85 TEXT_JOBMNK300_01061_WIDARGELT_000_058 「モンク」はこの拳にて、いかなる敵をも制す者。 それを可能にするのが、肉体に宿るエネルギーが凝縮する 「チャクラ」を開き「気」を制御することなのです。
90 86 TEXT_JOBMNK300_01061_WIDARGELT_000_059 この「チャクラ」はすべての人に備わっていますが、 誰にでも開くことができる、というわけではありません。
91 87 TEXT_JOBMNK300_01061_WIDARGELT_000_060 「チャクラ」を開き「気」を制御し、自在に操るためには、 それこそ、長い修行が必要なのですが……
92 88 TEXT_JOBMNK300_01061_WIDARGELT_000_061 稀に、資質に優れる者が「気」の影響を受け、 「チャクラ」が一気に開くことがあるようです。 ……僕も、はじめてお目にかかりますよ。
93 89 TEXT_JOBMNK300_01061_WIDARGELT_000_062 「モンク」の才を発揮したあなたへ、 特別に、これを差し上げておきましょう。 「<Sheet(Item, 4543,0)/>」と呼ばれるものです。
94 90 TEXT_JOBMNK300_01061_WIDARGELT_000_063 「モンク」だけが持つことを許された秘石。 本来ならば、教団の許しが必要なところですが…… 「チャクラ」を開いたあなたには、手にする資格があります。
95 91 TEXT_JOBMNK300_01061_WIDARGELT_000_064 あなたの才が開花したとき、 その秘石に刻まれた先人たちの記憶と技を 受け継ぐことができるでしょう。
96 92 TEXT_JOBMNK300_01061_WIDARGELT_000_065 しかし、これはモンクの修行の道の始まりにすぎません。 その後は「チャクラ」をより大きく開き 「気」を自在に操るすべを、身につける必要がある。
97 93 TEXT_JOBMNK300_01061_WIDARGELT_000_066 古来より、若き修行僧は、先達が魂をぶつけた場所…… すなわち「古戦場」を巡り、己の心身と技を磨くことで 「チャクラ」を開いていくものとされてきました。
98 94 TEXT_JOBMNK300_01061_WIDARGELT_000_067 偶然ながら、博士の研究対象も「古戦場」……。 彼に同行することは、きっとあなたの「チャクラ」を より大きく開くことにつながるでしょう。
99 95 TEXT_JOBMNK300_01061_WIDARGELT_000_068 おや、エリック博士がお帰りだ……博士の護衛は私が。 あなたは「<Sheet(EventItem,2000951,0)/>」を回収し、 彫金師ギルドの「エリック」博士に届けてください。
100 96 TEXT_JOBMNK300_01061_ERIK_000_080 おお、帰ってきたのか。 吾輩は、早速、今回の計測結果の分析を 始めたところなので、用ならあとにしてもらいたい。
101 97 TEXT_JOBMNK300_01061_ERIK_000_081 おお、「<Sheet(EventItem,2000951,0)/>」を回収してくれたのか。 いやいや、君は気が利くな。 ……で、今回の調査はどうだったかね?
102 98 TEXT_JOBMNK300_01061_ERIK_000_082 なに? 「<Sheet(Item, 4543,0)/>」を受け取っただと? まったく、ウィダルゲルトの奴に感化されたのか。 まあ、弟子同士で仲がよいことは吾輩としても喜ばしい。
103 99 TEXT_JOBMNK300_01061_ERIK_000_083 次は、ウィダルゲルトと手分けしての計測になるだろう! 君に割り当てる古戦場は、なかなかの危険地帯だ! 今のうちに、モンクの技とやらを磨いておくんだぞ!!
104 100 TEXT_JOBMNK300_01061_SYSTEM_000_084 「モンク」のジョブクエストが開始されました。 次のクエストは「モンクレベル35」以上で 受注可能になります。
105 101 TEXT_JOBMNK300_01061_QIB_001_TODO_1 インプを集中的に討伐せよ!
106 102 TEXT_JOBMNK300_01061_QIB_001_ERIK_BATTLETALK_01 とっとと蹴散らして、とっとと計測を済ますのだ。
107 103 TEXT_JOBMNK300_01061_QIB_001_ERIK_BATTLETALK_02 いいぞ、その調子だ! データがどんどん流れこんでくるぞ!
108 104 TEXT_JOBMNK300_01061_QIB_001_ERIK_BATTLETALK_03 手強そうなやつが現れたな、これぞ古戦場!! さあ、しっかり働いてくれよ!
109 105 TEXT_JOBMNK300_01061_QIB_001_ERIK_BATTLETALK_04 おおお! これは興味深い……貴重な計測値が取れたぞ。
110 106 TEXT_JOBMNK300_01061_SYSTEM_000_090 新しいジョブを修得しました! 受け取ったソウルクリスタルを装備することで、 ジョブチェンジができます。
111 107 TEXT_JOBMNK300_01061_SYSTEM_000_091 ジョブチェンジしたあとには、 「ギアセット」を登録してみましょう! 現在の装備が記録され、即座に着替えられるようになります。
112 108 TEXT_JOBMNK300_01061_SYSTEM_000_092 「ギアセット」の登録は、 装備変更と同じ「マイキャラクター」の画面から行えます。