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0,"TEXT_JOBPLD300_01055_SEQ_00","剣術士ギルドのルルツが、冒険者に耳寄りな情報を教えたいようだ。"
1,"TEXT_JOBPLD300_01055_SEQ_01","近衛兵団「銀冑団」が、兵団のみで継承している「ナイトの戦技」を一般に公開したという。ウルダハのロイヤル・プロムナードにいる近衛兵団「銀冑団」総長「ジェンリンス」と話そう。"
2,"TEXT_JOBPLD300_01055_SEQ_02","ジェンリンスと話した。南ザナラーンで「<Sheet(EObj,2002344,0)/>」に点火し、引き寄せられた魔物を討伐しよう。"
3,"TEXT_JOBPLD300_01055_SEQ_03","魔物を討伐した。手に入れた「<Sheet(EventItem,2000821,0)/>」を「<Sheet(EObj,2002344,0)/>」に使おう。"
4,"TEXT_JOBPLD300_01055_SEQ_04","「<Sheet(EventItem,2000948,0)/>」を手に入れた。これを、ウルダハのロイヤル・プロムナードにいる「ジェンリンス」に渡そう。"
5,"TEXT_JOBPLD300_01055_SEQ_05","ジェンリンスから、「自由騎士」の自称を許され、「<Sheet(Item, 4542,0)/>」を授けられた。これは、年老いた自由騎士から受け取った「<Sheet(EventItem,2000822,0)/>」と似ているようだ。これを、ジェンリンスに渡そう。"
6,"TEXT_JOBPLD300_01055_SEQ_06","「<Sheet(EventItem,2000822,0)/>」は、老いた自由騎士が「銀冑団」から盗みだした「<Sheet(EventItem,2000949,0)/>」だった。「銀冑団」の権威回復を目指すジェンリンスは、逆賊と面識のある冒険者に、今後も協力を依頼した。ジェンリンスの要請に応えられるよう、鍛錬に励もう。
※ナイトのレベルが35以上になると、ジェンリンスから次のナイトクエストを受注することができます。"
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24,"TEXT_JOBPLD300_01055_TODO_00","ロイヤル・プロムナードのジェンリンスと話す"
25,"TEXT_JOBPLD300_01055_TODO_01","南ザナラーンの<Sheet(EObj,2002344,0)/>に点火し魔物を討伐"
26,"TEXT_JOBPLD300_01055_TODO_02","<Sheet(EObj,2002344,0)/>に<Sheet(EventItem,2000821,0)/>を使う"
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28,"TEXT_JOBPLD300_01055_TODO_04","ジェンリンスに<Sheet(EventItem,2000822,0)/>を渡す"
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48,"TEXT_JOBPLD300_01055_LULUTSU_000_001","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、ようこそぉ!
い~ところに、いらっしゃいましたぁ!
さらに強くなれちゃう「耳寄り情報ぉ」があるんですぅ!"
49,"TEXT_JOBPLD300_01055_LULUTSU_000_002","近衛兵団「銀冑団」が、な~んと、なんとぉ!
「ナイト」の技を「解放ぉ!」しはじめたんですぅ!"
50,"TEXT_JOBPLD300_01055_LULUTSU_000_003","ナイトの技は、近衛兵団「銀冑団」の専売特許でしてぇ。
「銀冑団」に入った凄腕の近衛騎士じゃないとぉ、
使えないんですぅ。"
51,"TEXT_JOBPLD300_01055_LULUTSU_000_004","でも~「銀冑団」に入るときにぃ~
ウルダハ王家に忠誠を誓うんですぅ。
つまりぃ~冒険、副業いっさい「禁止ぃ!」みたいな。"
52,"TEXT_JOBPLD300_01055_LULUTSU_000_005","それがぁ~、「銀冑団」に入らなくても、
「ナイト」の技を覚えられちゃうんですからぁ~
出血大サービスですぅ~!"
53,"TEXT_JOBPLD300_01055_LULUTSU_000_006","このお宝チャンスを、モノにしない手はないですぅ!
よかったら、このルルツが受付窓口を教えちゃいますよぉ?"
54,"TEXT_JOBPLD300_01055_LULUTSU_000_0007","「ロイヤル・プロムナード」にいる
近衛兵団「銀冑団」総長の「ジェンリンス」様に、
「ナイト」への熱い思いをぶつけてくださぁい!"
55,"TEXT_JOBPLD300_01055_JENLYNS_000_010","……いかにも、私が近衛兵団「銀冑団」総長ジェンリンス。
貴公も、誇り高き「ナイト」を目指し、我がもとへ?
ならば、貴公の名を聞こう。"
56,"TEXT_JOBPLD300_01055_JENLYNS_000_011","……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>か、よい名だ。
早速だが、ナイトを志す以上……
貴公にも、その心得を肝に銘じてもらいたい。"
57,"TEXT_JOBPLD300_01055_JENLYNS_000_012","ひとつ、ナイトとは主君に忠節を誓う者なり。
ひとつ、ナイトとは主君の剣となり、盾となる者なり。
ひとつ、ナイトとは主君の国土と民を守る者なり。"
58,"TEXT_JOBPLD300_01055_JENLYNS_000_013","……己のために剣を振るう。
傭兵や剣闘士とは、決定的に動機が異なる存在だ。
その点をはき違えぬよう、くれぐれも心得よ。"
59,"TEXT_JOBPLD300_01055_JENLYNS_000_014","そんなナイトが扱う「戦技」は、600年という長き歴史の中で、
「銀冑団」の近衛騎士たちが編み出し、継承してきたもの。"
60,"TEXT_JOBPLD300_01055_JENLYNS_000_015","「銀冑団」は、ウルダハ王家を守護する近衛兵団。
王家に仕える騎士のうちでも、特に忠誠心厚く、
剣の腕に優れる者のみが任じられてきた。"
61,"TEXT_JOBPLD300_01055_JENLYNS_000_016","だが、「銀冑団」の栄光の日々も今は昔……。
近年、兵団の規模は縮小を続け、団員の士気は低下。
ウルダハ王宮の警護すら、傭兵を雇わねばならぬ……。"
62,"TEXT_JOBPLD300_01055_JENLYNS_000_017","すべては逆賊……いや、ある者が残した歪みのため……。
そこで、実力を備えた冒険者を見出し協力を仰ぐという、
苦渋の決断を下さざるをえなかったのだ。"
63,"TEXT_JOBPLD300_01055_JENLYNS_000_018","この見返りとして、私がナイトの「戦技」を伝授する。
王家と契約を結ばぬ「自由騎士」の自称も認めよう。"
64,"TEXT_JOBPLD300_01055_JENLYNS_000_019","ただし、まず、それに値する実力を示してもらうぞ。
南ザナラーン「リトルアラミゴ」南にある廃墟にて、
我らが設置した「<Sheet(EObj,2002344,0)/>」に火をともせ。"
65,"TEXT_JOBPLD300_01055_JENLYNS_000_200","その火に引き寄せられた魔物を討伐し、
「<Sheet(EventItem,2000821,0)/>」を「<Sheet(EObj,2002344,0)/>」にくべ、
「<Sheet(EventItem,2000948,0)/>」を討伐の証として私に提示せよ。"
66,"TEXT_JOBPLD300_01055_JENLYNS_000_021","さあ、未来のナイトよ……
貴公の気概と、剣の腕を見せてくれ!!"
67,"TEXT_JOBPLD300_01055_SOLKZAGYL_000_030","(-????-)こんなところで、亡者退治とは……
貴君も、「銀冑団」にナイトの戦技を求める者か?"
68,"TEXT_JOBPLD300_01055_SOLKZAGYL_000_031","(-????-)誤解してはならん。
「戦技を体得すればナイトとなる」というわけではない。
ましてや、貴君がまとう権威や武具によるものでもない。"
69,"TEXT_JOBPLD300_01055_SOLKZAGYL_000_032","(-????-)「自由騎士」たる、この老いぼれから、ひとつ忠告だ。
「意志縛る枷を断つ剣を得よ」……
さすれば、己の「騎士道精神」が拓けよう。"
70,"TEXT_JOBPLD300_01055_SOLKZAGYL_000_033","(-????-)そうだ、ひとつ頼みがある。
このクリスタルを総長殿へ渡してくれ。"
71,"TEXT_JOBPLD300_01055_SOLKZAGYL_000_034","(-????-)……なに。
貴君の剣さばきを見て、ある男を思い出してな。"
72,"TEXT_JOBPLD300_01055_SOLKZAGYL_000_035","(-????-)真実を見極めんとする、いい目をしておる。
貴君なら、立派な「ナイト」となろう。
精進に励み、常に人の光であれ!"
73,"TEXT_JOBPLD300_01055_JENLYNS_000_40","火に引き寄せられた魔物を討伐し、
「<Sheet(EventItem,2000821,0)/>」を「鉄製のかがり」にくべ、
「<Sheet(EventItem,2000948,0)/>」を討伐の証として私に提示せよ。"
74,"TEXT_JOBPLD300_01055_JENLYNS_000_041","亡者を討ち取った証……確かに受け取った。
貴公の実力は、今、ここに証明された。
早速、最初の戦技を伝授しよう。"
75,"TEXT_JOBPLD300_01055_JENLYNS_000_042","貴公ほどの腕前ならば、この戦技をすぐに使いこなせるはずだ。
以後、古の風習に伝わる「自由騎士」と名乗るがよい。"
76,"TEXT_JOBPLD300_01055_JENLYNS_000_043","「自由騎士」とは、主君ではなく、
己に誓いを立てた者のことだ。
冒険者の貴公にとって、ふさわしい呼称だろう?"
77,"TEXT_JOBPLD300_01055_JENLYNS_000_044","騎士となった貴公に、「<Sheet(Item, 4542,0)/>」を授けよう。
このクリスタルには、歴代の騎士の記憶が刻まれている。
騎士道を歩む者にとって、導きとなるものだ。"
78,"TEXT_JOBPLD300_01055_JENLYNS_000_045","……なんと、「<Sheet(Item, 4542,0)/>」に似た石を
私へ渡すよう、見知らぬ「自由騎士」から手渡されたと?
どれ、よく見せてみたまえ……。"
79,"TEXT_JOBPLD300_01055_JENLYNS_100_045","見知らぬ「自由騎士」から手渡されたという
「<Sheet(Item, 4542,0)/>」に似た石を
よく見せてみたまえ……。"
80,"TEXT_JOBPLD300_01055_JENLYNS_000_050","おのれ……愚弄しおって……。
この「<Sheet(EventItem,2000949,0)/>」は確かに「<Sheet(Item, 4542,0)/>」。
……実は「銀冑団」から奪われたものなのだ。"
81,"TEXT_JOBPLD300_01055_JENLYNS_000_051","この証を貴公に託したという老いた自由騎士こそ……
私が、その行方を追っている逆賊。"
82,"TEXT_JOBPLD300_01055_JENLYNS_000_052","ウルダハ王家への忠義と、近衛騎士の誓約を踏みにじり、
「銀冑団」の威信を地の底へと落としめた張本人だ。
……それが、よくも騎士道精神を偉そうに語ったものだ。"
83,"TEXT_JOBPLD300_01055_JENLYNS_000_053","そもそも証は、近衛騎士に任じられる際、
総長より贈られるもの……。
それを、部外者が手渡すなど……ゆゆしき事態!"
84,"TEXT_JOBPLD300_01055_JENLYNS_000_054","……この証は、責任もって私が処分しよう。
貴公が「ナイト」として剣を抜くときは、
必ずや、私が授けた証を身につけるのだぞ。"
85,"TEXT_JOBPLD300_01055_JENLYNS_000_055","……貴公には、くだらぬことと思えるやもしれぬな?
だが、長年培われた儀礼や伝統こそ、遵守せねばならぬ。
今や「銀冑団」の騎士さえ、この精神を忘れがちだ……"
86,"TEXT_JOBPLD300_01055_JENLYNS_000_056","この難境に、私が「銀冑団」総長に任じられたのも運命。
女王陛下に忠誠を誓った騎士として、この大役を果たし、
失われた「銀冑団」の威信を取り戻さねばならぬ。"
87,"TEXT_JOBPLD300_01055_JENLYNS_000_057","剣の腕に優れ、なにより逆賊と面識ある貴公には、
いずれ逆賊捕縛の大任を任せることになろう。"
88,"TEXT_JOBPLD300_01055_JENLYNS_000_058","その時まで、貴公は任に備え、
剣の腕により磨きをかけてもらいたい。
これが騎士を名乗る者の務めであるぞ。"
89,"TEXT_JOBPLD300_01055_SYSTEM_000_059","「ナイト」のジョブクエストが開始されました。
次のクエストは「ナイトレベル35」以上で
受注可能になります。"
90,"TEXT_JOBPLD300_01055_POP_MESSAGE","敵の気配を感じた!!"
91,"TEXT_JOBPLD300_01055_SYSTEM_000_070","新しいジョブを修得しました!
受け取ったソウルクリスタルを装備することで、
ジョブチェンジができます。"
92,"TEXT_JOBPLD300_01055_SYSTEM_000_071","ジョブチェンジしたあとには、
「ギアセット」を登録してみましょう!
現在の装備が記録され、即座に着替えられるようになります。"
93,"TEXT_JOBPLD300_01055_SYSTEM_000_072","「ギアセット」の登録は、
装備変更と同じ「マイキャラクター」の画面から行えます。"
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4 0 TEXT_JOBPLD300_01055_SEQ_00 剣術士ギルドのルルツが、冒険者に耳寄りな情報を教えたいようだ。
5 1 TEXT_JOBPLD300_01055_SEQ_01 近衛兵団「銀冑団」が、兵団のみで継承している「ナイトの戦技」を一般に公開したという。ウルダハのロイヤル・プロムナードにいる近衛兵団「銀冑団」総長「ジェンリンス」と話そう。
6 2 TEXT_JOBPLD300_01055_SEQ_02 ジェンリンスと話した。南ザナラーンで「<Sheet(EObj,2002344,0)/>」に点火し、引き寄せられた魔物を討伐しよう。
7 3 TEXT_JOBPLD300_01055_SEQ_03 魔物を討伐した。手に入れた「<Sheet(EventItem,2000821,0)/>」を「<Sheet(EObj,2002344,0)/>」に使おう。
8 4 TEXT_JOBPLD300_01055_SEQ_04 「<Sheet(EventItem,2000948,0)/>」を手に入れた。これを、ウルダハのロイヤル・プロムナードにいる「ジェンリンス」に渡そう。
9 5 TEXT_JOBPLD300_01055_SEQ_05 ジェンリンスから、「自由騎士」の自称を許され、「<Sheet(Item, 4542,0)/>」を授けられた。これは、年老いた自由騎士から受け取った「<Sheet(EventItem,2000822,0)/>」と似ているようだ。これを、ジェンリンスに渡そう。
10 6 TEXT_JOBPLD300_01055_SEQ_06 「<Sheet(EventItem,2000822,0)/>」は、老いた自由騎士が「銀冑団」から盗みだした「<Sheet(EventItem,2000949,0)/>」だった。「銀冑団」の権威回復を目指すジェンリンスは、逆賊と面識のある冒険者に、今後も協力を依頼した。ジェンリンスの要請に応えられるよう、鍛錬に励もう。 ※ナイトのレベルが35以上になると、ジェンリンスから次のナイトクエストを受注することができます。
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28 24 TEXT_JOBPLD300_01055_TODO_00 ロイヤル・プロムナードのジェンリンスと話す
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32 28 TEXT_JOBPLD300_01055_TODO_04 ジェンリンスに<Sheet(EventItem,2000822,0)/>を渡す
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53 49 TEXT_JOBPLD300_01055_LULUTSU_000_002 近衛兵団「銀冑団」が、な~んと、なんとぉ! 「ナイト」の技を「解放ぉ!」しはじめたんですぅ!
54 50 TEXT_JOBPLD300_01055_LULUTSU_000_003 ナイトの技は、近衛兵団「銀冑団」の専売特許でしてぇ。 「銀冑団」に入った凄腕の近衛騎士じゃないとぉ、 使えないんですぅ。
55 51 TEXT_JOBPLD300_01055_LULUTSU_000_004 でも~「銀冑団」に入るときにぃ~ ウルダハ王家に忠誠を誓うんですぅ。 つまりぃ~冒険、副業いっさい「禁止ぃ!」みたいな。
56 52 TEXT_JOBPLD300_01055_LULUTSU_000_005 それがぁ~、「銀冑団」に入らなくても、 「ナイト」の技を覚えられちゃうんですからぁ~ 出血大サービスですぅ~!
57 53 TEXT_JOBPLD300_01055_LULUTSU_000_006 このお宝チャンスを、モノにしない手はないですぅ! よかったら、このルルツが受付窓口を教えちゃいますよぉ?
58 54 TEXT_JOBPLD300_01055_LULUTSU_000_0007 「ロイヤル・プロムナード」にいる 近衛兵団「銀冑団」総長の「ジェンリンス」様に、 「ナイト」への熱い思いをぶつけてくださぁい!
59 55 TEXT_JOBPLD300_01055_JENLYNS_000_010 ……いかにも、私が近衛兵団「銀冑団」総長ジェンリンス。 貴公も、誇り高き「ナイト」を目指し、我がもとへ? ならば、貴公の名を聞こう。
60 56 TEXT_JOBPLD300_01055_JENLYNS_000_011 ……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>か、よい名だ。 早速だが、ナイトを志す以上…… 貴公にも、その心得を肝に銘じてもらいたい。
61 57 TEXT_JOBPLD300_01055_JENLYNS_000_012 ひとつ、ナイトとは主君に忠節を誓う者なり。 ひとつ、ナイトとは主君の剣となり、盾となる者なり。 ひとつ、ナイトとは主君の国土と民を守る者なり。
62 58 TEXT_JOBPLD300_01055_JENLYNS_000_013 ……己のために剣を振るう。 傭兵や剣闘士とは、決定的に動機が異なる存在だ。 その点をはき違えぬよう、くれぐれも心得よ。
63 59 TEXT_JOBPLD300_01055_JENLYNS_000_014 そんなナイトが扱う「戦技」は、600年という長き歴史の中で、 「銀冑団」の近衛騎士たちが編み出し、継承してきたもの。
64 60 TEXT_JOBPLD300_01055_JENLYNS_000_015 「銀冑団」は、ウルダハ王家を守護する近衛兵団。 王家に仕える騎士のうちでも、特に忠誠心厚く、 剣の腕に優れる者のみが任じられてきた。
65 61 TEXT_JOBPLD300_01055_JENLYNS_000_016 だが、「銀冑団」の栄光の日々も今は昔……。 近年、兵団の規模は縮小を続け、団員の士気は低下。 ウルダハ王宮の警護すら、傭兵を雇わねばならぬ……。
66 62 TEXT_JOBPLD300_01055_JENLYNS_000_017 すべては逆賊……いや、ある者が残した歪みのため……。 そこで、実力を備えた冒険者を見出し協力を仰ぐという、 苦渋の決断を下さざるをえなかったのだ。
67 63 TEXT_JOBPLD300_01055_JENLYNS_000_018 この見返りとして、私がナイトの「戦技」を伝授する。 王家と契約を結ばぬ「自由騎士」の自称も認めよう。
68 64 TEXT_JOBPLD300_01055_JENLYNS_000_019 ただし、まず、それに値する実力を示してもらうぞ。 南ザナラーン「リトルアラミゴ」南にある廃墟にて、 我らが設置した「<Sheet(EObj,2002344,0)/>」に火をともせ。
69 65 TEXT_JOBPLD300_01055_JENLYNS_000_200 その火に引き寄せられた魔物を討伐し、 「<Sheet(EventItem,2000821,0)/>」を「<Sheet(EObj,2002344,0)/>」にくべ、 「<Sheet(EventItem,2000948,0)/>」を討伐の証として私に提示せよ。
70 66 TEXT_JOBPLD300_01055_JENLYNS_000_021 さあ、未来のナイトよ…… 貴公の気概と、剣の腕を見せてくれ!!
71 67 TEXT_JOBPLD300_01055_SOLKZAGYL_000_030 (-????-)こんなところで、亡者退治とは…… 貴君も、「銀冑団」にナイトの戦技を求める者か?
72 68 TEXT_JOBPLD300_01055_SOLKZAGYL_000_031 (-????-)誤解してはならん。 「戦技を体得すればナイトとなる」というわけではない。 ましてや、貴君がまとう権威や武具によるものでもない。
73 69 TEXT_JOBPLD300_01055_SOLKZAGYL_000_032 (-????-)「自由騎士」たる、この老いぼれから、ひとつ忠告だ。 「意志縛る枷を断つ剣を得よ」…… さすれば、己の「騎士道精神」が拓けよう。
74 70 TEXT_JOBPLD300_01055_SOLKZAGYL_000_033 (-????-)そうだ、ひとつ頼みがある。 このクリスタルを総長殿へ渡してくれ。
75 71 TEXT_JOBPLD300_01055_SOLKZAGYL_000_034 (-????-)……なに。 貴君の剣さばきを見て、ある男を思い出してな。
76 72 TEXT_JOBPLD300_01055_SOLKZAGYL_000_035 (-????-)真実を見極めんとする、いい目をしておる。 貴君なら、立派な「ナイト」となろう。 精進に励み、常に人の光であれ!
77 73 TEXT_JOBPLD300_01055_JENLYNS_000_40 火に引き寄せられた魔物を討伐し、 「<Sheet(EventItem,2000821,0)/>」を「鉄製のかがり」にくべ、 「<Sheet(EventItem,2000948,0)/>」を討伐の証として私に提示せよ。
78 74 TEXT_JOBPLD300_01055_JENLYNS_000_041 亡者を討ち取った証……確かに受け取った。 貴公の実力は、今、ここに証明された。 早速、最初の戦技を伝授しよう。
79 75 TEXT_JOBPLD300_01055_JENLYNS_000_042 貴公ほどの腕前ならば、この戦技をすぐに使いこなせるはずだ。 以後、古の風習に伝わる「自由騎士」と名乗るがよい。
80 76 TEXT_JOBPLD300_01055_JENLYNS_000_043 「自由騎士」とは、主君ではなく、 己に誓いを立てた者のことだ。 冒険者の貴公にとって、ふさわしい呼称だろう?
81 77 TEXT_JOBPLD300_01055_JENLYNS_000_044 騎士となった貴公に、「<Sheet(Item, 4542,0)/>」を授けよう。 このクリスタルには、歴代の騎士の記憶が刻まれている。 騎士道を歩む者にとって、導きとなるものだ。
82 78 TEXT_JOBPLD300_01055_JENLYNS_000_045 ……なんと、「<Sheet(Item, 4542,0)/>」に似た石を 私へ渡すよう、見知らぬ「自由騎士」から手渡されたと? どれ、よく見せてみたまえ……。
83 79 TEXT_JOBPLD300_01055_JENLYNS_100_045 見知らぬ「自由騎士」から手渡されたという 「<Sheet(Item, 4542,0)/>」に似た石を よく見せてみたまえ……。
84 80 TEXT_JOBPLD300_01055_JENLYNS_000_050 おのれ……愚弄しおって……。 この「<Sheet(EventItem,2000949,0)/>」は確かに「<Sheet(Item, 4542,0)/>」。 ……実は「銀冑団」から奪われたものなのだ。
85 81 TEXT_JOBPLD300_01055_JENLYNS_000_051 この証を貴公に託したという老いた自由騎士こそ…… 私が、その行方を追っている逆賊。
86 82 TEXT_JOBPLD300_01055_JENLYNS_000_052 ウルダハ王家への忠義と、近衛騎士の誓約を踏みにじり、 「銀冑団」の威信を地の底へと落としめた張本人だ。 ……それが、よくも騎士道精神を偉そうに語ったものだ。
87 83 TEXT_JOBPLD300_01055_JENLYNS_000_053 そもそも証は、近衛騎士に任じられる際、 総長より贈られるもの……。 それを、部外者が手渡すなど……ゆゆしき事態!
88 84 TEXT_JOBPLD300_01055_JENLYNS_000_054 ……この証は、責任もって私が処分しよう。 貴公が「ナイト」として剣を抜くときは、 必ずや、私が授けた証を身につけるのだぞ。
89 85 TEXT_JOBPLD300_01055_JENLYNS_000_055 ……貴公には、くだらぬことと思えるやもしれぬな? だが、長年培われた儀礼や伝統こそ、遵守せねばならぬ。 今や「銀冑団」の騎士さえ、この精神を忘れがちだ……
90 86 TEXT_JOBPLD300_01055_JENLYNS_000_056 この難境に、私が「銀冑団」総長に任じられたのも運命。 女王陛下に忠誠を誓った騎士として、この大役を果たし、 失われた「銀冑団」の威信を取り戻さねばならぬ。
91 87 TEXT_JOBPLD300_01055_JENLYNS_000_057 剣の腕に優れ、なにより逆賊と面識ある貴公には、 いずれ逆賊捕縛の大任を任せることになろう。
92 88 TEXT_JOBPLD300_01055_JENLYNS_000_058 その時まで、貴公は任に備え、 剣の腕により磨きをかけてもらいたい。 これが騎士を名乗る者の務めであるぞ。
93 89 TEXT_JOBPLD300_01055_SYSTEM_000_059 「ナイト」のジョブクエストが開始されました。 次のクエストは「ナイトレベル35」以上で 受注可能になります。
94 90 TEXT_JOBPLD300_01055_POP_MESSAGE 敵の気配を感じた!!
95 91 TEXT_JOBPLD300_01055_SYSTEM_000_070 新しいジョブを修得しました! 受け取ったソウルクリスタルを装備することで、 ジョブチェンジができます。
96 92 TEXT_JOBPLD300_01055_SYSTEM_000_071 ジョブチェンジしたあとには、 「ギアセット」を登録してみましょう! 現在の装備が記録され、即座に着替えられるようになります。
97 93 TEXT_JOBPLD300_01055_SYSTEM_000_072 「ギアセット」の登録は、 装備変更と同じ「マイキャラクター」の画面から行えます。