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0,"TEXT_JOBPLD500_01060_SEQ_00","近衛兵団「銀冑団」総長ジェンリンスは、彼なりに己の騎士道を追及する決意をしたようだ。"
1,"TEXT_JOBPLD500_01060_SEQ_01","ジェンリンスは、単独で共和派と戦うという。中央ザナラーンのトンネルにいる「ソルクザギル」と話そう。"
2,"TEXT_JOBPLD500_01060_SEQ_02","ソルクザギルは、彼の騎士道を貫き、ジェンリンスに加勢するという。クルザス中央高地のスノークローク大氷壁へ向かい、「ジェンリンス」に加勢しよう。"
3,"TEXT_JOBPLD500_01060_SEQ_03","ジェンリンスに加勢した。ウルダハのロイヤル・プロムナードにいるジェンリンスに報告しよう。"
4,"TEXT_JOBPLD500_01060_SEQ_04","ジェンリンスに報告した。砂蠍衆の共和派を撃退し、ソルクザギルは旅立ったらしい。そしてジェンリンスは、己の騎士道に従い、掟を破って「白銀の騎士甲冑」を冒険者に譲ってくれた。ジェンリンスが率いる銀冑団の復興は、今、始まったようだ。
※以下の条件を満たすと、ウルダハ王政庁のジェンリンスから、新たなジョブクエストを受注することができます。
1.「メインクエスト:第七星暦ストーリー」の、
 「希望の灯火」を完了する。"
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24,"TEXT_JOBPLD500_01060_TODO_00","中央ザナラーンのソルクザギルと話す"
25,"TEXT_JOBPLD500_01060_TODO_01","スノークローク大氷壁でジェンリンスに加勢"
26,"TEXT_JOBPLD500_01060_TODO_02","ロイヤル・プロムナードのジェンリンスと話す"
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48,"TEXT_JOBPLD500_01060_JENLYNS_000_000","来てくれたか、出陣前に貴公と会えてよかった。
貴公には多大なる協力を受けながら、迷惑をかけた。
すべてを話し、礼をせねばと思っていたのだ。"
49,"TEXT_JOBPLD500_01060_JENLYNS_000_001","先日の一件後、ソルクザギル様が真相を明かされた。
あの方はこれまで、女王陛下と「銀冑団」のため、
たったおひとりで共和派と戦っておられたのだ。"
50,"TEXT_JOBPLD500_01060_JENLYNS_000_002","身を隠してから、私と接触を試みられたそうだが……
我が周囲は、砂蠍衆の共和派に買収された者で固められ、
ソルクザギル様といえど、近づけなかったようだ。"
51,"TEXT_JOBPLD500_01060_JENLYNS_000_003","そやつらが、ソルクザギル様が逆賊であると吹き込み、
あの方を追うよう、私を仕向けていたのだ。
私こそ、共和派の操り人形だったのだな……。"
52,"TEXT_JOBPLD500_01060_JENLYNS_000_004","しかし、私と貴公が「見えざる毒尾」の暗躍に気づいた。
そこで、共和派がわれらを消しにかかってきたのだ。
「交渉」というエサで、僻地へおびき出してな。"
53,"TEXT_JOBPLD500_01060_JENLYNS_000_005","そもそも、ソルクザギル様が逆賊のはずがない!
わかっていながら、周囲の声に惑わされた……。
兵団の権威回復を焦った、私の失態だ。"
54,"TEXT_JOBPLD500_01060_JENLYNS_000_006","総長の権威と重責に負け、いつのまにか王家ではなく、
「銀冑団」を守ることが目的となっていた。
そう、私は騎士道を見失っていたのだ……。"
55,"TEXT_JOBPLD500_01060_JENLYNS_000_007","これを案じ、ソルクザギル様は貴公に証を託されたのだ。
「権威に縛られぬ冒険者の生き様を見習え」という、
訓告を込めて、な。"
56,"TEXT_JOBPLD500_01060_JENLYNS_000_008","なのに、その真意を見逃すとは……
我ながら、なんたる視野狭窄!"
57,"TEXT_JOBPLD500_01060_JENLYNS_000_009","だいたい、私が総長に据えられたのも共和派の工作。
忠義に縛られ、融通が利かぬ若造が総長となれば、
容易に兵団を弱体化できると踏んだのだろう。"
58,"TEXT_JOBPLD500_01060_JENLYNS_000_010","……かように、私は謀略で仕立てられた、まがい物の総長。
だが、総長と呼ばれる以上、私が落とし前をつけねば。
それが、我が騎士道というもの。"
59,"TEXT_JOBPLD500_01060_JENLYNS_000_011","私は、クルザス中央高地「スノークローク大氷壁」へ逃げ、
身を隠すと部下に伝える。"
60,"TEXT_JOBPLD500_01060_JENLYNS_000_012","共和派のことだ……これを聞きつけ、
真実に近づきすぎた私を消しにかかってくるはず……。
これを返り討ちにし、反撃の狼煙とする!"
61,"TEXT_JOBPLD500_01060_JENLYNS_000_013","貴公に加勢を依頼したいところだが、
今回ばかりは、決して来てはならぬ。
……貴公も、共和派に命を狙われているのだからな。"
62,"TEXT_JOBPLD500_01060_JENLYNS_000_014","もちろん、単独で挑む危険は百も承知。
だが、私とてソルクザギル様に鍛えられている。
不意を打たれぬ限り、勝機は必ずある。"
63,"TEXT_JOBPLD500_01060_JENLYNS_000_015","貴公を、我らの政争に巻き込んでしまい申し訳なかった。
これからも、互いに己の騎士道を貫こう!"
64,"TEXT_JOBPLD500_01060_JENLYNS_000_016","そうそう……「ソルクザギル」様も、貴公に話があるそうだ。
彼が示した密会の場は、中央ザナラーン……。
詳しい場所は、貴公の地図に記しておこう。"
65,"TEXT_JOBPLD500_01060_SOLKZAGYL_000_020","よく来てくれた、早速、本題に入ろう。
ジェンリンスから、計画は聞いただろう?
あやつには、来るなと止められたが……。"
66,"TEXT_JOBPLD500_01060_SOLKZAGYL_000_021","わしは、我が騎士道に従う。
貴君も、貴君の騎士道に従うのならば、
クルザス中央高地の「スノークローク大氷壁」に来たまえ。"
67,"TEXT_JOBPLD500_01060_JENLYNS_000_030","……貴公まで!?
あれほど来るなと言ったというのに!"
68,"TEXT_JOBPLD500_01060_JENLYNS_000_031","ソルクザギル様といい……
なぜ、皆、自ら危険へ飛び込むようなマネを……!?"
69,"TEXT_JOBPLD500_01060_SOLKZAGYL_000_032","それこそ騎士というものだ、ジェンリンス。"
70,"TEXT_JOBPLD500_01060_SOLKZAGYL_000_033","共和派が「見えざる毒尾」を仕向けてこようとも、
己の正義に忠実であること……。
これぞ騎士道、ナイトの「聖剣」なり!"
71,"TEXT_JOBPLD500_01060_SOLKZAGYL_000_034","かの騎士もまた……
自由という名の「聖剣」をふるう、真のナイトなのだ。"
72,"TEXT_JOBPLD500_01060_SOLKZAGYL_000_035","さあ、誇り高き騎士たちよ、己の「聖剣」を振るえ!
この妖異を呼び寄せている「見えざる毒尾」を倒し、
我らが道を切り拓くぞ!"
73,"TEXT_JOBPLD500_01060_SOLKZAGYL_000_040","見事……。
臆することなく、ここへ駆けつけ己の「聖剣」を振るう……。
己の「騎士道」を信じて突き進む姿は、周囲をも導く力がある。"
74,"TEXT_JOBPLD500_01060_SOLKZAGYL_000_041","ジェンリンスを縛る枷をも断った、貴君の「聖剣」……
今後、どこまで研ぎ澄まされるのか……実に楽しみだ。"
75,"TEXT_JOBPLD500_01060_SOLKZAGYL_000_042","これで、しばらくは共和派の連中も、
暗殺などという汚い手を使うことはなかろう。"
76,"TEXT_JOBPLD500_01060_SOLKZAGYL_000_043","ジェンリンス……後のことは任せたぞ。"
77,"TEXT_JOBPLD500_01060_JENLYNS_000_044","ソルクザギル様! いえ、総長殿!
「銀冑団」にお戻りください!
総長の座は……私には、まだ荷が重すぎます!"
78,"TEXT_JOBPLD500_01060_SOLKZAGYL_000_045","共和派が奪い隠した、見てくれだけの「聖剣」などなくとも、
お前の心の内には、お前だけの「聖剣」があろう?"
79,"TEXT_JOBPLD500_01060_SOLKZAGYL_000_046","それを振るい、「銀冑団」を正しく導くのだ。
この自由騎士が、お前を導いたようにな。"
80,"TEXT_JOBPLD500_01060_SOLKZAGYL_000_047","経緯はどうあれ、一度「銀冑団」を離れた者は戻れぬのが掟。
……わしは己の騎士道を邁進する。
これぞ、我が「聖剣」……。"
81,"TEXT_JOBPLD500_01060_JENLYNS_000_048","……私は、私の「聖剣」をかかげ、
いつまでも追い続けます……貴方の背中を……。"
82,"TEXT_JOBPLD500_01060_JENLYNS_000_049","貴公が助けにきてくれたこと、心から感謝する。
私は先に戻るが、後ほど、我がもとへ寄ってくれ。
礼を用意して、待っているぞ。"
83,"TEXT_JOBPLD500_01060_JENLYNS_000_050","来てくれたか、待っていたぞ。
一連の騒動では、何から何まで世話になった。"
84,"TEXT_JOBPLD500_01060_JENLYNS_000_051","己の正義……つまり「騎士道」に従い、弱き者を守ること。
この誓いこそ、騎士の「聖剣」……。"
85,"TEXT_JOBPLD500_01060_JENLYNS_000_052","貴公は常に、この「聖剣」を振るう騎士だったのだな。
どうりで、私が貴公に敗れたわけだ……。"
86,"TEXT_JOBPLD500_01060_JENLYNS_000_053","「銀冑団」総長の証たる「聖剣」……。
これの行方は、いまだ知れぬが……
我が内の「聖剣」を掲げ、兵団を再興してみせる。"
87,"TEXT_JOBPLD500_01060_JENLYNS_000_054","ソルクザギル様は旅立たれたが……忠義に厚いお方だ。
おそらく、王家への忠誠の証である、
失われた「聖剣」の行方を追う旅でもあるのだろう……。"
88,"TEXT_JOBPLD500_01060_JENLYNS_000_055","そして私は、ウルダハを守る「銀冑団」の近衛騎士として、
貴公は、エオルゼアを守る自由騎士として……。"
89,"TEXT_JOBPLD500_01060_JENLYNS_000_056","進む道は皆、それぞれ異なるが、
これからも互いに己の「聖剣」を磨きあおう!"
90,"TEXT_JOBPLD500_01060_JENLYNS_000_057","……おっと! 大切な物を忘れるところであった。
どうか、私からの感謝のしるしとして、
この「白銀の騎士甲冑」を受け取ってほしい。"
91,"TEXT_JOBPLD500_01060_JENLYNS_000_058","これぞ、「銀冑団」に長らく伝わる聖なる鎧。
本来ならば正式に近衛騎士となり、多くの武勲と、
功績を挙げた者にのみ、授けられる仕来たりだが……。"
92,"TEXT_JOBPLD500_01060_JENLYNS_000_059","我が心の「騎士道」が貴公へ渡せと、せっつくのでな。
なに、決められた条件に縛られていては、
未来永劫、ふさわしい騎士へ渡らない。"
93,"TEXT_JOBPLD500_01060_JENLYNS_000_060","……それでは、せっかくの甲冑も浮かばれまい?"
94,"TEXT_JOBPLD500_01060_JENLYNS_000_061","ふっははははっ!
くれぐれも、このことは内密に頼むぞ、自由騎士殿!"
95,"TEXT_JOBPLD500_01060_SYSTEM_100_000","「ナイト」の物語が、ひとつの区切りを迎えました!
次の「ナイト」のジョブクエストを開始するためには、
以下の条件を満たす必要があります。"
96,"TEXT_JOBPLD500_01060_SYSTEM_100_001","1.「メインクエスト:第七星暦ストーリー」の、
 「希望の灯火」を完了する。"
97,"TEXT_JOBPLD500_01060_SYSTEM_100_002","条件を満たし、ウルダハ王政庁の、
「ジェンリンス」に話しかけ、
新たなジョブクエストを開始しましょう!"
98,"TEXT_JOBPLD500_01060_QIB_001_TODO_1","刺客「見えざる毒尾」を撃破しろ!"
99,"TEXT_JOBPLD500_01060_QIB_001_TODO_2","「見えざる毒尾」の頭目を探せ!"
100,"TEXT_JOBPLD500_01060_QIB_001_JENLYNS_BATTLETALK_01","ヴォイドの妖異を召喚するとは……
共和派も、我らを消すのに必死と見える。"
101,"TEXT_JOBPLD500_01060_QIB_001_SOLKZAGYL_BATTLETALK_02","蠍の毒を振り払い、我らの騎士道を切り拓こうぞ!"
102,"TEXT_JOBPLD500_01060_QIB_001_JENLYNS_BATTLETALK_03","どうやら、退けることができたようですが……
敵は、共和派……この程度で済むとは思えません。"
103,"TEXT_JOBPLD500_01060_QIB_001_SOLKZAGYL_BATTLETALK_04","うむ、ヴォイドの妖異を召喚した者が、
必ずや、付近で様子を伺っているはず。"
104,"TEXT_JOBPLD500_01060_QIB_001_SOLKZAGYL_BATTLETALK_05","その術者こそ、此度の計画を指揮する頭目のはず……
これを探し出し、仕留めるのだ!"
105,"TEXT_JOBPLD500_01060_QIB_001_JENLYNS_BATTLETALK_06","ソルクザギル様……この魔法陣は一体……!?"
106,"TEXT_JOBPLD500_01060_QIB_001_SOLKZAGYL_BATTLETALK_07","これは……攻撃魔法の効果を増幅する魔法陣……"
107,"TEXT_JOBPLD500_01060_QIB_001_SOLKZAGYL_BATTLETALK_08","微かに火属性のエーテルが乱れておる……。"
108,"TEXT_JOBPLD500_01060_QIB_001_SOLKZAGYL_BATTLETALK_09","敵は、上かっ!
ふたりとも、今すぐ、その場から離れよ!!"
109,"TEXT_JOBPLD500_01060_QIB_001_JENLYNS_BATTLETALK_09","くっ……やはり術者が潜んでいたか!!"
110,"TEXT_JOBPLD500_01060_QIB_001_VENOMTAILLEADER_BATTLETALK_01","エーテルの乱れを察知し、身をかわすとは
さすがは銀冑団総長、一線を退いてなお健在……"
111,"TEXT_JOBPLD500_01060_QIB_001_VENOMTAILLEADER_BATTLETALK_02","…だが、それもほんの少し、寿命がのびたにすぎません。
すぐに死んでもらいましょう!"
112,"TEXT_JOBPLD500_01060_QIB_001_SOLKZAGYL_BATTLETALK_10","「見えざる毒尾」が、魔法陣の扱いに長けた
術者まで擁しているとは……。"
113,"TEXT_JOBPLD500_01060_QIB_001_SOLKZAGYL_BATTLETALK_11","ジェンリンス! <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>
心せよ、魔法陣の効果は油断ならぬぞ!"
114,"TEXT_JOBPLD500_01060_QIB_001_JENLYNS_BATTLETALK_12","魔法陣から、魔物が!?
このままでは、我らといえ持ちこたえられんぞ!"
115,"TEXT_JOBPLD500_01060_QIB_001_SOLKZAGYL_BATTLETALK_13","ジェンリンス! <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>
魔法陣を破壊せよ!"
116,"TEXT_JOBPLD500_01060_QIB_001_SOLKZAGYL_BATTLETALK_14","魔物の召喚を食い止めるのだ!
お前たちを阻む雑魚どもは、すべてわしが引き受けるっ!!"
117,"TEXT_JOBPLD500_01060_QIB_001_JENLYNS_BATTLETALK_DEAD","ソルクザギル様……すいません……。"
118,"TEXT_JOBPLD500_01060_QIB_001_SOLKZAGYL_BATTLETALK_DEAD","我が騎士道に悔いはなし……。"
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3 int32 str str
4 0 TEXT_JOBPLD500_01060_SEQ_00 近衛兵団「銀冑団」総長ジェンリンスは、彼なりに己の騎士道を追及する決意をしたようだ。
5 1 TEXT_JOBPLD500_01060_SEQ_01 ジェンリンスは、単独で共和派と戦うという。中央ザナラーンのトンネルにいる「ソルクザギル」と話そう。
6 2 TEXT_JOBPLD500_01060_SEQ_02 ソルクザギルは、彼の騎士道を貫き、ジェンリンスに加勢するという。クルザス中央高地のスノークローク大氷壁へ向かい、「ジェンリンス」に加勢しよう。
7 3 TEXT_JOBPLD500_01060_SEQ_03 ジェンリンスに加勢した。ウルダハのロイヤル・プロムナードにいるジェンリンスに報告しよう。
8 4 TEXT_JOBPLD500_01060_SEQ_04 ジェンリンスに報告した。砂蠍衆の共和派を撃退し、ソルクザギルは旅立ったらしい。そしてジェンリンスは、己の騎士道に従い、掟を破って「白銀の騎士甲冑」を冒険者に譲ってくれた。ジェンリンスが率いる銀冑団の復興は、今、始まったようだ。 ※以下の条件を満たすと、ウルダハ王政庁のジェンリンスから、新たなジョブクエストを受注することができます。 1.「メインクエスト:第七星暦ストーリー」の、  「希望の灯火」を完了する。
9 5 TEXT_JOBPLD500_01060_SEQ_05
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28 24 TEXT_JOBPLD500_01060_TODO_00 中央ザナラーンのソルクザギルと話す
29 25 TEXT_JOBPLD500_01060_TODO_01 スノークローク大氷壁でジェンリンスに加勢
30 26 TEXT_JOBPLD500_01060_TODO_02 ロイヤル・プロムナードのジェンリンスと話す
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51 47 TEXT_JOBPLD500_01060_TODO_23
52 48 TEXT_JOBPLD500_01060_JENLYNS_000_000 来てくれたか、出陣前に貴公と会えてよかった。 貴公には多大なる協力を受けながら、迷惑をかけた。 すべてを話し、礼をせねばと思っていたのだ。
53 49 TEXT_JOBPLD500_01060_JENLYNS_000_001 先日の一件後、ソルクザギル様が真相を明かされた。 あの方はこれまで、女王陛下と「銀冑団」のため、 たったおひとりで共和派と戦っておられたのだ。
54 50 TEXT_JOBPLD500_01060_JENLYNS_000_002 身を隠してから、私と接触を試みられたそうだが…… 我が周囲は、砂蠍衆の共和派に買収された者で固められ、 ソルクザギル様といえど、近づけなかったようだ。
55 51 TEXT_JOBPLD500_01060_JENLYNS_000_003 そやつらが、ソルクザギル様が逆賊であると吹き込み、 あの方を追うよう、私を仕向けていたのだ。 私こそ、共和派の操り人形だったのだな……。
56 52 TEXT_JOBPLD500_01060_JENLYNS_000_004 しかし、私と貴公が「見えざる毒尾」の暗躍に気づいた。 そこで、共和派がわれらを消しにかかってきたのだ。 「交渉」というエサで、僻地へおびき出してな。
57 53 TEXT_JOBPLD500_01060_JENLYNS_000_005 そもそも、ソルクザギル様が逆賊のはずがない! わかっていながら、周囲の声に惑わされた……。 兵団の権威回復を焦った、私の失態だ。
58 54 TEXT_JOBPLD500_01060_JENLYNS_000_006 総長の権威と重責に負け、いつのまにか王家ではなく、 「銀冑団」を守ることが目的となっていた。 そう、私は騎士道を見失っていたのだ……。
59 55 TEXT_JOBPLD500_01060_JENLYNS_000_007 これを案じ、ソルクザギル様は貴公に証を託されたのだ。 「権威に縛られぬ冒険者の生き様を見習え」という、 訓告を込めて、な。
60 56 TEXT_JOBPLD500_01060_JENLYNS_000_008 なのに、その真意を見逃すとは…… 我ながら、なんたる視野狭窄!
61 57 TEXT_JOBPLD500_01060_JENLYNS_000_009 だいたい、私が総長に据えられたのも共和派の工作。 忠義に縛られ、融通が利かぬ若造が総長となれば、 容易に兵団を弱体化できると踏んだのだろう。
62 58 TEXT_JOBPLD500_01060_JENLYNS_000_010 ……かように、私は謀略で仕立てられた、まがい物の総長。 だが、総長と呼ばれる以上、私が落とし前をつけねば。 それが、我が騎士道というもの。
63 59 TEXT_JOBPLD500_01060_JENLYNS_000_011 私は、クルザス中央高地「スノークローク大氷壁」へ逃げ、 身を隠すと部下に伝える。
64 60 TEXT_JOBPLD500_01060_JENLYNS_000_012 共和派のことだ……これを聞きつけ、 真実に近づきすぎた私を消しにかかってくるはず……。 これを返り討ちにし、反撃の狼煙とする!
65 61 TEXT_JOBPLD500_01060_JENLYNS_000_013 貴公に加勢を依頼したいところだが、 今回ばかりは、決して来てはならぬ。 ……貴公も、共和派に命を狙われているのだからな。
66 62 TEXT_JOBPLD500_01060_JENLYNS_000_014 もちろん、単独で挑む危険は百も承知。 だが、私とてソルクザギル様に鍛えられている。 不意を打たれぬ限り、勝機は必ずある。
67 63 TEXT_JOBPLD500_01060_JENLYNS_000_015 貴公を、我らの政争に巻き込んでしまい申し訳なかった。 これからも、互いに己の騎士道を貫こう!
68 64 TEXT_JOBPLD500_01060_JENLYNS_000_016 そうそう……「ソルクザギル」様も、貴公に話があるそうだ。 彼が示した密会の場は、中央ザナラーン……。 詳しい場所は、貴公の地図に記しておこう。
69 65 TEXT_JOBPLD500_01060_SOLKZAGYL_000_020 よく来てくれた、早速、本題に入ろう。 ジェンリンスから、計画は聞いただろう? あやつには、来るなと止められたが……。
70 66 TEXT_JOBPLD500_01060_SOLKZAGYL_000_021 わしは、我が騎士道に従う。 貴君も、貴君の騎士道に従うのならば、 クルザス中央高地の「スノークローク大氷壁」に来たまえ。
71 67 TEXT_JOBPLD500_01060_JENLYNS_000_030 ……貴公まで!? あれほど来るなと言ったというのに!
72 68 TEXT_JOBPLD500_01060_JENLYNS_000_031 ソルクザギル様といい…… なぜ、皆、自ら危険へ飛び込むようなマネを……!?
73 69 TEXT_JOBPLD500_01060_SOLKZAGYL_000_032 それこそ騎士というものだ、ジェンリンス。
74 70 TEXT_JOBPLD500_01060_SOLKZAGYL_000_033 共和派が「見えざる毒尾」を仕向けてこようとも、 己の正義に忠実であること……。 これぞ騎士道、ナイトの「聖剣」なり!
75 71 TEXT_JOBPLD500_01060_SOLKZAGYL_000_034 かの騎士もまた…… 自由という名の「聖剣」をふるう、真のナイトなのだ。
76 72 TEXT_JOBPLD500_01060_SOLKZAGYL_000_035 さあ、誇り高き騎士たちよ、己の「聖剣」を振るえ! この妖異を呼び寄せている「見えざる毒尾」を倒し、 我らが道を切り拓くぞ!
77 73 TEXT_JOBPLD500_01060_SOLKZAGYL_000_040 見事……。 臆することなく、ここへ駆けつけ己の「聖剣」を振るう……。 己の「騎士道」を信じて突き進む姿は、周囲をも導く力がある。
78 74 TEXT_JOBPLD500_01060_SOLKZAGYL_000_041 ジェンリンスを縛る枷をも断った、貴君の「聖剣」…… 今後、どこまで研ぎ澄まされるのか……実に楽しみだ。
79 75 TEXT_JOBPLD500_01060_SOLKZAGYL_000_042 これで、しばらくは共和派の連中も、 暗殺などという汚い手を使うことはなかろう。
80 76 TEXT_JOBPLD500_01060_SOLKZAGYL_000_043 ジェンリンス……後のことは任せたぞ。
81 77 TEXT_JOBPLD500_01060_JENLYNS_000_044 ソルクザギル様! いえ、総長殿! 「銀冑団」にお戻りください! 総長の座は……私には、まだ荷が重すぎます!
82 78 TEXT_JOBPLD500_01060_SOLKZAGYL_000_045 共和派が奪い隠した、見てくれだけの「聖剣」などなくとも、 お前の心の内には、お前だけの「聖剣」があろう?
83 79 TEXT_JOBPLD500_01060_SOLKZAGYL_000_046 それを振るい、「銀冑団」を正しく導くのだ。 この自由騎士が、お前を導いたようにな。
84 80 TEXT_JOBPLD500_01060_SOLKZAGYL_000_047 経緯はどうあれ、一度「銀冑団」を離れた者は戻れぬのが掟。 ……わしは己の騎士道を邁進する。 これぞ、我が「聖剣」……。
85 81 TEXT_JOBPLD500_01060_JENLYNS_000_048 ……私は、私の「聖剣」をかかげ、 いつまでも追い続けます……貴方の背中を……。
86 82 TEXT_JOBPLD500_01060_JENLYNS_000_049 貴公が助けにきてくれたこと、心から感謝する。 私は先に戻るが、後ほど、我がもとへ寄ってくれ。 礼を用意して、待っているぞ。
87 83 TEXT_JOBPLD500_01060_JENLYNS_000_050 来てくれたか、待っていたぞ。 一連の騒動では、何から何まで世話になった。
88 84 TEXT_JOBPLD500_01060_JENLYNS_000_051 己の正義……つまり「騎士道」に従い、弱き者を守ること。 この誓いこそ、騎士の「聖剣」……。
89 85 TEXT_JOBPLD500_01060_JENLYNS_000_052 貴公は常に、この「聖剣」を振るう騎士だったのだな。 どうりで、私が貴公に敗れたわけだ……。
90 86 TEXT_JOBPLD500_01060_JENLYNS_000_053 「銀冑団」総長の証たる「聖剣」……。 これの行方は、いまだ知れぬが…… 我が内の「聖剣」を掲げ、兵団を再興してみせる。
91 87 TEXT_JOBPLD500_01060_JENLYNS_000_054 ソルクザギル様は旅立たれたが……忠義に厚いお方だ。 おそらく、王家への忠誠の証である、 失われた「聖剣」の行方を追う旅でもあるのだろう……。
92 88 TEXT_JOBPLD500_01060_JENLYNS_000_055 そして私は、ウルダハを守る「銀冑団」の近衛騎士として、 貴公は、エオルゼアを守る自由騎士として……。
93 89 TEXT_JOBPLD500_01060_JENLYNS_000_056 進む道は皆、それぞれ異なるが、 これからも互いに己の「聖剣」を磨きあおう!
94 90 TEXT_JOBPLD500_01060_JENLYNS_000_057 ……おっと! 大切な物を忘れるところであった。 どうか、私からの感謝のしるしとして、 この「白銀の騎士甲冑」を受け取ってほしい。
95 91 TEXT_JOBPLD500_01060_JENLYNS_000_058 これぞ、「銀冑団」に長らく伝わる聖なる鎧。 本来ならば正式に近衛騎士となり、多くの武勲と、 功績を挙げた者にのみ、授けられる仕来たりだが……。
96 92 TEXT_JOBPLD500_01060_JENLYNS_000_059 我が心の「騎士道」が貴公へ渡せと、せっつくのでな。 なに、決められた条件に縛られていては、 未来永劫、ふさわしい騎士へ渡らない。
97 93 TEXT_JOBPLD500_01060_JENLYNS_000_060 ……それでは、せっかくの甲冑も浮かばれまい?
98 94 TEXT_JOBPLD500_01060_JENLYNS_000_061 ふっははははっ! くれぐれも、このことは内密に頼むぞ、自由騎士殿!
99 95 TEXT_JOBPLD500_01060_SYSTEM_100_000 「ナイト」の物語が、ひとつの区切りを迎えました! 次の「ナイト」のジョブクエストを開始するためには、 以下の条件を満たす必要があります。
100 96 TEXT_JOBPLD500_01060_SYSTEM_100_001 1.「メインクエスト:第七星暦ストーリー」の、  「希望の灯火」を完了する。
101 97 TEXT_JOBPLD500_01060_SYSTEM_100_002 条件を満たし、ウルダハ王政庁の、 「ジェンリンス」に話しかけ、 新たなジョブクエストを開始しましょう!
102 98 TEXT_JOBPLD500_01060_QIB_001_TODO_1 刺客「見えざる毒尾」を撃破しろ!
103 99 TEXT_JOBPLD500_01060_QIB_001_TODO_2 「見えざる毒尾」の頭目を探せ!
104 100 TEXT_JOBPLD500_01060_QIB_001_JENLYNS_BATTLETALK_01 ヴォイドの妖異を召喚するとは…… 共和派も、我らを消すのに必死と見える。
105 101 TEXT_JOBPLD500_01060_QIB_001_SOLKZAGYL_BATTLETALK_02 蠍の毒を振り払い、我らの騎士道を切り拓こうぞ!
106 102 TEXT_JOBPLD500_01060_QIB_001_JENLYNS_BATTLETALK_03 どうやら、退けることができたようですが…… 敵は、共和派……この程度で済むとは思えません。
107 103 TEXT_JOBPLD500_01060_QIB_001_SOLKZAGYL_BATTLETALK_04 うむ、ヴォイドの妖異を召喚した者が、 必ずや、付近で様子を伺っているはず。
108 104 TEXT_JOBPLD500_01060_QIB_001_SOLKZAGYL_BATTLETALK_05 その術者こそ、此度の計画を指揮する頭目のはず…… これを探し出し、仕留めるのだ!
109 105 TEXT_JOBPLD500_01060_QIB_001_JENLYNS_BATTLETALK_06 ソルクザギル様……この魔法陣は一体……!?
110 106 TEXT_JOBPLD500_01060_QIB_001_SOLKZAGYL_BATTLETALK_07 これは……攻撃魔法の効果を増幅する魔法陣……
111 107 TEXT_JOBPLD500_01060_QIB_001_SOLKZAGYL_BATTLETALK_08 微かに火属性のエーテルが乱れておる……。
112 108 TEXT_JOBPLD500_01060_QIB_001_SOLKZAGYL_BATTLETALK_09 敵は、上かっ! ふたりとも、今すぐ、その場から離れよ!!
113 109 TEXT_JOBPLD500_01060_QIB_001_JENLYNS_BATTLETALK_09 くっ……やはり術者が潜んでいたか!!
114 110 TEXT_JOBPLD500_01060_QIB_001_VENOMTAILLEADER_BATTLETALK_01 エーテルの乱れを察知し、身をかわすとは さすがは銀冑団総長、一線を退いてなお健在……
115 111 TEXT_JOBPLD500_01060_QIB_001_VENOMTAILLEADER_BATTLETALK_02 …だが、それもほんの少し、寿命がのびたにすぎません。 すぐに死んでもらいましょう!
116 112 TEXT_JOBPLD500_01060_QIB_001_SOLKZAGYL_BATTLETALK_10 「見えざる毒尾」が、魔法陣の扱いに長けた 術者まで擁しているとは……。
117 113 TEXT_JOBPLD500_01060_QIB_001_SOLKZAGYL_BATTLETALK_11 ジェンリンス! <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>! 心せよ、魔法陣の効果は油断ならぬぞ!
118 114 TEXT_JOBPLD500_01060_QIB_001_JENLYNS_BATTLETALK_12 魔法陣から、魔物が!? このままでは、我らといえ持ちこたえられんぞ!
119 115 TEXT_JOBPLD500_01060_QIB_001_SOLKZAGYL_BATTLETALK_13 ジェンリンス! <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>! 魔法陣を破壊せよ!
120 116 TEXT_JOBPLD500_01060_QIB_001_SOLKZAGYL_BATTLETALK_14 魔物の召喚を食い止めるのだ! お前たちを阻む雑魚どもは、すべてわしが引き受けるっ!!
121 117 TEXT_JOBPLD500_01060_QIB_001_JENLYNS_BATTLETALK_DEAD ソルクザギル様……すいません……。
122 118 TEXT_JOBPLD500_01060_QIB_001_SOLKZAGYL_BATTLETALK_DEAD 我が騎士道に悔いはなし……。