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key,0,1
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#,,
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int32,str,str
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0,"TEXT_JOBSCH350_01098_SEQ_00","斧術士ギルドのアルカ・ゾルカは、冒険者に話があるようだ。"
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1,"TEXT_JOBSCH350_01098_SEQ_01","アルカ・ゾルカの依頼を受けた。外地ラノシアのニーム浮遊遺跡にある「<Sheet(EObj,2002379,0)/>」を調べよう。"
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2,"TEXT_JOBSCH350_01098_SEQ_02","<Sheet(EObj,2002379,0)/>を調べた。外地ラノシアのニーム浮遊遺跡にある「<Sheet(EObj,2002383,0)/>」を調べよう。"
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3,"TEXT_JOBSCH350_01098_SEQ_03","<Sheet(EObj,2002383,0)/>で見渡した。リムサ・ロミンサの斧術士ギルドにいる「アルカ・ゾルカ」に報告しよう。"
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4,"TEXT_JOBSCH350_01098_SEQ_04","アルカ・ゾルカに報告した。推測のとおりにフェアリーの記憶を呼び覚ますことができ、彼はご満悦のようだ。
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※学者のレベルが40以上になると、アルカ・ゾルカから次の学者クエストを受注することができます。"
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5,"TEXT_JOBSCH350_01098_SEQ_05",""
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6,"TEXT_JOBSCH350_01098_SEQ_06",""
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7,"TEXT_JOBSCH350_01098_SEQ_07",""
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8,"TEXT_JOBSCH350_01098_SEQ_08",""
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9,"TEXT_JOBSCH350_01098_SEQ_09",""
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10,"TEXT_JOBSCH350_01098_SEQ_10",""
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11,"TEXT_JOBSCH350_01098_SEQ_11",""
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12,"TEXT_JOBSCH350_01098_SEQ_12",""
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13,"TEXT_JOBSCH350_01098_SEQ_13",""
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14,"TEXT_JOBSCH350_01098_SEQ_14",""
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16,"TEXT_JOBSCH350_01098_SEQ_16",""
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20,"TEXT_JOBSCH350_01098_SEQ_20",""
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21,"TEXT_JOBSCH350_01098_SEQ_21",""
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23,"TEXT_JOBSCH350_01098_SEQ_23",""
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24,"TEXT_JOBSCH350_01098_TODO_00","ニーム浮遊遺跡の<Sheet(EObj,2002379,0)/>を調べる"
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25,"TEXT_JOBSCH350_01098_TODO_01","<Sheet(EObj,2002383,0)/>を調べる"
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26,"TEXT_JOBSCH350_01098_TODO_02","斧術士ギルドのアルカ・ゾルカに報告"
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27,"TEXT_JOBSCH350_01098_TODO_03",""
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40,"TEXT_JOBSCH350_01098_TODO_16",""
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42,"TEXT_JOBSCH350_01098_TODO_18",""
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44,"TEXT_JOBSCH350_01098_TODO_20",""
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46,"TEXT_JOBSCH350_01098_TODO_22",""
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47,"TEXT_JOBSCH350_01098_TODO_23",""
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48,"TEXT_JOBSCH350_01098_ALKAZOLKA_000_000","やあやあ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>君じゃないか!
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「ニーム海兵団」の研究は、着実に進んでいるよ。
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……石版の劣化が激しくて、解読は大変だけどね。"
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49,"TEXT_JOBSCH350_01098_ALKAZOLKA_000_001","もちろん、キミのことも忘れちゃいないさ。
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「学者」の軍学魔法についても、ちゃーんと調べてるよ。"
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50,"TEXT_JOBSCH350_01098_ALKAZOLKA_000_002","……ニームの軍勢は、斧を持つ海兵を主力としていた。
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そして、貴重だった魔道士の力は、兵士たちの力を
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最大限に引きだすために、使われていたらしいんだ。"
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51,"TEXT_JOBSCH350_01098_ALKAZOLKA_000_003","最前線で兵の指揮を執りつつ、彼らとともに戦い、
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魔法でその力を引き出して、負傷者があればそれを癒す。
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戦う軍師……それが軍学を極めた「学者」という存在さ。"
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52,"TEXT_JOBSCH350_01098_ALKAZOLKA_000_004","だけど、気になる点もいくつかあってね……。
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石版によれば、軍学魔法はもっと多彩なものだったらしい。"
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53,"TEXT_JOBSCH350_01098_ALKAZOLKA_000_005","すべての軍学魔法を使えないのは、
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1500年もの長きにわたって封じられていたフェアリーが、
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完全に目覚めていないせいだと思うんだ。"
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54,"TEXT_JOBSCH350_01098_ALKAZOLKA_000_006","……フェアリーに、記憶を刺激するような体験をさせれば、
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目覚めを促すことができるんじゃないかな。"
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55,"TEXT_JOBSCH350_01098_ALKAZOLKA_000_007","外地ラノシアにある
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「ニーム浮遊遺跡」を巡ってみるってのはどうだろう?
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縁のある風景を見せるってわけさ。"
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56,"TEXT_JOBSCH350_01098_ALKAZOLKA_000_008","ただし、あの辺りはコボルド族の勢力圏にも近い。
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彼らと遭遇すると厄介だから、くれぐれも注意してくれよ。"
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57,"TEXT_JOBSCH350_01098_ALKAZOLKA_000_010","外地ラノシアにある
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「ニーム浮遊遺跡」を巡ってみるってのはどうだろう?
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縁のある風景を見せるってわけさ。"
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58,"TEXT_JOBSCH350_01098_ALKAZOLKA_000_011","ただし、あの辺りはコボルド族の勢力圏にも近い。
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彼らと遭遇すると厄介だから、くれぐれも注意してくれよ。"
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59,"TEXT_JOBSCH350_01098_ALKAZOLKA_000_020","おかえり、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>君。
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その様子だと、僕の提案はうまくいったようだね。"
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60,"TEXT_JOBSCH350_01098_ALKAZOLKA_000_021","フェアリーの目覚めによって、
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「ソウルクリスタル」に秘められていた古の軍学魔法が、
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呼び覚まされるはずだよ。"
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61,"TEXT_JOBSCH350_01098_ALKAZOLKA_000_022","さあ、僕も負けていられないね。
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石版に記されていた「海兵の戦技」を体得するため、
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猛特訓をしてみるつもりさ。"
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62,"TEXT_JOBSCH350_01098_ALKAZOLKA_000_023","失われた技術を、どっちが次に復活させられるか、
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競争しようじゃないか!
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さあ、お互い修行に励もうぜ!"
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