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#,,
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int32,str,str
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0,"TEXT_JOBSCH400_01099_SEQ_00","斧術士ギルドのアルカ・ゾルカは、冒険者に頼みたい仕事があるようだ。"
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1,"TEXT_JOBSCH400_01099_SEQ_01","アルカ・ゾルカの依頼を受けた。高地ラノシアのワンダラーパレスにいる「アルカ・ゾルカ」と話そう。"
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2,"TEXT_JOBSCH400_01099_SEQ_02","アルカ・ゾルカと話した。高地ラノシアのワンダラーパレスにいる「アルカ・ゾルカ」と話そう。"
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3,"TEXT_JOBSCH400_01099_SEQ_03","トンベリを取り逃がしてしまった……。リムサ・ロミンサの斧術士ギルドにいる「アルカ・ゾルカ」に報告しよう。"
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4,"TEXT_JOBSCH400_01099_SEQ_04","アルカ・ゾルカに報告した。今回のトンベリ退治において、フェアリーに言うことを聞かせられなかったことを、彼になじられてしまった。今後はフェアリーの躾けをしっかりとやってくれと、アルカ・ゾルカに頼まれた。
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※学者のレベルが45以上になると、アルカ・ゾルカから次の学者クエストを受注することができます。"
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24,"TEXT_JOBSCH400_01099_TODO_00","ワンダラーパレスのアルカ・ゾルカと話す"
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25,"TEXT_JOBSCH400_01099_TODO_01","アルカ・ゾルカと話す"
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26,"TEXT_JOBSCH400_01099_TODO_02","斧術士ギルドのアルカ・ゾルカに報告"
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47,"TEXT_JOBSCH400_01099_TODO_23",""
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48,"TEXT_JOBSCH400_01099_ALKAZOLKA_000_000","やあやあ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>君!
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いつもながら、キミはいいところに現れてくれるね。
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実は僕、石版にあった「海兵の戦技」を体得できたんだ!"
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49,"TEXT_JOBSCH400_01099_ALKAZOLKA_000_001","伝説の「ニーム海兵団」では、
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海兵と学者が協力していたって話は、もうしたよね?"
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50,"TEXT_JOBSCH400_01099_ALKAZOLKA_000_002","海兵の戦技を復活させたい僕としては、
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ぜひとも、現代に甦った学者であるキミと共闘して、
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体得した技を試してみたいんだよ。"
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51,"TEXT_JOBSCH400_01099_ALKAZOLKA_000_003","ちょうどいい話があってね。
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ニーム時代の遺跡が数多く残るブロンズレイクに、
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「トンベリ」が現れたらしい。"
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52,"TEXT_JOBSCH400_01099_ALKAZOLKA_000_004","「トンベリ」っていうのは、ニーム時代の神殿遺跡……
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「ワンダラーパレス」に棲みついている不快な怪物さ。"
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53,"TEXT_JOBSCH400_01099_ALKAZOLKA_000_005","普段は遺跡から出てこないんだが、
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最近1匹のトンベリが、ブロンズレイクを徘徊してるらしい。
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その討伐依頼が、斧術士ギルドに回ってきてるのさ。"
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54,"TEXT_JOBSCH400_01099_ALKAZOLKA_000_006","ニームに由来する場所で怪物退治……。
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フェアリーの記憶を刺激するのにも、うってつけだろう?"
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55,"TEXT_JOBSCH400_01099_ALKAZOLKA_000_007","トンベリが目撃されたのは、
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高地ラノシアの「ブロンズレイク」中央部だ。
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現地に祭壇があるから、その前で待ち合わせよう!"
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56,"TEXT_JOBSCH400_01099_ALKAZOLKA_000_010","トンベリが目撃されたのは、
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「高地ラノシア」の「ブロンズレイク」中央部だ。
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現地に祭壇があるから、その前で待ち合わせよう!"
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57,"TEXT_JOBSCH400_01099_ALKAZOLKA_000_020","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>君、
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待たせてしまったみたいだね。"
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58,"TEXT_JOBSCH400_01099_ALKAZOLKA_000_021","「トンベリ」が目撃されたのは、このあたりだ。
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まだ周囲に潜んでいるかもしれないから、慎重に行こう。"
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59,"TEXT_JOBSCH400_01099_ALKAZOLKA_000_022","いたぞ!
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あいつが噂の怪物だ!"
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60,"TEXT_JOBSCH400_01099_TONBERI_000_023","オオオオォォォォ……!
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我が輝き……失われた輝き……
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ついに見つけたぞォォォ……!"
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61,"TEXT_JOBSCH400_01099_TONBERI_000_024","我が怨みを受けよォォォ!"
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62,"TEXT_JOBSCH400_01099_ALKAZOLKA_000_025","く、来るぞッ!"
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63,"TEXT_JOBSCH400_01099_ALKAZOLKA_000_030","これでトドメだァ!"
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64,"TEXT_JOBSCH400_01099_ALKAZOLKA_000_031","危ないじゃないかッ!
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邪魔だ、そこをどけッ!"
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65,"TEXT_JOBSCH400_01099_TONBERI_000_032","オオォォォォ……。"
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66,"TEXT_JOBSCH400_01099_ALKAZOLKA_000_033","なんだってんだよ!"
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67,"TEXT_JOBSCH400_01099_ALKAZOLKA_000_040","キミのフェアリーは、躾けがなってないよ!
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おかげで、トンベリを逃がしてしまったじゃないか!"
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68,"TEXT_JOBSCH400_01099_ALKAZOLKA_000_041","……まぁ、軍学魔法とフェアリーについては、
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まだまだ未知数の部分が多いから、仕方がないけどさ。"
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69,"TEXT_JOBSCH400_01099_ALKAZOLKA_000_042","とにかく、今回の討伐は失敗だよ。
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トンベリは完全に見失ってしまったし……
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今日のところは「斧術士ギルド」に引きあげるとしようか。"
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70,"TEXT_JOBSCH400_01099_ALKAZOLKA_000_050","やあ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>君。
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さっきは怒鳴ったりして悪かったね。
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僕も少し、興奮しすぎていたようだ……。"
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71,"TEXT_JOBSCH400_01099_ALKAZOLKA_000_051","トンベリ討伐は失敗してしまったけど、
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僕の「海兵の戦技」と、キミの軍学魔法の連携が、
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実戦でも有効だってことを証明することはできた。"
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72,"TEXT_JOBSCH400_01099_ALKAZOLKA_000_052","見たところ、キミのフェアリーも、
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記憶を刺激されているようだし、収穫はあったわけだ。"
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73,"TEXT_JOBSCH400_01099_ALKAZOLKA_000_053","僕は、さらなる調査を続けるとするよ。
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また進展があったときは、協力してくれよな。
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……それと、フェアリーの躾けを忘れないでくれよ。"
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74,"TEXT_JOBSCH400_01099_QIB_001_TODO_1","トンベリ・ワンダラーを迎え討て!"
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75,"TEXT_JOBSCH400_01099_QIB_001_ALKAZOLKA_BATTLETALK_01","僕が前に出るから、支援を頼むッ!"
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76,"TEXT_JOBSCH400_01099_QIB_001_ALKAZOLKA_BATTLETALK_02","なんだコイツら?
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あいつが呼び出したとでもいうのか!?"
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77,"TEXT_JOBSCH400_01099_QIB_001_ALKAZOLKA_BATTLETALK_DEAD","う、うわああああっ!?"
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