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#,,
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0,"TEXT_JOBWHM350_01080_SEQ_00","キャンプ・トランキルのラヤ・オ・センナは冒険者にやらせたいことがあるようだ。"
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1,"TEXT_JOBWHM350_01080_SEQ_01","ラヤ・オ・センナから依頼を受けた。中央森林のスカンポの安息所にある樹の「<Sheet(EObj,2002392,0)/>」を鎮めよう。"
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2,"TEXT_JOBWHM350_01080_SEQ_02","スカンポの安息所にある、怒りに囚われた樹を鎮めた。南部森林のキャンプ・トランキルにいる「ラヤ・オ・センナ」に報告しよう。"
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3,"TEXT_JOBWHM350_01080_SEQ_03","ラヤ・オ・センナに報告した。精霊が怒りに囚われることと、黒衣森の乱れには密接な関係があると彼女は語った。その乱れを癒すための存在が白魔道士であり、角尊であるかどうかは関係ないというが、それを受け入れることのできない弟ア・ルン・センナのことを心配しているようだ。ア・ルン・センナに認めてもらえるよう、白魔道士として修業に励もう。
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※白魔道士のレベルが40以上になると、ラヤ・オ・センナから次の白魔道士クエストを受注することができます。"
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4,"TEXT_JOBWHM350_01080_SEQ_04",""
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5,"TEXT_JOBWHM350_01080_SEQ_05",""
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10,"TEXT_JOBWHM350_01080_SEQ_10",""
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24,"TEXT_JOBWHM350_01080_TODO_00","スカンポの安息所の<Sheet(EObj,2002392,0)/>を鎮める"
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25,"TEXT_JOBWHM350_01080_TODO_01","キャンプ・トランキルのラヤ・オ・センナに報告"
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26,"TEXT_JOBWHM350_01080_TODO_02",""
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47,"TEXT_JOBWHM350_01080_TODO_23",""
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48,"TEXT_JOBWHM350_01080_RAYAOSENNA_000_000","へぇ……前より白魔道士らしい顔つきになってる。
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でもまだまだ、今のあんたは雛チョコボみたいなものよ?
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「鎮撫の儀」までに覚えること、いっぱいあるんだから。"
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49,"TEXT_JOBWHM350_01080_RAYAOSENNA_000_001","そもそも、儀式をするためには、
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まず精霊と交感できるようにならないとね。"
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50,"TEXT_JOBWHM350_01080_RAYAOSENNA_000_002","ちょうど、「スカンポの安息所」の近くに、
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「長老の木」ほどの大きさではないけど、
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怒りに囚われた樹があるのよ。"
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51,"TEXT_JOBWHM350_01080_RAYAOSENNA_000_003","この樹の精霊を鎮め、癒してあげてほしいの。
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樹に向かって手を掲げ、精霊の心と直接、交感するのよ。"
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52,"TEXT_JOBWHM350_01080_RAYAOSENNA_000_004","その時、もしかしたら……
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精霊の怒りが、魔物を喚んでしまうかもしれないわ。
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でも、恐れないで<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。"
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53,"TEXT_JOBWHM350_01080_RAYAOSENNA_000_005","まずは魔物を追いはらい、
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心を落ち着けて、樹の精霊と交感すれば……
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必ず怒りに囚われた心を鎮め、癒せるはずだから。"
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54,"TEXT_JOBWHM350_01080_RAYAOSENNA_000_006","あたしたち白魔道士の力は、癒しのための力よ。
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そのことを、決して忘れないで。"
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55,"TEXT_JOBWHM350_01080_RAYAOSENNA_000_010","……さっき、精霊の怒気が、ひとつ減ったのを感じたわ。
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見事にやり遂げたようね、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。"
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56,"TEXT_JOBWHM350_01080_RAYAOSENNA_000_011","精霊と交感して、その心を癒したことでわかったろうけど、
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黒衣森と精霊ってね、分けられないものなのよ。"
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57,"TEXT_JOBWHM350_01080_RAYAOSENNA_000_012","今、黒衣森がおかしくなっているのも同じ……!
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本来なら少し森が傷ついても、精霊たちが調和を保つの。
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でも、精霊が怒りに囚われれば「敵」を排除しようとする。"
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58,"TEXT_JOBWHM350_01080_RAYAOSENNA_000_013","「敵」とは、森にとっての異物……人もその内に含むのよ。
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だからこそ、長老の木に棲まう大精霊を鎮めなくては!
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私たち、白魔道士がね。"
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59,"TEXT_JOBWHM350_01080_RAYAOSENNA_000_014","そこには、種族や部族の違いなんて関係がないのよ。
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精霊と交感し、森を癒す……癒し手として、
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純粋にその「力」だけが求められるの。"
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60,"TEXT_JOBWHM350_01080_RAYAOSENNA_000_015","……そこら辺、ア・ルンにもわかってほしいのよね。
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まったくあの子ってば、二十歳にもなろうっていうのに、
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伝統に縛られて、アッタマが固いんだから……。"
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61,"TEXT_JOBWHM350_01080_RAYAOSENNA_000_016","そりゃ、「角尊」としての立場やプライドにこだわる
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ア・ルンの気持ちはわかるわよ……?"
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62,"TEXT_JOBWHM350_01080_RAYAOSENNA_000_017","でも実際問題、それじゃ解決できない問題はあるんだもの。
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そろそろ、あの子にも納得してもらわないと……。"
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63,"TEXT_JOBWHM350_01080_RAYAOSENNA_000_018","……よし、少し時間をくれる?
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あんたのことをア・ルンが認められるように、
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ちょっと方法を考えてみるわ。"
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64,"TEXT_JOBWHM350_01080_POP_MESSAGE","敵の気配を感じた!!"
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65,"TEXT_JOBWHM350_01080_ACCESS_MESSAGE","その行動は出現した敵を倒さないと実行できません"
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