* submodules

* 7.45 p1

* 7.45 p2
This commit is contained in:
xiashtra
2026-03-02 23:57:13 -06:00
committed by GitHub
parent 0f8a1d3fc3
commit ac666f0f6d
20466 changed files with 2114776 additions and 13938 deletions
+198
View File
@@ -0,0 +1,198 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_JOBWHM500_01084_SEQ_00","キャンプ・トランキルのラヤ・オ・センナは冒険者に伝えたいことがあるようだ。"
1,"TEXT_JOBWHM500_01084_SEQ_01","ラヤ・オ・センナから依頼を受けた。中央森林の「エバーシェイド」にある<Sheet(EObj,2002408,0)/>で長老の木を鎮めよう。"
2,"TEXT_JOBWHM500_01084_SEQ_02","<Sheet(EObj,2002408,0)/>で長老の木を鎮めた。南部森林のキャンプ・トランキルにいる「ラヤ・オ・センナ」に報告しよう。"
3,"TEXT_JOBWHM500_01084_SEQ_03","ラヤ・オ・センナに報告した。彼女からは今回の働きを労われ、ア・トワ・カントが消え去る前に遺してくれた最後の白魔道士の装束を託された。さらにラヤ・オ自身から、冒険者はスキル「ベネディクション」を教わった。冒険者のことを一人前の白魔道士として認めた彼女は、より多くの人を白魔法で救うことが、冒険者の使命であると諭すのだった。
※以下の条件を満たすと、キャンプ・トランキルのラヤ・オ・センナから、新たなジョブクエストを受注することができます。
1.「メインクエスト:第七星暦ストーリー」の、
 「希望の灯火」を完了する。"
4,"TEXT_JOBWHM500_01084_SEQ_04",""
5,"TEXT_JOBWHM500_01084_SEQ_05",""
6,"TEXT_JOBWHM500_01084_SEQ_06",""
7,"TEXT_JOBWHM500_01084_SEQ_07",""
8,"TEXT_JOBWHM500_01084_SEQ_08",""
9,"TEXT_JOBWHM500_01084_SEQ_09",""
10,"TEXT_JOBWHM500_01084_SEQ_10",""
11,"TEXT_JOBWHM500_01084_SEQ_11",""
12,"TEXT_JOBWHM500_01084_SEQ_12",""
13,"TEXT_JOBWHM500_01084_SEQ_13",""
14,"TEXT_JOBWHM500_01084_SEQ_14",""
15,"TEXT_JOBWHM500_01084_SEQ_15",""
16,"TEXT_JOBWHM500_01084_SEQ_16",""
17,"TEXT_JOBWHM500_01084_SEQ_17",""
18,"TEXT_JOBWHM500_01084_SEQ_18",""
19,"TEXT_JOBWHM500_01084_SEQ_19",""
20,"TEXT_JOBWHM500_01084_SEQ_20",""
21,"TEXT_JOBWHM500_01084_SEQ_21",""
22,"TEXT_JOBWHM500_01084_SEQ_22",""
23,"TEXT_JOBWHM500_01084_SEQ_23",""
24,"TEXT_JOBWHM500_01084_TODO_00","エバーシェイドの<Sheet(EObj,2002408,0)/>で長老の木を鎮める"
25,"TEXT_JOBWHM500_01084_TODO_01","キャンプ・トランキルのラヤ・オ・センナに報告する"
26,"TEXT_JOBWHM500_01084_TODO_02",""
27,"TEXT_JOBWHM500_01084_TODO_03",""
28,"TEXT_JOBWHM500_01084_TODO_04",""
29,"TEXT_JOBWHM500_01084_TODO_05",""
30,"TEXT_JOBWHM500_01084_TODO_06",""
31,"TEXT_JOBWHM500_01084_TODO_07",""
32,"TEXT_JOBWHM500_01084_TODO_08",""
33,"TEXT_JOBWHM500_01084_TODO_09",""
34,"TEXT_JOBWHM500_01084_TODO_10",""
35,"TEXT_JOBWHM500_01084_TODO_11",""
36,"TEXT_JOBWHM500_01084_TODO_12",""
37,"TEXT_JOBWHM500_01084_TODO_13",""
38,"TEXT_JOBWHM500_01084_TODO_14",""
39,"TEXT_JOBWHM500_01084_TODO_15",""
40,"TEXT_JOBWHM500_01084_TODO_16",""
41,"TEXT_JOBWHM500_01084_TODO_17",""
42,"TEXT_JOBWHM500_01084_TODO_18",""
43,"TEXT_JOBWHM500_01084_TODO_19",""
44,"TEXT_JOBWHM500_01084_TODO_20",""
45,"TEXT_JOBWHM500_01084_TODO_21",""
46,"TEXT_JOBWHM500_01084_TODO_22",""
47,"TEXT_JOBWHM500_01084_TODO_23",""
48,"TEXT_JOBWHM500_01084_RAYAOSENNA_000_000","ごめんね、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
なんとか装束に力を与えられないか、
ア・ルンといろいろ試してみたんだけど……。"
49,"TEXT_JOBWHM500_010841_ARUHNSENNA_000_001","……残念なことに、いい方法が見つからなかったんだ。
ア・トワさまの力を借りなければ、
装束に力を宿らせるのは無理なんだよ。"
50,"TEXT_JOBWHM500_01084_RAYAOSENNA_000_002","はぁ……やっぱり、そうよねぇ。
どうしようか、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、ア・ルン?"
51,"TEXT_JOBWHM500_010841_ARUHNSENNA_000_003","ラヤ・オ姉さま、悩んでる余裕はもうないよ。"
52,"TEXT_JOBWHM500_01084_RAYAOSENNA_000_004","どういうこと?"
53,"TEXT_JOBWHM500_010841_ARUHNSENNA_000_005","「長老の木」から、強い怒りの気配を
感じるようになったんだ。
いよいよ……限界に達しつつあるんだと思う。"
54,"TEXT_JOBWHM500_01084_RAYAOSENNA_000_006","そんな、じゃあ早く「鎮撫の儀」を……あっ!
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の装束が、まだ……!"
55,"TEXT_JOBWHM500_010841_ARUHNSENNA_000_007","ここは「鎮めの装束」が欠けた状態で、
挑んでもらうしかないよ。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>ならできると、賭けるしかない!"
56,"TEXT_JOBWHM500_01084_RAYAOSENNA_000_008","……あんた、それでいいの?
てっきり「角尊」だけでやるとか、
そういうことを言いだすのかと……。"
57,"TEXT_JOBWHM500_010841_ARUHNSENNA_000_009","……前に助けられたときから、
僕は<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>を認めてるよ。
立派な白魔道士だ、疑う余地なんてない。"
58,"TEXT_JOBWHM500_01084_RAYAOSENNA_000_010","……そうね。
だったらいいわ、「鎮撫の儀」を執り行うわよ!
「エバーシェイド」に急ぎましょう!"
59,"TEXT_JOBWHM500_01084_RAYAOSENNA_000_080","どうしたの、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>?
あんたの持ち場はこっちじゃないわよ!
早く、自分の持ち場に行きなさい!"
60,"TEXT_JOBWHM500_010841_ARUHNSENNA_000_081","やるしかないんだ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
無茶な頼みをしてるのは、わかってるよ。
でも……やらなきゃいけないんだ、持ち場について!"
61,"TEXT_JOBWHM500_010841_ARUHNSENNA_000_020","だ、ダメだ!
大精霊まで、僕たちの声が届かない!"
62,"TEXT_JOBWHM500_01084_RAYAOSENNA_000_021","あきらめないで!
あたしたちがやらなきゃ、誰がやるの!?"
63,"TEXT_JOBWHM500_010841_ARUHNSENNA_000_022","で、でも大精霊が呼んだトレントたちが……!"
64,"TEXT_JOBWHM500_01084_RAYAOSENNA_000_023","くっ……交感に集中できない、このままじゃまずいわ。"
65,"TEXT_JOBWHM500_01084_RAYAOSENNA_000_024","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、逃げなさいっ!"
66,"TEXT_JOBWHM500_01084_ATOWACANT_000_025","(-????-)何をぼやっとしておる!
しゃっきりせんか、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>!!"
67,"TEXT_JOBWHM500_01084_ATOWACANT_000_026","(-????-)「鎮撫の儀」はこれからじゃぞ、お前たち!"
68,"TEXT_JOBWHM500_010841_ARUHNSENNA_000_027","あ、あなたは……まさか、ア・トワ・カント様!?
どうして、亡くなったはずなのにっ!!"
69,"TEXT_JOBWHM500_01084_ATOWACANT_000_028","説明はあとじゃ!
ア・ルン、ラヤ・オ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>!
今は「長老の木」に集中せいっ!!"
70,"TEXT_JOBWHM500_01084_ATOWACANT_000_029","「長老の木」を癒し、大精霊を鎮めるのじゃ!
怒りにあてられた魔物を片付け、儀式を再開させよ!"
71,"TEXT_JOBWHM500_01084_ATOWACANT_000_040","さあ、この隙に「長老の木」へ力を注ぎこむのじゃ!"
72,"TEXT_JOBWHM500_01084_RAYAOSENNA_000_041","大精霊が……鎮まった……?"
73,"TEXT_JOBWHM500_01084_ATOWACANT_000_042","うむ、そのようじゃな。
みんな、よう頑張ったのう……見事じゃった。"
74,"TEXT_JOBWHM500_010841_ARUHNSENNA_000_043","ア・トワ様、生きておられたんですか!?"
75,"TEXT_JOBWHM500_01084_ATOWACANT_000_044","いいや、今のわしはただの幻じゃ。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の力を借りて、
ほんのわずかな奇跡を授かっただけよ。"
76,"TEXT_JOBWHM500_01084_RAYAOSENNA_000_045","き、奇跡って……。"
77,"TEXT_JOBWHM500_01084_ATOWACANT_000_046","わしのささやかな願いを、偉大なるマザークリスタルが
聞き届けてくれたのかもしれん……。"
78,"TEXT_JOBWHM500_01084_ATOWACANT_000_047","……ラノシアで果てたことは、致し方ない。
じゃが、そのとき、自分に跡継ぎがおらんことが、
ただひとつ……どうしても心残りじゃった。"
79,"TEXT_JOBWHM500_01084_ATOWACANT_000_048","そんな強い想いを、わしはソウルクリスタルに宿らせ、
やがて後継者たりえる者が来る日を、待っとったのじゃ。"
80,"TEXT_JOBWHM500_01084_ATOWACANT_000_049","そして……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>に出会った。"
81,"TEXT_JOBWHM500_01084_ATOWACANT_000_050","お前ほどの者が、わしのソウルクリスタルを……
そして、わしの想いを継いでくれたのならば、
たとえ角尊でなくとも、心配はなにもない。"
82,"TEXT_JOBWHM500_01084_ATOWACANT_000_051","……む、むむむっ!?"
83,"TEXT_JOBWHM500_010841_ARUHNSENNA_000_052","ア・トワ様!?"
84,"TEXT_JOBWHM500_01084_ATOWACANT_000_053","ソウルクリスタルに込めた力が尽きた……これまでじゃな。
さらばじゃ、白魔道士<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
そして角尊の姉弟たちよ。"
85,"TEXT_JOBWHM500_01084_ATOWACANT_000_054","この黒衣森のことを、そして白魔道士のことを、
これからもよろしく頼むぞ……!"
86,"TEXT_JOBWHM500_01084_RAYAOSENNA_000_055","逝ってしまったわね……。"
87,"TEXT_JOBWHM500_010841_ARUHNSENNA_000_056","うん……ア・トワさまのおかげで、
そして跡継ぎとなった<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>のおかげで、
僕たちも、黒衣森も救われた……。"
88,"TEXT_JOBWHM500_010841_ARUHNSENNA_000_057","あの方は黒衣森を出られたけど、
きっと最後まで、森のことを愛しておられたんだね。
だから跡継ぎとなる者を、ここで待ち続けてたんだ……。"
89,"TEXT_JOBWHM500_01084_RAYAOSENNA_000_058","なんだ、あんた今頃それがわかったの?
あたしは最初っから、わかってたわよ。"
90,"TEXT_JOBWHM500_010841_ARUHNSENNA_000_059","ふふっ、そうだったね。
姉さまはいつでも、全部わかってる人だった。"
91,"TEXT_JOBWHM500_01084_RAYAOSENNA_000_060","「角尊」らしくありたい、あんたの気持ちはわかる。
だけど、ア・トワ様のような「角尊」のありかたもある。
どっちも正しいんだと、あたしは思ってるわ。"
92,"TEXT_JOBWHM500_01084_RAYAOSENNA_000_061","さ、もういいんじゃない?
「長老の木」の大精霊を鎮めることはできたし、
「キャンプ・トランキル」に帰りましょうか。"
93,"TEXT_JOBWHM500_01084_RAYAOSENNA_000_070","おつかれ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
色々と予想外のことはあったけど、
なんとか、大精霊を鎮めることはできたわね!"
94,"TEXT_JOBWHM500_01084_RAYAOSENNA_000_071","それもこれも、全部あんたのおかげ。
あんたがいなかったら、きっと不可能だったもの。"
95,"TEXT_JOBWHM500_01084_RAYAOSENNA_000_072","あんたには、心から感謝してるわ……ホントよ?
それにあたしだけじゃない、
ア・トワ様もきっとあんたに感謝してるはず。"
96,"TEXT_JOBWHM500_01084_RAYAOSENNA_000_073","だって……ほら見て、この最後の装束!
あの方が消え去る前に、力を遺していってくれたみたい!
これって絶対、あんたに対するごほうびよ!"
97,"TEXT_JOBWHM500_01084_RAYAOSENNA_000_074","ありがたく、受け取っておきなさい。
あと……ごほうびなら、あたしからも……ひとつ。"
98,"TEXT_JOBWHM500_01084_RAYAOSENNA_000_075","……白魔道士<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>。"
99,"TEXT_JOBWHM500_01084_RAYAOSENNA_000_076","これまでに示したあなたの力を認め、
「三重の幻術皇」ラヤ・オ・センナの名において、
白魔法の奥義を授けます。"
100,"TEXT_JOBWHM500_01084_RAYAOSENNA_000_077","奥義「ベネディクション」です。
道、違えることなく、使いこなしなさい。"
101,"TEXT_JOBWHM500_01084_RAYAOSENNA_000_078","……なんてね。
あー、肩が凝るわね、こういうの。
カヌ・エ姉様は、ホントよくやってるわよ。"
102,"TEXT_JOBWHM500_01084_RAYAOSENNA_000_079","ともかく、これであんたも一人前の白魔道士。
濫用することなく、かつひとりでも多くの人を、
その白魔法で救いなさい……それが、あんたの使命よ。"
103,"TEXT_JOBWHM500_01084_SYSTEM_100_000","「白魔道士」の物語が、ひとつの区切りを迎えました!
次の「白魔道士」のジョブクエストを開始するためには、
以下の条件を満たす必要があります。"
104,"TEXT_JOBWHM500_01084_SYSTEM_100_001","1.「メインクエスト:第七星暦ストーリー」の、
 「希望の灯火」を完了する。"
105,"TEXT_JOBWHM500_01084_SYSTEM_100_002","条件を満たし、キャンプ・トランキルの、
「ラヤ・オ・センナ」に話しかけ、
新たなジョブクエストを開始しましょう!"
106,"TEXT_JOBWHM500_01084_QIB_001_TODO_1","大精霊を鎮め、長老の木を癒せ!"
107,"TEXT_JOBWHM500_01084_QIB_001_ATOWACANT_BATTLETALK_01","今は「長老の木」に宿る大精霊に、言葉は届かぬ!
ただ森を傷つけられた痛みと怒りに、我を忘れておるのじゃ!"
108,"TEXT_JOBWHM500_01084_QIB_001_ATOWACANT_BATTLETALK_02","わしがお前たちを守る!
お前たちは「長老の木」を癒すことに専念するのじゃ!"
109,"TEXT_JOBWHM500_01084_QIB_001_RAYAOSENNA_BATTLETALK_03","ああもう、うっとうしい魔物どもね!
邪魔しないでよ、「長老の木」に集中できないじゃない!"
110,"TEXT_JOBWHM500_01084_QIB_001_ATOWACANT_BATTLETALK_04","皆の者、もうひと頑張りするのじゃ!"
111,"TEXT_JOBWHM500_01084_QIB_001_RAYAOSENNA_BATTLETALK_DEAD","ダメよ……!
まだ倒れるわけには……いかないのに……!"
112,"TEXT_JOBWHM500_01084_QIB_001_ARUHNSENNA_BATTLETALK_DEAD","あとはお願い……。
救えなくて……ごめん……。"
113,"TEXT_JOBWHM500_01084_QIB_001_ATOWACANT_BATTLETALK_DEAD","すまぬ……。
ここまでのようじゃ……許せ……!"
114,"TEXT_JOBWHM500_01084_QIB_001_ARUHNSENNA_BATTLETALK_07","はやく……はやく「長老の木」を癒さないと!
「長老の木」に集中するんだ!"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_JOBWHM500_01084_SEQ_00 キャンプ・トランキルのラヤ・オ・センナは冒険者に伝えたいことがあるようだ。
5 1 TEXT_JOBWHM500_01084_SEQ_01 ラヤ・オ・センナから依頼を受けた。中央森林の「エバーシェイド」にある<Sheet(EObj,2002408,0)/>で長老の木を鎮めよう。
6 2 TEXT_JOBWHM500_01084_SEQ_02 <Sheet(EObj,2002408,0)/>で長老の木を鎮めた。南部森林のキャンプ・トランキルにいる「ラヤ・オ・センナ」に報告しよう。
7 3 TEXT_JOBWHM500_01084_SEQ_03 ラヤ・オ・センナに報告した。彼女からは今回の働きを労われ、ア・トワ・カントが消え去る前に遺してくれた最後の白魔道士の装束を託された。さらにラヤ・オ自身から、冒険者はスキル「ベネディクション」を教わった。冒険者のことを一人前の白魔道士として認めた彼女は、より多くの人を白魔法で救うことが、冒険者の使命であると諭すのだった。 ※以下の条件を満たすと、キャンプ・トランキルのラヤ・オ・センナから、新たなジョブクエストを受注することができます。 1.「メインクエスト:第七星暦ストーリー」の、  「希望の灯火」を完了する。
8 4 TEXT_JOBWHM500_01084_SEQ_04
9 5 TEXT_JOBWHM500_01084_SEQ_05
10 6 TEXT_JOBWHM500_01084_SEQ_06
11 7 TEXT_JOBWHM500_01084_SEQ_07
12 8 TEXT_JOBWHM500_01084_SEQ_08
13 9 TEXT_JOBWHM500_01084_SEQ_09
14 10 TEXT_JOBWHM500_01084_SEQ_10
15 11 TEXT_JOBWHM500_01084_SEQ_11
16 12 TEXT_JOBWHM500_01084_SEQ_12
17 13 TEXT_JOBWHM500_01084_SEQ_13
18 14 TEXT_JOBWHM500_01084_SEQ_14
19 15 TEXT_JOBWHM500_01084_SEQ_15
20 16 TEXT_JOBWHM500_01084_SEQ_16
21 17 TEXT_JOBWHM500_01084_SEQ_17
22 18 TEXT_JOBWHM500_01084_SEQ_18
23 19 TEXT_JOBWHM500_01084_SEQ_19
24 20 TEXT_JOBWHM500_01084_SEQ_20
25 21 TEXT_JOBWHM500_01084_SEQ_21
26 22 TEXT_JOBWHM500_01084_SEQ_22
27 23 TEXT_JOBWHM500_01084_SEQ_23
28 24 TEXT_JOBWHM500_01084_TODO_00 エバーシェイドの<Sheet(EObj,2002408,0)/>で長老の木を鎮める
29 25 TEXT_JOBWHM500_01084_TODO_01 キャンプ・トランキルのラヤ・オ・センナに報告する
30 26 TEXT_JOBWHM500_01084_TODO_02
31 27 TEXT_JOBWHM500_01084_TODO_03
32 28 TEXT_JOBWHM500_01084_TODO_04
33 29 TEXT_JOBWHM500_01084_TODO_05
34 30 TEXT_JOBWHM500_01084_TODO_06
35 31 TEXT_JOBWHM500_01084_TODO_07
36 32 TEXT_JOBWHM500_01084_TODO_08
37 33 TEXT_JOBWHM500_01084_TODO_09
38 34 TEXT_JOBWHM500_01084_TODO_10
39 35 TEXT_JOBWHM500_01084_TODO_11
40 36 TEXT_JOBWHM500_01084_TODO_12
41 37 TEXT_JOBWHM500_01084_TODO_13
42 38 TEXT_JOBWHM500_01084_TODO_14
43 39 TEXT_JOBWHM500_01084_TODO_15
44 40 TEXT_JOBWHM500_01084_TODO_16
45 41 TEXT_JOBWHM500_01084_TODO_17
46 42 TEXT_JOBWHM500_01084_TODO_18
47 43 TEXT_JOBWHM500_01084_TODO_19
48 44 TEXT_JOBWHM500_01084_TODO_20
49 45 TEXT_JOBWHM500_01084_TODO_21
50 46 TEXT_JOBWHM500_01084_TODO_22
51 47 TEXT_JOBWHM500_01084_TODO_23
52 48 TEXT_JOBWHM500_01084_RAYAOSENNA_000_000 ごめんね、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 なんとか装束に力を与えられないか、 ア・ルンといろいろ試してみたんだけど……。
53 49 TEXT_JOBWHM500_010841_ARUHNSENNA_000_001 ……残念なことに、いい方法が見つからなかったんだ。 ア・トワさまの力を借りなければ、 装束に力を宿らせるのは無理なんだよ。
54 50 TEXT_JOBWHM500_01084_RAYAOSENNA_000_002 はぁ……やっぱり、そうよねぇ。 どうしようか、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、ア・ルン?
55 51 TEXT_JOBWHM500_010841_ARUHNSENNA_000_003 ラヤ・オ姉さま、悩んでる余裕はもうないよ。
56 52 TEXT_JOBWHM500_01084_RAYAOSENNA_000_004 どういうこと?
57 53 TEXT_JOBWHM500_010841_ARUHNSENNA_000_005 「長老の木」から、強い怒りの気配を 感じるようになったんだ。 いよいよ……限界に達しつつあるんだと思う。
58 54 TEXT_JOBWHM500_01084_RAYAOSENNA_000_006 そんな、じゃあ早く「鎮撫の儀」を……あっ! <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の装束が、まだ……!
59 55 TEXT_JOBWHM500_010841_ARUHNSENNA_000_007 ここは「鎮めの装束」が欠けた状態で、 挑んでもらうしかないよ。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>ならできると、賭けるしかない!
60 56 TEXT_JOBWHM500_01084_RAYAOSENNA_000_008 ……あんた、それでいいの? てっきり「角尊」だけでやるとか、 そういうことを言いだすのかと……。
61 57 TEXT_JOBWHM500_010841_ARUHNSENNA_000_009 ……前に助けられたときから、 僕は<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>を認めてるよ。 立派な白魔道士だ、疑う余地なんてない。
62 58 TEXT_JOBWHM500_01084_RAYAOSENNA_000_010 ……そうね。 だったらいいわ、「鎮撫の儀」を執り行うわよ! 「エバーシェイド」に急ぎましょう!
63 59 TEXT_JOBWHM500_01084_RAYAOSENNA_000_080 どうしたの、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>? あんたの持ち場はこっちじゃないわよ! 早く、自分の持ち場に行きなさい!
64 60 TEXT_JOBWHM500_010841_ARUHNSENNA_000_081 やるしかないんだ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 無茶な頼みをしてるのは、わかってるよ。 でも……やらなきゃいけないんだ、持ち場について!
65 61 TEXT_JOBWHM500_010841_ARUHNSENNA_000_020 だ、ダメだ! 大精霊まで、僕たちの声が届かない!
66 62 TEXT_JOBWHM500_01084_RAYAOSENNA_000_021 あきらめないで! あたしたちがやらなきゃ、誰がやるの!?
67 63 TEXT_JOBWHM500_010841_ARUHNSENNA_000_022 で、でも大精霊が呼んだトレントたちが……!
68 64 TEXT_JOBWHM500_01084_RAYAOSENNA_000_023 くっ……交感に集中できない、このままじゃまずいわ。
69 65 TEXT_JOBWHM500_01084_RAYAOSENNA_000_024 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、逃げなさいっ!
70 66 TEXT_JOBWHM500_01084_ATOWACANT_000_025 (-????-)何をぼやっとしておる! しゃっきりせんか、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>!!
71 67 TEXT_JOBWHM500_01084_ATOWACANT_000_026 (-????-)「鎮撫の儀」はこれからじゃぞ、お前たち!
72 68 TEXT_JOBWHM500_010841_ARUHNSENNA_000_027 あ、あなたは……まさか、ア・トワ・カント様!? どうして、亡くなったはずなのにっ!!
73 69 TEXT_JOBWHM500_01084_ATOWACANT_000_028 説明はあとじゃ! ア・ルン、ラヤ・オ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>! 今は「長老の木」に集中せいっ!!
74 70 TEXT_JOBWHM500_01084_ATOWACANT_000_029 「長老の木」を癒し、大精霊を鎮めるのじゃ! 怒りにあてられた魔物を片付け、儀式を再開させよ!
75 71 TEXT_JOBWHM500_01084_ATOWACANT_000_040 さあ、この隙に「長老の木」へ力を注ぎこむのじゃ!
76 72 TEXT_JOBWHM500_01084_RAYAOSENNA_000_041 大精霊が……鎮まった……?
77 73 TEXT_JOBWHM500_01084_ATOWACANT_000_042 うむ、そのようじゃな。 みんな、よう頑張ったのう……見事じゃった。
78 74 TEXT_JOBWHM500_010841_ARUHNSENNA_000_043 ア・トワ様、生きておられたんですか!?
79 75 TEXT_JOBWHM500_01084_ATOWACANT_000_044 いいや、今のわしはただの幻じゃ。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の力を借りて、 ほんのわずかな奇跡を授かっただけよ。
80 76 TEXT_JOBWHM500_01084_RAYAOSENNA_000_045 き、奇跡って……。
81 77 TEXT_JOBWHM500_01084_ATOWACANT_000_046 わしのささやかな願いを、偉大なるマザークリスタルが 聞き届けてくれたのかもしれん……。
82 78 TEXT_JOBWHM500_01084_ATOWACANT_000_047 ……ラノシアで果てたことは、致し方ない。 じゃが、そのとき、自分に跡継ぎがおらんことが、 ただひとつ……どうしても心残りじゃった。
83 79 TEXT_JOBWHM500_01084_ATOWACANT_000_048 そんな強い想いを、わしはソウルクリスタルに宿らせ、 やがて後継者たりえる者が来る日を、待っとったのじゃ。
84 80 TEXT_JOBWHM500_01084_ATOWACANT_000_049 そして……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>に出会った。
85 81 TEXT_JOBWHM500_01084_ATOWACANT_000_050 お前ほどの者が、わしのソウルクリスタルを…… そして、わしの想いを継いでくれたのならば、 たとえ角尊でなくとも、心配はなにもない。
86 82 TEXT_JOBWHM500_01084_ATOWACANT_000_051 ……む、むむむっ!?
87 83 TEXT_JOBWHM500_010841_ARUHNSENNA_000_052 ア・トワ様!?
88 84 TEXT_JOBWHM500_01084_ATOWACANT_000_053 ソウルクリスタルに込めた力が尽きた……これまでじゃな。 さらばじゃ、白魔道士<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 そして角尊の姉弟たちよ。
89 85 TEXT_JOBWHM500_01084_ATOWACANT_000_054 この黒衣森のことを、そして白魔道士のことを、 これからもよろしく頼むぞ……!
90 86 TEXT_JOBWHM500_01084_RAYAOSENNA_000_055 逝ってしまったわね……。
91 87 TEXT_JOBWHM500_010841_ARUHNSENNA_000_056 うん……ア・トワさまのおかげで、 そして跡継ぎとなった<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>のおかげで、 僕たちも、黒衣森も救われた……。
92 88 TEXT_JOBWHM500_010841_ARUHNSENNA_000_057 あの方は黒衣森を出られたけど、 きっと最後まで、森のことを愛しておられたんだね。 だから跡継ぎとなる者を、ここで待ち続けてたんだ……。
93 89 TEXT_JOBWHM500_01084_RAYAOSENNA_000_058 なんだ、あんた今頃それがわかったの? あたしは最初っから、わかってたわよ。
94 90 TEXT_JOBWHM500_010841_ARUHNSENNA_000_059 ふふっ、そうだったね。 姉さまはいつでも、全部わかってる人だった。
95 91 TEXT_JOBWHM500_01084_RAYAOSENNA_000_060 「角尊」らしくありたい、あんたの気持ちはわかる。 だけど、ア・トワ様のような「角尊」のありかたもある。 どっちも正しいんだと、あたしは思ってるわ。
96 92 TEXT_JOBWHM500_01084_RAYAOSENNA_000_061 さ、もういいんじゃない? 「長老の木」の大精霊を鎮めることはできたし、 「キャンプ・トランキル」に帰りましょうか。
97 93 TEXT_JOBWHM500_01084_RAYAOSENNA_000_070 おつかれ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 色々と予想外のことはあったけど、 なんとか、大精霊を鎮めることはできたわね!
98 94 TEXT_JOBWHM500_01084_RAYAOSENNA_000_071 それもこれも、全部あんたのおかげ。 あんたがいなかったら、きっと不可能だったもの。
99 95 TEXT_JOBWHM500_01084_RAYAOSENNA_000_072 あんたには、心から感謝してるわ……ホントよ? それにあたしだけじゃない、 ア・トワ様もきっとあんたに感謝してるはず。
100 96 TEXT_JOBWHM500_01084_RAYAOSENNA_000_073 だって……ほら見て、この最後の装束! あの方が消え去る前に、力を遺していってくれたみたい! これって絶対、あんたに対するごほうびよ!
101 97 TEXT_JOBWHM500_01084_RAYAOSENNA_000_074 ありがたく、受け取っておきなさい。 あと……ごほうびなら、あたしからも……ひとつ。
102 98 TEXT_JOBWHM500_01084_RAYAOSENNA_000_075 ……白魔道士<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>。
103 99 TEXT_JOBWHM500_01084_RAYAOSENNA_000_076 これまでに示したあなたの力を認め、 「三重の幻術皇」ラヤ・オ・センナの名において、 白魔法の奥義を授けます。
104 100 TEXT_JOBWHM500_01084_RAYAOSENNA_000_077 奥義「ベネディクション」です。 道、違えることなく、使いこなしなさい。
105 101 TEXT_JOBWHM500_01084_RAYAOSENNA_000_078 ……なんてね。 あー、肩が凝るわね、こういうの。 カヌ・エ姉様は、ホントよくやってるわよ。
106 102 TEXT_JOBWHM500_01084_RAYAOSENNA_000_079 ともかく、これであんたも一人前の白魔道士。 濫用することなく、かつひとりでも多くの人を、 その白魔法で救いなさい……それが、あんたの使命よ。
107 103 TEXT_JOBWHM500_01084_SYSTEM_100_000 「白魔道士」の物語が、ひとつの区切りを迎えました! 次の「白魔道士」のジョブクエストを開始するためには、 以下の条件を満たす必要があります。
108 104 TEXT_JOBWHM500_01084_SYSTEM_100_001 1.「メインクエスト:第七星暦ストーリー」の、  「希望の灯火」を完了する。
109 105 TEXT_JOBWHM500_01084_SYSTEM_100_002 条件を満たし、キャンプ・トランキルの、 「ラヤ・オ・センナ」に話しかけ、 新たなジョブクエストを開始しましょう!
110 106 TEXT_JOBWHM500_01084_QIB_001_TODO_1 大精霊を鎮め、長老の木を癒せ!
111 107 TEXT_JOBWHM500_01084_QIB_001_ATOWACANT_BATTLETALK_01 今は「長老の木」に宿る大精霊に、言葉は届かぬ! ただ森を傷つけられた痛みと怒りに、我を忘れておるのじゃ!
112 108 TEXT_JOBWHM500_01084_QIB_001_ATOWACANT_BATTLETALK_02 わしがお前たちを守る! お前たちは「長老の木」を癒すことに専念するのじゃ!
113 109 TEXT_JOBWHM500_01084_QIB_001_RAYAOSENNA_BATTLETALK_03 ああもう、うっとうしい魔物どもね! 邪魔しないでよ、「長老の木」に集中できないじゃない!
114 110 TEXT_JOBWHM500_01084_QIB_001_ATOWACANT_BATTLETALK_04 皆の者、もうひと頑張りするのじゃ!
115 111 TEXT_JOBWHM500_01084_QIB_001_RAYAOSENNA_BATTLETALK_DEAD ダメよ……! まだ倒れるわけには……いかないのに……!
116 112 TEXT_JOBWHM500_01084_QIB_001_ARUHNSENNA_BATTLETALK_DEAD あとはお願い……。 救えなくて……ごめん……。
117 113 TEXT_JOBWHM500_01084_QIB_001_ATOWACANT_BATTLETALK_DEAD すまぬ……。 ここまでのようじゃ……許せ……!
118 114 TEXT_JOBWHM500_01084_QIB_001_ARUHNSENNA_BATTLETALK_07 はやく……はやく「長老の木」を癒さないと! 「長老の木」に集中するんだ!