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2026-03-02 23:57:13 -06:00
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0,"TEXT_GAIUSE118_01192_SEQ_00","砂の家のミンフィリアは、冒険者にお願いをしたいようだ。"
1,"TEXT_GAIUSE118_01192_SEQ_01","ついに「暁」本部移転の準備が整った。このことを伝えるため、砂の家にいる「ウリエンジェ」と話そう。"
2,"TEXT_GAIUSE118_01192_SEQ_02","ウリエンジェと話している最中に、ミンフィリアの悲鳴を聞いた冒険者。彼女の前に現れたのは、白き衣のアシエンだった。ベスパーベイに行ったと思われる「白き衣のアシエン」を追跡しよう。"
3,"TEXT_GAIUSE118_01192_SEQ_03","白き衣のアシエンを発見した。再び「白き衣のアシエン」を追跡し、<Sheet(BNpcName,692,0)/>を3体倒そう。"
4,"TEXT_GAIUSE118_01192_SEQ_04","<Sheet(BNpcName,692,0)/>を無事、倒すことができた。「白き衣のアシエン」を追跡し、<Sheet(BNpcName,693,0)/>を倒そう。"
5,"TEXT_GAIUSE118_01192_SEQ_05","<Sheet(BNpcName,693,0)/>を無事、倒すことができた。さらに「白き衣のアシエン」を追跡し、<Sheet(BNpcName,694,0)/>を2体倒そう。"
6,"TEXT_GAIUSE118_01192_SEQ_06","<Sheet(BNpcName,694,0)/>を無事、倒すことができた。「白き衣のアシエン」を追跡し、<Sheet(BNpcName,695,0)/>と<Sheet(BNpcName,697,0)/>を2体ずつ倒そう。"
7,"TEXT_GAIUSE118_01192_SEQ_07","アシエンたちを無事、倒すことができた。パラタの墓所まで追いつめた「白き衣のアシエン」と話そう。"
8,"TEXT_GAIUSE118_01192_SEQ_08","「すべてはあるべき姿に戻る」と語ったアシエン・エリディブス。彼は自身と黒法衣たちとは違う、と強調しているようだが……。砂の家に戻り、「ミンフィリア」に報告しよう。"
9,"TEXT_GAIUSE118_01192_SEQ_09","ミンフィリアに報告することができた。アシエン・エリディブス自身や彼が語ったことについては、彼女のほうで調査を進めるということだが……。"
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24,"TEXT_GAIUSE118_01192_TODO_00","ウリエンジェと話す"
25,"TEXT_GAIUSE118_01192_TODO_01","白き衣のアシエンを追跡"
26,"TEXT_GAIUSE118_01192_TODO_02","白き衣のアシエンを追跡し、<Sheet(BNpcName,692,0)/>を3体倒す"
27,"TEXT_GAIUSE118_01192_TODO_03","白き衣のアシエンを追跡し、<Sheet(BNpcName,693,0)/>を倒す"
28,"TEXT_GAIUSE118_01192_TODO_04","白き衣のアシエンを追跡し、<Sheet(BNpcName,694,0)/>を2体倒す"
29,"TEXT_GAIUSE118_01192_TODO_05","白き衣のアシエンを追跡し、<Sheet(BNpcName,695,0)/>と
<Sheet(BNpcName,697,0)/>を2体ずつ倒す"
30,"TEXT_GAIUSE118_01192_TODO_06","白き衣のアシエンと話す"
31,"TEXT_GAIUSE118_01192_TODO_07","砂の家のミンフィリアに報告"
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48,"TEXT_GAIUSE118_01192_MINFILIA_000_000","グリダニアからの支援も受けられそうだし、
そろそろ、準備万端と言ってもいいかしら。
……なにもかも、あなたが頑張ってくれたおかげね。"
49,"TEXT_GAIUSE118_01192_MINFILIA_000_001","わたしたちは、いくつかの班にわかれて
レヴナンツトール入りする予定よ。"
50,"TEXT_GAIUSE118_01192_MINFILIA_000_002","大きなキャラバンでも組もうものなら、
人にとっても、魔物にとっても、
格好の的となってしまうもの。"
51,"TEXT_GAIUSE118_01192_MINFILIA_000_003","班の護衛役と非戦闘員以外は、
それぞれ単独で現地へ向かってもらいます。
光の戦士たるあなたは……当然、後者ね。"
52,"TEXT_GAIUSE118_01192_MINFILIA_000_004","わたしたちが移転したあと、この砂の家は、
「暁」に所属する冒険者の集いの館として開放する予定よ。
ウリエンジェさんには、引き続きここの執務長を任せます。"
53,"TEXT_GAIUSE118_01192_MINFILIA_000_005","ウリエンジェさんから、強い申し出があってね。
いっしょにレヴナンツトールに行くよう説得したのだけど……"
54,"TEXT_GAIUSE118_01192_MINFILIA_000_006","ここの執務長をやりながら、蛮神問題の解決に向けて、
調査に専念したいらしいの。"
55,"TEXT_GAIUSE118_01192_MINFILIA_000_007","それに、まだやり残していることがあるとも言っていたわ。
……きっと、アリゼーの件ね。"
56,"TEXT_GAIUSE118_01192_MINFILIA_000_008","何かあれば駆けつけてくれるらしいから、
ここは彼に任せて、わたしたちは安心して出発しましょう。"
57,"TEXT_GAIUSE118_01192_MINFILIA_000_009","……さてと、準備が整ったことを
ウリエンジェさんに伝えてきてもらってもいいかしら?
あなたと入れ違いだったから、まだその辺にいると思うわ。"
58,"TEXT_GAIUSE118_01192_URIANGER_000_010","準備……委細承知しています。
移転ののちに、この家を訪ね来る者については、
私がレヴナンツトールへ案内する手はず……。"
59,"TEXT_GAIUSE118_01192_URIANGER_000_011","旅立つあなたに、この言葉を贈りましょう。
……歴史は記憶に依って成るもの。
ひるがえって、人もまたしかり。"
60,"TEXT_GAIUSE118_01192_URIANGER_000_012","記憶に依らぬは、薄絹の宵闇にひるがえるがごとく。
いずれは、闇に溶け行く<RubyCharaters>FF07E9818BE591BDFF0AE38195E381A0E38281</RubyCharaters>。"
61,"TEXT_GAIUSE118_01192_URIANGER_000_013","されど、薄絹は暗中に変わらず在り。
しかして……其は人に、歴史に通ず。"
62,"TEXT_GAIUSE118_01192_URIANGER_000_014","……ふふ、今日ばかりは趣向を変え、
あなたの言葉で語りましょう。
どうか、この砂の記憶を、お忘れになりませんよう……。"
63,"TEXT_GAIUSE118_01192_MINFILIA_000_020","キャァァァァ!"
64,"TEXT_GAIUSE118_01192_URIANGER_000_021","今の悲鳴は……ミンフィリア?"
65,"TEXT_GAIUSE118_01192_MINFILIA_000_022","だ、大丈夫よ……。"
66,"TEXT_GAIUSE118_01192_MINFILIA_000_030","持っていくものは、これで最後ね。
……ルイゾワ様、少しの間、窮屈でしょうが、
我慢してくださいね。"
67,"TEXT_GAIUSE118_01192_ELIDIBUSANCIENT_000_031","(-????-)<UIForeground>F20223</UIForeground>……それが賢人ルイゾワが持っていたという、
名杖「トゥプシマティ」か……。<UIForeground>01</UIForeground>"
68,"TEXT_GAIUSE118_01192_MINFILIA_000_032","赤き仮面……もしやアシエン!?"
69,"TEXT_GAIUSE118_01192_ELIDIBUSANCIENT_000_033","(-????-)<UIForeground>F20223</UIForeground>ほう、私の姿を認識できるか。
……やはり「超える力」の持ち主なのだな。<UIForeground>01</UIForeground>"
70,"TEXT_GAIUSE118_01192_MINFILIA_000_034","でも、その白き衣は……。"
71,"TEXT_GAIUSE118_01192_ELIDIBUSANCIENT_000_035","(-????-)<UIForeground>F20223</UIForeground>人の伝承には伝わっていないのか?
まぁ、私がこの世界に来たのも数千年ぶりだ。
仕方あるまい。<UIForeground>01</UIForeground>"
72,"TEXT_GAIUSE118_01192_ELIDIBUSEORZEA_000_036","(-????-)待ちたまえ、私は調停者だ。
黒法衣どもとは違って、君たちと戦う意志はない。"
73,"TEXT_GAIUSE118_01192_MINFILIA_000_037","黒法衣……アシエン・ラハブレアのこと!?"
74,"TEXT_GAIUSE118_01192_ELIDIBUSEORZEA_000_038","(-????-)彼に痛手を負わせてくれたようだな。
ずいぶんと悔しがっていた。"
75,"TEXT_GAIUSE118_01192_ELIDIBUSEORZEA_000_039","(-????-)だが、奴等にとっては、いい薬となっただろう。"
76,"TEXT_GAIUSE118_01192_MINFILIA_000_040","悔しがってって……まさか!
アシエン・ラハブレアはあの人が倒したのよ!?"
77,"TEXT_GAIUSE118_01192_ELIDIBUSEORZEA_000_041","(-????-)深淵の司祭を退けた君たちだ。
少しは我々のことを理解していると思ったが……。"
78,"TEXT_GAIUSE118_01192_ELIDIBUSEORZEA_000_042","(-????-)我々は不死なる存在。
人への憑依……闇のクリスタルを破壊したところで、
その存在が滅するものではない。"
79,"TEXT_GAIUSE118_01192_MINFILIA_000_043","そんな……。"
80,"TEXT_GAIUSE118_01192_TATARU_000_044","ミンフィリアさん、荷物を送る準備ができたでっす。
そろそろ出発するでっす。"
81,"TEXT_GAIUSE118_01192_TATARU_000_045","……どうかしたでっすか?"
82,"TEXT_GAIUSE118_01192_TATARU_000_046","ミンフィリアさん、具合でも悪いでっすか?
お疲れでっすか?
このところ、引っ越しの準備で忙しかったでっすもんね。"
83,"TEXT_GAIUSE118_01192_TATARU_000_047","少し休憩するといいでっす。
荷物は私が送っておくでっす!"
84,"TEXT_GAIUSE118_01192_ELIDIBUSEORZEA_000_048","(-????-)あの者に、なぜ私が見えないか不思議か。
……あの者は私という存在を「認識」していないからだ。"
85,"TEXT_GAIUSE118_01192_MINFILIA_000_049","……認識……ですって?"
86,"TEXT_GAIUSE118_01192_ELIDIBUSEORZEA_000_050","(-????-)そう、肉体という古き器を持たぬ我々は、
人にとって「不確か」な存在。"
87,"TEXT_GAIUSE118_01192_ELIDIBUSEORZEA_000_051","(-????-)時には、亡霊のごとき姿に。
時には、影無き人の姿に……。
見るものによって、その在り方を変える。"
88,"TEXT_GAIUSE118_01192_ELIDIBUSEORZEA_000_052","(-????-)私のことが伝承に伝わっていないなら、なおさらだ。
君たち人にとって、私は「存在していない」のだから。"
89,"TEXT_GAIUSE118_01192_MINFILIA_000_053","なんてことなの……。"
90,"TEXT_GAIUSE118_01192_ELIDIBUSEORZEA_000_054","(-????-)しかし、超える力を持つ者は違う。
超える力は、その壁ですら超えることができる。
わずかなきっかけがあれば、我々の正しき姿を認識できよう。"
91,"TEXT_GAIUSE118_01192_MINFILIA_000_055","超える力……。
この力はいったい……。"
92,"TEXT_GAIUSE118_01192_ELIDIBUSEORZEA_000_056","(-????-)君たち人は、その力の真なる能力を引き出してはいない。
受け入れるのだ……「超える力」を。"
93,"TEXT_GAIUSE118_01192_MINFILIA_000_057","受け入れるですって?"
94,"TEXT_GAIUSE118_01192_ELIDIBUSEORZEA_000_058","(-????-)その時、我々と君たちは、目的をひとつとした同志となる。
そうなれば、もはや争うこともないだろう。"
95,"TEXT_GAIUSE118_01192_ELIDIBUSEORZEA_000_059","(-????-)私は調停者……君たちと戦う意志はない。
今日は、そのことを伝えに来ただけだ。
いずれまた会おう。"
96,"TEXT_GAIUSE118_01192_MINFILIA_000_060","ま、待ちなさい!"
97,"TEXT_GAIUSE118_01192_MINFILIA_000_062","キャァァァァ!"
98,"TEXT_GAIUSE118_01192_ELIDIBUSANCIENT_000_063","(-????-)<UIForeground>F20223</UIForeground>やはり、超える力を持つ者を
取り込むことができぬようになったか……。<UIForeground>01</UIForeground>"
99,"TEXT_GAIUSE118_01192_ELIDIBUSANCIENT_000_064","(-????-)<UIForeground>F20223</UIForeground>「アーダー」も考えものだな。<UIForeground>01</UIForeground>"
100,"TEXT_GAIUSE118_01192_MINFILIA_000_070","その感じ……過去視で見たのね?
……フフフ、説明する手間が省けたわ……。"
101,"TEXT_GAIUSE118_01192_MINFILIA_000_071","どうやら、私を殺すつもりはなかったようね……。
もう大丈夫よ。"
102,"TEXT_GAIUSE118_01192_TATARU_000_072","ミンフィリアさん、ダイジョブでっすか!?
今の悲鳴はなんでっすか!?"
103,"TEXT_GAIUSE118_01192_TATARU_000_073","目眩でっすか? 立ち眩みでっすか?
お疲れなら、ぜひ、このタタル特製薬茶を……。"
104,"TEXT_GAIUSE118_01192_MINFILIA_000_074","ウリエンジェさん、お願いがあります。
委員会に連絡して「禁書」の閲覧許可をもらって。"
105,"TEXT_GAIUSE118_01192_MINFILIA_000_075","わたしたちは、もっと知る必要があるわ。
アシエンを……彼らのことを。"
106,"TEXT_GAIUSE118_01192_URIANGER_000_076","……まさか、先ほどの悲鳴はアシエンに?"
107,"TEXT_GAIUSE118_01192_URIANGER_000_077","ここに来る途中、何者かの気配が街の方へ。
……もしや、あれがアシエンでは?"
108,"TEXT_GAIUSE118_01192_MINFILIA_000_078","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、追って!
あの白き衣のアシエンからは、嫌な感じがするの!"
109,"TEXT_GAIUSE118_01192_URIANGER_000_079","……タタル嬢、手伝いを頼みます。"
110,"TEXT_GAIUSE118_01192_MINFILIA_000_090","あのアシエンから、とても嫌な感じがしたの。
なにか、良くないことが起こる前ぶれ、
……いえ、前ぶれそのもののような……。"
111,"TEXT_GAIUSE118_01192_MINFILIA_000_091","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>!
あの白き衣のアシエンを追ってちょうだい!"
112,"TEXT_GAIUSE118_01192_TATARU_000_095","なんだか、胸がドキドキするんでっす。
怖いことなんて……もう起こらないでっすよね?"
113,"TEXT_GAIUSE118_01192_URIANGER_000_100","ここは、私が……。
あなたは白き衣の者を追ってください。
彼の者なら、ベスパーベイへと出ていきました。"
114,"TEXT_GAIUSE118_01192_ELIDIBUSEORZEA_000_105","(-????-)……そう警戒するな。"
115,"TEXT_GAIUSE118_01192_ELIDIBUSEORZEA_000_110","(-????-)……来たか、冒険者。"
116,"TEXT_GAIUSE118_01192_ELIDIBUSEORZEA_000_111","(-????-)ちょっとした趣向を用意しよう。
我が下僕たちを倒し、私を追ってくるがいい。"
117,"TEXT_GAIUSE118_01192_ELIDIBUSEORZEA_000_112","(-????-)……君の力が本物かどうか、見せてくれたまえ。"
118,"TEXT_GAIUSE118_01192_ELIDIBUSEORZEA_000_115","(-????-)……ほう、素晴らしい力だ。"
119,"TEXT_GAIUSE118_01192_ELIDIBUSEORZEA_000_120","……せっかくの趣向も、
君にとっては、余興にもならなかったかな。"
120,"TEXT_GAIUSE118_01192_ELIDIBUSEORZEA_000_121","どうやら本物のようだ。
さすがは、深淵の司祭を退けたという冒険者……。"
121,"TEXT_GAIUSE118_01192_ELIDIBUSEORZEA_000_122","君も威勢がいいな。
……彼女の過去を視たのだろう?"
122,"TEXT_GAIUSE118_01192_ELIDIBUSEORZEA_000_123","私に戦う意志はない。
勇敢な君の顔を拝みたかっただけだ。"
123,"TEXT_GAIUSE118_01192_ELIDIBUSEORZEA_000_124","ラハブレアは、黒法衣どもの中でも特異な者……。
光の加護を受けていたとはいえ、
まさか、我々を打ち破る「人」が存在するとはな。"
124,"TEXT_GAIUSE118_01192_ELIDIBUSEORZEA_000_125","ハイデリンの光の使徒……。
しかし、君は感じているだろうか。
ハイデリンの干渉が、減りつつあることを……。"
125,"TEXT_GAIUSE118_01192_ELIDIBUSEORZEA_000_126","直にハイデリンは失われる。
……いや、本来の姿に戻るのだ。"
126,"TEXT_GAIUSE118_01192_ELIDIBUSEORZEA_000_127","ハイデリンだけではない。
星も、世界も、人も……すべては、あるべき姿に戻る。"
127,"TEXT_GAIUSE118_01192_ELIDIBUSEORZEA_000_128","私は黒法衣どもとは違う。
すべてを理のもとで正しき道へと導くだけだ。"
128,"TEXT_GAIUSE118_01192_ELIDIBUSEORZEA_000_129","(-アシエン・エリディブス-)私は、アシエン・エリディブス。
真なる神と人とを紡ぐ調停者……。"
129,"TEXT_GAIUSE118_01192_ELIDIBUSEORZEA_000_130","(-アシエン・エリディブス-)いつかゆっくりと話をしよう。
誰にも邪魔をされないところで、ゆっくりとな。"
130,"TEXT_GAIUSE118_01192_MINFILIA_000_140","よかった……無事に戻ってきたのね。
実はあのあと、とても心配していたの。"
131,"TEXT_GAIUSE118_01192_MINFILIA_000_141","本当にごめんなさい、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
動転していたとはいえ、危険なお願いをしてしまって。
……それで、あの白き衣のアシエンは……?"
132,"TEXT_GAIUSE118_01192_MINFILIA_000_142","……ハイデリンが本来の姿に戻る、ですって?
星も、世界も、人もあるべき姿に戻るなんて……
いったい、どういう意味なの……?"
133,"TEXT_GAIUSE118_01192_MINFILIA_000_143","アシエン・エリディブス……
黒き衣のアシエンとは、行動を異にしているようだけど、
話を聞くかぎり、やはり味方とは思えないわ。"
134,"TEXT_GAIUSE118_01192_MINFILIA_000_144","ともかく、彼についてはこちらで調査を進めます。
あなたは戦いの疲れを癒して。
ありがとう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。"
135,"TEXT_GAIUSE118_01192_TATARU_000_150","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん!
ご無事で、なによりでっす!
ミンフィリアさんがお待ちかねでっすよ。"
136,"TEXT_GAIUSE118_01192_URIANGER_000_155","……友の帰還は喜ばしいもの。
さあ、奥へお進みを……。"
137,"TEXT_GAIUSE118_01192_POP_MESSAGE","敵の気配を感じた!!"
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3 int32 str str
4 0 TEXT_GAIUSE118_01192_SEQ_00 砂の家のミンフィリアは、冒険者にお願いをしたいようだ。
5 1 TEXT_GAIUSE118_01192_SEQ_01 ついに「暁」本部移転の準備が整った。このことを伝えるため、砂の家にいる「ウリエンジェ」と話そう。
6 2 TEXT_GAIUSE118_01192_SEQ_02 ウリエンジェと話している最中に、ミンフィリアの悲鳴を聞いた冒険者。彼女の前に現れたのは、白き衣のアシエンだった。ベスパーベイに行ったと思われる「白き衣のアシエン」を追跡しよう。
7 3 TEXT_GAIUSE118_01192_SEQ_03 白き衣のアシエンを発見した。再び「白き衣のアシエン」を追跡し、<Sheet(BNpcName,692,0)/>を3体倒そう。
8 4 TEXT_GAIUSE118_01192_SEQ_04 <Sheet(BNpcName,692,0)/>を無事、倒すことができた。「白き衣のアシエン」を追跡し、<Sheet(BNpcName,693,0)/>を倒そう。
9 5 TEXT_GAIUSE118_01192_SEQ_05 <Sheet(BNpcName,693,0)/>を無事、倒すことができた。さらに「白き衣のアシエン」を追跡し、<Sheet(BNpcName,694,0)/>を2体倒そう。
10 6 TEXT_GAIUSE118_01192_SEQ_06 <Sheet(BNpcName,694,0)/>を無事、倒すことができた。「白き衣のアシエン」を追跡し、<Sheet(BNpcName,695,0)/>と<Sheet(BNpcName,697,0)/>を2体ずつ倒そう。
11 7 TEXT_GAIUSE118_01192_SEQ_07 アシエンたちを無事、倒すことができた。パラタの墓所まで追いつめた「白き衣のアシエン」と話そう。
12 8 TEXT_GAIUSE118_01192_SEQ_08 「すべてはあるべき姿に戻る」と語ったアシエン・エリディブス。彼は自身と黒法衣たちとは違う、と強調しているようだが……。砂の家に戻り、「ミンフィリア」に報告しよう。
13 9 TEXT_GAIUSE118_01192_SEQ_09 ミンフィリアに報告することができた。アシエン・エリディブス自身や彼が語ったことについては、彼女のほうで調査を進めるということだが……。
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27 23 TEXT_GAIUSE118_01192_SEQ_23
28 24 TEXT_GAIUSE118_01192_TODO_00 ウリエンジェと話す
29 25 TEXT_GAIUSE118_01192_TODO_01 白き衣のアシエンを追跡
30 26 TEXT_GAIUSE118_01192_TODO_02 白き衣のアシエンを追跡し、<Sheet(BNpcName,692,0)/>を3体倒す
31 27 TEXT_GAIUSE118_01192_TODO_03 白き衣のアシエンを追跡し、<Sheet(BNpcName,693,0)/>を倒す
32 28 TEXT_GAIUSE118_01192_TODO_04 白き衣のアシエンを追跡し、<Sheet(BNpcName,694,0)/>を2体倒す
33 29 TEXT_GAIUSE118_01192_TODO_05 白き衣のアシエンを追跡し、<Sheet(BNpcName,695,0)/>と <Sheet(BNpcName,697,0)/>を2体ずつ倒す
34 30 TEXT_GAIUSE118_01192_TODO_06 白き衣のアシエンと話す
35 31 TEXT_GAIUSE118_01192_TODO_07 砂の家のミンフィリアに報告
36 32 TEXT_GAIUSE118_01192_TODO_08
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51 47 TEXT_GAIUSE118_01192_TODO_23
52 48 TEXT_GAIUSE118_01192_MINFILIA_000_000 グリダニアからの支援も受けられそうだし、 そろそろ、準備万端と言ってもいいかしら。 ……なにもかも、あなたが頑張ってくれたおかげね。
53 49 TEXT_GAIUSE118_01192_MINFILIA_000_001 わたしたちは、いくつかの班にわかれて レヴナンツトール入りする予定よ。
54 50 TEXT_GAIUSE118_01192_MINFILIA_000_002 大きなキャラバンでも組もうものなら、 人にとっても、魔物にとっても、 格好の的となってしまうもの。
55 51 TEXT_GAIUSE118_01192_MINFILIA_000_003 班の護衛役と非戦闘員以外は、 それぞれ単独で現地へ向かってもらいます。 光の戦士たるあなたは……当然、後者ね。
56 52 TEXT_GAIUSE118_01192_MINFILIA_000_004 わたしたちが移転したあと、この砂の家は、 「暁」に所属する冒険者の集いの館として開放する予定よ。 ウリエンジェさんには、引き続きここの執務長を任せます。
57 53 TEXT_GAIUSE118_01192_MINFILIA_000_005 ウリエンジェさんから、強い申し出があってね。 いっしょにレヴナンツトールに行くよう説得したのだけど……
58 54 TEXT_GAIUSE118_01192_MINFILIA_000_006 ここの執務長をやりながら、蛮神問題の解決に向けて、 調査に専念したいらしいの。
59 55 TEXT_GAIUSE118_01192_MINFILIA_000_007 それに、まだやり残していることがあるとも言っていたわ。 ……きっと、アリゼーの件ね。
60 56 TEXT_GAIUSE118_01192_MINFILIA_000_008 何かあれば駆けつけてくれるらしいから、 ここは彼に任せて、わたしたちは安心して出発しましょう。
61 57 TEXT_GAIUSE118_01192_MINFILIA_000_009 ……さてと、準備が整ったことを ウリエンジェさんに伝えてきてもらってもいいかしら? あなたと入れ違いだったから、まだその辺にいると思うわ。
62 58 TEXT_GAIUSE118_01192_URIANGER_000_010 準備……委細承知しています。 移転ののちに、この家を訪ね来る者については、 私がレヴナンツトールへ案内する手はず……。
63 59 TEXT_GAIUSE118_01192_URIANGER_000_011 旅立つあなたに、この言葉を贈りましょう。 ……歴史は記憶に依って成るもの。 ひるがえって、人もまたしかり。
64 60 TEXT_GAIUSE118_01192_URIANGER_000_012 記憶に依らぬは、薄絹の宵闇にひるがえるがごとく。 いずれは、闇に溶け行く<RubyCharaters>FF07E9818BE591BDFF0AE38195E381A0E38281</RubyCharaters>。
65 61 TEXT_GAIUSE118_01192_URIANGER_000_013 されど、薄絹は暗中に変わらず在り。 しかして……其は人に、歴史に通ず。
66 62 TEXT_GAIUSE118_01192_URIANGER_000_014 ……ふふ、今日ばかりは趣向を変え、 あなたの言葉で語りましょう。 どうか、この砂の記憶を、お忘れになりませんよう……。
67 63 TEXT_GAIUSE118_01192_MINFILIA_000_020 キャァァァァ!
68 64 TEXT_GAIUSE118_01192_URIANGER_000_021 今の悲鳴は……ミンフィリア?
69 65 TEXT_GAIUSE118_01192_MINFILIA_000_022 だ、大丈夫よ……。
70 66 TEXT_GAIUSE118_01192_MINFILIA_000_030 持っていくものは、これで最後ね。 ……ルイゾワ様、少しの間、窮屈でしょうが、 我慢してくださいね。
71 67 TEXT_GAIUSE118_01192_ELIDIBUSANCIENT_000_031 (-????-)<UIForeground>F20223</UIForeground>……それが賢人ルイゾワが持っていたという、 名杖「トゥプシマティ」か……。<UIForeground>01</UIForeground>
72 68 TEXT_GAIUSE118_01192_MINFILIA_000_032 赤き仮面……もしやアシエン!?
73 69 TEXT_GAIUSE118_01192_ELIDIBUSANCIENT_000_033 (-????-)<UIForeground>F20223</UIForeground>ほう、私の姿を認識できるか。 ……やはり「超える力」の持ち主なのだな。<UIForeground>01</UIForeground>
74 70 TEXT_GAIUSE118_01192_MINFILIA_000_034 でも、その白き衣は……。
75 71 TEXT_GAIUSE118_01192_ELIDIBUSANCIENT_000_035 (-????-)<UIForeground>F20223</UIForeground>人の伝承には伝わっていないのか? まぁ、私がこの世界に来たのも数千年ぶりだ。 仕方あるまい。<UIForeground>01</UIForeground>
76 72 TEXT_GAIUSE118_01192_ELIDIBUSEORZEA_000_036 (-????-)待ちたまえ、私は調停者だ。 黒法衣どもとは違って、君たちと戦う意志はない。
77 73 TEXT_GAIUSE118_01192_MINFILIA_000_037 黒法衣……アシエン・ラハブレアのこと!?
78 74 TEXT_GAIUSE118_01192_ELIDIBUSEORZEA_000_038 (-????-)彼に痛手を負わせてくれたようだな。 ずいぶんと悔しがっていた。
79 75 TEXT_GAIUSE118_01192_ELIDIBUSEORZEA_000_039 (-????-)だが、奴等にとっては、いい薬となっただろう。
80 76 TEXT_GAIUSE118_01192_MINFILIA_000_040 悔しがってって……まさか! アシエン・ラハブレアはあの人が倒したのよ!?
81 77 TEXT_GAIUSE118_01192_ELIDIBUSEORZEA_000_041 (-????-)深淵の司祭を退けた君たちだ。 少しは我々のことを理解していると思ったが……。
82 78 TEXT_GAIUSE118_01192_ELIDIBUSEORZEA_000_042 (-????-)我々は不死なる存在。 人への憑依……闇のクリスタルを破壊したところで、 その存在が滅するものではない。
83 79 TEXT_GAIUSE118_01192_MINFILIA_000_043 そんな……。
84 80 TEXT_GAIUSE118_01192_TATARU_000_044 ミンフィリアさん、荷物を送る準備ができたでっす。 そろそろ出発するでっす。
85 81 TEXT_GAIUSE118_01192_TATARU_000_045 ……どうかしたでっすか?
86 82 TEXT_GAIUSE118_01192_TATARU_000_046 ミンフィリアさん、具合でも悪いでっすか? お疲れでっすか? このところ、引っ越しの準備で忙しかったでっすもんね。
87 83 TEXT_GAIUSE118_01192_TATARU_000_047 少し休憩するといいでっす。 荷物は私が送っておくでっす!
88 84 TEXT_GAIUSE118_01192_ELIDIBUSEORZEA_000_048 (-????-)あの者に、なぜ私が見えないか不思議か。 ……あの者は私という存在を「認識」していないからだ。
89 85 TEXT_GAIUSE118_01192_MINFILIA_000_049 ……認識……ですって?
90 86 TEXT_GAIUSE118_01192_ELIDIBUSEORZEA_000_050 (-????-)そう、肉体という古き器を持たぬ我々は、 人にとって「不確か」な存在。
91 87 TEXT_GAIUSE118_01192_ELIDIBUSEORZEA_000_051 (-????-)時には、亡霊のごとき姿に。 時には、影無き人の姿に……。 見るものによって、その在り方を変える。
92 88 TEXT_GAIUSE118_01192_ELIDIBUSEORZEA_000_052 (-????-)私のことが伝承に伝わっていないなら、なおさらだ。 君たち人にとって、私は「存在していない」のだから。
93 89 TEXT_GAIUSE118_01192_MINFILIA_000_053 なんてことなの……。
94 90 TEXT_GAIUSE118_01192_ELIDIBUSEORZEA_000_054 (-????-)しかし、超える力を持つ者は違う。 超える力は、その壁ですら超えることができる。 わずかなきっかけがあれば、我々の正しき姿を認識できよう。
95 91 TEXT_GAIUSE118_01192_MINFILIA_000_055 超える力……。 この力はいったい……。
96 92 TEXT_GAIUSE118_01192_ELIDIBUSEORZEA_000_056 (-????-)君たち人は、その力の真なる能力を引き出してはいない。 受け入れるのだ……「超える力」を。
97 93 TEXT_GAIUSE118_01192_MINFILIA_000_057 受け入れるですって?
98 94 TEXT_GAIUSE118_01192_ELIDIBUSEORZEA_000_058 (-????-)その時、我々と君たちは、目的をひとつとした同志となる。 そうなれば、もはや争うこともないだろう。
99 95 TEXT_GAIUSE118_01192_ELIDIBUSEORZEA_000_059 (-????-)私は調停者……君たちと戦う意志はない。 今日は、そのことを伝えに来ただけだ。 いずれまた会おう。
100 96 TEXT_GAIUSE118_01192_MINFILIA_000_060 ま、待ちなさい!
101 97 TEXT_GAIUSE118_01192_MINFILIA_000_062 キャァァァァ!
102 98 TEXT_GAIUSE118_01192_ELIDIBUSANCIENT_000_063 (-????-)<UIForeground>F20223</UIForeground>やはり、超える力を持つ者を 取り込むことができぬようになったか……。<UIForeground>01</UIForeground>
103 99 TEXT_GAIUSE118_01192_ELIDIBUSANCIENT_000_064 (-????-)<UIForeground>F20223</UIForeground>「アーダー」も考えものだな。<UIForeground>01</UIForeground>
104 100 TEXT_GAIUSE118_01192_MINFILIA_000_070 その感じ……過去視で見たのね? ……フフフ、説明する手間が省けたわ……。
105 101 TEXT_GAIUSE118_01192_MINFILIA_000_071 どうやら、私を殺すつもりはなかったようね……。 もう大丈夫よ。
106 102 TEXT_GAIUSE118_01192_TATARU_000_072 ミンフィリアさん、ダイジョブでっすか!? 今の悲鳴はなんでっすか!?
107 103 TEXT_GAIUSE118_01192_TATARU_000_073 目眩でっすか? 立ち眩みでっすか? お疲れなら、ぜひ、このタタル特製薬茶を……。
108 104 TEXT_GAIUSE118_01192_MINFILIA_000_074 ウリエンジェさん、お願いがあります。 委員会に連絡して「禁書」の閲覧許可をもらって。
109 105 TEXT_GAIUSE118_01192_MINFILIA_000_075 わたしたちは、もっと知る必要があるわ。 アシエンを……彼らのことを。
110 106 TEXT_GAIUSE118_01192_URIANGER_000_076 ……まさか、先ほどの悲鳴はアシエンに?
111 107 TEXT_GAIUSE118_01192_URIANGER_000_077 ここに来る途中、何者かの気配が街の方へ。 ……もしや、あれがアシエンでは?
112 108 TEXT_GAIUSE118_01192_MINFILIA_000_078 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、追って! あの白き衣のアシエンからは、嫌な感じがするの!
113 109 TEXT_GAIUSE118_01192_URIANGER_000_079 ……タタル嬢、手伝いを頼みます。
114 110 TEXT_GAIUSE118_01192_MINFILIA_000_090 あのアシエンから、とても嫌な感じがしたの。 なにか、良くないことが起こる前ぶれ、 ……いえ、前ぶれそのもののような……。
115 111 TEXT_GAIUSE118_01192_MINFILIA_000_091 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>! あの白き衣のアシエンを追ってちょうだい!
116 112 TEXT_GAIUSE118_01192_TATARU_000_095 なんだか、胸がドキドキするんでっす。 怖いことなんて……もう起こらないでっすよね?
117 113 TEXT_GAIUSE118_01192_URIANGER_000_100 ここは、私が……。 あなたは白き衣の者を追ってください。 彼の者なら、ベスパーベイへと出ていきました。
118 114 TEXT_GAIUSE118_01192_ELIDIBUSEORZEA_000_105 (-????-)……そう警戒するな。
119 115 TEXT_GAIUSE118_01192_ELIDIBUSEORZEA_000_110 (-????-)……来たか、冒険者。
120 116 TEXT_GAIUSE118_01192_ELIDIBUSEORZEA_000_111 (-????-)ちょっとした趣向を用意しよう。 我が下僕たちを倒し、私を追ってくるがいい。
121 117 TEXT_GAIUSE118_01192_ELIDIBUSEORZEA_000_112 (-????-)……君の力が本物かどうか、見せてくれたまえ。
122 118 TEXT_GAIUSE118_01192_ELIDIBUSEORZEA_000_115 (-????-)……ほう、素晴らしい力だ。
123 119 TEXT_GAIUSE118_01192_ELIDIBUSEORZEA_000_120 ……せっかくの趣向も、 君にとっては、余興にもならなかったかな。
124 120 TEXT_GAIUSE118_01192_ELIDIBUSEORZEA_000_121 どうやら本物のようだ。 さすがは、深淵の司祭を退けたという冒険者……。
125 121 TEXT_GAIUSE118_01192_ELIDIBUSEORZEA_000_122 君も威勢がいいな。 ……彼女の過去を視たのだろう?
126 122 TEXT_GAIUSE118_01192_ELIDIBUSEORZEA_000_123 私に戦う意志はない。 勇敢な君の顔を拝みたかっただけだ。
127 123 TEXT_GAIUSE118_01192_ELIDIBUSEORZEA_000_124 ラハブレアは、黒法衣どもの中でも特異な者……。 光の加護を受けていたとはいえ、 まさか、我々を打ち破る「人」が存在するとはな。
128 124 TEXT_GAIUSE118_01192_ELIDIBUSEORZEA_000_125 ハイデリンの光の使徒……。 しかし、君は感じているだろうか。 ハイデリンの干渉が、減りつつあることを……。
129 125 TEXT_GAIUSE118_01192_ELIDIBUSEORZEA_000_126 直にハイデリンは失われる。 ……いや、本来の姿に戻るのだ。
130 126 TEXT_GAIUSE118_01192_ELIDIBUSEORZEA_000_127 ハイデリンだけではない。 星も、世界も、人も……すべては、あるべき姿に戻る。
131 127 TEXT_GAIUSE118_01192_ELIDIBUSEORZEA_000_128 私は黒法衣どもとは違う。 すべてを理のもとで正しき道へと導くだけだ。
132 128 TEXT_GAIUSE118_01192_ELIDIBUSEORZEA_000_129 (-アシエン・エリディブス-)私は、アシエン・エリディブス。 真なる神と人とを紡ぐ調停者……。
133 129 TEXT_GAIUSE118_01192_ELIDIBUSEORZEA_000_130 (-アシエン・エリディブス-)いつかゆっくりと話をしよう。 誰にも邪魔をされないところで、ゆっくりとな。
134 130 TEXT_GAIUSE118_01192_MINFILIA_000_140 よかった……無事に戻ってきたのね。 実はあのあと、とても心配していたの。
135 131 TEXT_GAIUSE118_01192_MINFILIA_000_141 本当にごめんなさい、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 動転していたとはいえ、危険なお願いをしてしまって。 ……それで、あの白き衣のアシエンは……?
136 132 TEXT_GAIUSE118_01192_MINFILIA_000_142 ……ハイデリンが本来の姿に戻る、ですって? 星も、世界も、人もあるべき姿に戻るなんて…… いったい、どういう意味なの……?
137 133 TEXT_GAIUSE118_01192_MINFILIA_000_143 アシエン・エリディブス…… 黒き衣のアシエンとは、行動を異にしているようだけど、 話を聞くかぎり、やはり味方とは思えないわ。
138 134 TEXT_GAIUSE118_01192_MINFILIA_000_144 ともかく、彼についてはこちらで調査を進めます。 あなたは戦いの疲れを癒して。 ありがとう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
139 135 TEXT_GAIUSE118_01192_TATARU_000_150 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん! ご無事で、なによりでっす! ミンフィリアさんがお待ちかねでっすよ。
140 136 TEXT_GAIUSE118_01192_URIANGER_000_155 ……友の帰還は喜ばしいもの。 さあ、奥へお進みを……。
141 137 TEXT_GAIUSE118_01192_POP_MESSAGE 敵の気配を感じた!!