* submodules

* 7.45 p1

* 7.45 p2
This commit is contained in:
xiashtra
2026-03-02 23:57:13 -06:00
committed by GitHub
parent 0f8a1d3fc3
commit ac666f0f6d
20466 changed files with 2114776 additions and 13938 deletions
+88
View File
@@ -0,0 +1,88 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_SUBSEA158_01291_SEQ_00","エールポートのスクリビルドは、冒険者に依頼があるようだ。"
1,"TEXT_SUBSEA158_01291_SEQ_01","スクリビルドの依頼を受けた。スカルバレー付近で「クァール」を捜そう。"
2,"TEXT_SUBSEA158_01291_SEQ_02","クァールを発見した。スカルバレー付近にいる「クァールの幼獣」を「救助」しよう。"
3,"TEXT_SUBSEA158_01291_SEQ_03","クァールの幼獣を救助した。エールポートの「スクリビルド」に報告しよう。"
4,"TEXT_SUBSEA158_01291_SEQ_04","スクリビルドに報告した。問題のクァールがすでに死んでいたことを伝えると、彼は少し安堵していた。遺されたクァールの幼獣は、冒険者が責任を持って人を襲わないよう育ててほしいとスクリビルドは言った。"
5,"TEXT_SUBSEA158_01291_SEQ_05",""
6,"TEXT_SUBSEA158_01291_SEQ_06",""
7,"TEXT_SUBSEA158_01291_SEQ_07",""
8,"TEXT_SUBSEA158_01291_SEQ_08",""
9,"TEXT_SUBSEA158_01291_SEQ_09",""
10,"TEXT_SUBSEA158_01291_SEQ_10",""
11,"TEXT_SUBSEA158_01291_SEQ_11",""
12,"TEXT_SUBSEA158_01291_SEQ_12",""
13,"TEXT_SUBSEA158_01291_SEQ_13",""
14,"TEXT_SUBSEA158_01291_SEQ_14",""
15,"TEXT_SUBSEA158_01291_SEQ_15",""
16,"TEXT_SUBSEA158_01291_SEQ_16",""
17,"TEXT_SUBSEA158_01291_SEQ_17",""
18,"TEXT_SUBSEA158_01291_SEQ_18",""
19,"TEXT_SUBSEA158_01291_SEQ_19",""
20,"TEXT_SUBSEA158_01291_SEQ_20",""
21,"TEXT_SUBSEA158_01291_SEQ_21",""
22,"TEXT_SUBSEA158_01291_SEQ_22",""
23,"TEXT_SUBSEA158_01291_SEQ_23",""
24,"TEXT_SUBSEA158_01291_TODO_00","スカルバレー付近でクァールを捜す"
25,"TEXT_SUBSEA158_01291_TODO_01","クァールの幼獣を救助する"
26,"TEXT_SUBSEA158_01291_TODO_02","スクリビルドに報告"
27,"TEXT_SUBSEA158_01291_TODO_03",""
28,"TEXT_SUBSEA158_01291_TODO_04",""
29,"TEXT_SUBSEA158_01291_TODO_05",""
30,"TEXT_SUBSEA158_01291_TODO_06",""
31,"TEXT_SUBSEA158_01291_TODO_07",""
32,"TEXT_SUBSEA158_01291_TODO_08",""
33,"TEXT_SUBSEA158_01291_TODO_09",""
34,"TEXT_SUBSEA158_01291_TODO_10",""
35,"TEXT_SUBSEA158_01291_TODO_11",""
36,"TEXT_SUBSEA158_01291_TODO_12",""
37,"TEXT_SUBSEA158_01291_TODO_13",""
38,"TEXT_SUBSEA158_01291_TODO_14",""
39,"TEXT_SUBSEA158_01291_TODO_15",""
40,"TEXT_SUBSEA158_01291_TODO_16",""
41,"TEXT_SUBSEA158_01291_TODO_17",""
42,"TEXT_SUBSEA158_01291_TODO_18",""
43,"TEXT_SUBSEA158_01291_TODO_19",""
44,"TEXT_SUBSEA158_01291_TODO_20",""
45,"TEXT_SUBSEA158_01291_TODO_21",""
46,"TEXT_SUBSEA158_01291_TODO_22",""
47,"TEXT_SUBSEA158_01291_TODO_23",""
48,"TEXT_SUBSEA158_01291_SKRIBYLD_000_000","さて、野に放たれた狼犬についてだけど……
問題は、やつらの狙っているクァールのほうだ。"
49,"TEXT_SUBSEA158_01291_SKRIBYLD_000_001","狼犬に狙われ続けて、クァールは追い詰められている。
もはや、クァールの敵意は狼犬だけでなく、
けしかけた海賊……いや、人間にも向けられているんだ。"
50,"TEXT_SUBSEA158_01291_SKRIBYLD_000_002","そんなクァールを、このまま放置しておくわけにはいかない。
市民が襲われでもしたら、どうなることか。"
51,"TEXT_SUBSEA158_01291_SKRIBYLD_000_003","こうなった以上、早急にクァールは処分しなければならない。
ぼくらイエロージャケットの使命は、市民を守ること。
時には非情な決断だって、しなくちゃダメなんだ。"
52,"TEXT_SUBSEA158_01291_SKRIBYLD_000_004","どうか、きみの力を貸してくれ。
「スカルバレー」付近にいまだに潜伏しているはずの
クァールを見つけ出し、退治してほしい。"
53,"TEXT_SUBSEA158_01291_COEURLCHILD_000_020","きゅうん……。"
54,"TEXT_SUBSEA158_01291_COEURLCHILD_000_022","みぃ……。"
55,"TEXT_SUBSEA158_01291_SYSTEM_000_021","クァールの幼獣は外敵から守ってくれた冒険者のことを、
親だと思っているようだ……。"
56,"TEXT_SUBSEA158_01291_SKRIBYLD_000_030","どうしたんだい、冒険者さん?
「スカルバレー」のクァールは退治できたのかい?"
57,"TEXT_SUBSEA158_01291_SKRIBYLD_000_031","そうか……クァールは、もう力尽きていたのか。
そして、このクァールの幼獣を遺したんだね。"
58,"TEXT_SUBSEA158_01291_SKRIBYLD_000_032","狼犬たちも、ほとんどがクァールに殺されている。
幼獣を狙っていた狼犬が、きっと群れの最後のやつらだろう。"
59,"TEXT_SUBSEA158_01291_SKRIBYLD_000_033","この一件に関わった海賊は検挙できたけど、
たくさんの血は流れたし、後味は悪い事件だったね……。"
60,"TEXT_SUBSEA158_01291_SKRIBYLD_000_034","でもこれで、クァールと狼犬の不毛な争いは、
ようやく収束しそうだ。
きみの協力あってのことだ、ありがとう。"
61,"TEXT_SUBSEA158_01291_SKRIBYLD_000_035","……残る問題は、このクァールの幼獣だね。
どうやらこの子、きみにすごく懐いてるみたいだ。
親を亡くしたばかりだから、すがっているのかもね。"
62,"TEXT_SUBSEA158_01291_SKRIBYLD_000_036","危険はなさそうに見えても、クァールはクァールなんだよな。
かといって、こんな小さな命を手にかけるのは心が痛む。"
63,"TEXT_SUBSEA158_01291_SKRIBYLD_000_037","……よし、決めたよ。
きみを信じて、きみにこのクァールの幼獣を預ける。
この子が間違いを犯さないよう、きみが育ててくれ。"
64,"TEXT_SUBSEA158_01291_POP_MESSAGE","敵の気配を感じた!!"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_SUBSEA158_01291_SEQ_00 エールポートのスクリビルドは、冒険者に依頼があるようだ。
5 1 TEXT_SUBSEA158_01291_SEQ_01 スクリビルドの依頼を受けた。スカルバレー付近で「クァール」を捜そう。
6 2 TEXT_SUBSEA158_01291_SEQ_02 クァールを発見した。スカルバレー付近にいる「クァールの幼獣」を「救助」しよう。
7 3 TEXT_SUBSEA158_01291_SEQ_03 クァールの幼獣を救助した。エールポートの「スクリビルド」に報告しよう。
8 4 TEXT_SUBSEA158_01291_SEQ_04 スクリビルドに報告した。問題のクァールがすでに死んでいたことを伝えると、彼は少し安堵していた。遺されたクァールの幼獣は、冒険者が責任を持って人を襲わないよう育ててほしいとスクリビルドは言った。
9 5 TEXT_SUBSEA158_01291_SEQ_05
10 6 TEXT_SUBSEA158_01291_SEQ_06
11 7 TEXT_SUBSEA158_01291_SEQ_07
12 8 TEXT_SUBSEA158_01291_SEQ_08
13 9 TEXT_SUBSEA158_01291_SEQ_09
14 10 TEXT_SUBSEA158_01291_SEQ_10
15 11 TEXT_SUBSEA158_01291_SEQ_11
16 12 TEXT_SUBSEA158_01291_SEQ_12
17 13 TEXT_SUBSEA158_01291_SEQ_13
18 14 TEXT_SUBSEA158_01291_SEQ_14
19 15 TEXT_SUBSEA158_01291_SEQ_15
20 16 TEXT_SUBSEA158_01291_SEQ_16
21 17 TEXT_SUBSEA158_01291_SEQ_17
22 18 TEXT_SUBSEA158_01291_SEQ_18
23 19 TEXT_SUBSEA158_01291_SEQ_19
24 20 TEXT_SUBSEA158_01291_SEQ_20
25 21 TEXT_SUBSEA158_01291_SEQ_21
26 22 TEXT_SUBSEA158_01291_SEQ_22
27 23 TEXT_SUBSEA158_01291_SEQ_23
28 24 TEXT_SUBSEA158_01291_TODO_00 スカルバレー付近でクァールを捜す
29 25 TEXT_SUBSEA158_01291_TODO_01 クァールの幼獣を救助する
30 26 TEXT_SUBSEA158_01291_TODO_02 スクリビルドに報告
31 27 TEXT_SUBSEA158_01291_TODO_03
32 28 TEXT_SUBSEA158_01291_TODO_04
33 29 TEXT_SUBSEA158_01291_TODO_05
34 30 TEXT_SUBSEA158_01291_TODO_06
35 31 TEXT_SUBSEA158_01291_TODO_07
36 32 TEXT_SUBSEA158_01291_TODO_08
37 33 TEXT_SUBSEA158_01291_TODO_09
38 34 TEXT_SUBSEA158_01291_TODO_10
39 35 TEXT_SUBSEA158_01291_TODO_11
40 36 TEXT_SUBSEA158_01291_TODO_12
41 37 TEXT_SUBSEA158_01291_TODO_13
42 38 TEXT_SUBSEA158_01291_TODO_14
43 39 TEXT_SUBSEA158_01291_TODO_15
44 40 TEXT_SUBSEA158_01291_TODO_16
45 41 TEXT_SUBSEA158_01291_TODO_17
46 42 TEXT_SUBSEA158_01291_TODO_18
47 43 TEXT_SUBSEA158_01291_TODO_19
48 44 TEXT_SUBSEA158_01291_TODO_20
49 45 TEXT_SUBSEA158_01291_TODO_21
50 46 TEXT_SUBSEA158_01291_TODO_22
51 47 TEXT_SUBSEA158_01291_TODO_23
52 48 TEXT_SUBSEA158_01291_SKRIBYLD_000_000 さて、野に放たれた狼犬についてだけど…… 問題は、やつらの狙っているクァールのほうだ。
53 49 TEXT_SUBSEA158_01291_SKRIBYLD_000_001 狼犬に狙われ続けて、クァールは追い詰められている。 もはや、クァールの敵意は狼犬だけでなく、 けしかけた海賊……いや、人間にも向けられているんだ。
54 50 TEXT_SUBSEA158_01291_SKRIBYLD_000_002 そんなクァールを、このまま放置しておくわけにはいかない。 市民が襲われでもしたら、どうなることか。
55 51 TEXT_SUBSEA158_01291_SKRIBYLD_000_003 こうなった以上、早急にクァールは処分しなければならない。 ぼくらイエロージャケットの使命は、市民を守ること。 時には非情な決断だって、しなくちゃダメなんだ。
56 52 TEXT_SUBSEA158_01291_SKRIBYLD_000_004 どうか、きみの力を貸してくれ。 「スカルバレー」付近にいまだに潜伏しているはずの クァールを見つけ出し、退治してほしい。
57 53 TEXT_SUBSEA158_01291_COEURLCHILD_000_020 きゅうん……。
58 54 TEXT_SUBSEA158_01291_COEURLCHILD_000_022 みぃ……。
59 55 TEXT_SUBSEA158_01291_SYSTEM_000_021 クァールの幼獣は外敵から守ってくれた冒険者のことを、 親だと思っているようだ……。
60 56 TEXT_SUBSEA158_01291_SKRIBYLD_000_030 どうしたんだい、冒険者さん? 「スカルバレー」のクァールは退治できたのかい?
61 57 TEXT_SUBSEA158_01291_SKRIBYLD_000_031 そうか……クァールは、もう力尽きていたのか。 そして、このクァールの幼獣を遺したんだね。
62 58 TEXT_SUBSEA158_01291_SKRIBYLD_000_032 狼犬たちも、ほとんどがクァールに殺されている。 幼獣を狙っていた狼犬が、きっと群れの最後のやつらだろう。
63 59 TEXT_SUBSEA158_01291_SKRIBYLD_000_033 この一件に関わった海賊は検挙できたけど、 たくさんの血は流れたし、後味は悪い事件だったね……。
64 60 TEXT_SUBSEA158_01291_SKRIBYLD_000_034 でもこれで、クァールと狼犬の不毛な争いは、 ようやく収束しそうだ。 きみの協力あってのことだ、ありがとう。
65 61 TEXT_SUBSEA158_01291_SKRIBYLD_000_035 ……残る問題は、このクァールの幼獣だね。 どうやらこの子、きみにすごく懐いてるみたいだ。 親を亡くしたばかりだから、すがっているのかもね。
66 62 TEXT_SUBSEA158_01291_SKRIBYLD_000_036 危険はなさそうに見えても、クァールはクァールなんだよな。 かといって、こんな小さな命を手にかけるのは心が痛む。
67 63 TEXT_SUBSEA158_01291_SKRIBYLD_000_037 ……よし、決めたよ。 きみを信じて、きみにこのクァールの幼獣を預ける。 この子が間違いを犯さないよう、きみが育ててくれ。
68 64 TEXT_SUBSEA158_01291_POP_MESSAGE 敵の気配を感じた!!