* submodules

* 7.45 p1

* 7.45 p2
This commit is contained in:
xiashtra
2026-03-02 23:57:13 -06:00
committed by GitHub
parent 0f8a1d3fc3
commit ac666f0f6d
20466 changed files with 2114776 additions and 13938 deletions
+184
View File
@@ -0,0 +1,184 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_BANSAH002_01375_SEQ_00","ノォヴの育成地のノォヴは、冒険者に折り入って話があるらしい。"
1,"TEXT_BANSAH002_01375_SEQ_01","ノォヴの息子のピュウが、サハギン族の中でも過激な一派「珊瑚の銛」と談判に行ってしまったらしい。ノォヴの育成地の「セェウ」に詳しい話を聞こう。"
2,"TEXT_BANSAH002_01375_SEQ_02","セェウは、弟のピュウが「珊瑚の銛」に殺されるのではと案じていた。西ラノシアのハーフストーンにある「サハギン軍陣営」付近へ向かい、ピュウを探そう。"
3,"TEXT_BANSAH002_01375_SEQ_03","案の定、ピュウは「珊瑚の銛」に襲われていた。サハギン軍陣営で「珊瑚の銛」の一味に襲われている「ピュウ」を救助しよう。"
4,"TEXT_BANSAH002_01375_SEQ_04","ピュウを救助した。彼は若気の至りで、父親の目的を遂げようと躍起になっていたようだ。ノォヴの育成地に戻り「ノォヴ」に報告しよう。"
5,"TEXT_BANSAH002_01375_SEQ_05","ノォヴは、サハギン族が緩やかな絶滅の危機にあることを語った。産卵地を確保し、次世代の子どもたちを育てるためには、人と争うべきではないという。ノォヴ一味に加勢し、過激派「珊瑚の銛」を牽制することで、人とサハギン族との共存共栄を目指そう。"
6,"TEXT_BANSAH002_01375_SEQ_06",""
7,"TEXT_BANSAH002_01375_SEQ_07",""
8,"TEXT_BANSAH002_01375_SEQ_08",""
9,"TEXT_BANSAH002_01375_SEQ_09",""
10,"TEXT_BANSAH002_01375_SEQ_10",""
11,"TEXT_BANSAH002_01375_SEQ_11",""
12,"TEXT_BANSAH002_01375_SEQ_12",""
13,"TEXT_BANSAH002_01375_SEQ_13",""
14,"TEXT_BANSAH002_01375_SEQ_14",""
15,"TEXT_BANSAH002_01375_SEQ_15",""
16,"TEXT_BANSAH002_01375_SEQ_16",""
17,"TEXT_BANSAH002_01375_SEQ_17",""
18,"TEXT_BANSAH002_01375_SEQ_18",""
19,"TEXT_BANSAH002_01375_SEQ_19",""
20,"TEXT_BANSAH002_01375_SEQ_20",""
21,"TEXT_BANSAH002_01375_SEQ_21",""
22,"TEXT_BANSAH002_01375_SEQ_22",""
23,"TEXT_BANSAH002_01375_SEQ_23",""
24,"TEXT_BANSAH002_01375_TODO_00","ノォヴの育成地のセェウと話す"
25,"TEXT_BANSAH002_01375_TODO_01","サハギン軍陣営周辺にいるピュウを探す"
26,"TEXT_BANSAH002_01375_TODO_02","ピュウを救助する"
27,"TEXT_BANSAH002_01375_TODO_03","ノォヴの育成地のノォヴと話す"
28,"TEXT_BANSAH002_01375_TODO_04",""
29,"TEXT_BANSAH002_01375_TODO_05",""
30,"TEXT_BANSAH002_01375_TODO_06",""
31,"TEXT_BANSAH002_01375_TODO_07",""
32,"TEXT_BANSAH002_01375_TODO_08",""
33,"TEXT_BANSAH002_01375_TODO_09",""
34,"TEXT_BANSAH002_01375_TODO_10",""
35,"TEXT_BANSAH002_01375_TODO_11",""
36,"TEXT_BANSAH002_01375_TODO_12",""
37,"TEXT_BANSAH002_01375_TODO_13",""
38,"TEXT_BANSAH002_01375_TODO_14",""
39,"TEXT_BANSAH002_01375_TODO_15",""
40,"TEXT_BANSAH002_01375_TODO_16",""
41,"TEXT_BANSAH002_01375_TODO_17",""
42,"TEXT_BANSAH002_01375_TODO_18",""
43,"TEXT_BANSAH002_01375_TODO_19",""
44,"TEXT_BANSAH002_01375_TODO_20",""
45,"TEXT_BANSAH002_01375_TODO_21",""
46,"TEXT_BANSAH002_01375_TODO_22",""
47,"TEXT_BANSAH002_01375_TODO_23",""
48,"TEXT_BANSAH002_01375_NOVV_000_000","フスィーッ……そうか、お前もメルトール海峡で沈没した、
民間船の乗客を救助していたのか。
……あの船を沈めたのは、確かにサハギン族だ。"
49,"TEXT_BANSAH002_01375_NOVV_000_001","あれは「珊瑚の銛」の仕業……。
この先にある「サプサ産卵地」に棲む一味。
サハギン族の中でも過激な一派で、危険な思想をもつ連中だ。"
50,"TEXT_BANSAH002_01375_NOVV_000_002","我らも「珊瑚の銛」の凶行を事前に阻止すべく、
奴らの足取りを追っていたのだが……フスィーッ。
わずかに到らず、今回このような悲劇をもたらしてしまった。"
51,"TEXT_BANSAH002_01375_NOVV_000_003","フスィーッ……我らか?
我らはこの「ノォヴの育成地」に暮らす「ノォヴ一味」。
サプサ産卵地から離れ、自主独立を保って生活している。"
52,"TEXT_BANSAH002_01375_NOVV_000_004","お前たちヒトがどうかは知らぬが、
サハギン族は、家長たる父を頂点に血族単位で暮らす。"
53,"TEXT_BANSAH002_01375_NOVV_000_005","勇を示し、一人前の戦士と認められたサハギン族は、
唯一無二なる女王「蒼茫の母」より、卵を受け賜る。
そして、子を成し逞しく育てるのだ……。"
54,"TEXT_BANSAH002_01375_NOVV_000_006","フスィーッ……しかし、それには「蒼茫の母」が、
安心して卵を産むことのできる「産卵地」が必要……。
ゆえに、我らはこの地に来た。"
55,"TEXT_BANSAH002_01375_NOVV_000_007","……だが、「サプサ産卵地」は争いの要因となった。
然るに、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>よ。
お前のように、我らを恐れぬヒトが、我らと……。"
56,"TEXT_BANSAH002_01375_SEWW_000_008","フスィーッ! 親父、大変だ!"
57,"TEXT_BANSAH002_01375_NOVV_000_009","フスィーッ……騒がしいぞ、セェウ。
サハギン族の戦士は、いついかなるときも心に波を立てるな。
そう、いつも訓じておろう。"
58,"TEXT_BANSAH002_01375_SEWW_000_010","す、すまねぇ、親父……フスィーッ。
でも弟が……下から六番目の弟、ピュウが!"
59,"TEXT_BANSAH002_01375_NOVV_000_011","フスィーッ……ピュウがどうした?"
60,"TEXT_BANSAH002_01375_SEWW_000_012","フスィーッ!
ピュウが勝手に、育成地を出ていっちまったんだ……!
あいつ、きっと「珊瑚の銛」と話をつけにいったに違いない!"
61,"TEXT_BANSAH002_01375_NOVV_000_013","愚か者め……フスィーッ。
まだウロコも軟い稚魚の分際で……!
……ええい、今はここを離れることができぬというのに……。"
62,"TEXT_BANSAH002_01375_NOVV_000_014","フスィーッ……客人よ、頼みを聞いてもらえぬか。
……どうか、息子を連れ戻してもらいたい。
詳しい話はそこにいる私の息子、セェウに聞いてくれるか。"
63,"TEXT_BANSAH002_01375_NOVV_000_015","フスィーッ……詳しい話はまた後でしよう。
まずは私の息子、セェウに話を聞いてくれるか。
客人に対してこのようなこと……すまないが、頼んだぞ。"
64,"TEXT_BANSAH002_01375_SEWW_000_020","フスィーッ、さっきの話は聞いてたろ?
この育成地に棲んでいる俺の弟、ピュウがいなくなった。
……きっと「珊瑚の銛」に会いに行ったんだ。"
65,"TEXT_BANSAH002_01375_SEWW_000_021","あいつ、まだガキのくせに無茶しやがって。
「珊瑚の銛」の連中と、話し合いなんかできる訳ないってのに!
このままじゃ殺されちまう……。"
66,"TEXT_BANSAH002_01375_SEWW_000_022","フスィーッ、親父は連中から育成地を守るため、
ここを離れられないってのに、面倒なことになったぜ……。
……そういや、あんた、ヒレナシだけど強いらしいな。"
67,"TEXT_BANSAH002_01375_SEWW_000_023","フスィーッ……頼む、ピュウを無事に育成地に連れ戻してくれ。
恐らくまだ遠くには行ってない……きっとハーフストーン、
北防波壁の近くにある「サハギン軍陣営」の近くにいるだろう。"
68,"TEXT_BANSAH002_01375_SEWW_000_024","ピュウの奴……きっと親父の役に立ちたかったんだろうが……
フスィーッ……尻にぶら下がったフンを拭う、
こっちの身にもなってみろってんだ!"
69,"TEXT_BANSAH002_01375_BALOON_000_030","(★未使用/削除予定★)"
70,"TEXT_BANSAH002_01375_BALOON_000_031","(★未使用/削除予定★)"
71,"TEXT_BANSAH002_01375_BALOON_000_032","(★未使用/削除予定★)"
72,"TEXT_BANSAH002_01375_BALOON_000_033","(★未使用/削除予定★)"
73,"TEXT_BANSAH002_01375_SAHUAGINA01375_000_032","(-ハーフストーン・スケール-)フスィーッ……ヒレナシめ!
関係ねぇ奴は、ひっこんでろっ!"
74,"TEXT_BANSAH002_01375_SAHUAGINB01375_000_033","(-ハーフストーン・クロウ-)フスィーッ……なんだてめぇは!?
邪魔すんな!"
75,"TEXT_BANSAH002_01375_BALOON_000_034","(★未使用/削除予定★)"
76,"TEXT_BANSAH002_01375_PYUU_000_040","フスィーッ……まさかヒレナシに助けられるとは……
親父に合わせる顔がないぜ……フスィーッ……。
えっ……? セェウの兄貴に言われて来た?"
77,"TEXT_BANSAH002_01375_PYUU_000_041","フスィーッ……「珊瑚の銛」の奴らめ……。
あいつら顔を見るなり、いきなり殴りかかってきやがって!
まるで話が通じない……ホントに乱暴な連中だ!"
78,"TEXT_BANSAH002_01375_PYUU_000_042","「対話こそが理解への潮流」
……親父はいつも、そんなこと言ってるけど、
やっぱ俺みたいなガキの言葉は、ナメられるだけなんだな……。"
79,"TEXT_BANSAH002_01375_PYUU_000_043","フスィーッ……親父、怒ってるだろうなぁ……
大手柄を立てて、兄貴たちをアッと言わせたかったのに……
ゲンコツ、痛いだろうなぁ……フスィーッ……。"
80,"TEXT_BANSAH002_01375_NOVV_000_050","フスィーッ……戻ってきてくれたか。
身内の恥を晒してしまい、まことにお恥ずかしい限りだ。
ピュウには、きつく叱って言い聞かせよう。"
81,"TEXT_BANSAH002_01375_NOVV_000_051","実は我らサハギン族は、緩やかな絶滅の危機にある。
我らの根拠地は、大いなる海「蒼茫洋」。
同胞の多くは、深海の都で安らかに暮らしている。"
82,"TEXT_BANSAH002_01375_NOVV_000_052","しかし、子孫を残す時には陸にあがる。
「産卵地」で卵を産み、「育成地」で子を育てるために……。
これは我らサハギン族の生態、もはや覆せぬ生の営みだ。"
83,"TEXT_BANSAH002_01375_NOVV_000_053","先の霊災により、我らの産卵地は壊滅的な打撃を受けた……。
だから我々は、仕方なくこの地に入植してきたのだ。
……お前たちヒトが「西ラノシア」と呼ぶ、この地に。"
84,"TEXT_BANSAH002_01375_NOVV_000_054","フスィーッ……お前たちにとってみれば、
我らは突然、領土を蹂躙しにきた侵略者だろう。
しかし、我らにとって陸地の確保は、まさに死活問題。"
85,"TEXT_BANSAH002_01375_NOVV_000_055","この地を追われれば、我らは子を成し得ず、一族は滅ぶ。
だからこそ……私はヒトと争いたくはない。
共存共栄の潮流を、模索したいのだ!"
86,"TEXT_BANSAH002_01375_NOVV_000_056","だが「珊瑚の銛」の連中は、それを理解せん。
奴らは「海蛇の舌」のようにヒトを支配し、
逆らう者は皆殺しにするつもりなのだ……。"
87,"TEXT_BANSAH002_01375_NOVV_000_057","フスィーッ……私とて、ヒトが憎くないわけではない。
水神「リヴァイアサン」様を召喚することも、
ヒトに水神信仰を伝え、テンパードと成すことも否定せん。"
88,"TEXT_BANSAH002_01375_NOVV_000_058","だが今の我らは、ヒトと争っている場合ではないのだ!
フスィーッ……次世代の子どものため。
サハギン族の種の繁栄のためにも……。"
89,"TEXT_BANSAH002_01375_NOVV_000_059","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、お前の手が借りたい。
サハギン族とヒトとの共存共栄の架け橋となるために。
そして、それを邪魔する「珊瑚の銛」を退けるために……!"
90,"TEXT_BANSAH002_01375_Q1_000_000","「ノォヴ一味」に手を貸す?"
91,"TEXT_BANSAH002_01375_A1_000_001","フスィーッ……がんばりましょう!"
92,"TEXT_BANSAH002_01375_A1_000_002","……いや、遠慮させてもらいます。"
93,"TEXT_BANSAH002_01375_NOVV_000_060","よく言った、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>!
敵は「珊瑚の銛」だ! 奴らの凶行が続けば、
ヒトとの和解どころか、対話すら成し得ぬ状況となろう。"
94,"TEXT_BANSAH002_01375_NOVV_000_061","奴らの野望を水際で防ぎ、ヒトとの全面戦争を回避するのだ。
フスィーッ……手を結び、共に戦おう。
絶望への戦いを防ぐ、希望のための戦いを……!"
95,"TEXT_BANSAH002_01375_NOVV_000_062","フスィーッ……そうか、残念だ。
お前なら理解してもらえるものと信じていたが……。"
96,"TEXT_BANSAH002_01375_NOVV_000_063","フスィーッ……やはりヒトはヒト、立場が違えば道理も違うか。
しかし、私はお前を非難したりはしない。
いつか再び、この育成地に戻ってくることを期待しているぞ。"
97,"TEXT_BANSAH002_01375_SYSTEM_000_070","「サハギン族:ノォヴ一味」との友好関係が「中立」になり、
サハギン族の「友好部族クエスト」が開放されました。"
98,"TEXT_BANSAH002_01375_SYSTEM_000_071","これ以降、ノォヴの育成地にいる「フュウ」より、
繰り返し可能な「友好部族デイリークエスト」を
受注することができます。"
99,"TEXT_BANSAH002_01375_SYSTEM_000_072","また、「サハギン族のよろず屋」より、
友好部族の取り扱う商品が購入できるようになりました。
今後の冒険に役立てましょう!"
100,"TEXT_BANSAH002_01375_POP_MESSAGE","(★未使用/削除予定★)"
101,"TEXT_BANSAH002_01375_POPMESSAGE_000_000","敵が襲いかかってきた!!"
102,"TEXT_BANSAH002_01375_RECTERROR_MESSAGE","(★未使用/削除予定★)"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_BANSAH002_01375_SEQ_00 ノォヴの育成地のノォヴは、冒険者に折り入って話があるらしい。
5 1 TEXT_BANSAH002_01375_SEQ_01 ノォヴの息子のピュウが、サハギン族の中でも過激な一派「珊瑚の銛」と談判に行ってしまったらしい。ノォヴの育成地の「セェウ」に詳しい話を聞こう。
6 2 TEXT_BANSAH002_01375_SEQ_02 セェウは、弟のピュウが「珊瑚の銛」に殺されるのではと案じていた。西ラノシアのハーフストーンにある「サハギン軍陣営」付近へ向かい、ピュウを探そう。
7 3 TEXT_BANSAH002_01375_SEQ_03 案の定、ピュウは「珊瑚の銛」に襲われていた。サハギン軍陣営で「珊瑚の銛」の一味に襲われている「ピュウ」を救助しよう。
8 4 TEXT_BANSAH002_01375_SEQ_04 ピュウを救助した。彼は若気の至りで、父親の目的を遂げようと躍起になっていたようだ。ノォヴの育成地に戻り「ノォヴ」に報告しよう。
9 5 TEXT_BANSAH002_01375_SEQ_05 ノォヴは、サハギン族が緩やかな絶滅の危機にあることを語った。産卵地を確保し、次世代の子どもたちを育てるためには、人と争うべきではないという。ノォヴ一味に加勢し、過激派「珊瑚の銛」を牽制することで、人とサハギン族との共存共栄を目指そう。
10 6 TEXT_BANSAH002_01375_SEQ_06
11 7 TEXT_BANSAH002_01375_SEQ_07
12 8 TEXT_BANSAH002_01375_SEQ_08
13 9 TEXT_BANSAH002_01375_SEQ_09
14 10 TEXT_BANSAH002_01375_SEQ_10
15 11 TEXT_BANSAH002_01375_SEQ_11
16 12 TEXT_BANSAH002_01375_SEQ_12
17 13 TEXT_BANSAH002_01375_SEQ_13
18 14 TEXT_BANSAH002_01375_SEQ_14
19 15 TEXT_BANSAH002_01375_SEQ_15
20 16 TEXT_BANSAH002_01375_SEQ_16
21 17 TEXT_BANSAH002_01375_SEQ_17
22 18 TEXT_BANSAH002_01375_SEQ_18
23 19 TEXT_BANSAH002_01375_SEQ_19
24 20 TEXT_BANSAH002_01375_SEQ_20
25 21 TEXT_BANSAH002_01375_SEQ_21
26 22 TEXT_BANSAH002_01375_SEQ_22
27 23 TEXT_BANSAH002_01375_SEQ_23
28 24 TEXT_BANSAH002_01375_TODO_00 ノォヴの育成地のセェウと話す
29 25 TEXT_BANSAH002_01375_TODO_01 サハギン軍陣営周辺にいるピュウを探す
30 26 TEXT_BANSAH002_01375_TODO_02 ピュウを救助する
31 27 TEXT_BANSAH002_01375_TODO_03 ノォヴの育成地のノォヴと話す
32 28 TEXT_BANSAH002_01375_TODO_04
33 29 TEXT_BANSAH002_01375_TODO_05
34 30 TEXT_BANSAH002_01375_TODO_06
35 31 TEXT_BANSAH002_01375_TODO_07
36 32 TEXT_BANSAH002_01375_TODO_08
37 33 TEXT_BANSAH002_01375_TODO_09
38 34 TEXT_BANSAH002_01375_TODO_10
39 35 TEXT_BANSAH002_01375_TODO_11
40 36 TEXT_BANSAH002_01375_TODO_12
41 37 TEXT_BANSAH002_01375_TODO_13
42 38 TEXT_BANSAH002_01375_TODO_14
43 39 TEXT_BANSAH002_01375_TODO_15
44 40 TEXT_BANSAH002_01375_TODO_16
45 41 TEXT_BANSAH002_01375_TODO_17
46 42 TEXT_BANSAH002_01375_TODO_18
47 43 TEXT_BANSAH002_01375_TODO_19
48 44 TEXT_BANSAH002_01375_TODO_20
49 45 TEXT_BANSAH002_01375_TODO_21
50 46 TEXT_BANSAH002_01375_TODO_22
51 47 TEXT_BANSAH002_01375_TODO_23
52 48 TEXT_BANSAH002_01375_NOVV_000_000 フスィーッ……そうか、お前もメルトール海峡で沈没した、 民間船の乗客を救助していたのか。 ……あの船を沈めたのは、確かにサハギン族だ。
53 49 TEXT_BANSAH002_01375_NOVV_000_001 あれは「珊瑚の銛」の仕業……。 この先にある「サプサ産卵地」に棲む一味。 サハギン族の中でも過激な一派で、危険な思想をもつ連中だ。
54 50 TEXT_BANSAH002_01375_NOVV_000_002 我らも「珊瑚の銛」の凶行を事前に阻止すべく、 奴らの足取りを追っていたのだが……フスィーッ。 わずかに到らず、今回このような悲劇をもたらしてしまった。
55 51 TEXT_BANSAH002_01375_NOVV_000_003 フスィーッ……我らか? 我らはこの「ノォヴの育成地」に暮らす「ノォヴ一味」。 サプサ産卵地から離れ、自主独立を保って生活している。
56 52 TEXT_BANSAH002_01375_NOVV_000_004 お前たちヒトがどうかは知らぬが、 サハギン族は、家長たる父を頂点に血族単位で暮らす。
57 53 TEXT_BANSAH002_01375_NOVV_000_005 勇を示し、一人前の戦士と認められたサハギン族は、 唯一無二なる女王「蒼茫の母」より、卵を受け賜る。 そして、子を成し逞しく育てるのだ……。
58 54 TEXT_BANSAH002_01375_NOVV_000_006 フスィーッ……しかし、それには「蒼茫の母」が、 安心して卵を産むことのできる「産卵地」が必要……。 ゆえに、我らはこの地に来た。
59 55 TEXT_BANSAH002_01375_NOVV_000_007 ……だが、「サプサ産卵地」は争いの要因となった。 然るに、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>よ。 お前のように、我らを恐れぬヒトが、我らと……。
60 56 TEXT_BANSAH002_01375_SEWW_000_008 フスィーッ! 親父、大変だ!
61 57 TEXT_BANSAH002_01375_NOVV_000_009 フスィーッ……騒がしいぞ、セェウ。 サハギン族の戦士は、いついかなるときも心に波を立てるな。 そう、いつも訓じておろう。
62 58 TEXT_BANSAH002_01375_SEWW_000_010 す、すまねぇ、親父……フスィーッ。 でも弟が……下から六番目の弟、ピュウが!
63 59 TEXT_BANSAH002_01375_NOVV_000_011 フスィーッ……ピュウがどうした?
64 60 TEXT_BANSAH002_01375_SEWW_000_012 フスィーッ! ピュウが勝手に、育成地を出ていっちまったんだ……! あいつ、きっと「珊瑚の銛」と話をつけにいったに違いない!
65 61 TEXT_BANSAH002_01375_NOVV_000_013 愚か者め……フスィーッ。 まだウロコも軟い稚魚の分際で……! ……ええい、今はここを離れることができぬというのに……。
66 62 TEXT_BANSAH002_01375_NOVV_000_014 フスィーッ……客人よ、頼みを聞いてもらえぬか。 ……どうか、息子を連れ戻してもらいたい。 詳しい話はそこにいる私の息子、セェウに聞いてくれるか。
67 63 TEXT_BANSAH002_01375_NOVV_000_015 フスィーッ……詳しい話はまた後でしよう。 まずは私の息子、セェウに話を聞いてくれるか。 客人に対してこのようなこと……すまないが、頼んだぞ。
68 64 TEXT_BANSAH002_01375_SEWW_000_020 フスィーッ、さっきの話は聞いてたろ? この育成地に棲んでいる俺の弟、ピュウがいなくなった。 ……きっと「珊瑚の銛」に会いに行ったんだ。
69 65 TEXT_BANSAH002_01375_SEWW_000_021 あいつ、まだガキのくせに無茶しやがって。 「珊瑚の銛」の連中と、話し合いなんかできる訳ないってのに! このままじゃ殺されちまう……。
70 66 TEXT_BANSAH002_01375_SEWW_000_022 フスィーッ、親父は連中から育成地を守るため、 ここを離れられないってのに、面倒なことになったぜ……。 ……そういや、あんた、ヒレナシだけど強いらしいな。
71 67 TEXT_BANSAH002_01375_SEWW_000_023 フスィーッ……頼む、ピュウを無事に育成地に連れ戻してくれ。 恐らくまだ遠くには行ってない……きっとハーフストーン、 北防波壁の近くにある「サハギン軍陣営」の近くにいるだろう。
72 68 TEXT_BANSAH002_01375_SEWW_000_024 ピュウの奴……きっと親父の役に立ちたかったんだろうが…… フスィーッ……尻にぶら下がったフンを拭う、 こっちの身にもなってみろってんだ!
73 69 TEXT_BANSAH002_01375_BALOON_000_030 (★未使用/削除予定★)
74 70 TEXT_BANSAH002_01375_BALOON_000_031 (★未使用/削除予定★)
75 71 TEXT_BANSAH002_01375_BALOON_000_032 (★未使用/削除予定★)
76 72 TEXT_BANSAH002_01375_BALOON_000_033 (★未使用/削除予定★)
77 73 TEXT_BANSAH002_01375_SAHUAGINA01375_000_032 (-ハーフストーン・スケール-)フスィーッ……ヒレナシめ! 関係ねぇ奴は、ひっこんでろっ!
78 74 TEXT_BANSAH002_01375_SAHUAGINB01375_000_033 (-ハーフストーン・クロウ-)フスィーッ……なんだてめぇは!? 邪魔すんな!
79 75 TEXT_BANSAH002_01375_BALOON_000_034 (★未使用/削除予定★)
80 76 TEXT_BANSAH002_01375_PYUU_000_040 フスィーッ……まさかヒレナシに助けられるとは…… 親父に合わせる顔がないぜ……フスィーッ……。 えっ……? セェウの兄貴に言われて来た?
81 77 TEXT_BANSAH002_01375_PYUU_000_041 フスィーッ……「珊瑚の銛」の奴らめ……。 あいつら顔を見るなり、いきなり殴りかかってきやがって! まるで話が通じない……ホントに乱暴な連中だ!
82 78 TEXT_BANSAH002_01375_PYUU_000_042 「対話こそが理解への潮流」 ……親父はいつも、そんなこと言ってるけど、 やっぱ俺みたいなガキの言葉は、ナメられるだけなんだな……。
83 79 TEXT_BANSAH002_01375_PYUU_000_043 フスィーッ……親父、怒ってるだろうなぁ…… 大手柄を立てて、兄貴たちをアッと言わせたかったのに…… ゲンコツ、痛いだろうなぁ……フスィーッ……。
84 80 TEXT_BANSAH002_01375_NOVV_000_050 フスィーッ……戻ってきてくれたか。 身内の恥を晒してしまい、まことにお恥ずかしい限りだ。 ピュウには、きつく叱って言い聞かせよう。
85 81 TEXT_BANSAH002_01375_NOVV_000_051 実は我らサハギン族は、緩やかな絶滅の危機にある。 我らの根拠地は、大いなる海「蒼茫洋」。 同胞の多くは、深海の都で安らかに暮らしている。
86 82 TEXT_BANSAH002_01375_NOVV_000_052 しかし、子孫を残す時には陸にあがる。 「産卵地」で卵を産み、「育成地」で子を育てるために……。 これは我らサハギン族の生態、もはや覆せぬ生の営みだ。
87 83 TEXT_BANSAH002_01375_NOVV_000_053 先の霊災により、我らの産卵地は壊滅的な打撃を受けた……。 だから我々は、仕方なくこの地に入植してきたのだ。 ……お前たちヒトが「西ラノシア」と呼ぶ、この地に。
88 84 TEXT_BANSAH002_01375_NOVV_000_054 フスィーッ……お前たちにとってみれば、 我らは突然、領土を蹂躙しにきた侵略者だろう。 しかし、我らにとって陸地の確保は、まさに死活問題。
89 85 TEXT_BANSAH002_01375_NOVV_000_055 この地を追われれば、我らは子を成し得ず、一族は滅ぶ。 だからこそ……私はヒトと争いたくはない。 共存共栄の潮流を、模索したいのだ!
90 86 TEXT_BANSAH002_01375_NOVV_000_056 だが「珊瑚の銛」の連中は、それを理解せん。 奴らは「海蛇の舌」のようにヒトを支配し、 逆らう者は皆殺しにするつもりなのだ……。
91 87 TEXT_BANSAH002_01375_NOVV_000_057 フスィーッ……私とて、ヒトが憎くないわけではない。 水神「リヴァイアサン」様を召喚することも、 ヒトに水神信仰を伝え、テンパードと成すことも否定せん。
92 88 TEXT_BANSAH002_01375_NOVV_000_058 だが今の我らは、ヒトと争っている場合ではないのだ! フスィーッ……次世代の子どものため。 サハギン族の種の繁栄のためにも……。
93 89 TEXT_BANSAH002_01375_NOVV_000_059 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、お前の手が借りたい。 サハギン族とヒトとの共存共栄の架け橋となるために。 そして、それを邪魔する「珊瑚の銛」を退けるために……!
94 90 TEXT_BANSAH002_01375_Q1_000_000 「ノォヴ一味」に手を貸す?
95 91 TEXT_BANSAH002_01375_A1_000_001 フスィーッ……がんばりましょう!
96 92 TEXT_BANSAH002_01375_A1_000_002 ……いや、遠慮させてもらいます。
97 93 TEXT_BANSAH002_01375_NOVV_000_060 よく言った、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>! 敵は「珊瑚の銛」だ! 奴らの凶行が続けば、 ヒトとの和解どころか、対話すら成し得ぬ状況となろう。
98 94 TEXT_BANSAH002_01375_NOVV_000_061 奴らの野望を水際で防ぎ、ヒトとの全面戦争を回避するのだ。 フスィーッ……手を結び、共に戦おう。 絶望への戦いを防ぐ、希望のための戦いを……!
99 95 TEXT_BANSAH002_01375_NOVV_000_062 フスィーッ……そうか、残念だ。 お前なら理解してもらえるものと信じていたが……。
100 96 TEXT_BANSAH002_01375_NOVV_000_063 フスィーッ……やはりヒトはヒト、立場が違えば道理も違うか。 しかし、私はお前を非難したりはしない。 いつか再び、この育成地に戻ってくることを期待しているぞ。
101 97 TEXT_BANSAH002_01375_SYSTEM_000_070 「サハギン族:ノォヴ一味」との友好関係が「中立」になり、 サハギン族の「友好部族クエスト」が開放されました。
102 98 TEXT_BANSAH002_01375_SYSTEM_000_071 これ以降、ノォヴの育成地にいる「フュウ」より、 繰り返し可能な「友好部族デイリークエスト」を 受注することができます。
103 99 TEXT_BANSAH002_01375_SYSTEM_000_072 また、「サハギン族のよろず屋」より、 友好部族の取り扱う商品が購入できるようになりました。 今後の冒険に役立てましょう!
104 100 TEXT_BANSAH002_01375_POP_MESSAGE (★未使用/削除予定★)
105 101 TEXT_BANSAH002_01375_POPMESSAGE_000_000 敵が襲いかかってきた!!
106 102 TEXT_BANSAH002_01375_RECTERROR_MESSAGE (★未使用/削除予定★)