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#,,
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int32,str,str
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0,"TEXT_GAIUSD302_01314_SEQ_00","アリゼーは、大迷宮バハムート侵攻作戦について報告したいようだ。"
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1,"TEXT_GAIUSD302_01314_SEQ_01","アリゼーから、大迷宮バハムート侵攻作戦について報告をするように頼まれた。ベスパーベイの砂の家へ戻り、「ウリエンジェ」と話そう。"
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2,"TEXT_GAIUSD302_01314_SEQ_02","ウリエンジェ、アリゼーと共に、今回の侵攻作戦について総括した。迷宮内で出会ったネールは、かつてダラガブを使ってエオルゼアを侵略せんとしたガレマール帝国軍第VII軍団長。ダラガブとの交信を試みるうちに蛮神「バハムート」の信者になったと推測されるという。同じく信者となったルイゾワにも引導を渡すというアリゼー。悲しみの果てにたどり着く「真実」とは、いかなるものなのだろうか……。"
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3,"TEXT_GAIUSD302_01314_SEQ_03",""
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4,"TEXT_GAIUSD302_01314_SEQ_04",""
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10,"TEXT_GAIUSD302_01314_SEQ_10",""
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11,"TEXT_GAIUSD302_01314_SEQ_11",""
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12,"TEXT_GAIUSD302_01314_SEQ_12",""
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23,"TEXT_GAIUSD302_01314_SEQ_23",""
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24,"TEXT_GAIUSD302_01314_TODO_00","砂の家のウリエンジェと話す"
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25,"TEXT_GAIUSD302_01314_TODO_01",""
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26,"TEXT_GAIUSD302_01314_TODO_02",""
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43,"TEXT_GAIUSD302_01314_TODO_19",""
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44,"TEXT_GAIUSD302_01314_TODO_20",""
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46,"TEXT_GAIUSD302_01314_TODO_22",""
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47,"TEXT_GAIUSD302_01314_TODO_23",""
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48,"TEXT_GAIUSD302_01314_ALISAIE_000_000","どうにか地上に戻ってこられたようね。
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転移先は前と同じ……北ザナラーンだったみたい。"
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49,"TEXT_GAIUSD302_01314_ALISAIE_000_001","……さっきは守ってくれてありがとう。
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あなたは、先に砂の家へ戻って、
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ウリエンジェに報告をお願い。"
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50,"TEXT_GAIUSD302_01314_ALISAIE_000_002","私も、すぐに後を追いかけるから……。
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大丈夫……少し疲れたから、休んでいくだけよ……。"
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51,"TEXT_GAIUSD302_01314_ALISAIE_000_010","砂の家へ戻って、ウリエンジェに報告をお願い。
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私も……すぐに後を追いかけるから……。"
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52,"TEXT_GAIUSD302_01314_URIANGER_000_020","英雄の凱旋……よくぞ戻られました……。
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その眼は、使命を果たした者の眼……。
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「拘束艦」は沈黙したようですね。"
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53,"TEXT_GAIUSD302_01314_URIANGER_000_021","しかして、万事は無事にならず……。
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あなたに落ちた影の理由を、お聞かせください。"
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54,"TEXT_GAIUSD302_01314_URIANGER_000_022","……白銀の凶鳥、ネール・ヴァン・ダーナス……。
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そして、我が師が……。"
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55,"TEXT_GAIUSD302_01314_URIANGER_000_023","……それでは、ルイゾワ様のエーテルは、
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ネールと同様に蛮神「バハムート」に取り込まれ、
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かの蛮神のテンパードになったというのですね……。"
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56,"TEXT_GAIUSD302_01314_URIANGER_000_024","なんという……ことでしょう……。
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……エーテルを束ねし虚構なる幻影とはいえ、
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ルイゾワ様と相対するは、私でさえ耐え難きこと……。"
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57,"TEXT_GAIUSD302_01314_URIANGER_000_025","……ましてや、アリゼー様にとっては如何ほどか。
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この戦い、もはや協力を望むべきではないかもしれません。"
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58,"TEXT_GAIUSD302_01314_ALISAIE_000_026","(-????-)余計な心配は不要よ、ウリエンジェ。"
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59,"TEXT_GAIUSD302_01314_URIANGER_000_027","アリゼー様……。"
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60,"TEXT_GAIUSD302_01314_ALISAIE_000_028","私は奴らを倒すと決めた……それがすべて。
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それよりも、今回判明した事実を整理させてちょうだい。"
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61,"TEXT_GAIUSD302_01314_URIANGER_000_029","……委細承知しました。"
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62,"TEXT_GAIUSD302_01314_URIANGER_000_030","報告から察するに、今回の要となるのは、
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大迷宮の衛士となったネール・ヴァン・ダーナスです……。"
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63,"TEXT_GAIUSD302_01314_URIANGER_000_031","<If(Equal(PlayerParameter(76),1))>あなたには説明をするまでもない……。
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ネールは、あなたが5年前に通称「月下の闘い」で破った、
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ガレマール帝国の第VII軍団長……。<Else/>第六星暦末期……エオルゼアを制さんと侵攻せし、
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ガレマール帝国軍第VII軍団の長。
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それが「白銀の凶鳥」こと、ネールでありました。</If>"
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64,"TEXT_GAIUSD302_01314_URIANGER_000_032","<If(Equal(PlayerParameter(76),1))>「交信雷波塔」を覚えておいでですか……?
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ネールがダラガブを制御するために建設した、
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クリスタルタワーの代用品……あなたが打ち砕いた野望を。<Else/>彼の者の生家、ダーナス家はアラグの知を受け継ぐ一門……。
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それゆえに月の衛星「ダラガブ」の正体を知り、
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エオルゼア侵略に用いんとしたのです……。</If>"
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65,"TEXT_GAIUSD302_01314_URIANGER_000_033","<If(Equal(PlayerParameter(76),1))>おそらく、あの塔を完成させるべく、
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ダラガブへの交信を試行錯誤するうちに……
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その内に眠る蛮神を目覚めさせ、魅入られたのでしょう。<Else/>しかし、制御を司るクリスタルタワーは、当時まだ地中。
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ダラガブへの交信を試行錯誤するうちに……
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その内に眠る蛮神を目覚めさせ、魅入られたのでしょう。</If>"
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66,"TEXT_GAIUSD302_01314_URIANGER_000_034","(★未使用/削除予定★)"
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67,"TEXT_GAIUSD302_01314_URIANGER_000_035","(★未使用/削除予定★)"
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68,"TEXT_GAIUSD302_01314_URIANGER_000_036","(★未使用/削除予定★)"
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69,"TEXT_GAIUSD302_01314_ALISAIE_000_037","……そして、数千年の時を越えて、
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蛮神「バハムート」の新たなテンパードが誕生したのね。"
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70,"TEXT_GAIUSD302_01314_ALISAIE_000_038","戦いに敗れ、その命はエーテルへと散ったけれど、
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「バハムート」に吸収され、エーテル界には還れなかった。
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ネール……哀れな存在よ。"
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71,"TEXT_GAIUSD302_01314_ALISAIE_000_039","蛮神「バハムート」のテンパード……。
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それが、奴らだけだったのならいいのだけれど……。"
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72,"TEXT_GAIUSD302_01314_ALISAIE_000_040","ネールが言った「愛し子らを抱くゆりかご」という言葉……
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狂言と捨て置くには、妙にひっかかるの。"
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73,"TEXT_GAIUSD302_01314_ALISAIE_000_041","もし、ほかにもテンパードがいるのならば、
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「拘束艦」を止めるのと同時に、
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そいつらの排除も必要になるでしょうね。"
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74,"TEXT_GAIUSD302_01314_URIANGER_000_042","アリゼー様……。
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ルイゾワ様にも引導を渡すと……そうおっしゃるのですね。
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しかし……本当によろしいのですか?"
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75,"TEXT_GAIUSD302_01314_ALISAIE_000_043","……何度も言わせないで。
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蛮神「バハムート」と、それに関するすべてを断つこと……
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それだけが、お祖父様を救うのよ。"
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76,"TEXT_GAIUSD302_01314_ALISAIE_000_044","テンパードの件も含め、しばらくこちらで調査を進めるわ。
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次の作戦が立案されるまで、あなたは休息をとっていて。"
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77,"TEXT_GAIUSD302_01314_ALISAIE_000_045","まだ気の抜ける状況じゃないけれど……
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おつかれさま、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>。"
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78,"TEXT_GAIUSD302_01314_URIANGER_000_046","……そうですか。
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あれから5年、もう逝ってしまわれたと知っていて尚、
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こんなにも……悲しいものなのですね……。"
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79,"TEXT_GAIUSD302_01314_URIANGER_000_047","我が師ルイゾワ……。
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真理とは、真実とは……いったい何なのでしょう……。"
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80,"TEXT_GAIUSD302_01314_URIANGER_000_048","これまで、それに至ることこそ、
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私たちシャーレアンの務めと信じてきました……。"
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81,"TEXT_GAIUSD302_01314_URIANGER_000_049","……しかし、その真実が悲しみと絶望を呼び、
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他者を傷つけるものであっても……
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それでも、明かさねばならないのでしょうか……。"
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82,"TEXT_GAIUSD302_01314_ALPHINAUD_000_050","……それが君の「決断」だとでも言うのかい、アリゼー。"
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83,"TEXT_GAIUSD302_01314_ALPHINAUD_000_051","ならば、次は「鍵」を使うことになるだろう。
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<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>でも、暁の血盟でもない……
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私たちが持っている「真実の鍵」をね。"
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84,"TEXT_GAIUSD302_01314_ALPHINAUD_000_052","鍵は、扉を閉めるためにもあるんだ。
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……蛮神「バハムート」は、閉じられるべき過去なのさ。"
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85,"TEXT_GAIUSD302_01314_SYSTEM_000_100","本クエストを受注する前に、
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「大迷宮バハムート:侵攻編」初回攻略時に、
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再生されたカットシーンを確認することができます。"
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86,"TEXT_GAIUSD302_01314_Q1_000_000","カットシーンを再生しますか?"
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