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0,"TEXT_BANIXA006_01491_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
※本クエストは、クラフタークラス:レベル15以上、
 バトルクラス:レベル47以上推奨です。
エカトル実験場のタタラムは冒険者にお願いがあるようだ。"
1,"TEXT_BANIXA006_01491_SEQ_01","※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、
 設定されています。
前回までの冒険録:
「デズル・クワラン号」の開発は、心臓部である動力伝達系の作業まで進行していた。そこで、精密部品の製作に必要な「旋盤」の歯車の調達が、冒険者に依頼される。「ハイウィンド飛空社」の社長令息「タタラム」の記憶を頼りに、タタラムの祖父「タタノラ」の旧工房があったフォールゴウドで、目的の歯車を見つけた冒険者。その表面には「セズル・トトロック」の師匠である「デズル・クワラン」への友情を誓う言葉が彫られていた……。世代を超えた空への夢を胸に、一同は「デズル・クワラン号」の開発を進めていくのであった。
            * * *
タタラムからゲロルトへの依頼の発注を任された。北部森林のハーストミルにいる「ゲロルト」と話そう。"
2,"TEXT_BANIXA006_01491_SEQ_02","ゲロルトに話しかけたが、聞く耳を持たないようだ。ゲロルトの弟子であるハーストミルの「ドレイク」に「<Sheet(EventItem,2001369,0)/>」を渡し、事情を説明しよう。"
3,"TEXT_BANIXA006_01491_SEQ_03","ドレイクに事情を説明した。ゲロルトの心を動かすため、返却された「<Sheet(Item, 8088,0)/>」をもとに「<Sheet(ItemHQ, 8132,0)/>」を4つ製作し、ハーストミルの「ゲロルト」に納品しよう。
※バフステータス「製作施設:部材工作」が終了した場合や、「<Sheet(Item, 8088,0)/>」を失った場合は、再びドレイクに話しかけましょう。バフステータスと材料が付与され、再挑戦が可能になります。"
4,"TEXT_BANIXA006_01491_SEQ_04","<Sheet(ItemHQ, 8132,0)/>をゲロルトに渡した。その出来に満足した彼は俄然やる気になり、改めて依頼を受けてくれた。エカトル実験場の「タタラム」に報告しよう。"
5,"TEXT_BANIXA006_01491_SEQ_05","タタラムに報告し、操縦系統完成の目処が立ったことを喜ばれた。しかし、タタラムは父である「ハイウィンド飛空社」社長のタタバルによって、強制的に連行されてしまった。エカトル実験場の「セズル・トトロック」と話そう。"
6,"TEXT_BANIXA006_01491_SEQ_06","セズル・トトロックと話した。タタバルの、息子の意志を踏みにじるような暴挙に、憤慨するセズル・トトロック。設計者であるタタラムがいなくなり、「デズル・クワラン号」の開発は暗礁に乗り上げる。遥かなる空を目指す彼らの夢は、果たして叶うのだろうか……?"
7,"TEXT_BANIXA006_01491_SEQ_07",""
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24,"TEXT_BANIXA006_01491_TODO_00","ハーストミルのゲロルトと話す"
25,"TEXT_BANIXA006_01491_TODO_01","ドレイクに<Sheet(EventItem,2001369,0)/>を渡す"
26,"TEXT_BANIXA006_01491_TODO_02","<If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエストLv15:<Sheet(ItemHQ, 8132,0)/>を製作<Else/>ゲロルトに<Sheet(ItemHQ, 8132,0)/>を納品</If>"
27,"TEXT_BANIXA006_01491_TODO_03","タタラムと話す"
28,"TEXT_BANIXA006_01491_TODO_04","セズル・トトロックと話す"
29,"TEXT_BANIXA006_01491_TODO_05",""
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48,"TEXT_BANIXA006_01491_TATARAMU_000_000","こんにちは、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。
機関部の搭載も終わり、「デズル・クワラン号」の開発も、
いよいよ佳境に入ってきました!"
49,"TEXT_BANIXA006_01491_TATARAMU_000_001","もう少し……あと、もう少しで、
僕たちの夢、高々度飛空艇が完成します!
これはまさに、エオルゼアの歴史に残る偉業ですよ!"
50,"TEXT_BANIXA006_01491_TATARAMU_000_002","そこで<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、お願いです。
この実験場の先にある「ハーストミル」という集落に、
「ゲロルト」という武具職人がいるのを知っていますか?"
51,"TEXT_BANIXA006_01491_TATARAMU_000_003","「デズル・クワラン号」の操舵装置を完成させるのに、
「伝説」とまで言われた、彼の加工技術が必要なのです!
その下準備として、あなたに、ある部材を作ってほしいんです!"
52,"TEXT_BANIXA006_01491_TATARAMU_000_004","どうか、この「<Sheet(EventItem,2001369,0)/>」をもとに製作した、
「<Sheet(ItemHQ, 8132,0)/>」をゲロルトさんに届けてください。
よろしくお願いします!"
53,"TEXT_BANIXA006_01491_TATARAMU_000_005","ゲロルトさんは、当代随一の武具職人。
彼が辣腕を振るえば、僕たちの予想を超える、
逸品を製作してくれるでしょう!"
54,"TEXT_BANIXA006_01491_GEROLT_100_010","なンの用だ? また妙なジジイでもやってきたのか?
悪いが、厄介事はご免だぜ?
こっちは頭がガンガン……いや、仕事で忙しいンだよ!"
55,"TEXT_BANIXA006_01491_GEROLT_200_010","あぁン? またテメェか!
こっちは頭がガンガン……いや、仕事で忙しいンだよ!
オレが作ってやった武器で、鍛錬でもしてきやがれ!"
56,"TEXT_BANIXA006_01491_GEROLT_000_010","あぁン? なんだテメェ、なンの用だ?
こっちは頭がガンガン……いや、仕事で忙しいンだよ!
邪魔すんじゃねぇ、この野郎ッ!"
57,"TEXT_BANIXA006_01491_DRAKE_000_011","……あっ、冒険者さん、すみません。
お師匠様は、二日酔いが酷いようでして……。"
58,"TEXT_BANIXA006_01491_DRAKE_000_012","ええっと、どんな大きさのヤカンを御所望ですか?
……えっ? ヤカンの注文じゃない?
それは失礼いたしました。"
59,"TEXT_BANIXA006_01491_DRAKE_000_013","用件でしたら、弟子である私が伺いましょう。
再度、お声がけ願えますか?"
60,"TEXT_BANIXA006_01491_GEROLT_000_014","クソォ……バスカロンの野郎……。
安酒飲ませやがって……頭がイテェのなンのって!"
61,"TEXT_BANIXA006_01491_DRAKE_000_030","それでは、改めましてお仕事の話を……。
どういった依頼でしょうか?"
62,"TEXT_BANIXA006_01491_DRAKE_000_031","……なるほど、新型飛空艇の操舵装置ですか。
ご所望される品質を満たすには、
高い加工精度が求められるでしょうね。"
63,"TEXT_BANIXA006_01491_DRAKE_000_032","お師匠様は武具製作が本業ですが、
大胆かつ繊細な仕事ぶりは、伝説と謳われるほど。
必ずや、最高の操舵装置を仕上げることができるでしょう。"
64,"TEXT_BANIXA006_01491_DRAKE_000_033","……ですが、見てのとおり、お師匠様は気難しい御仁。
借金取りでもないかぎり、働かせるのは至難の業です……。"
65,"TEXT_BANIXA006_01491_DRAKE_000_034","見たところ、あなたもかなり腕の立つ職人の様子。
まずは予定どおり、あなたが持ち込まれた材料の一部を使って、
操舵装置の部材……操舵輪を、最高の技術で作ってください。"
66,"TEXT_BANIXA006_01491_DRAKE_000_035","見たところ、あなたもかなり腕の立つ職人の様子。
まずは予定どおり、あなたが持ち込まれた材料の一部を使って、
操舵装置の部材……ワニスを、最高の技術で作ってください。"
67,"TEXT_BANIXA006_01491_DRAKE_000_036","見たところ、あなたもかなり腕の立つ職人の様子。
まずは予定どおり、あなたが持ち込まれた材料の一部を使って、
操舵装置の部材……操舵輪を、最高の技術で作ってください。"
68,"TEXT_BANIXA006_01491_DRAKE_000_037","見たところ、あなたもかなり腕の立つ職人の様子。
まずは予定どおり、あなたが持ち込まれた材料の一部を使って、
操舵装置の部材を、最高の技術で作ってください。"
69,"TEXT_BANIXA006_01491_DRAKE_000_038","目の前で作られた、高品質な部材を4つばかり突きつければ、
お師匠様の職人魂に火が付くかもしれません。
そうすれば、きっと仕事を引き受けてくださるでしょう!"
70,"TEXT_BANIXA006_01491_DRAKE_100_038","それでは「<Sheet(Item, 8088,0)/>」をお返しします。
施設はこの場所を使うといいでしょう。
さぁ、存分に腕を振るってください!"
71,"TEXT_BANIXA006_01491_DRAKE_000_039","目の前で作られた、高品質な部材を4つばかり突きつければ、
お師匠様の職人魂に火が付くかもしれません。
そうすれば、きっと仕事を引き受けてくださるでしょう!"
72,"TEXT_BANIXA006_01491_DRAKE_100_039","製作が完了したようですね、お師匠様に渡してください。
紛失などの理由で、再度製作の必要が生じた場合には、
私にひと声おかけください。"
73,"TEXT_BANIXA006_01491_GEROLT_000_040","ふぅ……ようやく頭痛が治まってきやがったか……
あぁン? まだいたのか、この野郎ォ!
何だってンだ、チクショーめ!"
74,"TEXT_BANIXA006_01491_GEROLT_000_041","なンだ、こりゃ…………。
おい、コイツはテメェが作ったのか?
ほぉ~、意外なことしてくれンじゃねぇか。"
75,"TEXT_BANIXA006_01491_GEROLT_000_042","まさかテメェが、いっぱしの職人だったとはなぁ……。
……なるほど、その腕前をもってしても作ることができず、
このオレに頭下げて頼みてぇ仕事があるンだな?"
76,"TEXT_BANIXA006_01491_GEROLT_000_043","……その「操舵装置」とやらを、テメェの作った部材を使って、
武具職人であるオレに作れと?"
77,"TEXT_BANIXA006_01491_GEROLT_000_044","わかったよ……。
テメェの腕と心意気に免じて、この仕事を請けてやンよ。
……だが、少し時間をくれや。"
78,"TEXT_BANIXA006_01491_GEROLT_000_045","ちっとばかし本気出さなきゃなンねぇ、代物らしい。
……ちゃんと酒抜いてから作業しねぇとな。
完成したブツは、届けっからよ。"
79,"TEXT_BANIXA006_01491_GEROLT_000_046","ふン、飛空艇の操舵装置を作れとは……オレもヤキが回ったぜ!
だが安心しな! 頼まれたからには、仕事に手は抜かねぇ!
ヤカンの数百倍は頑丈なパーツを作ってやるからよぉ!"
80,"TEXT_BANIXA006_01491_DRAKE_000_047","良かったですね! お師匠様も冒険者さんの腕に触発されて、
俄然、やる気がでてきたようです!
この調子で、私にも何か教えてくれればいいのですが……。"
81,"TEXT_BANIXA006_01491_TATARAMU_000_200","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、良かった!
……ゲロルトさんは、依頼を請けてくれたんですね?
これで「デズル・クワラン号」の操縦系統は完成です!"
82,"TEXT_BANIXA006_01491_TATARAMU_000_201","あっ……あれはっ……!?"
83,"TEXT_BANIXA006_01491_MARCENARY01491_000_202","(-訓練された傭兵-)総員攻撃準備完了! いつでも突入できます!"
84,"TEXT_BANIXA006_01491_MARCENARY01491_000_203","(-訓練された傭兵-)ウム、鳥野郎を一匹も逃がすな。"
85,"TEXT_BANIXA006_01491_SEZULTOTOLOC_000_204","なんだッァ!? なんだッてんだッァ!?
オメェらはよッォ!"
86,"TEXT_BANIXA006_01491_SEZULTOTOLOC_000_205","オレ様ッの、大事な大事な実験場にッィ!
土足で入ってきてんじゃねぇぞッォ!!"
87,"TEXT_BANIXA006_01491_MARCENARY01491_000_206","(-訓練された傭兵-)だまれ、蛮族め!
タタラム坊っちゃんを拉致して、何を企んでる!?"
88,"TEXT_BANIXA006_01491_SEZULTOTOLOC_000_207","あぁッン、拉致だとッォ?
何言ッてんだッァ!?
頭沸いてんのか、テメェらッァ!"
89,"TEXT_BANIXA006_01491_TATARAMU_000_208","こんなとこまで乗り込んでくるなんて……。
僕に構わないでくれと、何度も言ったでしょうっ!"
90,"TEXT_BANIXA006_01491_TATABARU_000_209","(-????-)あまり我侭を言うんじゃない、タタラム!"
91,"TEXT_BANIXA006_01491_TATARAMU_000_210","と、父さん……!?"
92,"TEXT_BANIXA006_01491_SEZULTOTOLOC_000_211","父さんだとッォ!?
じゃ、アンタ、ハイウィンドなんちゃらッつー
ヒトの会社のシャッチョーさんかッァ!?"
93,"TEXT_BANIXA006_01491_TATABARU_000_212","ここが、飛空艇船渠だと?
なんて劣悪な環境だ……ロクな設備も資材もない。
……まるで、廃棄物を集積するゴミ溜めのようじゃないか。"
94,"TEXT_BANIXA006_01491_TATABARU_000_213","タタラム、お前はいったい何がしたい?
飛空艇をいじりたいなら、社の工房を使えばいいだろう?
ガーロンド・アイアンワークス製の飛空艇を用意してやるぞ?"
95,"TEXT_BANIXA006_01491_TATARAMU_000_214","違う! そうじゃない!
僕たちの目的は、そんな低い空を飛ぶことじゃないんだ!
わかってくれよ、父さん!"
96,"TEXT_BANIXA006_01491_SEZULTOTOLOC_000_2015","オウオウオーウ、オッサンよッォ! いきなり何だッァ!?
チョーシこいてっと、尻の穴に青燐水流しこむぞッォ?
ああ~ッン!?"
97,"TEXT_BANIXA006_01491_TATABARU_000_216","……なんと下等で下劣な連中だ。
タタラム、お前はこいつらに騙されているんだ。
鳥ほどの脳しかない蛮族が、本当に飛空艇を造れるとでも?"
98,"TEXT_BANIXA006_01491_TATARAMU_000_217","僕を騙してきたのは、父さんの方だ!
僕たちが空を飛べるのは、イクサル族のおかげなんだよ!?
父さんこそ、どうして、その事実を隠そうとするんだ!?"
99,"TEXT_BANIXA006_01491_TATARAMU_000_218","会社に悪いイメージがつくのを恐れているから?
獣人に学ぶなんて、人としてのプライドが許さないから?
父さんは、何もわかっちゃいない!"
100,"TEXT_BANIXA006_01491_TATARAMU_000_219","そんな重たい荷物なんか背負ってたら、飛べないんだ!
体を軽くして、向かい風に翼を広げなくちゃ……!
僕らの目指す高みには、届かないんだよ!"
101,"TEXT_BANIXA006_01491_TATABARU_000_220","タタラム……いい加減にしろ……!
子どものお前に何がわかる……!?
これ以上、我侭を言うようなら、容赦はしないぞ……!"
102,"TEXT_BANIXA006_01491_HIGHWINDSAECRETARY_000_221","(-タタバルの専属秘書-)タタバル社長、そろそろお時間です。
リムサ・ロミンサで大事な商談が二件……。
その後、財務長官とコーラルタワーで会食が……。"
103,"TEXT_BANIXA006_01491_TATABARU_000_222","わかっている……すぐに向かう。"
104,"TEXT_BANIXA006_01491_TATABARU_000_223","……つれていけ。
抵抗するなら多少、手荒なマネも許そう。
しつけの一環だ。"
105,"TEXT_BANIXA006_01491_TATARAMU_000_224","父さんっ! 待ってよ!
頼むから、僕の話を……聞いてくれよっ……!!"
106,"TEXT_BANIXA006_01491_SEZULTOTOLOC_000_225","テメッェ! ソイツに何かあってみろッォ!
タダじゃ済まねぇからなッァ!
毛ぇむしって、串刺しにして丸焼きにすんぞッォ!"
107,"TEXT_BANIXA006_01491_SEZULTOTOLOC_000_050","チックショッォ! なんてこったッァ!
小僧がいなくなっちまったらッァ、
誰が図面の調整をするってんだよッォ!?"
108,"TEXT_BANIXA006_01491_SEZULTOTOLOC_000_051","やっぱり、ヒトってのは、ムカつくぜッェー!!
オレたちの気球をパクリやがったくせにッィ、
この空をッォ、ワガモノ顔で飛びやがるッゥ!"
109,"TEXT_BANIXA006_01491_SEZULTOTOLOC_000_052","……とにかくッゥ、小僧がいなくなっちまった以上ッォ、
「デズル・クワラン号」の最終組立は中断ッン!
飛行実験は無期限延期だッァ!"
110,"TEXT_BANIXA006_01491_SEZULTOTOLOC_000_053","小僧が戻るまで、部材の確保だけは進めるぞッォー!
それにしても、あのクソシャッチョーめッェ!
今度会ったら、ボコボコのフクロにしてやっからなッァ!!"
111,"TEXT_BANIXA006_01491_SYSTEM_000_500","冒険者の活躍により、「デズル・クワラン号」の
操縦系統が整備され、ほぼ全ての部位の実装が完了しました。
完成はもう間近……なのですが……。"
112,"TEXT_BANIXA006_01491_SYSTEM_000_100","「イクサル族:エカトル空力団」との友好関係が
「敬意」になりました。
思わぬ危機に直面し、彼らとの結束が固まったようです。"
113,"TEXT_BANIXA006_01491_SYSTEM_000_101","これ以降、エカトル実験場の「匠人のドゥザル・メイェアン」より、
新たな「友好部族デイリークエスト」を受注することができます。"
114,"TEXT_BANIXA006_01491_SYSTEM_000_102","また、「イクサル族のよろず屋」より、
「友好関係:敬意」の商品の購入ができるようになりました。"
115,"TEXT_BANIXA006_01491_SYSTEM_000_103","さらに、特殊な貨幣「イクサル樫木貨」を入手しました。
こちらも「イクサル族のよろず屋」にて、取引が可能です。
今後の冒険に役立てましょう!"
116,"TEXT_BANIXA006_01491_POPMESSAGE_000_300","製作の準備が整った。"
117,"TEXT_BANIXA006_01491_SYSTEM_000_400","本クエストで製作した「NQアイテム」を所持しています。
このアイテムは、使用することはありません。
売却もできませんので、不用でしたら破棄してください。"
118,"TEXT_BANIXA006_01491_SEZULTOTOLOC_000_006","(★未使用/削除予定★)"
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2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_BANIXA006_01491_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> ※本クエストは、クラフタークラス:レベル15以上、  バトルクラス:レベル47以上推奨です。 エカトル実験場のタタラムは冒険者にお願いがあるようだ。
5 1 TEXT_BANIXA006_01491_SEQ_01 ※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、  設定されています。 前回までの冒険録: 「デズル・クワラン号」の開発は、心臓部である動力伝達系の作業まで進行していた。そこで、精密部品の製作に必要な「旋盤」の歯車の調達が、冒険者に依頼される。「ハイウィンド飛空社」の社長令息「タタラム」の記憶を頼りに、タタラムの祖父「タタノラ」の旧工房があったフォールゴウドで、目的の歯車を見つけた冒険者。その表面には「セズル・トトロック」の師匠である「デズル・クワラン」への友情を誓う言葉が彫られていた……。世代を超えた空への夢を胸に、一同は「デズル・クワラン号」の開発を進めていくのであった。             * * * タタラムからゲロルトへの依頼の発注を任された。北部森林のハーストミルにいる「ゲロルト」と話そう。
6 2 TEXT_BANIXA006_01491_SEQ_02 ゲロルトに話しかけたが、聞く耳を持たないようだ。ゲロルトの弟子であるハーストミルの「ドレイク」に「<Sheet(EventItem,2001369,0)/>」を渡し、事情を説明しよう。
7 3 TEXT_BANIXA006_01491_SEQ_03 ドレイクに事情を説明した。ゲロルトの心を動かすため、返却された「<Sheet(Item, 8088,0)/>」をもとに「<Sheet(ItemHQ, 8132,0)/>」を4つ製作し、ハーストミルの「ゲロルト」に納品しよう。 ※バフステータス「製作施設:部材工作」が終了した場合や、「<Sheet(Item, 8088,0)/>」を失った場合は、再びドレイクに話しかけましょう。バフステータスと材料が付与され、再挑戦が可能になります。
8 4 TEXT_BANIXA006_01491_SEQ_04 <Sheet(ItemHQ, 8132,0)/>をゲロルトに渡した。その出来に満足した彼は俄然やる気になり、改めて依頼を受けてくれた。エカトル実験場の「タタラム」に報告しよう。
9 5 TEXT_BANIXA006_01491_SEQ_05 タタラムに報告し、操縦系統完成の目処が立ったことを喜ばれた。しかし、タタラムは父である「ハイウィンド飛空社」社長のタタバルによって、強制的に連行されてしまった。エカトル実験場の「セズル・トトロック」と話そう。
10 6 TEXT_BANIXA006_01491_SEQ_06 セズル・トトロックと話した。タタバルの、息子の意志を踏みにじるような暴挙に、憤慨するセズル・トトロック。設計者であるタタラムがいなくなり、「デズル・クワラン号」の開発は暗礁に乗り上げる。遥かなる空を目指す彼らの夢は、果たして叶うのだろうか……?
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27 23 TEXT_BANIXA006_01491_SEQ_23
28 24 TEXT_BANIXA006_01491_TODO_00 ハーストミルのゲロルトと話す
29 25 TEXT_BANIXA006_01491_TODO_01 ドレイクに<Sheet(EventItem,2001369,0)/>を渡す
30 26 TEXT_BANIXA006_01491_TODO_02 <If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエストLv15:<Sheet(ItemHQ, 8132,0)/>を製作<Else/>ゲロルトに<Sheet(ItemHQ, 8132,0)/>を納品</If>
31 27 TEXT_BANIXA006_01491_TODO_03 タタラムと話す
32 28 TEXT_BANIXA006_01491_TODO_04 セズル・トトロックと話す
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52 48 TEXT_BANIXA006_01491_TATARAMU_000_000 こんにちは、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。 機関部の搭載も終わり、「デズル・クワラン号」の開発も、 いよいよ佳境に入ってきました!
53 49 TEXT_BANIXA006_01491_TATARAMU_000_001 もう少し……あと、もう少しで、 僕たちの夢、高々度飛空艇が完成します! これはまさに、エオルゼアの歴史に残る偉業ですよ!
54 50 TEXT_BANIXA006_01491_TATARAMU_000_002 そこで<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、お願いです。 この実験場の先にある「ハーストミル」という集落に、 「ゲロルト」という武具職人がいるのを知っていますか?
55 51 TEXT_BANIXA006_01491_TATARAMU_000_003 「デズル・クワラン号」の操舵装置を完成させるのに、 「伝説」とまで言われた、彼の加工技術が必要なのです! その下準備として、あなたに、ある部材を作ってほしいんです!
56 52 TEXT_BANIXA006_01491_TATARAMU_000_004 どうか、この「<Sheet(EventItem,2001369,0)/>」をもとに製作した、 「<Sheet(ItemHQ, 8132,0)/>」をゲロルトさんに届けてください。 よろしくお願いします!
57 53 TEXT_BANIXA006_01491_TATARAMU_000_005 ゲロルトさんは、当代随一の武具職人。 彼が辣腕を振るえば、僕たちの予想を超える、 逸品を製作してくれるでしょう!
58 54 TEXT_BANIXA006_01491_GEROLT_100_010 なンの用だ? また妙なジジイでもやってきたのか? 悪いが、厄介事はご免だぜ? こっちは頭がガンガン……いや、仕事で忙しいンだよ!
59 55 TEXT_BANIXA006_01491_GEROLT_200_010 あぁン? またテメェか! こっちは頭がガンガン……いや、仕事で忙しいンだよ! オレが作ってやった武器で、鍛錬でもしてきやがれ!
60 56 TEXT_BANIXA006_01491_GEROLT_000_010 あぁン? なんだテメェ、なンの用だ? こっちは頭がガンガン……いや、仕事で忙しいンだよ! 邪魔すんじゃねぇ、この野郎ッ!
61 57 TEXT_BANIXA006_01491_DRAKE_000_011 ……あっ、冒険者さん、すみません。 お師匠様は、二日酔いが酷いようでして……。
62 58 TEXT_BANIXA006_01491_DRAKE_000_012 ええっと、どんな大きさのヤカンを御所望ですか? ……えっ? ヤカンの注文じゃない? それは失礼いたしました。
63 59 TEXT_BANIXA006_01491_DRAKE_000_013 用件でしたら、弟子である私が伺いましょう。 再度、お声がけ願えますか?
64 60 TEXT_BANIXA006_01491_GEROLT_000_014 クソォ……バスカロンの野郎……。 安酒飲ませやがって……頭がイテェのなンのって!
65 61 TEXT_BANIXA006_01491_DRAKE_000_030 それでは、改めましてお仕事の話を……。 どういった依頼でしょうか?
66 62 TEXT_BANIXA006_01491_DRAKE_000_031 ……なるほど、新型飛空艇の操舵装置ですか。 ご所望される品質を満たすには、 高い加工精度が求められるでしょうね。
67 63 TEXT_BANIXA006_01491_DRAKE_000_032 お師匠様は武具製作が本業ですが、 大胆かつ繊細な仕事ぶりは、伝説と謳われるほど。 必ずや、最高の操舵装置を仕上げることができるでしょう。
68 64 TEXT_BANIXA006_01491_DRAKE_000_033 ……ですが、見てのとおり、お師匠様は気難しい御仁。 借金取りでもないかぎり、働かせるのは至難の業です……。
69 65 TEXT_BANIXA006_01491_DRAKE_000_034 見たところ、あなたもかなり腕の立つ職人の様子。 まずは予定どおり、あなたが持ち込まれた材料の一部を使って、 操舵装置の部材……操舵輪を、最高の技術で作ってください。
70 66 TEXT_BANIXA006_01491_DRAKE_000_035 見たところ、あなたもかなり腕の立つ職人の様子。 まずは予定どおり、あなたが持ち込まれた材料の一部を使って、 操舵装置の部材……ワニスを、最高の技術で作ってください。
71 67 TEXT_BANIXA006_01491_DRAKE_000_036 見たところ、あなたもかなり腕の立つ職人の様子。 まずは予定どおり、あなたが持ち込まれた材料の一部を使って、 操舵装置の部材……操舵輪を、最高の技術で作ってください。
72 68 TEXT_BANIXA006_01491_DRAKE_000_037 見たところ、あなたもかなり腕の立つ職人の様子。 まずは予定どおり、あなたが持ち込まれた材料の一部を使って、 操舵装置の部材を、最高の技術で作ってください。
73 69 TEXT_BANIXA006_01491_DRAKE_000_038 目の前で作られた、高品質な部材を4つばかり突きつければ、 お師匠様の職人魂に火が付くかもしれません。 そうすれば、きっと仕事を引き受けてくださるでしょう!
74 70 TEXT_BANIXA006_01491_DRAKE_100_038 それでは「<Sheet(Item, 8088,0)/>」をお返しします。 施設はこの場所を使うといいでしょう。 さぁ、存分に腕を振るってください!
75 71 TEXT_BANIXA006_01491_DRAKE_000_039 目の前で作られた、高品質な部材を4つばかり突きつければ、 お師匠様の職人魂に火が付くかもしれません。 そうすれば、きっと仕事を引き受けてくださるでしょう!
76 72 TEXT_BANIXA006_01491_DRAKE_100_039 製作が完了したようですね、お師匠様に渡してください。 紛失などの理由で、再度製作の必要が生じた場合には、 私にひと声おかけください。
77 73 TEXT_BANIXA006_01491_GEROLT_000_040 ふぅ……ようやく頭痛が治まってきやがったか…… あぁン? まだいたのか、この野郎ォ! 何だってンだ、チクショーめ!
78 74 TEXT_BANIXA006_01491_GEROLT_000_041 なンだ、こりゃ…………。 おい、コイツはテメェが作ったのか? ほぉ~、意外なことしてくれンじゃねぇか。
79 75 TEXT_BANIXA006_01491_GEROLT_000_042 まさかテメェが、いっぱしの職人だったとはなぁ……。 ……なるほど、その腕前をもってしても作ることができず、 このオレに頭下げて頼みてぇ仕事があるンだな?
80 76 TEXT_BANIXA006_01491_GEROLT_000_043 ……その「操舵装置」とやらを、テメェの作った部材を使って、 武具職人であるオレに作れと?
81 77 TEXT_BANIXA006_01491_GEROLT_000_044 わかったよ……。 テメェの腕と心意気に免じて、この仕事を請けてやンよ。 ……だが、少し時間をくれや。
82 78 TEXT_BANIXA006_01491_GEROLT_000_045 ちっとばかし本気出さなきゃなンねぇ、代物らしい。 ……ちゃんと酒抜いてから作業しねぇとな。 完成したブツは、届けっからよ。
83 79 TEXT_BANIXA006_01491_GEROLT_000_046 ふン、飛空艇の操舵装置を作れとは……オレもヤキが回ったぜ! だが安心しな! 頼まれたからには、仕事に手は抜かねぇ! ヤカンの数百倍は頑丈なパーツを作ってやるからよぉ!
84 80 TEXT_BANIXA006_01491_DRAKE_000_047 良かったですね! お師匠様も冒険者さんの腕に触発されて、 俄然、やる気がでてきたようです! この調子で、私にも何か教えてくれればいいのですが……。
85 81 TEXT_BANIXA006_01491_TATARAMU_000_200 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、良かった! ……ゲロルトさんは、依頼を請けてくれたんですね? これで「デズル・クワラン号」の操縦系統は完成です!
86 82 TEXT_BANIXA006_01491_TATARAMU_000_201 あっ……あれはっ……!?
87 83 TEXT_BANIXA006_01491_MARCENARY01491_000_202 (-訓練された傭兵-)総員攻撃準備完了! いつでも突入できます!
88 84 TEXT_BANIXA006_01491_MARCENARY01491_000_203 (-訓練された傭兵-)ウム、鳥野郎を一匹も逃がすな。
89 85 TEXT_BANIXA006_01491_SEZULTOTOLOC_000_204 なんだッァ!? なんだッてんだッァ!? オメェらはよッォ!
90 86 TEXT_BANIXA006_01491_SEZULTOTOLOC_000_205 オレ様ッの、大事な大事な実験場にッィ! 土足で入ってきてんじゃねぇぞッォ!!
91 87 TEXT_BANIXA006_01491_MARCENARY01491_000_206 (-訓練された傭兵-)だまれ、蛮族め! タタラム坊っちゃんを拉致して、何を企んでる!?
92 88 TEXT_BANIXA006_01491_SEZULTOTOLOC_000_207 あぁッン、拉致だとッォ? 何言ッてんだッァ!? 頭沸いてんのか、テメェらッァ!
93 89 TEXT_BANIXA006_01491_TATARAMU_000_208 こんなとこまで乗り込んでくるなんて……。 僕に構わないでくれと、何度も言ったでしょうっ!
94 90 TEXT_BANIXA006_01491_TATABARU_000_209 (-????-)あまり我侭を言うんじゃない、タタラム!
95 91 TEXT_BANIXA006_01491_TATARAMU_000_210 と、父さん……!?
96 92 TEXT_BANIXA006_01491_SEZULTOTOLOC_000_211 父さんだとッォ!? じゃ、アンタ、ハイウィンドなんちゃらッつー ヒトの会社のシャッチョーさんかッァ!?
97 93 TEXT_BANIXA006_01491_TATABARU_000_212 ここが、飛空艇船渠だと? なんて劣悪な環境だ……ロクな設備も資材もない。 ……まるで、廃棄物を集積するゴミ溜めのようじゃないか。
98 94 TEXT_BANIXA006_01491_TATABARU_000_213 タタラム、お前はいったい何がしたい? 飛空艇をいじりたいなら、社の工房を使えばいいだろう? ガーロンド・アイアンワークス製の飛空艇を用意してやるぞ?
99 95 TEXT_BANIXA006_01491_TATARAMU_000_214 違う! そうじゃない! 僕たちの目的は、そんな低い空を飛ぶことじゃないんだ! わかってくれよ、父さん!
100 96 TEXT_BANIXA006_01491_SEZULTOTOLOC_000_2015 オウオウオーウ、オッサンよッォ! いきなり何だッァ!? チョーシこいてっと、尻の穴に青燐水流しこむぞッォ? ああ~ッン!?
101 97 TEXT_BANIXA006_01491_TATABARU_000_216 ……なんと下等で下劣な連中だ。 タタラム、お前はこいつらに騙されているんだ。 鳥ほどの脳しかない蛮族が、本当に飛空艇を造れるとでも?
102 98 TEXT_BANIXA006_01491_TATARAMU_000_217 僕を騙してきたのは、父さんの方だ! 僕たちが空を飛べるのは、イクサル族のおかげなんだよ!? 父さんこそ、どうして、その事実を隠そうとするんだ!?
103 99 TEXT_BANIXA006_01491_TATARAMU_000_218 会社に悪いイメージがつくのを恐れているから? 獣人に学ぶなんて、人としてのプライドが許さないから? 父さんは、何もわかっちゃいない!
104 100 TEXT_BANIXA006_01491_TATARAMU_000_219 そんな重たい荷物なんか背負ってたら、飛べないんだ! 体を軽くして、向かい風に翼を広げなくちゃ……! 僕らの目指す高みには、届かないんだよ!
105 101 TEXT_BANIXA006_01491_TATABARU_000_220 タタラム……いい加減にしろ……! 子どものお前に何がわかる……!? これ以上、我侭を言うようなら、容赦はしないぞ……!
106 102 TEXT_BANIXA006_01491_HIGHWINDSAECRETARY_000_221 (-タタバルの専属秘書-)タタバル社長、そろそろお時間です。 リムサ・ロミンサで大事な商談が二件……。 その後、財務長官とコーラルタワーで会食が……。
107 103 TEXT_BANIXA006_01491_TATABARU_000_222 わかっている……すぐに向かう。
108 104 TEXT_BANIXA006_01491_TATABARU_000_223 ……つれていけ。 抵抗するなら多少、手荒なマネも許そう。 しつけの一環だ。
109 105 TEXT_BANIXA006_01491_TATARAMU_000_224 父さんっ! 待ってよ! 頼むから、僕の話を……聞いてくれよっ……!!
110 106 TEXT_BANIXA006_01491_SEZULTOTOLOC_000_225 テメッェ! ソイツに何かあってみろッォ! タダじゃ済まねぇからなッァ! 毛ぇむしって、串刺しにして丸焼きにすんぞッォ!
111 107 TEXT_BANIXA006_01491_SEZULTOTOLOC_000_050 チックショッォ! なんてこったッァ! 小僧がいなくなっちまったらッァ、 誰が図面の調整をするってんだよッォ!?
112 108 TEXT_BANIXA006_01491_SEZULTOTOLOC_000_051 やっぱり、ヒトってのは、ムカつくぜッェー!! オレたちの気球をパクリやがったくせにッィ、 この空をッォ、ワガモノ顔で飛びやがるッゥ!
113 109 TEXT_BANIXA006_01491_SEZULTOTOLOC_000_052 ……とにかくッゥ、小僧がいなくなっちまった以上ッォ、 「デズル・クワラン号」の最終組立は中断ッン! 飛行実験は無期限延期だッァ!
114 110 TEXT_BANIXA006_01491_SEZULTOTOLOC_000_053 小僧が戻るまで、部材の確保だけは進めるぞッォー! それにしても、あのクソシャッチョーめッェ! 今度会ったら、ボコボコのフクロにしてやっからなッァ!!
115 111 TEXT_BANIXA006_01491_SYSTEM_000_500 冒険者の活躍により、「デズル・クワラン号」の 操縦系統が整備され、ほぼ全ての部位の実装が完了しました。 完成はもう間近……なのですが……。
116 112 TEXT_BANIXA006_01491_SYSTEM_000_100 「イクサル族:エカトル空力団」との友好関係が 「敬意」になりました。 思わぬ危機に直面し、彼らとの結束が固まったようです。
117 113 TEXT_BANIXA006_01491_SYSTEM_000_101 これ以降、エカトル実験場の「匠人のドゥザル・メイェアン」より、 新たな「友好部族デイリークエスト」を受注することができます。
118 114 TEXT_BANIXA006_01491_SYSTEM_000_102 また、「イクサル族のよろず屋」より、 「友好関係:敬意」の商品の購入ができるようになりました。
119 115 TEXT_BANIXA006_01491_SYSTEM_000_103 さらに、特殊な貨幣「イクサル樫木貨」を入手しました。 こちらも「イクサル族のよろず屋」にて、取引が可能です。 今後の冒険に役立てましょう!
120 116 TEXT_BANIXA006_01491_POPMESSAGE_000_300 製作の準備が整った。
121 117 TEXT_BANIXA006_01491_SYSTEM_000_400 本クエストで製作した「NQアイテム」を所持しています。 このアイテムは、使用することはありません。 売却もできませんので、不用でしたら破棄してください。
122 118 TEXT_BANIXA006_01491_SEZULTOTOLOC_000_006 (★未使用/削除予定★)