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0,"TEXT_GAIUSE318_01459_SEQ_00","キャンプ・ドラゴンヘッドのオルシュファンは、冒険者からの相談を待ち望んでいるようだ。"
1,"TEXT_GAIUSE318_01459_SEQ_01","オルシュファンから、異端者が組織化していることと、その頭目「氷の巫女」の話を聞いた。クルザス中央高地のホワイトブリム前哨地にいる「ドリユモン」を訪ねよう。"
2,"TEXT_GAIUSE318_01459_SEQ_02","ドリユモンは異端者の変化について語り、異端者に襲撃された商人を紹介した。ホワイトブリム前哨地にいる「襲撃された商人」と話そう。"
3,"TEXT_GAIUSE318_01459_SEQ_03","襲撃された商人は、異端者がスノークローク大氷壁に潜んでいる可能性を告げた。クルザス中央高地の「スノークローク大氷壁」に向かい、異端者が現れたら討伐しよう。"
4,"TEXT_GAIUSE318_01459_SEQ_04","襲い掛かってきた異端者たちを討伐した。スノークローク大氷壁の「デュランデル家の騎兵」と話そう。"
5,"TEXT_GAIUSE318_01459_SEQ_05","デュランデル家の騎兵と話していたところ、謎の女性が大氷壁へと消えていくのを見かけた。スノークローク大氷壁の「デュランデル家の騎兵」と再び話そう。"
6,"TEXT_GAIUSE318_01459_SEQ_06","デュランデル家の騎兵から、ホワイトブリム前哨地に戻るよう促された。ホワイトブリム前哨地の「ドリユモン」と話そう。"
7,"TEXT_GAIUSE318_01459_SEQ_07","ドリユモンは、異端者の対策には慎重を期すべきだと語った。キャンプ・ドラゴンヘッドの「オルシュファン」にも報告しよう。"
8,"TEXT_GAIUSE318_01459_SEQ_08","オルシュファンに報告した。異端者については神殿騎士に対策を願い、支援物資については再度手配をしてくれるそうだ。モードゥナのレヴナンツトールに戻り、「スラフボーン」に報告しよう。"
9,"TEXT_GAIUSE318_01459_SEQ_09","スラフボーンは、冒険者からの報告に安堵した。今後は、新組織の力も借りて、拡大していくレヴナンツトールの警戒にあたることだろう。"
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26,"TEXT_GAIUSE318_01459_TODO_02","スノークローク大氷壁付近で異端者が現れたら討伐"
27,"TEXT_GAIUSE318_01459_TODO_03","デュランデル家の騎兵と話す"
28,"TEXT_GAIUSE318_01459_TODO_04","デュランデル家の騎兵と再度話す"
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48,"TEXT_GAIUSE318_01459_HAURCHEFANT_000_000","ホワイトブリム前哨地の近辺では、
異端者の姿が度々目撃されているらしい。
彼の地の「ドリユモン」卿を訪ねてみてはどうだ?"
49,"TEXT_GAIUSE318_01459_DRILLEMONT_000_010","貴公か、先の奪還作戦では世話になったな。
ストーンヴィジルの修繕には、徐々に着手しはじめている。
……だが、その進捗を聞きにきたわけではあるまい?"
50,"TEXT_GAIUSE318_01459_DRILLEMONT_000_011","ホワイトブリムの近況について、聞きたいことがある?
……ふむ、ほかならぬ貴公の頼みとあらば、
できる限り答えよう。"
51,"TEXT_GAIUSE318_01459_DRILLEMONT_000_012","……なるほど、物資を奪った異端者を追っていると。
貴公は、よくよく異端者に因縁のある冒険者だな。"
52,"TEXT_GAIUSE318_01459_DRILLEMONT_000_013","確かに、この前哨地周辺では、
異端者の襲撃による被害が深刻化している。"
53,"TEXT_GAIUSE318_01459_DRILLEMONT_000_014","我々も対策は立てているが、
手を焼いていると言わざるを得ない……。
奴らの変化は、単に組織化したというだけではないのだ。"
54,"TEXT_GAIUSE318_01459_DRILLEMONT_000_015","「氷の巫女」という指導者を得たせいか、異端者たちは、
更なる妄執にとりつかれ、我を失っているようにさえ見える。
得体の知れない、奇妙な変化だ……。"
55,"TEXT_GAIUSE318_01459_DRILLEMONT_000_016","……先ほども、前哨地周辺で商人が襲われた。
すでに警備隊を編成し、周辺の警戒にあたらせているが、
貴公も調査するというなら止めはしない。"
56,"TEXT_GAIUSE318_01459_DRILLEMONT_000_017","襲撃を受けた商人が、野戦病院で保護されているはずだ。
目を覚ましていたら、情報のひとつも聞きだせるだろう。"
57,"TEXT_GAIUSE318_01459_DRILLEMONT_000_020","襲撃を受けた商人が、野戦病院で保護されているはずだ。
目を覚ましていたら、情報のひとつも聞きだせるだろう。"
58,"TEXT_GAIUSE318_01459_MERCHANT01459_000_030","……ああそうさ、俺が異端者に襲われた商人だよ。
くそっ、何もかも台無しだ!"
59,"TEXT_GAIUSE318_01459_MERCHANT01459_000_031","この前哨地に来る途中、異端者の集団に襲われて、
抵抗する間もなく、のされちまったんだ……。"
60,"TEXT_GAIUSE318_01459_MERCHANT01459_000_032","気がついたときには、もう病院さ。
都で仕入れたクリスタルや武具……
大事な商品はすべて、異端者に持ち去られたんだ。"
61,"TEXT_GAIUSE318_01459_MERCHANT01459_000_033","……気を失う直前に、異端者が「氷壁」と言ったのを聞いた。
恐らく「スノークローク大氷壁」のことだろう。
奪われた荷物も、そこにあるのかもしれない……。"
62,"TEXT_GAIUSE318_01459_MERCHANT01459_000_034","だが、俺は行かないぞ!
襲われて生き延びたことだって、奇跡みたいなものなんだ。
奴らの懐に飛び込んで、むざむざ死ぬのはごめんだ!"
63,"TEXT_GAIUSE318_01459_MERCHANT01459_000_040","気を失う直前に、異端者が「氷壁」と言ったのを聞いた。
恐らく「スノークローク大氷壁」のことだろう。
だが、俺は行かないぞ、むざむざ死ぬのはごめんだからな!"
64,"TEXT_GAIUSE318_01459_LANCEFER_000_050","あ、あんた、いいところに!
異端者を追って、騎兵たちが奥へ行ったんだ!
戦えるなら、手を貸してやってくれ!"
65,"TEXT_GAIUSE318_01459_OURDILIC_000_055","シッ! お願いだから騒がないでくれよ。
私たちは、ろくすっぽ戦えないんだ。
異端者に狙われたら、死ぬしかないんだよ。"
66,"TEXT_GAIUSE318_01459_CAVALRYMAN01459_000_060","貴方は……!
以前、異端者の排除に協力してくださった冒険者ですね。
まさか、協力にきてくださったのですか?"
67,"TEXT_GAIUSE318_01459_CAVALRYMAN01459_000_061","私たちは、ドリユモン様から周辺警備を任された部隊です。
巡回中に異端者らしき集団を発見し、
ここまで追撃してきたのですが、姿を見失いました……。"
68,"TEXT_GAIUSE318_01459_CAVALRYMAN01459_000_062","しかし、ここは「スノークローク大氷壁」です。
氷の絶壁でふさがれた袋小路だというのに、
連中は、いったい、どこへ消えたのでしょう……。"
69,"TEXT_GAIUSE318_01459_CAVALRYMAN01459_000_070","氷壁の奥に、女の人影が消えていった……?
ま、まさか、異端者の頭目「氷の巫女」なのか!?"
70,"TEXT_GAIUSE318_01459_CAVALRYMAN01459_000_071","だとすれば、スノークローク大氷壁のどこかに、
異端者のみが知る抜け道があるのかもしれません。
追ってきた我々を、待ち伏せしている可能性もある……。"
71,"TEXT_GAIUSE318_01459_CAVALRYMAN01459_000_072","兵が欠けた現状で、深追いは危険です。
一度、前哨地に戻り、ドリユモン様にお伺いを立てましょう。"
72,"TEXT_GAIUSE318_01459_CAVALRYMAN01459_000_080","兵が欠けた現状で、深追いは危険です。
一度、前哨地に戻り、ドリユモン様にお伺いを立てましょう。"
73,"TEXT_GAIUSE318_01459_DRILLEMONT_000_090","よく戻ったな。
スノークローク大氷壁でのことは、
部下から報告を受けている。"
74,"TEXT_GAIUSE318_01459_DRILLEMONT_000_091","被害を受けたのは、精鋭ぞろいの部隊であった。
それが後れをとったとあらば、
より慎重に、異端者対策にあたる必要がある……。"
75,"TEXT_GAIUSE318_01459_DRILLEMONT_000_092","開拓団から奪われたという支援物資について、
奪還に向かいたい気持ちはあろう。
だが、策なく追うのは愚の骨頂……今はこらえてほしい。"
76,"TEXT_GAIUSE318_01459_DRILLEMONT_000_093","貴公は、キャンプ・ドラゴンヘッドに戻るのだ。
そして「オルシュファン」卿に、
そちらも警戒するようにと伝えてくれ。"
77,"TEXT_GAIUSE318_01459_DRILLEMONT_000_094","豹変した異端者……そして「氷の巫女」……。
必ずや、その素性をつきとめてくれる!"
78,"TEXT_GAIUSE318_01459_DRILLEMONT_000_100","貴公は、キャンプ・ドラゴンヘッドに戻るのだ。
そして「オルシュファン」卿に、
そちらも警戒するようにと伝えてくれ。"
79,"TEXT_GAIUSE318_01459_HAURCHEFANT_000_110","支援物資の件は気にするなと、開拓団に伝えてくれ。
もっとも、お前がここに残ってくれるというならば、
喜んでほかの伝令を送るがな?"
80,"TEXT_GAIUSE318_01459_SLAFBORN_000_120","おお、戻ったか!
すまないな、クルザスは寒かっただろう。
……それで、支援物資の件はどうなった?"
81,"TEXT_GAIUSE318_01459_SLAFBORN_000_121","……なんと、再度打診してもらえるとは!
オルシュファン卿が、理解ある人物で助かった。
これも、お前自らが出向いてくれたおかげかもしれんな。"
82,"TEXT_GAIUSE318_01459_SLAFBORN_000_122","レヴナンツトールに人や物が集まるにつれ、
つけこもうとする輩も増えるだろう。
今後は、新組織の力も借りて、警戒を強めていかねばな。"
83,"TEXT_GAIUSE318_01459_POPMESSAGE_000_000","敵の気配を感じた!!"
84,"TEXT_GAIUSE318_01459_BALLOON_000_000","始末する……"
85,"TEXT_GAIUSE318_01459_BALLOON_000_010","ウウ…ァァ……"
86,"TEXT_GAIUSE318_01459_BALLOON_000_020","クリスタルを奪え……"
87,"TEXT_GAIUSE318_01459_BALLOON_000_030","この命、巫女様に……"
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4 0 TEXT_GAIUSE318_01459_SEQ_00 キャンプ・ドラゴンヘッドのオルシュファンは、冒険者からの相談を待ち望んでいるようだ。
5 1 TEXT_GAIUSE318_01459_SEQ_01 オルシュファンから、異端者が組織化していることと、その頭目「氷の巫女」の話を聞いた。クルザス中央高地のホワイトブリム前哨地にいる「ドリユモン」を訪ねよう。
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7 3 TEXT_GAIUSE318_01459_SEQ_03 襲撃された商人は、異端者がスノークローク大氷壁に潜んでいる可能性を告げた。クルザス中央高地の「スノークローク大氷壁」に向かい、異端者が現れたら討伐しよう。
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12 8 TEXT_GAIUSE318_01459_SEQ_08 オルシュファンに報告した。異端者については神殿騎士に対策を願い、支援物資については再度手配をしてくれるそうだ。モードゥナのレヴナンツトールに戻り、「スラフボーン」に報告しよう。
13 9 TEXT_GAIUSE318_01459_SEQ_09 スラフボーンは、冒険者からの報告に安堵した。今後は、新組織の力も借りて、拡大していくレヴナンツトールの警戒にあたることだろう。
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56 52 TEXT_GAIUSE318_01459_DRILLEMONT_000_013 確かに、この前哨地周辺では、 異端者の襲撃による被害が深刻化している。
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66 62 TEXT_GAIUSE318_01459_MERCHANT01459_000_034 だが、俺は行かないぞ! 襲われて生き延びたことだって、奇跡みたいなものなんだ。 奴らの懐に飛び込んで、むざむざ死ぬのはごめんだ!
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73 69 TEXT_GAIUSE318_01459_CAVALRYMAN01459_000_070 氷壁の奥に、女の人影が消えていった……? ま、まさか、異端者の頭目「氷の巫女」なのか!?
74 70 TEXT_GAIUSE318_01459_CAVALRYMAN01459_000_071 だとすれば、スノークローク大氷壁のどこかに、 異端者のみが知る抜け道があるのかもしれません。 追ってきた我々を、待ち伏せしている可能性もある……。
75 71 TEXT_GAIUSE318_01459_CAVALRYMAN01459_000_072 兵が欠けた現状で、深追いは危険です。 一度、前哨地に戻り、ドリユモン様にお伺いを立てましょう。
76 72 TEXT_GAIUSE318_01459_CAVALRYMAN01459_000_080 兵が欠けた現状で、深追いは危険です。 一度、前哨地に戻り、ドリユモン様にお伺いを立てましょう。
77 73 TEXT_GAIUSE318_01459_DRILLEMONT_000_090 よく戻ったな。 スノークローク大氷壁でのことは、 部下から報告を受けている。
78 74 TEXT_GAIUSE318_01459_DRILLEMONT_000_091 被害を受けたのは、精鋭ぞろいの部隊であった。 それが後れをとったとあらば、 より慎重に、異端者対策にあたる必要がある……。
79 75 TEXT_GAIUSE318_01459_DRILLEMONT_000_092 開拓団から奪われたという支援物資について、 奪還に向かいたい気持ちはあろう。 だが、策なく追うのは愚の骨頂……今はこらえてほしい。
80 76 TEXT_GAIUSE318_01459_DRILLEMONT_000_093 貴公は、キャンプ・ドラゴンヘッドに戻るのだ。 そして「オルシュファン」卿に、 そちらも警戒するようにと伝えてくれ。
81 77 TEXT_GAIUSE318_01459_DRILLEMONT_000_094 豹変した異端者……そして「氷の巫女」……。 必ずや、その素性をつきとめてくれる!
82 78 TEXT_GAIUSE318_01459_DRILLEMONT_000_100 貴公は、キャンプ・ドラゴンヘッドに戻るのだ。 そして「オルシュファン」卿に、 そちらも警戒するようにと伝えてくれ。
83 79 TEXT_GAIUSE318_01459_HAURCHEFANT_000_110 支援物資の件は気にするなと、開拓団に伝えてくれ。 もっとも、お前がここに残ってくれるというならば、 喜んでほかの伝令を送るがな?
84 80 TEXT_GAIUSE318_01459_SLAFBORN_000_120 おお、戻ったか! すまないな、クルザスは寒かっただろう。 ……それで、支援物資の件はどうなった?
85 81 TEXT_GAIUSE318_01459_SLAFBORN_000_121 ……なんと、再度打診してもらえるとは! オルシュファン卿が、理解ある人物で助かった。 これも、お前自らが出向いてくれたおかげかもしれんな。
86 82 TEXT_GAIUSE318_01459_SLAFBORN_000_122 レヴナンツトールに人や物が集まるにつれ、 つけこもうとする輩も増えるだろう。 今後は、新組織の力も借りて、警戒を強めていかねばな。
87 83 TEXT_GAIUSE318_01459_POPMESSAGE_000_000 敵の気配を感じた!!
88 84 TEXT_GAIUSE318_01459_BALLOON_000_000 始末する……
89 85 TEXT_GAIUSE318_01459_BALLOON_000_010 ウウ…ァァ……
90 86 TEXT_GAIUSE318_01459_BALLOON_000_020 クリスタルを奪え……
91 87 TEXT_GAIUSE318_01459_BALLOON_000_030 この命、巫女様に……
92 88 TEXT_GAIUSE318_01459_POP_MESSAGE (★未使用/削除予定★)