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#,,
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int32,str,str
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0,"TEXT_JOBREL002_01436_SEQ_00","ハーストミルのジャルザーンは、「古の武器・アートマ」のさらなる高みについて教えたいようだ。"
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1,"TEXT_JOBREL002_01436_SEQ_01","ジャルザーンから、「古の武器・アートマ」をさらに強化する方法を聞いた。強化に必要な情報が記されているという古文書、「黄道十二文書」を探すため、モードゥナのレヴナンツトールにいる「ロウェナ」に話を聞いてみよう。"
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2,"TEXT_JOBREL002_01436_SEQ_02","ロウェナによると、「黄道十二文書」のような書物ならば、古文書の管理を担当している「グ・ジュサナ」が持っているという。レヴナンツトールの「グ・ジュサナ」と話そう。"
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3,"TEXT_JOBREL002_01436_SEQ_03","グ・ジュサナは「黄道十二文書」を、1巻につき「<Sheet(Item, 28,0)/>」100個と交換してくれるそうだ。「古の武器・アートマ」をさらに強化するためにも、「黄道十二文書」を獲得して、その試練を乗り越えよう。
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※「黄道十二文書」を交換したい場合は、強化したい「古の武器・アートマ」を装備した状態で、グ・ジュサナに話しかけましょう。
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※「黄道十二文書」はひとつの武器につき全9巻あり、同時に1巻しか所持できません。
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※ひとつの武器につき全9巻の「黄道十二文書」をコンプリートした状態で、ハーストミルの「ジャルザーン」に「古の武器・アートマ」を渡すことで、武器を強化することができます。"
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4,"TEXT_JOBREL002_01436_SEQ_04",""
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5,"TEXT_JOBREL002_01436_SEQ_05",""
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6,"TEXT_JOBREL002_01436_SEQ_06",""
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7,"TEXT_JOBREL002_01436_SEQ_07",""
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8,"TEXT_JOBREL002_01436_SEQ_08",""
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9,"TEXT_JOBREL002_01436_SEQ_09",""
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10,"TEXT_JOBREL002_01436_SEQ_10",""
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11,"TEXT_JOBREL002_01436_SEQ_11",""
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12,"TEXT_JOBREL002_01436_SEQ_12",""
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13,"TEXT_JOBREL002_01436_SEQ_13",""
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14,"TEXT_JOBREL002_01436_SEQ_14",""
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16,"TEXT_JOBREL002_01436_SEQ_16",""
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17,"TEXT_JOBREL002_01436_SEQ_17",""
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18,"TEXT_JOBREL002_01436_SEQ_18",""
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19,"TEXT_JOBREL002_01436_SEQ_19",""
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20,"TEXT_JOBREL002_01436_SEQ_20",""
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21,"TEXT_JOBREL002_01436_SEQ_21",""
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22,"TEXT_JOBREL002_01436_SEQ_22",""
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23,"TEXT_JOBREL002_01436_SEQ_23",""
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24,"TEXT_JOBREL002_01436_TODO_00","レヴナンツトールのロウェナと話す"
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25,"TEXT_JOBREL002_01436_TODO_01","グ・ジュサナと話す"
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26,"TEXT_JOBREL002_01436_TODO_02",""
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27,"TEXT_JOBREL002_01436_TODO_03",""
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28,"TEXT_JOBREL002_01436_TODO_04",""
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29,"TEXT_JOBREL002_01436_TODO_05",""
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30,"TEXT_JOBREL002_01436_TODO_06",""
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31,"TEXT_JOBREL002_01436_TODO_07",""
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32,"TEXT_JOBREL002_01436_TODO_08",""
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33,"TEXT_JOBREL002_01436_TODO_09",""
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34,"TEXT_JOBREL002_01436_TODO_10",""
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35,"TEXT_JOBREL002_01436_TODO_11",""
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36,"TEXT_JOBREL002_01436_TODO_12",""
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37,"TEXT_JOBREL002_01436_TODO_13",""
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38,"TEXT_JOBREL002_01436_TODO_14",""
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39,"TEXT_JOBREL002_01436_TODO_15",""
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40,"TEXT_JOBREL002_01436_TODO_16",""
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41,"TEXT_JOBREL002_01436_TODO_17",""
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42,"TEXT_JOBREL002_01436_TODO_18",""
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43,"TEXT_JOBREL002_01436_TODO_19",""
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44,"TEXT_JOBREL002_01436_TODO_20",""
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45,"TEXT_JOBREL002_01436_TODO_21",""
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46,"TEXT_JOBREL002_01436_TODO_22",""
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47,"TEXT_JOBREL002_01436_TODO_23",""
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48,"TEXT_JOBREL002_01436_JALZAHN_000_000","「古の武器」の強化を求める、我が同志よ。
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アートマの力を得た「古の武器」の調子はどうかな?"
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49,"TEXT_JOBREL002_01436_JALZAHN_000_001","強き力を手にして喜んでおるようだが、
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さらなる高みへと続く道が、まだ残されているぞ。"
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50,"TEXT_JOBREL002_01436_JALZAHN_000_002","お主は、強い力を求めておるのだろう?
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今回もまた、我が研究に協力し、
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「古の武器」をさらに強化したいとは思わんか?"
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51,"TEXT_JOBREL002_01436_Q1_000_000","「古の武器」をさらに強化したい?"
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52,"TEXT_JOBREL002_01436_A1_000_001","はい"
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53,"TEXT_JOBREL002_01436_A1_000_002","いいえ"
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54,"TEXT_JOBREL002_01436_JALZAHN_000_010","……ふん、相変わらず、お主は嘘が下手だな。
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強き力を渇望する本心が、まったく隠せておらん。
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さぁ、素直に話を聞くのだ。"
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55,"TEXT_JOBREL002_01436_JALZAHN_000_015","……どうやら、またもや愚問をしてしまったらしいな。
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それでは早速、本題に入ろうではないか。"
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56,"TEXT_JOBREL002_01436_JALZAHN_000_020","古き伝えによれば、この世界には、
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霊災の危機を迎えるたびに、光の意思の元に集い、
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戦う者たちがいたという。"
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57,"TEXT_JOBREL002_01436_JALZAHN_000_021","エオルゼアの民は、英雄を「光の戦士たち」と呼ぶらしいな。
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しかし、我ら「ラザハン」の民は、こう呼ぶのだ。
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……「ゾディアックブレイブ」と!"
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58,"TEXT_JOBREL002_01436_JALZAHN_000_022","そして、我が故郷に残る伝承によれば、
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彼ら古の英雄たちは、光り輝く武器を手にしていたという。
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私は、その武器を「ゾディアックウェポン」と名付けた。"
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59,"TEXT_JOBREL002_01436_JALZAHN_000_023","……そうだ。
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何を隠そう、我が研究の目的は、
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この「ゾディアックウェポン」を再現することにあるのだ!"
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60,"TEXT_JOBREL002_01436_JALZAHN_000_024","伝承によれば、古の英雄たちは、
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幾千もの魔物を倒すことで、武器に光を宿したという。
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私は、これが武器に魂を入れ込む行為でないかと睨んでおる。"
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61,"TEXT_JOBREL002_01436_JALZAHN_000_025","前回、魂の欠片である「アートマ」を用いたことで、
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お主の「古の武器」は、「魂の器」としての性質を得たはず。"
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62,"TEXT_JOBREL002_01436_JALZAHN_100_025","しかし現状は、性質を得ただけで、その中身が追いついておらん。
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……真なる性能を引き出すには、やはり、古の英雄たちのように、
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戦いの中で、武器に魂を込めなければならんようだ。"
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63,"TEXT_JOBREL002_01436_JALZAHN_000_026","問題は、いかなる相手を倒せば、
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「古の武器」に魂を込めることができるのかだが……
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ここは、この地にも伝わる古文書に頼るとしよう。"
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64,"TEXT_JOBREL002_01436_JALZAHN_000_027","英雄を描いた古文書である、通称「黄道十二文書」!
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彼らが行った試練や、倒した魔物の記録を紐解き、
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よく似た者を探し出して、倒し続けるのだ。"
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65,"TEXT_JOBREL002_01436_JALZAHN_000_028","さすれば、その「古の武器」に、魂の輝きが宿ることだろう!
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古文書ならば、好事家たちの御用商人に相談するのが早かろう。
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お主にも、そうした知り合いがいるのではないかな?"
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66,"TEXT_JOBREL002_01436_SYSTEM_000_000","「古の武器・アートマ」を装備していないと、
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新たなクエストを開始することができません。"
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67,"TEXT_JOBREL002_01436_SYSTEM_000_001","「古の武器・アートマ」を装備していないと、
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クエスト「黄道十二文書」を進行することができません。"
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68,"TEXT_JOBREL002_01436_ROWENA_000_040","……光り輝く武器を手にした、
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古の英雄を描いた古文書がほしいですって?
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俗にいう「黄道十二文書」ってやつ?"
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69,"TEXT_JOBREL002_01436_ROWENA_000_041","その手の書物なら、在庫がないこともないわよ。
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古文書の管理は、新入りの「グ・ジュサナ」って娘に
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任せてるから、彼女に確認してみることね。"
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70,"TEXT_JOBREL002_01436_ROWENA_000_045","古文書なら、在庫がないこともないわよ。
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古文書の管理は、新入りの「グ・ジュサナ」って娘に
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||||
任せてるから、彼女に確認してみることね。"
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71,"TEXT_JOBREL002_01436_GJUSANA_000_050","……「黄道十二文書」が必要なの?
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へぇ、あんなカビ臭い古文書に、興味がある人がいたのね。"
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72,"TEXT_JOBREL002_01436_GJUSANA_000_051","まぁ、ロウェナからは、
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好事家に売れないし、処分しろって言われてたくらいだから、
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アンタが欲しいってなら、くれてやってもいいけど……。"
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73,"TEXT_JOBREL002_01436_GJUSANA_000_052","ただ、アタシにも、いろいろと事情ってものがあるからね。
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……いいわ、相場の一割で手を打ちましょう。"
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74,"TEXT_JOBREL002_01436_GJUSANA_000_053","古文書1巻につき、「<Sheet(Item, 28,0)/>」を100個よ!
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「黄道十二文書」は、全9巻で1セットになっているみたいだから、
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1巻ずつ順に譲ってあげるわ。"
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75,"TEXT_JOBREL002_01436_GJUSANA_000_054","……わかってる、高いと思うだろうけど、これ以上は譲れない。
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ロウェナのノルマをこなすために、背に腹は代えられないのよ。
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じっくり考えて、気が向いたら声をかけてね。"
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76,"TEXT_JOBREL002_01436_SYSTEM_000_100","「黄道十二文書」に記されている討伐対象の敵を、
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すべて倒してコンプリートすると、
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該当の「古の武器・アートマ」の性能が上昇します。"
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77,"TEXT_JOBREL002_01436_SYSTEM_000_101","「黄道十二文書」は、各「古の武器・アートマ」ごとに、
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全9巻が存在しますが、最初に交換できるのは、
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その内の4種類のみとなります。"
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78,"TEXT_JOBREL002_01436_SYSTEM_100_101","また、ジョブ「ナイト」については、「剣」に7巻、
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「盾」に2巻の「黄道十二文書」が存在しており、
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最初に交換できるのは、その内の6種類のみとなります。"
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79,"TEXT_JOBREL002_01436_SYSTEM_000_102","交換した「黄道十二文書」をコンプリートすることで、
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新たな種類の「黄道十二文書」を、
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「グ・ジュサナ」から交換することができるようになります。"
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80,"TEXT_JOBREL002_01436_SYSTEM_000_103","ただし、「黄道十二文書」は、
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同時に複数所持することができません。"
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81,"TEXT_JOBREL002_01436_SYSTEM_000_104","別の「黄道十二文書」を入手したいときは、
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現在所持している「黄道十二文書」をコンプリートするか、
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破棄をする必要があります。"
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82,"TEXT_JOBREL002_01436_SYSTEM_000_105","「黄道十二文書」を破棄したい場合は、
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「所持品」の「イベントアイテム」から選択して破棄をするか、
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「グ・ジュサナ」に破棄をしてもらいましょう。"
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