* submodules

* 7.45 p1

* 7.45 p2
This commit is contained in:
xiashtra
2026-03-02 23:57:13 -06:00
committed by GitHub
parent 0f8a1d3fc3
commit ac666f0f6d
20466 changed files with 2114776 additions and 13938 deletions
+108
View File
@@ -0,0 +1,108 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_HEAVNA110_01589_SEQ_00","ゴルガニュ牧場のアルトアレールは、冒険者に提案があるようだ。"
1,"TEXT_HEAVNA110_01589_SEQ_01","アルトアレールから、ファルコンネストに戻るよう提案された。クルザス西部高地のファルコンネストにいる「レッドワルド」と話そう。"
2,"TEXT_HEAVNA110_01589_SEQ_02","レッドワルドに異端者のアジトについて話すと、素晴らしい手柄だと賞賛された。ファルコンネストでの任務は、これで終了だ。イシュガルドのフォルタン伯爵邸にいる「アルトアレール」と話そう。"
3,"TEXT_HEAVNA110_01589_SEQ_03","アルトアレールと話した。彼から、腹違いの弟であるオルシュファンに対する思いと、冒険者に疑念を持っていたことを打ち明けられた。しかし、冒険者の活躍を見て、己の間違いを悟ったそうだ。今回の経験を活かし、アルトアレールは大きく成長するだろう。"
4,"TEXT_HEAVNA110_01589_SEQ_04",""
5,"TEXT_HEAVNA110_01589_SEQ_05",""
6,"TEXT_HEAVNA110_01589_SEQ_06",""
7,"TEXT_HEAVNA110_01589_SEQ_07",""
8,"TEXT_HEAVNA110_01589_SEQ_08",""
9,"TEXT_HEAVNA110_01589_SEQ_09",""
10,"TEXT_HEAVNA110_01589_SEQ_10",""
11,"TEXT_HEAVNA110_01589_SEQ_11",""
12,"TEXT_HEAVNA110_01589_SEQ_12",""
13,"TEXT_HEAVNA110_01589_SEQ_13",""
14,"TEXT_HEAVNA110_01589_SEQ_14",""
15,"TEXT_HEAVNA110_01589_SEQ_15",""
16,"TEXT_HEAVNA110_01589_SEQ_16",""
17,"TEXT_HEAVNA110_01589_SEQ_17",""
18,"TEXT_HEAVNA110_01589_SEQ_18",""
19,"TEXT_HEAVNA110_01589_SEQ_19",""
20,"TEXT_HEAVNA110_01589_SEQ_20",""
21,"TEXT_HEAVNA110_01589_SEQ_21",""
22,"TEXT_HEAVNA110_01589_SEQ_22",""
23,"TEXT_HEAVNA110_01589_SEQ_23",""
24,"TEXT_HEAVNA110_01589_TODO_00","レッドワルドと話す"
25,"TEXT_HEAVNA110_01589_TODO_01","フォルタン伯爵邸のアルトアレールと話す"
26,"TEXT_HEAVNA110_01589_TODO_02",""
27,"TEXT_HEAVNA110_01589_TODO_03",""
28,"TEXT_HEAVNA110_01589_TODO_04",""
29,"TEXT_HEAVNA110_01589_TODO_05",""
30,"TEXT_HEAVNA110_01589_TODO_06",""
31,"TEXT_HEAVNA110_01589_TODO_07",""
32,"TEXT_HEAVNA110_01589_TODO_08",""
33,"TEXT_HEAVNA110_01589_TODO_09",""
34,"TEXT_HEAVNA110_01589_TODO_10",""
35,"TEXT_HEAVNA110_01589_TODO_11",""
36,"TEXT_HEAVNA110_01589_TODO_12",""
37,"TEXT_HEAVNA110_01589_TODO_13",""
38,"TEXT_HEAVNA110_01589_TODO_14",""
39,"TEXT_HEAVNA110_01589_TODO_15",""
40,"TEXT_HEAVNA110_01589_TODO_16",""
41,"TEXT_HEAVNA110_01589_TODO_17",""
42,"TEXT_HEAVNA110_01589_TODO_18",""
43,"TEXT_HEAVNA110_01589_TODO_19",""
44,"TEXT_HEAVNA110_01589_TODO_20",""
45,"TEXT_HEAVNA110_01589_TODO_21",""
46,"TEXT_HEAVNA110_01589_TODO_22",""
47,"TEXT_HEAVNA110_01589_TODO_23",""
48,"TEXT_HEAVNA110_01589_ARTOIREL_000_000","よし、ここの詳しい調査は増援の兵たちに任せ、
我々は一度、「ファルコンネスト」に戻るとしよう。
「レッドワルド」卿も報告を待っているはずだ。"
49,"TEXT_HEAVNA110_01589_ARTOIREL_000_001","何より、君も雪中の追跡行で疲れているだろう。
暖かな場所で、休んだほうがいいからな。"
50,"TEXT_HEAVNA110_01589_KIGHT01589_000_002","アジトの確保と調査は、我々にお任せを!
冒険者殿は、「ファルコンネスト」にお戻りになり、
「レッドワルド」隊長に、事の次第を報告なさってください!"
51,"TEXT_HEAVNA110_01589_REDWALD_000_010","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>殿、アルトアレール卿。
帰還早々すまないが、事のあらましを報告してくれ。"
52,"TEXT_HEAVNA110_01589_REDWALD_000_011","なんと……「氷の巫女」が潜むアジトを見つけるとは……。
素晴らしい手柄だぞ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>殿。"
53,"TEXT_HEAVNA110_01589_ARTOIREL_000_012","異端者の排除に向け、大いなる一歩になろう。
私は、冒険者殿の功績を教皇庁に報告するつもりだ。
よろしいかな、レッドワルド卿。"
54,"TEXT_HEAVNA110_01589_REDWALD_000_013","無論だ、協力を仰ごうとしていた「異端者勢力の捜索」を、
期待以上の成果で収めてくれたのだからな。
私からも、感謝の意を伝えておくとしよう。"
55,"TEXT_HEAVNA110_01589_ARTOIREL_000_014","では、この件の事後処理は、
レッドワルド卿以下、デュランデル家の騎兵団に、
引き継いでもらっても良いだろうか?"
56,"TEXT_HEAVNA110_01589_REDWALD_000_015","了解した。
後のことは任せてほしい。"
57,"TEXT_HEAVNA110_01589_REDWALD_000_016","さあ、お二方とも雪中行軍が続き、疲れていることだろう。
ファルコンネストでの任務は、これにて終了とし、
皇都に戻って、ゆっくりと身体を休めてくれ。"
58,"TEXT_HEAVNA110_01589_ARTOIREL_000_017","ありがたい。
それでは、皇都の「フォルタン家の屋敷」へ戻るとしよう。
世話になったな、レッドワルド卿……またいずれ会おう。"
59,"TEXT_HEAVNA110_01589_REDWALD_000_018","デュランデル家だけの力には限界がある。
今回は異邦の民である貴公の協力が、良い結果に繋がった。
その事の重大さが、本家筋にも伝わるといいのだが……。"
60,"TEXT_HEAVNA110_01589_ARTOIREL_000_020","今回の件、改めて礼をさせてほしい。
……そして、ひとつ謝っておきたいことがある。"
61,"TEXT_HEAVNA110_01589_ARTOIREL_000_021","実のところ、当初は貴殿のことを侮っていたのだ。
実力を高く評価し、客人として招くことを推薦したのが、
あの男……オルシュファンだったからな……。"
62,"TEXT_HEAVNA110_01589_ARTOIREL_000_022","オルシュファンは、私の弟なのだ……腹違いのな……。
実直な父が犯した「唯一の過ち」の結果だと人は云う。
……だが父は、私生児を捨てず、騎士として育てた。"
63,"TEXT_HEAVNA110_01589_ARTOIREL_000_023","もちろん、今は亡き私の母は、
最後までオルシュファンの存在を認めようとはしなかった。
その心が、私にも伝わっていたのだろう。"
64,"TEXT_HEAVNA110_01589_ARTOIREL_000_024","だからこそ、私はオルシュファンを素直に受け入れられず、
奴が推挙した貴殿のことも疑っていた。
奴の目は曇っていると……。"
65,"TEXT_HEAVNA110_01589_ARTOIREL_000_025","それが、つまらぬ想いであったことを思い知ったよ。
私は、キャンプ・リバーズミートで騎兵を救ったとき、
彼を送り届けるという「楽な役目」を選んだ。"
66,"TEXT_HEAVNA110_01589_ARTOIREL_000_026","そして、冒険者である貴殿に、
単独での追撃という「辛い役目」を押しつけた……。"
67,"TEXT_HEAVNA110_01589_ARTOIREL_000_027","だというのに、その任を断らぬばかりか、
見事に成し遂げて見せた貴殿の姿は……
そう、まさしくオルシュファンが推挙した言葉のとおりだった。"
68,"TEXT_HEAVNA110_01589_ARTOIREL_000_028","どうやら、曇っていたのは、私の目だったようだ。
ゆえに感謝しよう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿……。
ありがとう、良い経験になった。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_HEAVNA110_01589_SEQ_00 ゴルガニュ牧場のアルトアレールは、冒険者に提案があるようだ。
5 1 TEXT_HEAVNA110_01589_SEQ_01 アルトアレールから、ファルコンネストに戻るよう提案された。クルザス西部高地のファルコンネストにいる「レッドワルド」と話そう。
6 2 TEXT_HEAVNA110_01589_SEQ_02 レッドワルドに異端者のアジトについて話すと、素晴らしい手柄だと賞賛された。ファルコンネストでの任務は、これで終了だ。イシュガルドのフォルタン伯爵邸にいる「アルトアレール」と話そう。
7 3 TEXT_HEAVNA110_01589_SEQ_03 アルトアレールと話した。彼から、腹違いの弟であるオルシュファンに対する思いと、冒険者に疑念を持っていたことを打ち明けられた。しかし、冒険者の活躍を見て、己の間違いを悟ったそうだ。今回の経験を活かし、アルトアレールは大きく成長するだろう。
8 4 TEXT_HEAVNA110_01589_SEQ_04
9 5 TEXT_HEAVNA110_01589_SEQ_05
10 6 TEXT_HEAVNA110_01589_SEQ_06
11 7 TEXT_HEAVNA110_01589_SEQ_07
12 8 TEXT_HEAVNA110_01589_SEQ_08
13 9 TEXT_HEAVNA110_01589_SEQ_09
14 10 TEXT_HEAVNA110_01589_SEQ_10
15 11 TEXT_HEAVNA110_01589_SEQ_11
16 12 TEXT_HEAVNA110_01589_SEQ_12
17 13 TEXT_HEAVNA110_01589_SEQ_13
18 14 TEXT_HEAVNA110_01589_SEQ_14
19 15 TEXT_HEAVNA110_01589_SEQ_15
20 16 TEXT_HEAVNA110_01589_SEQ_16
21 17 TEXT_HEAVNA110_01589_SEQ_17
22 18 TEXT_HEAVNA110_01589_SEQ_18
23 19 TEXT_HEAVNA110_01589_SEQ_19
24 20 TEXT_HEAVNA110_01589_SEQ_20
25 21 TEXT_HEAVNA110_01589_SEQ_21
26 22 TEXT_HEAVNA110_01589_SEQ_22
27 23 TEXT_HEAVNA110_01589_SEQ_23
28 24 TEXT_HEAVNA110_01589_TODO_00 レッドワルドと話す
29 25 TEXT_HEAVNA110_01589_TODO_01 フォルタン伯爵邸のアルトアレールと話す
30 26 TEXT_HEAVNA110_01589_TODO_02
31 27 TEXT_HEAVNA110_01589_TODO_03
32 28 TEXT_HEAVNA110_01589_TODO_04
33 29 TEXT_HEAVNA110_01589_TODO_05
34 30 TEXT_HEAVNA110_01589_TODO_06
35 31 TEXT_HEAVNA110_01589_TODO_07
36 32 TEXT_HEAVNA110_01589_TODO_08
37 33 TEXT_HEAVNA110_01589_TODO_09
38 34 TEXT_HEAVNA110_01589_TODO_10
39 35 TEXT_HEAVNA110_01589_TODO_11
40 36 TEXT_HEAVNA110_01589_TODO_12
41 37 TEXT_HEAVNA110_01589_TODO_13
42 38 TEXT_HEAVNA110_01589_TODO_14
43 39 TEXT_HEAVNA110_01589_TODO_15
44 40 TEXT_HEAVNA110_01589_TODO_16
45 41 TEXT_HEAVNA110_01589_TODO_17
46 42 TEXT_HEAVNA110_01589_TODO_18
47 43 TEXT_HEAVNA110_01589_TODO_19
48 44 TEXT_HEAVNA110_01589_TODO_20
49 45 TEXT_HEAVNA110_01589_TODO_21
50 46 TEXT_HEAVNA110_01589_TODO_22
51 47 TEXT_HEAVNA110_01589_TODO_23
52 48 TEXT_HEAVNA110_01589_ARTOIREL_000_000 よし、ここの詳しい調査は増援の兵たちに任せ、 我々は一度、「ファルコンネスト」に戻るとしよう。 「レッドワルド」卿も報告を待っているはずだ。
53 49 TEXT_HEAVNA110_01589_ARTOIREL_000_001 何より、君も雪中の追跡行で疲れているだろう。 暖かな場所で、休んだほうがいいからな。
54 50 TEXT_HEAVNA110_01589_KIGHT01589_000_002 アジトの確保と調査は、我々にお任せを! 冒険者殿は、「ファルコンネスト」にお戻りになり、 「レッドワルド」隊長に、事の次第を報告なさってください!
55 51 TEXT_HEAVNA110_01589_REDWALD_000_010 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>殿、アルトアレール卿。 帰還早々すまないが、事のあらましを報告してくれ。
56 52 TEXT_HEAVNA110_01589_REDWALD_000_011 なんと……「氷の巫女」が潜むアジトを見つけるとは……。 素晴らしい手柄だぞ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>殿。
57 53 TEXT_HEAVNA110_01589_ARTOIREL_000_012 異端者の排除に向け、大いなる一歩になろう。 私は、冒険者殿の功績を教皇庁に報告するつもりだ。 よろしいかな、レッドワルド卿。
58 54 TEXT_HEAVNA110_01589_REDWALD_000_013 無論だ、協力を仰ごうとしていた「異端者勢力の捜索」を、 期待以上の成果で収めてくれたのだからな。 私からも、感謝の意を伝えておくとしよう。
59 55 TEXT_HEAVNA110_01589_ARTOIREL_000_014 では、この件の事後処理は、 レッドワルド卿以下、デュランデル家の騎兵団に、 引き継いでもらっても良いだろうか?
60 56 TEXT_HEAVNA110_01589_REDWALD_000_015 了解した。 後のことは任せてほしい。
61 57 TEXT_HEAVNA110_01589_REDWALD_000_016 さあ、お二方とも雪中行軍が続き、疲れていることだろう。 ファルコンネストでの任務は、これにて終了とし、 皇都に戻って、ゆっくりと身体を休めてくれ。
62 58 TEXT_HEAVNA110_01589_ARTOIREL_000_017 ありがたい。 それでは、皇都の「フォルタン家の屋敷」へ戻るとしよう。 世話になったな、レッドワルド卿……またいずれ会おう。
63 59 TEXT_HEAVNA110_01589_REDWALD_000_018 デュランデル家だけの力には限界がある。 今回は異邦の民である貴公の協力が、良い結果に繋がった。 その事の重大さが、本家筋にも伝わるといいのだが……。
64 60 TEXT_HEAVNA110_01589_ARTOIREL_000_020 今回の件、改めて礼をさせてほしい。 ……そして、ひとつ謝っておきたいことがある。
65 61 TEXT_HEAVNA110_01589_ARTOIREL_000_021 実のところ、当初は貴殿のことを侮っていたのだ。 実力を高く評価し、客人として招くことを推薦したのが、 あの男……オルシュファンだったからな……。
66 62 TEXT_HEAVNA110_01589_ARTOIREL_000_022 オルシュファンは、私の弟なのだ……腹違いのな……。 実直な父が犯した「唯一の過ち」の結果だと人は云う。 ……だが父は、私生児を捨てず、騎士として育てた。
67 63 TEXT_HEAVNA110_01589_ARTOIREL_000_023 もちろん、今は亡き私の母は、 最後までオルシュファンの存在を認めようとはしなかった。 その心が、私にも伝わっていたのだろう。
68 64 TEXT_HEAVNA110_01589_ARTOIREL_000_024 だからこそ、私はオルシュファンを素直に受け入れられず、 奴が推挙した貴殿のことも疑っていた。 奴の目は曇っていると……。
69 65 TEXT_HEAVNA110_01589_ARTOIREL_000_025 それが、つまらぬ想いであったことを思い知ったよ。 私は、キャンプ・リバーズミートで騎兵を救ったとき、 彼を送り届けるという「楽な役目」を選んだ。
70 66 TEXT_HEAVNA110_01589_ARTOIREL_000_026 そして、冒険者である貴殿に、 単独での追撃という「辛い役目」を押しつけた……。
71 67 TEXT_HEAVNA110_01589_ARTOIREL_000_027 だというのに、その任を断らぬばかりか、 見事に成し遂げて見せた貴殿の姿は…… そう、まさしくオルシュファンが推挙した言葉のとおりだった。
72 68 TEXT_HEAVNA110_01589_ARTOIREL_000_028 どうやら、曇っていたのは、私の目だったようだ。 ゆえに感謝しよう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿……。 ありがとう、良い経験になった。