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0,"TEXT_HEAVNA118_01597_SEQ_00","フォルタン伯爵邸のフォルタン家の家令は、冒険者の報告を待っているようだ。"
1,"TEXT_HEAVNA118_01597_SEQ_01","エドモン・ド・フォルタン伯爵と面会中、アルフィノとタタルが異端者として告発されたとの報が飛び込んできた。フォルタン伯爵邸の「エドモン・ド・フォルタン伯爵」と話そう。"
2,"TEXT_HEAVNA118_01597_SEQ_02","エドモン・ド・フォルタン伯爵から、アイメリクと相談するよう助言を受けた。イシュガルドの神殿騎士団本部にいる「アイメリク」と話そう。"
3,"TEXT_HEAVNA118_01597_SEQ_03","アイメリクとオルシュファンに相談し、決闘裁判で潔白を証明することになった。イシュガルドの神聖裁判所にいる「オルシュファン」と話そう。"
4,"TEXT_HEAVNA118_01597_SEQ_04","冒険者とアルフィノは、決闘裁判で蒼天騎士のグリノーらと戦い、勝利を収めて潔白を証明した。神聖裁判所にいる「オルシュファン」と話そう。"
5,"TEXT_HEAVNA118_01597_SEQ_05","オルシュファンから、勝利を祝して<Sheet(Item,12075,0)/>を貰った。これを使えば、黒チョコボを呼び、いずれは空を旅することができるだろう。"
6,"TEXT_HEAVNA118_01597_SEQ_06",""
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24,"TEXT_HEAVNA118_01597_TODO_00","エドモン・ド・フォルタン伯爵と話す"
25,"TEXT_HEAVNA118_01597_TODO_01","神殿騎士団本部のアイメリクと話す"
26,"TEXT_HEAVNA118_01597_TODO_02","神聖裁判所のオルシュファンと話す"
27,"TEXT_HEAVNA118_01597_TODO_03","オルシュファンと話す"
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48,"TEXT_HEAVNA118_01597_HOUSEFORTEMPSSTEWARD01597_000_000","アルトアレール様、エマネラン様……
双方の任務が、無事に終了したようですね。
只今、主人を呼んで参ります……しばらくお待ちください。"
49,"TEXT_HEAVNA118_01597_EDMONT_000_010","……おそらく、告発したグリノー卿は操り人形に過ぎぬ。
十中八九、ゼーメル伯爵家の本家筋が、
裏から糸を引いているのであろう。"
50,"TEXT_HEAVNA118_01597_EDMONT_000_011","奴らとて、本気で異端者なのだと考えてはおらんはずだ。
我らフォルタン家が招いた客人が、功績を立てたことをねたみ、
嫌がらせをしてきたのだろう。"
51,"TEXT_HEAVNA118_01597_EDMONT_000_012","ともあれ、告発が成された以上、
裁判を通じて、無実を証明せねばならん。"
52,"TEXT_HEAVNA118_01597_EDMONT_000_013","ひとまず「神殿騎士団本部」に赴き、
「アイメリク」卿に相談するのがよろしかろう。
必ずや、力になってくれるはずだ。"
53,"TEXT_HEAVNA118_01597_HAURCHEFANT_000_014","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>!
よいタイミングで来てくれた!
ちょうど、こちらから向かおうと思っていたところだ。"
54,"TEXT_HEAVNA118_01597_LUCIA_000_015","皇都防衛戦では、世話になったな。
そして祝賀会では、我らが退席した後、
さまざまな事があったと聞いている……。"
55,"TEXT_HEAVNA118_01597_LUCIA_000_016","あの時は力になれず、すまなかった……。
ともかく今は、目前の問題への対処を進めよう。"
56,"TEXT_HEAVNA118_01597_EDMONT_000_017","ひとまず「神殿騎士団本部」に赴き、
「アイメリク」卿に相談するのがよろしかろう。
必ずや、力になってくれるはずだ。"
57,"TEXT_HEAVNA118_01597_HOUSEFORTEMPSSTEWARD01597_100_017","アルフィノ様とタタル様が、
異端疑惑により、連行されてしまわれたのです……。"
58,"TEXT_HEAVNA118_01597_AYMERIC_000_020","久しいな、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿。
だが、悠長に挨拶している場合ではないな。
アルフィノ殿とタタル嬢の件で来たのだろう?"
59,"TEXT_HEAVNA118_01597_HAURCHEFANT_000_021","雲神「ビスマルク」の件を報告していたところに、
例の異端告発の情報が舞い込んできてな……。
彼らが潔白であることは、明白だというのに!"
60,"TEXT_HEAVNA118_01597_AYMERIC_000_022","私としても、彼らの潔白は信じている。
だが、やっかいなのは、お二方を告発したのが、
蒼天騎士のグリノー卿という点だ。"
61,"TEXT_HEAVNA118_01597_AYMERIC_000_023","「蒼天騎士」とは、教皇猊下をお護りする十二名の騎士。
簡単にいえば、親衛隊のような存在でな。
彼らに命令できるのは、教皇猊下ただおひとりなのだ。"
62,"TEXT_HEAVNA118_01597_HAURCHEFANT_000_024","蛮神「シヴァ」の討伐に、先の皇都防衛戦……
我らイシュガルドの民は、「暁の血盟」に多大な恩があります。
だというのに、このような嫌がらせをしようとは……。"
63,"TEXT_HEAVNA118_01597_AYMERIC_000_025","卿の怒りもわかるが、今はそれを言っても始まるまい。
……こうなったら、「決闘裁判」を要求するまでだ。"
64,"TEXT_HEAVNA118_01597_HAURCHEFANT_000_026","なるほど……その手がありましたな!"
65,"TEXT_HEAVNA118_01597_HAURCHEFANT_000_027","決闘裁判というのは、戦神「ハルオーネ」の御前で、
被告人が告発人と決闘し、潔白を証明するというものだ。"
66,"TEXT_HEAVNA118_01597_AYMERIC_000_028","今回の場合、アルフィノ殿とタタル嬢が、
告発人であるグリノー卿ら二名の闘士と戦うことになる。
そして、勝利できれば、無事に無罪が認められるというわけだ。"
67,"TEXT_HEAVNA118_01597_HAURCHEFANT_000_029","しかし、相手は百戦錬磨の蒼天騎士……。
お二方の組合せでは、いかにも分が悪い……。"
68,"TEXT_HEAVNA118_01597_AYMERIC_000_030","魔法の使い手であるアルフィノ殿は、
己の腕で潔白の証を立てる必要があるだろう……
だが、戦う術なきタタル嬢は、代理闘士の選出が認められるはず。"
69,"TEXT_HEAVNA118_01597_AYMERIC_000_031","私やオルシュファン卿も、一角の騎士のつもりだが、
やはり、この中では君がいちばんの猛者だ。
代理闘士として戦ってくれるか?"
70,"TEXT_HEAVNA118_01597_HAURCHEFANT_000_032","決まったな!
では、さっそく私がアルフィノ殿に面会し、進言してこよう。
「神聖裁判所」で待っているぞ!"
71,"TEXT_HEAVNA118_01597_AYMERIC_000_033","私も、すぐに後を追おう。
君は「神聖裁判所」に向かい、
「オルシュファン」卿と合流してくれたまえ。"
72,"TEXT_HEAVNA118_01597_HAURCHEFANT_000_040","イイまなざしだ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>!
すでに、アルフィノ殿に面会し、
「決闘裁判」の仕組みについて伝えてある。"
73,"TEXT_HEAVNA118_01597_HAURCHEFANT_000_041","法廷で、彼らが決闘裁判を希望すると宣言したら、
タタル嬢の「擁護者」として名乗り出てくれ!
大丈夫、相手が蒼天騎士であろうとも、お前なら勝てる!"
74,"TEXT_HEAVNA118_01597_HAURCHEFANT_000_042","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、
私の熱い心は、常にお前の側にあるぞ!
では、準備はいいか? 法廷に向かうとしよう!"
75,"TEXT_HEAVNA118_01597_TATARU_000_043","や、やや、やりましたでっす!"
76,"TEXT_HEAVNA118_01597_TRIALOFFICIANT01597_000_044","勝負あり!
戦神「ハルオーネ」の神判は降った!"
77,"TEXT_HEAVNA118_01597_TRIALOFFICIANT01597_000_045","被告人の申し出こそ真実であると、戦神が示された!
よって、被告人アルフィノ・ルヴェユール、および、
被告人タタル・タルを無罪とする!"
78,"TEXT_HEAVNA118_01597_TRIALOFFICIANT01597_000_046","これにて、決闘裁判は閉廷!
被告人、告発人、双方退廷せよ!"
79,"TEXT_HEAVNA118_01597_ALPHINAUD_000_047","やれやれ、また君に助けられてしまったね。
本当に助かったよ、ありがとう……。"
80,"TEXT_HEAVNA118_01597_HAURCHEFANT_000_050","イイ……実にイイ戦いぶりだったぞ!
友のために、屈強な男たちに立ち向かうその姿……
これが高まらずにいられようか!"
81,"TEXT_HEAVNA118_01597_HAURCHEFANT_000_051","その勝利を祝し、ひとつ贈りたい物があるのだ。
冒険者よ、この美しい笛を手にとるがイイ!"
82,"TEXT_HEAVNA118_01597_HAURCHEFANT_000_052","それは「<Sheet(Item,12075,0)/>」といってな。
私がお前のために、丹精込めて育てていた、
「黒チョコボ」を呼ぶための笛なのだ。"
83,"TEXT_HEAVNA118_01597_HAURCHEFANT_000_053","見るがいい……この美しい毛並み、たくましい翼!
これが、お前をさらなる高みへと導く、相棒の姿だ!"
84,"TEXT_HEAVNA118_01597_GUARD01597_000_054","こ、困ります、オルシュファン卿!
神聖裁判所にチョコボを招き入れるなんて!
まったくもう……向こうに連れていきますからね!?"
85,"TEXT_HEAVNA118_01597_SYSTEM_000_055","フライングマウント「黒チョコボ」を手に入れました。
黒チョコボは、通常のマウントとしても利用できますが、
特定の条件を満たすことで、騎乗時に空を飛ぶことができます。"
86,"TEXT_HEAVNA118_01597_SYSTEM_000_056","各エリアに点在する、
「風脈の泉」という風のエーテルの流れと交感することで、
該当エリアでの飛行が可能となります。"
87,"TEXT_HEAVNA118_01597_SYSTEM_101_056","「風脈の泉」は、フィールドに配置されているほか、
特定のメインクエスト、サブクエストで入手できます。"
88,"TEXT_HEAVNA118_01597_SYSTEM_110_056","また、フィールドにおかれた「風脈の泉」は、
だいじなもの「<Sheet(EventItem,2001886,0)/>」を用いて、
近くのものを探知することができます。"
89,"TEXT_HEAVNA118_01597_SYSTEM_120_056","(★未使用/削除予定★)"
90,"TEXT_HEAVNA118_01597_SYSTEM_000_057","なお、エリア毎の「風脈の泉」の交感状況は、
メインコマンドの「風脈の泉交感情報」で確認できます。
すべての「風脈の泉」を見つけ、大空へと羽ばたきましょう!"
91,"TEXT_HEAVNA118_01597_QIB_TODO001","蒼天騎士を倒せ!"
92,"TEXT_HEAVNA118_01597_ALPHINAUD_BATTLETALK_000_001","何としても勝利して、無実を証明してみせる!
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、力を貸してくれ!"
93,"TEXT_HEAVNA118_01597_PAULECRAIN_BATTLETALK_000_003","こっちの冒険者の方が、旨そうだな……。
グリノー卿、そっちの料理は任せたぜ!"
94,"TEXT_HEAVNA118_01597_GRINNAUX_BATTLETALK_000_002","フン……俺は坊ちゃんの遊び相手か……。
まぁいい……せいぜい愉しませてくれよ、異邦人!"
95,"TEXT_HEAVNA118_01597_GRINNAUX_BATTLETALK_000_010","オラよッ! 坊ちゃんは鎖の中でオネンネしなッ!"
96,"TEXT_HEAVNA118_01597_TATARU_BATTLETALK_000_011","ア、アルフィノ様っ!!"
97,"TEXT_HEAVNA118_01597_PAULECRAIN_BATTLETALK_000_012","オラオラ、噂の英雄とやらの実力、見せてみろよ!"
98,"TEXT_HEAVNA118_01597_PAULECRAIN_BATTLETALK_000_020","さて、そろそろお遊びは終いだッ!"
99,"TEXT_HEAVNA118_01597_TATARU_BATTLETALK_000_021","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、アルフィノ様……
気を付けてくださいでっす!"
100,"TEXT_HEAVNA118_01597_ALPHINAUD_BATTLETALK_000_100","クッ……まだまだ未熟だと……言うのか……。"
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3 int32 str str
4 0 TEXT_HEAVNA118_01597_SEQ_00 フォルタン伯爵邸のフォルタン家の家令は、冒険者の報告を待っているようだ。
5 1 TEXT_HEAVNA118_01597_SEQ_01 エドモン・ド・フォルタン伯爵と面会中、アルフィノとタタルが異端者として告発されたとの報が飛び込んできた。フォルタン伯爵邸の「エドモン・ド・フォルタン伯爵」と話そう。
6 2 TEXT_HEAVNA118_01597_SEQ_02 エドモン・ド・フォルタン伯爵から、アイメリクと相談するよう助言を受けた。イシュガルドの神殿騎士団本部にいる「アイメリク」と話そう。
7 3 TEXT_HEAVNA118_01597_SEQ_03 アイメリクとオルシュファンに相談し、決闘裁判で潔白を証明することになった。イシュガルドの神聖裁判所にいる「オルシュファン」と話そう。
8 4 TEXT_HEAVNA118_01597_SEQ_04 冒険者とアルフィノは、決闘裁判で蒼天騎士のグリノーらと戦い、勝利を収めて潔白を証明した。神聖裁判所にいる「オルシュファン」と話そう。
9 5 TEXT_HEAVNA118_01597_SEQ_05 オルシュファンから、勝利を祝して<Sheet(Item,12075,0)/>を貰った。これを使えば、黒チョコボを呼び、いずれは空を旅することができるだろう。
10 6 TEXT_HEAVNA118_01597_SEQ_06
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28 24 TEXT_HEAVNA118_01597_TODO_00 エドモン・ド・フォルタン伯爵と話す
29 25 TEXT_HEAVNA118_01597_TODO_01 神殿騎士団本部のアイメリクと話す
30 26 TEXT_HEAVNA118_01597_TODO_02 神聖裁判所のオルシュファンと話す
31 27 TEXT_HEAVNA118_01597_TODO_03 オルシュファンと話す
32 28 TEXT_HEAVNA118_01597_TODO_04
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53 49 TEXT_HEAVNA118_01597_EDMONT_000_010 ……おそらく、告発したグリノー卿は操り人形に過ぎぬ。 十中八九、ゼーメル伯爵家の本家筋が、 裏から糸を引いているのであろう。
54 50 TEXT_HEAVNA118_01597_EDMONT_000_011 奴らとて、本気で異端者なのだと考えてはおらんはずだ。 我らフォルタン家が招いた客人が、功績を立てたことをねたみ、 嫌がらせをしてきたのだろう。
55 51 TEXT_HEAVNA118_01597_EDMONT_000_012 ともあれ、告発が成された以上、 裁判を通じて、無実を証明せねばならん。
56 52 TEXT_HEAVNA118_01597_EDMONT_000_013 ひとまず「神殿騎士団本部」に赴き、 「アイメリク」卿に相談するのがよろしかろう。 必ずや、力になってくれるはずだ。
57 53 TEXT_HEAVNA118_01597_HAURCHEFANT_000_014 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>! よいタイミングで来てくれた! ちょうど、こちらから向かおうと思っていたところだ。
58 54 TEXT_HEAVNA118_01597_LUCIA_000_015 皇都防衛戦では、世話になったな。 そして祝賀会では、我らが退席した後、 さまざまな事があったと聞いている……。
59 55 TEXT_HEAVNA118_01597_LUCIA_000_016 あの時は力になれず、すまなかった……。 ともかく今は、目前の問題への対処を進めよう。
60 56 TEXT_HEAVNA118_01597_EDMONT_000_017 ひとまず「神殿騎士団本部」に赴き、 「アイメリク」卿に相談するのがよろしかろう。 必ずや、力になってくれるはずだ。
61 57 TEXT_HEAVNA118_01597_HOUSEFORTEMPSSTEWARD01597_100_017 アルフィノ様とタタル様が、 異端疑惑により、連行されてしまわれたのです……。
62 58 TEXT_HEAVNA118_01597_AYMERIC_000_020 久しいな、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿。 だが、悠長に挨拶している場合ではないな。 アルフィノ殿とタタル嬢の件で来たのだろう?
63 59 TEXT_HEAVNA118_01597_HAURCHEFANT_000_021 雲神「ビスマルク」の件を報告していたところに、 例の異端告発の情報が舞い込んできてな……。 彼らが潔白であることは、明白だというのに!
64 60 TEXT_HEAVNA118_01597_AYMERIC_000_022 私としても、彼らの潔白は信じている。 だが、やっかいなのは、お二方を告発したのが、 蒼天騎士のグリノー卿という点だ。
65 61 TEXT_HEAVNA118_01597_AYMERIC_000_023 「蒼天騎士」とは、教皇猊下をお護りする十二名の騎士。 簡単にいえば、親衛隊のような存在でな。 彼らに命令できるのは、教皇猊下ただおひとりなのだ。
66 62 TEXT_HEAVNA118_01597_HAURCHEFANT_000_024 蛮神「シヴァ」の討伐に、先の皇都防衛戦…… 我らイシュガルドの民は、「暁の血盟」に多大な恩があります。 だというのに、このような嫌がらせをしようとは……。
67 63 TEXT_HEAVNA118_01597_AYMERIC_000_025 卿の怒りもわかるが、今はそれを言っても始まるまい。 ……こうなったら、「決闘裁判」を要求するまでだ。
68 64 TEXT_HEAVNA118_01597_HAURCHEFANT_000_026 なるほど……その手がありましたな!
69 65 TEXT_HEAVNA118_01597_HAURCHEFANT_000_027 決闘裁判というのは、戦神「ハルオーネ」の御前で、 被告人が告発人と決闘し、潔白を証明するというものだ。
70 66 TEXT_HEAVNA118_01597_AYMERIC_000_028 今回の場合、アルフィノ殿とタタル嬢が、 告発人であるグリノー卿ら二名の闘士と戦うことになる。 そして、勝利できれば、無事に無罪が認められるというわけだ。
71 67 TEXT_HEAVNA118_01597_HAURCHEFANT_000_029 しかし、相手は百戦錬磨の蒼天騎士……。 お二方の組合せでは、いかにも分が悪い……。
72 68 TEXT_HEAVNA118_01597_AYMERIC_000_030 魔法の使い手であるアルフィノ殿は、 己の腕で潔白の証を立てる必要があるだろう…… だが、戦う術なきタタル嬢は、代理闘士の選出が認められるはず。
73 69 TEXT_HEAVNA118_01597_AYMERIC_000_031 私やオルシュファン卿も、一角の騎士のつもりだが、 やはり、この中では君がいちばんの猛者だ。 代理闘士として戦ってくれるか?
74 70 TEXT_HEAVNA118_01597_HAURCHEFANT_000_032 決まったな! では、さっそく私がアルフィノ殿に面会し、進言してこよう。 「神聖裁判所」で待っているぞ!
75 71 TEXT_HEAVNA118_01597_AYMERIC_000_033 私も、すぐに後を追おう。 君は「神聖裁判所」に向かい、 「オルシュファン」卿と合流してくれたまえ。
76 72 TEXT_HEAVNA118_01597_HAURCHEFANT_000_040 イイまなざしだ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>! すでに、アルフィノ殿に面会し、 「決闘裁判」の仕組みについて伝えてある。
77 73 TEXT_HEAVNA118_01597_HAURCHEFANT_000_041 法廷で、彼らが決闘裁判を希望すると宣言したら、 タタル嬢の「擁護者」として名乗り出てくれ! 大丈夫、相手が蒼天騎士であろうとも、お前なら勝てる!
78 74 TEXT_HEAVNA118_01597_HAURCHEFANT_000_042 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、 私の熱い心は、常にお前の側にあるぞ! では、準備はいいか? 法廷に向かうとしよう!
79 75 TEXT_HEAVNA118_01597_TATARU_000_043 や、やや、やりましたでっす!
80 76 TEXT_HEAVNA118_01597_TRIALOFFICIANT01597_000_044 勝負あり! 戦神「ハルオーネ」の神判は降った!
81 77 TEXT_HEAVNA118_01597_TRIALOFFICIANT01597_000_045 被告人の申し出こそ真実であると、戦神が示された! よって、被告人アルフィノ・ルヴェユール、および、 被告人タタル・タルを無罪とする!
82 78 TEXT_HEAVNA118_01597_TRIALOFFICIANT01597_000_046 これにて、決闘裁判は閉廷! 被告人、告発人、双方退廷せよ!
83 79 TEXT_HEAVNA118_01597_ALPHINAUD_000_047 やれやれ、また君に助けられてしまったね。 本当に助かったよ、ありがとう……。
84 80 TEXT_HEAVNA118_01597_HAURCHEFANT_000_050 イイ……実にイイ戦いぶりだったぞ! 友のために、屈強な男たちに立ち向かうその姿…… これが高まらずにいられようか!
85 81 TEXT_HEAVNA118_01597_HAURCHEFANT_000_051 その勝利を祝し、ひとつ贈りたい物があるのだ。 冒険者よ、この美しい笛を手にとるがイイ!
86 82 TEXT_HEAVNA118_01597_HAURCHEFANT_000_052 それは「<Sheet(Item,12075,0)/>」といってな。 私がお前のために、丹精込めて育てていた、 「黒チョコボ」を呼ぶための笛なのだ。
87 83 TEXT_HEAVNA118_01597_HAURCHEFANT_000_053 見るがいい……この美しい毛並み、たくましい翼! これが、お前をさらなる高みへと導く、相棒の姿だ!
88 84 TEXT_HEAVNA118_01597_GUARD01597_000_054 こ、困ります、オルシュファン卿! 神聖裁判所にチョコボを招き入れるなんて! まったくもう……向こうに連れていきますからね!?
89 85 TEXT_HEAVNA118_01597_SYSTEM_000_055 フライングマウント「黒チョコボ」を手に入れました。 黒チョコボは、通常のマウントとしても利用できますが、 特定の条件を満たすことで、騎乗時に空を飛ぶことができます。
90 86 TEXT_HEAVNA118_01597_SYSTEM_000_056 各エリアに点在する、 「風脈の泉」という風のエーテルの流れと交感することで、 該当エリアでの飛行が可能となります。
91 87 TEXT_HEAVNA118_01597_SYSTEM_101_056 「風脈の泉」は、フィールドに配置されているほか、 特定のメインクエスト、サブクエストで入手できます。
92 88 TEXT_HEAVNA118_01597_SYSTEM_110_056 また、フィールドにおかれた「風脈の泉」は、 だいじなもの「<Sheet(EventItem,2001886,0)/>」を用いて、 近くのものを探知することができます。
93 89 TEXT_HEAVNA118_01597_SYSTEM_120_056 (★未使用/削除予定★)
94 90 TEXT_HEAVNA118_01597_SYSTEM_000_057 なお、エリア毎の「風脈の泉」の交感状況は、 メインコマンドの「風脈の泉交感情報」で確認できます。 すべての「風脈の泉」を見つけ、大空へと羽ばたきましょう!
95 91 TEXT_HEAVNA118_01597_QIB_TODO001 蒼天騎士を倒せ!
96 92 TEXT_HEAVNA118_01597_ALPHINAUD_BATTLETALK_000_001 何としても勝利して、無実を証明してみせる! <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、力を貸してくれ!
97 93 TEXT_HEAVNA118_01597_PAULECRAIN_BATTLETALK_000_003 こっちの冒険者の方が、旨そうだな……。 グリノー卿、そっちの料理は任せたぜ!
98 94 TEXT_HEAVNA118_01597_GRINNAUX_BATTLETALK_000_002 フン……俺は坊ちゃんの遊び相手か……。 まぁいい……せいぜい愉しませてくれよ、異邦人!
99 95 TEXT_HEAVNA118_01597_GRINNAUX_BATTLETALK_000_010 オラよッ! 坊ちゃんは鎖の中でオネンネしなッ!
100 96 TEXT_HEAVNA118_01597_TATARU_BATTLETALK_000_011 ア、アルフィノ様っ!!
101 97 TEXT_HEAVNA118_01597_PAULECRAIN_BATTLETALK_000_012 オラオラ、噂の英雄とやらの実力、見せてみろよ!
102 98 TEXT_HEAVNA118_01597_PAULECRAIN_BATTLETALK_000_020 さて、そろそろお遊びは終いだッ!
103 99 TEXT_HEAVNA118_01597_TATARU_BATTLETALK_000_021 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、アルフィノ様…… 気を付けてくださいでっす!
104 100 TEXT_HEAVNA118_01597_ALPHINAUD_BATTLETALK_000_100 クッ……まだまだ未熟だと……言うのか……。