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0,"TEXT_STMBDY991_01554_SEQ_00","楽座街のライバルモブハンターは、ひと狩り行きたいようだ。"
1,"TEXT_STMBDY991_01554_SEQ_01","ライバルモブハンターから、リオレウスというモブの討伐依頼書のことを聞いた。リオレウスを狩るべく、まずはアジムステップの再会の市で、情報収集をしよう。"
2,"TEXT_STMBDY991_01554_SEQ_02","再会の市で情報収集をした。さらに詳しい情報を得るべく、再会の市にいる「心配性なケスティル族」と話そう。"
3,"TEXT_STMBDY991_01554_SEQ_03","心配性なケスティル族と話した。彼は、リオレウスについて思い当たる節があるらしく、再会の市から南西の方角を指差した。アジムステップの刃の海の「<Sheet(EObj,2009489,0)/>」で待機してみよう。"
4,"TEXT_STMBDY991_01554_SEQ_04","<Sheet(EObj,2009489,0)/>で待機していたところ、ネコのような生き物のアイルーと出会った。リオレウスの討伐依頼書は、アイルーが書いたものらしい。途中、リオレウスが付近に現れるが、獲物を捕らえると北西の方角へ飛び去っていってしまった。リオレウスを狩猟すべく、アジムステップのバルダム覇道前にいる「アイルー」と話そう。"
5,"TEXT_STMBDY991_01554_SEQ_05","バルダム覇道前にいるアイルーと話した。「リオレウス」の狩猟に挑み、アイルーの依頼を達成しよう!
※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。"
6,"TEXT_STMBDY991_01554_SEQ_06","リオレウスを狩猟した。バルダム覇道前にいる「アイルー」に報告しよう。"
7,"TEXT_STMBDY991_01554_SEQ_07","アイルーと話した。リオレウス狩猟の報せを聞いて喜ぶ一方、クガネにいるライバルモブハンターの存在が気になるようだ。楽座街の「ライバルモブハンター」と話そう。"
8,"TEXT_STMBDY991_01554_SEQ_08","ライバルモブハンターと話した。彼はリオレウスの狩猟を果たせなかったが、ライバルとして、冒険者の腕前を褒め称えた。また、相棒の加工屋の男は、リオレウスの体から入手できる「<Sheet(Item,22599,0)/>」を取引してくれるという。<Sheet(Item,22599,0)/>を集め、特別な報酬を手に入れよう!"
9,"TEXT_STMBDY991_01554_SEQ_09",""
10,"TEXT_STMBDY991_01554_SEQ_10",""
11,"TEXT_STMBDY991_01554_SEQ_11",""
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23,"TEXT_STMBDY991_01554_SEQ_23",""
24,"TEXT_STMBDY991_01554_TODO_00","再会の市でリオレウスの情報を集める"
25,"TEXT_STMBDY991_01554_TODO_01","心配性なケスティル族と話す"
26,"TEXT_STMBDY991_01554_TODO_02","<Sheet(EObj,2009489,0)/>で待機"
27,"TEXT_STMBDY991_01554_TODO_03","バルダム覇道前にいるアイルーと話す"
28,"TEXT_STMBDY991_01554_TODO_04","リオレウス狩猟戦を攻略する"
29,"TEXT_STMBDY991_01554_TODO_05","バルダム覇道前にいるアイルーと話す"
30,"TEXT_STMBDY991_01554_TODO_06","クガネのライバルモブハンターと話す"
31,"TEXT_STMBDY991_01554_TODO_07",""
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48,"TEXT_STMBDY991_01554_RIVALMOBHUNTER_000_001","ワッハッハ!
俺は、ちょいと腕に覚えのあるモブハンターだ!"
49,"TEXT_STMBDY991_01554_RIVALMOBHUNTER_000_002","誰かと思えば、
俺のライバル、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>じゃないか!"
50,"TEXT_STMBDY991_01554_RIVALMOBHUNTER_000_003","おっと! こいつぁ、失敬。
一流の冒険者だって評判のあんたを、
俺が勝手に、ライバルと呼んでるだけさ。"
51,"TEXT_STMBDY991_01554_RIVALMOBHUNTER_000_004","おっと! こいつぁ、失敬。
一流のモブハンターだって評判のあんたを、
俺が勝手に、ライバルと呼んでるだけさ。"
52,"TEXT_STMBDY991_01554_SMITHERY_000_005","ガッハッハ!
俺は、流れの加工屋だ!"
53,"TEXT_STMBDY991_01554_SMITHERY_000_006","こいつがモンスターを狩り、その素材で俺が武具を造る!
俺にとっては、いい相棒なんだが、どうにも慣れ慣れしくてな!
いきなり、変な事を言い出してすまないが、許してくれ!"
54,"TEXT_STMBDY991_01554_RIVALMOBHUNTER_000_007","ワッハッハ!
ま、それはさておき、あんたが興味を持ちそうな話があるぜ。"
55,"TEXT_STMBDY991_01554_RIVALMOBHUNTER_000_008","最近、クガネのセントリオボードに、
一風変わった依頼書が張り出されているのを見かけてな。"
56,"TEXT_STMBDY991_01554_SYSTEM_000_009","見たことのない、赤い竜の絵が描かれている……。"
57,"TEXT_STMBDY991_01554_RIVALMOBHUNTER_000_010","どうだ、妙な手配書だろう?
絵の画風も違えば、書式も違う……。"
58,"TEXT_STMBDY991_01554_RIVALMOBHUNTER_000_011","それもそのはず……問い合わせてみたんだが、
クラン・セントリオが発行したものじゃあないらしい。
本部の連中は、誰かのイタズラだと考えているようだ。"
59,"TEXT_STMBDY991_01554_RIVALMOBHUNTER_000_012","……だが、俺のモブハンターとしての血が騒ぐんだ。
このモブは実在する……それも、かなりの大物だとな!"
60,"TEXT_STMBDY991_01554_RIVALMOBHUNTER_000_013","どうだい、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
あんたも、このモブを狩りに行かないか?"
61,"TEXT_STMBDY991_01554_Q1_000_000","何と答える?"
62,"TEXT_STMBDY991_01554_A1_000_001","ひと狩りいこうぜ!"
63,"TEXT_STMBDY991_01554_A1_000_002","ただのイタズラだと思う"
64,"TEXT_STMBDY991_01554_RIVALMOBHUNTER_000_015","ワッハッハ!
そう言ってくれると思っていたぜ!"
65,"TEXT_STMBDY991_01554_RIVALMOBHUNTER_000_016","まあまあ、そう言うなよ!
未知のモブ捜索なんて、ロマンに溢れてるじゃねえか!"
66,"TEXT_STMBDY991_01554_RIVALMOBHUNTER_000_017","よし、それじゃあ、俺とあんたで、
どっちが早く、例のモブを仕留められるか勝負と行こう!"
67,"TEXT_STMBDY991_01554_RIVALMOBHUNTER_000_018","ただし、俺は公平な男だからな……依頼書の情報を共有しておくぜ!
モブの名前は「リオレウス」、空の王者とも呼ばれるらしい。
出現場所は……アジムステップと書かれているな。"
68,"TEXT_STMBDY991_01554_RIVALMOBHUNTER_000_019","となれば、「再会の市」で情報収集をするべきだろう。
俺は、慎重に準備を整えてから出発するつもりだが……
この勝負、負けるつもりはないからな!"
69,"TEXT_STMBDY991_01554_ORONIRMAN01554_000_030","リオレウスという赤い竜を知っているか、だと?
アジムステップには巨竜が棲まうという伝承があるが、
それとは違うのか?"
70,"TEXT_STMBDY991_01554_ORONIRMAN01554_000_031","もっとも、その巨竜は、
どこぞの「竜狩りの達人」が倒しちまったらしいがな。
俺が狙っていた獲物なのに、先を越されたぜ……。"
71,"TEXT_STMBDY991_01554_ORONIRMAN01554_000_032","ま、リオレウスとかいう竜が本当にいたとしたら、
次こそ、俺たち屈強なオロニル族の戦士が、狩ってやるさ!"
72,"TEXT_STMBDY991_01554_ORONIRMAN01554_000_033","ま、どんな竜が現れようが、
俺たち屈強なオロニル族の戦士が、狩ってやるさ!"
73,"TEXT_STMBDY991_01554_ORONIRMAN01554_000_035","リオレウスだか何だか知らねえが、
もし見つけたら、俺たちオロニル族の戦士が、狩ってやるさ。"
74,"TEXT_STMBDY991_01554_URAWOMAN01554_000_040","リオレウスという赤い竜を知っているか、と?
うーん、関係するか、わかりませんが、
こんな怖い話を聞いたことがあります。"
75,"TEXT_STMBDY991_01554_URAWOMAN01554_000_041","とあるウラ族の男が、交易品を売るべく、
家畜のケナガウシを連れ、再会の市へ向かったときの話です。"
76,"TEXT_STMBDY991_01554_URAWOMAN01554_000_042","暴風で視界の悪い中、市へ向かって進んでいたとき、
上空から、雷鳴のような音が轟いたそうです。
……そして、その直後!"
77,"TEXT_STMBDY991_01554_URAWOMAN01554_000_043","突然、巨大な竜が飛来し、
連れていたケナガウシを鷲掴みにして、飛び去っていったのです!"
78,"TEXT_STMBDY991_01554_URAWOMAN01554_000_044","男は一目散に、居留地へと逃げ帰り、
人々にこの話をしたのですが、誰も信じませんでした。
彼には、詐欺の前科がありましたからね……。"
79,"TEXT_STMBDY991_01554_URAWOMAN01554_000_045","噂の巨竜は、私も見たことがありませんし、
件の男の証言を信じているわけではないのですが……。
本当だったら恐ろしいですね。"
80,"TEXT_STMBDY991_01554_KHAWOMAN01554_000_050","赤く巨大な竜を見たことがないかって?
すまない、私はあまりこの辺りの事情に詳しくないんだ。
たまたま用事があって、再会の市に立ち寄っただけさ。"
81,"TEXT_STMBDY991_01554_KHAWOMAN01554_000_051","そうだな……。
ケスティル族なら、この辺りの情報をよく知っているだろう。
無口すぎる連中だが、聞いてみるといい。"
82,"TEXT_STMBDY991_01554_KHAWOMAN01554_000_055","ケスティル族なら、この辺りの情報をよく知っているだろう。
無口すぎる連中だが、聞いてみるといい。"
83,"TEXT_STMBDY991_01554_RIVALMOBHUNTER_000_060","ワッハッハ!
しっかり準備運動しておかないと、ケガをしてしまうからな!
体がほぐれたら、出発だ!"
84,"TEXT_STMBDY991_01554_RIVALMOBHUNTER_000_065","まずは「再会の市」で、リオレウスの情報を集めるといいだろう。
どっちが早く、例のモブを仕留められるか勝負だ!"
85,"TEXT_STMBDY991_01554_SMITHERY_000_070","ガッハッハ!
素材が手に入ったら、すぐ加工できるように準備運動だ!"
86,"TEXT_STMBDY991_01554_SMITHERY_000_075","しかし、あんたも物好きだねぇ、
相棒の荒唐無稽な話に乗るなんてな!
だが、こいつの根拠のない自信は当たるぜ、たまにだけどよ!"
87,"TEXT_STMBDY991_01554_QESTIRMERCHANT01554_000_080","…………。"
88,"TEXT_STMBDY991_01554_QESTIRMERCHANT01554_000_090","…………!"
89,"TEXT_STMBDY991_01554_SYSTEM_000_091","リオレウスについて尋ねると、
心配性なケスティル族の表情が一変した。
どうやら、何か心当たりがあるようだ……。"
90,"TEXT_STMBDY991_01554_QESTIRMERCHANT01554_000_092","…………。"
91,"TEXT_STMBDY991_01554_SYSTEM_000_093","心配性なケスティル族は、南西の草原を指差している。
どうやら、そこに何かがあるらしい。"
92,"TEXT_STMBDY991_01554_SYSTEM_000_100","心配性なケスティル族が指し示したのは、この辺りだ。
この場所で、リオレウスが現れないか待機してみよう。"
93,"TEXT_STMBDY991_01554_FELYNE_000_105","(-????-)ニャニャ!?
強そうなハンターさん、発見だニャ!"
94,"TEXT_STMBDY991_01554_FELYNE_000_110","(-二足歩行のネコ-)も、もしかして、
リオレウスの狩猟を手伝ってくれる、
ハンターさんかニャ?"
95,"TEXT_STMBDY991_01554_Q2_000_000","何と答える?"
96,"TEXT_STMBDY991_01554_A2_000_001","依頼書を見て狩りにきた!"
97,"TEXT_STMBDY991_01554_A2_000_002","ネコが喋った!?"
98,"TEXT_STMBDY991_01554_FELYNE_000_125","(-二足歩行のネコ-)来てくれて、助かったニャ!
何を隠そうボクが、依頼書を貼った依頼主ニャ!"
99,"TEXT_STMBDY991_01554_FELYNE_000_130","(-二足歩行のネコ-)ニャ!? 何を言うニャ!
そっちこそ、ネコみたいな見た目だニャ!"
100,"TEXT_STMBDY991_01554_FELYNE_000_135","(-二足歩行のネコ-)喋って当然ニャ!
ここに来るまでに、亀やナマズが喋ってるのを見たニャ!
驚かなくても、いいはずニャ!"
101,"TEXT_STMBDY991_01554_FELYNE_000_140","申し遅れたニャ。
ボクは、アイルーの見習いハンター……
故郷から、はるばるリオレウスを追ってきたニャ!"
102,"TEXT_STMBDY991_01554_FELYNE_000_145","でもリオレウスは、と~っても強いニャ……。
今のボクの力じゃ、到底倒せないから、
討伐依頼書を作って、強いハンターさんを募集したのニャ!"
103,"TEXT_STMBDY991_01554_FELYNE_000_150","どれくらい強いかっていうと……
上空からの急降下攻撃は、空の王者と呼ばれるに相応しいほどニャ!"
104,"TEXT_STMBDY991_01554_FELYNE_000_155","火竜の名の由来にもなった、灼熱のブレス攻撃にも要注意ニャ!
その炎には、多くのハンターが犠牲になったニャ……。
それから、それから…………"
105,"TEXT_STMBDY991_01554_FELYNE_000_160","そうニャ!
今みたいな、恐ろしい咆哮でハンターを怯ませてくるニャ!"
106,"TEXT_STMBDY991_01554_FELYNE_000_165","あ、あれが火竜、リオレウスだニャ!
挑む覚悟は、あるかニャ……?"
107,"TEXT_STMBDY991_01554_FELYNE_000_170","やったニャー!
勇敢なハンターさんに出会えて、ボクは運がいいニャ!"
108,"TEXT_STMBDY991_01554_FELYNE_000_175","今、リオレウスは、北西の山の辺りを根城にしてるみたいニャ!
早速、向かってみるニャ!"
109,"TEXT_STMBDY991_01554_FELYNE_000_180","そうだニャ!
まだ、ハンターさんの名前を聞いてなかったニャ!"
110,"TEXT_STMBDY991_01554_FELYNE_000_185","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、だニャ!
それじゃあ、改めてよろしくだニャー!"
111,"TEXT_STMBDY991_01554_RIVALMOBHUNTER_000_190","ワッハッハ!
しっかり準備運動しておかないと、ケガをしてしまうからな!
体がほぐれたら、出発だ!"
112,"TEXT_STMBDY991_01554_SMITHERY_000_195","ガッハッハ!
素材が手に入ったら、すぐ加工できるように準備運動だ!"
113,"TEXT_STMBDY991_01554_QESTIRMERCHANT01554_000_200","…………。"
114,"TEXT_STMBDY991_01554_SYSTEM_000_205","心配性なケスティル族は、南西の草原を指差している。
どうやら、その方向に何かがあるらしい。"
115,"TEXT_STMBDY991_01554_FELYNE_000_210","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん!
リオレウスは、きっとこの山道の先にいるはずニャ!"
116,"TEXT_STMBDY991_01554_FELYNE_000_211","ボクは、ここで待っているニャ……。
ハンターとして、まだまだ未熟だから、
ついて行っても足手まといになってしまうのニャ……。"
117,"TEXT_STMBDY991_01554_FELYNE_000_212","でも、力になりたいから、
せめてこれを受け取ってほしいニャ!"
118,"TEXT_STMBDY991_01554_FELYNE_000_213","それは「回復薬グレート」だニャ!
傷ついた体を癒やしてくれるハンター必携の品だニャ。
リオレウスの討伐に、きっと役立つはずニャ。"
119,"TEXT_STMBDY991_01554_FELYNE_000_214","それじゃあ、準備が整ったら突入するのニャ!
……ところで、何人くらい仲間を集められそうかニャ?"
120,"TEXT_STMBDY991_01554_FELYNE_000_215","……え?
8人で狩猟に挑戦するニャ?
ハンターは4人が基本と思っていたけど、容赦ないニャ……。"
121,"TEXT_STMBDY991_01554_SYSTEM_000_216","リオレウス狩猟戦では、
コンテンツアクション「回復薬グレート」が使用できます。"
122,"TEXT_STMBDY991_01554_SYSTEM_000_217","使用回数に上限がありますが、HPを大幅に回復できます。
ぜひ討伐に役立てましょう。"
123,"TEXT_STMBDY991_01554_SYSTEM_000_218","また、討伐したリオレウスの体を調べると、
報酬となる特殊なアイテムを入手できます。
コンテンツ退出前に、忘れずに調べるようにしましょう。"
124,"TEXT_STMBDY991_01554_FELYNE_000_220","頑張ってニャ!
ピンチになったら、回復薬グレートを使うのニャ!"
125,"TEXT_STMBDY991_01554_FELYNE_000_230","おかえりだニャー!
リオレウスの討伐、見事だったニャ!
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんは、凄腕のハンターだニャ!"
126,"TEXT_STMBDY991_01554_FELYNE_000_231","討伐したリオレウスから、「<Sheet(Item,22599,0)/>」も入手できたニャ!
とっても、とーっても嬉しいのニャ!"
127,"TEXT_STMBDY991_01554_FELYNE_000_232","……ボク、決めたニャ!
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんのオトモになりたいニャ!
一緒に冒険させてほしいニャ!"
128,"TEXT_STMBDY991_01554_Q3_000_000","何と答える?"
129,"TEXT_STMBDY991_01554_A3_000_001","よろしく、相棒!"
130,"TEXT_STMBDY991_01554_A3_000_002","そんなことより、報酬は?"
131,"TEXT_STMBDY991_01554_FELYNE_000_234","やったニャー!
よろしくだニャ!"
132,"TEXT_STMBDY991_01554_FELYNE_000_235","ニャ!? ぬ、抜け目ないのニャ……。
実は、回復薬グレートの調合でお金を使っちゃったから、
一文無しなのニャ……。"
133,"TEXT_STMBDY991_01554_FELYNE_000_236","オ、オトモになるから、見逃してほしいのニャ!
よろしくだニャ!"
134,"TEXT_STMBDY991_01554_FELYNE_000_237","いやーやっぱり、ボクは運がいいニャ!
こんな凄腕のハンターさんと巡り合えるなんて、
頑張って依頼書を作った甲斐があったニャ!"
135,"TEXT_STMBDY991_01554_FELYNE_000_238","……ニャ?
クガネに別のハンターさんがいて、
その人から依頼書のことを教えてもらったのニャ?"
136,"TEXT_STMBDY991_01554_FELYNE_000_239","ふむふむ、ちょっと気になるニャ。
せっかくだし、会いに行ってみてもいいかニャ?"
137,"TEXT_STMBDY991_01554_FELYNE_000_240","ありがとニャー!
それじゃあ、クガネのハンターさんのところへ行くニャ!"
138,"TEXT_STMBDY991_01554_RIVALMOBHUNTER_000_250","ワッハッハ!
よっしゃー! 準備運動はバッチリだ!
いつでも狩りに行けるぞ!"
139,"TEXT_STMBDY991_01554_RIVALMOBHUNTER_000_251","おお! 俺のライバル、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>!
俺たちは今から、リオレウスを狩りに行くところだ!
あんたも準備は万全か!?"
140,"TEXT_STMBDY991_01554_FELYNE_000_252","……もしかして、ずっと準備だけしていたのニャ?"
141,"TEXT_STMBDY991_01554_RIVALMOBHUNTER_000_253","うおお、なんだこの喋るネコは!?
こいつも未知のモブか!?"
142,"TEXT_STMBDY991_01554_FELYNE_000_254","モブじゃないニャ!
ボクは<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんの、
オトモのアイルーだニャ!"
143,"TEXT_STMBDY991_01554_RIVALMOBHUNTER_000_255","ワッハッハ!
そいつぁ、失敬した!
ずいぶんと可愛らしい相棒じゃないか!"
144,"TEXT_STMBDY991_01554_RIVALMOBHUNTER_000_256","さて、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>よ!
あんたも準備をバッチリ整えたと見える!
だが、俺たちの方が、先にリオレウスを狩猟してみせるぞ!?"
145,"TEXT_STMBDY991_01554_RIVALMOBHUNTER_000_257","なにぃー!
もうリオレウスは倒してしまった、だと!?"
146,"TEXT_STMBDY991_01554_RIVALMOBHUNTER_000_258","……ワッハッハ!
さすがは、俺のライバルだ!
一流のモブハンターと呼ばれる実力は、伊達ではないな!"
147,"TEXT_STMBDY991_01554_RIVALMOBHUNTER_000_259","……ワッハッハ!
さすがは、俺のライバルだ!
一流の冒険者と呼ばれる実力は、伊達ではないな!"
148,"TEXT_STMBDY991_01554_SMITHERY_000_260","ガッハッハ!
準備運動している場合じゃなかったな!"
149,"TEXT_STMBDY991_01554_SMITHERY_000_261","ところでよ、
俺は、リオレウスからどんな素材が取れるのか、興味があるぜ。
何か持って帰ってきちゃいないかい?"
150,"TEXT_STMBDY991_01554_FELYNE_000_262","さっきの戦いで、リオレウスから剥がれ落ちた、
「<Sheet(Item,22599,0)/>」を拾ってきたニャ!"
151,"TEXT_STMBDY991_01554_SMITHERY_100_262","おぉ! ドラゴンの鱗は、加工素材によく使うんだ。
ちょっとだけ、触らせてくれ!"
152,"TEXT_STMBDY991_01554_SMITHERY_000_263","……こいつぁ、面白い素材だ!
頑強にして軽量……しかも、ほのかに熱を帯びていやがる。"
153,"TEXT_STMBDY991_01554_SMITHERY_000_264","この「<Sheet(Item,22599,0)/>」が何枚か集まったら、
俺に加工を頼んじゃくれねぇかい?
最高にイカした防具を仕立ててみせるぜ!?"
154,"TEXT_STMBDY991_01554_FELYNE_000_265","ボクの故郷でも、リオレウスの素材を使って、
武具に加工していたニャ!
頼んでみようニャ!"
155,"TEXT_STMBDY991_01554_FELYNE_000_266","……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん!
リオレウスの狩猟、本当にありがとうだニャ!"
156,"TEXT_STMBDY991_01554_FELYNE_000_267","一緒に冒険してくれる時は、いつでも呼んでほしいニャ!
これから、よろしくだニャ!"
157,"TEXT_STMBDY991_01554_SYSTEM_000_268","加工屋の男と、「<Sheet(Item,22599,0)/>」を取引できるようになりました!"
158,"TEXT_STMBDY991_01554_SYSTEM_000_269","「<Sheet(Item,22599,0)/>」は、「リオレウス狩猟戦」にて、
討伐したリオレウスの体を調べることで入手できます。"
159,"TEXT_STMBDY991_01554_SMITHERY_000_270","ガッハッハ!
体も温まって、加工の準備はバッチリだぜ!"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_STMBDY991_01554_SEQ_00 楽座街のライバルモブハンターは、ひと狩り行きたいようだ。
5 1 TEXT_STMBDY991_01554_SEQ_01 ライバルモブハンターから、リオレウスというモブの討伐依頼書のことを聞いた。リオレウスを狩るべく、まずはアジムステップの再会の市で、情報収集をしよう。
6 2 TEXT_STMBDY991_01554_SEQ_02 再会の市で情報収集をした。さらに詳しい情報を得るべく、再会の市にいる「心配性なケスティル族」と話そう。
7 3 TEXT_STMBDY991_01554_SEQ_03 心配性なケスティル族と話した。彼は、リオレウスについて思い当たる節があるらしく、再会の市から南西の方角を指差した。アジムステップの刃の海の「<Sheet(EObj,2009489,0)/>」で待機してみよう。
8 4 TEXT_STMBDY991_01554_SEQ_04 <Sheet(EObj,2009489,0)/>で待機していたところ、ネコのような生き物のアイルーと出会った。リオレウスの討伐依頼書は、アイルーが書いたものらしい。途中、リオレウスが付近に現れるが、獲物を捕らえると北西の方角へ飛び去っていってしまった。リオレウスを狩猟すべく、アジムステップのバルダム覇道前にいる「アイルー」と話そう。
9 5 TEXT_STMBDY991_01554_SEQ_05 バルダム覇道前にいるアイルーと話した。「リオレウス」の狩猟に挑み、アイルーの依頼を達成しよう! ※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。
10 6 TEXT_STMBDY991_01554_SEQ_06 リオレウスを狩猟した。バルダム覇道前にいる「アイルー」に報告しよう。
11 7 TEXT_STMBDY991_01554_SEQ_07 アイルーと話した。リオレウス狩猟の報せを聞いて喜ぶ一方、クガネにいるライバルモブハンターの存在が気になるようだ。楽座街の「ライバルモブハンター」と話そう。
12 8 TEXT_STMBDY991_01554_SEQ_08 ライバルモブハンターと話した。彼はリオレウスの狩猟を果たせなかったが、ライバルとして、冒険者の腕前を褒め称えた。また、相棒の加工屋の男は、リオレウスの体から入手できる「<Sheet(Item,22599,0)/>」を取引してくれるという。<Sheet(Item,22599,0)/>を集め、特別な報酬を手に入れよう!
13 9 TEXT_STMBDY991_01554_SEQ_09
14 10 TEXT_STMBDY991_01554_SEQ_10
15 11 TEXT_STMBDY991_01554_SEQ_11
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20 16 TEXT_STMBDY991_01554_SEQ_16
21 17 TEXT_STMBDY991_01554_SEQ_17
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23 19 TEXT_STMBDY991_01554_SEQ_19
24 20 TEXT_STMBDY991_01554_SEQ_20
25 21 TEXT_STMBDY991_01554_SEQ_21
26 22 TEXT_STMBDY991_01554_SEQ_22
27 23 TEXT_STMBDY991_01554_SEQ_23
28 24 TEXT_STMBDY991_01554_TODO_00 再会の市でリオレウスの情報を集める
29 25 TEXT_STMBDY991_01554_TODO_01 心配性なケスティル族と話す
30 26 TEXT_STMBDY991_01554_TODO_02 <Sheet(EObj,2009489,0)/>で待機
31 27 TEXT_STMBDY991_01554_TODO_03 バルダム覇道前にいるアイルーと話す
32 28 TEXT_STMBDY991_01554_TODO_04 リオレウス狩猟戦を攻略する
33 29 TEXT_STMBDY991_01554_TODO_05 バルダム覇道前にいるアイルーと話す
34 30 TEXT_STMBDY991_01554_TODO_06 クガネのライバルモブハンターと話す
35 31 TEXT_STMBDY991_01554_TODO_07
36 32 TEXT_STMBDY991_01554_TODO_08
37 33 TEXT_STMBDY991_01554_TODO_09
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43 39 TEXT_STMBDY991_01554_TODO_15
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49 45 TEXT_STMBDY991_01554_TODO_21
50 46 TEXT_STMBDY991_01554_TODO_22
51 47 TEXT_STMBDY991_01554_TODO_23
52 48 TEXT_STMBDY991_01554_RIVALMOBHUNTER_000_001 ワッハッハ! 俺は、ちょいと腕に覚えのあるモブハンターだ!
53 49 TEXT_STMBDY991_01554_RIVALMOBHUNTER_000_002 誰かと思えば、 俺のライバル、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>じゃないか!
54 50 TEXT_STMBDY991_01554_RIVALMOBHUNTER_000_003 おっと! こいつぁ、失敬。 一流の冒険者だって評判のあんたを、 俺が勝手に、ライバルと呼んでるだけさ。
55 51 TEXT_STMBDY991_01554_RIVALMOBHUNTER_000_004 おっと! こいつぁ、失敬。 一流のモブハンターだって評判のあんたを、 俺が勝手に、ライバルと呼んでるだけさ。
56 52 TEXT_STMBDY991_01554_SMITHERY_000_005 ガッハッハ! 俺は、流れの加工屋だ!
57 53 TEXT_STMBDY991_01554_SMITHERY_000_006 こいつがモンスターを狩り、その素材で俺が武具を造る! 俺にとっては、いい相棒なんだが、どうにも慣れ慣れしくてな! いきなり、変な事を言い出してすまないが、許してくれ!
58 54 TEXT_STMBDY991_01554_RIVALMOBHUNTER_000_007 ワッハッハ! ま、それはさておき、あんたが興味を持ちそうな話があるぜ。
59 55 TEXT_STMBDY991_01554_RIVALMOBHUNTER_000_008 最近、クガネのセントリオボードに、 一風変わった依頼書が張り出されているのを見かけてな。
60 56 TEXT_STMBDY991_01554_SYSTEM_000_009 見たことのない、赤い竜の絵が描かれている……。
61 57 TEXT_STMBDY991_01554_RIVALMOBHUNTER_000_010 どうだ、妙な手配書だろう? 絵の画風も違えば、書式も違う……。
62 58 TEXT_STMBDY991_01554_RIVALMOBHUNTER_000_011 それもそのはず……問い合わせてみたんだが、 クラン・セントリオが発行したものじゃあないらしい。 本部の連中は、誰かのイタズラだと考えているようだ。
63 59 TEXT_STMBDY991_01554_RIVALMOBHUNTER_000_012 ……だが、俺のモブハンターとしての血が騒ぐんだ。 このモブは実在する……それも、かなりの大物だとな!
64 60 TEXT_STMBDY991_01554_RIVALMOBHUNTER_000_013 どうだい、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 あんたも、このモブを狩りに行かないか?
65 61 TEXT_STMBDY991_01554_Q1_000_000 何と答える?
66 62 TEXT_STMBDY991_01554_A1_000_001 ひと狩りいこうぜ!
67 63 TEXT_STMBDY991_01554_A1_000_002 ただのイタズラだと思う
68 64 TEXT_STMBDY991_01554_RIVALMOBHUNTER_000_015 ワッハッハ! そう言ってくれると思っていたぜ!
69 65 TEXT_STMBDY991_01554_RIVALMOBHUNTER_000_016 まあまあ、そう言うなよ! 未知のモブ捜索なんて、ロマンに溢れてるじゃねえか!
70 66 TEXT_STMBDY991_01554_RIVALMOBHUNTER_000_017 よし、それじゃあ、俺とあんたで、 どっちが早く、例のモブを仕留められるか勝負と行こう!
71 67 TEXT_STMBDY991_01554_RIVALMOBHUNTER_000_018 ただし、俺は公平な男だからな……依頼書の情報を共有しておくぜ! モブの名前は「リオレウス」、空の王者とも呼ばれるらしい。 出現場所は……アジムステップと書かれているな。
72 68 TEXT_STMBDY991_01554_RIVALMOBHUNTER_000_019 となれば、「再会の市」で情報収集をするべきだろう。 俺は、慎重に準備を整えてから出発するつもりだが…… この勝負、負けるつもりはないからな!
73 69 TEXT_STMBDY991_01554_ORONIRMAN01554_000_030 リオレウスという赤い竜を知っているか、だと? アジムステップには巨竜が棲まうという伝承があるが、 それとは違うのか?
74 70 TEXT_STMBDY991_01554_ORONIRMAN01554_000_031 もっとも、その巨竜は、 どこぞの「竜狩りの達人」が倒しちまったらしいがな。 俺が狙っていた獲物なのに、先を越されたぜ……。
75 71 TEXT_STMBDY991_01554_ORONIRMAN01554_000_032 ま、リオレウスとかいう竜が本当にいたとしたら、 次こそ、俺たち屈強なオロニル族の戦士が、狩ってやるさ!
76 72 TEXT_STMBDY991_01554_ORONIRMAN01554_000_033 ま、どんな竜が現れようが、 俺たち屈強なオロニル族の戦士が、狩ってやるさ!
77 73 TEXT_STMBDY991_01554_ORONIRMAN01554_000_035 リオレウスだか何だか知らねえが、 もし見つけたら、俺たちオロニル族の戦士が、狩ってやるさ。
78 74 TEXT_STMBDY991_01554_URAWOMAN01554_000_040 リオレウスという赤い竜を知っているか、と? うーん、関係するか、わかりませんが、 こんな怖い話を聞いたことがあります。
79 75 TEXT_STMBDY991_01554_URAWOMAN01554_000_041 とあるウラ族の男が、交易品を売るべく、 家畜のケナガウシを連れ、再会の市へ向かったときの話です。
80 76 TEXT_STMBDY991_01554_URAWOMAN01554_000_042 暴風で視界の悪い中、市へ向かって進んでいたとき、 上空から、雷鳴のような音が轟いたそうです。 ……そして、その直後!
81 77 TEXT_STMBDY991_01554_URAWOMAN01554_000_043 突然、巨大な竜が飛来し、 連れていたケナガウシを鷲掴みにして、飛び去っていったのです!
82 78 TEXT_STMBDY991_01554_URAWOMAN01554_000_044 男は一目散に、居留地へと逃げ帰り、 人々にこの話をしたのですが、誰も信じませんでした。 彼には、詐欺の前科がありましたからね……。
83 79 TEXT_STMBDY991_01554_URAWOMAN01554_000_045 噂の巨竜は、私も見たことがありませんし、 件の男の証言を信じているわけではないのですが……。 本当だったら恐ろしいですね。
84 80 TEXT_STMBDY991_01554_KHAWOMAN01554_000_050 赤く巨大な竜を見たことがないかって? すまない、私はあまりこの辺りの事情に詳しくないんだ。 たまたま用事があって、再会の市に立ち寄っただけさ。
85 81 TEXT_STMBDY991_01554_KHAWOMAN01554_000_051 そうだな……。 ケスティル族なら、この辺りの情報をよく知っているだろう。 無口すぎる連中だが、聞いてみるといい。
86 82 TEXT_STMBDY991_01554_KHAWOMAN01554_000_055 ケスティル族なら、この辺りの情報をよく知っているだろう。 無口すぎる連中だが、聞いてみるといい。
87 83 TEXT_STMBDY991_01554_RIVALMOBHUNTER_000_060 ワッハッハ! しっかり準備運動しておかないと、ケガをしてしまうからな! 体がほぐれたら、出発だ!
88 84 TEXT_STMBDY991_01554_RIVALMOBHUNTER_000_065 まずは「再会の市」で、リオレウスの情報を集めるといいだろう。 どっちが早く、例のモブを仕留められるか勝負だ!
89 85 TEXT_STMBDY991_01554_SMITHERY_000_070 ガッハッハ! 素材が手に入ったら、すぐ加工できるように準備運動だ!
90 86 TEXT_STMBDY991_01554_SMITHERY_000_075 しかし、あんたも物好きだねぇ、 相棒の荒唐無稽な話に乗るなんてな! だが、こいつの根拠のない自信は当たるぜ、たまにだけどよ!
91 87 TEXT_STMBDY991_01554_QESTIRMERCHANT01554_000_080 …………。
92 88 TEXT_STMBDY991_01554_QESTIRMERCHANT01554_000_090 …………!
93 89 TEXT_STMBDY991_01554_SYSTEM_000_091 リオレウスについて尋ねると、 心配性なケスティル族の表情が一変した。 どうやら、何か心当たりがあるようだ……。
94 90 TEXT_STMBDY991_01554_QESTIRMERCHANT01554_000_092 …………。
95 91 TEXT_STMBDY991_01554_SYSTEM_000_093 心配性なケスティル族は、南西の草原を指差している。 どうやら、そこに何かがあるらしい。
96 92 TEXT_STMBDY991_01554_SYSTEM_000_100 心配性なケスティル族が指し示したのは、この辺りだ。 この場所で、リオレウスが現れないか待機してみよう。
97 93 TEXT_STMBDY991_01554_FELYNE_000_105 (-????-)ニャニャ!? 強そうなハンターさん、発見だニャ!
98 94 TEXT_STMBDY991_01554_FELYNE_000_110 (-二足歩行のネコ-)も、もしかして、 リオレウスの狩猟を手伝ってくれる、 ハンターさんかニャ?
99 95 TEXT_STMBDY991_01554_Q2_000_000 何と答える?
100 96 TEXT_STMBDY991_01554_A2_000_001 依頼書を見て狩りにきた!
101 97 TEXT_STMBDY991_01554_A2_000_002 ネコが喋った!?
102 98 TEXT_STMBDY991_01554_FELYNE_000_125 (-二足歩行のネコ-)来てくれて、助かったニャ! 何を隠そうボクが、依頼書を貼った依頼主ニャ!
103 99 TEXT_STMBDY991_01554_FELYNE_000_130 (-二足歩行のネコ-)ニャ!? 何を言うニャ! そっちこそ、ネコみたいな見た目だニャ!
104 100 TEXT_STMBDY991_01554_FELYNE_000_135 (-二足歩行のネコ-)喋って当然ニャ! ここに来るまでに、亀やナマズが喋ってるのを見たニャ! 驚かなくても、いいはずニャ!
105 101 TEXT_STMBDY991_01554_FELYNE_000_140 申し遅れたニャ。 ボクは、アイルーの見習いハンター…… 故郷から、はるばるリオレウスを追ってきたニャ!
106 102 TEXT_STMBDY991_01554_FELYNE_000_145 でもリオレウスは、と~っても強いニャ……。 今のボクの力じゃ、到底倒せないから、 討伐依頼書を作って、強いハンターさんを募集したのニャ!
107 103 TEXT_STMBDY991_01554_FELYNE_000_150 どれくらい強いかっていうと…… 上空からの急降下攻撃は、空の王者と呼ばれるに相応しいほどニャ!
108 104 TEXT_STMBDY991_01554_FELYNE_000_155 火竜の名の由来にもなった、灼熱のブレス攻撃にも要注意ニャ! その炎には、多くのハンターが犠牲になったニャ……。 それから、それから…………
109 105 TEXT_STMBDY991_01554_FELYNE_000_160 そうニャ! 今みたいな、恐ろしい咆哮でハンターを怯ませてくるニャ!
110 106 TEXT_STMBDY991_01554_FELYNE_000_165 あ、あれが火竜、リオレウスだニャ! 挑む覚悟は、あるかニャ……?
111 107 TEXT_STMBDY991_01554_FELYNE_000_170 やったニャー! 勇敢なハンターさんに出会えて、ボクは運がいいニャ!
112 108 TEXT_STMBDY991_01554_FELYNE_000_175 今、リオレウスは、北西の山の辺りを根城にしてるみたいニャ! 早速、向かってみるニャ!
113 109 TEXT_STMBDY991_01554_FELYNE_000_180 そうだニャ! まだ、ハンターさんの名前を聞いてなかったニャ!
114 110 TEXT_STMBDY991_01554_FELYNE_000_185 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、だニャ! それじゃあ、改めてよろしくだニャー!
115 111 TEXT_STMBDY991_01554_RIVALMOBHUNTER_000_190 ワッハッハ! しっかり準備運動しておかないと、ケガをしてしまうからな! 体がほぐれたら、出発だ!
116 112 TEXT_STMBDY991_01554_SMITHERY_000_195 ガッハッハ! 素材が手に入ったら、すぐ加工できるように準備運動だ!
117 113 TEXT_STMBDY991_01554_QESTIRMERCHANT01554_000_200 …………。
118 114 TEXT_STMBDY991_01554_SYSTEM_000_205 心配性なケスティル族は、南西の草原を指差している。 どうやら、その方向に何かがあるらしい。
119 115 TEXT_STMBDY991_01554_FELYNE_000_210 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん! リオレウスは、きっとこの山道の先にいるはずニャ!
120 116 TEXT_STMBDY991_01554_FELYNE_000_211 ボクは、ここで待っているニャ……。 ハンターとして、まだまだ未熟だから、 ついて行っても足手まといになってしまうのニャ……。
121 117 TEXT_STMBDY991_01554_FELYNE_000_212 でも、力になりたいから、 せめてこれを受け取ってほしいニャ!
122 118 TEXT_STMBDY991_01554_FELYNE_000_213 それは「回復薬グレート」だニャ! 傷ついた体を癒やしてくれるハンター必携の品だニャ。 リオレウスの討伐に、きっと役立つはずニャ。
123 119 TEXT_STMBDY991_01554_FELYNE_000_214 それじゃあ、準備が整ったら突入するのニャ! ……ところで、何人くらい仲間を集められそうかニャ?
124 120 TEXT_STMBDY991_01554_FELYNE_000_215 ……え? 8人で狩猟に挑戦するニャ? ハンターは4人が基本と思っていたけど、容赦ないニャ……。
125 121 TEXT_STMBDY991_01554_SYSTEM_000_216 リオレウス狩猟戦では、 コンテンツアクション「回復薬グレート」が使用できます。
126 122 TEXT_STMBDY991_01554_SYSTEM_000_217 使用回数に上限がありますが、HPを大幅に回復できます。 ぜひ討伐に役立てましょう。
127 123 TEXT_STMBDY991_01554_SYSTEM_000_218 また、討伐したリオレウスの体を調べると、 報酬となる特殊なアイテムを入手できます。 コンテンツ退出前に、忘れずに調べるようにしましょう。
128 124 TEXT_STMBDY991_01554_FELYNE_000_220 頑張ってニャ! ピンチになったら、回復薬グレートを使うのニャ!
129 125 TEXT_STMBDY991_01554_FELYNE_000_230 おかえりだニャー! リオレウスの討伐、見事だったニャ! <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんは、凄腕のハンターだニャ!
130 126 TEXT_STMBDY991_01554_FELYNE_000_231 討伐したリオレウスから、「<Sheet(Item,22599,0)/>」も入手できたニャ! とっても、とーっても嬉しいのニャ!
131 127 TEXT_STMBDY991_01554_FELYNE_000_232 ……ボク、決めたニャ! <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんのオトモになりたいニャ! 一緒に冒険させてほしいニャ!
132 128 TEXT_STMBDY991_01554_Q3_000_000 何と答える?
133 129 TEXT_STMBDY991_01554_A3_000_001 よろしく、相棒!
134 130 TEXT_STMBDY991_01554_A3_000_002 そんなことより、報酬は?
135 131 TEXT_STMBDY991_01554_FELYNE_000_234 やったニャー! よろしくだニャ!
136 132 TEXT_STMBDY991_01554_FELYNE_000_235 ニャ!? ぬ、抜け目ないのニャ……。 実は、回復薬グレートの調合でお金を使っちゃったから、 一文無しなのニャ……。
137 133 TEXT_STMBDY991_01554_FELYNE_000_236 オ、オトモになるから、見逃してほしいのニャ! よろしくだニャ!
138 134 TEXT_STMBDY991_01554_FELYNE_000_237 いやーやっぱり、ボクは運がいいニャ! こんな凄腕のハンターさんと巡り合えるなんて、 頑張って依頼書を作った甲斐があったニャ!
139 135 TEXT_STMBDY991_01554_FELYNE_000_238 ……ニャ? クガネに別のハンターさんがいて、 その人から依頼書のことを教えてもらったのニャ?
140 136 TEXT_STMBDY991_01554_FELYNE_000_239 ふむふむ、ちょっと気になるニャ。 せっかくだし、会いに行ってみてもいいかニャ?
141 137 TEXT_STMBDY991_01554_FELYNE_000_240 ありがとニャー! それじゃあ、クガネのハンターさんのところへ行くニャ!
142 138 TEXT_STMBDY991_01554_RIVALMOBHUNTER_000_250 ワッハッハ! よっしゃー! 準備運動はバッチリだ! いつでも狩りに行けるぞ!
143 139 TEXT_STMBDY991_01554_RIVALMOBHUNTER_000_251 おお! 俺のライバル、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>! 俺たちは今から、リオレウスを狩りに行くところだ! あんたも準備は万全か!?
144 140 TEXT_STMBDY991_01554_FELYNE_000_252 ……もしかして、ずっと準備だけしていたのニャ?
145 141 TEXT_STMBDY991_01554_RIVALMOBHUNTER_000_253 うおお、なんだこの喋るネコは!? こいつも未知のモブか!?
146 142 TEXT_STMBDY991_01554_FELYNE_000_254 モブじゃないニャ! ボクは<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんの、 オトモのアイルーだニャ!
147 143 TEXT_STMBDY991_01554_RIVALMOBHUNTER_000_255 ワッハッハ! そいつぁ、失敬した! ずいぶんと可愛らしい相棒じゃないか!
148 144 TEXT_STMBDY991_01554_RIVALMOBHUNTER_000_256 さて、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>よ! あんたも準備をバッチリ整えたと見える! だが、俺たちの方が、先にリオレウスを狩猟してみせるぞ!?
149 145 TEXT_STMBDY991_01554_RIVALMOBHUNTER_000_257 なにぃー! もうリオレウスは倒してしまった、だと!?
150 146 TEXT_STMBDY991_01554_RIVALMOBHUNTER_000_258 ……ワッハッハ! さすがは、俺のライバルだ! 一流のモブハンターと呼ばれる実力は、伊達ではないな!
151 147 TEXT_STMBDY991_01554_RIVALMOBHUNTER_000_259 ……ワッハッハ! さすがは、俺のライバルだ! 一流の冒険者と呼ばれる実力は、伊達ではないな!
152 148 TEXT_STMBDY991_01554_SMITHERY_000_260 ガッハッハ! 準備運動している場合じゃなかったな!
153 149 TEXT_STMBDY991_01554_SMITHERY_000_261 ところでよ、 俺は、リオレウスからどんな素材が取れるのか、興味があるぜ。 何か持って帰ってきちゃいないかい?
154 150 TEXT_STMBDY991_01554_FELYNE_000_262 さっきの戦いで、リオレウスから剥がれ落ちた、 「<Sheet(Item,22599,0)/>」を拾ってきたニャ!
155 151 TEXT_STMBDY991_01554_SMITHERY_100_262 おぉ! ドラゴンの鱗は、加工素材によく使うんだ。 ちょっとだけ、触らせてくれ!
156 152 TEXT_STMBDY991_01554_SMITHERY_000_263 ……こいつぁ、面白い素材だ! 頑強にして軽量……しかも、ほのかに熱を帯びていやがる。
157 153 TEXT_STMBDY991_01554_SMITHERY_000_264 この「<Sheet(Item,22599,0)/>」が何枚か集まったら、 俺に加工を頼んじゃくれねぇかい? 最高にイカした防具を仕立ててみせるぜ!?
158 154 TEXT_STMBDY991_01554_FELYNE_000_265 ボクの故郷でも、リオレウスの素材を使って、 武具に加工していたニャ! 頼んでみようニャ!
159 155 TEXT_STMBDY991_01554_FELYNE_000_266 ……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん! リオレウスの狩猟、本当にありがとうだニャ!
160 156 TEXT_STMBDY991_01554_FELYNE_000_267 一緒に冒険してくれる時は、いつでも呼んでほしいニャ! これから、よろしくだニャ!
161 157 TEXT_STMBDY991_01554_SYSTEM_000_268 加工屋の男と、「<Sheet(Item,22599,0)/>」を取引できるようになりました!
162 158 TEXT_STMBDY991_01554_SYSTEM_000_269 「<Sheet(Item,22599,0)/>」は、「リオレウス狩猟戦」にて、 討伐したリオレウスの体を調べることで入手できます。
163 159 TEXT_STMBDY991_01554_SMITHERY_000_270 ガッハッハ! 体も温まって、加工の準備はバッチリだぜ!