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0,"TEXT_SUBPST010_01570_SEQ_00","先輩レターモーグリは、冒険者にグリダニアの要人同士の密書を託したいようだ。"
1,"TEXT_SUBPST010_01570_SEQ_01","先輩レターモーグリから、配達を依頼された。南部森林のキャンプ・トランキル付近にいる「ラヤ・オ・センナ」に密書を配達しよう。"
2,"TEXT_SUBPST010_01570_SEQ_02","ラヤ・オ・センナに密書を配達したところ、密書の送り主である、ア・ルン・センナも現れた。角尊たちに、レターモーグリが隠している問題を暴くために、協力を依頼された。リムサ・ロミンサのブルワークホールにいる「先輩レターモーグリ」に「<Sheet(EventItem,2001441,0)/>」を渡そう。"
3,"TEXT_SUBPST010_01570_SEQ_03","先輩レターモーグリに手紙を預けた。先輩レターモーグリと合流するため、東部森林のシルフの仮宿付近にある「<Sheet(EObj,2004573,0)/>」で待機しよう。"
4,"TEXT_SUBPST010_01570_SEQ_04","先輩レターモーグリは、待ち合わせ場所に現れなかった。シルフの仮宿とホウソーン家の山塞の道中で、先輩レターモーグリを探そう。もしも、先輩レターモーグリがトラブルに巻き込まれているようならば、助けよう。"
5,"TEXT_SUBPST010_01570_SEQ_05","倒れている先輩レターモーグリを発見した。ホウソーン家の山塞付近の「先輩レターモーグリ」を助けよう。"
6,"TEXT_SUBPST010_01570_SEQ_06","先輩レターモーグリは翼を痛めて、配達士の継続が危うい状態に陥っていた。配達士を続けたいという先輩レターモーグリのために、新たなレターモーグリ育成と病息の治療法の模索が始まった。先輩レターモーグリは、いつまで配達ができるのだろうか……。"
7,"TEXT_SUBPST010_01570_SEQ_07",""
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24,"TEXT_SUBPST010_01570_TODO_00","キャンプ・トランキルのラヤ・オ・センナに<Sheet(EventItem,2001440,0)/>を配達"
25,"TEXT_SUBPST010_01570_TODO_01","リムサ・ロミンサの先輩レターモーグリに<Sheet(EventItem,2001441,0)/>を渡す"
26,"TEXT_SUBPST010_01570_TODO_02","シルフの仮宿の<Sheet(EObj,2004573,0)/>で待機"
27,"TEXT_SUBPST010_01570_TODO_03","ホウソーン家の山塞周辺で先輩レターモーグリを探す"
28,"TEXT_SUBPST010_01570_TODO_04","先輩レターモーグリを救助"
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48,"TEXT_SUBPST010_01570_LETTERMOOGLE_000_000","……いいところにきてくれたクポ!
後輩君は、いろんな配達を成し遂げて、立派に成長したクポ!
モグは、とっても誇らしいクポ!"
49,"TEXT_SUBPST010_01570_LETTERMOOGLE_000_001","頼もしい後輩君にしか、頼めない配達があるクポ。
グリダニアの最高指導者「<RubyCharaters>FF07E4B889E9878DFF07E381BFE38188</RubyCharaters>の幻術皇」……
末弟のア・ルン・センナさまが、送り主の手紙クポ!"
50,"TEXT_SUBPST010_01570_LETTERMOOGLE_000_002","……宛先は、キャンプ・トランキルにいる、
「三重の幻術皇」の次女「ラヤ・オ・センナ」さまクポ……。"
51,"TEXT_SUBPST010_01570_LETTERMOOGLE_000_003","つまり、グリダニアのえらい人が交わす秘密のお手紙クポ。
失敗が許されない大事な配達クポ……!
よろしく頼んだクポ!"
52,"TEXT_SUBPST010_01570_LETTERMOOGLE_000_005","宛先は、キャンプ・トランキルにいる、
「三重の幻術皇」の次女「ラヤ・オ・センナ」さまクポ……。"
53,"TEXT_SUBPST010_01570_LETTERMOOGLE_000_006","つまり、グリダニアのえらい人が交わす秘密のお手紙クポ。
失敗が許されない大事な配達クポ……!
よろしく頼んだクポ!"
54,"TEXT_SUBPST010_01570_RAYAOSENNA_000_010","……やっぱり、あんたを差し向けてきたわね。
あたしへの手紙を持ってきたんでしょ?
じゃあ、さっそく見せてもらおうじゃないの。"
55,"TEXT_SUBPST010_01570_RAYAOSENNA_000_011","……確かに、あたしがラヤ・オ・センナよ。
私宛の手紙を持ってきたですって?
じゃあ、さっそく見せてもらおうじゃないの。"
56,"TEXT_SUBPST010_01570_RAYAOSENNA_000_012","……ありがとう、間違いなく弟からの手紙よ。
おかげで、確信が持てたわ。"
57,"TEXT_SUBPST010_01570_RAYAOSENNA_000_013","幻術皇同士の密書という大切な手紙を、
レターモーグリ自身が届けにこないだなんて……。
やっぱり、あの子は、あたしたちを避けてるようね。"
58,"TEXT_SUBPST010_01570_ARUHNSENNA_000_014","そうだね、姉さま。
レターモーグリは、僕たちに何か重要な問題を隠してる……!"
59,"TEXT_SUBPST010_01570_RAYAOSENNA_000_015","せっかく配達してくれたのに、
送り主のア・ルンがここにいるなんて、驚くわよね?
……実は、これはレターモーグリを試すための仕掛けだったのよ。"
60,"TEXT_SUBPST010_01570_ARUHNSENNA_000_016","最近、レターモーグリが不審な動きをしてるんだ。
それで、重要な密書を装った手紙の配送を依頼し、
どう動くかを見守っていたのさ。"
61,"TEXT_SUBPST010_01570_RAYAOSENNA_000_017","あの子も賢くて、秘密を悟らせまいと、
最近、あたしたちの前に姿を現さないのよ。
こっちは、深刻な問題なんじゃないかって、心配してるのに!"
62,"TEXT_SUBPST010_01570_ARUHNSENNA_000_018","レターモーグリと直接話ができれば、
何を隠してるか、すぐにわかるんだけど……。"
63,"TEXT_SUBPST010_01570_RAYAOSENNA_000_019","そうね、後輩の配達士である、あんたの協力があれば、
あの子の悩みを突き止められるかもしれない……。
ねえ、ちょっとだけ力を貸してくれない?"
64,"TEXT_SUBPST010_01570_RAYAOSENNA_000_020","この手紙をリムサ・ロミンサにいる、
「先輩レターモーグリ」に預けてほしいの。
あの子を、ある場所へ誘き出すために……ね。"
65,"TEXT_SUBPST010_01570_RAYAOSENNA_000_021","もちろん、あたしたちの関与を気付かせちゃダメよ!
この手紙は、双蛇党の隊士から受け取ったもので、
東部森林の悪い子シルフ宛てってことにしておいて。"
66,"TEXT_SUBPST010_01570_RAYAOSENNA_000_022","宛て先のシルフの居場所がわからないから、
一緒に探してほしいって、先輩に頼むのよ。
かわいい後輩の頼みなら、きっと断れないはずだから。"
67,"TEXT_SUBPST010_01570_ARUHNSENNA_000_023","待ち合わせ場所は、「シルフの仮宿」を指定して……。
その場所で、僕と姉さまは隠れて待ってるからさ……。"
68,"TEXT_SUBPST010_01570_RAYAOSENNA_000_029","リムサ・ロミンサにいる「先輩レターモーグリ」に
「<Sheet(EventItem,2001441,0)/>」を預けて、
あの子をシルフの仮宿に誘き出してね。"
69,"TEXT_SUBPST010_01570_LETTERMOOGLE_000_030","おかえりクポ、大事なお手紙をうまく配達できたクポ!?
なになに……グリダニアで難しい配達を頼まれたのクポ?
……その手紙を見せてほしいクポ。"
70,"TEXT_SUBPST010_01570_LETTERMOOGLE_000_031","……双蛇党の隊士からの手紙クポね。
宛先は……悪い子シルフのディルシオさんクポ!?
むむむ、たしかに難しい配達クポ!"
71,"TEXT_SUBPST010_01570_LETTERMOOGLE_000_032","モグも、悪い子シルフとは交流がないクポ……。
ディルシオさんが、ムーンスポア・グローブのどこにいるか、
さっぱりわからないクポ!"
72,"TEXT_SUBPST010_01570_LETTERMOOGLE_000_033","モグも一緒に探したいのは、やまやまクポ。
でもでも、ムーンスポア・グローブには……
……できれば、近寄りたくないクポ。"
73,"TEXT_SUBPST010_01570_LETTERMOOGLE_000_034","あっ……そ、それは、えーと……
こわ~い魔物がウヨウヨだからクポ!!"
74,"TEXT_SUBPST010_01570_LETTERMOOGLE_000_035","……ええーい、決めちゃったクポ!
配達士たるもの、預かったお手紙は届けなきゃクポ!"
75,"TEXT_SUBPST010_01570_LETTERMOOGLE_000_036","一緒に宛先の悪い子シルフを探すクポ!
後輩君のお望みどおり、「シルフの仮宿」で待ち合わせクポ。"
76,"TEXT_SUBPST010_01570_LETTERMOOGLE_000_039","一緒に宛先の悪い子シルフを探すクポ!
後輩君のお望みどおり、「シルフの仮宿」で待ち合わせクポ。"
77,"TEXT_SUBPST010_01570_RAYAOSENNA_000_040","レターモーグリったら、まだ来てないの!?
どこで寄り道してるのよ……?"
78,"TEXT_SUBPST010_01570_RAYAOSENNA_000_041","……まさか、あの子ったら
あたしたちの動きを察知して、逃げ出したのかしら?"
79,"TEXT_SUBPST010_01570_ARUHNSENNA_000_042","近くまでは来てる気配を感じるんだけど……
ダメだ……気配が小さくて、場所がわからない。
それに、なんだろう……精霊たちが妙に騒がしい……。"
80,"TEXT_SUBPST010_01570_RAYAOSENNA_000_043","心配ね……二手にわかれて探してみましょう。
あたしたちで、ここから茨の森の方を探すから、
あんたは「ホウソーン家の山塞」へ向かって探してみて。"
81,"TEXT_SUBPST010_01570_ARUHNSENNA_000_044","すごく嫌な感じがするんだ……。
もしも……レターモーグリが困ったことに巻き込まれてたら、
迷わずに助けてあげて……。"
82,"TEXT_SUBPST010_01570_RAYAOSENNA_000_049","「ホウソーン家の山塞」のあたりで
レターモーグリを探してみて。
もしも、あの子が困ってるようなら、助けてやって。"
83,"TEXT_SUBPST010_01570_POPMESSAGE_000_000","敵の気配を感じた!!"
84,"TEXT_SUBPST010_01570_POPMESSAGE_000_001","(★未使用/削除予定★)"
85,"TEXT_SUBPST010_01570_LETTERMOOGLE_000_049","うう……もうダメクポ……。"
86,"TEXT_SUBPST010_01570_LETTERMOOGLE_000_050","クポポ……後輩君、ありがとクポ。
モグとしたことが……ちょっと疲れちゃって、
翼がうまく動かなくなっちゃったクポ……。"
87,"TEXT_SUBPST010_01570_LETTERMOOGLE_000_051","で、でも……もう平気クポ!
さあ、さあ、シルフの仮宿へ出発クポ~!"
88,"TEXT_SUBPST010_01570_RAYAOSENNA_000_052","(-????-)あらあら、しばらく会わないうちに、
ずいぶん飛ぶのが下手クソになったわね~?
あたしたちを避けてる……レターモーグリさん!?"
89,"TEXT_SUBPST010_01570_LETTERMOOGLE_000_053","ギュポーーーーー!?
ラヤ・オに、ア・ルンに、モーグリのみんな……
み、みんな揃って、どうしてここにいるクポ!?"
90,"TEXT_SUBPST010_01570_RAYAOSENNA_000_054","可憐な乙女を化け物みたいに見るなーっ!
それから、質問を質問で返さないのっ!"
91,"TEXT_SUBPST010_01570_LETTERMOOGLE_000_055","ご……ごめ、ごめんなさいクポ!!
モ、モグはなんだか、急におなかが痛くなったクポ!
今日のところは、ひとまず帰るクポ。"
92,"TEXT_SUBPST010_01570_RAYAOSENNA_000_056","あんたが帰る場所は、この黒衣森でしょっ!!
そんなズタボロの翼で森から出るなんて、
あたしたちが許さないんだからっ!!"
93,"TEXT_SUBPST010_01570_ARUHNSENNA_000_057","慣れない森の外を、休みなく飛びまわったせいで、
キミの翼は、もう長い飛行に耐えられない……そうだろ?"
94,"TEXT_SUBPST010_01570_RAYAOSENNA_000_058","突然、この後輩を抜擢したのも……
配達士をいつまで続けられるか、不安になったからでしょ?"
95,"TEXT_SUBPST010_01570_RAYAOSENNA_000_059","なーんか、おかしいと思ったから、
<If(PlayerParameter(4))>彼女<Else/>彼</If>に協力してもらって、確かめに来たのよ!
……あたしたちに、隠しとおせるわけないでしょ?"
96,"TEXT_SUBPST010_01570_LETTERMOOGLE_000_060","……グス……おねがいクポ!
モグから、配達士のお仕事を取らないでほしいクポ……!
グス……ぜったいぜったい、おねがいクポ……!"
97,"TEXT_SUBPST010_01570_LETTERMOOGLE_000_061","……グス……モグは配達しないで長生きするより、
グス……消える直前まで配達していたいクポォォ……!"
98,"TEXT_SUBPST010_01570_LETTERMOOGLE_000_062","後輩君なら、モグの気持ちがわかるクポ?
後輩君からも、おねがいしてほしいクポォ!!"
99,"TEXT_SUBPST010_01570_Q1_000_000","どうしますか?"
100,"TEXT_SUBPST010_01570_A1_000_001","先輩が配達士を続けられるよう頼む"
101,"TEXT_SUBPST010_01570_A1_000_002","自分ががんばって先輩の負担を減らす"
102,"TEXT_SUBPST010_01570_RAYAOSENNA_000_063","……あんた、このボロボロのレターモーグリに、
まだ配達を続けさせたいっていうの?"
103,"TEXT_SUBPST010_01570_RAYAOSENNA_000_064","……あんたが可能なかぎり、
レターモーグリを助けるって言うの?"
104,"TEXT_SUBPST010_01570_ARUHNSENNA_000_065","……姉さま、もう少し別の方法も考えてみようよ?
翼の治療方法を……僕が探してみるから。"
105,"TEXT_SUBPST010_01570_RAYAOSENNA_000_066","あったりまえよ……。
ここまで、熱い師弟愛を見せつけられちゃ、
あたしたちだって、協力するしかないじゃない!"
106,"TEXT_SUBPST010_01570_RAYAOSENNA_000_067","いいこと? あんたは決して無理しちゃダメ!
後輩は、今まで以上に配達をがんばること!"
107,"TEXT_SUBPST010_01570_RAYAOSENNA_000_068","それから、あんたたち!
黒衣森内のカンタンな配達なら、
モーグリ総出で手伝うように呼びかけて!"
108,"TEXT_SUBPST010_01570_ARUHNSENNA_000_069","姉さま……後輩の配達士には、
本来の冒険者としての仕事もあるはず……。
もっと森の外に行ける配達士を増やさないと……。"
109,"TEXT_SUBPST010_01570_RAYAOSENNA_000_070","あんたたち……追加の注文よ!
黒衣森のモーグリたち全員に呼びかけて、
森の外へ行く覚悟がある配達士の志願者を募りなさい!"
110,"TEXT_SUBPST010_01570_RAYAOSENNA_000_071","この子は、あたしたちが連れ帰って手当てするわ。
……今後は、この子の後輩じゃなく……
そうね、半人前の配達士として、後輩の指導をよろしくね!"
111,"TEXT_SUBPST010_01570_SYSTEM_000_000","先輩レターモーグリから託された手紙の配達に成功したため、
「配達士」として成長しました!"
112,"TEXT_SUBPST010_01570_SYSTEM_000_001","これまでの配達士としての活躍が認められ、
「後輩の配達士」から「半人前の配達士」に昇格しました!
手紙を待つ人々のため、さらにがんばりましょう!"
1 key 0 1
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3 int32 str str
4 0 TEXT_SUBPST010_01570_SEQ_00 先輩レターモーグリは、冒険者にグリダニアの要人同士の密書を託したいようだ。
5 1 TEXT_SUBPST010_01570_SEQ_01 先輩レターモーグリから、配達を依頼された。南部森林のキャンプ・トランキル付近にいる「ラヤ・オ・センナ」に密書を配達しよう。
6 2 TEXT_SUBPST010_01570_SEQ_02 ラヤ・オ・センナに密書を配達したところ、密書の送り主である、ア・ルン・センナも現れた。角尊たちに、レターモーグリが隠している問題を暴くために、協力を依頼された。リムサ・ロミンサのブルワークホールにいる「先輩レターモーグリ」に「<Sheet(EventItem,2001441,0)/>」を渡そう。
7 3 TEXT_SUBPST010_01570_SEQ_03 先輩レターモーグリに手紙を預けた。先輩レターモーグリと合流するため、東部森林のシルフの仮宿付近にある「<Sheet(EObj,2004573,0)/>」で待機しよう。
8 4 TEXT_SUBPST010_01570_SEQ_04 先輩レターモーグリは、待ち合わせ場所に現れなかった。シルフの仮宿とホウソーン家の山塞の道中で、先輩レターモーグリを探そう。もしも、先輩レターモーグリがトラブルに巻き込まれているようならば、助けよう。
9 5 TEXT_SUBPST010_01570_SEQ_05 倒れている先輩レターモーグリを発見した。ホウソーン家の山塞付近の「先輩レターモーグリ」を助けよう。
10 6 TEXT_SUBPST010_01570_SEQ_06 先輩レターモーグリは翼を痛めて、配達士の継続が危うい状態に陥っていた。配達士を続けたいという先輩レターモーグリのために、新たなレターモーグリ育成と病息の治療法の模索が始まった。先輩レターモーグリは、いつまで配達ができるのだろうか……。
11 7 TEXT_SUBPST010_01570_SEQ_07
12 8 TEXT_SUBPST010_01570_SEQ_08
13 9 TEXT_SUBPST010_01570_SEQ_09
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28 24 TEXT_SUBPST010_01570_TODO_00 キャンプ・トランキルのラヤ・オ・センナに<Sheet(EventItem,2001440,0)/>を配達
29 25 TEXT_SUBPST010_01570_TODO_01 リムサ・ロミンサの先輩レターモーグリに<Sheet(EventItem,2001441,0)/>を渡す
30 26 TEXT_SUBPST010_01570_TODO_02 シルフの仮宿の<Sheet(EObj,2004573,0)/>で待機
31 27 TEXT_SUBPST010_01570_TODO_03 ホウソーン家の山塞周辺で先輩レターモーグリを探す
32 28 TEXT_SUBPST010_01570_TODO_04 先輩レターモーグリを救助
33 29 TEXT_SUBPST010_01570_TODO_05
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35 31 TEXT_SUBPST010_01570_TODO_07
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52 48 TEXT_SUBPST010_01570_LETTERMOOGLE_000_000 ……いいところにきてくれたクポ! 後輩君は、いろんな配達を成し遂げて、立派に成長したクポ! モグは、とっても誇らしいクポ!
53 49 TEXT_SUBPST010_01570_LETTERMOOGLE_000_001 頼もしい後輩君にしか、頼めない配達があるクポ。 グリダニアの最高指導者「<RubyCharaters>FF07E4B889E9878DFF07E381BFE38188</RubyCharaters>の幻術皇」…… 末弟のア・ルン・センナさまが、送り主の手紙クポ!
54 50 TEXT_SUBPST010_01570_LETTERMOOGLE_000_002 ……宛先は、キャンプ・トランキルにいる、 「三重の幻術皇」の次女「ラヤ・オ・センナ」さまクポ……。
55 51 TEXT_SUBPST010_01570_LETTERMOOGLE_000_003 つまり、グリダニアのえらい人が交わす秘密のお手紙クポ。 失敗が許されない大事な配達クポ……! よろしく頼んだクポ!
56 52 TEXT_SUBPST010_01570_LETTERMOOGLE_000_005 宛先は、キャンプ・トランキルにいる、 「三重の幻術皇」の次女「ラヤ・オ・センナ」さまクポ……。
57 53 TEXT_SUBPST010_01570_LETTERMOOGLE_000_006 つまり、グリダニアのえらい人が交わす秘密のお手紙クポ。 失敗が許されない大事な配達クポ……! よろしく頼んだクポ!
58 54 TEXT_SUBPST010_01570_RAYAOSENNA_000_010 ……やっぱり、あんたを差し向けてきたわね。 あたしへの手紙を持ってきたんでしょ? じゃあ、さっそく見せてもらおうじゃないの。
59 55 TEXT_SUBPST010_01570_RAYAOSENNA_000_011 ……確かに、あたしがラヤ・オ・センナよ。 私宛の手紙を持ってきたですって? じゃあ、さっそく見せてもらおうじゃないの。
60 56 TEXT_SUBPST010_01570_RAYAOSENNA_000_012 ……ありがとう、間違いなく弟からの手紙よ。 おかげで、確信が持てたわ。
61 57 TEXT_SUBPST010_01570_RAYAOSENNA_000_013 幻術皇同士の密書という大切な手紙を、 レターモーグリ自身が届けにこないだなんて……。 やっぱり、あの子は、あたしたちを避けてるようね。
62 58 TEXT_SUBPST010_01570_ARUHNSENNA_000_014 そうだね、姉さま。 レターモーグリは、僕たちに何か重要な問題を隠してる……!
63 59 TEXT_SUBPST010_01570_RAYAOSENNA_000_015 せっかく配達してくれたのに、 送り主のア・ルンがここにいるなんて、驚くわよね? ……実は、これはレターモーグリを試すための仕掛けだったのよ。
64 60 TEXT_SUBPST010_01570_ARUHNSENNA_000_016 最近、レターモーグリが不審な動きをしてるんだ。 それで、重要な密書を装った手紙の配送を依頼し、 どう動くかを見守っていたのさ。
65 61 TEXT_SUBPST010_01570_RAYAOSENNA_000_017 あの子も賢くて、秘密を悟らせまいと、 最近、あたしたちの前に姿を現さないのよ。 こっちは、深刻な問題なんじゃないかって、心配してるのに!
66 62 TEXT_SUBPST010_01570_ARUHNSENNA_000_018 レターモーグリと直接話ができれば、 何を隠してるか、すぐにわかるんだけど……。
67 63 TEXT_SUBPST010_01570_RAYAOSENNA_000_019 そうね、後輩の配達士である、あんたの協力があれば、 あの子の悩みを突き止められるかもしれない……。 ねえ、ちょっとだけ力を貸してくれない?
68 64 TEXT_SUBPST010_01570_RAYAOSENNA_000_020 この手紙をリムサ・ロミンサにいる、 「先輩レターモーグリ」に預けてほしいの。 あの子を、ある場所へ誘き出すために……ね。
69 65 TEXT_SUBPST010_01570_RAYAOSENNA_000_021 もちろん、あたしたちの関与を気付かせちゃダメよ! この手紙は、双蛇党の隊士から受け取ったもので、 東部森林の悪い子シルフ宛てってことにしておいて。
70 66 TEXT_SUBPST010_01570_RAYAOSENNA_000_022 宛て先のシルフの居場所がわからないから、 一緒に探してほしいって、先輩に頼むのよ。 かわいい後輩の頼みなら、きっと断れないはずだから。
71 67 TEXT_SUBPST010_01570_ARUHNSENNA_000_023 待ち合わせ場所は、「シルフの仮宿」を指定して……。 その場所で、僕と姉さまは隠れて待ってるからさ……。
72 68 TEXT_SUBPST010_01570_RAYAOSENNA_000_029 リムサ・ロミンサにいる「先輩レターモーグリ」に 「<Sheet(EventItem,2001441,0)/>」を預けて、 あの子をシルフの仮宿に誘き出してね。
73 69 TEXT_SUBPST010_01570_LETTERMOOGLE_000_030 おかえりクポ、大事なお手紙をうまく配達できたクポ!? なになに……グリダニアで難しい配達を頼まれたのクポ? ……その手紙を見せてほしいクポ。
74 70 TEXT_SUBPST010_01570_LETTERMOOGLE_000_031 ……双蛇党の隊士からの手紙クポね。 宛先は……悪い子シルフのディルシオさんクポ!? むむむ、たしかに難しい配達クポ!
75 71 TEXT_SUBPST010_01570_LETTERMOOGLE_000_032 モグも、悪い子シルフとは交流がないクポ……。 ディルシオさんが、ムーンスポア・グローブのどこにいるか、 さっぱりわからないクポ!
76 72 TEXT_SUBPST010_01570_LETTERMOOGLE_000_033 モグも一緒に探したいのは、やまやまクポ。 でもでも、ムーンスポア・グローブには…… ……できれば、近寄りたくないクポ。
77 73 TEXT_SUBPST010_01570_LETTERMOOGLE_000_034 あっ……そ、それは、えーと…… こわ~い魔物がウヨウヨだからクポ!!
78 74 TEXT_SUBPST010_01570_LETTERMOOGLE_000_035 ……ええーい、決めちゃったクポ! 配達士たるもの、預かったお手紙は届けなきゃクポ!
79 75 TEXT_SUBPST010_01570_LETTERMOOGLE_000_036 一緒に宛先の悪い子シルフを探すクポ! 後輩君のお望みどおり、「シルフの仮宿」で待ち合わせクポ。
80 76 TEXT_SUBPST010_01570_LETTERMOOGLE_000_039 一緒に宛先の悪い子シルフを探すクポ! 後輩君のお望みどおり、「シルフの仮宿」で待ち合わせクポ。
81 77 TEXT_SUBPST010_01570_RAYAOSENNA_000_040 レターモーグリったら、まだ来てないの!? どこで寄り道してるのよ……?
82 78 TEXT_SUBPST010_01570_RAYAOSENNA_000_041 ……まさか、あの子ったら あたしたちの動きを察知して、逃げ出したのかしら?
83 79 TEXT_SUBPST010_01570_ARUHNSENNA_000_042 近くまでは来てる気配を感じるんだけど…… ダメだ……気配が小さくて、場所がわからない。 それに、なんだろう……精霊たちが妙に騒がしい……。
84 80 TEXT_SUBPST010_01570_RAYAOSENNA_000_043 心配ね……二手にわかれて探してみましょう。 あたしたちで、ここから茨の森の方を探すから、 あんたは「ホウソーン家の山塞」へ向かって探してみて。
85 81 TEXT_SUBPST010_01570_ARUHNSENNA_000_044 すごく嫌な感じがするんだ……。 もしも……レターモーグリが困ったことに巻き込まれてたら、 迷わずに助けてあげて……。
86 82 TEXT_SUBPST010_01570_RAYAOSENNA_000_049 「ホウソーン家の山塞」のあたりで レターモーグリを探してみて。 もしも、あの子が困ってるようなら、助けてやって。
87 83 TEXT_SUBPST010_01570_POPMESSAGE_000_000 敵の気配を感じた!!
88 84 TEXT_SUBPST010_01570_POPMESSAGE_000_001 (★未使用/削除予定★)
89 85 TEXT_SUBPST010_01570_LETTERMOOGLE_000_049 うう……もうダメクポ……。
90 86 TEXT_SUBPST010_01570_LETTERMOOGLE_000_050 クポポ……後輩君、ありがとクポ。 モグとしたことが……ちょっと疲れちゃって、 翼がうまく動かなくなっちゃったクポ……。
91 87 TEXT_SUBPST010_01570_LETTERMOOGLE_000_051 で、でも……もう平気クポ! さあ、さあ、シルフの仮宿へ出発クポ~!
92 88 TEXT_SUBPST010_01570_RAYAOSENNA_000_052 (-????-)あらあら、しばらく会わないうちに、 ずいぶん飛ぶのが下手クソになったわね~? あたしたちを避けてる……レターモーグリさん!?
93 89 TEXT_SUBPST010_01570_LETTERMOOGLE_000_053 ギュポーーーーー!? ラヤ・オに、ア・ルンに、モーグリのみんな…… み、みんな揃って、どうしてここにいるクポ!?
94 90 TEXT_SUBPST010_01570_RAYAOSENNA_000_054 可憐な乙女を化け物みたいに見るなーっ! それから、質問を質問で返さないのっ!
95 91 TEXT_SUBPST010_01570_LETTERMOOGLE_000_055 ご……ごめ、ごめんなさいクポ!! モ、モグはなんだか、急におなかが痛くなったクポ! 今日のところは、ひとまず帰るクポ。
96 92 TEXT_SUBPST010_01570_RAYAOSENNA_000_056 あんたが帰る場所は、この黒衣森でしょっ!! そんなズタボロの翼で森から出るなんて、 あたしたちが許さないんだからっ!!
97 93 TEXT_SUBPST010_01570_ARUHNSENNA_000_057 慣れない森の外を、休みなく飛びまわったせいで、 キミの翼は、もう長い飛行に耐えられない……そうだろ?
98 94 TEXT_SUBPST010_01570_RAYAOSENNA_000_058 突然、この後輩を抜擢したのも…… 配達士をいつまで続けられるか、不安になったからでしょ?
99 95 TEXT_SUBPST010_01570_RAYAOSENNA_000_059 なーんか、おかしいと思ったから、 <If(PlayerParameter(4))>彼女<Else/>彼</If>に協力してもらって、確かめに来たのよ! ……あたしたちに、隠しとおせるわけないでしょ?
100 96 TEXT_SUBPST010_01570_LETTERMOOGLE_000_060 ……グス……おねがいクポ! モグから、配達士のお仕事を取らないでほしいクポ……! グス……ぜったいぜったい、おねがいクポ……!
101 97 TEXT_SUBPST010_01570_LETTERMOOGLE_000_061 ……グス……モグは配達しないで長生きするより、 グス……消える直前まで配達していたいクポォォ……!
102 98 TEXT_SUBPST010_01570_LETTERMOOGLE_000_062 後輩君なら、モグの気持ちがわかるクポ? 後輩君からも、おねがいしてほしいクポォ!!
103 99 TEXT_SUBPST010_01570_Q1_000_000 どうしますか?
104 100 TEXT_SUBPST010_01570_A1_000_001 先輩が配達士を続けられるよう頼む
105 101 TEXT_SUBPST010_01570_A1_000_002 自分ががんばって先輩の負担を減らす
106 102 TEXT_SUBPST010_01570_RAYAOSENNA_000_063 ……あんた、このボロボロのレターモーグリに、 まだ配達を続けさせたいっていうの?
107 103 TEXT_SUBPST010_01570_RAYAOSENNA_000_064 ……あんたが可能なかぎり、 レターモーグリを助けるって言うの?
108 104 TEXT_SUBPST010_01570_ARUHNSENNA_000_065 ……姉さま、もう少し別の方法も考えてみようよ? 翼の治療方法を……僕が探してみるから。
109 105 TEXT_SUBPST010_01570_RAYAOSENNA_000_066 あったりまえよ……。 ここまで、熱い師弟愛を見せつけられちゃ、 あたしたちだって、協力するしかないじゃない!
110 106 TEXT_SUBPST010_01570_RAYAOSENNA_000_067 いいこと? あんたは決して無理しちゃダメ! 後輩は、今まで以上に配達をがんばること!
111 107 TEXT_SUBPST010_01570_RAYAOSENNA_000_068 それから、あんたたち! 黒衣森内のカンタンな配達なら、 モーグリ総出で手伝うように呼びかけて!
112 108 TEXT_SUBPST010_01570_ARUHNSENNA_000_069 姉さま……後輩の配達士には、 本来の冒険者としての仕事もあるはず……。 もっと森の外に行ける配達士を増やさないと……。
113 109 TEXT_SUBPST010_01570_RAYAOSENNA_000_070 あんたたち……追加の注文よ! 黒衣森のモーグリたち全員に呼びかけて、 森の外へ行く覚悟がある配達士の志願者を募りなさい!
114 110 TEXT_SUBPST010_01570_RAYAOSENNA_000_071 この子は、あたしたちが連れ帰って手当てするわ。 ……今後は、この子の後輩じゃなく…… そうね、半人前の配達士として、後輩の指導をよろしくね!
115 111 TEXT_SUBPST010_01570_SYSTEM_000_000 先輩レターモーグリから託された手紙の配達に成功したため、 「配達士」として成長しました!
116 112 TEXT_SUBPST010_01570_SYSTEM_000_001 これまでの配達士としての活躍が認められ、 「後輩の配達士」から「半人前の配達士」に昇格しました! 手紙を待つ人々のため、さらにがんばりましょう!