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0,"TEXT_HEAVNA301_01602_SEQ_00","砂の家のアルフィノは、冒険者に話があるようだ。"
1,"TEXT_HEAVNA301_01602_SEQ_01","アルフィノが、タタルから連絡を受けた。ドラゴン族によるイシュガルド再攻撃の予兆があったようだ。イシュガルドのフォルタン伯爵邸付近にいる「タタル」と話そう。"
2,"TEXT_HEAVNA301_01602_SEQ_02","タタルと話した。屋敷内のオルシュファンから、状況を聞けるようだ。「フォルタン伯爵邸」へ向かおう。"
3,"TEXT_HEAVNA301_01602_SEQ_03","フォルタン家の人々から、状況を聞いた。エドモン・ド・フォルタン伯爵からは、イシュガルドからの避難も含めて、今後の身の振り方を考えるよう言われた。フォルタン伯爵邸の「アルフィノ」と話そう。"
4,"TEXT_HEAVNA301_01602_SEQ_04","アルフィノと話した。彼は、皇都を捨てて逃げるようでは、「暁」の再興など夢のまた夢だと言うが……。"
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24,"TEXT_HEAVNA301_01602_TODO_00","イシュガルドのタタルと話す"
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48,"TEXT_HEAVNA301_01602_ALPHINAUD_000_000","……ああ、タタルか。
こちらは、無事にラウバーン局長を救出できたよ。"
49,"TEXT_HEAVNA301_01602_ALPHINAUD_000_001","何ッ、ドラゴン族に動きが!?
すぐに、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>と戻る。
フォルタン伯爵には、その旨を伝えてくれ……それでは。"
50,"TEXT_HEAVNA301_01602_ALPHINAUD_000_002","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、緊急事態だ。
どうやら、ドラゴン族による皇都再攻撃の予兆があったらしい。"
51,"TEXT_HEAVNA301_01602_ALPHINAUD_000_003","ナナモ陛下の安否については心配ではあるが、
情報が少ない状況で、我々にできることは少ない。"
52,"TEXT_HEAVNA301_01602_ALPHINAUD_000_004","ここは、デュララ女史やピピン少闘将に任せ、
我々は「イシュガルド」に戻ろう。"
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54,"TEXT_HEAVNA301_01602_TATARU_000_010","お帰りなさいでっす!
急に呼び戻してしまって、すみませんでっす。"
55,"TEXT_HEAVNA301_01602_TATARU_000_011","すんごい緊急事態らしく、
フォルタン伯爵から協力要請があったのでっす。
屋敷内の「オルシュファン」卿から話を聞いてほしいでっす!"
56,"TEXT_HEAVNA301_01602_TATARU_000_012","すんごい緊急事態らしく、
フォルタン伯爵から協力要請があったのでっす。
屋敷内の「オルシュファン」卿から話を聞いてほしいでっす!"
57,"TEXT_HEAVNA301_01602_ALPHINAUD_000_013","まずは、詳しい話を聞いてからだ。"
58,"TEXT_HEAVNA301_01602_HAURCHEFANT_000_014","む、表で「タタル」嬢を見かけなかったか?"
59,"TEXT_HEAVNA301_01602_EDMONT_000_015","おぉ、戻られたか……。"
60,"TEXT_HEAVNA301_01602_ARTOIREL_000_016","ついに来るべき時が来たか……。"
61,"TEXT_HEAVNA301_01602_EMMANELLAIN_000_017","こいつは一大事だぜ!
いや、だから、ほんとに一大事なんだって!"
62,"TEXT_HEAVNA301_01602_PIPPIN_100_017","義父上のことはお任せを!"
63,"TEXT_HEAVNA301_01602_DEWLALA_100_018","この場は、ワタクシに任せておきなさい。
冒険者殿は、貴方にしかできないことをおやりなさいな。"
64,"TEXT_HEAVNA301_01602_HAURCHEFANT_000_020","我が友よ、よくぞ駆けつけてくれた!
すでに聞いていると思うが、ドラゴン族に動きがあったのだ。"
65,"TEXT_HEAVNA301_01602_EDMONT_000_021","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>殿、アルフィノ殿。
急に呼び戻す形になってすまない。
緊急事態ゆえ、タタル嬢に無理を言って連絡してもらったのだ。"
66,"TEXT_HEAVNA301_01602_ARTOIREL_000_022","アドネール占星台より、
ドラゴン族に皇都再攻撃の動きありと、警鐘が発せられてな。
これを受け、教皇庁は、臨戦態勢への移行を命じたのだ。"
67,"TEXT_HEAVNA301_01602_EMMANELLAIN_000_023","皇都の噂好きどもから聞いたんだがよ……。
ドラヴァニアの空を覆いつくさんばかりの竜の群れを、
西の方に向かった猟師たちが目撃したそうだぜ!"
68,"TEXT_HEAVNA301_01602_EDMONT_100_023","……うむ、さらにそれらドラゴン族は、
「七大天竜」の一翼、邪竜「ニーズヘッグ」配下のものと聞く。"
69,"TEXT_HEAVNA301_01602_EDMONT_000_024","貴殿らを、我らの戦争に巻き込む訳にはいかん。
客人として招くと言っておきながら申し訳ないが……
場合によっては、皇都からの避難を願うことになるだろう。"
70,"TEXT_HEAVNA301_01602_EDMONT_000_025","「暁」のお三方には、待避先を含めて、
今後の身の振り方を考えてもらわねばならん。
すまぬが、早急に結論を出していただけるかな?"
71,"TEXT_HEAVNA301_01602_HAURCHEFANT_000_026","皇都再攻撃が現実のものとなれば、
かなりの被害が予想されるだろう……。
だが、イイ騎士たるもの、民を護りきってみせる!"
72,"TEXT_HEAVNA301_01602_EDMONT_000_027","貴殿らを、我らの戦争に巻き込む訳にはいかん。
客人として招くと言っておきながら申し訳ないが……
場合によっては、皇都からの避難を願うことになるだろう。"
73,"TEXT_HEAVNA301_01602_ARTOIREL_000_028","アドネール占星台より、
ドラゴン族に皇都再攻撃の動きありと、警鐘が発せられてな。
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74,"TEXT_HEAVNA301_01602_EMMANELLAIN_000_029","皇都の噂好きどもから聞いたんだがよ……。
ドラヴァニアの空を覆いつくさんばかりの竜の群れを、
西の方に向かった猟師たちが目撃したそうだぜ!"
75,"TEXT_HEAVNA301_01602_ALPHINAUD_000_030","直近の二度に渡る攻撃によって、
イシュガルドの防衛能力は、著しく低下しているだろう。
そこに来て、ドラゴン族による皇都再攻撃とは……。"
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77,"TEXT_HEAVNA301_01602_ALPHINAUD_000_032","フォルタン伯爵は、我々に避難を勧めてはくれたが……。
ここで逃げているようでは、
「暁」の再興など、夢のまた夢だと私は思うのだ。"
78,"TEXT_HEAVNA301_01602_ALPHINAUD_000_033","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、君はどう思う?"
79,"TEXT_HEAVNA301_01602_Q1_000_000","皇都再攻撃に対して、どうすべき?"
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81,"TEXT_HEAVNA301_01602_A1_000_002","イシュガルドから避難すべき"
82,"TEXT_HEAVNA301_01602_A1_000_003","答えない"
83,"TEXT_HEAVNA301_01602_ALPHINAUD_000_040","そう言ってくれると思っていたよ!
やはり、恩人や盟友たちを見捨てることはできない!
我々として、できるかぎりのことをしよう!"
84,"TEXT_HEAVNA301_01602_ALPHINAUD_000_050","馬鹿な……君らしくもない!
いや……皇都に留まることだけが、戦い方ではないと。
何か別の方法があるということか……!?"
85,"TEXT_HEAVNA301_01602_PAPASHAN_000_060","よくぞ、ラウバーン殿を救い出してくださった。
心より感謝しますぞ……。
しかし、局長のあの姿……なんと痛ましい……。"
86,"TEXT_HEAVNA301_01602_PAPASHAN_000_061","よくぞ、ラウバーン殿を救い出してくださった。
心より感謝しますぞ……。"
87,"TEXT_HEAVNA301_01602_TATARU_000_062","……本当に、皇都が戦場になってしまうのでっすか?"
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4 0 TEXT_HEAVNA301_01602_SEQ_00 砂の家のアルフィノは、冒険者に話があるようだ。
5 1 TEXT_HEAVNA301_01602_SEQ_01 アルフィノが、タタルから連絡を受けた。ドラゴン族によるイシュガルド再攻撃の予兆があったようだ。イシュガルドのフォルタン伯爵邸付近にいる「タタル」と話そう。
6 2 TEXT_HEAVNA301_01602_SEQ_02 タタルと話した。屋敷内のオルシュファンから、状況を聞けるようだ。「フォルタン伯爵邸」へ向かおう。
7 3 TEXT_HEAVNA301_01602_SEQ_03 フォルタン家の人々から、状況を聞いた。エドモン・ド・フォルタン伯爵からは、イシュガルドからの避難も含めて、今後の身の振り方を考えるよう言われた。フォルタン伯爵邸の「アルフィノ」と話そう。
8 4 TEXT_HEAVNA301_01602_SEQ_04 アルフィノと話した。彼は、皇都を捨てて逃げるようでは、「暁」の再興など夢のまた夢だと言うが……。
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28 24 TEXT_HEAVNA301_01602_TODO_00 イシュガルドのタタルと話す
29 25 TEXT_HEAVNA301_01602_TODO_01 フォルタン伯爵邸に向かう
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52 48 TEXT_HEAVNA301_01602_ALPHINAUD_000_000 ……ああ、タタルか。 こちらは、無事にラウバーン局長を救出できたよ。
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55 51 TEXT_HEAVNA301_01602_ALPHINAUD_000_003 ナナモ陛下の安否については心配ではあるが、 情報が少ない状況で、我々にできることは少ない。
56 52 TEXT_HEAVNA301_01602_ALPHINAUD_000_004 ここは、デュララ女史やピピン少闘将に任せ、 我々は「イシュガルド」に戻ろう。
57 53 TEXT_HEAVNA301_01602_ALPHINAUD_000_005 (★未使用/削除予定★)
58 54 TEXT_HEAVNA301_01602_TATARU_000_010 お帰りなさいでっす! 急に呼び戻してしまって、すみませんでっす。
59 55 TEXT_HEAVNA301_01602_TATARU_000_011 すんごい緊急事態らしく、 フォルタン伯爵から協力要請があったのでっす。 屋敷内の「オルシュファン」卿から話を聞いてほしいでっす!
60 56 TEXT_HEAVNA301_01602_TATARU_000_012 すんごい緊急事態らしく、 フォルタン伯爵から協力要請があったのでっす。 屋敷内の「オルシュファン」卿から話を聞いてほしいでっす!
61 57 TEXT_HEAVNA301_01602_ALPHINAUD_000_013 まずは、詳しい話を聞いてからだ。
62 58 TEXT_HEAVNA301_01602_HAURCHEFANT_000_014 む、表で「タタル」嬢を見かけなかったか?
63 59 TEXT_HEAVNA301_01602_EDMONT_000_015 おぉ、戻られたか……。
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68 64 TEXT_HEAVNA301_01602_HAURCHEFANT_000_020 我が友よ、よくぞ駆けつけてくれた! すでに聞いていると思うが、ドラゴン族に動きがあったのだ。
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70 66 TEXT_HEAVNA301_01602_ARTOIREL_000_022 アドネール占星台より、 ドラゴン族に皇都再攻撃の動きありと、警鐘が発せられてな。 これを受け、教皇庁は、臨戦態勢への移行を命じたのだ。
71 67 TEXT_HEAVNA301_01602_EMMANELLAIN_000_023 皇都の噂好きどもから聞いたんだがよ……。 ドラヴァニアの空を覆いつくさんばかりの竜の群れを、 西の方に向かった猟師たちが目撃したそうだぜ!
72 68 TEXT_HEAVNA301_01602_EDMONT_100_023 ……うむ、さらにそれらドラゴン族は、 「七大天竜」の一翼、邪竜「ニーズヘッグ」配下のものと聞く。
73 69 TEXT_HEAVNA301_01602_EDMONT_000_024 貴殿らを、我らの戦争に巻き込む訳にはいかん。 客人として招くと言っておきながら申し訳ないが…… 場合によっては、皇都からの避難を願うことになるだろう。
74 70 TEXT_HEAVNA301_01602_EDMONT_000_025 「暁」のお三方には、待避先を含めて、 今後の身の振り方を考えてもらわねばならん。 すまぬが、早急に結論を出していただけるかな?
75 71 TEXT_HEAVNA301_01602_HAURCHEFANT_000_026 皇都再攻撃が現実のものとなれば、 かなりの被害が予想されるだろう……。 だが、イイ騎士たるもの、民を護りきってみせる!
76 72 TEXT_HEAVNA301_01602_EDMONT_000_027 貴殿らを、我らの戦争に巻き込む訳にはいかん。 客人として招くと言っておきながら申し訳ないが…… 場合によっては、皇都からの避難を願うことになるだろう。
77 73 TEXT_HEAVNA301_01602_ARTOIREL_000_028 アドネール占星台より、 ドラゴン族に皇都再攻撃の動きありと、警鐘が発せられてな。 これを受け、教皇庁は、臨戦態勢への移行を命じたのだ。
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81 77 TEXT_HEAVNA301_01602_ALPHINAUD_000_032 フォルタン伯爵は、我々に避難を勧めてはくれたが……。 ここで逃げているようでは、 「暁」の再興など、夢のまた夢だと私は思うのだ。
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89 85 TEXT_HEAVNA301_01602_PAPASHAN_000_060 よくぞ、ラウバーン殿を救い出してくださった。 心より感謝しますぞ……。 しかし、局長のあの姿……なんと痛ましい……。
90 86 TEXT_HEAVNA301_01602_PAPASHAN_000_061 よくぞ、ラウバーン殿を救い出してくださった。 心より感謝しますぞ……。
91 87 TEXT_HEAVNA301_01602_TATARU_000_062 ……本当に、皇都が戦場になってしまうのでっすか?