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2026-03-02 23:57:13 -06:00
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0,"TEXT_HEAVNA403_01639_SEQ_00","忘れられた騎士亭のアルフィノは、何か気がかりがあるようだ。"
1,"TEXT_HEAVNA403_01639_SEQ_01","雲霧街で情報収集をしているタタルを、探すことになった。イシュガルドの雲霧街にある「<Sheet(EObj,2005550,0)/>」で周囲を見渡そう。"
2,"TEXT_HEAVNA403_01639_SEQ_02","周囲を見渡してみたが、タタルは見つからなかった。別のところで探してみよう。雲霧街にある、2箇所目の「<Sheet(EObj,2005551,0)/>」で周囲を見渡そう。"
3,"TEXT_HEAVNA403_01639_SEQ_03","タタルを見つけたが、貧しい身なりの男たちに追われていた。助けに入ったところ、探していた「長耳」ことヒルダに出会った。雲霧街の「ヒルダ」と話そう。"
4,"TEXT_HEAVNA403_01639_SEQ_04","場所を変えて、ヒルダと話すことになった。忘れられた騎士亭の「ヒルダ」と話そう。"
5,"TEXT_HEAVNA403_01639_SEQ_05","ヒルダに事情を伝えた。その最中、蒼天騎士シャリベルが襲ってきたため、冒険者たちはこれを撃退。駆けつけたルキアの話によると、アイメリクが異端疑惑で捕まり、蒼天騎士団が動き出したそうだ。話を聞いていたヒルダは、冒険者たちへの協力を申し出る。忘れられた騎士亭付近の「ヒルダ」と話そう。"
6,"TEXT_HEAVNA403_01639_SEQ_06","ヒルダと話した。「長耳」たる事情を、イシュガルドではよくある話と言い切ったヒルダ。彼女がイシュガルドの変革に協力してくれる理由が、そこにあるのかもしれない。"
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26,"TEXT_HEAVNA403_01639_TODO_02","ヒルダと話す"
27,"TEXT_HEAVNA403_01639_TODO_03","忘れられた騎士亭のヒルダと話す"
28,"TEXT_HEAVNA403_01639_TODO_04","ヒルダと話す"
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48,"TEXT_HEAVNA403_01639_ALPHINAUD_000_000","君が得た情報を頼りに、「長耳」の捜索を続けよう。"
49,"TEXT_HEAVNA403_01639_ALPHINAUD_000_001","……ところで、「タタル」を見かけなかったか?
彼女も情報収集をしてくれているはずだが……
心配だ、探してみよう。"
50,"TEXT_HEAVNA403_01639_ALPHINAUD_000_002","ダメだ、こっちにはいないようだ。
君は向こう側を探してみてくれ。"
51,"TEXT_HEAVNA403_01639_SYSTEM_000_003","周囲にタタルの姿はない……。
ほかの場所を探してみよう。"
52,"TEXT_HEAVNA403_01639_ALPHINAUD_100_011","ダメだ、向こう側を一通り見回ってみたが、
タタルの姿はなかったよ……。
いったい、どこに……。"
53,"TEXT_HEAVNA403_01639_TATARU_000_010","ぎにゃああああ~!!!"
54,"TEXT_HEAVNA403_01639_ALPHINAUD_000_011","い、いまのは!
タタルじゃないか!!"
55,"TEXT_HEAVNA403_01639_ALPHINAUD_000_012","何者かに追われている!?
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、行くぞ!"
56,"TEXT_HEAVNA403_01639_HILDA_000_017","こんな場所じゃ、落ち着いて話もできやしないね。
ひとまず「忘れられた騎士亭」にでも行って、
じっくり話を聞こうじゃないのさ。"
57,"TEXT_HEAVNA403_01639_ALPHINAUD_000_013","どうやら彼女が噂の「長耳」のようだな……。"
58,"TEXT_HEAVNA403_01639_TATARU_000_014","自慢の「マンダヴィル交渉術」を使う間もなかったでっす。
た、助かりまっした……。"
59,"TEXT_HEAVNA403_01639_REVOLUTIONARY1_000_015","俺は、お前らを信用してないからな!"
60,"TEXT_HEAVNA403_01639_REVOLUTIONARY2_000_016","ヒルダに指一本でも触れてみろ……
シバき倒してやるぞ!"
61,"TEXT_HEAVNA403_01639_ALPHINAUD_100_013","ようやく交渉が始められるな。"
62,"TEXT_HEAVNA403_01639_TATARU_100_014","ど、どうなることかと思ったでっす。
今でも、心臓がバクバクしてるでっす……。"
63,"TEXT_HEAVNA403_01639_HILDA_000_020","……ん?
ああ、この「長耳」が気になるのかい?"
64,"TEXT_HEAVNA403_01639_HILDA_000_021","その表情からすると、アタシの生まれにまつわる事情について、
ある程度知っているようだね……。"
65,"TEXT_HEAVNA403_01639_HILDA_000_023","貴族が使用人に手を出すなんてことは、皇都じゃ珍しくない。
そして、身ごもった平民の女が、捨てられることも……。"
66,"TEXT_HEAVNA403_01639_HILDA_000_024","そう、よくある「ありふれた話」なんだ……。
平民は貴族に利用され、捨てられ、戦いに駆り出される。
そんな現状を変えたくて、アタシは銃を取った。"
67,"TEXT_HEAVNA403_01639_HILDA_000_025","もちろん、貴族だからと言って、
全員がクソ野郎じゃないことくらい、わかってるよ。
この銃を……戦う力をくれたのも貴族なんだからね。"
68,"TEXT_HEAVNA403_01639_HILDA_000_026","もちろん、貴族だからと言って、
全員がクソ野郎じゃないことくらい、わかってるよ。
この銃をくれた奴のこと、アンタも知ってるんだろ?"
69,"TEXT_HEAVNA403_01639_HILDA_000_027","……ま、しみったれた身の上話はここまでだ。
イシュガルドを変えるため、やってやろうじゃないのさ。"
70,"TEXT_HEAVNA403_01639_ALPHINAUD_000_030","なんとか撃退できたが……
やはり、神殿騎士団の一部は教皇側に付いたか……。"
71,"TEXT_HEAVNA403_01639_TATARU_000_031","ご無事でなによりでっす!
それにしても、あの蒼天騎士……
何だか物凄く気持ち悪かったでっす。"
72,"TEXT_HEAVNA403_01639_REVOLUTIONARY1_000_032","お前ら、やるじゃねぇか!"
73,"TEXT_HEAVNA403_01639_REVOLUTIONARY2_000_033","蒼天騎士をブチのめすなんてよ……。
見ていて最高にスカッとしたぜ!!"
74,"TEXT_HEAVNA403_01639_HAURCHEFANT_000_034","乗り込む前に一戦交えることになるとは……。
これで相手も、防備を固めることになるだろう。"
75,"TEXT_HEAVNA403_01639_LUCIA_000_035","先ほどの蒼天騎士は、シャリベル卿……
苛烈な異端審問で功績を挙げたゲス野郎だ。"
76,"TEXT_HEAVNA403_01639_QIB_TODO001","蒼天騎士シャリベルを倒せ!"
77,"TEXT_HEAVNA403_01639_QIB_BATTLETALK_HILDA_002","蒼天騎士様、直々の登場とは恐れ入る!
相手にとって不足はないよ!"
78,"TEXT_HEAVNA403_01639_QIB_BATTLETALK_CHARIBERT_003","少しばかり、遊んでアゲる……。
さあ、神殿騎士の皆さん、教皇猊下への忠誠心を示しなサイ!"
79,"TEXT_HEAVNA403_01639_QIB_BATTLETALK_TEMPLER_004","シャリベル卿、我らも加勢いたします!"
80,"TEXT_HEAVNA403_01639_QIB_BATTLETALK_HILDA_005","チッ……ゾロゾロとよくもまぁ……!"
81,"TEXT_HEAVNA403_01639_QIB_BATTLETALK_CHARIBERT_006","まったく情けない子たちネェ……。
アタシが力をあたえてアゲル……。"
82,"TEXT_HEAVNA403_01639_QIB_BATTLETALK_HAURCHEFANT_008","心配になって来てみれば……
蒼天騎士と神殿騎士が相手とは……!!"
83,"TEXT_HEAVNA403_01639_QIB_BATTLETALK_ALPHINAUD_007","オルシュファン卿!
ありがたい、感謝する!"
84,"TEXT_HEAVNA403_01639_QIB_BATTLETALK_CHARIBERT_010","おんやぁ……フォルタン家の私生児かイ?
四大名家が教皇猊下に剣を向けるとは……面白いじゃナイ!"
85,"TEXT_HEAVNA403_01639_QIB_BATTLETALK_HILDA_009","詳しい話は後だ、たたみかけるよ!"
86,"TEXT_HEAVNA403_01639_QIB_BATTLETALK_ALPHINAUD_011","新しい召喚法を試すときか!
……来い、カーバンクル・ルビー!"
87,"TEXT_HEAVNA403_01639_QIB_BATTLETALK_ALPHINAUD_100","くっ……私に、もう少し力があれば……。"
88,"TEXT_HEAVNA403_01639_QIB_BATTLETALK_HILDA_101","チッ……ドブネズミが……。"
89,"TEXT_HEAVNA403_01639_QIB_BATTLETALK_HAURCHEFANT_102","蒼天騎士の力、ここまでとは……。"
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4 0 TEXT_HEAVNA403_01639_SEQ_00 忘れられた騎士亭のアルフィノは、何か気がかりがあるようだ。
5 1 TEXT_HEAVNA403_01639_SEQ_01 雲霧街で情報収集をしているタタルを、探すことになった。イシュガルドの雲霧街にある「<Sheet(EObj,2005550,0)/>」で周囲を見渡そう。
6 2 TEXT_HEAVNA403_01639_SEQ_02 周囲を見渡してみたが、タタルは見つからなかった。別のところで探してみよう。雲霧街にある、2箇所目の「<Sheet(EObj,2005551,0)/>」で周囲を見渡そう。
7 3 TEXT_HEAVNA403_01639_SEQ_03 タタルを見つけたが、貧しい身なりの男たちに追われていた。助けに入ったところ、探していた「長耳」ことヒルダに出会った。雲霧街の「ヒルダ」と話そう。
8 4 TEXT_HEAVNA403_01639_SEQ_04 場所を変えて、ヒルダと話すことになった。忘れられた騎士亭の「ヒルダ」と話そう。
9 5 TEXT_HEAVNA403_01639_SEQ_05 ヒルダに事情を伝えた。その最中、蒼天騎士シャリベルが襲ってきたため、冒険者たちはこれを撃退。駆けつけたルキアの話によると、アイメリクが異端疑惑で捕まり、蒼天騎士団が動き出したそうだ。話を聞いていたヒルダは、冒険者たちへの協力を申し出る。忘れられた騎士亭付近の「ヒルダ」と話そう。
10 6 TEXT_HEAVNA403_01639_SEQ_06 ヒルダと話した。「長耳」たる事情を、イシュガルドではよくある話と言い切ったヒルダ。彼女がイシュガルドの変革に協力してくれる理由が、そこにあるのかもしれない。
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28 24 TEXT_HEAVNA403_01639_TODO_00 <Sheet(EObj,2005550,0)/>で見渡す
29 25 TEXT_HEAVNA403_01639_TODO_01 2箇所目の<Sheet(EObj,2005551,0)/>で見渡す
30 26 TEXT_HEAVNA403_01639_TODO_02 ヒルダと話す
31 27 TEXT_HEAVNA403_01639_TODO_03 忘れられた騎士亭のヒルダと話す
32 28 TEXT_HEAVNA403_01639_TODO_04 ヒルダと話す
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52 48 TEXT_HEAVNA403_01639_ALPHINAUD_000_000 君が得た情報を頼りに、「長耳」の捜索を続けよう。
53 49 TEXT_HEAVNA403_01639_ALPHINAUD_000_001 ……ところで、「タタル」を見かけなかったか? 彼女も情報収集をしてくれているはずだが…… 心配だ、探してみよう。
54 50 TEXT_HEAVNA403_01639_ALPHINAUD_000_002 ダメだ、こっちにはいないようだ。 君は向こう側を探してみてくれ。
55 51 TEXT_HEAVNA403_01639_SYSTEM_000_003 周囲にタタルの姿はない……。 ほかの場所を探してみよう。
56 52 TEXT_HEAVNA403_01639_ALPHINAUD_100_011 ダメだ、向こう側を一通り見回ってみたが、 タタルの姿はなかったよ……。 いったい、どこに……。
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61 57 TEXT_HEAVNA403_01639_ALPHINAUD_000_013 どうやら彼女が噂の「長耳」のようだな……。
62 58 TEXT_HEAVNA403_01639_TATARU_000_014 自慢の「マンダヴィル交渉術」を使う間もなかったでっす。 た、助かりまっした……。
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65 61 TEXT_HEAVNA403_01639_ALPHINAUD_100_013 ようやく交渉が始められるな。
66 62 TEXT_HEAVNA403_01639_TATARU_100_014 ど、どうなることかと思ったでっす。 今でも、心臓がバクバクしてるでっす……。
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68 64 TEXT_HEAVNA403_01639_HILDA_000_021 その表情からすると、アタシの生まれにまつわる事情について、 ある程度知っているようだね……。
69 65 TEXT_HEAVNA403_01639_HILDA_000_023 貴族が使用人に手を出すなんてことは、皇都じゃ珍しくない。 そして、身ごもった平民の女が、捨てられることも……。
70 66 TEXT_HEAVNA403_01639_HILDA_000_024 そう、よくある「ありふれた話」なんだ……。 平民は貴族に利用され、捨てられ、戦いに駆り出される。 そんな現状を変えたくて、アタシは銃を取った。
71 67 TEXT_HEAVNA403_01639_HILDA_000_025 もちろん、貴族だからと言って、 全員がクソ野郎じゃないことくらい、わかってるよ。 この銃を……戦う力をくれたのも貴族なんだからね。
72 68 TEXT_HEAVNA403_01639_HILDA_000_026 もちろん、貴族だからと言って、 全員がクソ野郎じゃないことくらい、わかってるよ。 この銃をくれた奴のこと、アンタも知ってるんだろ?
73 69 TEXT_HEAVNA403_01639_HILDA_000_027 ……ま、しみったれた身の上話はここまでだ。 イシュガルドを変えるため、やってやろうじゃないのさ。
74 70 TEXT_HEAVNA403_01639_ALPHINAUD_000_030 なんとか撃退できたが…… やはり、神殿騎士団の一部は教皇側に付いたか……。
75 71 TEXT_HEAVNA403_01639_TATARU_000_031 ご無事でなによりでっす! それにしても、あの蒼天騎士…… 何だか物凄く気持ち悪かったでっす。
76 72 TEXT_HEAVNA403_01639_REVOLUTIONARY1_000_032 お前ら、やるじゃねぇか!
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87 83 TEXT_HEAVNA403_01639_QIB_BATTLETALK_ALPHINAUD_007 オルシュファン卿! ありがたい、感謝する!
88 84 TEXT_HEAVNA403_01639_QIB_BATTLETALK_CHARIBERT_010 おんやぁ……フォルタン家の私生児かイ? 四大名家が教皇猊下に剣を向けるとは……面白いじゃナイ!
89 85 TEXT_HEAVNA403_01639_QIB_BATTLETALK_HILDA_009 詳しい話は後だ、たたみかけるよ!
90 86 TEXT_HEAVNA403_01639_QIB_BATTLETALK_ALPHINAUD_011 新しい召喚法を試すときか! ……来い、カーバンクル・ルビー!
91 87 TEXT_HEAVNA403_01639_QIB_BATTLETALK_ALPHINAUD_100 くっ……私に、もう少し力があれば……。
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93 89 TEXT_HEAVNA403_01639_QIB_BATTLETALK_HAURCHEFANT_102 蒼天騎士の力、ここまでとは……。